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<title>パウルの（読むだけで）頭が悪くなる嘘ブログ</title>
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<description>日頃から「おばか」として嘲られている方々。「頭が良い」と思われる方法をお教えします。このブログを読み、その内容を他人に話すだけで「へ～結構教養あるんだ。抱いて！」となること間違いなし。効果は保証しません。※内容はフィクションです。</description>
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<title>アメーバピグ</title>
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<![CDATA[ いろいろと話題のアメーバピグというものを始めてみました。<br>こういうのも楽しいですね。<br>よろしくお願いします。
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 03:02:47 +0900</pubDate>
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<title>日本人とアサーション</title>
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<![CDATA[ アサーションという考え方があります。<br>もともと「主張」とか「断言」とかいう意味の単語ですが「爽やかな自己表現／自己主張」みたいな感じに訳されたりします。<br>要は相手を傷つけずに自分の意見を言う、ということです。<br>相手を傷つける自己主張はアグレッシブ(攻撃的)、<br>相手を傷つけないために自己主張しないのはノン・アサーティブ、<br>相手を傷つけない自己主張がアサーティブ。<br>企業や教育機関などで最近さかんにもてはやされていて、アサーション講座なんかも開かれてますね。<br>ただ、私も長いこと日本で教育に携わっていますが、アサーティブな教育者には未だかつて出会ったことがないですね。<br>理想的ではあるんですが、イマイチ手法が確立されていない感じが否めません。<br>それに、たぶん、日本人の気質に合いませんね。<br>欧米と違って日本では論理的整合性より精神論が重視されます。<br>上司、先生、顧客など目上の人間から攻撃的主張(アグレッシブな発言)をされても、我慢するのが美徳とされる傾向があります。<br>パワー・ハラスメント、アカデミック・ハラスメントなどの考え方が輸入されて久しいですが、どうも上っ面だけ取り繕ってる感じがしますね。<br>アサーションが浸透するのは難しいかなと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/paulhiltmann/entry-11166686197.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 17:35:58 +0900</pubDate>
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