<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>paundisesom1985のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/paundisesom1985/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/paundisesom1985/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>自分の器以上の人とは出会えない！選ばれる視点を持つ。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。湘南鎌倉の結婚相談所　結婚コーディネーターのクレーン美幸です。私は会社員時代、新卒採用や中途採用の担当をしていました。上司から口をすっぱくして言われていたことがあります。自分の器以上の人材は採用できない。だから、採用担当として常に自分を磨き、常に自分を成長させなさい。自分が打ち出したとおりの人が応募してくるものだ。会社説明会や、面接、そのほかの応募者への対応で自分の言動、雰囲気が相手にどういう印象を与えているのかを常に気を配れ。私は会社代表として会社説明をしたり面接をしたりして社員採用をする側でしたが、逆に応募者から、この会社はきちんとした会社なのか？という視点で採用担当自身がが応募者に選ばれているということもいえるわけです。見よ！輝く婚約指輪を！アラフォー友人のお手手でございます。婚活のサポートをしていて、非常に残念に思うのが「自分が相手を選ぶんだ」という一方的な視点しかない方がいらっしゃることです。これは、恋愛経験や就職活動などにおいての挫折経験が少ない人に多いので、それもまた仕方ないのかもしれません。でもね、現実には選ばれなければ自分が選べないのですよーん想像力を働かせて、相手の立場になり、自分を客観的に見る自分を知るということは婚活をうまくいかせるうえでとても大切なことです。自分が無意識に発信しているものにひかれて、相手が好意をよせてくれるわけです。そう考えると、だいたいにおいてつりあいの取れた人とご縁があるもの。それが受け入れられないのであれば、自分が変わるしかありません。仕事柄、多くの方と会っていて感じることは、人によい印象を与えられる人は、相手の状況をみながら、気配りができていますよね。そういう方にお会いすると、ああ、私もこうありたいなと、改めて意識させられます。自分がいつでもお客様気分でいる人は残念ながら好かれはしないと思うのです。私は今までの自分の経験の中で、恋愛がうまくいかない、結婚に結びつかない・・・と絶望していた時期、「いつも自分がお客様気分でいたのだ」ということを痛烈に感じ、反省し、直そうと意識してきました。その癖を、その意識を直すために自分が率先して動く、ということを自分のテーマにしました。声をかけてもらうのを待つのではなく、自分からかける誘われるのを待つのではなく、自分が企画して誘う誰もやる人がいなければ、自分が引き受けるそうしたら、周りが変わってきました。日々が楽しくなりました自分から発信する、行動をおこすから、反応が返ってくるそういう単純なことなのですね。このままじゃだめだ・・・と思ったら何かを変えなければその時ポイントになるのは「人は自分の良さを認めてもらって、初めて変わることを受け入れられる」といいます。だめなところもある。でも大切にしたい自分の良さは？自分自身で認めてあげてください。そこを受け入れられたら、変わる勇気がでてきますよっしゃ！やろう ピーチベル株式会社　鎌倉湘南の結婚相談所東京、埼玉、神奈川、千葉にお住まいでも、『鎌倉湘南の雰囲気が大好き』『将来鎌倉湘南に住む生活に憧れるな～』という方々の婚活サポートをしております。お問い合わせcrane■peachbell.jp■を＠に変えてお送りくださいね。    鎌倉 湘南の結婚相談所 - クレーン美幸のお見合いブログ...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/paundisesom1985/entry-11961290444.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 14:15:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
