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<title>パソコンNOW！</title>
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<description>パソコン情報のご紹介♪</description>
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<title>米サン・マイクロシステムズ、ＭＳ検索ソフト配布で協力</title>
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<![CDATA[ <p>米サン・マイクロシステムズはマイクロソフト（ＭＳ）の検索ソフト配布で協力する。インターネット利用者がサンのソフトをパソコンに取り込む際、ＭＳの検索ソフトも入手できるようにした。サンは同様の提携をグーグルと結んでいたが、ＭＳはサンと手を組みネット検索事業を強化する。一部サイトの閲覧に必要なサンの「Ｊａｖａ」技術と共に、ＭＳの検索支援ソフト「ＭＳＮツールバー」を無償配布する。</p><br><p>出典：日本経済新聞</p><div id="askul_inducement"><h3><a href="http://office-delivery.jp/">アスクルの無料カタログで簡単注文</a></h3><p>注文して明日来るから『アスクル』。事務用品はもちろん食料品やオフィス家具、医療関係の消耗品など豊富な品揃え。</p><p>通販、インターネットショッピングの定番サービス、ご希望の方は<a href="http://office-delivery.jp/">アスクルカタログ無料配送センター</a>にて随時受付中！</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/pcnow/entry-10163618991.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:38:57 +0900</pubDate>
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<title>ニフティ、旅の思い出を共有できる「＠nifty旅行日和」を提供開始</title>
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<![CDATA[ <p>ニフティは11日より、同社の運営するインターネットサービス「＠nifty(アット・ニフティ)」上で、旅行記投稿サービス「＠nifty旅行日和(たびより)」(携帯電話・PC共通URL:http://tabi.nifty.com/ )の提供を開始する。</p><br><p>＠nifty旅行日和は、旅行の思い出・観光スポットの情報を共有できるPC・携帯電話向けサービス。同サイトに旅行の日記と写真を投稿するだけで、簡単に旅行記を作成可能。ほかの旅行記へコメントを書き込むこともできる。</p><br><p>またサイト内の地図に、投稿した位置を表示できるので、どのように旅先を回ったかが確認できる。PCサイトから利用する場合は、スポットの情報を自分で地図から探して、投稿する必要があるが、GPSを搭載した携帯電話であれば自動的に位置情報を取得し、候補の位置情報が表示される。</p><br><p>同サービスは今後、＠nifty内のサービスとの連携し、ビデオ投稿・ブログパーツ・ブログ投稿などの機能追加、海外版の提供などを検討していくという。</p><br><p>出典：マイコミジャーナル</p>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:38:00 +0900</pubDate>
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<title>小中学生のネット利用状況--中学生の4人に1人が自分専用のPCを所有</title>
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<![CDATA[ <p>　バンダイネットワークスとネットマイルは11月11日、「『インターネットの利用状況』についてのアンケート調査」の結果を発表した。この調査から中学生の4人に1人が自分専用のPCを所有しており、29.6％が5年以上の利用歴があるということがわかった。</p><br><p>　この調査は、バンダイネットワークスが運営するサイト「サークルリンク」の会員を対象に、10月23日から27日にかけて実施された。有効回答数は、752人（小学生低学年（小学1～2年）：18人、小学生中学年（小学3～4年）：179人、小学生高学年（小学5～6年）：403人、中学生：152人）。サークルリンクは、小中学生を中心に30万人以上の会員が参加する情報交換サイトである。</p><br><p>　まず、インターネットの利用端末は、全体の96.9％以上が「PC」と回答している。そのうち19.2％の子どもが自分専用のPCを持っており、中学生になるとおよそ4人に1人が自分専用のPCを所有していることがわかった。その他の端末として回答された「ニンテンドーDS（Lite）」（16.0％）、「Wii」（10.9％）、「携帯電話・PHS」（9.6％）、「プレイステーションポータブル（PSP）」（3.6％）は、男の子の利用が多く、男の子はゲーム機を使ってインターネットを利用する傾向が強いことがわかった。</p><br><p>　インターネットの利用歴は、全体の45％が「3年未満」と回答している一方で、小学校高学年や中学生では5年以上利用している子どもが30％弱となっている。また、1日当たりの利用時間は、年齢が上がるにつれて長くなる傾向にあった。</p><br><p>　インターネットへアクセスする場所は、95.1％の子どもが「自宅」と回答した。さらに、主に自宅でインターネットを利用している子どもに、自宅のどこでアクセスしているかを聞いたところ、56.6％が「家の居間」と回答している。中学生になると19.6％の子どもが「自分の部屋」で使うと答えており、小学校中学年は、「親の部屋」で使う子どもが18.6％と他の年代よりも多く、「家の居間」という回答は46.7％にとどまった。</p><br><p>　インターネットを使うようになったきっかけについては、「家族にすすめられて」や「学校の授業」という回答が多かった。特に小学校低学年は、44.4％が「家族にすすめられて」と回答している。このほか、ゲームの通信対戦をきっかけに始めたと答えた子どもが、男の子や小学校低学年に多く見られた。また、小学校高学年と中学生では学校の授業をきっかけに始めた子どもが多い。</p><br><p>　インターネットの利用目的については、全体では「ひまつぶし」「遊びや趣味の情報を収集するため」「オンラインゲームで遊ぶため」という回答が多かった。「ひまつぶし」「遊びや趣味の情報を収集するため」という回答は、年齢が上がるにつれ多くなり、「オンラインゲームで遊ぶため」は反対に少なくなっていた。中学生では、「誰かとやりとりをするため」や「自分のブログやホームページを作成するため」などの回答も多く、自ら情報を発信する目的にもインターネットを使っていることが明らかになった。</p><br><p>　インターネットを使うときの家族との約束事は、利用時間についての決まりごとや、「お金のかかるサイトには行かない」などの課金についての内容、「名前や住所をホームページなどに載せない」「会員登録をしない」「危ないサイトに行かないこと」などの約束事が多かった。</p><br><p>出典：CNET Japan</p>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:37:37 +0900</pubDate>
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<title>物価高騰で注目を集める娯楽は「ゲーム」や「テレビ」</title>
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<![CDATA[ <p>家庭用ゲームソフトなどデジタルエンターテインメント情報を女性やファミリー層に発信している月刊フリーペーパー「ゆーゆー」は、物価の高騰が懸念される現在「今後、休日をどのように過ごしたいか？」というテーマでアンケートを読者を対象に行い、その調査結果を発表しました。</p><p><br></p><p>ゲームやテレビの支持が約7割</p><br><p>まず、物価が高騰する中、「今後、休日をどのように過ごしたいか？」と尋ねたところ、「自宅で家庭用ゲーム」（女性74.4％、男性69.1％）という回答と、「自宅でテレビ・DVD・ビデオ・音楽鑑賞」（女性76.2％、男性67.1％）という回答がダントツでした。</p><br><p>これは「出かける事自体が経済的ではない」と言うイメージが一般に植え付けられつつある兆候とも見受けられ、「無駄なお金を使うくらいなら自宅で遊ぶ方が楽しい」と考える消費者の実態がわかります。出費を伴う外出より、家庭の中で楽しめる経済的なホームエンターテインメントに絞り込まれているのが現状のようです。</p><br><p>テレビやビデオ鑑賞以外では「自宅で読書」（女性52.9％、男性37.6％）や「自宅でパソコンのインターネット」（女性38.7％、男性33.9％）など、自宅での過ごし方に高い数字が出ている一方、「旅行」「ドライブ」「映画鑑賞」「スポーツ」「外食」など、外出を伴う娯楽はいずれ男女共に伸び悩んでいます。</p><p><br></p><p>ゲームを遊ぶ場所は男女で異なる</p><br><p>「家庭用のゲームをどんな場所で遊びますか？」という質問では、女性のトップが「自宅のリビング」（73.0％）、男性のトップが「自宅の自分の個室」（60.7％）と、男女でプレイスタイルが異なっているのが分かります。男性は1人でプレイするのが大半で、女性は1人で遊ぶよりも複数人でゲームを楽しむ事が多いようです。</p><br><p>次点では「電車・バス・車の中」や「友人・知人宅」と言う結果なっており、場所を選ばす遊べるニンテンドーDSやPSPが普及している現在ならではの結果で、移動時間を利用して遊んだりする人も多いのが分かります。</p><br><p>出典：iNSIDE</p>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:37:07 +0900</pubDate>
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<title>オーエス、携帯電話並みの超小型プロジェクターを発売</title>
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<![CDATA[ <p>　スクリーンを販売するオーエスは2008年11月11日、台湾のプロジェクターメーカーOptomaが開発した携帯電話並みの小型プロジェクター「PK101」を国内で販売することを発表した。実勢価格は約5万円。2008年12月1日より全国のアップルストアで順次販売を開始する。大手家電量販店などでの販売は2008年12月19日より。 </p><br><p>　PK101は米テキサス･インスツルメンツが開発した小型プロジェクター用のチップセット「DLP Pico」を採用。サイズは幅51×奥行き105×高さ17mmで、重さは120gと携帯電話並み。現時点では「世界最小・最軽量のプロジェクター。現行のモバイルプロジェクターよりも大幅に小さく、ポケットプロジェクターという新ジャンルに位置付けている」（オーエス）という。 </p><br><p>　光源はLEDを採用。投射距離は15cmから2.63mまで。投射サイズは6インチから最大66インチ相当までとなる。「iPodやデジタルカメラをつないで、移動中やテレビのない寝室で天井に画像を表示したりする用途を想定している」（オーエス）とのこと。AV入力端子とモノラルスピーカーを内蔵。PDA、スマートフォン、携帯電話、デジタルカメラ、iPodなどを接続することで、写真や動画を手軽に大画面で楽しめる。 </p><br><p>　表示解像度は480×320ドットで、コントラスト比は1000：1。輝度は最大と省電力モードの2種類を切り替えられる。省電力モードの場合、専用の充電池で約2時間連続表示できる。 </p><br><p>　USB充電用の端子を備えるが、パソコンと接続してデータを表示することはできない。PowerPointなどのOffice文書を使ってプレゼンテーションする際は、Office文書の表示機能を持ちPK101での表示が可能なPDAやスマートフォンなどを利用する必要がある。 </p><br><p>出典：ITpro</p>
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<link>https://ameblo.jp/pcnow/entry-10163618003.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:36:41 +0900</pubDate>
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<title>メルコ、中間決算を修正　九十九電機破綻で追加特損</title>
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<![CDATA[ <p>　コンピューター機器大手のメルコホールディングスは１１日、発表済みの０８年９月中間連結決算を一部修正した。純利益を１億８７００万円減らし、１０億４３００万円とした。コンピューター周辺機器を納入していたパソコン販売店九十九電機の破綻（はたん）に伴い、貸し倒れ引当金２億６５００万円を特別損失として追加計上したため。０９年３月期の純利益予想も２億円減らし、２７億円に下方修正した。 </p><br><p>出典：朝日新聞</p>
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<link>https://ameblo.jp/pcnow/entry-10163617881.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:36:25 +0900</pubDate>
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<title>結婚式場クチコミサイト「みんなのウェディング」、式場のPPC広告を掲載へ</title>
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<![CDATA[ <p>　ディー・エヌ・エー（DeNA）は11月11日、結婚式場選びや結婚準備のためのクチコミサイト「みんなのウェディング」に掲載する結婚式場向け広告枠の販売を開始した。広告掲載料は、結婚式場への見学予約／問い合わせ電話1件当たり3150円を課金する着信課金（PPC）タイプの成果報酬型を採用。問い合わせ件数に制限のない月額3万1500円の定額プランも用意する。 </p><br><p>　パソコン向けと携帯電話向けの両サイトに広告を掲載する。ユーザーはクチコミだけでなく結婚式場側からのアピールポイントなども確認できるため、より希望に合う式場を探せるという。広告主にとっては、スムーズな問い合わせ／予約機能で利便性を高められる広告を、比較的安価に出稿できるメリットがあるとする。 </p><br><p>　みんなのウェディングは、実際に挙式や披露宴で利用した結婚式場についてのクチコミ投稿や料金情報を集めたサイト。式場の評価や感想の投稿、結婚全般に関する質問ができる。特徴は、任意投稿で集めた各式場の費用明細書を掲載している点。無料会員になれば誰でも閲覧できる。 </p><br><p>　このPPC広告システムは、コムスクエアの成果報酬型広告サービス「ペイパーコール（PayPerCall）」を利用して構築した。 </p><br><p>出典：ITpro</p>
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<link>https://ameblo.jp/pcnow/entry-10163617774.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:36:07 +0900</pubDate>
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<title>ソニーマーケティング，コンテンツを一括管理できるWebサービス「Life-X」を正式オープン</title>
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<![CDATA[ <p>　ソニーマーケティングは2008年11月11日，デジタル機器のユーザーが記録した写真や動画，メモ（テキストデータ）などのデジタルコンテンツをWebブラウザー上でまとめて管理できる“ライフログ・シェアリングサービス”「Life-X」（ライフ・エックス）を，11月11日に正式オープンさせた。このサービスではLife-Xの専用サイトに蓄積したコンテンツに加えて，ほかの写真共有サービスや動画共有サービスなどにあるコンテンツをまとめて表示したり管理したりすることができる。コンテンツをテーマやカテゴリーごとに分けて「アルバム」を作成して特定の相手だけに公開する機能や，コンテンツを時系列順に表示できる機能などを搭載する。 </p><br><p>　パソコンや携帯電話機から，Life-Xで管理するすべてのコンテンツを表示できるほか，写真やメモのアップロード，ほかのユーザーとのコメント交換やアルバム作成などを行うことが可能だ。またソニーの液晶テレビ「ブラビア」（2008年3月以降発売の機種）で，Life-Xで管理する写真の表示やコメントの書き込みができる。さらにゲーム機の「プレイステーション・ポータブル」（PSP）と「プレイステーション3」（PS3）のインターネットブラウザでも，Life-Xで集めた写真を表示することが可能である。 </p><br><p>　同社はサービス開始に先駆けて2008年9月25日から1カ月あまりの間，一部のユーザーを対象にクローズドベータ版の公開を行っていた。その中でユーザーから出た意見や要望を基に，六つの機能改善を実施した。具体的には，（1）コンテンツの表示速度と動作速度の改善，（2）表示画面のデザインや操作性の改善，（3）連携するWebサービスの追加と機能改善，（4）携帯電話サイトの機能追加・改善――などを行った。 </p><br><p>出典：ITpro</p>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:35:46 +0900</pubDate>
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<title>東芝、「楽天市場」にノートPC販売ショップを出店</title>
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<![CDATA[ <p>　東芝は11月10日、楽天のオンライン販売（EC）サイト「楽天市場」にパソコン販売ショップをオープンし、ノートパソコンのWeb販売専用モデルの取り扱いを開始した。 </p><br><p>　東芝は以前からパソコンECサイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048」を運営し、同社製パソコンのオンライン販売を行っている。楽天市場に出店することで、楽天市場ユーザーへの認知拡大を図る。 </p><br><p>　楽天市場では、当初ノートパソコンのWeb販売専用モデル5シリーズ／14機種を用意する。12月以降に取り扱い機種を順次増やしていく。 </p><br><p>出典：ITpro</p>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:35:25 +0900</pubDate>
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<title>ゲオ、グループのサービスを総合的に提供する「GEO Online」を09年夏に開設へ</title>
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<![CDATA[ <p>　ゲオは11月10日、EC事業を手がける子会社のリテールコムが、ゲオグループで提供している各種サービスを包括的に提供するオンラインサービス「GEO Online」（仮称）を2009年初夏に開始すると発表した。 </p><br><p>　インターネット通販や実店舗補完／連携型のDVDレンタルサービス、GEOショップ会員向けサービス、インターネット買取サービス、映画／音楽／ゲーム情報ポータル、コミュニティサービスなどを総合的に提供する。 </p><br><p>　リテールコムでは2003年以降、携帯電話向けの「MobileGEOショッピング」、パソコン向けの「ゲオEショップ」で、新品／中古ゲーム、DVD、CDの販売を中心とするEC事業を展開してきた。今後は、Webサイトのリニューアルオープン、新規サービスの追加、ゲオグループ内の事業統合などを行い、グループのオンライン事業を拡大していく。 </p><br><p>　2009年夏のオープンに先立って、2008年11月に既存ECサイト「ゲオEショップ」のリニューアルを行い、GEO実店舗会員との会員統合やGEOポイントの導入など、ゲオの基幹システムとオンラインサービスを連携させる。09年1月末日には、宅配DVDレンタル「GEOLAND」のサービスを停止し、新サイトで新たな実店舗補完／連携型DVDレンタルサービスを開始する。GEO Onlineへのリニューアル後、2009年末には機能向上、新規サービスの追加を行う予定。 </p><br><p>　このほか、GEO実店舗会員向けの販売促進サイトなどのオンライン媒体や店舗内媒体における企画／運用／広告業務について、GEO Onlineへの吸収統合を行い、会員サービスの強化を図る。カタログ通販やデジタルコンテンツの企画／販売／配信、海外向けインターネット通販、サーバー管理型電子マネーといったサービスも予定している。 </p><br><p>出典：ITpro</p>
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<link>https://ameblo.jp/pcnow/entry-10163617367.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 00:35:06 +0900</pubDate>
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