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<title>shunのブログ</title>
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<title>失敗は失敗じゃない</title>
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<![CDATA[ shunです<br><br>「あーダメだった。自分には向いていない」<br><br>人は誰しも失敗するとモチベーション下がります<br><br>ただ１つの失敗でモチベーションを下げてしまうこと自体<br>もったいない<br><br>さらに、失敗を放置してそのままにしてしまうのは<br>残念<br><br><br>多くの人が勘違いしているのは成功は<br>失敗の過程できづいた積み重ねによって<br>できる。<br><br><br>ただ、人によっては<br>1つの失敗から10学べる人<br>1つの失敗から1学べない人<br>1つの失敗から0.5しか学べない人<br><br>人によっては成長スピードが違うのはこう言ったものが起因している<br><br><br>ただ、失敗は成功するための基盤であることを認識したほうがいいのは間違いない<br><br>あなたは中学高校でスポーツをした経験はあるだろうか？<br>みんな最初は大抵の人がつまらない素振りを何百回もして<br>実際にやっても空振りばっかり繰り返し<br>はたから見れば、何がおもしろいのかわからないですよね？<br><br>ただ当の本人私の場合であれば<br>素振りの段階でも、自分に合う型に近づいていくことが楽しかったし<br>空振りしても、段々ボールに近づいてきた<br>そしてボールを芯でとらえることができた<br><br>と一つの失敗の中でも、理想への不足分を補っていくことで<br>自分の理想に近づく成長過程といった楽しさを実感していきました。<br><br><br><br>・成功へのアプローチ<br><br>ここで私が常に意識していることは<br>自分の理想と自分の現状を比較してみる<br>仮に失敗したら、どこが理想と違っているか<br>　（理想のイメージはより明確のほうが達成スピードが速い）<br>では、次は個々の点を修正してやってみよう。<br>これを繰り返していくだけです。<br><br><br><br>※起業ビジネスを本当にやりたいと思っている人で<br>この作業が自分でやっていくことができないという人は、<br>ビジネスに向いていないので、<br>同じ作業の繰り返しの仕事をしたほうがいです<br>　<br>ただどの仕事でも必要なので、考え方自体なおすほうがよさそうですね。<br><br><br>まとめると<br>失敗の認識の仕方を目先の視点でなく<br>成功する過程なのだとし、<br>ドンドン失敗することです。<br>そうすれば、成功に着実に進んでいける。<br><br>失敗してモチベーションを下げている人は<br>作業スピードを上げるか、<br>一度離れて本当にやりたいことなのか考え直した方がいい<br><br><br>shun<br>
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<link>https://ameblo.jp/pcsw8ofppr/entry-11951746038.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 09:00:25 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスチャンスを逃す人の特徴</title>
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<![CDATA[ shunです<br><br><br>ゴロゴロと、ビジネスチャンスはどこにでも転がっている。<br><br>多くの人は、ビジネスに触れたことはないからか<br>せどり、アフィリエイトと誰もが聞いたことはあるビジネスでも<br>もうすでに多くの人が参入してるから稼げないんじゃないの？<br><br>または、もっとひどいひとはそんな胡散臭い商売は詐欺だ！<br>という人もいる。<br><br><br>一方で、それを言った営業の人に同様の対応をしたら詐欺じゃないというだろう。<br><br><br><br><br>何が彼らをそうさせるのか。。。<br><br><br>一つに、ちゃんとした知識がないからだろう<br>たとえば、せどりであればちゃんとしたリサーチをすれば<br>1円の商品が、1,000円になったりする。<br>ここでなんで1円の商品が1,000円になるのか？<br>ということが分かれば、たいていの人はビジネスの基本を理解してくれると思う。<br><br><br><br>では、営業職のあなたはどこで働いていますか？<br><br>あなたは、収入はいつ振り込まれますか？<br><br>あなたの仕事は何を売る仕事ですか？<br><br>あなたの商品の魅力は何ですか？<br><br>と様々な質問を投げかける。<br><br><br>まともな営業であれば、すべて質問が返ってくるはずだし<br>当然自分の商品を理解してるからこそ、自信もあるだろうし<br>自分が仮に詐欺師と疑われても、その疑いを掻き消すことも可能だろう。<br><br><br><br>では、本題の「どうすればビジネスチャンスを逃さないのか？」<br><br>ここまで読んでくださった方ならお分かりの方もいると思います<br>まず、知識を付けることです。<br><br>ただ、知識を付けるためには、素直にならなくてはいけないです。<br>よく勉強できる人は疑いもせずまず自分でやってみる、<br>その中で得た経験を自分のものにして判断する。<br>こういったひとが、勉強も仕事もできる人の特徴です。<br><br><br>一方で、勉強法マニアのような<br>この勉強法で偏差値あがりますか？<br>こっちの勉強法のほうがいいんじゃないだろうか？<br>といった具合に、本質の勉強をしないから<br>自分に合った勉強を見つけることができない<br><br>これは悪循環に陥るパターンですね。。。<br><br><br>このように、ビジネスチャンスを逃さないためには<br>まずは偏見なしに素直に話を聞いてみること、<br>せどりなら、一回1円が1,000円になる商品をリサーチしてみて<br>実際に見込み商品を買ってみて、収益を上げてみてもいいだろう。<br><br>実際にきいて、試して、と自分でやってみないとわからないというのが現実です。<br><br><br>その中で、話しを聞いてみて、やらないと選択するのも個人選択ですし<br>自分に合った方法を選んで試していくというのが、ビジネスチャンスを逃さないコツです。<br><br>shun<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pcsw8ofppr/entry-11951660593.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 21:06:31 +0900</pubDate>
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<title>成功を引き寄せる</title>
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<![CDATA[ shunです<br><br>成功は自分で引き寄せるもの<br>自分で先入観や、固定概念を持ってしまうと、<br>未知の自分の成功を引き付けるものであっても<br>勝手に除外してしまう。<br><br>できる人は、なんでも試してみる<br>選択肢が限りなく多いんです<br>そして、成功することに集中して<br>イメージを膨らめ、実際に最短で目的達成のため行動に移していく<br>この行動こそが、成功へと最短でいく理由だと考えています。<br><br>まわりの成功している人は、誰しも<br>①ポジティブ<br>②素直<br>③行動力<br>がずば抜けて高い。<br><br><br>成功者の多くはすごく自信家<br>通常であれば、こんな失敗したらどうしようと悩んでいる人がいる一方で<br>成功をイメージしているからこそ、失敗なんてもろともせず<br>次々と問題解決し、差を広げていきます。<br><br><br>また差を広げる要因として、<br>選択肢の多さがあります<br>よく「手の札のカードで戦うしかない」といわれるが、<br>視野を広げて、手の札以外からもカードをもってくる<br><br>一枚壁を乗り越えるとする人<br>あえて、遠回りして、迂回して楽で速い方法を選ぶ<br><br><br>あくまで成功する方法を考えるうえで<br>成功することに集中する<br>成功に最短のルートを選択する<br>成功がさらなる成功の基礎となり成功が加速していくわけです<br><br>shun<br>
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<link>https://ameblo.jp/pcsw8ofppr/entry-11951023446.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 15:00:02 +0900</pubDate>
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<title>夢を夢のままで終わらせない</title>
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<![CDATA[ 自分の人生を自分で見出すshunです<br><br><br>今まで、夢を夢であきらめる人をたくさん見てきた。<br><br>そこでみんな共通することは、つらい現実を直視しない、自分の進みたい道やプロセスを考えない<br>「こうだったらいいな」といっ風に、夢を現実逃避の道具にしてしまっている。<br><br>本当に自分の夢や理想を現実にするためには、本当の自分を見つめなくてはいけないと<br>立ち上げの仲間や全国のトップランナーの話をきいてつくづく思う<br><br><br><br>ここで仮にレストランと経営したいAさんBさんがいるとしよう<br>Aさんは「あれもいいな、これもいいな」と理想を思い描く<br>一方でBさんは「レストランを経営するために必要なもののリストアップをする」<br><br>数カ月がたち、<br>Aさんは「理想は膨らむが、レストラン経営する方法がまとまらず行動に移せない」<br>Bさんは「リストにあげたタスクをひとつづつクリアし、小さくても一歩一歩確実に行動する」<br><br>結果<br>Aさんは「面倒になったからあきらめた」<br>Bさんは「トラブルもあったが、軌道修正しクリアすることで無事レストランを開店した」<br><br><br><br>どうでしょう？結構極端な例ではありますが、自分のしたいことを明確にしそれを行動に移す人こそ<br>自分のほしいものを手繰り寄せることができる人だと思います。<br>　それはなにもレストランだけでなく、自分のほしいブランド物のバックや時計もしかりです。<br>ほしいもののために、下調べ、貯金をするはずです。<br><br>ただ夢となると、漠然としてしまいがちになることはだれしもあるはずです<br>そんなとき自分はこんな人間で、こんな将来を歩みたい<br>だからこそこの夢をかなえたいと明確にする必要がある。<br><br><br><br>最後に、いろんな職業、若者と実際に話して多いと感じたことは<br>自分には～の能力がないからダメ、～の才能がないからダメと<br>自分を否定して、自分の可能性を閉ざしている人が本当に多い。<br>一方で、そんな若者の力を一つに束ねられたら、一人ではだめでも<br>何人も集まって、何倍もの力にすることができれば、<br>夢も現実に、自分たちの人生を作れるのではないかと思いながら<br>日々行動してます。<br><br>自分の未来がよくなりますようにと願っところでかなうなんて保証はない、<br>ならば自分で未来を創り、望む人生を歩む。<br><br>shun<br>
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<link>https://ameblo.jp/pcsw8ofppr/entry-11950764674.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 22:14:44 +0900</pubDate>
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