<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>junさんの記録帳</title>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pdesign/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々の記録帳</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>最近あったこと</title>
<description>
<![CDATA[ 最近バタバタしていて、ろくに部屋や作業場の片付けができず、散らかったままだ。。<br>時間を割いてでも片付けをしたいのだがそうもいかず、、プレゼンが終わったので明日から少し片付けをしよう。<br>日記も最近書いてない。特に濃いことを書く必要はないから、2日に1回は書けるよう心がけたい。<br><br><br>10/22<br>この日は、知り合いの移動式屋台のお手伝いをした。<br>綿氷、タピオカ、アイスクリームの販売だった。<br>名刺や冊子のツールから、店舗ののぼりやメニューなどのデザインを手伝っていたが、現場でのお手伝いは本日で2回目。自分の作ったものの反応に興味があったので、ワクワクしながらお手伝いをしに。<br><br>常滑の競艇場で「常滑焼き祭り」なるものが行われており、そこで露天を出すということでした。<br>自分が思っているよりも広告は見られておらず、メニューの値段が見にくかったり、グルーピングが分かりにくいことで、うまくお客さんを誘導できていないなぁということに気がついた。<br>また、商品を渡した時に「ありがとう。」といってお礼を言ってもらえることが単純に嬉しかった。<br>美しいデザインや、楽しい企画も大切だけど、気持ちがあってのものだと実感しました。<br>今日も一日、いろいろな方に支えられて、楽しい日になりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090828/02/pdesign/66/1c/j/o0700046510241958201.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090828/02/pdesign/66/1c/j/t02200146_0700046510241958201.jpg" alt="junさんの記録帳-生キャラメルアイス" width="220" height="146" border="0"></a><br><strong>生キャラメルアイス</strong><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10330115623.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 02:39:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初ロケ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、あるプロジェクトのためのロケへ行ってきた。<br><br>場所は、「水の都　岐阜県大垣市」。<br><br>とにかく今日も暑かった！<br>そしてロケを通して、町の方々にとても親切にしていただき、それだけでも大変な収穫になった。<br><br>水の都と言うだけに、町のあちこち（徒歩100～300m程）で自噴水が吹き上がっていて、地元の人だけではなくて遠方から来た人も、水をポリタンクやペットボトルへ汲んでいた。<br>人にとってとても大切な水が、町全体を潤しているというだけで、なんだか心が清められるような気持ちになった。<br><br>駅から町を歩いていると行列ができているのが見えた。その近くには「水まんじゅう」という旗が。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/01/pdesign/bb/35/j/o0700046410233168217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/01/pdesign/bb/35/j/t02200146_0700046410233168217.jpg" alt="junさんの記録帳-水まんじゅう" width="220" height="146" border="0"></a><br><strong>水まんじゅう</strong><br><br>水の文化の影響でできたお菓子です。夏には持ってこい！といった感じ。とても美味しかったです！<br><br>近くの神社へもお参りへ行った。<br>何も知らない、どこの馬の骨かも分からない学生ですが、どうぞよろしくお願いします！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090815/01/pdesign/65/f7/j/o0600039810233170373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090815/01/pdesign/65/f7/j/t02200146_0600039810233170373.jpg" alt="junさんの記録帳-猫" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>結局、4・5時間歩き回りながら、町の人に話を聞いた。<br>結果として、今日はいろいろな刺激や収穫を得ることができた。<br>いかにインターネットや雑誌の情報力が非常に薄っぺらいものかが分かった。<br>他に、「体験する」ことで、やっと「少し分かる」ことができる。と思った。<br>今日はとにかくいろんな人にお世話になりました。それが一番の収穫です！<br><br>お酒屋さんの女将さん、話を聞かせていただいた他に、地下水をわざわざ汲んで飲ませて頂きありがとうございました。<br>あと、染物屋の女将さん、暑いだろうと商品の手ぬぐいを無料で頂きありがとうございました。<br>他にお豆腐やの定員さんや観光事務所の方、道を教えてもらった掃除のおばさん、ありがとう！<br><br>とても充実した、一日になりました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10321063518.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 01:04:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高密度なデザイン</title>
<description>
<![CDATA[ 前回に引き続き、「コンテンツを作る」についてのスタディ。<br>デザインとは何か？と考えて、「コミュニケーションを取ること」と今のところは思っている。<br><br>そこで「高密度なデザイン」というものを考えてみた。<br>これは、私が最終的に目標にしていることで、「お客さんと自分が高密度なコミュニケーションをする」ということです。<br><br>お客さんと高密度のコミュニケーションをとるには、やはり細部までデザインをする必要がある。<br>コンセプトを立て、それに対して、人をデザインし、空間をデザインし、インテリアをデザインし、雑貨をデザインし、コンテンツをデザインし、広告をデザインし、それによってお客さんへ伝達をし、実際にそれを利用したお客さんへサービスでお返しすること。<br><br>様々な部分のデザインへ自分の考えを反映させて、お客さんとコミュニケーションすることで、自分の伝えたかったことを正確にお客さんに伝えることができると考えています。<br><br>だから、人と楽しく会話することって、一番重要かもしれない。と最近よく思う。<br><br>家族や、友達、近所の人、お世話になった人、クライアントさん、コンビニの定員さん、、、いろいろな人との会話が楽しくできれば、きっといろいろな人へ自分の気持ちが伝えられるようになれるんだろうと。<br><br>それは、例えば、ありがとう。とお礼を言えることや、自分がお客側の際、良いサービスを受けた時に感謝すること、電車でお年寄りの人に席を譲ること等、小さいけれど大切なことを拾っていくことだと思った。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10317713010.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 01:52:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンテンツを作る</title>
<description>
<![CDATA[ 最近考えていること。<br><br>最終的に私がしたいことは、デザインの「その先」にあるコトだと思う。<br>それはつまり、「サービス」なのかもしれない。<br><br>コンセプトを立てて、ブランドを立ち上げたり、お店を作ったり、ホテルを作ったり、、、。<br><br>そう思うキッカケになったのが下の図だ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090806/01/pdesign/ed/81/j/o0492038810227414610.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090806/01/pdesign/ed/81/j/t02200173_0492038810227414610.jpg" alt="junさんの記録帳-コンテンツを作るの図" width="220" height="173" border="0"></a><br><br>複数の職業の人たちが一丸となって、様々なサービスを消費者に提供している。<br>この図の「専門家」が重要だと考えている。<br>専門家が、建築家と植物学者の人であった場合、植物園や緑化されたオフィスなどができそうだ。<br>また、建築家とパティシエの人であった場合は、ケーキ屋さんや洋和菓子屋などができそうだ。<br>このように「専門家」の部分を変化させることで様々なサービス（コンテンツ）を提供できると考えられる。<br>これはとても興味深い。<br><br>自分でデザインをしたモノを、直接消費者の人へ届けられることはとても幸せなことだと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10314986815.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 01:20:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生活をつくる</title>
<description>
<![CDATA[ 朝日とともに起きて、夕日とともに一日を終わっていく。<br>昔、照明がなかった時代は太陽が出ている時間に活動していたはずです。それに、たまたま朝早く起きた時に太陽が登り出している時間は心地が良いと思ったことがあります。<br>このサイクルがとても重要だと思っているし、私自身、夏休みからこのサイクルに合わせて生活をしていこうと考えています。<br><br>人としてしっかりとした生活を送ることはデザイナーにとって、とても大切なことだと思っています。<br>それは体の感覚を鋭くするということになります。<br><br>私が今、「デザイナーとは？」と問われたら、「アートを使い、人と人、人と物とを繋ぐ人」と答えます。<br>結局は、人とコミュニケーションをとって、人と物とを繋げるのがデザイナーの役目だと思っています。<br><br>そのためには、先ほどの良い生活を送ることで、人とコミュニケーションをとる時や物から何かを感じ取る時に発揮されると思います。<br><br>それは、自分の生活をデザインするということで、はじめて人の生活をデザインできるのだと思います。<br><br>自分にとって心地良い感覚を、人や物へ伝えられるように、日々感じ取っていきたいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10310722284.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:21:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>理想と現実</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/理想" target="_blank">理想</a>と<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/現実" target="_blank">現実</a>は対義語である。<br><br>理想は未来であって、現実とは違う時間のことである。<br><br>現実は"いま"とか"その瞬間"である。<br>"いま"は細かい"いま"の連続でできている。<br>そう考えると、"いま"と"理想"は確実にリンクしている。<br>ただし、理想は計画であって、予定ではない。想像である。<br><br>そして、理想を現実のものにするには、"いま"がとても重要だということになる。"いま"どうこうすることで、理想に近づくことになる。<br>私は、「ああなりたいなぁ」とか「何々が欲しいなぁ」とか、相手を羨むことが多々ある。それは、"理想"である。しかし、頭の中で想像はするものの、実際に行動に移したりはしない。"いま"想像しただけである。<br><br><br>つまり何が言いたいのかというと、"いま"思っていることを"いま"実行すべきだということ。<br>実行して始めて、理想が現実になる。いつか実行しようと思っていても、全く何も進まない。<br>そして行動を起こすと、それによって新しい何かが生まれる。ダメなのか、良いのか、少し直せば良くなるのかは分からないが、一歩前進するのは間違いはない。<br>エジソンも、「成功するために失敗をしている」と言っている。<br>「失敗を恐れてはいけない」ということは良く言われることだが、それは大きい失敗をしないためにも、小さい失敗をしていろいろと学ぶべきだということだ。<br><br>悪く言うと、見切り発車だ。直感的に、良さそうだと思ったところへ移動することは、とても大切だと思う。なぜなら、考えたところで、良いか悪いかは判断できないからだ。<br><br><br>今のところの結論として、理想を現実に近いものとして再現するためには、良いと思ったことを素直に行動に移す事が重要だと考えている。思い立ったらすぐ行動は危険なようで、意外と安全なのかもしれない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10304648708.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 01:00:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いよいよ夏ですね</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は梅雨明け初の雨でした。<br><br>せっかくの休みが！<br>雨が降ってしまうとなかなか外へ出ようとは思わなくなってしまう。<br><br>夕方には雨はやんで、<a href="http://www.nat-museum.sanda.hyogo.jp/wave/wav_file/SE095.MP3" target="_blank">ヒグラシの鳴き声</a>が聞こえてきた。<br>もう夏かぁ。。。なんてしみじみ思ってしまった。<br><br>話は変わりますが、来る7月22日（水）は<a href="http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/index.html#Section1" target="_blank">皆既日食</a>が見られるとのこと！<br>HMCの高城剛氏が、「自然という素晴らしいコンテンツが無料で楽しめるのを利用する手は無い！」と言っていたのを聞いて、確かにそうだと思った。<br>まさに皆既日食は感動ものですね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10303266353.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 00:22:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分と他人</title>
<description>
<![CDATA[ 何かと自分と他人を比べてしまうのが人の性だと思います。<br>今日はそんな話題。<br><br>私もこれまで生きてきて、さんざん自分と他人を比較してきました。<br><br>あちらこちらで他人を見てはこう思う。<br>「あの人は私よりも劣っている。」<br>「あの人は私よりもカッコいい。」<br>「私よりもすごい。」<br>と。<br><br>一体なぜだろうか？<br>自分よりも他人のほうが劣っていると思うと、安心できたり、嬉しかったりする。<br>逆に自分のほうが劣っていると思うと、落ち込んでしまう。<br>自分と他人は別物というが、そんなに簡単に割り切って考えることはできない。そもそも別物ではないと思う。<br><br>私は何か勝負のような、相手より勝っていたいと思っているような気がする。<br>確かに負けず嫌いな性格なので、負けだと思うと、凹んだり、恥ずかしく思ってしまう。<br><br>良い - 悪い<br>勝ち - 負け<br>優 - 劣<br>白 - 黒<br>すごい - すごくない<br>正解 - 間違い<br><br>まず、この2分化された判断がおかしい気がしてきた。また、何を持ってそうを判断しているのか。<br><br>一体何が起こっているのか？比べようのないものを比べて、安心したり、落ち込んだり。<br>安心をして、自信をつけたいような気もする。<br><br>となると、今度は自信とは何だ？ということになる。<br>自信は自分を信じることで、「自信がある」ということは、自分ならできる！と信じていること。<br>他人ができるのであれば、同じ人である私にもできるはずだ。そう思えば、自分のことを容易に信じることはできそうだが。。なかなかそうはいかない。<br><br>とまぁ、ここまで考えてきて、結局は何が正解で何が間違いなのかは分からない。ことは分かっている。<br><br>他人と比べて安心していてはいけない。<br>他人と比べて落ち込んでいてもいけない。<br><br>大切なことは、自分が素直に感じ、素直に思い、素直に表現しているのか。ということだと思う。<br>それ以外の何ものでもない気がする。<br>自分が正解だと思う事ができれば、それは正解になる。<br>そのためには、経験を重ねることが必要だと思う。感覚を敏感にしていくことだと思う。<br>周りの人に感謝していくことだと思う。<br>そしてそれを、日々努力していくことだと思った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10298621412.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 21:08:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>20:80</title>
<description>
<![CDATA[ 西村佳哲氏著書の「自分の仕事をつくる」に、「20:80の法則」というものが紹介されています。<br>これはイタリアの経済学者、ヴィルフレド・パレードが提唱した理論だ。<br><br>この法則は、社会のあらゆる活動・現象において、重要なもの20%の中に80%の成果が含まれている、というものです。<br>例として挙げると、十種類のクリアすべき問題があった場合、重要な二つの問題を解決することで、八割方の成果が達成できる。といったことです。<br><br>仕事のプロセスへこれを置き換えると、20%の時間で80%の仕事を達成することになる。そして残りの80%の時間を使って20%を消化することでクオリティを上げられるということになります。<br><br>20%の時間で80%の仕事をするということはどういうことだろうか？<br>そんなに短時間にたくさんの仕事ができるのだろうか？<br><br>そこでプロダクトデザインのプロセスを考えてみた。<br>1.アイデア出し（ブレスト・十字マトリクスetc）<br>2.リサーチ<br>3.スケッチ<br>4.図面制作<br>5.模型制作<br>6.検証（4～6を繰り返す）<br>7.プレゼンボード制作<br><br>私の場合はだいたいこのような流れになります。<br>経験上、1～5までが約80%だといえそうです。<br><br>つまり、模型の制作までを約20%の時間で仕上げることになります。<br>1～5の中でも5の模型の制作には最も時間がかかるため、1～4までは10%以内の時間で進める必要がでてくる。<br>そのためには、思い立ったら頭で考えているのではなく、素早く行動に移し、トライ＆エラーを繰り返す必要がある。どんどんインプットをして、アウトプットしていけば、良いものができるのだろうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10295495573.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 23:09:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>楽しい選択</title>
<description>
<![CDATA[ 楽しいことをしたい、と聞くと、「あ、この人現実から逃げてるな！」って思う人もいると思います。<br><br>だけど、それは「楽しい」ことではなくて、「楽（らく）」なことと思われている場合が多くあります。<br><br>楽しいとリラックスができ、それによって自分の力が最大限に発揮できるようになります。<br>リラックスとは、体に余分な力が入らないので余分なエネルギーを使わずに、かつとてもフットワークが軽い、以前記録しておいた「ニュートラル」の状態になれると考えています。<br><br>「無理なく」ということもとても大切だと思います。<br>これも「楽」をするためではなく、自分の力をギリギリ超える程度のレベルに設定をするということです。とてもバランス感覚が必要になってきます。また、自分の力を知っている必要があります。<br><br>今日、学校ではプレゼンテーションを行いました。<br>みんな自分たちの興味のある分野についてリサーチをし、己の考えた解決方法で作品を制作していました。<br>一段落終わって振り返ってみると、自分は全文で述べた「楽しい」仕事ができたのか。ということについて考えてみました。<br>テーマ自体は、「自然との共生」で、私自身とても興味のあることで、楽しいだろうと考えていました。しかし、作業をするにあたっていくつか大変なことがありました。<br>1.アイデアを形にするのが遅くて、最終的にミスが許されない状況になっていた。<br>2.リサーチが手薄で、突っ込んだデザインがあやふやになっていた。<br>3.スケッチ（絵）を書いてモノを考えていない。<br><br>などが主に考えられました。幸いにもすべて意識の問題だったので、次回から直していこうと思います。<br><br>他に、プレゼンが下手です。<br>自身を持っていうことではありませんが、恐らく誰よりも下手です。<br>場慣れしていないので上がってしまうこともありますが、自身を持ってはっきりと喋りたいものです。<br>他にもどんなことを言おうか、予め考えたりしたいです。<br>前者の、「自身」を持つことから始めてみようと思いました。<br><br><br>課題がいろいろと見つかりましたが、自分なりにひとつひとつクリアしていこうと思います。<br><br>今日の最後に、「楽しい仕事」を日々目指していきたいと思います。これは人生そのものの目標でもあります。自分にとってテンションが上がることをガツガツやっていきたいと思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pdesign/entry-10292185333.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 00:32:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
