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<title>就活と転職と日常と記録</title>
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<description>アメリカ・ロンドン・シドニーでの海外生活をし、日本でドイツ系企業に勤めた後、BIG4のコンサルティングファームに参加</description>
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<title>総合人材サービス会社や転職情報サイトの利用</title>
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<![CDATA[ <p>今回は少し細かく、総合人材サービス会社や転職サイトの利用方法について書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まずそれぞれを利用するメリットとしては</p><p>転職サイト</p><p>- 転職をするにあたっての情報を集めることができる</p><p>- 年収の相場・業界の求めている人物など抽象的な目線で自分やマーケットを見れる</p><p>- ヘッドハンターや企業から直接連絡が来るので、そこから活動の幅が広がる</p><p>&nbsp;</p><p>人材サービス会社</p><p>- 実際に面接を受ける企業の人事と接点のあるリクルーターが相談に乗ってくれる</p><p>- 履歴書・職務経歴書を添削してくれる</p><p>- 面接の対策をしてくれる</p><p>- 年収・入社時期の交渉をしてくれる</p><p>&nbsp;</p><p>といったところです。当然デメリットもあります。例えば</p><p>- 自分の個人情報が履歴書・職務経歴書を通じて漏れることにより、現在勤めている会社の人事が転職活動中であることを見つけてしまう</p><p>- 採用企業側としては余計なコストがかかる（後で説明します）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんなところで私の体験談に入りたいと思います</p><p>まず私は</p><p>最初の転職は全て自分で行ったので上記サービスを使用しませんでした</p><p>二回目の転職はRobert Waltersという人材サービス会社を使っただけで、転職サイトなどはほとんど利用しませんでした</p><p>三回目の今回は転職では様々なことを試みました</p><p>&nbsp;</p><p>まず、転職情報サイトへの登録</p><p>&nbsp;</p><p>具体的にはビズリーチやキャリコネと呼ばれる、求人がたくさん載っているウェブサイトに片っ端から登録しました。</p><p>こういったサイトに履歴書や職務経歴書を登録しておくと、様々な人材サービス会社や、時には求人を募集している企業から直接連絡が来ますので、転職活動の幅がどんどん広がっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな連絡をくれる人材サービス会社は大小様々です</p><p>- リクルートやインテリジェンスの様な大規模なところもあれば</p><p>- 名前は聞いたことないが中規模な会社</p><p>- 3人ぐらいで雑居ビルを借りて経営している小規模の会社</p><p>- 1人でやっている会社</p><p>&nbsp;</p><p>今回は全て訪ね歩き、合計15社ほどとコミュニケーションをとりました</p><p>&nbsp;</p><p>その中での注意点としては</p><p>- 大規模なところは対応が雑になりがち、小規模なところは抱えている案件が魅力的ではないことが多いということです</p><p>具体的にいうと、大規模なところは大企業から求人を扱っている場合も多いので魅力的な求人は多いですが、登録者数も多いため、一人一人への面接の対策や説明などが雑になったり、マニュアル化している部分が多いため、しっかりと自分の力で履歴書や職務経歴書を作成し、面接の対策をする必要があります</p><p>&nbsp;</p><p>小規模な人材サービス会社は抱えている案件に有名企業や大企業は少ないですが、親身になって相談してくれるところがあります（全てがそうではありません）</p><p>&nbsp;</p><p>当然、これはあくまで傾向であって、小規模な人材サービス会社で適当な扱いを受けたり、大規模なところで手厚く歓迎されることもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の個人的な印象としては、やはり小規模なところより大規模なところのほうが信頼ができ、なによりまともな人が多かったイメージがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、先ほども少し触れましたが、みなさんすでにご存じだと思いますが、こういった人材サービス会社を利用する上で重要なのは</p><p>1. 人材サービス会社は転職をさせるのが仕事であるということ</p><p>2. そして、採用企業側は人材サービス会社に手数料（コスト）を支払っているということです</p><p>例えば、私が年収５００万円のポジションを人材サービス会社に紹介され、そのポジションにめでたく入社した際にその人材サービス会社は、数十パーセントという額を採用した企業側からもらいます（大体約３０％前後なので１５０万円）</p><p>なので、人材サービス会社によっては条件に当てはまっていない様な企業を紹介してきます</p><p>&nbsp;</p><p>企業側からすれば、直接申し込んできた人を採用すればタダで済むところを、人材サービス会社に頼むと何百万とかかるわけですから、当然自社採用よりも質の高い人材を求めますよね。</p><p>この辺も、人材サービス会社を利用して転職をするのかどうかの判断材料です。</p><p>&nbsp;</p><p>先ほども申しあげたとおり、私は多くの人材サービス会社に足を運び、時には雑居ビルで得体のしれない会社にプロフィールを公開し転職の話をしました、</p><p>そして、最終的には友人が紹介してくれた大手の人材サービス会社を利用して転職先をつかみ取りました。</p><p>&nbsp;</p><p>時間も交通費もかかりますが、転職はお見合いといったように、人材サービス会社の方々ともお見合いだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>情報サイトや、友人のつて、紹介など様々な情報を集め、自分に一番合っている会社、自分が一番働きたいと思える会社に入れることが一番です。</p><p>&nbsp;</p><p>今回言いたかったことは、</p><p>人材サービス会社は必要に応じて使い分ける必要があり、</p><p>転職を焦っていわれるがままに面接を受けるのは考え物です。</p><p>&nbsp;</p><p>この人なら、自分の転職を任せてもいいな！と思える人材サービス会社のリクルーターに会えることを祈ってます！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12223674212.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 13:07:34 +0900</pubDate>
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<title>転職をしたいと思った日からの流れ</title>
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<![CDATA[ <p>今回は直近の転職についての流れについて書きたいと思います</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>”会社を辞めたい！”、”こんな会社で働けるか！”、”ステップアップしたい”</p><p>と思ったときにまずは悩まず履歴書・職務経歴書を作成します</p><p>何より先にまずこれです</p><p>キーワードは”まだ悩まない！”です</p><p>&nbsp;</p><p>履歴書・職務経歴書の作成はwebでテンプレートをダウンロードしてデータで残しましょう</p><p>ネットで”履歴書　テンプレート”と入力すれば一発です</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これが終わったら情報収集です</p><p>この時点で思い立ってから大体1週間</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここもまだ、悩む必要はありません！</p><p>&nbsp;</p><p>大体の希望年収や大体の希望業界をざっくりと決めてビズリーチやリクルートなどの情報サイトに登録しましょう（複数がおすすめです）</p><p>様々な求人が載ってますし、様々な人材サービス会社から連絡がきます</p><p>求人に目を通しながら、人材サービス会社とは電話や面談をして情報を集めます</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この時点で大体2-3週間経っています</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>情報収集がある程度まとまったら、この時点で初めて”悩む”、”考える”というステップに入ります</p><p>求人を見ていたり、人材サービス会社と話をしていると、自分の市場価値、大体の年収やマーケットの求めているスキルが見えてきます。それまで思っていた理想が打ち砕かれたり、思いとどまったり、意欲がよりわいてきたり、弱気になったり</p><p>この時点で初めて</p><p>- 本当に転職をするのか</p><p>- 転職先に求める優先順位</p><p>- 最低条件</p><p>などを考え始めましょう</p><p>&nbsp;</p><p>自分の考えがまとまったら、あとは選考・面接に入ります</p><p>この時点で1ヶ月ぐらいは経過してます</p><p>&nbsp;</p><p>ここで一点気をつけていただきたいのは選考・面接は企業によってですが1ヶ月程で結果が出てしまうということです。</p><p>そして、合格が出てしまったら1週間ほどで返事をしなければいけません。</p><p>複数の人材サービス会社や、そういった会社を使用せずに転職をする方はスケジュールの調節をしなければいけません。</p><p>本命の企業の選考結果を待っている間に、合格をもらった他企業への返信期限が来てしまい、結局どちらも入社がかなわなかったなんてことになってしまったら悲しいです</p><p>&nbsp;</p><p>合格をもらった後は、契約書にサインをして、退職準備に入ります</p><p>&nbsp;</p><p>いかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくりとした流れですがイメージが出来ましたでしょうか</p><p>&nbsp;</p><p>前にも書きましたが、転職はお見合いです</p><p>&nbsp;</p><p>読者の方の日常が充実したものになることを祈ってます</p><p>&nbsp;</p><p>次回はこの人材サービス会社について書きたいと思います<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12220602745.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 15:00:41 +0900</pubDate>
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<title>転職活動から学んだ重要なこと</title>
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<![CDATA[ <p>今回は転職を数回経験した私が皆さんに伝えたい日常業務を過ごす上で重要だなと思ったことをお伝えしたいと思っています</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ずばりそれは</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>常に自分の職務経歴書に書けるような仕事を行うこと</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>です。</p><p>&nbsp;</p><p>これは転職活動を現在していない・将来転職活動をするかすらわからないという社会人の方にもいえると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>社会人になり会社で働いていると、自分を含め多くの人が目の前の仕事を完遂することに必死になり、なぜ、そして何の為にその仕事をしているのか、その仕事をした経験を今後どのように活かせるのかなんて考えなくなっていくのではないでしょうか</p><p>&nbsp;</p><p>まず、なぜ転職活動をしたい方に重要かというと</p><p>私がいい例ですがひょんなことから勤務を始めて3年後、転職活動をしようと意気込み、いざ職務履歴書を書き始めようとパソコンの前に向かいますが、なかなか書き出せなかったからです</p><p>職務履歴書を書くときは</p><p>- どういった経緯で仕事（プロジェクト）を担当し: 課題の発見</p><p>- その仕事(プロジェクト)にどんなゴール、目標があり: オブジェクティブ</p><p>- その課題をどう工夫して乗り越え: 問題解決力</p><p>- 何を学んで、今度どう活かせるか: フィードバック</p><p>&nbsp;</p><p>ということを書くことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、こういったことを考えずに日常業務に取り組んでいたので、職務履歴書を書く際に一貫性が出るように、最もな理由付けの装飾を施さなければいけなくなりました</p><p>後付も出来ますが、そのプロジェクトに取り組んでいる際に意識して行うと職務履歴書が簡単に記入できますし、その時々に足りないスキルや知識を補うことが出来ます</p><p>&nbsp;</p><p>例えばこういったサクセスストーリーを職務履歴書に書くためには日頃から、意識をしていないと難しいと思います（これはあくまでも例です。実際はこんなサクセスストーリーは珍しいですよね）</p><p>&nbsp;</p><p>- 次のターゲットクライアントを分析するために顧客の購買リストを見ていた</p><p>- すると、ある規則性を発見したため、特定商品のプレゼンを行いプロジェクトがスタート</p><p>- プロジェクト開始前に顧客と検討をし、3ヶ月以内というタイムフレームで３０％の業務効率化が実現可能であるとしてオブジェクティブとして設定されたが顧客は3ヶ月では時間がかかりすぎると懸念していた</p><p>- プロジェクト開始1ヵ月後、社内ルールを改革することでプロジェクトの納期を1ヶ月早く達成できることに気づき、結果2ヶ月で目標を達成</p><p>- 多角的な問題解決思考能力・ロジックツリーの勉強が必要と考え独学で勉強したorMBA取得に向け勉強をして資格を取得</p><p>&nbsp;</p><p>実際は、次のターゲットクライアントの分析なんてしている時間なんてないですし、1ヶ月も納期を早めることなんてほとんどありませんが、転職にはこういったサクセスストーリーが必要です</p><p>&nbsp;</p><p>言われた仕事、振られた仕事を上司の言われた通りやるという数年の日常の中で</p><p>上に挙げたような、自発的に物事を考え成功させたエピソードが2，3個あるととても大きい強みと自信につながると感じました</p><p>&nbsp;</p><p>転職活動をしていない方は</p><p>終身雇用という言葉がなくなりつつ現代において、会社が危機的な状況に直面した際に備えを蓄えることが出来ます</p><p>自分は一体どんなことを考え、そして達成したのか</p><p>社内だけでなく、マーケット・業界での自分の価値</p><p>働き慣れた会社を出る時に一体自分には何が残るのか</p><p>&nbsp;</p><p>これからの社会を生き抜くためにはとても重要な思考だと思います</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回言いたかったことは</p><p>転職をする・しないに関わらず</p><p>3ヶ月に一回、少し立ち止まり、振り返り、なぜこの仕事をしているのか、将来のキャリアパスや目指したい姿を考えるのは思考の整理そして心の健康にいいと思う</p><p>ということです</p><p>&nbsp;</p><p>私も実際は出来ていないので、心がけますｗ</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12219741423.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 17:58:57 +0900</pubDate>
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<title>就活と転職活動でよく聞かれた質問と求められる人物像</title>
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<![CDATA[ <p>就職活動や転職活動をしていると大体同じことしか質問されなくなってきます</p><p>&nbsp;</p><p>就職活動</p><p>- 自己紹介</p><p>- 長所・短所</p><p>- 学生時代にがんばってきたことは？</p><p>- 今までで一番苦労したこと・それをどう乗り越えたか</p><p>- 会社に入ってやりたいこと</p><p>- なぜこの会社なのか・業界なのか</p><p>- 逆質問</p><p>&nbsp;</p><p>転職活動</p><p>- 今までの経歴　（自己紹介）</p><p>- 長所・短所</p><p>- 新しい職場で生かせると思うこと</p><p>- 今までで一番苦労したこと・どう乗り越えたか</p><p>- なぜこの会社なのか・業界なのか</p><p>- 将来何をしたいですか</p><p>- 今の仕事を辞めたい理由・前の仕事を辞めた理由</p><p>- 逆質問</p><p>&nbsp;</p><p>変化球系としては</p><p>- 英語で自己紹介</p><p>- 自分を色に例えると</p><p>- 尊敬する人</p><p>- 将来どこ（場所）で働きたいですか</p><p>- 人から自分はどんな性格だと言われますか</p><p>- ケースインタビュー</p><p>&nbsp;</p><p>こうみると、新卒での就職活動も転職活動も同じようなことしか聞かれてません。</p><p>むしろ、これがちゃんと答えられれば他の質問が来ても対応できると思います。</p><p>当然、転職時の方が業界での経験があるため、より専門的なレベルで回答する必要はありますが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は馬鹿なので、就職・転職活動で苦労していた時に心の中でこう叫んでました</p><p>"トヨタもホンダもソニーもGoogleも受けてるのにトヨタ（弊社）を志望する理由は何ですかなんて聞くなよ・・・"</p><p>&nbsp;</p><p>そして周りは聞いてきます。</p><p>"その会社に本当に入りたいの？"</p><p>"その会社で何したいの？"</p><p>&nbsp;</p><p>また私は叫びます</p><p>"その会社じゃなきゃいけない理由なんてないんだって・・・"</p><p>"どうしてもトヨタで働きたい人はホンダも受けてるよ！"</p><p>&nbsp;</p><p>要は働きたい業種や業界が決まってない私にとって、弊社・業界を志望する理由をいちいち考えるのが面倒くさかったんです</p><p>人事の思う壺ですよねｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>企業の人事がほしいのは</p><p>自分の会社にどうしても入りたい人</p><p>ではなく</p><p>たとえ自分の会社が第一志望じゃなくても、もっともらしく聞こえる志望理由を考えられるほどの思考能力を持つ人</p><p>です</p><p>&nbsp;</p><p>一流の大学に行くとこういうことをキャリアセンターなどで教えてくれるんでしょうねｗ</p><p>&nbsp;</p><p>賛否両論あると思いますし、むしろ当たり前なのかもしれませんが企業面接の際にうそで塗り固めた経験をしゃべり、一流企業に合格をしている友人を見てきました。</p><p>心の底ではずるいなと思いながらも、それはテクニックであり必勝法であるんだなぁと感心したものです。</p><p>&nbsp;</p><p>正直者が損をする世の中とはよく言ったものです。</p><p></p><p>&nbsp;</p><p>今回の言いたいことは</p><p>面接でも、仕事でも質問の意図を真に受けず、どういう答えを相手はほしがっているかを考えて受け答えをする大切さですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>世の中をうまく渡っていくには大事な能力なのかもしれませんね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12219686825.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 17:45:20 +0900</pubDate>
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<title>外資系企業の文化？</title>
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<![CDATA[ <p>転職活動をしていて、ふと思ったことがあります</p><p>それは</p><p>”外資系企業とは何か？”です</p><p>&nbsp;</p><p>きっかけは、転職活動をしているときにお世話になる人材紹介会社（リクルート、Duda等）のリクルーターさんの言葉です</p><p>”この企業は外資系なので日本的な企業文化ではないですよ”</p><p>&nbsp;</p><p>この言葉を聞いて皆さんはどんなイメージをしますか</p><p>”実力勝負で、パフォーマンスがあがらないと即刻解雇する”</p><p>”カジュアルな服装の人がいて、みんな明るく仕事をしている”</p><p>”外国の方がいっぱいオフィスにいて、インターナショナルな雰囲気”</p><p>”上司を名前で呼んで、風通しがよい”</p><p>”英語がしゃべれないと仕事が出来ない”</p><p>”給料が高い”</p><p>&nbsp;</p><p>全部間違ってないと思います。　が、このイメージを持って面接に臨んだり、働き始めると痛い目を見ます</p><p>&nbsp;</p><p>極端な例を出します（私の偏見ですのでご了承ください）</p><p>日本コカコーラ・日本マクドナルド・Google・Goldman Sachs</p><p>どうですか？この会社が上の条件に当てはまるというわけではないような気がします・・・</p><p>&nbsp;</p><p>聞いた話では、日本のGoogleは日本の学生・社会人の英語力の低さを目の当たりにして採用基準の英語力のレベルを下げざるを負えなかったそうです・・・</p><p>&nbsp;</p><p>私が以前いた、アメリカの外資系企業は日本のオフィスに外国の方がほとんどいなかったですし、有給や定時に帰宅をしようとすると嫌味を言われたこともありますｗ</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、今あげたのは全てアメリカ企業ですが、言うまでもなくイギリス・ドイツ・中国・韓国の文化はそれぞれ違いますよね</p><p>&nbsp;</p><p>今回、学生さんや転職活動をしている方々に言いたいことは</p><p>就職先を探す時に”外資系企業”という響きに惑わされないでほしいということです</p><p>&nbsp;</p><p>自分が仕事の求めているものは何か（給料、職場の雰囲気、自己価値向上、英語力）をしっかりと整理して就職・転職んで、理想の企業に出会えることを祈ってます。</p><p>&nbsp;</p><p><b>外資系企業</b>（がいしけいきぎょう）とは、外国法人又は外国人が一定程度以上の出資をする日本の企業をいう。 （Wiki)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12218433944.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2016 14:36:05 +0900</pubDate>
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<title>Notice Periodと転職の軸</title>
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<![CDATA[ <p>本題に入る前に。</p><p>転職先が無事に決定し、来年の最初の営業日からの入社が決定しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて本題ですが、</p><p>私は今、Notice Periodの真っ只中です。</p><p>Notice Periodとは、”会社を退職するどれくらい前には会社に伝えてくださいね”という期間のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>現職のNotice Periodは二ヵ月のため、実際に会社を辞めたいと思っている二ヶ月前には退職の旨を伝えなくてはいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>二ヶ月って長いですよね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>以前に退職したときは一ヶ月だったのでバタバタしてた覚えもありますが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>有給を使い果たして休みを取っても家族と休みの予定も合わず・・・</p><p>&nbsp;</p><p>出来ることなら、ハワイで一週間ぐらい休んでから転職先で働きはじめたいですよねｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>軸の話</p><p>最近、転職活動をしている方々とお会いします（ずっと転職先を探しているという方も含め）</p><p>&nbsp;</p><p>転職活動の理由って本当にひとそれぞれで面白いです。</p><p>&nbsp;</p><p>年収に不満</p><p>人間関係に不満</p><p>職場環境に不満</p><p>仕事内容に不満</p><p>将来が不安</p><p>。</p><p>。</p><p>。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろな方がいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>その理由は年齢や性格、現在の状況等に左右されると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私の転職の理由は</p><p>”30歳を前にして、自分が進んでいく方向を決めたい”というのが軸でした。</p><p>&nbsp;</p><p>30歳を過ぎたあたりで業界や業種を変えるというのは難しくなってくると聞きます。</p><p>そして、業界や業種を変えての転職は年収が下がることも珍しくはないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>専門性を高めていく為にも、自分がやりたい・楽しいと思えることをやりたい</p><p>子供が出来る前に、年収を下げるなら今しかない</p><p>新しいことを学ぶなら若いうちがいい</p><p>当然現在の職場環境にも満足はしていませんでしたしｗ</p><p>&nbsp;</p><p>苦労はしましたが、無事転職先を決めることが出来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんの就職活動、転職活動、人生の軸は何ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>たまに、ふと立ち止まって考えてみると迷いがなくなるかもしれないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12218094920.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2016 12:02:25 +0900</pubDate>
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<title>学生時代の就職活動</title>
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<![CDATA[ <p>今日は過去に振り返って就職活動の話を。</p><p>&nbsp;</p><p>まず自分にとって就職活動（転職活動）とは鬼門です</p><p>&nbsp;</p><p>何一ついい思い出がありません。</p><p>&nbsp;</p><p>新卒の就職時は日本にある日系企業で働くことを決めてました。理由は英語力に自信がなかったからです（高校の頃の1年間と、大学の2年間では帰国子女のようになるのは難しかったです・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>2011年の5月に海外の大学を卒業をする前から日本にある日系企業にのみエントリーシートを送り続けていました。しかしながらエントリーシートは通るものの直接面接に行くことが出来ないという理由で祈られ続けました。</p><p>ボストンキャリアフォーラムでもエントリーシートは通れど面接で落ち、採用をもらっている友人をうらやましく思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>帰国後、ついに面接にいけると意気込んで望みますが、時既に遅し</p><p>企業の第3次募集や第4次募集にしか間に合わず採用をもらえずじまい（企業はほぼ採用活動を終了していて本当に優秀な学生しかいらないという状況）</p><p>&nbsp;</p><p>最終面接には進めても、採用をもらえず、真夏の暑い中、スーツにネクタイをして歩き回っていました・・・</p><p>エントリーシートで落選した企業もあわせると50社ぐらい落ちたと思います・・・</p><p>&nbsp;</p><p>（そういう意味では日系企業の採用担当者の方々はもう少し、海外大学生に優しい採用を考えてもらいたいものです。）</p><p>&nbsp;</p><p>一通りの日系企業を落ち、万策尽きた私はふと、ある外資系の会社に目を奪われます。</p><p>名前も聞いたことがない、何をやっているかも良くわからない会社・・・</p><p>&nbsp;</p><p>受けてみると、3回の面接をすんなり突破し合格をもらえました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>就活している時は忘れがちですが、一部の超優秀な学生を除いて面接って本当にお見合いなんだなって思わせられます。</p><p>企業がほしいと思っている人材のタイミング、面接官との相性、面接官の気分、学生の気分、様々なものが交錯して合否が出ると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最近転職活動を行い、記憶がよみがえりこのような内容になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>たぶんこのブログを通して伝えたいことは、</p><p>&nbsp;</p><p>”就活大変、でもやるしかない”</p><p>&nbsp;</p><p>ってことでｗ</p><p>まとめが雑ですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12214997726.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 18:44:23 +0900</pubDate>
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<title>スペック</title>
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<![CDATA[ <p>今日は自分のスペックについてです</p><p>自己紹介と被る点も少々ありますが</p><p>&nbsp;</p><p>年齢30間近</p><p>&nbsp;</p><p>学歴</p><p>日本の三流大学に入学</p><p>アメリカの名もない大学に編入し卒業</p><p>現在社会人5年目</p><p>&nbsp;</p><p>職歴</p><p>転職2回</p><p>&nbsp;</p><p>海外経験</p><p>アメリカに合計3年</p><p>イギリスに1ヶ月</p><p>オーストラリアに2年</p><p>（帰国子女ではありません）</p><p>&nbsp;</p><p>資格</p><p>普通運転免許</p><p>&nbsp;</p><p>正直、海外経験以外はかなりスペック低いです</p><p>&nbsp;</p><p>就職活動や、転職活動にはかなり悩まされました</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が書くブログを温かく見守っていただけるとうれしいです</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12213417455.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 16:23:40 +0900</pubDate>
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<title>再出発</title>
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<![CDATA[ <p>一年ぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>三日坊主の性格が顕著に出て、前回のブログからあっという間に一年があいてしまいました。</p><p>時が経つのは早いものです。</p><p>そして、一年前のブログを見ると自分に酔っていてとても気持ち悪く思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今回、ブログを書こうと思った理由は</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>転職をしたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、人生の節目節目にブログを書こう、その時の気持ちを忘れないように人生の日記をつけようと思うみたいです。（長くは続きませんが）</p><p>&nbsp;</p><p>以前はドイツの会社でしたが、今回はイギリスの会社です。</p><p>ヨーロッパの会社は辞めようとずっと言ってましたが、結局ヨーロッパの会社に決まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はとりあえず報告だけにして、次回から過去を振り返って、多くの方に読んでもらえるような内容にしていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、ご報告だけ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12213167925.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 19:56:45 +0900</pubDate>
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<title>初ブログと自己紹介</title>
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<![CDATA[ はじめまして、たけです。<br><br>いつまで続けられるかわかりませんが、引っ越し、結婚、転職を機にブログを始めようと思います。<br><br>プロフィールにもありますが、私は<br>高校で1年、大学で2年間アメリカのワシントン州とオハイオ州に住み<br>就職してから1か月をロンドン<br>2年間をシドニーで過ごしています。<br><br>現在もまだシドニーに住んでいますが2015年9月29日に転職を機に日本に引っ越すことになります。<br><br>ロンドンでは短い期間しか過ごしませんでしたが、アメリカやオーストラリアのことについてならお答えできることも多いと思います。ワーホリや駐在、転勤などでご質問があれば気軽に聞いてください。<br><br>仕事の話をちょこっとすると大学卒業後、IT・金融の業界に就職しました。<br>最初の職場は日本でしたが2年後シドニーにわたり、同じ会社で勤務をしています。<br>（※駐在ではないです・・・詳しくは又いつか）<br><br>転職先は完全に金融業界になります。<br><br><br>自己紹介は一旦これぐらいにして・・・<br>今は日本への引っ越しの用意、結婚式の準備、仕事の引き継ぎに追われています。<br><br>国をまたいでの引っ越しというのは本当に大変で、特に駐在などではない限り会社の支援がないとお金もかかります。<br>結婚式を海外であげることは、日本の旅行会社やブライダル企業を通じて行わない限りすべて手作りになります。<br>仕事の引き継ぎはオーストラリアなのですごく雑ですｗ<br><br>日本に帰っても住居はなく、入社日の4日後には香港に行かなければならないので今から予定を立てています。<br><br>今日はiPhone6sの発表がありました。。。<br>日本帰国後すぐに手に入るといいなぁと思いすごす1日でした。
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<link>https://ameblo.jp/pdiary/entry-12071486000.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 09:56:01 +0900</pubDate>
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