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<title>ジョジョのブログ</title>
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<title>父親の病気</title>
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<![CDATA[ 退院してから2週間たちましたが、咳は全く出ず体調も万全です。<br>退院後初の通院にも行き、処方薬も飲み薬が減り、吸入薬のみとなりました。<br><br>診察後、同じ病院に数日前から入院している父の面会に行きました。<br>昨年末に膀胱ガンの手術をしてから、1ヶ月おきに抗がん剤治療の為、3週間程入院しています。<br><br>体調の異変は昨年の夏頃に股関節の痛みが出たらしく、町医者で診察を受けた所、座骨神経痛と診断され鎮痛剤を処方されたのですが、10月に入っても痛みが治まらなかった為、総合病院で精密検査をした所、膀胱にガンがあるのが発覚しました。<br><br>自覚症状は股関節の痛みだけで、他は全く無かったそうです。<br>12月に入り即入院、手術となりました。<br><br>手術前の医者の話では、このまま手術しなければ余命6ヶ月と言われたそうです。<br>股関節の痛みも、ガンが骨に転移している為らしいです。<br><br>手術は1時間程で終了したのですが、開腹してみると思ったよりも進行していたと医師から説明がありました。<br><br>膀胱摘出の手術を勧められましたが父は拒否した為、抗がん剤と放射線による治療を進めていくそうです。<br><br>父は今年70歳になりますが、まだまだ元気に長生きして欲しいと家族は願っています。<br><br>治療の効果が出てくれれば良いのですが…<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11219903491.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 05:51:53 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院⑨</title>
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<![CDATA[ 予期せず喘息発作で入院生活を送りましたが、入院して改めて色々と思う事がありました。<br><br>まず、お世話になった看護師さん。<br>日替わりで担当の部屋が変わるので、ほぼ毎日違う看護師さんが担当でしたた。<br>3Kと言われる看護師の仕事ですが、見ていると大変忙しく、それでも患者さんに笑顔で丁寧に接するのは、素直に凄いなと感心しました。<br><br>それと実家の両親。<br>この歳になっても、まだ迷惑をかけてしまい、大変申し訳ない気持ちです。<br>特に父は、昨年膀胱ガンが発覚し、年末に手術を受け、現在も抗がん剤治療の為、入退院を繰り返しています。<br>色々と厳しい事も言われますが、親の有り難みを再度実感する事が出来ました。<br><br>そして、最後に我が嫁です。<br>今回の事では一番心配と気苦労をかけてしまいました。<br>ありがとう気持ちで一杯です。<br><br>いつか皆に恩返しが出来ればと思っています。<br>その前に、まずは新しく仕事を見つけねば…(^◇^;)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11219896952.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 05:09:02 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院⑧</title>
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<![CDATA[ 入院後、最初の朝を迎えました。<br>7時頃に看護師さんの巡回があり、8時に朝食です。<br>昨日まで発作で食欲など全くない状態でしたが、点滴等の治療のおかげで大分と楽になり、4日振りに食事を撮る事が出来ました。<br><br>昼から薬剤師の方がシムビコートと言う吸入薬と、飲み薬を持って来られました。<br>吸入薬の使用方法の説明を受け、実際に吸入しましたが、味も無く、ただ空気を吸っている様で、全く薬を吸っている感覚がありません。<br>これを朝晩に2吸入ずつする様にとの事です。<br><br>まだ歩くと軽く息切れしますが、呼吸は普通に出来ます。<br><br>入院2日目には、ほぼ自分的には体調回復した状態でしたが、まだ酸素は管から送られたままでした。<br>夜には腕に挿したままだった点滴の針が抜かれ、自由に動ける様になりました。<br><br>入院3日目、この日から点滴は午前中に1本のみとなり、酸素の管も取れましたので、かなり気分的に楽になりました。<br>歩いても息切れせず、もう全開と言う感じでした。<br><br>入院5日目、点滴は今日で終わり、明日1日は様子を見て、問題が無ければ明後日以降に退院との話が主治医からありました。<br><br>入院6日目、治療は吸入と飲み薬のみとなりましたが、体調は問題ありません。<br>主治医から明後日退院の許可が出ました。<br><br>入院7日目、明日の午前中には退院です。<br>最初は嫌だった入院も、何だか今では少し居心地が良くなってしまい、名残惜しい気分でしたが、荷物を纏めて帰り支度をしました。<br><br>翌朝、9時過ぎに会計の方が請求書を持って来られました。<br>約1週間の入院で、9万弱の金額でした。<br>入院費の方は、ひとまず実家の両親が立て替えてくれるとの事で、現在無職の身には大変ありがたい事です。<br><br>早々に会計を済ませ、看護師さんに御礼を伝え、入院生活も終了となりました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11219059613.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 08:43:48 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院⑦</title>
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<![CDATA[ 救急車で搬送され、処置室で約1時間ほど点滴とネブライザーと言う吸入器から気管支を拡張させる薬を吸入し、鼻には酸素吸入の管を着けられて、そのまま入院となったので車椅子に乗り病室へ移動する事になりました。<br><br>看護師さんに車椅子を押されて処置室を出ると、両親と兄弟それに嫁の母親<br>まで駆けつけてくれていましたが、その場では話する事が出来ませんでした。<br><br>エレベーターで7階の病室へ移動し、4人部屋に入れられました。<br>21時をまわっていましたので、ほとんど出歩く患者さんもおらず凄く静かでした。<br>入れられた部屋は、救急搬送され入院する患者さん専用の臨時の部屋らしく、その時は私ひとりだけでした。<br>とっくに面会時間は過ぎいたのもあり、病室には両親と嫁だけが付き添いで来ましたので、入院に必要な物だけ持って来てくれる様に頼み、10分程で帰って行きました。<br><br>22時の消灯時間まであと少しでしたが、変に興奮しているのと、腕に点滴されたままなのが気になり、とても眠れる感じがせず、結局そのまま朝を迎えました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11219021664.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 22:47:27 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院⑥</title>
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<![CDATA[ 119番に電話後、急いで服を着替えました。<br>5分しない内にサイレンが聞こえ出し、みるみる音が大きくなり、すぐ近くで音が止まりました。<br><br>私の部屋のベルが鳴りました。<br>救急隊の方が到着した様です。<br><br>「玄関まで出れますか？」<br><br>と言われたので玄関まで歩いて行くと、3名の救急隊の方がいました。<br>シートが地面に敷かれ、その上に乗り、救急車まで運ばれました。<br><br>救急車内では酸素マスクを着けられて、座ったままの状態で近くの総合病院まで搬送してもらいました。<br>酸素マスクを着けると、呼吸が段々と楽になり出しましたので、救急隊の方と症状について話する事が出来ました。<br><br>しばらくすると病院に到着し、そのまま救急処置室に搬送されました。<br><br>まず血中の酸素濃度を図る為に採血されたのですが、足の付け根の血管から採血するとの事で、注射嫌いの私は内心ビクビクしていました。<br>同時に吸入器から気管支拡張剤を吸入し、点滴をされました。<br><br>しばらくすると呼吸が楽になりだしましたが、<br>「血中酸素濃度が低いので、このまま数値が上がらなければ入院してもらう」<br>と言われました。<br><br>今の家計の状況では、入院なんてとんでもない考えで一杯でしたが、数値が上がらずそのまま入院となってしまいました。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11213080586.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 10:23:39 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院⑤</title>
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<![CDATA[ 15分程すると、黙って出掛けた嫁が帰って来ました。<br><br>そのまま私の所まで来ると、<br>「救急車呼ぶから」<br>と、言いました。<br>このままでは動けない私を、どうする事も出来ないからと…<br><br>時間は19時を回っていました。<br>私は集合住宅住まいですので、救急車を呼ばれると周りの目が恥ずかしいのもあり、<br>「呼ばなくていいから」<br>とだけ、嫁に伝えました。<br><br>嫁の顔を見ると、泣いた後の顔になっていました。<br>嫁の話では、家を出てから自分の母親と私の実家に電話し、状況を伝えて相談したそうです。<br>で、「救急車を呼べ」と言う話になったそうです。<br><br>事情は解りましたが、嫁には悪いと思いながらも、<br>「呼ぶなら明日の朝にして欲しい」<br>と伝えました。<br>この状態でも、まだ近所の目が気になっていたのです。<br><br>この話をしている時に嫁の母親から電話があり、私が救急車は明日にして欲しいと言ってる事を伝えると、嫁は私に携帯を渡しました。<br><br>どうやら嫁の母親が、私に話があるので代わる様に言ったそうです。<br><br>電話に出ると、今すぐ救急車を呼ぶ様に説得されました。<br>発作が起こると、話するのも苦しくなり、単語での話が精一杯になります。<br>話するのもきついし、かなり説得されたのもあり、救急車を呼ぶ事を了承しました。<br><br>母親からの電話を切ると、嫁は即119番に電話を入れ、住所や症状等を説明し電話を切りました。<br><br>5分程で救急車が到着する様です…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11213057545.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 09:49:05 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院④</title>
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<![CDATA[ 2月1日に通院、2週間分の咳止め等の薬を処方してもらい帰宅。<br>それからしばらくは、発作の気配もありませんでしたので、バイトも含めた就職活動に入りました。<br><br>3月に入り派遣での仕事も決まり、後は仕事先からの連絡待ちの状態でした。<br><br>普段の運動不足と久しぶりの仕事に備えて体を動かしておこうと、嫁と散歩がてら買い物に出掛けた時の事でした。<br><br>私の住んでいる所は吹田市なのですが、すぐ近くに喜志部神社があり、そこを通って行こうと入った所、突然気管支がムズムズしだして、咳き込み始めてしまいました。<br>水の様な痰が吐いても吐いても出て、咳も止まりません。<br><br>この感じはヤバイと思いながらも、この日は土曜日で時間も18時過ぎだった為、病院に行く事は出来ません。<br>もちろん救急外来も頭によぎりましたが、金銭面の事もあり、週明けまで様子をみようと思いました。<br><br>咳と痰の症状になっても、翌日には治まった事が今まで何度かあったのも、医者嫌いの私を病院に行くのをためらわせた理由です。<br><br>帰宅し、しばらくして咳は治まってきたものの痰は続きました。<br>あきらかに気管支に痰が詰まり、呼吸もしにくい状態になってきています。<br>呼吸する度に、ピーと音がなります。<br><br>この夜は、呼吸が楽な姿勢のまま壁にもたれかかり朝まで寝ました。<br><br>翌朝、目が覚めても症状は治まるばかりか悪化していました。<br>まだ食欲はあり、少しなら体を動かせる状態でした。<br>明日病院に行こうと決め、薬を飲み一晩過ごしました。<br><br>夜が明けて月曜日、病院は9時からですが、一段と症状は悪化し、ほぼ動けない状態でした。<br><br>ひとりで病院に行くには厳しい状態でしたが、仕事がある嫁を休ませる訳にはいきませんので、様子を見て行けそうな時に行こうと思っていました。<br><br>夕方、嫁から心配して電話があり、早退して病院に着いていってもらう事になりました。<br><br>18時過ぎに嫁が帰宅し、着替えて病院に行く事になったのですが、玄関まで歩く事で精一杯で、とても歩いて駐車場まで行く事が出来ません。<br><br>嫁に無理だと伝えると、どこかに行くのか一人で出て行きました。<br><br>せっかく早退して帰ってきたのに、病院は無理と言われ機嫌悪くなったんかなと思ったのですが…<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11213035111.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 09:44:35 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院③</title>
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<![CDATA[ 昨年末まで喘息の発作の繰り返しで苦しみましたので、症状が治まった年明けに国民健康保険に加入し、一度病院で診察してもらう事にしました。<br><br>年末まで続けていた宅配便の仕事も、発作で欠勤が多くなっていましたので、ほとんど収入が無い状態でした。<br><br>貯えもほぼ無い状態でしたので、国保加入はためらいましたが、体を治さない事には仕事も出来ない為、嫌々ながらも加入する事にしました。<br><br>国保加入の翌日に、さっそく近くの総合病院の呼吸器内科にて診察して頂きました。<br><br>しかし、喘息の発作も治まってから10日程経過していた為、聴診器でも呼吸の異音が聞こえないらしく、この時は喘息とはっきり診断されず経過を見る事になりました。<br><br>医師からは、喘息の薬か一般の咳止めや抗生物質の薬のどちらを処方するか聞かれましたが、とりあえず一般の薬を処方して貰い帰宅しました。<br><br>私の場合の発作が起こる前兆は、咳が止まらず水の様な痰がずっと出続け、呼吸が段々しにくい状態になっていきます。<br>こうなると翌日の朝には呼吸がかなり苦しくなり、夜にはほぼ動けない状態になってしまいます。<br><br>国保に加入したのもあり、次に発作が起こりそうな時は、動けるうちに病院に行くつもりで、とりあえず一般の薬を選択したのです。<br><br>この選択が、入院するハメになってしまうとは…<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11211396581.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 18:58:18 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院②</title>
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<![CDATA[ 始めての症状からしばらくは体の不調は全くありませんでした。<br><br>失業手当ても切れそうだったので、とりあえず某運送会社でバイトで宅配便の配達の仕事を始め、毎日昼ご飯もまともに取る時間がない程働きました。<br>配達時間に追われてイライラし、タバコの本数がかなり増えている状態でした。<br><br>9月の終わり頃から、咳がかなり出始めて、夜中も咳込んで毎日目が覚める日が続きました。<br>数日しても咳が止まらず、また以前と同じように呼吸が出来ない症状に襲われました。<br><br>数日仕事を休み、また復帰しては発作で休むと言うのが年末まで続き、迷惑がかかるのでバイトも年明けに辞めてしまいました。<br><br>喘息と言うのは、原因でも年間に数千人の方が発作で亡くなっている程の病気です。<br>発作が起こると、本当に呼吸が出来ません。<br>息を吐く事は出来ます。<br>しかし、息を吸う事が出来ません。<br>意識して息を吸おうとしても少ししか吸えなくなり、酸欠状態におちいります。<br>少しでも体を動かすと呼吸が乱れてしまい、余計に苦しくなります。<br><br>飲食はもちろん、トイレに行く等の普段なにげない動作でも、凄く呼吸の負担になるのです。<br><br>私も発作が起こっている期間は、最低限の水分しか取れませんでしたので、半年間で体重が30キロ近く激減してしまいました。<br><br>これは喘息になった方にしか理解出来ない苦しみです。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11210928318.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 09:19:55 +0900</pubDate>
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<title>喘息で入院①</title>
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<![CDATA[ 前回アップしてから、一ヶ月空いてしまいました。<br><br>何故かと言うと、救急車で運ばれて、そのまま入院する事になってしまったからです。<br><br>原因は、喘息の発作でした。<br>とは言っても、喘息と医師から診断されたのは、今回が始めてでした。<br><br>元々、医者嫌いと言う事もあり、余程辛くない限り病院に行く事は無かったのです。<br>前回病院に行ったのは25才頃なので、もう15年程病院のお世話になっていませんでした。<br><br>小学校3年の時に、病気で3週間程入院しただけで、以降は全く大病せず、ムチャをしても体だけは丈夫でした。<br><br>今回の喘息については、昨年の7月に始めて喘息の発作らしき症状でダウンしたのが最初でした。<br><br>元々かなりのヘビースモーカーで、風邪で喉が痛くても吸うぐらいのタバコ好きでした。<br>この時も、風邪をひいているのにも関わらず、タバコ吸いまくっていましたので、咳がかなり出ている状態でした。<br>やがて痰がからんで咳込み、呼吸が苦しくなり始め、動く事が出来なくなってしまいました。<br><br>横になって寝ると息苦しくなり、呼吸する度にピーピーと音が鳴る為、座ったままの姿勢を保っていました。<br>本当ならこの時に病院に行っていれば良かったのですが、失業中で国民健康保険にも加入していなかったので、病院にすら行く事が出来ませんでした。<br><br>市販の薬等を嫁に買ってきてもらい、約2週間も座ったままの状態で耐えました。<br>始めての症状でしたのでネットで調べてみると、気管支喘息の症状に似ている事がわかりました。<br><br>が、病院も行かずに、素人判断でしたので、症状が治まってからは気にする事もなくなりました。<br><br>今考えると、この時に病院に行っていれば良かったと思いますが、この時は甘く考えていましたので、後に入院するハメになるとは想像もしていませんでした。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pdqqy554/entry-11210902485.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 06:53:20 +0900</pubDate>
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