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<title>RYOのほぼ365日</title>
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<description>日頃感じたことや、たわいもないことを書いてます</description>
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<title>ドイツ</title>
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<![CDATA[ <p>明日から、ドイツのミュンヘンに行きます。今回で３回目になります。</p><p>どうしてドイツに行くかというと、尊敬する先生が毎年行っておられることと、ドイツという国は、日本と同じで、昔から子供を大事にする国です。それは、子どもを呼ぶ時、性か名前で呼びます。保護者を呼ぶときも○○ちゃんのお父さん、お母さんと呼びます。それだけ日本では子供を大事にする文化があります。また、私たちが保護者から呼ばれる時も○○先生と呼ばれます。それも子供を大事にしている証拠です。</p><p>そして、いま日本で問題になっている幼保一体の問題も同じようなところもあり毎年行っています。</p><br><p>過去２回行きましたが、1回目と２回目保育が変わっています。</p><br><p>それに比べて日本は・・・。</p><br><p>決してドイツが全ていいとは思いませんが、学ぶべきところはたくさんあると思います。</p><br><p>今回３回目ということで、落ち着いてみることができると思います。</p><br><p>今回、どんなところが見れるか楽しみです。そして、今私が行っている保育と同じところ、また違うところ、前回見た時とどんなふうに変わったかを見たいと思います。</p><br><p>将来は、made in japan（見守る保育）を作っていければと思います。明日からこのブログで研修報告を毎日したいと思っています。</p><br>今夜は、明日の飛行機で寝れるために、夜更かししなくちゃ（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11547907484.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 22:25:36 +0900</pubDate>
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<title>学会</title>
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<![CDATA[ <p>一昨日初めて学会というものに参加しました。</p><p>ポスターセッションやラウンドテーブル等聞きなれない言葉がたくさんありました。</p><br><p>会場に着いて大きさにびっくり、そして参加者の名札を見ると「東京大学」「大阪大学」等書かれていて、それを見てびっくりと驚くことばかりでした。しかし、意外とポスターセッション等を見ると、とても興味深いものがありました。</p><br><p>今回どうして参加したのかというと、こども同士の関わりを『リズム』を通しての発表を当園がするようになったからです。</p><br><p>内容は、いろいろな発表を聞いて勉強になったのはもちろんなんですが、今回感じたことは、「学者は現場がわからない!」等と偉そうなことを思っていたけど、学者の方たちは、いろいろな赤ちゃんのことを勉強されています。しかし、現場のことは、私たちが毎日近くで見ています。</p><br><p>日々保育をしていると、こどもは面白い行動や不思議だなぁと感じることがあります。そういうものを、学者の方たちに情報を提供し、どういうことかを検証してもらい、またその実践をやっていくことが重要なことではないかと感じました。</p><br><p>これから、学者の方たちと一緒に、見守る保育を勉強していければと感じました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11539146661.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 16:26:59 +0900</pubDate>
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<title>先生と言われることについて</title>
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<![CDATA[ <p>私は、職業柄先生と言われることが多いです。</p><p>しかし、私達は子どもを１人の人間、人格を持つ人として接することを大事にしているから、「先生」と言われる必要はないんではないのか？という疑問を持ちました。</p><br><p>そこで藤森先生に質問をしてみました。答えは、</p><br><p>もし、尊敬している人、先生が道端に酔っ払って道端に寝ているのと、サラリーマンが酔っ払って寝ているのとでは、ショックの度合いが違うはず。</p><br><p>いくら自分が「先生ではない、あなたと同じ人間です」と言っても、相手は自分を先生と思っているのだから、自分は、相手が思っている「先生」像を崩してはいけないんではないか。と言う事でした。</p><br><p>だから職員間が仲良くてあだ名などで呼ぶのは構わないが、子どもが近くに１人でもいると、「○○先生」という必要がある。</p><br><p>自分が先生と言われることの関係よりも、相手の気持ちにたってのことということを学びました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11517677021.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 21:47:04 +0900</pubDate>
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<title>こどもって</title>
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<![CDATA[ 一人一人リズムが違い、タイミングがあるから、子どもを、同じ時に同じ経験しても、同じように感じる事は難しい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11512122624.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 22:09:00 +0900</pubDate>
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<title>挑戦</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログです。</p><p>今日は、東京です。今度、発表するための打ち合わせに来ています。</p><p>そのテーマは、「生命のリズムと生活のリズム」というような題です。</p><br><p>今まであんまり考えていなかったことで、どういう風にしていかなければ・・・??と、</p><p>本当に難しい題をいただきました。</p><br><p>今日学んだことは、</p><p>私たちの先祖ホモサピエンスが、どうして生き残ったのかということです。</p><p>まず、私たちは、言葉を持っています。</p><br><p>どうして言葉が必要になったかというと、社会を形成しなければいけなかった。というのが、私が今まで考えていたことですが、少し違ったようです。</p><br><p>それは、育児を他の人にお願いするために言葉ができた、ということでした。人間が出産できる時期は、働き盛りの時でもあるから、お願いしなければいけなかったということでからでした。そこで言語ができ、社会ができたということでした。今の育児は、親だけでしてしまうということが問題なのでは・・・と感じました。</p><br><p>そして、人間の赤ちゃんは泣きます。ほかの動物は、泣いていると、他の動物から攻撃を受けます。それは、安心できる場所があるからということです。ハイハイをするにも安心してハイハイできる場所、泣くにも大声で安心できる場所がある。それが家庭である。今は、アパート住まいも多く、これらをできる場所がありません。</p><br><p>今は、その場所が保育園でなければいけない。と感じました。</p><br><p>また、人間は、挑戦する生き物ということも学びました。もともと４足歩行だったのが、難しい２足歩行になり、住み良い場所から、住みにくい場所に住むことだったり・・・。</p><br><p>私も、人間が持っている挑戦をしていかなければと感じました。</p><br><p>このような話を聞くと、赤ちゃんは、歩くこともできず、言葉もしゃべれません。だから、人間の根源を持っていることとなり、本当に重要な時期だということと感じました。</p><br><p>今は、少し酔っ払っていますので、なかなかまとまりがありませんが、今書けることはこのことです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11503694857.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 23:58:42 +0900</pubDate>
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<title>我が家</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに出張で東京に行き、今は、帰りのバスです。<br>本当は、昨日の最終で帰る予定でしたが、予約していた飛行機が欠航になり、１日遅れて帰ってます。<br><br>１日何も予定もなくゆっくりできるかなぁと内心思っていましたが、ホテルであまり熟睡することもできず、結局疲れてます。<br><br>やっぱり家が一番ですね(^.^)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11462042945.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 15:02:00 +0900</pubDate>
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<title>仕事を楽しむ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、福祉医療機構の研修に参加しました。</p><br><p>その研修の講師として、いつもお世話になっているＳ保育園のN先生が講師としてお話されました。はじめは、緊張されている様子でしたが、話はじめると、いつもの軽快なお話で、とっても興味深くはなされました。</p><br><p>内容は、「チーム保育による人材育成と職場づくり、コミュニケーションの取り組み」という題で話されました。印象深かったことは、自園の話をされていて、職員がこのような取り組みをしているとか、園長先生がこのような感じで、職員と接されている、ということをはなされたのですが、話をされている、N先生自身が楽しくお話されているのを見て、本当に、仕事、保育を楽しんでいらっしゃるんだなぁと感じました。</p><br><p>私も頑張らなくては！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11461502830.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 19:34:16 +0900</pubDate>
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<title>楽しそうに</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、今度土曜日にある行事の予行練習でした。</p><br><p>子どもたちが楽しくしている姿を見て、私もうれしくなりました。</p><br><p>私は、この仕事に就き、この行事が一番嫌いな行事でした。</p><p>理由は、大きい会場でしていたので、どうしても、いいものを見せようと、職員も子どもたちに教え込み、その行事の1か月前ぐらいから、ずっと作りもの、衣装をして、当日終わったら職員も保護者も泣き、次の日は嬉しそうに子どもが来ているのを見て、これは、大人のための行事??と思っていました。</p><br><p>それから試行錯誤し、昨年ようやくあまり練習しなくていい、子どもたちが楽しめる行事になりつつあります。（これからまた変える必要はありますが…。）</p><br><p>当日は、子どもたちも緊張するかもしれませんが、今日みたいな笑顔で、そして、保護者が自分の子どもを見て、笑顔になってくれることを願ってます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11421226449.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 22:00:05 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ</title>
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<![CDATA[ 今日からいよいよ始まりましたね。<br><br>あんまり政治の事は、詳しくないんですが、私も、ある方の出陣式に行きました。<br><br>その中の話で、現政権が言った「コンクリートから人へ」という言葉を思い出しました。それから、公共事業が減りました。私も、それに少しは、賛同していました。<br><br>しかし、昨日、トンネルで悲しい事故がありました。<br><br>私だけの勝手な考えですが、公共事業を減らした事で、今回の事故が関係なければいいと感じました。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11420001127.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 19:58:00 +0900</pubDate>
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<title>牛乳</title>
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<![CDATA[ <p>毎朝、職場で朝礼をします。そして月曜日は、司会の職員の日ごろの思いを、1分間スピーチで話してもらいます。</p><br><p>京は、栄養士の話で、「牛乳」の話でした。</p><br><p>私も牛乳は中学の時から飲んでいません。栄養士と話すとき、カルシウムが手っ取り早く取れるのが「牛乳」だそうです。</p><br><p>しかし・・・やっぱり飲めない。</p><br><p>私はどうにかしてカルシウムを牛乳以外で取れないかなぁと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pe-ri-o/entry-11419039563.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 17:08:08 +0900</pubDate>
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