<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>白い嘘と群青</title>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pe738373/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>－楽しいは、強い－</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>＃11　Rafael Van Del Vaart　－王者になれない王様－</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何かを好きになるそのきっかけが揺るいだ時には、もうすでにそれ自体を好きになっているものだろうか。</p><br><br><br><br><br><br><p>昨シーズンはスパーズがスパーズじゃなかった。</p><br><p>去年の9月1日の朝に過った不安は見事に的中。</p><p>やはりスパーズにトップ下は必要ない。</p><p>その選手がいかに強烈な個をもっていようとも。いやむしろ。</p><br><br><p>彼の獲得は会長レヴィの独断。</p><p>FW獲得失敗から目を背けさせることが１番念頭にあったはずだ。</p><br><p>そこに戦術的意図はおそらく無い。</p><br><p>確かに個人的な能力に比べると安価だろう。</p><p>レヴィだし。正直納得はしてしまうとこだ。</p><p>だがしかし、、、</p><br><br><p>「そこに戦術的意図はおそらく無い。」</p><br><br><br><br><br><br><br><p>09/10シーズンのスパーズをしっているだろうか。</p><p>あのフットボールは魅力的だった。波が激しいと指摘されることもしばしばだったが。</p><p>（個人的にも大好きだった。もろ好みだ。）</p><br><p>好きなのは事実だ。だがそれだけではない。</p><p>実際にあのフットボールで並み居る強豪を跳ね除けてきたではないかと。</p><p>単純な戦力では劣るであろう相手にさえも攻撃的に（4-4-2で）立ち向かう姿には感動すら覚えたものだ。</p><br><br><p>では一体なぜわざわざ方向転換する必要があったのだろうか。</p><p>純粋に疑問でならない。</p><p>ただただ残念でならない。</p><br><br><br><br><br><p>予め言っておくが、VDVの個人としての能力に疑いの余地はない。</p><p>これは紛れもない事実である。</p><p>ただそれはあくまで個人の話。</p><p>チームとしての機能を考えると、彼には決定的「欠陥」があるといっても過言ではないのだ。</p><p>少なくともスパーズ以上のレベルにおいては。</p><br><br><p>どういうことか。彼は彼のチームでしか活躍できないのだ。それもトップ下という宮殿でしか。</p><p>彼はすぐにボールをもらいたがる。確かにスキルは高いしキープ力も高い。</p><p>だが彼を経由した戦いばかりではオプションは限られるし、何と言ってもいちいち攻撃が停滞するのだ。</p><p>それでいいチームもあるはずだ。というよりそれが助かるチームも。</p><p>しかし裏を返せば彼に頼らなければいけないチームであるということだ。</p><p><br><br><br><br></p><p>ではスパーズは「そういう」チームだったのだろうか。・・・、否。</p><p>彼の加入と引き換えに、スパーズは牙をなくした。色を忘れた。</p><p>最大の武器である速攻、サイド攻撃を放棄したのだ。</p><p><br></p><p>実際、彼は多くの得点をあげはしたが（最初はね。）</p><p>多くの作るべきチャンスを作らずに終わった。</p><br><p>というのも昨期のスパーズの攻撃は左サイドに偏りすぎていたのだ。</p><p>モドリッチやベイルと細かなパスをつないでばかり（これ自体が悪いとは言わない。ただ今のスパーズに向いてるとも決して言えないだろう。）で一向に前に運べない。</p><br><p>早い段階でボールをもらえなければ力を発揮できないベイルがなかなか前向いてボールを貰えない。</p><p>逆サイドでフリーのレノンにほぼパスが回らない（レノンはこのシステム変更による最大の被害者の一人と言えよう。）</p><p><br></p><br><p>レヴィの罪は重い。</p><p>代償は大きい。</p><p>彼がいては、スパーズは決して「戻れない」だろう。</p><p><br></p><p><br><br><br></p><p>過激と捉えられるかもしれないが、ずいぶん前から彼を放出するべきだと思っている。</p><p>獲得した時も安かったし、ある程度の利益にはなるだろうと。</p><p>だがしかし、実際彼にオファーは届いていない。ぼくにはこれがもはや必然に思える。</p><p>他の強豪は、彼が非常に「扱いづらい」選手であることをわかっているのではないだろうか。<br><br></p><br><p><br><br>ラファエル・ファン・デル・ファールト。</p><p>この選手とスパーズは一体どんなシーズンを過ごすことになるのだろうか。</p><p>もどかしい1年がはじまりそうだ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10954911598.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 01:13:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＃29 Jake Livermore</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lwfwX0sqI60?fs=1&amp;hl=en_US"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/lwfwX0sqI60?fs=1&amp;hl=en_US" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>プレシーズンのフィオレンティーナ戦の決勝点。<br>4:05 からのアシスト。<br>これがリヴァモア。<br>まぁ守備がアレなだけといえばそうなんだけどね。なんか記憶に残ってる。<br>密かに将来楽しみな存在なんだ。<br>昨シーズンはイプスウィッチやリーズで武者修行に励んでいたリヴァモア。<br>あんまり詳しくは知らないんですけどね。<br>ってかほとんど。確か09～10シーズンの、トップチームデビュー戦と昨季のプレシーズンでちょっと見ただけ。<br><br>「まったく知らないといっても過言ではないのだ！」<br><br>っつって。スタミナ豊富でダイナミックなボランチみたい。<br>今のスパーズで言うとJJ見たいな感じかな？・・・JJ。・・・・・JJ―――。（泣）<br><br><br><br>ちなみに得点者はロバート・デイビッド・キーンだよ。<br>まだまだいけるよ、彼は。<br>2点目も素晴らしいし。<br><br><br><br>だれの話だっけ。そうそう、リヴァモアね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10920987921.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 13:00:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10/11 26節 Spurs vs Bolton</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><em><font size="4">Tottenham Hotspur 　　vs　 　Bolton Wanderers</font></em></strong></p><p><font size="4"><strong><em>　　</em></strong><strong>　　 　 　　　　　　　1　</strong><font size="2">前半</font><strong>　0</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　 　　　　　　　 　1　</strong><font size="2">後半</font><strong>　1</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　 　　　　　　 　　2　</strong><font size="2">合計</font><strong>　1</strong></font></p><p><br></p><p><br></p><p><strong><em><u><font size="2">Starting Member</font></u></em></strong></p><p><strong><font size="2">Gomes</font></strong></p><p><strong><font size="2">Corluka, Gallas, Dawson, Ekotto</font></strong></p><p><strong><font size="2">VDV, Palacious, Jenas, Lennon</font></strong></p><p><strong><font size="2">Defoe, Crouch</font></strong><br><br><br><strong><em><u><font size="2">Scorer</font></u></em></strong><br><strong><font size="2">VDV(PK), Kranjcar</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br><img width="566" height="398" style="WIDTH: 566px; HEIGHT: 398px" alt="Photo 1 - Tottenham Hotspur's English Striker Jermain Defoe (L) Vies With Bolton Wanderers' English Defender Zat Knight (R)  AFP/Getty Images" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fd.yimg.com%2Fi%2Fng%2Fsp%2Fp5%2F20110205%2F18%2F1983644367.jpg" complete="true"></font></strong></p><br><p>アウェーのリーボックでは2-4と完敗を喫した、今季好調ボルトン。</p><p>ベイル、モドリッチと変えの利かない主力が抜ける中厳しい戦いではあったものの、久々に「スパーズらしさ」を発揮し、何とか白星をもぎ取ることができました。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>ラフィはスタメンではあったもののRSHに入り、FWは久々の2トップ。</p><p>ラフィがトップ下にはいる「4-4-1-1」は、正直現段階では機能しているとはいえません。ハリーなりにどう組み込むのか、試行錯誤しているのかな・・・？まぁ''ラフィ in Spurs'' に関してはいろいろ議論の余地があるとはおもいますが、またの機会に。。</p><br><br><br><br><p>とりあえずこの日は一応「4-4-2」という形。</p><p>やっぱりこっちの方がしっくり来るなぁ。見てて面白いし。</p><br><p>ただこの日はルカ、そして相変わらずハドルストーンが欠場ということで、CHにはJJとパラシオスが入りました。</p><p>まぁ正直・・・不安でしたね。（苦笑）</p><p>おそらく多くのスパーズサポの方が感じていたでしょうこの不安・・・、二人は完全に裏切ってくれました！</p><p>パラシオスのプレーはまるで昨季のそれをみているようでした。質のいいプレスで相手に余裕をもってキープさせません。</p><p>そして最近ルカと組むことが多く、サポート役に回ることの多いJJも、この日は積極的な仕掛けが光りました。</p><br><br><p>この試合を見て、''チームのまとまり''を感じた方は多いはず。</p><p>実は最近、ルカにボールを預けすぎだというのが気になっていたんですよ。これはもちろんルカの絶対的なキープ力あってのことなんですが、チ－ムとしていい方に転んでいるかというと「？」。</p><p>しかしこの日はそのルカいない。ならばどうなるか、こんなとこにも注目していました。</p><br><p>・・・するとこの日はボールが動く動く。</p><p>最近はルカ、ラフィ、ベイルにボールが集まりすぎ、ショートパスに固執するあまり縦への速い展開が見られなかったのですが、この日は全員でボールを繋ぎ、ピッチを広く使ったフットボールを披露します。</p><br><p>ラフィが普段ほど目立たなかったのも事実でしたが、それもチームでボールを廻せていたという証拠。いい兆候だと思います。</p><br><br><br><br><br><br><p>ルカのCHコンバートにより存在感の薄れつつあるジーナス。</p><p>最近はルカがファーストチョイスということで、出番が回ってきても攻撃的なルカのサポートに尽力しています。</p><p>目立たないところでその献身さにチームが救われているのも事実ですが、今季はインパクトを与えきれてないというのが実情でしょう。自身の状態はともかく、チーム事情からある意味では「不振にあえぐ」この男が、この日はやってくれました。</p><p>豊富の運動量でピッチを駆け回り、守備に奔走するかと思えば自慢のダイナミズムを生かした積極的な攻め上がりで攻撃に厚みをもたす。まさにMOM級の働きでした。</p><br><p>ルカとはタイプの違う、イングランドらしいCH。</p><p>プレースタイル的にも積極的にいってなんぼ。失敗を恐れずリスクを冒し続けて欲しいです。</p><br><br><br><br><br><p>そして、得点こそ無かったものの前線で賢明にボールをキープし、流れを作り続けたデフォー。</p><p>この日も動き自体は非常によかった。得点に関しては本人が一番悩んでるだろうけど、1点はいれば気持ちも落ち着くだろうから、PKでもこぼれ玉でもいいから、なんとか点を取ってほしいです。何度も言うけど身体のキレは好調だから、自ずと結果はついてくるはず。</p><br><br><br><br><br><p><br>チョルルカも動きがだいぶよくなってきた。一時ハットンにレギュラーを奪われて以来、「攻撃」を意識しているのがわかりますよね。レノンを邪魔することなく（←これ重要。笑）積極的に攻め上がり、まだまだムラはあるけど、数本に一回はホントに素晴らしいクロスを供給していました。チャーリーは縦へのスピードに欠ける分、後ろからフィードで攻撃に参加したり、アーリークロスでチャンスを演出できるようになればもう一皮むけるんじゃないかな。</p><br><p><br><br><br><br></p><p><strong><font size="2"><img width="570" height="511" style="WIDTH: 570px; HEIGHT: 511px" alt="Photo 1 - Tottenham Hotspur's English Midfielder Jermaine Jenas (L) Vies With Bolton Wanderers' English Midfielder Mark Davies (R) AFP/Getty Images" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fd.yimg.com%2Fi%2Fng%2Fsp%2Fp5%2F20110205%2F18%2F3235254205.jpg" complete="true"><br></font></strong></p><font size="2"><br><br><br><br><br><br><p>そして試合をきめたのはニコ。説明することは何もないけど、スパーズの前進には決して欠かすことのできないピースであると、改めて痛感させられました。</p><p>ピーナールの方が守備での貢献が期待できる分、まだ序列としては厳しい位置にいるとは思うけど、与えられたチャンスを生かすべく信じるだけです。</p></font><br><font size="2"><p><br><img width="389" height="600" alt="Photo 1 - Tottenham Hotspur's Croatian Midfielder Niko Kranjcar Chases The Ball FOR EDITORIAL USE ONLY Additional Licence AFP/Getty Images" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fd.yimg.com%2Fi%2Fng%2Fsp%2Fp5%2F20110205%2F18%2F3777466845.jpg" complete="true"></p><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10798632457.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 16:02:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Spurs News</title>
<description>
<![CDATA[ 唐突に。<br><br><br><br><br>ジーナスへの期待が止まらない。<br>現時点では正直言って安心してスタメン任せれるほどではない。ただここ数試合での動きは中々いい。ここに来て「らしさ」が出てきたんじゃないか。持ち前のダイナミズムを生かした攻め上がりには今後も期待したい。<br><br><br><br>ジーナス(とアイルランド)よ、パーカーになれ!!!!!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10794811457.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 00:00:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10/11 11節 Bolton vs Spurs</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><em><font size="4">　　　　Bolton 　　vs　 　Tottenham Hotspur</font></em></strong></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　1　</strong><font size="2">前半</font><strong>　0</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　3　</strong><font size="2">後半</font><strong>　2</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　4　</strong><font size="2">合計</font><strong>　2</strong></font></p><p><br></p><p><br></p><p><strong><em><u><font size="2">Starting Member</font></u></em></strong></p><p><strong><font size="2">Gomes</font></strong></p><p><strong><font size="2">Hutton, Kaboul, Gallas, Ekotto</font></strong></p><p><strong><font size="2">Kranjcar, Palacious, Sandro, Bale</font></strong></p><p><strong><font size="2">Modric</font></strong></p><p><strong><font size="2">Crouch</font></strong><br><br><br><strong><em><u><font size="2">Scorer</font></u></em></strong><br><strong><font size="2">Hutton, Pavlyuchenko</font></strong></p><p><br></p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101107/12/pe738373/d9/16/j/o0800060010845187109.jpg"><img style="WIDTH: 578px; HEIGHT: 460px" border="0" alt="Blind Trouble from Complacency" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101107/12/pe738373/d9/16/j/o0800060010845187109.jpg" width="578" height="460"></a> <br>16年間勝利が無いというボルトンのホームスタジアム・リーボックに乗り込み、勝ち点3を持ち帰りたいところでしたが、あえなく完敗。</p><p>相変わらずハリーの采配には「?」感じずにはいられない、どうにもやりきれない試合内容でした。</p><br><br><br><br><p>まぁおそらく多くのサポーターの方がおもっているであろう、1トップに対する懐疑的な意見。</p><p>あれは・・・、なんなんでしょうね、本当に。</p><p>いやいや、去年あんなことしてなかったじゃん！で、4位になったじゃん！「アウェーだから堅くいく。」？アフォか！スパーズはまだそんな器用なこと出来るチームではないやろ―――。と、言いたいことを上げればきりが無いのですが、これらのことは恐らく皆さんも感じていることでしょうから、あまり触れないことにします。</p><br><br><p>ただ１つだけ。</p><p>去シーズン、事実上の4位決定戦の直前にして、僕はこんな事を言っていたのを覚えています。</p><p>「この状況（負けさえしなければ4位の可能性がグッと近づく）でも リスクを顧みずに‘らしさ’を貫き、攻めに行く姿勢を崩さないスパーズが誇らしい。」と――。</p><br><p>今のスパーズは（ラフィ加入が手伝っているのも１つの理由ではありますが）、自分たちが挑戦者であるという事を忘れています。出来もしないのに巧く、きれいなゲーム運びをしようとしたり、一言で言えば格好つけすぎですね。</p><p>昨シーズンまでは激プレスからの堅守速攻、（なんなら試合終了間際にはスタミナがガス欠気味の）そんなチームでした。そしてそれこそが最大の魅力でした。</p><p>「これは変化だ！」といえば聞こえがいいけど、ただ自分らしさを、そして自分たちの最大の強みを自ら投げ出した、そんな印象をうけるのです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>まぁハリーはそろそろ学ぼうか。</p><p>プレミアではクラウチの1トップは機能しない。素人目にも明らか。だってプレミアだもん。だって。</p><br><p>あとベイルは明らかに疲れが見えてたね、終始。気に入ってるのはわかったけど、もうちょっと融通の利いた、いや、そのときの状況を冷静に捉え、最善の判断をして欲しいな。</p><br><br><br><br><p>まぁあんまり試合内容に触れたくは無いけど、ニコとベントリーの姿が久しぶりに見れてよかった。</p><p>ただニコに関してはお世辞にも良い出来とはいえなかった。（まぁそれも1トップにしたおかげで中盤にスペースが出来ず、おまけに縦への意識が限りなく低かったから相手も積極的にプレスをかけていけた。っていうのが大きいとは思うけど）でも彼には何とか這い上がってきて欲しい。切に願ってます。</p><br><p>あとはベントリー。出場時間こそ短かったものの、自分の予想を遥に上回る出来でした。彼が開いたスペースにハットンが上がっていく、っていう場面が何度か見られましたが、あのコンビはなかなか機能するんではないか？という気がしてます。</p><p>にしてもあの右足の精度ってのは本当に素晴らしい。そういえば去年のあの「地獄の一週間」での‘2勝’に大きく貢献したのは彼の活躍があったからだもんな・・・。彼には期待せずにはいられません。・・・と同時に、どうせ今後も出場機会はほとんどないんだろうな。。というもはや確約された未来を憂いている、なんとももどかしいきもちであります。</p><br><br><p>ハリーは試合後「2トップにしたのがいけなかった」なんていってたけど、あれは明らかにまちがってる。</p><p>ただ単に前への意識が薄すぎるだけ。へたに1トップ（つまりは中盤の人数が多い状況）に慣れてるだけだよ。</p><br><br><br><p>あぁーあ。でもハットンとパヴのシュートは見事だったね。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101107/12/pe738373/0a/82/j/o0800060010845187106.jpg"><img style="WIDTH: 580px; HEIGHT: 413px" border="0" alt="Blind Trouble from Complacency" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101107/12/pe738373/0a/82/j/o0800060010845187106.jpg" width="580" height="413"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101107/12/pe738373/ab/0b/j/o0599048810845187092.jpg"><img border="0" alt="Blind Trouble from Complacency" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101107/12/pe738373/ab/0b/j/o0599048810845187092.jpg" width="574" height="460"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10699795504.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 12:34:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10/11 8節 Fulham vs Spurs</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><em><font size="4">　　　　Fulham 　　vs　 　Tottenham Hotspur</font></em></strong></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　1　</strong><font size="2">前半</font><strong>　1</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　0　</strong><font size="2">後半</font><strong>　1</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　1　</strong><font size="2">合計</font><strong>　2</strong></font></p><br><br><br><p><strong><em><u><font size="2">Starting Member</font></u></em></strong></p><p><strong><font size="2">Gomes</font></strong></p><p><strong><font size="2">Hutton, Gallas, King, Ekotto</font></strong></p><p><strong><font size="2">Modric, Huddlestone, Sandro, Bale, VDV</font></strong></p><p><strong><font size="2">Crouch</font></strong><br><br><br><strong><em><u><font size="2">Scorer</font></u></em></strong><br><strong><font size="2">Pavlyuchenko, Huddlestone</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><img style="WIDTH: 531px; HEIGHT: 413px" alt=" Premier League " src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.skysports.com%2F10%2F10%2F800x600%2FFulham-v-Tottenham-Roman-Pavlyuchenko-celeb_2515818.jpg" width="531" height="413"></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><font size="2">クレイヴン・コテージで勝ち点3をゲット。上出来です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただ心配なのはキング。ただでさえ膝に爆弾を抱えてるのに、</font><font size="2">足の付け根をやってしまった模様。</font></p><p><font size="2">ディフェンスラインは本当にどうなるんだろうか。。</font></p><p><font size="2">ただ交代で入ったバソングは好印象。ギャラスとの連携に少なからず不安はありますが、対人戦の強さを発揮できてたかな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">（自分も好きな選手だからあまり嬉しくないけど）ザモラがいなくて助かった。うん。早く戻ってきて欲しいね。</font></p><p><font size="2">あと改めて思ったけどやっぱりデンプシーって良い選手。持ち前のユーティリティー性は言うまでも無いんだけど、あれだけ多くのポジションをあのクオリティでこなされると、相手としては厄介。逆にチームとしては本当に頼りになる存在だと思う。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やっぱりパヴがここんとこ調子を上げてきてる。</font></p><p><font size="2">ベイル（?）のクロスに合わせた場面とか絶妙だった。惜しかったね。ただ得点シーンは相変わらず「らしさ」がでてた。でも結果を残すのがFWの役目。この日の彼の仕事ぶりは上出来です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><br><br><br><p>ハッドのシュートも強烈だった。ただあの判定は・・・?笑</p><p>まぁ審判がきめたことですから。それによって助かることも、その逆もありますから。運もなんとかって言いますしね。（そういえば数節前も同じような光景をみたような。。笑）</p><p>結果的にあのゴールが決勝ゴール。ここは彼のシュートを褒めるべきです。これからも「勝負どころ」での弾丸シュート、頼んだよ!</p><br><br><br><br><p>あと印象に残ってるのは終了間際。</p><p>レノン、ルカの連携から最後はハットンのシュート。惜しくも枠外にそれたけど、あのシュートまでの流れは見事だった。レノンがだいぶ動けてきてるし、今後に期待。</p><br><p><img alt="Photo 1 - Tottenham Hotspur's Welsh Player Gareth Bale (L) Celebrates With English Midfielder Tom Huddlestone (R) FOR EDITORIAL AFP/Getty Images" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fd.yimg.com%2Fi%2Fng%2Fsp%2Fp5%2F20101016%2F17%2F914452070.jpg" width="439" height="599"></p><br><br><br><p><img style="WIDTH: 533px; HEIGHT: 434px" alt=" Premier League " src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.skysports.com%2F10%2F10%2F800x600%2FFulham-v-Tottenham-Tom-Huddlestone-celeb_2515819.jpg" width="533" height="434"></p><br><br><br><br><p>さぁ今夜はホームでエヴァートン戦。</p><br><p>スパーズとしてはここのところの連戦で疲労の溜まっている数選手を温存する模様。</p><p>対するエヴァートンは先週のマージーサイドダービーで絶不調に陥るリヴァプールを退け、波に乗れるかと重要な一戦になりそうです。</p><br><p>接続の調子が悪くありませんように・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10685268702.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 15:46:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>EURO 2012   qualifying　</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><em><font size="4">　　　　　Ireland　　vs　　Russia</font></em></strong></p><p><font size="4"><strong><em>　　　　　　　　 </em>0　<em>　</em></strong><font size="2">前半</font><strong><em>　　</em>2</strong></font></p><p><font size="4"><strong><em>　　　　　　　　 </em>2　<em>　</em></strong><font size="2">後半</font><strong><em>　　</em>1</strong></font></p><p><font size="4"><strong><em>　　　　　　　　 </em>2　<em>　</em></strong><font size="2">合計</font><strong><em>　　</em>3</strong></font></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お互いによく組織されてるチームでした。好ゲーム。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">ただアイルランドは、より完成された感のあるロシアに押されてたかな。</font></p><p><font size="2">個々を見ても組織を見ても、両方「ロシアが1枚上」だった気がします。歴然とした差は無いものの全体的にロシアが少しずつ上回ってる、そんな印象。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただやっぱりキーン＆ドイルの2トップは魅力的。お互いにやることははっきりしてるし、高いレベルでそれを実行できてた。</font></p><p><font size="2">イグナシェビッチとかベレヅツキとか、あのヨーロッパ屈指のディフェンス陣相手にあそこまでやれたのはなかなか。あと、キーンのポスト、反転からのシュートなんて惜しかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">にしてもやっぱりアイルランド。終了間際の猛攻には興奮したね。</font></p><p><font size="2">また好きになった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br></p><p><font size="2">あ、あとパヴが直前で怪我で離脱したのが残念。見たかったのに。</font></p><p><font size="2">・・・ってかスパーズとしては大丈夫なのか!?不安すぎる。。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101009/11/pe738373/4b/7a/j/o0800060010790973036.jpg"><strong><img style="WIDTH: 581px; HEIGHT: 449px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101009/11/pe738373/4b/7a/j/o0800060010790973036.jpg" width="581" height="449"></strong></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101009/11/pe738373/4c/e7/j/o0800060010790973035.jpg"><strong><img style="WIDTH: 582px; HEIGHT: 420px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101009/11/pe738373/4c/e7/j/o0800060010790973035.jpg" width="582" height="420"></strong></a> <br></p><br><br><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><br><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">　　　<strong><em>Germany　　vs　　Turkey</em></strong></font></p><p><font size="4"><strong><em>　　　　　　　</em>1　　</strong><font size="2">前半</font><strong>　　0</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　2　　</strong><font size="2">前半</font><strong>　　0</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　3　　</strong><font size="2">前半</font><strong>　　0</strong></font></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p>やっぱりドイツはドイツだった。強い。</p><p>トルコはなんか臆してたような気がする。トルコらしさが途中までほとんど見れなかった。</p><p>もっとガツガツいって欲しかったなぁ。まぁ、それをさせなかったドイツを褒めるべきか。</p><p>トルコのディフェンス陣には正直疎いんだけど、サイドバックのあがりっぷりが相当だったね。しばしば2バックだった。それでまた相手のカウンターが早いもんだから。そう考えるとCBの二人は頑張ってた。（まぁそれを考えなくても普通にいい守備してたけど。）</p><br><br><p>終了間際の2失点はもうしょうがないね。点を取りに行かざるを得なくて、前に出たとこをカウンター。</p><p>あのパターンはドイツの十八番みたいなもんだし。ただ1点くらい取って欲しかったな。</p><p>先日のカザフスタン戦（?）（もしかしたらウクライナかも）みたいな連動性が見られなかったのは残念。力不足といっちゃえばそれまでだけど、なんかこう、ドイツの空気に飲まれてたっていう印象がすごくある。</p><p>まだまだ上に行けるはず。ヒディンクもよろしく。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10671663833.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 12:15:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10/11 7節 Spurs vs Villa</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><em><font size="4">Tottenham Hotspur 　vs 　Aston Villa</font></em></strong></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　　　　1　</strong><font size="2">前半</font><strong>　1</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　　　　1　</strong><font size="2">後半</font><strong>　0</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　　　　2　</strong><font size="2">合計</font><strong>　1</strong></font></p><br><br><br><p><strong><em><u><font size="2">Starting Member</font></u></em></strong></p><p><strong><font size="2">Gomes</font></strong></p><p><strong><font size="2">Hutton, Huddlestone, Bassong, Ekotto</font></strong></p><p><strong><font size="2">VDV, Jenas, Modric, Bale</font></strong></p><p><strong><font size="2">Crouch, Pavlyuchenko</font></strong><br><br><br><strong><em><u><font size="2">Scorer</font></u></em></strong><br><strong><font size="2">VDV(×2)</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/09/b7/j/o0800060010780775338.jpg"><img style="WIDTH: 534px; HEIGHT: 387px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/09/b7/j/o0800060010780775338.jpg" width="534" height="387"></a> <br><br></p><br><p><font size="2">試合から日が経ってしまったので、あまり細かく覚えてない部分もあるんですが・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この日も怪我人の影響をもろ受けました！って感じのメンバー。</font> <br>よくヴィラに勝てたな。って感じ。</p><br><br><p><br></p><br><br><p>CBにハッドが入ってバソングとコンビを形成。ボランチにはジーナスとルカ。どんだけ攻撃的なんだよ！と。ただ2ボランチは、いつもコンビを組む守備的なCHがいない分、逆にお互いが「中盤のバランスを取らなきゃ。」と意識できてた様子で、不安は言うほど感じなかったかな？という印象。</p><p>ただ、こんな状況でもスタメンに名を連ねることの無いパラシオスは大丈夫なのか・・・。</p><p>だけど、彼の調子が未だに上がらない分、余計にジーナスの復活による貢献度は大きい。</p><p>ジーナス、本当に良い選手だな。。（しみじみ）</p><br><br><br><p>ハドルストーンに関しては、RSBのハットンの上がりっぷりが半端じゃぁ無かったので、そのケアに終始。</p><p>特に悪い印象は無かったですし、彼の持ち味であるフィードによって、後ろから攻撃を組み立ててかな、と。意外にも好印象。ただ彼はやっぱりボランチがいい。（もちろん彼のディフェンスは、苦肉の策でしょうけど・・・。）はやく戻ってきてくれー！</p><p><br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/e8/58/j/o0800060010780775328.jpg"><img style="WIDTH: 546px; HEIGHT: 406px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/e8/58/j/o0800060010780775328.jpg" width="546" height="406"></a> <br></p><p>そしてちょっと気になったのがハットン。まぁ彼の武器は、攻撃においても守備においても積極性。</p><p>それはわかってる、わかってるんだけどもうちょとどうにかなんないかな。</p><p>・・・あがり過ぎだよ!!!ほんとに。</p><br><p>確かに高い位置でプレーして、（ラフィも中に入るし）攻撃ではなかなか効いてたとは思うけど、そのあとの「ポカーン」いや、「ドッカーン」とあいた穴を、まぁ・・・狙われまくってた。うん。狙われまくってた。それだけ。頼むよー。あと、もうちょっと守備は粘り強く行きたい。</p><br><p>にしてもチョルルカとは対照的過ぎてておもしろいな。笑</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/cd/be/j/o0800060010780775326.jpg"><img style="WIDTH: 559px; HEIGHT: 423px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/cd/be/j/o0800060010780775326.jpg" width="559" height="423"></a> </p><p>あと、ゴメスは大丈夫なのかな？まぁその後もプレーしてたし大事には至ってないと思うけど、復帰したばっかりだし やっぱり心配。<br></p><br><p><br></p><br><br><p>この日、個人的に輝いてたと思うのはパヴ。</p><p>いつも以上にボールに絡めてた。それとポジショニングが光ってたかな、特に。</p><p>下がり目でボール受けたり開いたり、前から思ってたけど面白いポジショニングするんだよね、この人。</p><p>この調子でボールに絡めたら更なる脅威になること間違いなし！</p><p>味方を生かす動きは今のチームでは随一だと思うし、積極的にシュートも放ってた。惜しいのが1本あったね。</p><br><br><br><p>ただハリーはなんであそこでパヴを変えたんだろうか?この日の貢献度で言えばおそらくパヴが上。</p><p>キーンとの2トップ見たかったなぁ。。</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/7c/3a/j/o0800060010780768319.jpg"></a><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/c4/4d/j/o0599038510780776957.jpg"><img style="WIDTH: 489px; HEIGHT: 328px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/c4/4d/j/o0599038510780776957.jpg" width="489" height="328"></a> <br><br><br></p><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/7d/97/j/o0486059910780783358.jpg"><img style="WIDTH: 473px; HEIGHT: 561px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101003/13/pe738373/7d/97/j/o0486059910780783358.jpg" width="473" height="561"></a> <br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10665761533.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 01:22:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＜Champions League＞ Spurs vs Twente</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><em><font size="4">Tottenham Hotspur 　vs 　Twente</font></em></strong></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　　　　0　</strong><font size="2">前半</font><strong>　0</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　　　　4　</strong><font size="2">後半</font><strong>　1</strong></font></p><p><font size="4"><strong>　　　　　　　　　　　　4　</strong><font size="2">合計</font><strong>　1</strong></font></p><br><br><br><p><strong><em><u><font size="2">Starting Member</font></u></em></strong></p><p><strong><font size="2">Gomes</font></strong></p><p><strong><font size="2">Hutton, King, Bassong, Ekotto</font></strong></p><p><strong><font size="2">VDV, Huddlestone, Modric, Bale</font></strong></p><p><strong><font size="2">Pavlyuchenko, Crouch</font></strong><br><br><br><strong><em><u><font size="2">Scorer</font></u></em></strong><br><strong><font size="2">VDV, Pavlyuchenko(PK), Bale</font></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/2b/74/j/o0800060010776528518.jpg"><img style="WIDTH: 608px; HEIGHT: 468px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/2b/74/j/o0800060010776528518.jpg" width="608" height="468"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/9d/09/j/o0800060010776528514.jpg"><img style="WIDTH: 603px; HEIGHT: 453px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/9d/09/j/o0800060010776528514.jpg" width="603" height="453"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/85/4d/j/o0800060010776528513.jpg"><img style="WIDTH: 605px; HEIGHT: 445px" border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/85/4d/j/o0800060010776528513.jpg" width="605" height="445"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/d6/ad/j/o0800060010776528512.jpg"><img border="0" alt="Blind Consideration" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101001/00/pe738373/d6/ad/j/o0800060010776528512.jpg" width="607" height="441"></a> <br></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ホワイトハートレーンでの歴史的勝利に乾杯。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10663855384.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 00:59:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>&lt;London Derby&gt; 10/11 6節 Hammers vs Spurs</title>
<description>
<![CDATA[ <p><em><strong><font size="4"><font size="5"><font size="4">West Ham United</font>　</font> vs <font size="5">　</font> Tottenham Hotspur</font></strong></em></p><p><font size="5"><strong><font size="4">　　　　　 　　　 　　 1<font size="5">&nbsp;</font></font></strong><font size="2">前半</font> </font><font size="4"><strong>0</strong></font><br></p><p><font size="5"><strong><font size="4">　　　　　 　 　　　　 0<font size="5">&nbsp;</font></font></strong><font size="2">後半</font> </font><font size="4"><strong>0</strong></font></p><p><font size="5"><font size="4"><strong>　　　　　 　　 　　　 1<font size="5">&nbsp;</font></strong></font></font><font size="2">合計<font size="5">&nbsp;</font><font size="4"><strong>0 </strong></font></font></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="1"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">・<em><u>Starting Menber</u></em></font></strong></p><p><strong><font size="2">Cudicini</font></strong></p><p><strong><font size="2">Hutton, Corluka, Bassong, Bale</font></strong></p><p><strong><font size="2">Lennon, Huddlestone, Jenas, Modric, VDV</font></strong></p><p><strong><font size="2">Crouch</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100926/14/pe738373/95/fd/j/o0800060010768517261.jpg"><img style="WIDTH: 515px; HEIGHT: 385px" border="0" alt="k738373のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100926/14/pe738373/95/fd/j/o0800060010768517261.jpg" width="515" height="385"></a> </font></strong></p><br><p><font size="2">さぁ、1トップはもうやめようか。・・・って感じ。</font></p><p><font size="2">1トップにするメリットが見当たらない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">去年は2トップを貫いて、いい結果が得られたのに。わざわざシステムを変更する理由がわからない。</font></p><p>本当に勘弁して欲しい。ハリーさん、何を血迷ったことしてくれてるんだよ！</p><br><br><br><br><br><p>おそらく、ラフィを”使わなければいけない”と、彼自身がおもっているのでしょう。（もしくは周りからの見えない圧力。）</p><p>こんなことは言いたくないが、こんな様が続くようなら、ラフィの補強は間違っていたのではないか。という声さえでてきてもおかしくは無いぞ。そんくらい深刻なんだよ。</p><p>（ただ何度も言うように、ラフィ個人に問題があると言ってるわけではないです。）</p><br><br><br><p>ラフィはLSHじゃダメなのだろうか。運動量とか守備をみてるとボランチはとても務まりそうにないが、</p><p>ルカがボランチ、ラフィがLSHという布陣をしけば良い線いくんじゃないか？とも思う。</p><p>まさか、まさかラフィありきのスパーズを作ろうとしているわけでもあるまいし、一度試してみる価値は十二分にあるとおもう。というかそれ以外に道は無いんじゃないか。</p><br><br><p>5人も中盤にいて、いいことなんかありゃしない。誰一人として順応しきれていない。「なんとなく」なポゼッションが続き、崩しそうな空気なんて全く感じられなかった。消極的なポゼッション。</p><p>おまけに昨日に関して言えば「速攻」が全くと言っていいほど見られなかった。ああああああーーーーー・・・</p><br><br><br><br><br><br><p>後半 キーンが入ってきて2トップに変わり、そこからは急に攻勢に出始めた。</p><p>それは誰の目にも明らかだったはず。</p><p>中盤に余裕が出来、突如ルカとジーナスが効いてきた。それに加えてベイルもあがるスペースが出来、果敢に攻めていたのが（攻め切れてはいなかったかもしれないが、そんな形にはなってた）わかる。</p><p>そしてキーンも組み立てに参加し、あの時間帯はなかなかいい形でボールを運べていたとおもう。</p><p>もうちょっと長い時間、あんな状態で試合ができれば・・・と、思わずに入られなかった。</p><br><br><p>あと、パヴにも献身さが見えたと思う。相変わらず雑なボールタッチではあったが、まぁ、多少（ほんの少し）の改善が見られ、キーンを生かそうという意思が見えた気がした。あの二人の連携がたかまれば、相当な脅威になるはずなんだけど・・・――。期待。</p><br><br><br><br><br><p>ハッドがあそこできめてたらなぁ・・・、とは思った。そりゃあ。</p><p>でも個人的には、「ボランチの攻撃参加」が スパーズが今後上を目指すうえでのポイントだとおもっているので、</p><p>ああいう形の攻撃が出来たのは、プラスな材料だとおもう。でも、まぁ・・・あそこはきめてほしかったね。</p><br><p>あとこの日もジーナスはなかなか。序盤はほとんどボールに触れてはいなかったが中盤～後半にかけて、</p><p>とくに2トップになって以降はなかなかいい動きをしていたと思う。積極的なシュートもだけど、ボールを運ぶ能力、キープする能力、そしてパスセンス。よく「何か突出した武器があれば・・・」という声を聞くが、個人的には、全体的にもう少し底上げが出来れば、スパーズにとって相当重要なピースになりうると思う。期待です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100926/14/pe738373/29/5c/j/o0800060010768517262.jpg"><img style="WIDTH: 515px; HEIGHT: 372px" border="0" alt="k738373のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100926/14/pe738373/29/5c/j/o0800060010768517262.jpg" width="515" height="372"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100926/14/pe738373/95/fd/j/o0800060010768517261.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100925/11/pe738373/dc/76/j/o0800060010766434116.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100925/11/pe738373/b1/b7/j/o0800060010766413038.jpg"></a>あと、この日でキーンが、スパーズでの300試合出場を達成しました。素晴らしい。おめでとう。</p><p>残念ながらメモリアルゴールは見られませんでしたが、相変わらずキレのいい動きで、献身さが光っていました。2トップで出場さえすれば、ゴールをきめてくれるはずなんですけど、いかんせんハリーがね。。</p><br><p>ちなみにキングは296試合だそうで、近いうちに彼も達成するものとおもわれます。<br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pe738373/entry-10659574003.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 14:08:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
