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<title>あなたが泣かないように、私が泣くね。</title>
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<description>バンドがすきな多分人間です。</description>
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<title>まだ過去に囚われてていいですか。</title>
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<![CDATA[ <p>Teleの新譜を聴いた。</p><p>私の大事なバンドだ。</p><p>あの日私に唯一と言っていいくらい話してくれた人。</p><p>私はいつも周りを気にしてしまうから周りの人を気にしすぎないで生きたいな。</p><p>私はここで終わる訳にはいかないのよ。</p><p>まだ、過去のままで、今も好きなままでいいですか。</p><p><br></p><p>私は言う。今まで好きになった人は一生嫌いになることは無い。好きでなることはあっても嫌いになることはない。それはこれからも。</p><p>だからまだ私は2022年に令和に来れてないかもしれないけど、それでも愛したものを愛していきたいよ。</p><p><br></p><p>私は今日からまた生きるの。</p><p><br></p><p>明日はただの明日でしかない。</p>
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2022 09:08:02 +0900</pubDate>
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<title>君の癖</title>
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<![CDATA[ <p>君の癖が直ってなくて安心した。</p><p><br></p><p>君の歌はどこか遠くまで飛んでいくような、そんな歌声で今回のタイトル通りだなと感じた。私の大好きな女の子とのツーマン！素敵な夜だったな。</p><p><br></p><p>君は久しぶりに話したのにずっと変わってなくて、懐かしい感じがした。あの夏を思い出したりした。近況報告をしたり、バンドの話をしたり、君の誕生日を祝ったりした。また会えるのが楽しみだし2年3ヶ月ぶりのバンド、形も変わってどんなにかっこよくなってるかわくわくが止まらないな〜。新曲もたくさん楽しみだ！君の歌を聴くと楽しくなるんだ、嫌なことなんて忘れて、僕らだけの世界ができる、そんな力があって本当に好きだ。君の歌は唯一無二だし、みんなで手挙げて歌って笑顔で歌える日がまた来るといいな！幸せになろうね！</p><p><br></p><p>また横アリでもクワトロでもやろ！リキッドルームのリベンジもね！ラララって歌いながら一緒に旅をして行こうよ！</p><br><p>これからもよろしくね！！誕生日おめでとう！！</p><p><br></p><p>靴にパスをつける癖が直らない君が大好きだよ。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210429/02/peace-2001-07/d0/dc/j/o1078144014933643539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210429/02/peace-2001-07/d0/dc/j/o1078144014933643539.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 29 Apr 2021 02:19:41 +0900</pubDate>
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<title>名脇役</title>
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<![CDATA[ 私は主人公にはなれなかった。<br>あなたのヒロインにもなれなかった。<br>でもユレニワが主人公の映画があるのなら私は全力で脇役を演じよう。<br>いつか名脇役と呼ばれるまでになりたいよ。<br><br>今までのドラマが全て作り込まれていたような気がした。しかしこれも途中経過に過ぎない。このバンドの最期を目の当たりにするとき私はどんなになっているか。このバンドはどんな演奏をするのかを楽しみにしています。<br><br>私が初めてライブを見た時は高校一年生のガキだったのにさ、もう20歳になりますよ。ユレニワに出会えた曲一番最初に持ってくるのずるいよ。ここまでこんなに見てこれて、私はもう幸せですよ。<br>でかくなったってワンマンだってなんだっていつも通りのユレニワでいてくれて嬉しいよ。<br><br>これからもよろしくな。<br><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210411/23/peace-2001-07/a2/a7/j/o4032302414925005225.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210411/23/peace-2001-07/a2/a7/j/o4032302414925005225.jpg"></a><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210412/00/peace-2001-07/10/e3/j/o1078144014925011171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210412/00/peace-2001-07/10/e3/j/o1078144014925011171.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><p><br></p><br>
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<pubDate>Sun, 11 Apr 2021 23:40:56 +0900</pubDate>
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<title>ズレに追いつけない</title>
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<![CDATA[ 2/27に見たライブは、彼の決断がとても大きなものだったのだと痛いほど知らされた。彼がいないライブを2回ほど見たのに、今日はなんだか特に、ズレを感じてしまったのだ。<br>テクニックはいらない、パワーで闘ってるんだ。例えばマリカーで言うとクッパと闘うのにテクニック系では挑まない。パワー系は必要不可欠だ。今の人のバンドを知っているからさらに辛くなったりもしてしまうし、やはり2人の気持ちの強さに比べて弱く感じてしまう。なんか音をでかくしてるだけに感じてしまった。違う。何かが違う。<br>戦争。逆行に立ち向かえなかった。と言っていた。少しわかる気がした。いやわかった気になっているだけかもしれない。彼らはたくさんの葛藤や思考を交錯させていたのだろう。それは計り知れない。<br>もう一つは、前よりさらによくなった気がした。強かった。強かったけれど、またなにかが足りなく感じてしまった。簡単にはわからないようななにか。そう思うと途中から今までのことがフラッシュバックしてしまった。彼にとても思い入れがある訳では無いが、やはりこのバンドでお世話になった以上、悔しいものや苦しいものはある。彼らは辛かったのだろうか。素直に応援できたのだろうか。<br>まあ、会えない訳では無いし、きっと仲が悪かったわけではないだろう。<br>また再開の日は見に行こうね。
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2021 16:30:00 +0900</pubDate>
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<title>まだ、でも、また。</title>
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<![CDATA[ 今夜がこのバンドの最期だとしても、納得のいく、後悔のないライブを。<br>まぼろしの夜に鳴り止まない愛の音楽と、死なない唄を。<br>大事なことは外側にはなくて、内側にあるものだから。<br>僕が死んでも君は泣かないでくれ。<br>私が死んだらあなたは泣いてくれるか。<br>私はこのバンドになにを懸けていたのだろう。<br>なにかがほしかった訳じゃない。いつの間にか縋って大切にしてそれでも届かなくて。<br>いつまでもどこかにあってどこにもなくて。<br>あなたに言い忘れたことがあったけど、いつかまた言うから、会おうな。って。<br>それだけの口約束を。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200722/21/peace-2001-07/b3/4e/j/o4032302414792756681.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200722/21/peace-2001-07/b3/4e/j/o4032302414792756681.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 22 Jul 2020 21:34:00 +0900</pubDate>
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<title>暮らし</title>
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<![CDATA[ 不自由はない。<br>不自由はないけど、自由もない。<br>時間は過ぎていくけれど、私の心は行方不明。<br>私はどこに行けばいいの。どこにいればいいの。<br>どこにも行けないよなぁ。<br>ひとに会いたいなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/peace-2001-07/entry-12597774432.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2020 02:17:49 +0900</pubDate>
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<title>見えない敵</title>
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<![CDATA[ 見えないものと闘うことは難しい。<br>見えないものから避けるのも難しい。<br>見えないものを見ないふりをしたら負けだ。<br>私たちは今境地に立たされている。<br>見えない敵は迫っている。<br>負けるな。<br>俺はお前を救ってやりたい。
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<link>https://ameblo.jp/peace-2001-07/entry-12585778665.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 02:24:34 +0900</pubDate>
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<title>なにもない。</title>
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<![CDATA[ 私にはなにもない、とよく思わされる。<br>特技もないし、長所もない。<br>たまに虚無になる瞬間がある。<br>なにもないから、誰かに頼っては、それに縋る。<br>ただ自分には結局なにも残らない。<br>それが悔しかった。<br>隣の芝は青く見えるとは言うものだが、まさにそう。周りが羨ましくて仕方がない。<br>どうやっても上手くいかない。自分はだめだ。と、自己嫌悪に毎回陥る。<br>そしてまた最初に戻る。<br>人生は後悔の繰り返しだ。<br>もうすぐ朝が来るようだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/peace-2001-07/entry-12581533721.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2020 05:20:00 +0900</pubDate>
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