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<title>世界が平和になった理由～国際貢献に向けて！Sachiの成長日記～</title>
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<description>世界平和に向けてできることってはなんだろう。理想に向けて起こす行動が、いつか世界に貢献できる活動につながるように邁進中！！「世の中はきっともっと良くなる！！」そう信じて行動したことがその答えになるはず。そのために私ができることとは。</description>
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<title>知的タフネス：グロービス クリティカルシンキング　受講しての気づきを少し</title>
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<![CDATA[ こんにちは！！<br>Sueです★<br><br>その後、ブログ更新できていないがな！という声が聞こえてきそうですが…<br>かなり勉強する日々になってきまして、いい感じです＾＾<br><br>社長の黒石さんより紹介いただいた、グロービスの「クリティカルシンキング」という授業を受講しています！<br>4月の頭からスタートして昨日が２回目の授業でした。<br>２週間に１回の授業なので、楽チンやん！と思いつつも・・・<br>実は、宿題、課題が盛り沢山！！！！！！！！！！！<br>（こちらの詳しい内容はアップNGのため、詳細かけず、更新はバラバラさせていただきます）<br><br><br>通い始めて、スゴいな、と思ったのは、日々実施する事があるため、勉強の習慣化や思考の癖を直すためのトレーニングができることだと思います。<br><br>うちの会社が提供している学生起業スクールの授業も、かなり実践的なので、そういった意味で、実践を通じて学ぶ、は本当に破壊的に思考に変化を与える要素を持っているのだと実感しました。<br><br>さて、今回は、メンタルタフネスについて一番印象的だった事、行動しての気づきの２点を簡単に書きます★<br><br><br><font color="#FF1493"><strong>①枠組みを考えることの大切さ</strong></font><br><br><font color="#0000FF">「枠組みを考える」ことをさぼることは、伝える意志がないのと一緒</font><br><br>書きたい事はいっぱいありますが、今回は一つだけ！<br>元々、私は、感覚的に物事を書く（つまり考える）ことが好きです。<br>論理的な思考にハマる事は、右脳の機能を使えなくなる、というような幻想があり、ちょっと避けてきた感覚もあります。<br>ですが、実際のところ、論理的な思考を使って、考えや情報を整理することで、より右脳を機能させる土台を創ることができると知りました。<br>また、勝手に自分が見ている枠の中のみで思考し、話を進めることは、相手に前提条件や状況を適切に伝えることができないので、独りよがりな話に受け取られやすいようです。<br>なんのために何を考えて、何をしたくて話しているのか、の土台自体が整わない事が多いと思います。<br>ずっとフランチャイズチェーンの中で仕事をしてきたこともあり、考える枠組みの範囲がある程度定まっていたり、普段使う言葉も考えることもある程度の範囲があります。そして、とっても粘り強い上司の皆さんに支えていただいていたため（今更気づく。）それでも成立する事が多かった。<br>でも、まったく違う業態、組織の世界に入ると、論理的に枠組みを意識して考える・話す能力は必須だと痛感しました。<br>知的タフネスを取り組む中で、特にここを意識してまいります★<br>（まだ普段の仕事で、クリティカルには活用できていないため）<br><br><br><br><font color="#FF1493"><strong>②場作りの大切さ</strong></font><br><br>今回、クラスでもかなり発言を増やし、積極的にメンバーをつなぐ役割をやってみようと挑戦をしています。<br>懇親会の幹事もメンバーを募って、真剣に場作りをする。<br>つながって動ける仕組みを考える。<br>自ら進んで発信する。<br><br>中身は、なぜかかなり自信がないタイプの自分ですが、<br>こういった「やってみたいこと」は、もうやってみることにしました。笑<br>「後悔する事」は選ばない。後悔するくらいならやって後悔しようと再度決めました。<br>今回、メンバーが素敵すぎて、私の行動に対するフィードバックを沢山得られた事がとても大きかったです。<br><font color="#0000FF">何事も自ら進んで動く。「こうだったらいいのにな」と思ったら、自分ができることを考えて、言う。動く。<br>このスタンスでもっと自分自身の一貫性を高めていくことで、実は求めてくれる人がたくさんいる</font>事にも気づけました。<br><br>今、背中を押してくれるのは、「時間」だと思います。<br>やっぱり、子どもを生む前に、もっともっとやりたい事がある。<br>相方と同じように、私も、子どもに「やりたいことはやんな」って言える大人になりたい。<br>背中を見せられる大人になりたい。<br><br>だから、楽しみつつ、ちょっとずつ前進していこう★<br>ご一緒してくださる皆さん、今後もよろしくお願いしますっ＾＾/<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150419/17/peaceful-world-reason/a8/f5/j/t02200130_0506030013280771097.jpg" alt="" width="350" height="auto" border="0"><br>温かくなり、自宅の勉強部屋も稼働中♪<br><br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/peaceful-world-reason/entry-12016269242.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 17:09:24 +0900</pubDate>
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<title>一緒に受講していた、学生さん、卒業！！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。Sueです！<br><br>今、学生が起業を学ぶビジネススクールで、<br>マーケティングや、事務局職（むしろなんでも）をしています。<br><br>去年の10月からジョインし、半年に。<br><br>10月からスタートしたクラスに混じって授業を受講していたのですが、<br>あっという間に、そのメンバーも卒業です。<br><br>私は実践やディスカッションには加わっていませんが、<br>それぞれのアクションや発言を常に見てきたので、いろんな気づきを得ることができました。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">【気づき】</font></strong><br>①成長は課題認識を持つところから始まる<br>②実践でしか、人は変われない<br>③「１位」「目標達成」を本気で追う大切さ<br><br><br><strong><font color="#FF1493">①成長は課題認識を持つところから始まる</font></strong><br><br>スクールで出てくる課題や、事業体験を実際にできるかどうかは、<br>学生個人に大きな差があることに驚きました。<br>ただ、スタートの段階がどうであれ、成長する人たちの特徴は、<br>悔しい経験をして、「絶対に次やってやる」、という決意や、<br>「今の自分かっこわるくない？」という課題認識から始まります。<br>社長黒石さんからも常々、この課題認識を痛切に感じているかどうかが大事。<br>実感する機会が多くありました。<br><br><br><strong><font color="#FF1493">②実践でしか、人は変われない</font></strong><br><br>で、変われるかどうかは、全て実践や結果が決めることなのだということも認識しました。<br>「１位取ります！」と言っていた人が、次の週に全然行動していない。<br>というケースも起こります。<br>結局は、アカデミーの中で成長はなく、セミナールームを出た後が勝負だと知りました。<br>セミナールームを出た後も、自分で決めたことをやり切ってくる人は<br>確実に気づきがあり成長します。<br>ウィルフが「実践」を重視しているのは、人が本当に成長できる事に<br>コミットしているから。それを実感しました。<br><br><strong><font color="#FF1493">③「１位」「目標達成」を本気で追う大切さ</font></strong><br><br>これは、前職でも鉄板でしたが…。<br>改めて、１位、過去最高を目指すことの大事さを感じました。<br>ウィルフでは、３回の起業体験をするのですが、チーム戦で売上げを競います。<br><br>・そこそこの目標を達成できればいいと思っているチーム<br>・目標を必ず達成と置いているチーム<br>・１位を本気で目指すチーム<br><br>どこに自分たちの目標を置くかで、成長や活動を経ての気づきが大きく変わります。<br>発見だったのは、１位を宣言する人たちの影響力です。<br>１位を取る事を宣言するチームがあると、他のチームも感化されます。（負けたくないので）<br>その連鎖で、もともと3万の目標だったチームが、２週間後に12万の利益を出してきたりします。<br>11期は、通算成績でかなりランクインしているんですが、<br>もし、みんながある程度、を目指していたら、ランキングに入ってくることは無かったと思います。<br>１位に拘って活動していた11期のすごさを見て、この大事さを痛感しました。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">【私にとって】</font></strong><br><br>特にこの半年、クラスに参加してよかったのは、<br><strong><font color="#FF1493">「じゃあ、お前はやっているのか？」と自分に問い続けることができたこと</font></strong>です。<br><br>受講生の皆さんと授業を受けていく中で、「もっとできるんじゃないの？」と<br>感じることはあっても、<br>「じゃあ、自分に置き換えた時に、<font color="#FF1493">実際に私自身どうなんだ？</font>」と考えると思いっきり壁にぶつかって思考停止になっていたり、<br>外向き矢印が発動していたり、<br>かなりイマイチな自分を感じることができました。<br>なので、この問いを常に持てた事はとても幸せなことだったと思います。<br>受講生の皆さんに、関わる大人として、<br><font color="#FF1493">「胸を張れる自分でいること」</font>は<br>とても難しいけれど、大事にしていきたい意識だと思っています。<br><br><br>そして、どんどん形になっていくみんなのプランにワクワクしている横で、<br>「起業」したい！という気持ちがとても強くなりました。<br>元々そういった気持ちは持っていましたが。<br>小さい事からでも、自分が何を生み出せるのか、はリアルに挑戦していきたいです。<br><br>いつも、背中を見せてもらった11期のメンバーに本当に感謝でいっぱいですし、<br>寂しすぎます＞＜。<br><br><font size="4"><font color="#FF1493">11期のみんな、本当に、お疲れさま＆卒業おめでとう！！<br></font></font><br>（最終日、タイミングで来られなかったメンツも、ぜひ遊びにきてね！）<br><br><br>より一層、ウィルフのノウハウすごいな～と思った半年でした！（手前味噌ではありますが！）<br>もっとこの良さを伝えていけるように、マーケティング努めてまいりますっ！！<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/16/peaceful-world-reason/09/f9/p/o0800066613258271109.png" alt="" width="500" height="auto" border="0"><br>私も11期的には卒業だったので、割り込ませていただいた写真。w<br><br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/15/68/j/o0800060013187342242.jpg"><br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/16/peaceful-world-reason/21/2d/p/o0800066613258270213.png"></a>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 16:32:56 +0900</pubDate>
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<title>読書メモ：ビジネス数字力を鍛える</title>
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<![CDATA[ こんにちは。Sueです☆<br><br>知的タフネスを鍛えよう！<br>第二弾「ビジネス数字力を鍛える」の読書録！<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478004404/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478004404&amp;linkCode=as2&amp;tag=suesachi-22"><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4478004404&amp;Format=_SL110_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=suesachi-22"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=suesachi-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478004404" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478004404/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478004404&amp;linkCode=as2&amp;tag=suesachi-22">ビジネス数字力を鍛える (グロービスの実感するMBA)</a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=suesachi-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478004404" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br>※下記のメモは、すべて私個人の主観で記録しているものなので、本来の著者の意図とは反する可能性があります。また、かなりのネタバレになります。気になった方は、ご自身でお読みくださいませ☆<br><br><strong><font color="#0000FF">■読書メモ（自身が思い出すためのメモです）<br></font></strong><br>●数字力を高める７ステップ　pⅲ<br>①分析の目的を抑える<br>…何のための検討、分析なのか、その目的を明確にする<br><br>②仮説を持ってどんな情報が必要かを洗い出す<br>…目的に即して「こうなるのではないか？」という仮説を持ち、その仮説を検証するためには、どのようなデータや上オフが必要になるかを考える<br><br>③適切な情報を収集する<br>…第②ステップで考えた事に従ってデータ、情報を集める<br><br>④分析の際にどんな前提を置くべきか確認する<br>…第③ステップで集めたデータなどをどのような前提で分析するかを確認する<br><br>⑤集めた情報を加工、計算する<br>…データを加工する方法を検討し、加工、計算などを行う<br><br>⑥目的につながる解釈をする<br>…加工、計算した結果から、目的に対して意味のある、意思決定につながる解釈をする<br><br>⑦加工結果や解釈を分かりやすく表現する<br>…解釈した内容をわかりやすく、意思決定者に伝える<br><br>●ビジネスパーソンに必要な数字力→「数字を作る力」「数字を読む力」　p31<br><br>●何のためにその分析をやっているのか　という目的を抑える p34<br>・目的を見失わないためには、視覚化が効果的<br>・指示受けした時には、曖昧さを極力消すため、必要に応じて質問する<br><br>●仮説を持って洗い出しをする　p43<br>・仮説（=自分なりの答え）を考える<br>・仮説はさっさとざっくり作る<br><br>●仮説の種類は大きく２種類<br>・今までやってきている仕事の課題解決…業務に関する情報、関与している人から、情報をもらい立てる<br>・新しいことへのチャレンジ…①手元にあるデータを簡単にきる、②関連する新聞記事を時系列で、③似た業界の状況を時系列で、④似たような業界のプロに話を聞く<br><br>●仮説を持って必要な情報を大枠で洗い出す p51<br><br>●オリジナルのデータを明確に、参照する p53<br>【マクロ情報】<br>・日本の統計の中心<a href="http://www.stat.go.jp/" target="_blank">総務省の統計局　http://www.stat.go.jp/</a><br>・<a href="http://www.stat.go.jp/" target="_blank">各省庁の統計サイト　http://www.stat.go.jp/</a><br>・<a href="http://www.jichitai.com/joho/INFO/newken.asp" target="_blank">自治体の統計データ　http://www.jichitai.com/joho/INFO/newken.asp</a><br><br>【ミクロ情報】<br>・各企業ホームページ　・業界雑誌、業界新聞　・業界団体のホームページ<br><br>【有料情報】<br>・日経テレコン21　・帝国データバンク　・矢野経済研究所など<br><br>●仮説を立てる際に、ビジネスフレームワークを使う事で構造化できる　p59<br><br>●比較をする際の前提に気をつける　p99<br>・p103の「データ加工の全体像とツール」を参考に、どのようにデータ加工をするのが適しているかを考える<br><br>●分析・加工の大きな方向性 p107<br>・全体を一つの数字に集約して全体像を見る<br>・存在しているデータのすべて、または一部を加工して全体像をさまざまな方向性から見る<br>（「順番に並べて比べる」、「カテゴリー分けして構造比を見る」、「ばらつきの詳細をみる」　の３種）<br><br>・まずは視覚化し、いきなり平均値を出すのではなく、表にして、全体の傾向を見る p116<br>・グラフの取り方に気をつける<br><br>●データ分析の後に、解釈が大事 p168<br>・データを並べ、「見れば分かる情報の伝達」と、「そこから何が言えるのかメッセージをひねり出す」ことが大事<br><br><strong><font color="#0000FF">■実践する事</font></strong><br>・分析等を実施する前には、分析の目的、出したいソリューションをメモする<br>・仮説作りを詳細にしようとしすぎない（ざっくり作る）<br>・人に（特に社外）話を聞くというのは成果を出すためにはあたり前に必要。積極的に実施する<br>・仮説を立てる際、ビジネスフレームワークを使用する<br>・分析をした結果、そこから言えること、実行したい事を伝えるようにする<br><br><strong><font color="#0000FF">■感想</font></strong><br>・調べる情報自体も設計が必要、という概念。まず手始めに調べてみる、という行動が中心になりがちなので、そこを目的と照らし合わせて設計を行っておくのが大事。<br><br>・軸の設定が難しい！<br>当たり前だけれどここがまだまだイメージが掴めない。<br>量をトレーニングしないと分からない<br>→マーケティング数値実績を分析する際に、グラフ化や、フレームワークを使用することを意識する<br><br>・似た内容の本を読んでも、切り込み方が違うため、より理解が深まったり、<br>　分からなかった部分が解消したりする。→引き続き、インプットを増やす<br><br>・ビジネスフレームワークを使って当てはめることは、なんとなく思考の逃げのようなイメージをなぜか持っていることに気づいた。答えを出すために、構造化し、問題の本質や、切り口が明確になるのだと気づいた。どんどん使おうと思った。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150323/01/peaceful-world-reason/da/3a/j/t02200147_0750050013252946440.jpg" alt="書く" width="220" height="147" border="0"><br>以前よりは、紙に目的やストーリーラインを書いてから業務を進めるようになりました♪<br><br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 00:17:17 +0900</pubDate>
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<title>読書メモ：イシューからはじめよ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。Sueです☆<br><br>知的タフネスを鍛えよう！<br>第一弾「イシューからはじめよ」の読書録！<br><br>社長の黒石さんが、まずこれ！と提案くださったのが、この本！<br>確かに読んでいると、すっきりポイントが沢山ありました☆<br>（以下のメモは、自身が実践するためのメモなので、かなり長く分かりにくいと思います）<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862760856/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4862760856&amp;linkCode=as2&amp;tag=suesachi-22"><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4862760856&amp;Format=_SL110_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=suesachi-22"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=suesachi-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4862760856" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862760856/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4862760856&amp;linkCode=as2&amp;tag=suesachi-22">イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」</a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=suesachi-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4862760856" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br>※下記のメモは、すべて私個人の主観で記録しているものなので、本来の著者の意図とは反する可能性があります。また、かなりのネタバレになります。気になった方は、ご自身でお読みくださいませ☆<br><br><strong><font color="#0000FF"><u>■読書メモ（自身が思い出すためのメモです）</u></font></strong><br><br>●「悩む」と「考える」の違い p4<br>「悩む」＝「答えが出ない」という前提のもとに、「考えるフリ」をすること<br>「考える」＝「答えがでる」という前提のもとに、建設的に考えを組み立てること<br><br>●バリューのある仕事　p30<br>　「イシュー度」とは、「自分のおかれた局面でこの問題に答えを出す必要性の高さ」<br>　「解の質」とは、「そのイシューに対してどこまで明確に答えをだせているかの度合い」<br>　「バリューのある仕事」とは、「イシュー度」と「解の質」が両方高いモノ<br><br>●イシューから始めるアプローチ　p34<br>　今本当に答えを出すべき問題（＝イシュー）を見極める<br>　　↓<br>　イシューを解けるところまで小さく砕き、それに基づいてストーリーの流れを整理する<br>　　↓<br>　ストーリーを検証するために必要なアウトプットのイメージを描き、分析を設計する<br>　　↓<br>　ストーリーの骨格を踏まえつつ、段取りよく検証する<br>　　↓<br>　論拠と構造を磨きつつ、報告書や論文をまとめる<br><br>●根性に逃げない（働く時間ではなく、アウトプットで勝負する）　p35<br>●イシューの見極めにおいては、意味のあるイシューを立てられているか、相談するのも大事　p47<br><br>●とにかくイシューを言葉にして書き込む（人間は言葉にしないと概念をまとめることができない）p51<br><br>●言葉で表現するときのポイント p53<br>・主語と、動詞を入れる<br>・Where（どこを目指すべきか） What（何を行うべきか） How　（どう進めるべきか）で考える<br>・比較表現を入れる（Aではなく、むしろB）<br><br>●イシュー見極めにおける理想　p74<br>『誰もが「答えを出すべきだ」と感じていても「手がつけようがない」と思っている問題に対し、「自分の手法ならば答えを出せる」と感じる「死角的なイシュー」を発見することだ。世の中の人が何と言おうと、自分だけがもつ視点で答えを出せる可能性がないか、そういう気持ちをもっておくべきだ。』<br><br>●仮説を出すために集める材料は、2,3日程度で集める　p76<br>●外部の専門家から情報を得る、は効果的　p79<br>●基本情報をスキャンする p80<br>　・業界内部における競争関係<br>　・新規参入者<br>　・代替品<br>　・事業の下流（顧客・買い手）<br>　・事業の上流（サプライヤー・供給企業）　ここまでファイブ・フォース<br>　・技術・イノベーション<br>　・法制・規制<br>抑えどころは、「数字」「問題意識」「フレームワーク」<br><br>●集めすぎない・知りすぎない　p84<br>情報を集めすぎると、自分ならではの視点がなくなる<br><br>●視覚化する　p90<br>典型的なやり方…空間的な広がりを表現、順番を表現、主要な属性の数値がいくつか取れる場合<br><br>●最終形からたどる　p92<br>目指す姿とそこにたどり着く道のあり方を設計する<br><br>●ストーリーラインの組み立て　p133<br>漠然としたアイディアしか浮かばない人は、主語と動詞を明確にし、一体自分は何を考えようとしているのかを箇条書きで明確にする「イシューと仮説出し」を日々行う。それを整理することが、ストーリーラインにつながる<br><br>●ストーリーラインの二つの型　p134<br>・Whyの並び立て<br> 「なぜAに魅力があるのか」「なぜAを手がけるべきなのか」「なぜAを手がける事ができるのか」<br>・空・雨・傘<br>「空」●●が問題だ（課題の確認）<br>「雨」この問題を特にはここを見極めなければならない（課題の深掘り）<br>「傘」そうだとすると、こうしよう（結論）<br><br>●絵コンテづくり　p144<br>イメージは、「課題領域」「サブイシュー」（ストーリーライン上の仮説）「分析イメージ」「分析手法・情報源」　に分けて表にする<br><br>●分析とは、比較（比べること）。比較の軸が鍵 p150<br>●定量分析の３つの型　は　「比較」「構成」「変化」　p152<br>●分析は、「原因側（比較する条件）」と「結果側（評価する軸」のかけ算で表現 p157<br><br>●チャートのイメージを書くと、必要なデータの精度が分かる　p162<br>●比較による意味合いが必要。比べた結果違い（差、変化、パターン）があるかどうかが大事。 p164<br><br>●「ほしい結果から考える」既存の手法の限界に踏み込む際に必要　p168<br>●相手に意味のあることを覚えてもらうために、「××と○○は確かに関係している」という「理解の経験」を繰り返すのが大事 p176<br>●いきなり分析や検証の活動を始めない。鍵は、前提と洞察の部分　p180<br>●サブイシューを検証する場合、どちらに転ぼうと意味合いが明確になるタイプの検証を試みる p182<br>●構造化する力　p188<br>検討対象に対する一般的な理解を活用して構造化する<br>●自分の知識や技では埒が明かない。人に聞きまくるのが大事　p192<br><br><br><strong><font color="#0000FF"><u>■実践する事</u></font></strong><br>①　悩むのをやめる！w（今、自分は「考えている」のか、「悩んでいる」のかを内観する習慣を付ける）<br>②イシュー（と思われること）を紙に書いて、その項目に関して仮説出し、考える論点を書き上げてから動く<br><br>③ストーリーラインの型を使用する<br><br>④調べすぎない。調べる前に一旦全体像を確認する<br><br>⑤新しい業務をする際、大きくイシューを上げて、ストーリーラインを描く<br><br>⑥下記を意識する<br>・根性に逃げない（働く時間ではなく、アウトプットで勝負する）<br>・まずは紙に書いてみる。言葉にする<br>・詰まったら相談する<br>・他社にも聞いてみる<br><br>理解が浅く、具体的にするにもレベルが低い…ことを理解しました。涙<br><br><strong><font color="#0000FF"><u>■実践してみての振り返り</u></font></strong><br><br>・正しいイシューを出すのは難しく、まだ感覚が掴めない<br>・が、イシュー（と私が一旦考えた事）を書き出して、どこに時間をかけるべきかを考えることができた。<br><br>・どの仕事においてもイシューが必要なわけではない。今から取り組む問題に対して、どう進めるのがいいか、一度踏みとどまって俯瞰して考えるのが大事だと感じた<br><br>・より大きな事項に対しても、解決不能と考えるのではなく、イシューとして掲げ、日々改善していく意識を持つのが大事<br>→解決すべき問題点を挙げて、構造化していく時間をつくる<br><br>・思考停止が起きることがまだまだある<br>→策はない、と感じたものを、紙に書き出し、目的やイシューを整理するところから始める<br><br><strong><font color="#0000FF"><u>■感想</u></font></strong><br>ということで、まだまだできていない部分が多いですが、俯瞰して考えること、<br>最終形から考えて、調べることでだいぶ無駄な時間が減った実感があります。<br>数学と同じで、型を覚えてしまうことでの威力がかなり大きい！<br>ということで、今後も、いちいち意識する癖を付けていきます！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/19/peaceful-world-reason/40/9f/j/t02200165_0640048013245705523.jpg" alt="イシューから" width="300" height="auto" border="0"><br>相方に借りた本のため、付箋で。メモしたいところが多すぎる＝吸収できない、証拠。涙<br><br>本格的に、実践したいことを意識的に日々の仕事で実践していきたいと思います☆<br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/15/68/j/o0800060013187342242.jpg"></a>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 19:37:32 +0900</pubDate>
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<title>知的タフネス：実現する力をつける☆</title>
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<![CDATA[ こんにちは！Sueです＾＾<br><br>ここから３ヶ月程、意識していこうと考えていることについて。<br><font size="3"><br><font color="#FF1493">「知的タフネス」を付ける</font></font><br><br>これを意識的にやっていこうと考えています。<br><br>このテーマは、弊社ウィルフ社長の黒石さんから提案いただき、設定したもの。<br>それまで、この言葉も聞いた事がありませんでした。w<br><br><font color="#0000FF">知的タフネス：知的な打たれ強さ</font>、という意味<br><br>今まで、私自身、「やり切る力」とか、「対人感受性」とか様々なことを身につけるべく、<br>意識しながら仕事をしていたことがあります。<br>とはいえ、知的な部分。論理的思考の部分は最も苦手としてきました。<br><br>そして、苦手なまま、ちょっと置いておきたい分野でした。<br><br>が、ウィルフの入って、特に成長期の会社で物事を進めていく上では、無くてはならないスキルでした。<br>比較的意識して日々取り組んでいるつもりでしたが、それでも弱点過ぎる、とご指摘いただき、アドバイスいただきながら、ちゃんと取り組む方針を決めてみました。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/18/peaceful-world-reason/e2/08/j/t02200147_0800053613245661256.jpg" alt="本棚" width="300" height="auto" border="0"><br><br>もともと、私の状態としては、<br>「論理的思考…あ～いややなぁ…辛いイメージやなぁ…」という感じ。<br>というのも、二つの思い込みがありました。<br><br><strong><font color="#0000FF">■二つの思い込み</font></strong><br><br><font color="#0000FF">１）知的タフネスが無くてもなんとかなる</font><br><br>今までは、こうやったらもっと会社うまくいくんじゃないかな…とか、実現したい未来に向けてこんな感じのことができたらいいんじゃないかな…という、感覚的なものが、具体的にならないのは、<br>出会いやアイディアが降ってくるまで、時間が必要なのかな。と、思っていました。<br>そして、知的な部分については、他の人に委託すればいい部分。だと考えていました。<br>知的なことを求められるならば、もっと人間的なスキルで勝負させて！という発想でした。<br><br>ですが、いろいろなタイミングフィードバックをいただく中で気づきました。<br>私が目指したいフィールド・姿は、自分自身が考える力を持っていて、実現する力や、人に対して実現するサポートができるレベルまで引き上げる必要がある、ということ。<br><font color="#FF0000">「深い思考は向いていない」と、どこかで諦めていたことは、自分の可能性を狭める</font>ことに近くないか！？と繋がったのでした。<br><br><br><font color="#0000FF">２）知的タフネスは、生まれつきの能力であり、付けられない</font><br><br>私は、昔から、内申点は高くても、ペーパーテストが本当に苦手なタイプ。<br>難しい事に取り組もうとすると、とたんにやる気がなくなって、違うことに逃げたくなる典型的な知的弱者です。<br>難しそうな本を読み始めると、気づいた時には寝ています。<br>（私は本気で、のび太くんレベルですぐ寝ます）<br>こんな状態なので、若干こっちの方面は、私の専門外です。と諦めていた部分があります。<br><br>ですが、<font color="#FF0000">知的タフネスは、訓練することで付けることができるらしい</font>のです。<br>考えてみれば、どんなスキルもトレーニングすれば付けられるわけなので、知的な筋肉を付ける、筋トレをすればいいんだと。<br>本を読んだり、そういった講座を受けたりしながら、論理的思考力を中心に思考の型を学ぶ。<br>そして、普段の仕事の中でも、学んだスキルを実際に使ってみる。<br>こうしていくことで、知的タフネスは付くらしい。<br>それでは、集中的に、３ヶ月くらいでやってみよう！と思ったのでした。<br><br><strong><font color="#0000FF">■実際にやること</font></strong><br><br><font color="#FF0000">週に１本のスピードで、そういった本やトレーニングに取り組んで、ブログにアウトプットしていこうと思います。</font><br>前にも書きましたように、知的弱者で、宣言しないと逃げてしまうので。<br>週１回を宣言してやっていこうと思います。<br>（内心できるのか、すでにガクブルですが…(((；ﾟДﾟ))）<br>遅れたとしても、回数を守ってやっていこうと思います。w<br><br>ということで、少しずつ知的になっていく私を応援してください＾w＾/<br><br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/15/68/j/o0800060013187342242.jpg"></a>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 18:20:14 +0900</pubDate>
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<title>イスラム国の事件に、感じたこと。</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">こんにちは。sueです！</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">イスラム国の事件に関して。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">当事者意識の欠除が、いろんな狂気になり得るのを感じたので、書きます。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">今回の事件。とても胸が痛く、もどかしい気持ちです。でも、何も行動したり発言できない自分がいました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">過去のイラク戦争時。高校生だった自分は何か出来ないか、常に考えていたと思います。このギャップに自分が一番しっくり来ていないのはどうしてか、考えていました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">振り返ってみると、自分との関係性の遠さから、この事件に関して、意見を持てるほど情報がない。当事者意識を持てないことが要因ではないかと思います。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">今、私が大事にすべきは目の前の事。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">だから、特にこう言ったことに口出しすべきではないと思っていました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ただ、様々なソーシャルメディアで、いろんな方が意見されているのを見ていて、その恐ろしさを痛切に感じました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">デヴィ夫人が発言させていた、後藤さんは自決すべきでは、というお話。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">このお話、デヴィ夫人がご自身の身を持って体験された事と、ご自身の信念からお話されていること。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">だから、読んでいて説得力もあるし、デヴィ夫人がとても意志がある素敵な女性だと感じました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ですが、これに対する意見が気になりました。そうだ、そうだと賛同する意見があちこちにあり、本当にそう思うんですか、と悲しい気持ちになりました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">デヴィ夫人が言うなら分かるんです。実体験を持たれているので。でも、全く目の前に自決を突きつけられていない自分が、軽はずみにその意見に乗ることは違うのでは無いでしょうか。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ただ、一つ念頭に置いておくべきだと思うのは、本当に自分が当事者となって考えての発言なのかということ。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">もし、後藤さんが自分の友達だったら、絶対そんな事考えない。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">もし、イスラム国に友達がいたら、そんなに簡単にイスラム国を語れない。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">それを思った時に、近い存在でない人たちが意見を並べて世論にして、国を危ない方向に持っていく。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">こうやって戦争って創られてきたじゃないか。って。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ものすごく危機感を持ちました。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">こう書いていながら、私には今何をすべきか、どうあるべきかの意見はありません。それを悔しく思いますが。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">だから、気持ちは忘れず、目の前に徹して、成長して、影響力を高めること。を大事にしようと思います。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">荒い意見、失礼しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/peaceful-world-reason/entry-11984366450.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 18:29:48 +0900</pubDate>
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<title>コラージュ作り＠朝活☆　なりたい自分を手軽に意識できる方法</title>
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<![CDATA[ こんにちは！Sueです☆<br><br>昨日書いた、朝活の話の続きです！<br>先週土曜日に実施した朝活では、<br>「コラージュ作り」を実施しました☆<br><br>以前にも、自分1人でコラージュを作った事があり、<br>気に入ってそれをずっと待ち受けにしていました！<br><br>ずっと更新したいと思っていたのですが、機会が無く…<br>今回自宅で開催したこともあり、急遽コラージュ作りを提案し、実現しました☆<br><br>工作好きなメンバーで、実施したため、朝活のはずが10時～15時までかかりました。笑<br><br>とても楽しかったので、詳しく書きます♪<br>また、コラージュについての内容は私の主観なので、正しい方法などは別途お調べください☆<br><br>【コラージュを作るといいこと】<br><br>私が感じたいいと思う事ですが…<br>・自分がいいなと思うものを切り抜くことで自己発見できる<br>・ありたい姿を表現でき、普段から意識できる（潜在能力に影響している気がする）<br>・表現しているものが実現することがある<br>（調べてみると心理療法として多く使われていたことが分かりました。<br>　全くそういった意図はなかったのですが…。）<br><br><br>【コラージュの作り方】<br>・好きな雑誌をいくつか用意する<br>・雑誌から自分が「いいな」「素敵だな」「ワクワクする」、と思った部分を切り取る<br>・台紙になる画用紙に貼り出す<br>※実際の作成風景<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/17/peaceful-world-reason/86/a5/j/o0800036913187434946.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150112/17/peaceful-world-reason/86/a5/j/t02200101_0800036913187434946.jpg" alt="コラージュ作り" width="220" height="101" border="0"></a><br><br>これだけです！やり方はとても簡単☆<br>ただ、このプロセスの中で、「あ～自分もっとシンプルにしていきたいんだ…」とか、<br>「私もっと、こういう場所行きたいな…」とか、「こんな女性になりたいな…」とか<br>自分が認識していないことに気づいていく事ができます！<br><br>一緒に作業していた３人それぞれが、全然違った作品になったのも、<br>全部それぞれとっても素敵なのも、とても興味深かったです！<br><br>私は以前のものと比べると、一貫してごちゃごちゃしているのですが、<br>かなり雰囲気が変わりました！<br>今の自分にピッタリくる感じがします。<br><br>こちらが、今回の作品です♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/16/peaceful-world-reason/b0/ce/j/o0800064013187430191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150112/16/peaceful-world-reason/b0/ce/j/t02200176_0800064013187430191.jpg" alt="1" width="220" height="176" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/16/peaceful-world-reason/ab/88/j/o0800059313187430193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150112/16/peaceful-world-reason/ab/88/j/t02200163_0800059313187430193.jpg" alt="3" width="220" height="163" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/16/peaceful-world-reason/99/a4/j/o0800060013187430192.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150112/16/peaceful-world-reason/99/a4/j/t02200165_0800060013187430192.jpg" alt="2" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>それぞれ素敵♪とお互いに気に入ってます☆<br><br>ちなみに、私の作品はどれだと思います？？笑<br><br><br>このコラージュはそれぞれ持ち帰って、待ち受けにしたり、部屋にはったりします♪<br>普通にインテリアとしても悪くなく、自分のなりたいイメージを<br>継続して意識するのにも効果的です☆<br>引き寄せ効果も高いと思います＾＾<br><br>気になった方はぜひやってみてくださいね～♪<br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/15/68/j/o0800060013187342242.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 07:34:27 +0900</pubDate>
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<title>最近、朝活を開催してます♪　アラサー「迷走女子」脱出を目指して☆</title>
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<![CDATA[ こんにちは！Sueです＾＾<br>最近、大学時代のゼミ同期を中心に朝活をしています☆<br>先日土曜日は、10時から私の自宅リビングで初開催！<br>急遽前日に思いついた、コラージュ創りを実施しました！<br>（コラージュ作りについては別途記事書きます）<br>この朝活、とても効果実感がでてきたため、詳しく内容書いてみます。<br>共感される女性もいるんじゃないかと…。<br><br>【アラサー女性に「<font size="3"><font color="#0000FF">迷走女子</font></font>」が増えている？？】<br>私たちが朝活を始めた背景は、この年齢。現在29歳、にあります。<br>私自身、昔からよく悩むよね、と言われてきたので、実感がなかったのですが…<br>いざ、ふたを開けてみると、かなり同年代女子は悩んでいることが発覚！！<br>私だけ悩んでいると思っていたので、驚きました！<br>考えてみて分かってきたのですが、<br><font color="#FF1493">・結婚や出産<br>・理想としているキャリアプラン<br>この二つの両立は実はかなり難しい</font>からです。<br><br>時代的に、両立や思い描いたプランを進めることはできるものの、<br>いざ、今の会社の名前を置いて置いた状態で、<br>「私何するの？」「何ができるの？」<br>となった時に、９９％迷うんだと実感しました。<br>こういう悩める女性たちを（私も含めて）「迷走女子」と名付けました。笑<br><br><br>【迷走女子を脱出するポイント】<br><br>身近な迷走女子を話をしていて、傾向や脱出ポイントが分かってきました。<br><font color="#FF1493">迷走女子を脱出し、前に進むポイントは、<br>・自分の軸や理想を明確にすること<br>・自分を変えるためのアクションを実施していくこと</font><br>だと思います。<br><br>ただ、この軸を決定する時に、雑音が多すぎる！！<br>「周りは結婚に出産…焦る」「実家に帰れば親にいつ結婚するのか詰められる…焦る」<br>一方で、「昔から叶えたい夢がある。」「こういう事で自分でお店できたらいいのにな。」<br>「本当の自分はこうじゃない…。」<br>など、周りの雑音と自分の理想との狭間で、どう生きれば良いか見えないケースがものスゴく多い。<br><br>多くの方は<font color="#0000FF">自分の理想を明確にできないまま、思い込みや周りの雑音で自分を制御し、<br>苦しんでいる</font>んだと分かりました。<br><br><br>【迷走をすっきりさせてきたこの半年の経験】<br><br>私自身は、昨年後半退職後、いろいろと考える機会をいただき、<br>かなりすっきり現状を歩めるようになりました。<br>下記３つの要因が大きいです。<br><br><font color="#FF1493">①アドバイスをたくさん聞き、考え抜いた</font><br>元々、悩むことが趣味だったために（笑）、沢山の方のお話を伺い、考え、<br>時間を意識的にとって考え抜けたことで、自分の理想が明確になってきました。<br><br><font color="#FF1493">②自分の思い込みに気づき変化する方法を学んだ</font><br>理想を追う上での自分の思い込みに気づき変化するための手法を、社会人になってから時間を取って学んできました。<br><br><font color="#FF1493">③後押ししてくださる先輩方、仲間ばかりが周りいる環境</font><br>夢を語っても否定せず、応援してくださる方と密度が高い付き合いをさせていただいています。<br>私の可能性にフォーカスして話をしてくださる方の中にいる事が大きいです。<br>（ちなみに、付き合っている人（パートナー）、家族、職場が一番強く影響するものだと思っています）<br><br>それによって、リスク（だと以前は感じていた選択）を取る決断ができたためだと思っています。<br><br><br>【迷走女子に朝活が効果的な理由】<br><br>そこで、今やっている朝活は、少人数で、お互いになんとなくやりたいことを語ったり、<br>なんでそう感じるのか、をツッコミあっていく会です。（今後方針は変わっていくと思いますが）<br>お互いの経験や気づきをシェアすることで、<font color="#FF1493">自分の思い込みに気づけます</font>。<br>その上で、<font color="#FF1493">ハードルを作っている思い込みを深堀りし、具体的な改善アクション</font>を考えていきます。<br>具体的なアクションまで明確になれば、あとは勝手にそれぞれが日々意識して生活します。<br><br><font color="#0000FF">先日、とても感動したのは、一緒に議論していた仲間がそれぞれ大きく一歩を踏み出していること。</font><br>飲んで話したことが、スタートのきっかけだった朝活ですが、効果が大きくて、意義を強く感じています。<br><br><br>【私にとって朝活を実施するメリット】<br><br>今、私は未来のありたい姿に向けて、今一番フォーカスしているのは、<br><font color="#FF1493">「力になりたいと思った相手が、立ち上がる時、力になれる自分になる。」</font><br>ということ。<br>そういう意味で、ここはアウトプットの場です。<br>相手にがっつり向き合って、一緒に考えて、相手に合う答えを探していく時間は<br>めちゃくちゃエキサイティングです。<br>普段の仕事の中でも共通することも多く、成長を実感できるのも（不足を痛感する意味でも）メリットが大きいです。<br><br>実は、私自身の能力も、仲間のフィードバックで分かってきました。<br>まだまだ影響力は少ないですが…私の能力は<br><font color="#0000FF">・人を信じる力が強い事、人が好き、という性質<br>・相手の思い込みを明確にして、解決する上での次の一手を見つけること</font><br>自分にとっては当たり前と思ってやってきたことも、自分の能力としてのばしていきたいと感じるようになりました。<br><br>そして、自分自身の成長意欲、という視点でも効果大。<br>私自身、周りの学生さん、仲間の姿を見る事が一番刺激になっています。<br>人に意見したり、フィードバックすることは、「じゃ、私どうなのよ。」と自身に問うきっかけになります。<br>これはものすごくありがたい環境だし、私のありたい成長のスタイルだと思っています。<br><br>私たちの朝活は、まだ力になれる人が限られている、と思っています。<br>私が役立てるのは、「変わりたい」という気持ちと、「成し遂げたい何か」がある人だからです。<br>（それが明確に見えておらず、ぼやっとしている場合は問題ありません～）<br>とはいえ、少しずつ、この影響力を高めていって、いろんな場面で貢献できる人材になりたいと思います。<br><br>ということで、最近ホットな活動、朝活について書いてみました！<br><br>同年代女子の皆さん、どう思います？いろいろと、意見伺いたいです～。<br>先日実施したコラージュ作りも、次の記事に書きます♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/e3/c3/j/o0800045813187370801.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/e3/c3/j/t02200126_0800045813187370801.jpg" alt="富士山" width="220" height="126" border="0"></a><br><br>※写真は年始新幹線から見た富士山（内容に直接関係は無いけれど…）<br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/15/68/j/o0800060013187342242.jpg"><br><br></a>
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<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>私に似合う色を全く分かっていなかった話＠パーソナルカラーグループレッスン</title>
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<![CDATA[ こんにちは！Sueです＾＾<br>先週金曜日は、夜に以前からずっと気になっていた、<a href="http://ameblo.jp/dearimage/" target="_blank">工藤亮子</a>さんの<a href="http://ameblo.jp/dearimage/" target="_blank">パーソナルカラーグループレッスン</a>に参加してきました！<br>参加してみて、私に似合う色がイメージと違いすぎて衝撃を受けまくった、という話です。笑<br><br>【なんで参加したの？】<br>私は、ビジネスに興味が強く、ファッション・メイク、等に全く興味がありません。でした。<br>というか、昔から、かわいい友達に囲まれてコンプレックスだらけだっため、違うところで勝負しようと決めていました。笑<br>最近は広告までも男物になってきた！と焦ってました…YouTubeの広告、ひげ剃りとか…使わないし＞＜。笑<br>ということで、ファッション雑誌を買ったり、メイクを研究したり、ブランド物を持ったり、という事を触ってこなかったんです。<br><br><br>とはいえ、ウィルフに入り、人前に出る事や、会社のブランドを背負うことも考えた上で、今の私は変えないと行けない！という危機感が去年からあり、今年はちょっと違う自分をゲットしていきたいと考えました。<br><br>そこで、このレッスンもピンと来て、参加！<br>昔に、「チャーミングな鉄の女の会」という、素敵女子の先輩に会える女子会でお話を伺っていた、イメージコンサルタントの工藤亮子さん。<br>素敵女性として以前から気になっていたのですが、このブログを再開したことで、今回の企画にも出会えました☆<br><br><br>【パーソナルカラーを知るメリット】<br><br>ちなみに、パーソナルカラー、という言葉、聞いた事ありますか？<br>意外に周りの友達知っている人が多くて驚きました。<br>自分自身に合う色のことです。<br>パーソナルカラーを取り入れたファッションやメイクをすることで、顔色を華やかにしたり、印象を良くする効果があるそうです。<br><br>【結果どんな色が似合う色だったか？】<br><br>今回は、春夏秋冬のカラーの中で、自分に合う色をチョイスしてもらえるグループレッスン。<br>実際に自分の首から下にいろんな色を当てて、合う色を見つけていきます。<br>で、気になっていた、私自身に合う色はというと…こんな感じでした！<br>Winterというカテゴリーが私のパーソナルカラー、だそうです！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/15/68/j/t02200165_0800060013187342242.jpg" alt="パーソナルカラー" width="220" height="165" border="0"><br><br><br>はっきりする色。鮮やかな色。深い色。の数々。<br>実は今まで選んできた色は、穏やかな色。くすんだ色。が多かったのですが、これは逆効果の色だと判明。<br>また、欲ばりに骨格診断に近い内容まで伺うことができ、<br>私は、すっきりしたシルエットが合う事が判明。<br><br>私自身が持っていた自分へのイメージは近寄りやすいふんわりした雰囲気。丸みを帯びた感じ。だったのですが、<br>合うスタイルは、「ストレート」という、すっきりした、大人の雰囲気。カッコいい系、がいいと判明。<br><br>服を…ほとんど買い替えたい。笑。イメチェンの予感です！<br><br>ということで、自分に合う色やスタイルが明確になり、なんだかとてもすっきりしました☆<br><br>目から鱗がガツガツ落ちた数時間でした！<br><br>ご一緒させていただいた皆さんも素敵な方々で、今後の絡みも楽しみ♪<br>どんどんコンプレックスが減っていきそうです！感謝☆<br><br>ということで、今回のレッスンから、自分の「なりたい」は外見からも作れるんだ、と再度実感したのでした。<br>いや…本当に人間っていくらでも変われるんだな、と、工藤さんのお話を聞きながら可能性を感じることができる貴重な時間でした！<br><br>すこ～しずつ雰囲気を変えていきますので、普段お会いする皆さん、お楽しみに♪笑<br><br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="350" height="auto" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/15/peaceful-world-reason/15/68/j/o0800060013187342242.jpg"></a>
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<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>場所への愛着から、自分の夢に行き着いた話。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ！Sueです＾＾<br><br>12月は、引っ越しラッシュでした。<br><br>家を引っ越しました。<br>会社も引っ越しました。<br><br>そこで、なんだか感じる、場所への想い入れ、について。<br><br>最近、私は自分の気持ちが動く時を観察しています。<br>それが、マーケティングでも、ビジネスマンとしてのパフォーマンスにもつながると考えているからです。<br><br>最近気になったのですが…<br>以前から「訪ねた場所」に、勝手な思い入れを持ちます。<br><br>以前の家は、中央区のオフィス街のど真ん中。<br>生活感がない場所でしたが、目の前が公園で、帰り道に公園を眺めるのが好きでした。<br>近くの居酒屋さんのおばさんの話し方が好きで、よくまねをしていました。<br>出る時、寂しかったです。一緒に過ごしてくれた時間に感謝しました。<br><br>思い返すと、私は行った場所を、どんどん好きになる傾向があります。<br><br>前職、出張でさえも、現地に二日滞在すれば、もうそのホテルは自分の家のような愛着があり、<br>ホテルを出るときは、「ありがとう」と心の中で言ったり、<br>一ヶ月いた地域では、帰りの新幹線で感極まっていたりしてました。笑<br>（書いていて異常なのかも、と思って来ました。）<br><br><br>もしかすると、私は、場所に限らず、人や組織に愛着を持つスピードも早いです。<br>自分がその場にいって、その場所の良さを感じると、勝手に自分の一部になります。<br>初めて会った人でも、想いを聞いていくと、勝手に自分の夢の一部になる、そんな感覚があります。<br><br>そんな風に、場所や人は絡んでいくことで深くなって、自分事になるのかもしれません。<br><br><br><br>そう思うと…<br>私が成し遂げたい未来は、想いに共感できる人との出会いを増やして、<br>自分の夢につなげていく事なのかもしれない。<br>人の夢を応援しながら、世の中にいいこと、好きな地域にいいことを少しずつ増やしていきたい。<br>なんだか、この考え方はすっきりくる。<br><br>そう思うと、いろんな場所に行って、いろんなところを好きになる。<br>いろんな人の考えをより深く知って、共感する。<br>で、そういう人や場の力になれるように、自分のスキルを磨いていく。<br><br>そういうのは、とてもワクワクする、と思いました。<br><br>新年から新しいオフィス。<br>ここで、また何が生まれて、何に思い入れを持っていくのか、ワクワクしていこうと思います。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/02/eb/j/t02200201_0800073113172850581.jpg" alt="office" width="220" height="201" border="0"><br>※先日まで勤めていたオフィス☆<br><br><br>↓私が取り組む学生起業家、応援プロジェクト↓<br>・学生起業を応援するビジネススクール　WILLFU STARTUP ACADEMY<a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/kigyo-shien/</a><br><br>・学生起業家シェアハウス<a href="http://willfu.jp/startup_village/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/startup_village/</a><br><br>・株式会社ウィルフ<a href="http://willfu.jp/" target="_blank"><br>http://willfu.jp/</a><br><br><a href="http://willfu.jp/kigyo-shien/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/23/peaceful-world-reason/76/0c/p/t02200114_0800041613172845347.png" alt="タイトル" width="300" height="auto" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 22:58:43 +0900</pubDate>
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