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<title>peacefulmind</title>
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<description>身体と心のこと、詩作とその他創作、娘のこと、ケイシーや語学勉強のことなど。</description>
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<title>お引越し</title>
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<![CDATA[ 下記のサイトにお引越ししました。<br><br>http://peacefulmind9870.blogspot.com/
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-11002148141.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 10:58:53 +0900</pubDate>
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<title>辛くても笑うこと</title>
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<![CDATA[ ケイシーは、よく笑いなさい、微笑みなさいと言っています。<br>微笑みは、命の河でのみ生まれる、というようなことを読みました。<br><br>それで、またイエス様の話なのですが･･･。<br><br>ケイシーのリーディングによると、<br>あの最後の晩餐のときにも、イエス様はよく笑って冗談など<br>おっしゃっていたそうです。<br><br>ゲッセマネのあの苦しみのあと、<br>裏切られ、これからされることがわかっているときにも、そうですから、<br>やっぱり鋼の精神力です。<br><br><br>そしてもっと驚くのは、十字架を背負い、人々のさらし者に<br>なっていたとき･･･。<br>このときにも、イエス様は笑っていたそう。<br>びっくりです。<br><br><br>そしてそのせいで、周囲の怒りもかなり増幅されたそう。<br><br>それでも笑いを忘れない。<br><br>ケイシーも、イエス様でさえ、数々の試練を通して、従順や忍耐を学ばれた、と<br>言っていました。<br>鋼というか、ダイヤモンドそのもののような精神力です。<br><br>笑いっていうのは、自然にまかせるのも大事だけれど、<br>そうやって辛いときにするのもほんとうに大事なんだ、となんだかとても<br>考えさせられました。
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10980424245.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 13:29:04 +0900</pubDate>
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<title>詩：四肢</title>
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<![CDATA[ 詩：四肢<br><br><br><br>草原を駆ける四肢は<br>なめらかに<br>振動せずに<br>空との低い境い目へと<br>移動してゆく<br><br>意志を超えたなにかが<br>そこに走っていた<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>読んでくださり、ありがとうございました^^
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10977230189.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 12:28:14 +0900</pubDate>
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<title>ケイシーが勧めている石鹸</title>
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<![CDATA[ いろいろエコとかそういう言葉を聞いて、<br>身体を洗うにも石鹸を何にしたらいいのかなど、考えたりしていました。<br><br>それで、ケイシーはどう言っているのかな、と見てみたら、<br>ちょうどこういう抜粋がありました。<br><br>「肌にとって一番良い石鹸は？」<br>「純生カスチール石鹸（商品名）が良い、顔のためのローションはアルカリ性のものを･･･」<br>（『健康ハンドブック』（記事一番下）のP313より。）<br><br>それで、ケイシーの発言を調べると、こういうよくわからない単語が<br>出てくることが多いんですが、その純生カスチール石鹸って何？と思い<br>ネットで検索してみると。<br><br>結論からいうと、ときどき名前を聞くマジックソープ、のことに（も？）なるらしいです。<br>びっくり。<br><br>カスチール石鹸、というのは、<br>なんだか、もともとスペインか何かの王族が使っていた石鹸だそうで<br>天然の植物油１００パーセントの石鹸のことらしいです。<br><br><br>マジックソープには、「PURE-CASTILE SOAP」とラベルが入っているそうです。<br>細かいことはよくわからないのですが、そういう歴史があるということは、<br>カスチール石鹸を名乗るには、天然であるとか<br>オーガニックとか、なにかの条件があるのでしょうか？<br>マジックソープは天然かつオーガニックらしいです。<br>そうなると、市販でこれより安いものがある可能性が低くなってしまいますが･･･。<br>手作り石鹸とか作ってる方なら、あっさりわかるのかなあ、と思います。<br><br>とにかくケイシーの言ってことにはあてはまるのかなあ、と思いました。<br><br><br>でも、マジックソープって海外でほんとに大人気なんですね。<br>時代は、ケイシーのリーディングとかなくても<br>直感や使い心地だけでも見分けてるよー、ということですよね。<br><br><br>私のように調べるだけでお尻が重かったり、<br>なによりすぐに気が変わったりする人間は、<br>（結局行動しなかったりもするので）<br>ほんとにいちいちケイシーにおしりをはたかれながら、という感じです。<br><br><br>よくわからない単語と身近にあるものが<br>結びつくと思わなくて、ちょっとびっくりしたことでした。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16339848" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">エドガー・ケイシー文庫006　健康ハンドブック/ハロルド・J. レイリー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4101B0FEZ7L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,100<br>Amazon.co.jp
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10975430138.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 17:27:06 +0900</pubDate>
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<title>詩：虫</title>
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<![CDATA[ 詩：虫<br><br><br><br>石畳と緑の温室に追い込み柔らかな草の檻の中に虫を閉じ込めた<br>幸福そうに草を食べ続け石だたみに落ちてもなんら動揺することな<br>く羽をひろげ枝をよじ登り太陽を目指す　君にかなわない<br><br>唯一の天敵を混ぜてみたところで避けるでもなく意識するでもなく<br>ただ銜えられて放りだされて喉を通る　君はとても強い<br><br>勝てそうにないので反抗として植物の世話も怠ることにした　<br>もうそこは君たちの天国弱いも強いも関係ないただそこは天国　<br><br>一匹の天道虫を手にのせて角に連れていくと宙に向かって大きく振り<br>かぶった君は動じずに最後まで無意識という流れに強烈な憧れを抱<br>かせ続けたしなやかな存在　　さよなら<br><br><br><br><br><br><br>数年前に書いたのですが、<br>とても気に入っている詩です。<br><br><br><br>読んでいただきありがとうございました^^
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10974268117.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 17:30:03 +0900</pubDate>
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<title>ケイシーの占星術</title>
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<![CDATA[ 49号のワンネスで、占星術の特集でした。<br><br>占星術って数字や記号の匂いがして苦手でした。<br>でも最近、なんとなく耳にすることが多く。<br>２年ぐらい前にホロスコープだけなんとなく見たあとは、<br>そのまま距離を置いてしまっていました。<br><br>だから、それを見て、ああ、となんとなく納得して<br>読みました。<br><br><br>ケイシーによると、占星術は誰でも学べば益があること、だそうです。<br><br>ちょっと話が飛びますが、普通自分に影響を与えるもの・・・って、<br>なんだと思われるでしょうか？<br><br>周囲の人だとか状況だとか、過去の記憶だとか、とそういう類のことを考えませんか？<br>少なくとも、私はそう思っていました。<br><br>でも、どうも月だとか、天体からも私たちはかなりの影響を受けてしまっているらしく。<br>それも、外からというより、直接チャクラからきてしまうようです。<br><br>それを知って、そんなに直接の影響だと知らなかった私は、<br>そんなの誰かから教えてもらわないと、わからないことじゃない、と<br>ちょっとびっくりしてしまいました。<br><br>それぞれの天体から、７つのチャクラを通して、エネルギー、というよりも<br>衝動がきてしまっているそうです。<br><br>たとえば、火星なら副腎あたりから、怒りやすくなるような衝動がきて。<br>そして、そこで衝動に身を任せずにポジティブなものに変換するのが<br>とても重要なレッスン、というようなことが書いてありました。<br><br><br>どの星から影響を受けやすいかどうかはホロスコープを見るとわかるようです。<br>ケイシーだと東とか天頂から５度ぐらい過ぎた星？が自分に<br>大きい影響を与えている可能性が大きいみたいです。<br><br>あと、その星の雰囲気を自然に放つことになるみたいです。<br><br><br>でも、ケイシーの占星術というのは結論を言うことが多いみたいなので<br>人が全く同じように？応用するにはまだまだ研究も必要、とも書いてありました。<br>少しインド占星術に似ているそうです。<br><br>特色として、１２星座とか、ハウスなどにはあまり触れずに、<br>星同士の角度や関係？アスペクト重視、というのがケイシーの傾向だそうです。<br><br><br><br>また話が変わりますが、その星から来る多大な影響を全て最初に克服したのが<br>イエス様だ、とも書いてありました。<br><br><br>たとえば、水星のもつ、間違うと批判やあら探しなどを誘うような衝動が<br>松果腺あたりを通してやって来たら、きちんと合理的知性として扱う、というように。<br>同じように火星から怒りを誘うような衝動がきたら、情熱へと変換したり。<br><br>金星だと、怠惰や嫉妬を愛へ<br>木星だと、妄想を高貴さや洞察力へ<br>土星だと、衝動を忍耐へ<br>天王星だと、頑固を意志力へ。<br>海王星だと、情緒不安を誠実へ。<br><br>変換できるといい、ということになるそうです。<br><br>そして、実際に実践できるが地球という場みたいです。<br><br>こんなに厄介なものがたくさんあって、<br>すべてを完成したというのは、イエス様ってなんて強い意志力だろう、と思います。<br><br><br>でもやっぱりまだ、ホロスコープの見方とか、よくわからないかも<br>しれないです。<br><br>今日はどこどこの星の影響が強いなあ、とか<br>わかるようになったら便利だなあ、と思います。<br>良い本があったら勉強してみたいです。
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10973338719.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 19:42:10 +0900</pubDate>
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<title>ギーターとケイシー</title>
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<![CDATA[ 一番真理を書いている本は？という感じの質問で、<br>ケイシーはバガヴァッド・ギーターと答えているそうです。<br><br>ケイシーではないのですが、これの読み方として、<br>２，３節？ずつ読む、というのが勧められていました。<br><br>他にも、たしか一節ずつ瞑想しながら深く理解していったり、というのが<br>インドの学校で勧められていたようなことを読んだことがあります。<br><br>すごい本だなあ、って思います。<br><br><br>ケイシーってアメリカだし家庭療法にはそちらの材料が多く<br>使われていたりなど西洋の香りも強いですが、<br>よくよくなじんでくると瞑想の呼吸法だとか、こうしてギーターを勧めたりもして、<br>まったくそういう区別がない感じがまたいいなあ、と思います。
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10972578644.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 23:34:19 +0900</pubDate>
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<title>ケイシーの天使</title>
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<![CDATA[ ケイシーでも、ときどき催眠状態のケイシーの身体を借りて<br>天使が出てきたりしていたそうです。<br><br>それで印象的だったのは、それなりの存在がくると<br>精神的にも物理的にもそれなりの現象が起きるんだなあ、ということ。<br><br><br>ケイシーの場合は、たとえばミカエルの場合だと、<br><br>リーディングが始まる少し前？ぐらいから<br>なぜかその場にいる全員が、理由もなく深く心をゆさぶられて、<br>むせび泣き始めたそう。<br>いいなあ、と思います。<br><br>あとは、声の威厳が全然違うみたいです。<br><br>物理的には、声を発するたびにガラスがビリビリと<br>震えるような。<br>でもきっと、怖い感じというわけではなく、とにかく威厳があるのだろうな、と思いました。<br><br>天使って、優しいイメージももちろんですけれど、それなりに高位になると<br>ネガティブなものが入り込むこととか想像もできない光と意思の強さ、みたいなものも<br>強くなるんだなあって思います。<br><br><br>聖書でも、モーセとその民のところに神が降りられたとき、<br>それなりの現象が起きてます。<br>山全体が雷鳴と稲妻と、角笛のような音、そして煙に包まれる感じで。<br><br><br>当時その場にいた人がリーディングを受けたらしく、<br>深い印象がいまだに残って影響を与えている、という感じだったと聞いた<br>のをちょっと覚えてます。<br><br><br>イエス様でも星が輝いたり天使が歌いだしたり、<br>自然に起きる印ってあるんだなあって思いました。
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10967700846.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 12:46:57 +0900</pubDate>
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<title>天使がもし見えたら</title>
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<![CDATA[ 天使がもし見えたら、どう見えるのかな、と<br>スピリチュアルな本などを読んでいて考えたりしていました。<br><br><br>それで、そういうのが見える能力者の方のすごく<br>わかりやすい記述があって、なるほどなあ、と思いました。<br><br><br>それは、透明な虫の羽のように振動している感じで<br>身体全体がそんな風に透けているような姿で、<br>羽をもった人のように見える、ということでした。<br><br><br>なるほどなあ、と思いました。<br>虫の羽、というのがイメージしやすくてとってもわかりやすかったです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10967184832.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 22:25:16 +0900</pubDate>
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<title>ケイシーでのお肉</title>
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<![CDATA[ 私はケイシー療法が好きでよく実践しているのですが、<br>その療法だと豚肉がNGになってます。<br><br>鳥などはOKなのでなんでかなあ、と思っていたのですが、<br>とにかく消化が悪いみたいで、腸の中で腐りやすいとのこと。<br>腸の中をすっきりさせるのは、健康にとても大事だそうです。<br><br>聖書講座を聴いていたときにもそのお話になったのですが、<br>じゃあ沖縄の人は豚肉いっぱい食べているよね？とよく聞かれる、という話でした。<br><br>話を聞いていると、沖縄の人はささみぐらいの状態になるまで豚の油を<br>取り除いてから食べているから･･･とのことでした。<br>スープにいれても、油がまったく浮かないところまで処理をしているのだそう。<br><br>じゃあ、豚の脂身がとてもダメで、<br>あと脂身を取り除いても、そういう処理をしないと<br>肉自体にもその油分が多いっていうことなのかなあ、とちょっと思いました。<br>（確かめていないので違うかもしれないですけれど）<br><br><br>ケイシーだと、肉の脂身はどのお肉でも良くないことになっていて、<br>あと肉を食べるときは鶏肉（とくに手羽など）やラム肉が勧められているそうです。
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<link>https://ameblo.jp/peacefulmind9870/entry-10966509389.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 09:16:24 +0900</pubDate>
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