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<title>着物道場</title>
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<description>着物に関するうんちくを勝手に話します。</description>
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<title>略礼装着</title>
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<![CDATA[ 略礼装着とは、礼装着とまでいかないけど格式の高い着物です。入学式や披露宴などはやりちゃんとしなければいけない場所で着るものです。<br>その中で色留袖（いろとめそで）、訪問着（ほうもんぎ）、振袖（ふりそで）、色無地（いろむじ）、江戸小紋の紋付（えどこもんのもんつき）の種類があります。<br>色留袖とは黒以外の模様の着物で、主に既婚の女性、或いはちょっと振袖を着るには若くない女性が礼装・準礼装を着なければならない場面で着るものです。<br>婚礼では、親族の方が着るのもいですし、ちょっとした格式の高いパーティでも結構です。<br>訪問着はその名の通り訪問時に着る着物で、応用範囲が広い着物です。縫い目にまたがる模様が美しいものです。<br>振袖は華やかな絵柄模様と長い袖が特徴で、未婚の女性が着る着物です。<br>色無地は黒いがの染物で、柄のない無地のものです。江戸小紋の紋付は白生地に細かい柄で染められているものです。江戸時代の武士のかみしもから発展したものらしいです。<br>略礼装着はいづれにせよ、婚礼、入学式、パーティ、お茶会など幅広く使えています。<br>
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 00:52:59 +0900</pubDate>
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<title>礼装着</title>
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<![CDATA[ 着物の中で一番格調の高い礼装着というものがありますが、打掛、黒留袖、本振袖、喪服とあります。打掛は白無垢、色打掛などで、結婚式の時に着るあの着物です。最近では圧倒的にウェディングドレスですが、昭和の高度成長期のころは白無垢が多かったようです。<br>個人的にはウェディングドレスはどんな不細工でも多少ごまかせますが、白無垢はそうはいかないので、白無垢が似合う女性は、本当に美しい女性かと思います。<br>黒留袖は、新郎新婦の母親、もしくは親戚が着用することが多く、大人を少し感じさせる一着いた面持ちのある着物です。<br>本振袖は、未婚女性が着る礼装着で、華やかな絵柄模様と愛くるしい長い袖が特徴です。成人式や披露宴などに着られることが多いようです。袖は長ければ長いほど格調が高いとのことです。あまり長くて、絵柄模様が派手だと、披露宴で花嫁より目立ってしまいますので、具合が悪いかもしれません。<br>喪服は説明の必要がないと思いますが、黒一色の五つ紋付のきものをさします。あまり目立たないのを着るのが常識です。最近では男性は黒の正装で洋服で、着物を着ている姿を見かけることはほとんどありません。着飾ってご披露する場ではないので、着やすい洋服がいいのかもしれません。<br>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 00:54:45 +0900</pubDate>
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<title>着物が一番</title>
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<![CDATA[ 着物は日本人の伝統的文化で古くは弥生時代からきていたようですが、着ている人を美しく魅せます。<br>着物と言うと女性ばかり思い浮かべますが、男性の着物姿もいいですよね。<br>NHKの中国語会話野番組でレギュラーの阿部と言う人が日本の伝統を紹介する場面<br>がありましたけど、和服を着ている姿がとてもかっこ良かったです。でも男の和服って女性と違って、人を選びますよね。つまり意外に着る人によってカッコいい、かっこ悪いが出て来てしまうわけです。体が貧弱な男性はやっぱりみすぼらしく見えますし、体ががっちりした人はやっぱりかっこ良く見えます。身体のラインが出るんですよね。それに比べると女の人の着物は逆に身体つきがどんなでもあまり差がつかない。胸があろうとなかろうと見栄えに差がないし、足なんかそれこそ、短くても、長くてもわからないです。唯一着物でカバー出来ない顔だけは誤魔化せないわけです。<br>スキー場でゴーグルかぶってスキーウェアーをしていると、ほとんどの女性が良く見えるというのと同じで、着物着ている女性は良く見えます。<br>お正月や成人式などの振袖なんて実にいいですね。外を歩いていると目立ちます。<br>それぞれ民族の衣装、中国のチャイナドレス、韓国のチマチョゴリなどもいいですが、やはり日本の着物が一番です。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 00:56:37 +0900</pubDate>
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<title>買取・査定をする業者の選び方！</title>
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<![CDATA[ <p><br>買取・査定をする業者の選び方！<br>沢山業者があってどこに依頼すれば良いの迷ってしまう！という方、少しでもお役立て下さい。</p><p>査定の基準が明確であるか確認する。</p><p>お品物を拝見した時に作家さんや織元の知識が無い買取人が査定をお願いしてしまうときちんとした評価が受けられないのできちんと知識のある人に査定をして貰いましょう。</p><p><br>着物や帯、帯留めなどの目利きはキャリアが充実していれば査定の結果はその場でのご回答がほとんど可能で御座います。中には「着物をたためない方が査定に来た」、「正絹とウールの区別がつかない」、「訪問着や小紋など把握できていない」、「有名な作家さんなのに知らない」などというお話を聞く事も御座います！<br>和装の査定は一朝一夕で出来る物でありません。知識と経験を兼ね備えて実績に繋がりますので、査定人がしっかりした方かきちんと見極めましょう！</p><p>着物といえど流行はあります！<br>全盛期に一般的に沢山流通したお着物や帯などは手放される方も多く、次にご購入される方にとって需要が低い事もあります。</p><p>コンディションは綺麗な方が良い！<br>シミや汚れがある物は当然、綺麗なお品物に比べて査定は下がりますし、極めて状態が悪いと買取不可となる場合も御座います。<br>表側が綺麗でも裏側が変色して場合もありますので確認にして見ましょう。</p><p><br>寸法は大きい方が良い！<br>サイズが大きい物を小さくする事は容易ですが、小さい物を大きくするとなると色々と条件がありますので査定に不利な場合もあります。目安としては１５０ｃｍ以下の方に合わせてお誂えしたお着物はいわゆる小さい部類になるかと思います。</p><br><p>着物･帯いくらで売れる？</p><p>初めて着物や帯を売られる方は一番気になる所だと思います。お品物によって様々ですが、購入価格が高いからといって高く売れる訳ではありません。１００万円位で購入した物が1０万円位で売れるお品物もあれば１万円位にしかならない事もあります。購入価格から査定額を決めるのではなく、その品物自体がリサイクル市場でどれぐらいの価値があるかで判断する事が多いようです。同じような品質のお品物でも販売されるお店によっては販売価格が異なる場合もあるからです。１点１点の買取が難しい場合、まとめていくらとお値段を付ける場合もあるようです。これは、端切れや材料として扱われる場合に多いようです。</p><p>買取価格・買取相場</p><p>　　　　　　　　　　　　コンディション　<br>　　　　　　　　　①未使用　　　　　　②１，２回着用綺麗　　③１，２回着用ちょっと汚れあり　④数回着用汚れあり　</p><p>訪問着　(人気作家・人気織元は除く)<br>　　　　ランクＳ　８００００円　　　　　　５００００円　　　　　　３００００円　　　　　　　　１００００円　</p><p>　　　　ランクＡ　５００００円　　　　　　３００００円　　　　　　１００００円　　　　　　　　　５０００円</p><p>　　　　ランクＢ　３００００円　　　　　　１５０００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　２０００円</p><p>　　　　ランクＣ　１００００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　５００円</p><p>留袖　　(人気作家・人気織元は除く)<br>　　　　ランクＳ　５００００円　　　　　　３００００円　　　　　　１００００円　　　　　　　　　５０００円<br>　<br>　　　　ランクＡ　３００００円　　　　　　１５０００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　２０００円</p><p>　　　　ランクＢ　１００００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　５００円</p><p>　　　　ランクＣ　　５０００円　　　　　　　３０００円　　　　　　　１０００円　　　　　　　　　　１００円</p><p><br>付け下げ　(人気作家・人気織元は除く)</p><p>　　　　ランクＳ　５００００円　　　　　　３００００円　　　　　　　１００００円　　　　　　　　　５０００円<br>　　　　<br>　　　　ランクＡ　３００００円　　　　　　１５０００円　　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　２０００円<br>　　<br>　　　　ランクＢ　１００００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　５００円</p><p>　　　　ランクＣ　　５０００円　　　　　　　３０００円　　　　　　　　１０００円　　　　　　　　　　１００円</p><p><br>小紋　　(人気作家・人気織元は除く)</p><p>　　　　ランクＳ　３００００円　　　　　　１５０００円　　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　　２０００円</p><p>　　　　ランクＡ　１５０００円　　　　　　　８０００円　　　　　　　　３０００円　　　　　　　　　　１０００円</p><p>　　　　ランクＢ　　５０００円　　　　　　　２０００円　　　　　　　　１０００円　　　　　　　　　　　１００円</p><p>　　　　ランクＣ　　２０００円　　　　　　　１０００円　　　　　　　　　５００円　　　　　　　　　　　１００円　　　　　　</p><p>無地　　　(人気作家・人気織元は除く)</p><p>　　　　ランクＳ　２００００円　　　　　　１００００円　　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　　２０００円<br>　<br>　　　　ランクＡ　１００００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　　５００円</p><p>　　　　ランクＢ　　５０００円　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　５００円　　　　　　　　　　　１００円</p><p>　　　　ランクＣ　　２０００円　　　　　　　　５００円　　　　　　　　　１００円<br>　　　　　　　　　</p><p>紬　　　(人気作家・人気織元は除く)</p><p>　　　　ランクＳ　５００００円　　　　　　３００００円　　　　　　　　１５０００円　　　　　　　　　５０００円</p><p>　　　　ランクＡ　３００００円　　　　　　１５０００円　　　　　　　　　６０００円　　　　　　　　　２０００円<br>　<br>　　　　ランクＢ　１００００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　５００円</p><p>　　　　ランクＣ　　３０００円　　　　　　　１０００円　　　　　　　　　　５００円　　　　　　　　　　１００円</p><p><br>袋帯　　(人気作家・人気織元は除く)<br>　<br>　　　　ランクＳ　５００００円　　　　　　３００００円　　　　　　　　１５０００円　　　　　　　　　５０００円</p><p>　　　　ランクＡ　３００００円            １５０００円　　　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　２０００円</p><p>　　　　ランクＢ　１００００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　５００円</p><p>　　　　ランクＣ　　３０００円　　　　　　　１０００円　　　　　　　　　　５００円　　　　　　　　　　１００円<br>　　　　　<br>名古屋帯　(人気作家・人気織元は除く)</p><p>　　　　ランクＳ　３００００円　　　　　　１５０００円　　　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　　２０００円</p><p>　　　　ランクＡ　１５０００円　　　　　　　５０００円　　　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　１０００円</p><p>　　　　ランクＢ　　５０００円　　　　　　　２０００円　　　　　　　　　　５００円</p><p>　　　　ランクＣ　　１０００円　　　　　　　　５００円</p><p>ランクや価格はあくまで目安になります。全ての業者様にこの基準が当てはまる物ではございません。当然価格も上下する事があると思いますし、場合よっては査定額０円のお品物もあるかと思います。参考までに。</p><p>高額査定・高額買取が期待できる物は？　</p><p>稀少性がとても高い物や、作風がとても珍しい物、人気の高い作家さんや織元さんの場合は１０万、２０万を超える物もありますし５０万、１００万以上と高額査定が付く物もありますがなかなか限られた商品になってくるようです。</p><p>人間国宝(重要無形文化財保持者)に認定されている方や人気の高い作家さん、稀少な作品、有名産地の工芸品など。</p><p>作家</p><p>工芸品</p><p>有名店</p><p>上記の中には証紙の付いた反端(余り布)などが証明書の変わりになっている物もありますので付属していた物は一緒にしておくと査定の時に必ず役に立ちます！</p><br><p><br>自社での販売をしているかも一つの判断材料かもしれません。リサイクルのマーケティングでは下記のような流通パターンがあります。</p><p>お客様→買取業者→競り売り古物市場→小売販売店→お客様</p><p>お客様→買取・小売販売店→お客様</p><p>いわゆる中間マージンが発生しているかどうかも買取価格に反映されてきます。</p><p>ポイントに置き換えて末端価格(エンドユーザー)から考えて見ましょう。</p><p>「エンドユーザー」－「小売店」－「競り売り古物市場」－「買取業者」－「売る人」<br>　　４０００円(販売)　(仕入)２０００円　(小売店に販売)　１０００円仕入(買取)</p><p>自社で買取・販売をしている所であれば<br>「エンドユーザー」－「買取・販売店」－「売る人」<br>　　４０００円(販売)　　　２０００円仕入(買取)　　　　　　<br>　とういうケースも御座います。<br>※比率はあくまで例えになりますので全てのお品物がこの図式にあてはまる物ではありません。</p><p>そのお店にとっての向き、不向きなども御座いますので<br>お店をされている所がとにかく高い買取をしている訳でもありません。<br>特殊なお品物によっては買取専門の業者様の方が評価が高い場合も御座います。</p><p><br>買取の査定方法</p><p>買取の方法は、出張買取(訪問してくれる)　宅配買取(宅配業者を利用して送付する)　店頭買取(自分でお持込する)<br>このいずれかで査定をお願いする事になるかと思います。査定方法につきましては各業者様によって諸条件が変わっている事もあるかと思いますので事前に確認された方が良いでしょう。</p><p><br>着物に関する知識に対して不安がある時は、一つの業者さんだけではなく他の業者さんに査定して頂く事もおすすめします。査定無料で対応してくれる業者さんも多いと思います。</p><p>見積り比較(相見積り)をする際に、査定に来る方も「人」で御座います。ご依頼される側もきちんとお伝えした方が気持ちよくお取引ができると思います。業者様によっては見積り比較(相見積り)をお断りされる所もありますのできちんと確認される事をお勧め致します。<br>よくあるケースですが、お値段の比較をしようと何社か連絡した時に、「うちは一番最後でお願いします！」とご要望される業者様がおられるようです。これはよっぽど自信があるか、他社の査定額を聞いて上乗せすれば良いという事が考えられますね。おそらく見積り比較を断る業者様はこの理由が多いようですね。無料査定といえど行く側は経費もかかるし最初に行っても無駄足になるのがみえみえなので・・・。お客様が買取業者を選ぶ自由があるように買取業者様もお客様を選ぶ自由があるという事ですね。</p><br><p><br>買取の業界自体が多種多様になり業者様も昔に比べたらとても増えたので市場相場をきちんと把握していて対応もしかっりしている業者さん選びも大事な要素になってきます。</p><p>昨今で取りざたされている「貴金属の押し買い」をする業者さんはご自宅におじゃまするきっかけとして着物買取を窓口に謳われているところもあり、着物の査定はそこそこに、「貴金属などはありませんか？」と話を変えてくる事が多いようです。</p><p>それぞれの分野に関してきちんと勉強されて色々な商品に対応できるプロの方もおりますのできちんと目的にあった業者様を選びましょう。一つの会社で色々な分野の買取をする事は珍しくないですしサービス向上を図れば色々な分野に対応できた方がお客様にとってもメリットになる事があるのできちんと努力されている企業様もあります。</p><p><br>買取をされた方(お客様)の多いご意見</p><p>納得の買取価格だった。着物に関する知識が豊富だった。ホームページを見て安心感があった。電話・メールの対応がとても良かった。査定に来た人の人柄がとても良かった。</p><p>買取をお断りされた方(お客様)の多いご意見</p><p>査定があいまいだった。着物の事を聞いてもきちんとした答えがなかった。やたらと着物以外の物を売って下さいとアピールしてきた。品物をほとんど見ずに買取額を提示してきた。査定額は高かったが横柄な態度だった。事前に聞いた金額と実際に提示された金額があまりにも違った。</p><br><p>サイト広告も良く見ましょう！<br>最近ではステルスマーケティング(ステマ)と呼ばれる広告など話題になっております。口コミも操作される時代になってきました。<br>ランキングも特定の業者だけを対象にした物や、独自性の強い物など。企業が直接宣伝を依頼するパターンや、企業が業者（広告代理店、マーケティング会社、やらせ業者など）に宣伝を依頼するパターンなどがあります。業者が自ら宣伝したり、ブロガーに依頼して宣伝を行ったりするようです。セールスアピールと非常識な誇張表現は紙一重ですね。</p><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 17:17:48 +0900</pubDate>
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