<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/pearlswhite/rss.html">
<title>宝石主治医の日々是小確幸</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/</link>
<description>【宝石主治医「店長くぼた」】の日記帳。宝石もジュエリーも、日常の何気ない1コマも、誰かに微笑みを届けることができるなら。ジュエリーリフォーム・修理・真珠の宝石専門店PearlsWhite パールズホワイト。東京吉祥寺の中道通りで営業中です！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12547349480.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12545302578.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12542519026.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12539465603.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12533983006.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12532674338.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12529533171.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12527318666.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12526341630.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12523572567.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12547349480.html">
<title>長閑な城下町散歩〜大洲を歩く</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12547349480.html</link>
<description>
城下町をただのんびりと歩いている、こんな至福の時は他にあまり無いくらい。今回の出張では宇和島の少し手前の城下町「大洲(おおず)」に立ち寄りました。古い町並みと歴史的建造物。小説やドラマの舞台にもなっているという路地や街角。いい坂、あります。そんななか、とても感銘を受けたのが「臥龍山荘(がりゅうさんそう)」明治の作りですが、建物と敷地、眺望とどれをとっても天下一品の素晴らしい名勝です。特にこの透かし彫りの欄間！このような細工が小さな建物のここ彼処に施されております。心躍る光の色調、、見事な数寄屋造
</description>
<dc:date>2019-11-21T13:27:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12545302578.html">
<title>長閑さが旅情を満たす〜肱川へ</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12545302578.html</link>
<description>
晩秋の宇和海は夕焼けの帳に包まれて美しかったです。先日、約10年ぶりに四国は宇和島へ行ってまいりました。ニュースになった真珠の稚貝が大量死した状況について直接話をするために出張です。道中すこし寄り道をして伊予灘を望む「愛ある伊予灘線」の下灘駅へ。何かのロケ地でもあってか中国人の観光客がワイワイとされていてちょっと風情に欠けたのは残念ですが、非常に美しいロケーションです。写っている方は全然知らない方。このシチュエーションで相方の写真を撮りたかったのですが順番待ちで全然空かないので、、仕方なく自分を
</description>
<dc:date>2019-11-14T16:39:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12542519026.html">
<title>何も起こらない為に何かをするというコトの意味</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12542519026.html</link>
<description>
自由と平和を愛し文化をすすめる日。店長くぼたの実家は埼玉県狭山市なので、航空自衛隊入間基地の爆音が身近でした。輸送機メインの兵站基地です。毎年11月3日は、小学生位にしてみればワクワクの航空祭の日。プラモデル買って組み立てたり、、大人になっても変わらずワクワクしてますけど(笑)久しぶりに行ってまいりました。2019年は、12万5000人の来場だそうです。大人の目線で気になるのは機体のディテール・・全然分からないのですがパーツや文字の必然美にメロメロですw必要があるから存在する造形やマーキング。セ
</description>
<dc:date>2019-11-05T08:35:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12539465603.html">
<title>四季を感じる事は生きるということ</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12539465603.html</link>
<description>
雨の多い秋です。豪雨による被害を受けた地域の皆様を心よりお見舞い申し上げるとともに安全と早急な再建をお祈り申し上げます。パールズホワイトの店頭は今年も赤くなってまいりました。特にアロニアはタワワに実り秋の空気を彩ってくれています。いろは紅葉はちょっとまだ早いかな。それでも太陽に照らされて見える葉脈のなんとも言えない美しさ！太古から季節の移り目を感じ時間の過ぎる儚さを実感しそうやって生きている事の有り難さを日本人は体感してきたのだと思います。なんていうか日本っていいなぁwって、きっと何処の国の方も
</description>
<dc:date>2019-10-26T11:47:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12533983006.html">
<title>10年目の約束</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12533983006.html</link>
<description>
ここに一年が終わり新たな一年始まる店長くぼたがお店をオープンさせたのが2010年10月16日のこと。法人上の事業年度は10月1日から始まります。毎年毎年の事ですがアーっという間の一営業年度。丸9年です、、パールズ・ホワイトでは、年に2度ほどこのようなニューズレターを作成しご住所をおうかがいしているお客様にお届けしております。最近はSNSでの情報発信がメインとなりましたが印刷物を発行する意味は「お手紙ありがとう😊」そう言っていただける喜びにあります。手間もお金もかかっている分コミュニケーションツー
</description>
<dc:date>2019-10-08T22:51:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12532674338.html">
<title>一番大事なものは一番近くにある</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12532674338.html</link>
<description>
秋空高く心地よい日々となってまいりましたね。お元気ですか？！パールズホワイトがある吉祥寺中道通りでは特に秋から冬にかけていくつかのイベントを実施しています。その中で三度目の正直？！ようやく実現できたのが『西公園なかよし祭り』「旧・防災祭り」を深化させて地域の各団体と商店会で一緒に実施した初めての地域のお祭りです。ベースは防災の為の対策や設備を地域住民や子供達に知ってもらうためのイベント。そんな中で、、中道通り商店会は、中道祭礼(お祭り集団)と合同で「こども山車」を運行しました。店長くぼたは、商店
</description>
<dc:date>2019-10-05T07:15:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12529533171.html">
<title>吉祥寺秋祭りに参加しています！</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12529533171.html</link>
<description>
吉祥寺秋祭りは、毎年9月の第二週の土日に十数基のお神輿が街中を練り歩いて華やかにとりおこなわれます。パールズホワイトがある中道通りも100名超の担ぎ手さんを擁する中道神輿を繰り出しておりますが、毎年準備などは結構大変なんです。そんな中でもちょっとした楽しみが「御霊入れ」という儀式。武蔵野八幡宮から御霊を授かりお神酒所とお神輿に祝詞をあげてもらいます。「かし〜こみ、かし〜こみ〜」という節も、神主さんによって調子が全然違うのですよね、面白いなぁ！店長くぼたもお祭りの日はお神輿に付き添っております。お
</description>
<dc:date>2019-09-25T13:55:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12527318666.html">
<title>大事にすべき事を認識する大切さ②</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12527318666.html</link>
<description>
繁栄するものあれば去り逝くものあり。ツワモノどもが夢の跡一乗谷遺跡は、その静寂に響くヒグラシの声が何とも物悲しく鳴り響いておりました。時は戦国、破竹の織田信長により滅亡させられし越前の雄、朝倉義景。その本拠が一乗谷。実に400年に渡り埋もれた遺跡として奇跡的にその全貌が残されておりました。屋敷の跡には見事な濠と庭園跡もあり今では想像もできないほどの栄華に満ちていたのでしょう。そうやって損なわれた事を思う度に不変なものなんて無いのだなぁと不思議な喪失感に襲われます。歴史の大きなうねりの中、、人の吐
</description>
<dc:date>2019-09-19T13:43:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12526341630.html">
<title>大切にすべき事を認識する大切さ①</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12526341630.html</link>
<description>
憧れの越前大野をぶらりと歩く。旅の続きです。越前大野は、派手な旅先ではありませんが僕が求める全てがありました。時間はゆっくり流れ、人少なく、歴史ある町。水美しく、味噌、醤油、酒の美味い町。武家屋敷に入れば幕末の様子を肌で感じ取ることができます。軒先でゆっくりと時間を楽しむ。困窮と困惑の最中、思考を巡らしどう生き残るか、、そんな家老になったつもりでwファインダ越しの私の世界は常に造形美を求めています。古き良き雰囲気は大切に守らないといけないなぁと。寺町の山門から中をのぞけば特別じゃない風景が広がっ
</description>
<dc:date>2019-09-17T09:29:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12523572567.html">
<title>感動の修理屋さんに学んだこと</title>
<link>https://ameblo.jp/pearlswhite/entry-12523572567.html</link>
<description>
雨の北陸濡れたスマートフォンを片手にどうしようかと困っていた時のお話です。先日、旅先の海でスマートフォンを落として電源が入らなくなったお話をしました。しばらく福井に滞在する予定でしたので早速、修理屋さんを探しました。福井といえば、、松平春嶽、由利公正、橋本左内、横井小楠など幕末の日本を語る上で欠かせない土地柄。「どうにかして良くする！」そんなマインドを持った人柄に溢れている印象です。何とか見つけた修理屋さんに早朝(営業時間外)、ダメ元で電話をしてみました。何とか当日中に修理できないかどうか、、(
</description>
<dc:date>2019-09-10T11:51:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
