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<title>TOMOKO.先生のブログ</title>
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<description>進学予備校PECのTOMOKO.先生のブログです。</description>
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<title>そういえばInstagramの話し</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="line-height: 24px;"><b>今、Instagramにはまっている話しをしましたが、有名人というのは古い表現でしょうか？<br>セレブの方々も、直接自分でスマートフォンから投稿できるInstagramには待っているようです。私がかなり遅いだけのようで・・・<br><br>昨年１２月頃に書いた イタリアの若いオペラ３人組　IL VOLOとかも、Instagramが個人のものや、Officialのものが公開されていて、YouTubeでみえない、そのまた裏の彼らを見ることができます。<br><br>もう最初にYouTubeを知ったときの衝撃・・・そして、今回のInstagramといい、この技術の早さは一体どこの天才が発明しているのでしょうか？？？<br><br>そもそも、googleに発明者がいるとは考えてもいなかったんです・・・パソコンに勝手に入っているものだと・・・<br>おまけにAmazonを使えば、外国の商品が、ここ日本でも帰るんです。おまけに配達までされて・・・<br><br>最初の頃のヨーロッパ旅行は、ある意味、英語の本を買ってくる目的もあったので、帰りの飛行機で、スーツケースの重かったことといったら・・・<br>いまでは、パソコンから、Amazonで変えちゃうんですから、本当にすごいことだと思います。<br><br>こうしたすごい発明、そもそも追いつくのが大変で・・・<br>でも、やはり、時代の流れは変わっていくので、通販にしても、普通に買うより安いこともあり・・・多分小売りをとおさないからでしょうね。<br><br>また、長年愛用のお化粧品も店頭から消え、今ではメンバー性の通信販売にもう１０年くらい前から変わってしまいました。<br>店頭におくと、展示用の商品がしっかりいるのでしょうね～<br>また、最近は通販でも取り替えや、返品など簡単で、ひょっとして店頭で交換や、返品をするよりもずっと簡単かも・・・です<br><br>こうした世の中で、老人の方達が、詐欺とかに引っかからないように、保護法がしっかりできるといいんですけど・・・どうも私には、賢い人が特をするような図がどうしても頭に浮かび・・・<br><br>賢いことはとてもいいことです、技術の発達にも貢献し、ただ、その知恵を、知識のない人から巻き上げるような使い方はいけないですよね<br><br>政治家の方達は、もっと広く世の中の仕組みを考えてほしいものです・・・<br><br>TOMOKO. &nbsp;=)<br><br>2014年ブログは辛口で始まりました</b></span></font>
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:53:48 +0900</pubDate>
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<title>2014年１月２６日（日曜日）の新聞</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; color: rgb(132, 0, 132);"><b>新聞を読むことは、非常にエネルギーを使うことなので、もうかれこれ（「かれこれ」は古い言葉なのかもしれない）１０年以上は絶対に読んでいない自信がある。まあ、変な自信なのですけど・・・<br><br>今日は、仕事でパソコンを使い、ずっしり疲れた後で、これまた、エネルギーを使うのでテレビも見ないので、することもなく、instagramで遊び、その後、本当にやることがなく（仕事と勉強をのぞいてですけど）新聞を読むではなく、見てみようと決心した。<br><br>新聞は漢字の部分が印刷が凝縮され、濃い色が目に痛い・・・ouch<br>床にすわり、めくっていくと、「どっかで見かけた路面電車の写真」・・・富山市（というところ）が導入したドイツの路面電車と書いてある。<br><br>スイスのチューリッヒにいたときは感じなかった、便利さをいま気づいてしまった。そう、駅から湖の方まで、路面電車がはしっている。確かタダだったような。つまり、無料・・・<br>富山市は老人のために、バリアフリーの路面電車を導入とかいてあるけれど、たしかにチューリッヒの電車もプラットホームもなく、道路から乗れたっけ・・・<br><br>老人に配慮したのだろうけれど、こうした何気ない毎日の交通方法をお役所の人が見学に行って気づいてくれるといいのだけど・・・<br><br>一番スイスで思ったのは、「駅」や「プラットホーム」がらくだということ。人口が少ないし、多分ただ乗りをする人も少ないのかなあと思うには思うんですが・・・<br>路線ののりかえも、線路を勝手に渡って、反対側の路線へ・・・と渡って、車掌さんに「回ってください」と怒られたこともあったっけ・・・<br><br>という訳で、１０ん～年ぶりの新聞で、スイスを懐かしく思い出しました。<br><br>今度は、しっかり使います。スイスの公用語４カ国語・・・でも、今の課題は・・・大学院の卒業です。<br>ふ～　こんなに大変とは思わなかった～<br><br>ただ今、進学予備校・PECはホームページ改訂中です。<br>新しくなりましたら、写真なんかを入れてオシャレにと考えています。<br>しばらく、お待ちください。<br><br>すっごく久しぶりのブログでした～<br>今は、Instagramを頑張っています。<br>そのあいだに、勉強しろってですか？　はい、了解です。<br><br>ところが、どっこい（いや　訳わからんですけど）携帯をみるホルダーというものを買いまして、結構役に立つんです。<br>おいておくと、いちいち取るのが大変ですが、もともとが車の中酔うらしく、両方から携帯を固定して、横にも移動可能で、YouTubeとかもみられて、両手を話し手ですよ・・・これは優れものだと、３つ買い、仕事場にも持って行っています。<br><br>生徒さんのお休みのメールとかも、両手を使わず見ることができるので、これは重宝です。<br>という訳で、ちゃんとパソコンを使いながらも、携帯の画面はみえていますので、いちいち手を休めずにパソコンの仕事ができるのです。<br><br>ん～優れもの～<br>ホームページがあたらしくなったら、写真を使いながらブログをしっかり書いていきます。<br>みなさん～といっても、ほとんど生徒さん見てくれてないのですが、楽しみにしてくださ～い。<br><br>今月中には、ホームページ新しくなりまっす。<br>ガッツ～<br><br>TOMOKO. &nbsp;=)</b></span>
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<link>https://ameblo.jp/pec-tomoko/entry-11758530874.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:21:24 +0900</pubDate>
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<title>リンパマッサージに</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; "><b><font class="Apple-style-span" color="#840084"><span style="font-size: 16px; ">しばらく前まで、リンパマッサージというものを受けていた。<br>今日は何年ぶりかで、受けてみた。<br>もちろんお店によって、いろいろと違いがあり、マッサージの仕方とか、オイルの使う量とか、まあいろいろで・・・<br>でも、本当にすっきりと体がぽかぽかして、気持ちのいいものです。<br>今日はお店の写真を撮って、このブログにのせようとしたところ、ブログの写真はフラッシュをたいては行けないみたいで、写真はまたの機会になりました。<br>来年１月から新しくなるHPにあわせて、このブログも写真で一杯にしたいです。<br>見ているだけで、楽しくなるようなブログ・・・を夢見て・・・</span></font></b></span>
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<link>https://ameblo.jp/pec-tomoko/entry-11715404874.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 00:45:00 +0900</pubDate>
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<title>「食べ放題」の表現</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; "><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">よく見かける「食べ放題」の看板・・・辞書を引くと　all-you-can-eatとあるのですが、アメリカの新聞の漫画で見つけた面白い表現<br>eat till you explore （爆発するまで食べる）<br>これは面白い表現・・・catchですね～<br>英語にはいろいろもじった表現とかがあるので、こうしたユーモア表現をもっと日本のレストランも取り入れてくれるといいな～</font></b></span>
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 00:39:29 +0900</pubDate>
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<title>PECのホームページは来年に新しくなります</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; "><b><font class="Apple-style-span" color="#0000ff">ホームページが来年の１月から新しくなりま～す<br>私のブログの欄も大きくなるかも・・・です。<br>今まではしっかり、文章ばっかりだったので、昔の文章から写真を探して（私は撮っていないので、googleから）つけてみます。<br>もうちょっと、工夫をしたブログ作りを心がけま～す。<br>楽しみにしていてくださ～い。</font></b></span>
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 00:33:13 +0900</pubDate>
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<title>iPhone５s　順番待ち</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; "><font class="Apple-style-span" color="#ff0000"><b>今は、携帯を２つ持っている。<br>Blackberry とiPhone 4s　である。<br>なぜ２ついるかというと、表面上は「充電がなくなるといけない」なのだが、今までに充電が切れたことはない。<br>話は、すぐすませる方だし、長電話はしないし、電話よりも、要点だけを伝えるメールの方が自分には適している。<br>でも、携帯を３台持っていたときもあった。電話をするのが目的ではなく、収集？・・・１台はかわいい絵の使えるメール用、もう１台は普通の電話用、のこりの１台は、たっぷするところがドレミ調になっていて、携帯で「ネコ踏んじゃった」を演奏するよう。<br>で、今回は、2台ある携帯を１台にすべく、ついでに新しくしちゃおうとiPhone 5sを注文して、はや２週間以上待っている。<br>携帯カバーも２０個近く集め、携帯入れポシェットというのも２個買った。もういつきてもいいように、準備万端、ところが本体が届かない。という訳で、新しいClip Boxもダウンロード待機状態が続いている。<br>先日は、アメリカのGossip紙で、女優のバネッサ・ハジェンズがまだiPhone 4sを使っていると知った。えてして、アメリカやヨーロッパの人は、流行に流される人は（いるけど）少ないみたい。<br>なので、有名な女優さんとかは携帯会社とかブランド会社からプレゼントをされて、使ってもらい、それを広告としているのが多いみたい。<br>ロンドンでは、レコード盤も残っていたし、多分、まだレコードを聴く人もいるのだろう。日本は。新製品が出ると、前の物の修理が利かず、結局は新しい物を買った方がよいということになるが、これは珍しい傾向かもしれない。<br>買い物袋をなくそう運動が始まって、昔のように、お母さん達が買い物かごを下げてお買い物にいく・・・というのも、結構風情があると思う。<br>買い物袋をよく野鳥が飲み込んだとか、野生動物が体に絡まってしまっている。自然を大切にする時代がきたのだな～<br>月に資源があるという話も伝わり、資源の開発の形もかわるんだろうな～<br>月の資源のなはしなまた、次回・・・<br><br></b></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/pec-tomoko/entry-11709814674.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 22:45:45 +0900</pubDate>
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<title>続：IL VOLO</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; "><b><font class="Apple-style-span" color="#0000ff">前回書いたIL VOLOのつづきであるが、彼らは３人のときはイタリア語を使う、それは母国語なのだから当たり前のことだけど・・。コンサートの打ち合わせになり、外国の人が入ると、英語・スペイン語と使い分けていた・・・この普通の使い分けにはしっかり関心をした。<br>また、年齢を隠し他がって、大人のように見せたがったり（ひげをはやしたり・・・）は、微笑ましい。<br>しかし、歌唱力とその堂々とした態度といい、しっかりプロに徹している姿には感動を受けてしまった。<br>１４－１５歳といえば、日本では中学３年から高校１年生である、プロとして自覚できるのかははなはだ疑問がある・・・教育方法にも問題があるのだろうが・・・<br>ん～久々にイタリアで本場のカンツォーネが聞きたくなった。<br>常滑の空港もラインアップをしたようで、ヨーロッパの空港もしっかりクリスマスライトアップがされる季節だろうな～。<br>でも、クリスマスはヨーロッパでは家庭で過ごす物なので、ホテルとかデパートは閑散とした物である。<br>そして、思い出したのが、パリの教会で過ごした１日・・・騒然だった~・・・海外脱出をするには、まず、私には大学院卒業の課題が残っている・・・これは難しい。<br>あっ、イギリスの大学院です、ちなみに。課題や卒論？もちろん、英語ですよ。<br>でも、他のヨーローッパの主要言語に比べれば英語は語形変化が少なく、簡単であると思う。が、アメリカと違い、イギリスでは他の外国語も普通に文献に原文で登場する。多少の語学は３－４カ国語必要となるのはいたしかたないのである。<br>ん～、日本脱出のために、頑張ろうか、そろそろ。<br>２年間は、いろいろな手術のために休学をしていたから、長引いてしまいました。<br>今は、脳の発達のところで、とまったまま・・・脳の単語も、英語で覚えても、日本語で覚えても結局今までの知識がないので、尾内ことなのです。<br><br><br><br></font></b></span>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 22:29:54 +0900</pubDate>
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<title>恐るべきイタリアの若者</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; "><b><font class="Apple-style-span" color="#840084">日本では、オペラ系の歌は受け入れられにくいらしい。<br>Josh・Groben、Il Divo, そして今、南米を中心二大ヒット中のIL VOLOも日本では、多分、知っている人は何人いることか・・・<br>CDを買うにも、DVDを買うにも、すべて輸入版を講習した。<br>IL VOLOはイタリアの３人のオペラ歌手集団である。<br>３人組と言っても、２０１３年で１７－１８歳なので、結構すごいことだと思う。<br>そもそも、彼らがグループを組んだのは１４歳のときなので、この頃にはもう完璧なオペラ歌手である。・・・日本では考えにくい。<br>また、すぐに彼らの世界コンサートが始まるが、何とどんな場合でも通訳がついていない。英語も最初は、つたなくこなし、お互いに英語を間違えたら、言い直したりしているが、恥ずかしがることもない。<br>イタリア語とスペイン語は似ているが、ほぼ１年でスペイン語を３人とも完璧に話している。<br>英語も、２年後のアメリカコンサートでは、完璧にこなし、司会のアメリカ人に英語の上達をほめられている。<br>若干１４－５歳から、世界中を回るのである。それもプロとして。<br>ほぼ５カ国語の歌を歌い、どの国でも番組中に通訳はつかない。<br>とにかく、元気である。そして、声量がやはりオペラである。<br>２０１３年度のノルウェーでのノーベル賞受賞会でも２曲歌っている。ラテン音楽生でも堂々の登場ぶり、日本のテレビに映ったかは別にアメリカのエミー賞でも歌っている。<br>堂々とした、世界規模のオペラ歌手集団である。<br>また、ひとり、お母さんがリストランテを経営しているメンバーがいて、１４歳当初はまるまると太っていた。ところが、マレーシアコンサートで暴露したところによると、ダイエットを命じられたらしい。その結果、今では、すっかりやせて、１８３センチの身長に加え、顔も美しいので、people紙の表紙を飾っていた。<br>おまけに、さすがイタリア人と思えるのは、なんとコンサートの途中で、腕立て伏せをしながら、きちんと歌を歌った・・・口パクはいっさいしないのだ・・・というか、オーケストラがつくので、口パクはNGなのだろう。<br>しかし、ビックリした若者集団である。<br>日本の男子も、世界制覇を果たして欲しい物である。<br><br><br></font></b></span>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 22:15:17 +0900</pubDate>
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<title>これからPECのホームページの書き換え・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; "><b><font class="Apple-style-span" color="#ff1493">本当は、既にポームページの書き換え中・・・<br>でも、私的には今からホームページの書き換え開始・・・<br>今までのものも、写真を載せたり・・・もちろん現地で写真を撮っていないので、それっぽいイメージ写真を探してですけど・・・<br>科目の説明とかも代えていかないといけないので、「mmm・・・」<br>機械音痴なくせに、機械大好きなので、これを機に、しっかり技術を身につけようと張り切っていますが、先週は風邪で熱を出しました・・・<br>体力管理も必要だと、痛感・・・精神力も体力から・・・の良い例でした。<br>大学院だって、卒業しますよ・・・来週から勉強します・・・</font></b></span>
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<link>https://ameblo.jp/pec-tomoko/entry-11641989609.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 15:45:19 +0900</pubDate>
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<title>本当に習いたかった言葉</title>
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<![CDATA[ <font class="Apple-style-span" color="#ff1493"><b><span style="font-size: 16px; ">本当に習いたかった言葉はイタリア語だった。<br>小学４－５年の時から、イタリア語の曲を聴いていて、英語よりも母音が多いので、声量の出るイタリアの歌は圧巻だった。<br>いつか、はなせるようになるのではないかと、ずっと待っていたが、昔中田選手（サッカーの；今でも知っている人はかなりのサッカー通）が、イタリアに渡り、イタリア語のインタビューをイタリア語で受け答えしている姿には、痛く感激・・・<br>しかし、日本では、中学と高校は英語、大学は英語とスペイン語、その後は友達とドイツ語とフランス語・・・と、イタリア語に出会う機会はほとんどなかった。<br>どちらかというと、相手がいて、聞いて言葉を覚える派なので、テレビやラジオのイタリア語会話は、テキストも買い、CDも勝ったにも関わらず、進まない・・・<br>やはり、会話というのは話す相手がいて、はじめて言葉となるのであって、教科書を読むものではないから・・・<br>今は、苦し紛れにイタリア語のラジオ番組を吹きこんだ、昔懐かしいカセットテープを知り合いの人に頼んで、iPodに付記込んでもらっている。<br>一日中、聞いて何とかものにしようという計画だ・・・<br>語学は文法も確かに必要である。いかに正しく意味を相手に通じさせるかは、いかに教養があるかの証明であるけれど、なんだか日本はこの点ばかりが強調され、話すことの楽しさを忘れてしまって言うような・・・<br>外国の人がたどたどしい日本語を使うときのほんわかした雰囲気・・・外国の人が、非常に文法の正しい日本語を流暢にはなるときの違和感・・・とにかく、外国語なので、間違っても大丈夫・・・間違ったことでまた会話が生まれるものです・・・<br>私の勉強法は・・・間違ったら大笑いして、聞き直して覚える・・・何と楽しい勉強法ではないですか。<br>肩に力を入れずに、のびのびと・・・が必要なんですよね。<br>私には・・・それぞれの勉強方法があります。<br>自分にあった勉強方法を探してみましょう。<br><br><br><br></span></b></font>
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<link>https://ameblo.jp/pec-tomoko/entry-11641984435.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 15:33:31 +0900</pubDate>
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