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<title>ぺち屋別館</title>
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<description>ぺち屋の雑記でございます</description>
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<title>あーーーづーーーーいーーーーー</title>
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<![CDATA[ 　稼働率、下がっております。<br>ぎゅんぎゅんに下がってます。<br>　誰か代わりに書いてくださいーってくらいにぐだってます。<br><br>　って、いいわけですね。すみません○|￣|＿<br><br>　中途半端に書いてるものしかなくて、アップできない現状です。なんとか出せる形にしたいんですが、いかんせん暑く………。<br><br>　ということで、のろのろ徐行運転、実施中であります。<br><br>　アップはもうしばらく、もうしばらくおまちくださいぃぃぃぃぃ… ○|＿|<br><br>　
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 21:26:00 +0900</pubDate>
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<title>す…すびばせんー</title>
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<![CDATA[ 　アップするアップするといいながら、未だアップできないぺち太郎です<br>す……すびばせん………<font size="5">orz</font><br><br>　来週こそは、来週こそはあぁぁぁぁぁぁ……○|￣|＿
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<pubDate>Tue, 13 May 2014 19:59:41 +0900</pubDate>
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<title>脊髄反射と呼ばないで</title>
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<![CDATA[ 　えー、案の定更新できてないぺち太郎（The 開き直り）でっす。<br>書いてるんだよ？ 一応これでも真面目（？）に。<br>でもね、どっかの組長がね、言うんだよ。<br>「僕、こんな台詞しゃべりたくない」って(つД`)<br>じゃぁ、お前はどんな台詞だったらしゃべるんだと、問い詰めたいわけなんですが……。<br><br>　そんな没コミュニケーションをやってたら、あーた、他所事をしたくなるってのか人情じゃないですか！ そうですよね？<br><br>　ということで逃げました。<br><br>　で、何をしてたか、ですが……。来週くらいにお見せできるといいなぁとか、ぼんやり思ってます。<br>　そんなこと言って、更新が先立ったら爆笑もんですが。<br><br>　ではでは、来週こそは何かをお見せできれば、でありまっす！<br>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 20:49:41 +0900</pubDate>
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<title>ご入学</title>
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<![CDATA[ おめでとうございますーヽ(´ー｀)ノ<br><br>……といっても、薄桜学園のことなのですがね。<br><br>一応私も入学させていただきました。んでもって、大体はクリアいたしました。<br>ので、こっそりと攻略方法を書かせていただこうかと思っております。<br>といっても、本ゲームの攻略法ではなく、<font size="4">あの</font>ミニゲームの攻略法であります。<br><br>　いやー、まさかおまけ（？）的な存在のミニゲームの攻略で半時間とか一時間半とか費やすとは、正直、思わなかった（笑）。<br>一度クリアしてしまうと、後は楽（スルーできる）なんですけどね、その一発目をクリアするのが、もう…、ね………○|￣|＿<br>　<br>　正直役に立つとは思えませんが、まぁメモ書きということで……。<br>　<br>　ということで、以下ネタばれ（？）になりますので、ご注意くださいませ～。<br><br><br><font color="#FFFFFF">最初に（ご存知だとは思いますが）Vitaには操作方法が2つあります。<br>1つ目がボタン（○×とか上下左右とかアナログスティックとか）で操作する方法。<br>2つ目がタッチパネルによる操作<br><br>　それぞれゲームによってどっちで操作すればいいのか、それは皆様の好みによりますが、<br>もしどっちかでプレイしてもゲームオーバーになる場合は、もう片方の方法を試してみることをお勧めします。意外とそっちのほうが楽だったというのが結構ありました。<br><br>　ということで、攻略メモであります。<br><br>１．走って答えて！ 地獄の定期テスト<br>　……はっきり言います。どうしてこれをクリアできたのか、未だに自分でもわからないです（おい）！<br>　答えはわかってるのに、なんで用紙が取れないのよ、キーーーー！ となった記憶だけがあります。<br>　これはキー操作がいいのか、タッチパネル操作がいいのか、微妙なところです。<br>用紙が重ならない瞬間にタッチ！ な感じかなぁ……。しかし、千鶴ちゃんがそこに行き始めた頃には用紙が重なって、目的のものがとれねーよ状態になるんですよねぇ……。<br><br>　結論：運次第（爆笑）<br><br>２、撃ちまくれ！！SSS<br>　これが最初の鬼門でした（笑）。これをクリアするまでにかかった時間、30分。クリアした瞬間はガッツポーズしてました。<br><br>　キー操作でクリアしたのですが、給水中はひたすら△を連打、水が溜まったら一気に発射！<br>水がなくなったら、壁に隠れて△連打…。いわゆる「ヒット＆アウェイ」戦法でクリアしました。<br><br>　ただ……。気のせいかもしれませんが、このゲームってパートナー次第かもしれません。<br>と言うのも、初めてこのミニゲームをしたとき、パートナーが沖田さんだったのですが、もう、ね…。沖田さんが相手チームに突入しまくって、ね……○|￣|＿<br><br>　で、斎藤さんを攻略してたとき、間違ってこのゲームをスタートさせてしまったわけです。<br>「しまったぁ！」と思ったのですが、あっけなくクリア。<br>　ってか斎藤さん、何気にこのゲーム上手いじゃないかと思ってしまった（笑）。<br><br>　原田さんも上手そうな感じがした（相手チームとして対戦したとき）。<br>　土方さんは……手ごわかったです（笑）<br>　平助君と風間さんのペアーが一番楽でした（笑）。<br><br>　結論：パートナー次第（おい）。<br><br>３、目指せ優勝！ メイド喫茶へようこそ！<br><br>　これは楽勝でした。タッチパネル操作だと本当に楽です。<br>　まず、注文アイテムをタッチ、<br>　千鶴ちゃんが、アイテムのところにやってきたら、千鶴ちゃんをタッチ<br>　注文している人（あるいは吹き出し）をタッチ<br>　千鶴ちゃんがその人のところに移動したら、注文している人をタッチ<br>　<br>　ね、簡単でしょうΨ(｀∀´)Ψ<br><br>４、ドキドキ発見！ 聖夜の探し物？！<br><br>　これも楽勝でした。キー…というかアナログキーを使えばかなり簡単。<br>　「危険」レベルでも楽勝なので、このゲームでポイントを稼いでおりました（笑）。<br><br>　とまぁ、最初の難しさ（面倒くささ？）を忘れて「らくしょーヽ(´ー｀)ノ」とか思っていた私に手痛いしっぺ返しがきました（爆笑）<br><br><br>５、あの人の下へ！ バレンタイン大作戦！<br><br>　連続5回？はぁ？ って感じでした○|￣|＿<br>　楽勝レベル（土方さんとか土方さんとか土方さんとか…）、面倒難しレベルが混在してて、しんどかった。<br><br>　どういうわけか新八っつあんでよく詰んでてました（笑）。早く押しちゃうんですよねぇ……。<br><br>　薫が一番面倒だった。ただあれって、背中に当たらなければOKっぽい感じですね。<br>それでも2個連続でこられると、ちょっと面倒。<br>　鉛筆（シャープペン？）と黒板消しのスピードの差にちょっと迷ったかな……。<br><br>　斎藤さんは最初むずかしーと思ってたのですが、最初に4分の3（あるいは3分の2）まで進んでおけば、楽勝でした。ってか、「！」が出た直後だったら、少々ですが動けました（遅延か？）。ただ、「！」が消える前に動いたらアウトって感じだったなぁ……。<br><br>　山南さんが地味に難しかった（笑）。<br>バーの動きが早い上、すぐ手前でストップさせるってのは鬼だと思った。さすが山南さんだ。<br>　<br><br>　結論：運！（結局それか！）<br><br>以上、おそらく役に立つことのない攻略法でありました。<br><br>　ではでは。皆様の学園生活が楽しいものでありますように……ヽ(´ー｀)ノ<br><br><br></font><br><br>　来週はアップできるといいなぁ……。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pechiya/entry-11810858399.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 20:03:44 +0900</pubDate>
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<title>ありぇぇ？</title>
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<![CDATA[ 　気がつくと、ツンもデレもねぇ！ と言う話になりました ○|￣|＿<br>ツン、あるいはデレを期待していた方には本当に申し訳ないです　(-人-;三;-人-)<br><br>　さてさて、奇譚5-3.アップしました。<br>今回のテーマはずばり、<br><font size="3"><font color="#0033CC">「あの時、彼らはどこにいた？」</font></font>です（笑）。<br><br>　だってさー、「助けてー」って言ってるのに来ないんだよ（あの伊東さんですら来たというのに…爆笑）？ なぜよ？ おまえらどーしたんだよ？ というツッコミが前々から頭の中にありまして…。<br><br>　じゃあ、勝手に作ってやるわいということで、こうなりました。<br>今回は三番組の人だけですが、もう一人はどうしたんだ？ となるかとは思いますが、まぁ、それはおいおいということで（笑）。<br><br>　やっぱしね、このあたりの話の中心は彼になると思うんですよ。例え、ルートが違ってても（笑）。ということで、次の話も彼にはがんばっていただきたいものです（あ、ついでに一番組の組長さんも…笑）。<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/pechiya/entry-11804613314.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 20:40:20 +0900</pubDate>
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<title>アップしたはいいけれど</title>
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<![CDATA[ 　ツンにもデレにもなっていないってどゆことよ？ と言われそうです。<br>えぇ、書いた本人も「ありぇ？」となってますがｗ<br><br>　本当は２話同時アップを狙っていたのですが、できませんでした…○|￣|＿<br>できるだけ間をおかず次の話をアップしたいとは思ってますので、今しばらくお待ちくださいませませ。<br><br>　てか、この話、本当に本編に添うながれになるんだろうな…おい。ヽ(・ー・;)ノ<br>
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<link>https://ameblo.jp/pechiya/entry-11799212666.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 20:33:53 +0900</pubDate>
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<title>結論は</title>
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<![CDATA[ 　デレ：考える時間が長くなる→めんどい<br>　ツン：絶対話が長くなる→めんどい<br><br>　結論：その中間にしょう！<br><br>　ということになりました。<br><br>まだ一文字も書いてませんが、一応、頭の中では「あーなって。こーなって」があります。が、これってツンか？ デレか？ と自分にツッコミ入れてます。<br><br>　ま、所詮はぺち太郎ですから。どうなるかはあまり期待せずにお待ちください。<br><br>　ではでは～ヽ(´ー｀)ノシ<br>　
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<link>https://ameblo.jp/pechiya/entry-11781696935.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 22:22:49 +0900</pubDate>
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<title>遅ればせながら、そして……</title>
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<![CDATA[ 　小話アップいたしました。<br>時事ネタです。えぇ、何年ぶりかの時事ネタです。<br>三剣姐さん、そして青桜様。続きのリクエストをいただいたのにも関わらず書けずじまいの状態が続き、大変そして非常にお待たせいたしました。後日談でありまっす(-人-;三;-人-)<br> ちなみにプロットは2年くらい前から考えていたのですが、まさか今年のバレンタインデーがホワイトバレンタインになるとは想定外でした…笑。<br><br>　さて、肩の荷をようやくおろすことができたので（笑）、本編に取り掛かろうと思っていたのですが、ちょっとかんがえております。<br><br>　すなわち<br><font size="3">「<font color="#0033FF">ツン</font>か<font color="#FF0000">デレ</font>か」</font><br>　それが問題なのでありますよ！<br>　<br>　ここにいらっしゃる方々はほとんどが本編（つまりゲーム）をされている方なので、この後、何が起こるかご存知のはず。<br>　で、ふつーに書くのはおもしろくねーなーってことで、本編をベースに色々と考えていたんですが、<br>ここで、某一番組の方をツンモードにさせるか、デレモードにさせるか、で悩んでいるわけでありますよ（笑）。<br>　<br>　今回の小話がデレモードなので、本編はツンでもいっかーと思っていたんですが、そうなると話が膨れ上がるのは間違いなく、ただでさえ亀以下更新速度の本編なのに、これ以上ジレるのはどうなんだろうか、と悶々と考えているところであります。<br>　さすがに2パターンを同時進行は無理なので、どっちかを取るつもりですが…うーむ。<br><br>ということで次回アップ予定の本編でどうなったかお楽しみいただければ幸いです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pechiya/entry-11775482867.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 20:14:20 +0900</pubDate>
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<title>神の味噌汁な備忘録</title>
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<![CDATA[ 「びぼうろく」を「ぼうびろく」と思ってしまうぺち太郎でっす。<br>なんかね「美貌」って思ってしまうんですよ＞びぼうろく<br><br>　それはさておき、<br><br>以下　メモ書きなので反転<br><font color="#FFFFFF"><br>＜ぼうび…じゃなくてびぼーろく＞<br>・クルムゾン改定版は暗くない話がいいにゃー<br>・刀と魔法と暗殺者と護衛者の世界<br>・鬼の住む町のできごと<br>・人の恋路を邪魔する沖田<br>・軍書、土方さんの重大発表から始めよう<br>・奇譚の中編１<br>　　夏の日の出来事（3章と4章の間）<br>・奇譚の中編２<br>　　沖田の許嫁？<br>・たまには沖田以外が相手役のものが書きたいにゃー。でもネタがないにゃー。<br>（そもそも誰を相手にしたらいいかわからないにゃー）<br></font><br>　さーて、見事お目見えになるのはどれ？ そしていつ？<br>そして、これらを覚えていられるか、ぺち太郎！<br><br>ということで、亀対応でよければリクエストしてやってください…笑
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<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 20:33:27 +0900</pubDate>
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<title>ご協力</title>
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<![CDATA[ 　ありがとうございましたーヽ(´ー｀)ノ<br><br>　ということで、アンケート「今年はこれの更新を主にがんばれ！」は無事終了しました。<br><br>　結論から申しますと、もうダントツぶっちぎりで「夢現奇譚」でした（笑）。えぇ、もうびっくりです。<br>　意外（？）だったのが、「軍書」が少なかった。ひっそりこっそりページがよくなかったのか、それとも単に面白くなかったのか…。まぁ、最初のさわりだけでしたからねぇ。<br><br>　もう一つ、意外だったのが、ヌコさん。<br>まぁいい感じのところで中断してますからねぇヽ(・ー・;)ノ<br>ヌコはあと３～４話で終わるはずなんですが、着地点を考え中であります。今年中に「完」は難しいですが、ちょこちょこと考えていこうかと思います。<br><br>　ま、とにもかくにも「奇譚」ですね！<br>ということで、本日新章をアップいたしましたので、よろしければごらんくださいませ。<br><br><br>　さて、今後の「奇譚」なのですが……。<br>　これまではほぼゲームの通りに突き進んでいましたが、そろそろオリジナル展開が発動すると思います。てか、発動しまっす。<br>といっても大筋はゲームに即する予定です。ただ、どこまでを「大筋」とするかが問題ですが……（笑）。<br><br>　それでは、アンケートにご協力くださった皆様、ありがとうございました！<br>　<br><br>　次回は…お待たせいたしました。例の季節ものの続きがついに？ な感じですので、お待ちくださいませ～
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<link>https://ameblo.jp/pechiya/entry-11759911768.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 21:29:20 +0900</pubDate>
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