<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/pecodelsol/rss.html">
<title>Pico Farm</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/</link>
<description>Pico Farmは会話や食を通じて自分を育てる場です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11109020932.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11105526726.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11086587493.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11083435745.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11073249354.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11070636079.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11058222166.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11054535862.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11045606539.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11034276405.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11109020932.html">
<title>Thank you &amp; Merry Christmas!!!</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11109020932.html</link>
<description>
2007年10月に滋賀住み始めた翌月からはじめたこのブログも4年をむかえました。「はじめる田舎暮らし」というタイトルで3年間田舎での生活の発見を綴ってきました。ロングステイからはじめた大津での田舎暮らし。子供が授かったことで思ったより長い滞在となり、滋賀の心地よさにここを離れられなくなりました。今ではここが私の故郷のようです。去年は理想の場所と出会って引越をしをしました。ブログタイトルも「Pico Farm」に変更し、この1年はPico Farmでの活動記録を中心に台所通信を二十四節気毎に書いた
</description>
<dc:date>2011-12-25T14:19:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11105526726.html">
<title>台所便り vol.19（大雪）</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11105526726.html</link>
<description>
テーマ：Pico Farm 台所便り＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊Pico Farm「台所便り」は毎月二十四節気の変わり目前後に発信します！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊この雪が降り積もる頃という時期の今年の「大雪」この日12月７日はフィリピンのマニラで過ごしました。常夏のフィリピンは30℃。冬に向かって準備していた体の緊張がマニラの空港に降り立つとすぐ解放された感じでした。実は十数年程前少しマニラに住んでいた事があります。そのときにあの常夏のなかにいても
</description>
<dc:date>2011-12-13T03:10:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11086587493.html">
<title>台所便り vol.18（小雪）</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11086587493.html</link>
<description>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊Pico Farm「台所便り」は毎月二十四節気の変わり目前後に発信します！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊雪がちらつきはじめる時期の小雪。朝晩の寒さがかなり厳しくなってきましたがこの寒さのお陰で紅葉の美しさが一層ましてくるのが木々の様子をみていて感じられます。春から秋口まで激しい勢いで成長していた雑草もいくつかの耐寒性の強い物を残して枯れはじめています。庭にある松の木からは松ぼっくりが沢山落ちてきます。あまりにも大量に落ちてくる
</description>
<dc:date>2011-11-23T06:45:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11083435745.html">
<title>焼きたい！！！</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11083435745.html</link>
<description>
最近朝起きると、無性に何か焼きたくなります。寒くなったせいかオーブンの熱が心地いいのかもしれません。今朝は無農薬のみかんがあったのでみかんマフィンをつくりました。焼く前のみかんはきれいです。焼いたみかんは甘～い。今まで作ったマフィンの中で一番いい具合に焼けました。さくさく感としっとり感のバランスが良かったな～夫も、モモも目の色を変えて食べておりました。オホホそしてチョコレートが食べたくて作ったのがこれ。豆腐ブラウニー。これまた子どもが泣いて欲しがる美味しさそして自画自賛第三弾はコーンミールブレッ
</description>
<dc:date>2011-11-19T21:32:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11073249354.html">
<title>台所便り vol.17（立冬）</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11073249354.html</link>
<description>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊Pico Farm「台所便り」は毎月二十四節気の変わり目前後に発信します！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊冬の始まりである「立冬」去年の冬、私たちが日野に引越して来てから四季が一巡しました。冬は寒いけれども、ストーブや料理の湯気で部屋が暖まっていくのは単に気温が上がり身体が暖まるというだけじゃなく、こころまでもがほっこりしてきます。我が家の敷地内にある柿の木が豊作です。先日民泊で我が家にやって来た女子中学生達にもその収穫を手伝っ
</description>
<dc:date>2011-11-09T11:38:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11070636079.html">
<title>2011年Pico Farm ライブ終了！！！</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11070636079.html</link>
<description>
2011年のPico Farm Live、今年の2月からはじまり全7回が今日で無事終了しました毎回10人前後の参加者の方々が各地からこの決して交通の便が良いとは言えない日野まで来てくださいました。今年からスタートした「Pico Farm」は、ここに来てくださった皆さんのお陰で「Pico Farm」になりました。それはまるでパズルのピースをはめ込んでいくことでそこに浮かび上がって来る絵のように、私たち夫婦が思い描いていた夢の輪郭がくっきりと浮き上がってきたという感覚です。このセミナーを通じて毎回1
</description>
<dc:date>2011-11-06T17:59:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11058222166.html">
<title>台所便り vol.16（霜降）</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11058222166.html</link>
<description>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊Pico Farm「台所便り」は毎月二十四節気の変わり目前後に発信します！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊「霜が降る頃」という意味の霜降（そうこう）この頃には虫の声も弱々しくなってくるそうですが、ここ数日家を離れていて帰って来ると確かに虫の声が弱まっているのを感じました。そのかわり冬に感じる「キーン」というような寒さの片鱗を早朝窓を開けると一層強く感じられるようになりました。Pico Farmがある敷地には栗の木が2本あります。
</description>
<dc:date>2011-10-24T23:25:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11054535862.html">
<title>さらすわてぃ</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11054535862.html</link>
<description>
前回のブログから随分間があいてしまいました。鞆の浦の旅の体験は時の経過に比例して色褪せるようでもありながら確実に体に浸透しそして身になっていくような感覚も同時に感じています。鞆の浦から帰る日の朝、行きたいと思っていたカフェは開店時間になっていたのにも関わらず開いておらず、代わりにそのそばにあったカフェ「さらすわてぃ」に立ち寄ることにしました。またもや弁天様（サラスバティ）です。モモは海からの潮風を浴びながらおんぶされカフェに着いた時には熟睡状態、1Fは椅子のみで寝させられないということもあり2F
</description>
<dc:date>2011-10-21T11:53:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11045606539.html">
<title>台所便り vol.15（寒露）</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11045606539.html</link>
<description>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊Pico Farm「台所便り」は毎月二十四節気の変わり目前後に発信します！＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊寒露とは「露が冷気にあって凍りそうになる頃」という意味だそうですが、ここのところ朝露が物干竿にびっしりくっついています。さすがにまだ凍りそうにはなっていませんが冷たい露です。庭のお花も数日水をあげなくとも朝露でしっとりしています。この連休は夫の「対話塾」を開催するにあたり、広島「鞆の浦」にいってきました。鞆の浦は「崖の上のポ
</description>
<dc:date>2011-10-12T11:21:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11034276405.html">
<title>竹生島へ弁天様に会いに</title>
<link>https://ameblo.jp/pecodelsol/entry-11034276405.html</link>
<description>
インド名のサラスヴァティー、日本では弁才天。「水」や「芸能」の神様。ある時から私は弁天様の存在をとても身近に感じるようになりそして守られているようにも思っていました。なにせいままで水のように流れ、踊りや絵を描く事が好きな私にとって頭で考えてもご縁があるように思います。そして一昨日またサラスヴァティーのことがどうも気になりだして、あらためて「弁才（財）」の漢字をぼんやりと見ていたらすごいことに気がつきました。子どもの頃数年住んでいた土地の名前が「弁財」「な、なんで今まで気がつかなかったんだ」って思
</description>
<dc:date>2011-09-30T21:18:16+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
