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<title>ペガからのメッセージ</title>
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<description>毎日のこと、愛や地球のこと、大切なこと、ペガウイからのメッセージを、伝えてます</description>
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<title>人生は</title>
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<![CDATA[ 人生は 華やかなときばかりではない <br>大人になれば わかる。 <br>だが、いつも 幸せなときばかりではいられるのだ。 <br>心がけ次第で。 <br>大人になれば わかる。
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<pubDate>Fri, 13 May 2011 23:28:15 +0900</pubDate>
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<title>人生で大切なこと</title>
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<![CDATA[ 生きること <br><br>創造すること <br><br>それが人生の最重要課題だ
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<pubDate>Fri, 13 May 2011 23:17:39 +0900</pubDate>
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<title>雑誌業界の未来</title>
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<![CDATA[ 雑誌の未来を考えてみる。<br>出版業界そのものは、かつてのラジオだね。ネットが、かつてのテレビ。 <br>では、出版業界のその中の雑誌は？ <br>まず、玉石混淆だったのが淘汰されるのは、すでに始まっている。 <br>ネットにおきかわる性質の紙媒体は、今後は消えていくだろう。 <br>すなわち、「情報」がすべてだった媒体。 <br>情報誌や週刊誌、店やスポットや流行を紹介するような雑誌は、間違いなく消えていく。 <br>だって、必要ないもの。ネットがあれば。 <br>くだらない低レベルの、活字主体の暇つぶし雑誌も消える。 <br>だって、必要ないもの。ケイタイがあれば。 <br>では、生き残るのは？ <br>まず、専門性が高く、かつ編集レベルが高い雑誌。 <br>かつては広く浅くミーハーに大衆を網羅するほうが広告が入って、専門誌は広告入らないから利益率が低い、と見下されていた。 <br>が、そんな雑誌こそが、これからは生き残る。 <br>広告依存してなかった（出来なかった）専門誌は、生き残る。 <br>編集者の専門性編集レベルも高いからね。 <br><br>美しい芸術性が高い写真やデザインやコピー、すなわち紙媒体でしか伝えることが出来ない力を持ってる雑誌も、生き残ると思う。 <br>独自の高い編集レベルを持ってる雑誌とか。 <br>つまりはCanCamみたいな雑誌は廃刊になっていくけど、フィガロは残ると思うんだよ。 <br>今日、久しぶりにフィガロを買ってしまって、そう思った。
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/entry-10639334082.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 20:54:56 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーバースデー</title>
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<![CDATA[ まあちゃん <br><br>ハッピーバースデー！<br>お誕生日おめでとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" alt="ケーキ" class="m"> <br>今日で何歳になったのかな？ <br>まあちゃんは ずっと33歳みたいな気がしてるけど、本当はなんと38歳になったんだね。 <br>ということは、私もそれだけ歳をとっているということで… <br>でも、いつまでも、まあちゃんとさっちゃんと呼び会える二人でいたいと思っています。 <br>これからも ずっと仲良しでいようね。 <br>そして… <br>あなたの存在にいつも感謝しています。 <br>まあちゃん いつも ありがとう。 <br>大好きだよ。いつも これからも ずっと。 <br>まあちゃんが 幸せに なりますように。 <br>私の人生が、まあちゃんが幸せになるために役立ちますように。<br>感謝と愛を込めて…
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/entry-10437475113.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 22:54:16 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーバースデー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/amemberentry-10437474631.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 22:54:16 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーバースデー</title>
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<![CDATA[ まあちゃん <br><br>ハッピーバースデー！<br>お誕生日おめでとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" alt="ケーキ" class="m"> <br>今日で何歳になったのかな？ <br>まあちゃんは ずっと33歳みたいな気がしてるけど、本当はなんと38歳になったんだね。 <br>ということは、私もそれだけ歳をとっているということで… <br>でも、いつまでも、まあちゃんとさっちゃんと呼び会える二人でいたいと思っています。 <br>これからも ずっと仲良しでいようね。 <br>そして… <br>あなたの存在にいつも感謝しています。 <br>まあちゃん いつも ありがとう。 <br>大好きだよ。いつも これからも ずっと。 <br>まあちゃんが 幸せに なりますように。 <br>私の人生が、まあちゃんが幸せになるために役立ちますように。<br>感謝と愛を込めて…
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/entry-10437474267.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 22:54:16 +0900</pubDate>
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<title>アセンション</title>
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<![CDATA[ 今や当たり前のように多くの人が知ってる、アセンション。 <br>2012年は、ハリウッドでは映画にもなった。 <br>マヤの予言、ホピの予言、ある人はピラミッドも2012年を指すという。 <br>2012年12月に、本当に地球と我々人類と現在の文明は最期を迎えて、一部の人間のみアセンションを遂げるのか？ <br>それはフォトンベルトや超災害によるのか？ <br>私は、実はそうは思ってませんよ。 <br>気になるのは、CERN。 <br>スイス国境付近の地下での実験。10次元の存在への証明につながる可能性もありますが、それ以上に気になるのが、ミニブラックホールのこと。 <br>ミニブラックホールを人工的に誕生させる… <br>誕生と消滅を観測… <br>もし、消滅しなかったら？拡大したら？ <br>消滅するって、あくまでも理論上の話ですよね。 <br>実験で誕生したミニブラックホールが、消滅せずに、どんどん広がって、やがて我々は飲み込まれて素粒子レベルにまで解体される。 <br>ブラックホールの先に、ワームホールがあり、ホワイトホールから放出される。素粒子レベルとなって。 <br>素粒子にとどまった意識（魂）には、すべてが白い光の世界に思えるのかもしれない。 <br>ホワイトホールの先にあるのは、別の次元宇宙です。 <br>そこで途方もない歳月を経て、再び素粒子が集まった状態、すなわち実体化できた極々一部の人がいたとしたら、それがアセンションではないかと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/entry-10403720682.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 00:28:06 +0900</pubDate>
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<title>夢は叶う</title>
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<![CDATA[ 夢をみたら、それは実現する <br>夢は、あなたの中に住む、本当のあなたの心からの願い。 <br>早く気付いてあげて… <br>本当のあなたは、いつもひとりぼっちだった。 <br>でも、本当のあなたに気付いてくれる人はちゃんと待っているんだよ。 <br>早く出会えるといいね。 <br>勉強のためではなく、本当の友達と出会うために、大学へ行こうよ。 <br>あなたにとって、退屈でくだらない勉強も、あなたにとっては無意味で必要と思えないかもしれないけれど… <br>未来への友達と出会うために必要な手続きと思えば、退屈な作業でも耐えられるのではないかな？ <br>無意味な我慢なんかじゃないよ。 <br>未来の友達を手に入れるためのパスポートだと思って、手続きは退屈で面倒くさいものだと思って、やってみてよ。 <br>時間の無駄なんかじゃない。 <br>友達と出会う日までの時間調整なんだよ。
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/entry-10395182522.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 20:54:31 +0900</pubDate>
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<title>右脳と左脳</title>
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<![CDATA[ 人間の脳には、右脳と左脳がある。 <br>人生における同じ世界において、右脳と左脳の両方の欲求を満たそうとするような生活を送っている人は多いが、両方満たされている人は少数だ。 <br>多くの人は、両方を求めるから、どちらも満たされない。<br>右脳と左脳、それぞれの欲求を満たす世界を分けてはどうだろう？<br><br>それをライフワークバランスで考えてみる。<br><br>例えば、深く追求するような右脳の喜びは仕事に求め、段取りやさっさと片付けたりスキルアップや上達の喜び（左脳を使う喜び）は生活で味わう。例えば、家事は左脳を使って楽しめるから、作家や研究者の仕事をして、家事は自分が担当するとか。 <br><br>一般的にはその逆パターンとして、日々の仕事で左脳を使って楽しみ、趣味や生活で右脳というケースが多そうだが。 <br><br>クリエイティブ欲求と、ビジネスの醍醐味と、のんびり心穏やかな平和な幸せ、この3つに対する同時欲求に悩んだことがある。 <br>悩んだ理由は、それを全て仕事中心に考えていたからだ。 <br>クリエイティブ欲求（右脳）とビジネスの醍醐味（左脳）の両方を同じ仕事には求められない。その世界は別物だから。 <br>また、どっちの世界を選択しても、人間として一番大事で必要な幸せは得られない。 <br>右脳と左脳の喜びは、それぞれライフとワークにバランスよく求める。 <br>そして、何より大切な真に価値ある幸せは…… <br>自分だけの世界には、ない。 <br>自分とパートナーと二人で一緒に新しい世界を創ることにしか得られない。<br>第三者ではなく、かけがえのないパートナーでなければ手に入らない。 <br>真に価値ある幸せは、自分一人では手に入らないのだ。
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/entry-10376069625.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 19:08:49 +0900</pubDate>
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<title>ライフワークバランス</title>
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<![CDATA[ ライフワークバランスとは、仕事と人生のバランス。 <br>20代の頃は、今思えば仕事の奴隷になっていた。 <br>当時はもちろん、そんな風には思ってはおらず、「24時間遊びで24時間仕事」の意識。 <br>毎日24時間１年365日遊び続けている気持だった。が、それは間違っている。 <br>他人から見れば毎日忙しく仕事していて大変に見えるかもしれないが、1日24時間遊ぶのは楽しいだけ、なんて思っていた。 <br>でも、それも本当は奴隷状態というのだよ。 <br>奴隷意識がない仕事の奴隷状態なのだ。 <br><br>仕事の成果やヤリ甲斐や達成感は、確かにアドレナリンUPな感じで充実する。 <br>でも、本当は、それだけじゃ人生の喜びや幸福には限界があるのだ。 <br>それだけに満足してる人、まだそれ以上の世界があるのを知らないだけなのだよね。 <br><br>私の父は、有名な一部上場企業に就職して、会長にまで登り詰めた人。でも彼も引退が近い頃に気付いたようだ。私に「仕事だけの喜びには限界がある」「仕事以外の喜びを持ちなさい」とよく言っていた。 <br>当時は「何言ってんの」と思っていたが、今なら彼の言葉の意味がよく分かる。 <br>仕事以外で手に入れた、仕事以上の（ここ大事ね！）喜びや幸せは、本当に凄い。 <br>あれほど魅力と充実を感じていた仕事と周辺世界の全てが、本当にたいしたことないチッポケな程度に感じられる。 <br>ずっと同じ世界、同じ価値観のまま過ごしている友達や知人も多いが、「まだ知らないんだな～」と可哀想に内心思う。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pegamama/entry-10375857609.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 13:08:00 +0900</pubDate>
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