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<title>ホットケーキのブログ</title>
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<title>自己満足</title>
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<![CDATA[ 人に役に立ちたいと思うのは自己満足。<br><br>なら、自己満足になって でも相手を思いたい。<br><br>この気持ちが伝われば私は嬉しい。 <br><br>やっぱり自己満足がなければ人間じゃないかもしれない。 <br><br>だけど、何も意識しないで自分らしく行動すれば相手に届くかもしれない。<br><br>どちらも、正解である。<br>
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<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 18:09:05 +0900</pubDate>
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<title>夜空の出会い</title>
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<![CDATA[ 明るい陽射しが 君を輝かせる。 <br>太陽みたいな  あたたかい笑顔で  私を包み込む    <br>そう、私にたくさんの夜空をくれた <br><br>奇跡の光が空に広がった<br>一面の星がつながりあい<br>一つの星座となる <br><br>そんな、出会いを私たちにくれた <br><br>だけど出会いと別れがある。<br>けれど同じ空にいる…<br><br>そんな奇跡を君は<br><br>教えてくれた。
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<link>https://ameblo.jp/pegasasmoon/entry-11581065372.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 14:48:55 +0900</pubDate>
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<title>応援</title>
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<![CDATA[ やる前から「できない」「絶対無理」っていっちゃいけない！！<br><br>なにもしてないのに、できないのはあたりまえ。絶対無理なのはあたりまえ。 <br>それとも、あなたは挑戦するがこわい？<br><br>いいじゃない！！失敗しても。「失敗」っていう経験が出来るっていうことはすごく大きなものを手にする前兆だと思う。<br><br>「失敗」をするから、次に挑戦したときに想像以上の「成功」を手にいれることができる。<br><br>「失敗」するからこそ！！苦労した分の「成功」は自分にとって、大きくて嬉しいものだと思う！！<br><br>何回も挑戦して、「失敗」してダメでも。挑戦することに意味がある。<br><br>たとえ自分の理想している結果がでなくても、新たな別のチャンスがある！！<br><br>だから「失敗」をしても振り返らないで！<br><br>前と何が変わったのか、自分が「失敗」をして何を得たか考えてみて！！！そして、目標を決めてそのために努力をする！！！<br><br>今、頑張ってるあなたへ！！<br>あと少し！！きっとあなたが変われるきっかけはあと少し！！<br><br>それを乗り越えれば絶対にいいことがある！！<br><br>最初は小さなことでいい、小さな幸せを見つけて自分を励まして最後まで頑張って！！<br><br>諦めて後悔しないならそれでいいかもしれない。 <br><br>でも、中途半端な気持ちで諦めてはダメ！！<br><br>がんばれ！！がんばれ！！もっと、もっと自分を追い込め。<br><br>大きな光は目の前にある！！ゴールは必ずある！！！全力で走れ！！<br><br>ファイト！！！<br>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 17:55:51 +0900</pubDate>
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<title>月</title>
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<![CDATA[ 一人心を闇にしていると、<br>白くて温かい光が私を導く <br><br>目をつむり、心で感じると <br>風の気配のない大地に<br>一人、光りに包まれ <br><br>黄金に輝くふわふわな髪をなびかせる<br>光に出会った。<br><br>私の中のもう一人の私が目を覚ます。<br><br>きれいな歌声が  耳もとから心に響く <br><br>私たちは二人で一つのような<br><br>温かさを感じて <br><br>自然に吹く柔らかな風が  <br>私を優しく包み、ゆっくりと眠ってしまった。 <br><br>気がつくと<br>私は自分の羽で、きれいな光に包まれ、はばたいていた。 <br>夜空を見上げるとあなたはいつもそこにいる。
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<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 21:22:59 +0900</pubDate>
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<title>柳</title>
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<![CDATA[ あなたとはじめてあったのは中３の５月。<br><br>わたしが一人で夜の公園で悲しんでるとき、どこからかやわらかく涼しげな音が聞こえた。<br><br>わたしはそしてあなたと出会った。あなたはなんだかさみしそうにしていた。 <br>はじめて会ったはずなのになんだか懐かしかった。<br><br>自分自身で勝手に想像であなたの思っていることを耳にしているのかわからないけど、言葉がたとえなくてもこれだけでもわかる。<br><br>わたしを励ましてくれてるんだって。<br><br>次第にあなたとは毎日会話をするようになっていた。<br><br>あなたが悲しんでるときはわたしが言葉をかわし、<br><br>わたしがあやまった道に進もうとすると、止めてくれた。<br><br>わたしは何度あなたに救われたことか。<br><br>あなたと出会わなければ今のわたしはここにいない。<br>次は絶対にわたしがあなたを守ると決めた。<br><br>しかし、わたしは守ることができなかった。<br><br>気がついたらあなたの姿が消えていた。<br><br>わたしは最初は涙も出なかった。 <br><br>何がおきているのかわからなかった。<br><br>わたしは何日かあなたのもとに行った。<br><br>しかし、次第にあなたの残した影はなくなっていった。<br>ついにわたしはとり残された。<br><br>わたしはあなたを守れなかった。<br><br>あのとき、心に決めたはずなのに、守れなかった。<br><br>わたしは悔しくてだんだん涙がでてきた。<br><br>あのとき、約束したのに。守れなくてごめんなさい。<br>わたしは自分を責め続けた。<br>ある日わたしはあなたのいた場所に近づいた。<br><br>するとあなたの影がほんの少し残されていたのだ。<br><br>わたしはあなたに触れた。<br>ひたすらあやまった。<br><br>しばらくすると、<br><br>あなたがいなくなった日の映像が頭に入ってきた。<br><br>そして、あなたがわたしに最後にメッセージを残していた 。<br><br>今までありがとう。 きっとまたいつか会えるよ。<br><br>わたしはきっとあなたに恨まれてると思っていた。<br><br>胸のもやもやが一瞬ゆるんだ。<br><br>わたしはあなたに届くかわからないけど、大きな声で逝った。<br><br>こんど生まれ変わったら、こんどこそきちんと声を出して話がしたい。<br><br>そして次は絶対に守るから。それまで待ってて。<br>わたし強くなるから。<br><br>わたしは気づいたら泣いていた。<br><br>あなたがいなくなってから息が苦しくてさみしいけど、<br>わたしはあなたにいっぱい助けてもらったから、<br>こんどは自分で乗り越えるよ。<br>本当にありがとう薫。
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<link>https://ameblo.jp/pegasasmoon/entry-11357057241.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 15:13:37 +0900</pubDate>
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<title>幸せ</title>
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<![CDATA[ 最近、自分は身近なものに感謝するようになった。 <br>水が飲めること、空気が吸えること、風を感じること、太陽を浴びること、緑を感じること。 <br><br>ただそれだけのことだけど、そういうふうに感じとれる人間てとっても幸せなんだな。<br><br>そしてそれらは一つ一つキラキラしててわたしたち人間に感動を与えることができる。<br><br>やっぱり人間はそれらによって命を守ってもらっているからなんだな。<br><br>なのになぜ人間は自らの手でそれらを汚すのだろうか？<br>わたしたちはあたりまえのように水や太陽を浴び、あたりまえのようにそれらを汚す。<br><br>有り難みも忘れられているではないか？<br><br>自然はわたしたち人間のようにもとから存在していて、ともにある。<br><br>自然は人間のように会話はできない。<br><br>しかし全ての自然は生きているのだ。<br><br>さみしいときはしおれ、嬉しいときは元気に清々しさを感じさせる。<br><br><br>いつしか、そういった感情は有り難みを理解しないわれわれ人間を怒るのではないか。<br><br>誰もがきっとあたりまえのようになっているかもしれない、けど心のどこかで幸せを無意識に感じている。<br><br>わたしは常に幸せでしかない。たとえ嫌ことがあっても一つの幸せはそこにあるから。
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<link>https://ameblo.jp/pegasasmoon/entry-11354832660.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 22:09:38 +0900</pubDate>
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<title>人間</title>
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<![CDATA[ 小論文をやってたら、あなたは生死とはなんだと思いますか？っていう議題があったから考えてみた。 <br>でね、死について考えてみたんだ。<br><br>人は息をひきとると死ぬっていうけど、実際に本当に死んでる根拠なんてなんにもないなって。<br><br>だってその人は目の前にいるんだよ。<br><br>ちゃんと肉体もあるんだよ。感情は肉体とともにあるわけじゃないけど、<br><br>感情そのものは霊とかにあらわれているじゃん。怨みとか因縁とか。 <br><br>感情意外にもその人の名前は死ぬわけでもないんだよ。<br>人間は完全に死ぬことなんてできるのかな。やっぱり本当のその人の死は魂をも消滅することなのかな？ <br>魂がなくなれば、その人の全てに宿されているものはなくなるよね。<br>また生まれ変わることもできない。<br><br>私たちは何を基準に人間と呼ぶのだろうか。何を基準に人を死ぬと言うのか。<br><br>やはり私たち自身では生死を決めることはできないのだろうか。
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<link>https://ameblo.jp/pegasasmoon/entry-11353244102.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 22:53:30 +0900</pubDate>
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<title>うわ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pegasasmoon/amemberentry-11351387270.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 21:16:01 +0900</pubDate>
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<title>一人でご飯(*^□^*)</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/pegasasmoon/amemberentry-11350519299.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 21:10:04 +0900</pubDate>
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