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<title>pegasus-rcのブログ</title>
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<title>【動画】MiniBikers-2013 Indianapolis GP</title>
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<![CDATA[ <br><br><span style="font-weight: bold;">MiniBikers - Chapter 4x10 - 2013 Indianapolis Grand Prix</span><br><br><embed src="https://www.youtube-nocookie.com/v/2Lf1l4MfOng?hl=ja_JP&amp;version=3" width="500" height="375" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" allowscriptaccess="always" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pegasus-rc/entry-12946774186.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 07:37:51 +0900</pubDate>
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<title>MotoGP : 第10戦 インディ アフターザフラッグ</title>
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<![CDATA[ <span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">INDIANAPOLIS GRAND PRIX</font></span></span><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">Indianapolis</font></span></span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">2013 MotoGP 第10戦 インディアナポリスGP アフター・ザ・フラッグ</font></span><br><br><span style="font-weight: bold;">■開催日：2013年8月18日（日）決勝<br>■開催地：インディアナ州／インディアナポリス・モーター・スピードウェイ（4.216km）<br>■観客：6万372人(3日間：13万904人)<br>■周回数：27周（113.832km）<br>■コースコンディション：ドライ<br>■気温：27度　■路面温度：39度<br>■PP：マルク・マルケス（1分37秒958）<br>■FL：マルク・マルケス（1分39秒044）</span><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">MotoGP</font></span></span><br><br><br><br><span style="font-style: italic;">マルケス、独走で今季４勝目！</span><br><br>マルク・マルケスが、ドイツＧＰ、アメリカＧＰに続く３連勝、今季４勝目を飾った。これで、１９７８年にケニー・ロバーツが記録したルーキーシーズン最多勝記録に並び、最高峰クラス３連勝とルーキー４勝は、最年少記録を樹立した。<br><br>ホルヘ・ロレンソのホールショットで始まったレースは、ダニー・ペドロサ、マルケスが続き、この３人が優勝争いを展開することになる。<br>１３周目に、マルケスがトップに浮上すると、ロレンソを引き離し、トップでゴール。<br>２６周目には、ペドロサが２番手に浮上し、レプソルホンダのワンツーフィニッシュを達成。<br>ロレンソは、３位となった。<br><br>４番手争いも熾烈だった。カル・クラッチロー、アルバロ・バウティスタ、ステファン・ブラドルの争いに、終盤からヴァレンティーノ・ロッシが加わる。<br>ロッシは、最終ラップの最終コーナーでクラッチローをパスし、４位を獲得。<br>５位に、クラッチロー。<br>６位、バウティスタ。７位、ブラドル。<br><br>８位には、ニッキー・ヘイデンとアンドレア・ドヴィツィオーゾが接触し、コースオフした間に前に出たブラッドリー・スミスが入った。<br>コース復帰したヘイデン、ドヴィツィオーゾまでが、トップ１０入りした。<br><br>ＣＲＴ勢最高位は、アレックス・エスパルガロが１２位。<br><br>青山博一は、１５位に入りポイントを獲得した。<br><br>ヨニー・エルナンデス、ルーカス・ペセック、ランディ・ド・ピュニエはリタイア。<br>ワイルドカード参戦のブレイク・ヤングは、１周目に転倒リタイア。<br>カレル・アブラハムは、フリー走行１回目の転倒で痛めた左肩の影響により、決勝を欠場。<br>ベン・スピースは、フリー走行３回目で転倒により左肩を痛め、予選と決勝を欠場した。<br><br>ポイントランキングは、トップのマルケスが１８８ポイントとアドバンテージを広げた。<br>ペドロサが、１６７ポイントで２番手。<br>ロレンソが、１５３ポイントの３番手で追っている。<br><br>次戦チェコＧＰは、ブルノ・サーキットで、２５日に決勝レースが行われる。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">1.マルク・マルケスHonda44'52.463</span><br><br>「また25ポイントを獲得できて、とてもうれしいです。週末を通して、とてもいい感触でしたし、いいレースができると思いました。そして、このチャンスを生かせると思っていました。最高峰クラスを走るようになってから、今回の優勝がベストだったと思います。すべてのセッションでトップでしたし、これ以上のレースはありませんでした。決勝ではロレンソとペドロサについていこうと決めました。そして序盤は、タイヤをセーブしようと思いました。今日はフィーリングがよくて、燃料が軽くなってきてから、アタックを開始し、最後は抜け出すことができました。マシンをスライドさせながら楽しむことができました。次はヨーロッパに戻ります。これまでと同じように取り組んで、多くのポイントを獲得できるようにがんばります」<br><br><span style="font-weight: bold;">2.ダニー・ペドロサHonda+3.495</span><br><br>「今日は全力を尽くしましたが、体力を維持するのに苦労しました。痛みがありましたので、いつもと違う乗り方をしなければなりませんでした。マシンとの戦いになり、難しいレースでした。でも最後には自分のペースをキープして、2位を獲得することができました。コンディションが違っていたら、もっといい結果を出せたと思います。でも今日の状況ではベストを尽くしました。今日は得ることも多かったですし、次につながるレースになりました」<br><br><span style="font-weight: bold;">3.ホルヘ・ロレンソYamaha+5.704</span><br><br>「スタートがとてもうまくいって、早々にコンマ5秒のアドバンテージを築くことができた。ペースも良かったので大きな希望を持って走っていたが、レース中盤になるとマルクが急に速くなってきて、トップを守ることができなくなってしまったんだ。そして最終的には2位も守り切れず本当に悔しい。リアタイヤの消耗がなければ、こんなことにはならなかったはずなんだけれど…。でも、いつも苦労してきたこのコースで表彰台に上れたことはうれしい。この2か月は十分なトレーニングもできていなくて、コンディションは完璧ではなかった。終盤は疲れてきてしまったし、ブレーキングでは痛みも出ていたんだ。でもブルノやシルバーストーンまでには完全復活できると思う。このあとはもう良くなっていくだけだからね」<br><br><span style="font-weight: bold;">4.ヴァレンティーノ・ロッシYamaha+19.895</span><br><br>「昨日までと比べて、決勝は悪くなかったね。とくにレース後半はいい感じで走ることができたよ。ラップタイムも上がってきて、ブラドル、バウティスタとの熾烈なバトルをエンジョイ。そして最終ラップではカルとの戦いを楽しむことができた。このコースではいつも苦労ばかりしてきたし、今日も9位からのスタートと、ほとんど最悪の条件だったにもかかわらず、4位まで挽回できたことは大きな収穫。でも前半がなぜうまくいかなかったのか、なぜタイヤを使いすぎてしまったのかを、これから考えていかなければならないと思う。後半はタイヤがスライドしてもハイペースでコーナーに進入することができてラップタイムも上がってきた。トップ3がとても強いので、僕らももっともっと頑張らないと！」<br><br><span style="font-weight: bold;">5.カル・クラッチローYamaha+19.955</span><br><br>「5位獲得はとてもうれしいよ！　今回もまたサテライト・チームのトップに立つことができた。これは僕にとってとても誇れることなんだ。レースのなかでは好バトルをエンジョイできた。皆が最大限の力を出し切ってプッシュしていて、そのなかでもアルバロの走りは本当に素晴らしかったと思う。またバレンティーノはレース終盤で一気に挽回してきたが、これは普通はなかなかできないこと。勝負は最終ラップの、しかも最終ラップまでもつれ込むとわかっていので、僕は4位をキープするために全力を尽くしたんだ。バレンティーノはやはり、最終コーナー目前でインに入って来た。そしてそのあとはもう、抜き返すことはできなかった。でもバトルは本当に楽しかったよ。アメリカのファンも喜んでくれたはずだし、彼らに何らか元気を与えることができたと思う。シリーズポイントではバレンティーノに2ポイント失っただけ。今回はウイークを通じて好調で、次回以降への自信につなげることもできた。ブルノもシルバーストーンも去年は非常に好調だった場所なので期待している」<br><br><span style="font-weight: bold;">6.アルバロ・バウティスタHonda+20.061</span><br><br>「今日はすばらしいレースができました。もちろん4位でフィニッシュしようとがんばりましたが、レースの内容は悪くなかったですし、6位という結果に満足しています。レース序盤は、思ったよりフロントタイヤを消耗させることになり、その代償をレース終盤で払わなければならず、クラッチローに対して自分のポジションを守ることができませんでした。残念でしたが、力を出しきれたと思います。マシンのフィーリングは最高です。いい仕事ができていますし、チームとShowa、NissinとHondaに感謝したいと思います。今回のレースで、さらに自信を持つことができましたし、次のレースが楽しみになりました」<br><br><span style="font-weight: bold;">7.ステファン・ブラドルHonda+24.842</span><br><br>「正直、今回の結果は残念でした。今大会は、途中までは順調だったのですが、プラクティスで3回転倒してから、少し自信を失いました。そのため、セッティングを変更したのですが、ハンドリングがとても重く感じるようになってしまいました。体力の消耗が激しく、ペースをキープすることができず、前のライダーたちに離されてしまいました。次のブルノへ向けて気持ちを切り替えて、またトップグループでレースができるようにがんばります」<br><br><span style="font-weight: bold;">8.ブラッドリー・スミスYamaha+40.690</span><br><br>「狙っていたとおりの成績。でもウイナーからこんなに離されてしまうとは予想していなかった。レースはとてもエキサイティングで、僕は絶好のスタートで順位を上げることができた。でもその直後からマシンのリアエンドに違和感があったんだ。ペースをキープしようと頑張ったけれど、ついに第6コーナーでオーバーラン。この間に何台も抜かれてしまった。挽回を試みたもののリアの問題がどんどん大きくなっていて、結局、最後にドゥカティ―の2台を抜いただけで終わってしまった。これもラッキーだった。ふたりが最終ラップで大きくはらんだので、僕はそのあとのストレートで前に出た。8位は悪くない結果だけれど、今回はプラクティスから好調だったし決勝も自信を持って走っていただけに悔しい思いもある。次のブルノでは、プラクティスと予選の好調を最後まで維持できるよう頑張りたい」<br><br><span style="font-weight: bold;">9.ニッキー・ヘイデンDucati+40.701</span><br><br>「ドビと走った。彼はプッシュしていて、多くのミスを犯さなかった。僕たちは数度のポジションチェンジをして、最終ラップの最終コーナーに進入して、接触してしまった。<br>　僕の責任だ。スペースが閉じ始めたとき、既に突っ込んでいて、フロントタイヤにぶつかることを避けたかった。不運にも、スミスが僕たちを抜き去った。残念だけど、レース距離でバイクを改善する必要がある。昨年よりも良かった。ファンは素晴らしかったけど、もっと良い結果を獲得したかった」<br><br><span style="font-weight: bold;">10.アンドレア・ドヴィツィオーゾDucati+40.823</span><br><br>「レースはニッキーと僕の間で戦略的なバトルとなった。レースマネージメントに満足。最終ラップに抜き返すことができたけど、最終コーナーの進入で、彼はどんな代償を払ってでも僕を抜きたかったのだろう。非常にアグレッシブな走りだった。スペースを閉じていたから、彼の進入を予想していなかった。<br>　安全的なアクションではなかったのは確かだけど、レーシングインシデントだったと言うことができる。僕たちはレースディレクションから招集を受けた。当然、このようなことを話し合い、直ぐにものごとを明らかにすることが大切。正直、２つもポジションを落としてしまったことが悔やまれるけど、このような状況に関して、論争を巻き起こす意味はない。僕にとって、今日のことはここで終わりだ」<br><br><span style="font-weight: bold;">11.アンドレア・イアンノーネDucati+59.668</span><br><br><span style="font-weight: bold;">12.アレックス・エスパルガロART+1'06.650</span><br><br><span style="font-weight: bold;">13.コーリン・エドワーズFTR Kawasaki+1'09.462</span><br><br><span style="font-weight: bold;">14.クラウディオ・コルチFTR Kawasaki+1'15.207</span><br><br><span style="font-weight: bold;">15.青山 博一FTR+1'20.159</span><br><br><span style="font-weight: bold;">16.エクトール・バルベラFTR+1'25.879</span><br><br><span style="font-weight: bold;">17.ダニーロ・ペトルッチIoda-Suter+1'29.616</span><br><br><span style="font-weight: bold;">18.マイケル・ラバティPBM+1'36.388</span><br><br><span style="font-weight: bold;">19.ブライアン・スターリンFTR Honda1 Lap</span><br><br>「残念ながら昨日のようないいフィーリングがありませんでした。できることはすべてやりましたが、自信を取り戻すことはできませんでした。がんばってくれたチームに申し訳ないです」<br><br><span style="font-weight: bold;">RT.ヨニー・エルナンデスART10 Laps</span><br><br><span style="font-weight: bold;">RT.ルーカス・ペセックIoda-Suter13 Laps</span><br><br><span style="font-weight: bold;">RT.ランディ・ド・ピュニエART22 Laps</span><br><br><span style="font-weight: bold;">RT.ブレイク・ヤングAPR0 Lap</span><br><br><span style="font-weight: bold;">欠場：　ベン・スピーズDucati</span><br><br>※　次戦チェコＧＰには、ドゥカティ・コルセのテストライダー、ミケーレ・ピロが負傷代役として起用されることが発表された。<br><br>「月曜にダラスに行き、火曜に精密検査を受けて、手術の有無を確認する。手首が骨折していないことも確認する。早期復帰を目指すけど、１００％に戻さなければいけない。<br>　グリッドに立つだけに急いで戻る理由はない。今回の負傷は右肩とは関係がない。痛みは激しく、治療期間は長くなるだろう。医師の指示に従うつもりだ」<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="4"><span style="text-decoration: underline;">ポイントスタンディング（ライダー）</span></font></span><br><br>1.マルク・マルケスHonda188<br>2.ダニー・ペドロサHonda167<br>3.ホルヘ・ロレンソYamaha153<br>4.ヴァレンティーノ・ロッシYamaha130<br>5.カル・クラッチローYamaha127<br>6.ステファン・ブラドルHonda93<br>7.アンドレア・ドヴィツィオーゾDucati87<br>8.アルバロ・バウティスタHonda81<br>9.ニッキー・ヘイデンDucati72<br>10.ブラッドリー・スミスYamaha59<br>11.アレックス・エスパルガロART56<br>12.ミケーレ・ピロDucati36<br>13.アンドレア・イアンノーネDucati29<br>14.エクトール・バルベラFTR24<br>15.コーリン・エドワーズFTR Kawasaki20<br>16.ランディ・ド・ピュニエART19<br>17.ダニーロ・ペトルッチIoda-Suter18<br>18.ベン・スピーズDucati9<br>19.クラウディオ・コルチFTR Kawasaki7<br>20.ヨニー・エルナンデスART7<br>21.アレックス・デ・アンジェリスDucati5<br>22.カレル・アブラハムART5<br>23.マイケル・ラバティPBM3<br>24.ブライアン・スターリンFTR Honda2<br>25.青山 博一FTR2<br>26.ハビエル・デル・アモールFTR1<br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="4"><span style="text-decoration: underline;">ポイントスタンディング（コンストラクター）</span></font></span><br><br>1.HONDA226<br>2.YAMAHA204<br>3.DUCATI90<br>4.ART58<br>5.FTR26<br>6.FTR KAWASAKI20<br>7.IODA-SUTER18<br>8.PBM3<br>9.FTR HONDA2<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">ポイントスタンディング（チーム）</span></span></font><br><br>1.REPSOL HONDA TEAM355<br>2.YAMAHA FACTORY RACING283<br>3.MONSTER YAMAHA TECH 3186<br>4.DUCATI TEAM159<br>5.LCR HONDA MOTOGP93<br>6.GO&amp;FUN HONDA GRESINI83<br>7.POWER ELECTRONICS ASPAR75<br>8.PRAMAC RACING TEAM65<br>9.NGM MOBILE FORWARD RACING27<br>10.AVINTIA BLUSENS27<br>11.CAME IODARACING PROJECT18<br>12.PAUL BIRD MOTORSPORT10<br>13.CARDION AB MOTORACING5<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">Moto2クラス</span></font></span><br><br><br><br><span style="font-style: italic;">エステベ・ラバトが今季２勝目。中上貴晶は健闘の２位獲得！</span><br><br>ラバトが、終盤のペースアップに成功し、残り３周目にトップに浮上。２０１１年に表彰台を獲得した舞台で、今季２勝目を飾った。<br>中上は、オープニングラップをトップで制し、終盤まで主導権を握り続けたが、ラバトを追従できず惜しくも２位となった。<br>３位は、ポールポジションのスコット・レディング。<br>ポル・エスパルガロは４位。<br>５位のドミニク・エガーターは、２５戦連続のポイント獲得を達成。<br>シモーネ・コルシ、ミカ・カリオ、ヨハン・ザルコ、ザビエル・シメオン、ジョルディ・トーレスがトップ１０入りした。<br><br>高橋裕紀は、スタートで出遅れ２２位となった。<br><br>ポイントランキングは、トップのレディングが、アドバンテージを広げた。<br>エスパルガロが、２６ポイント差の２番手。<br>ラバトが、４６ポイント差に３番手。<br>中上が、７番手に上がった。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">1.エステベ・ラバトKalex43'47.432</span><br><br>「いいスタートを切ることができました。ここは、パスをするのが難しいので、4番手ポジションを維持するようにしました。しかし(ニコラス)テロールと(ドミニク)エージャーターにパスされて6番手にポジションを落としました。エージャーターをパスするのに2度もプッシュしなければなりませんでしたが、そのあとは、一つずつ前に出て、2番手まで追い上げることができました。タイヤがスライドし始めたときには、さらに気持ちよく走れるようになり、ブレーキングで中上に近づくことができました。集団の混戦よりも一人になってからの方が速く走ることができました。そのため、中上をパスすることができました。今日はとてもいい仕事をすることができました」<br><br><span style="font-weight: bold;">2.中上 貴晶Kalex+0.766</span><br><br>「優勝できなくて残念ですが、全力を出しきりました。今日はタイヤに厳しいレースになることは分かっていましたし、前に出ても逃げられないと思い、序盤は周りのペースに合わせました。しかし、前を走るレディングのペースが遅いので、前に出ることにしました。中盤までは1分43秒台で走れましたが、後半はリアタイヤが厳しくて44秒台にペースを落としました。ラバトが追い上げてきましたが、彼のペースが速くて、どうにもなりませんでした。開幕戦カタールGPの表彰台のときは、レースの中盤以降はなにもできないまま3位に順位を落としての表彰台でしたが、今日は、終盤までトップを走れましたし、これまでの経験を生かせたと思います。3連戦最初のレースで表彰台に立てて、とてもうれしいです」<br><br><span style="font-weight: bold;">3.スコット・レディングKalex+1.741</span><br><br>「序盤のフィーリングはよくてトップにいましたが、タイヤをセーブしようと思い、ペースを落としました。中上がリアタイヤをかなり使っているなと思っていたら、自分のリアタイヤに、突然、バイブレーションが出始めました。そのため、タイヤにあまりストレスをかけないように慎重に走りました。しかし、ラバトが追いついてきて、あっという間に離れていったので、僕のタイヤに問題があることは明らかでしたし、残念な気持ちでした。しかし、ポルとの最後のバトルは楽しかったです。接触はしませんでしたが、かなりアグレッシブな走りでした。彼の前でゴールできたことは、チャンピオンシップにおいて、とても重要なことなので、すごくうれしいです」 <br><br><span style="font-weight: bold;">4.ポル・エスパルガロKalex+2.628</span><br><br><span style="font-weight: bold;">5.ドミニク・エガーターSuter+2.708<br>6.シモーネ・コルシSpeed Up+8.528<br>7.ミカ・カリオKalex+8.892<br>8.ヨハン・ザルコSuter+9.029<br>9.ザビエル・シメオンKalex+9.278<br>10.ジョルディ・トーレスSuter+10.754<br>11.フリアン・シモンKalex+11.298<br>12.ニコラス・テロールSuter+13.003<br>13.トーマス・ルティSuter+14.513<br>14.アレックス・デ・アンジェリスSpeed Up+14.640<br>15.マルセル・シュロッターKalex+15.745<br>16.サンドロ・コルテセKalex+23.272<br>17.アンソニー・ウェストSpeed Up+27.312<br>18.トニー・エリアスKalex+27.420<br>19.リカルド・カルダスSpeed Up+31.798<br>20.ランディ・クルメンナッハーSuter+33.679<br>21.マイク・ディ・メッリオMotobi+34.229</span><br><br><span style="font-weight: bold;">22.高橋 裕紀Moriwaki+35.680</span><br><br>「レース中のペースは、予選とほぼ同じでしたので、22位に終わって残念でした。スタートに失敗して大きく出後れ、そのあと(カイル)スミスを抜くのに手間取って、前のグループに離され、スミスを抜いてから前のグループに追いついたのですが、そこでレースは終わりました。スタートに失敗したのは、シグナルが一度消えたのに、また赤のシグナルがついたので、ペナルティーになると思ってアクセルを戻してしまったからでした。自分の勘違いなのかどうなのかは分かりませんが、残念なレースでした」<br><br><span style="font-weight: bold;">23.ダニー・ケントTech 3+43.281<br>24.ルイ・ロッシTech 3+50.783<br>25.ジェームズ・リスポリMistral 610+52.757<br>26.マティア・パッシーニSpeed Up+1'00.878<br>27.アルベルト・モンカヨSpeed Up+1'01.507<br>28.スティーブン・オデンダールSpeed Up+1'13.906<br>29.ドニ・タタ・プラディタSuter+1'17.953<br>30.ティティポン・ワロンコーンSuter+1'23.599<br>31.ラフィド・トパン・スキプトSpeed Up1 Lap<br>RT.カイル・スミスKalex14 Laps<br>DNS.アクセル・ポンスKalex0 Lap</span><br><br><br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">ポイントスタンディング（ライダー）</span></span></font><br><br>1.スコット・レディングKalex159<br>2.ポル・エスパルガロKalex133<br>3.エステベ・ラバトKalex113<br>4.ドミニク・エガーターSuter94<br>5.ミカ・カリオKalex90<br>6.ヨハン・ザルコSuter75<br>7.中上 貴晶Kalex65<br>8.ジョルディ・トーレスSuter64<br>9.ニコラス・テロールSuter62<br>10.シモーネ・コルシSpeed Up60<br>11.ザビエル・シメオンKalex58<br>12.トーマス・ルティSuter49<br>13.アレックス・デ・アンジェリスSpeed Up43<br>14.フリアン・シモンKalex42<br>15.アンソニー・ウェストSpeed Up34<br>16.マティア・パッシーニSpeed Up23<br>17.マルセル・シュロッターKalex22<br>18.ランディ・クルメンナッハーSuter20<br>19.トニー・エリアスKalex19<br>20.マイク・ディ・メッリオMotobi18<br>21.サンドロ・コルテセKalex7<br>22.ルイ・ロッシTech 34<br>23.ダニー・ケントTech 33<br>24.アクセル・ポンスKalex2<br>25.リカルド・カルダスSpeed Up1<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">ポイントスタンディング（コンストラクター）</span></span></font><br><br>1.KALEX211<br>2.SUTER150<br>3.SPEED UP83<br>4.MOTOBI18<br>5.TECH 37<br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">Moto3クラス</font></span></span><br><br><br><br><span style="font-style: italic;">アレックス・リンス、今季３勝目！</span><br><br>アレックス・リンス、アレックス・マルケス、マーベリック・ビニャーレスの３人が終盤に接戦を繰り広げた。<br>残り２周となる２２周目にマルケスがトップに浮上するが、最終ラップにリンスがトップを奪い返し、そのまま抑え切り優勝した。<br>マルケスが、２位となりグランプリ初表彰台を獲得した。<br>３位に、ビニャーレスが入り、開幕から９戦連続の表彰台を獲得。<br>４位、ジョナス・フォルガー。<br>５位に、ルイス・サロムが入り、ポイントリーダーの座を守った。<br>続くのは、アーサー・シシス、ザルファミ・カイルディン、ミゲール・オリビエラ、ロマノ・フェナティ、ヤクブ・コーンフェイルがトップ１０入りした。<br><br>渡辺陽向は、転倒を喫しリタイアした。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">1.アレックス・リンスKTM41'37.200</span><br><br><span style="font-weight: bold;">2.アレックス・マルケスKTM+0.177</span><br><br><span style="font-weight: bold;">3.マーヴェリック・ビニャーレスKTM+1.076</span><br><br><span style="font-weight: bold;">4.ジョナス・フォルガーKalex KTM+8.638<br>5.ルイス・サロムKTM+9.261<br>6.アーサー・シシスKTM+14.439<br>7.ザルファミ・カイルディンKTM+18.602<br>8.ミゲール・オリベイラMahindra+21.067</span><br><br><span style="font-weight: bold;">9.ロマーノ・フェナティFTR Honda+21.132</span><br><br>「今日はいいペースで走っていたのですが、中盤になって、タイヤのグリップが急激に落ちました。それがなければ、もっといい結果が出せたと思います。問題がいくつかありましたが、今日の結果には満足しています」 <br><br><span style="font-weight: bold;">10.ヤクブ・コーンフェイルKalex KTM+21.867<br>11.ニクラス・アジョKTM+27.018</span><br><br><span style="font-weight: bold;">12.アレックス・マスボーFTR Honda+27.181</span><br><br>「難しい週末でした。1カ月前に古傷の左手首を痛め、100%の走りはできなかったのですが、満足できる内容でした。予選では新品タイヤでタイムを出す時間がなくなり、ポジションを上げるチャンスを逃しました。今日の自分のベストタイムが、昨年のレースのHonda勢のベストより速かったことを聞いて、うれしい気持ちになりました」<br><br><span style="font-weight: bold;">13.アラン・ティーチャーTSR Honda+27.863</span><br><br>「僕にとっては、とてもいいレースでした。シャシーはとてもよくて、自信ある走りができました。最高の気分でしたが、ストレートでは、KTMについていくことができませんでした」<br><br><span style="font-weight: bold;">14.リヴィオ・ロイKalex KTM+32.656<br>15.マッテオ・フェラーリFTR Honda+41.588<br>16.ニッコロ・アントネッリFTR Honda+41.851<br>17.アナ・カラスコKTM+55.272<br>18.フロリアン・アルトKalex KTM+55.346<br>19.フィリップ・エッテルKalex KTM+55.351<br>20.ジョン・マクフィーFTR Honda+55.742<br>21.ジュール・ダニーロSuter Honda+1'11.156<br>RT.エフレン・バスケスMahindra3 Laps<br>RT.アレッサンドロ・トヌッチFTR Honda3 Laps</span><br><br><span style="font-weight: bold;">RT.渡辺 陽向FTR Honda7 Laps</span><br><br>「スタートして自分のペースはつかむことが出来ましたが、マシンのアドバンテージを詰め切れなかった。集団の後ろでレースをする事になって、残り６周目に転倒してしまいました。シッカリと走ることはできたと思いますので、次のレースは成績につなげられるように頑張ります。」<br><br><span style="font-weight: bold;">RT.イサック・ビニャーレスFTR Honda9 Laps<br>RT.フランシスコ・バグナイアFTR Honda9 Laps<br>RT.ブラッド・ビンダーSuter Honda15 Laps<br>RT.フアン・フランシスコ・ゲバラTSR Honda17 Laps<br>RT.エリック・グラナドKalex KTM18 Laps<br>RT.トニー・フィンスターブッシュKalex KTM19 Laps<br>RT.ジャック・ミラーFTR Honda20 Laps<br>RT.ロレンツォ・バルダッサーリFTR Honda20 Laps<br>RT.ジャスパー・イウェマKalex KTM0 Lap</span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="4"><span style="text-decoration: underline;">ポイントスタンディング</span></font></span><br><br>1.ルイス・サロムKTM183<br>2.マーヴェリック・ビニャーレスKTM174<br>3.アレックス・リンスKTM167<br>4.ジョナス・フォルガーKalex KTM94<br>5.アレックス・マルケスKTM90<br>6.ミゲール・オリベイラMahindra77<br>7.ザルファミ・カイルディンKTM49<br>8.アーサー・シシスKTM49<br>9.ジャック・ミラーFTR Honda47<br>10.ブラッド・ビンダーSuter Honda46<br>11.アレックス・マスボーFTR Honda46<br>12.エフレン・バスケスMahindra41<br>13.ヤクブ・コーンフェイルKalex KTM38<br>14.ニクラス・アジョKTM37<br>15.ロマーノ・フェナティFTR Honda30<br>16.イサック・ビニャーレスFTR Honda26<br>17.ダニー・ウェッブSuter Honda15<br>18.ニッコロ・アントネッリFTR Honda13<br>19.ジョン・マクフィーFTR Honda10<br>20.ジャスパー・イウェマKalex KTM8<br>21.エリック・グラナドKalex KTM7<br>22.アラン・ティーチャーTSR Honda6<br>23.リヴィオ・ロイKalex KTM3<br>24.アレッサンドロ・トヌッチFTR Honda2<br>25.フィリップ・エッテルKalex KTM1<br>26.マッテオ・フェラーリFTR Honda1<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">ポイントスタンディング（コンストラクター）</span></span></font><br><br>1.KTM225<br>2.KALEX94<br>3.MAHINDRA86<br>4.FTR71<br>5.SUTER47<br>6.TSR6<br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">監督</font></span></span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">ウィルコ・ズィーレンベルグ （ヤマハ・ファクトリーチーム・マネジャー）</span><br><br>「インディアナポリスでの3位を喜ばなければいけないだろう。ペースが良かったので2位を期待していたが、最後は一気にタイヤを消耗してしまった。これについては、何が起きていたのかをしっかり調査しなければならない。いずれにしても、怪我を乗り越えてまた再びマルクやダニと優勝争いができるようになったのだ。とくに最初の20ラップは非常に素晴らしかった。ホルヘの走りも見事だったし、マシンのほうもよく動いてくれた。メカニックたちはいつも通りにいい仕事をしてくれたと思うので、タイヤの消耗だけが今後の課題になるだろう。去年も同じことが起こり、あのときはダニに10秒も離されてしまった。今年はトップのマルクから5、6秒ということなので、インディーにおける成長は確認できた。来年は優勝を狙えるだろう」<br><br><span style="font-weight: bold;">マッシモ・メレガリ （ヤマハ・ファクトリーチーム・ディレクター）</span><br><br>「インディアナポリスが我々のマシンに合っていないことは始めからわかっていたことだが、素晴らしい仕事をしてくれたチームのみんなを褒め称えなければならない。一時はレースをリードし、非常に良いリズムで走りきって表彰台を獲得したのだ。これが我々が目指してきたことであり、メイン・ゴールだった。バレンティーノのほうも、セッティングがうまくいかなかったなかでうまくバランスをとり、タイヤを消耗したあとも目をみはるような追い上げを見せてくれた。3位と4位という好成績を獲得してヨーロッパへ戻り、またチャンピオンシップの流れを変えていきたい<br><br><span style="font-weight: bold;">エルベ・ポンシャラル （モンスター・ヤマハ・テック3チーム監督）</span><br><br>「本当に素晴らしいレースだった。今日ここにいたすべてのレースファンは、決してお金では買えない最高のエンターテインメントを享受することができたはずだ。マルケスの見事な走りはもちろんだが、メイン・ショーはその後ろのカル、バレンティーノ、バウティスタのバトルだった。とくに最後の数ラップ。バレンティーノのパッシングは人々を魅了し、カルは気の毒にも4位の座を奪われた。ゴールラインでのカルとバレンティーノとの差は、ほんの瞬きの時間だけ。カルは27ラップにわたって本当に見応えあるショーを演じ切ったのだ。彼は今回もサテライトのトップ。そしてファクトリー・ヤマハのバレンティーノにあんなに近くまで迫ったというわけだ。ブラッドリーのほうも力強いレースを見せてくれた。スタートは大成功。序盤からメイン・バトルに食い込んでいった。終盤もドゥカティ―のふたりをリラックスさせることなく、アッセンのときと同じように最終コーナーで運を引き寄せた。次回ブルノでは、カルは再び表彰台を目指す。ブラッドリーは6位に近づくことを目標にするだろう」<br><br><span style="font-weight: bold;">津谷晃司 （ヤマハ・MS開発部 MotoGPプロジェクトリーダー）</span><br><br>「ここインディアナポリスサーキットは、四輪で有名なインディー500マイルレースで使用される外周路の一部とインフィールドのテクニカルなコースを組み合わせたレイアウトが特徴です。まずはリヤタイヤのグリップを確保した上で旋回性を損なわないバランスの車輌に仕上げることがコースを攻略するうえで重要となります。今日のレースは50℃を超える路面コンディションのなか、タイヤをいかに最後まで上手く使うかが勝負の鍵となりました。前半戦の怪我から復帰途上のロレンソ選手は中盤までトップを走行、ウィークを通して調子の良かったライバル達のスパートに追従しきれなかったものの確実に3位表彰台を獲得し完全復活への兆しを見せてくれました。ロッシ選手も序盤の遅れを取り戻すため最後まで諦めない激しい走りで追い上げ4位、クラッチロー選手も最終ラップでの他車との競り合いに勝って5位でフィニッシュ。彼等の実力を考えれば3-4-5位は満足のいくものではありませんが、気持ちを切り替えて次戦ブルノでは、期待に応える結果を出したいと考えております。引続きご支援・ご声援をよろしくお願いします」<br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">ブリヂストン</font></span></span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">山田宏　（モーターサイクルレーシングマネージャー）</span><br><br>「サマーブレイク明けの初戦となった今回も、非常に印象的なレースとなりました。レースウィーク全セッションを優位に進めて素晴らしい優勝を飾ったマルクと、今シーズン3回目の1-2フィニッシュを達成したレプソル・ホンダ・チームの皆様にお祝いを申し上げます。今週末には、インディアナポリスで来シーズンもレースが開催されることも発表されました。観客の皆様もレースウィークを存分に満喫されたことと思います。来年は、さらに多くの方々に、このスリリングなレースを現場で観戦していただければ幸甚です。次戦はヨーロッパに舞台を移し、チェコ共和国のブルノサーキットで今週末に行われます。例年のように、手に汗握るバトルが繰り広げられることでしょう」<br><br><span style="font-weight: bold;">東雅雄　（モーターサイクルレースタイヤ開発部チーフエンジニア）</span><br><br>「今日の路面温度は昨日の予選時ほど上昇しなかったので、プロトタイプ勢全選手と多くのCRT勢の選手が、リアタイヤ用に柔らかめ選択肢のコンパウンドを装着してレースに臨みました。フロントに関しては全選手が硬め選択肢のコンパウンドでした。この組み合わせは、レースでも非常に速いラップタイムを記録することになりました。プロトタイプ勢のリア用柔らかめ選択肢になったミディアムコンパウンドは、今日の路面状況下で非常に良好に作動しました。レースペースも速く、レース中のラップレコードも後半周回に更新されています。昨日の予選ではファステストラップを更新し、今日の決勝でもレース中最速タイムを塗り替え、さらにタイヤに苛酷なこのサーキットで安定した耐久性を披露しました。これらの事実からも、今回のレース用に我々が用意したタイヤは非常に良く作動したといえるでしょう」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 15:08:53 +0900</pubDate>
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<title>MotoGP : 第10戦 インディ 決勝</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">INDIANAPOLIS GRAND PRIX</font></span></span><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">Indianapolis</font></span></span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">2013 MotoGP 第10戦 インディアナポリスGP 決勝</font></span><br><br><span style="font-weight: bold;">■開催日：2013年8月18日（日）決勝 結果<br>■開催地：インディアナ州／インディアナポリス・モーター・スピードウェイ（4.216km）<br>■周回数：27周（113.832 km）<br>■コースコンディション：ドライ<br>■気温：27度　■路面温度：39度<br>■PP：マルク・マルケス（1分37秒958）<br>■FL：マルク・マルケス（1分39秒044）</span><br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">MotoGP RACE</span></font></span><br><br><br><br>1.マルク・マルケス(SPA)Repsol Honda Team-Honda44'52.463<br>2.ダニー・ペドロサ(SPA)Repsol Honda Team-Honda+3.495<br>3.ホルヘ・ロレンソ(SPA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+5.704<br>4.ヴァレンティーノ・ロッシ(ITA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+19.895<br>5.カル・クラッチロー(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+19.955<br><br>6.アルバロ・バウティスタ(SPA)GO&amp;FUN Honda Gresini-Honda+20.061<br>7.ステファン・ブラドル(GER)LCR Honda MotoGP-Honda+24.842<br>8.ブラッドリー・スミス(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+40.690<br>9.ニッキー・ヘイデン(USA)Ducati Team-Ducati+40.701<br>10.アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ITA)Ducati Team-Ducati+40.823<br><br>11.アンドレア・イアンノーネ(ITA)Energy T.I. Pramac Racing-Ducati+59.668<br>12.アレックス・エスパルガロ(SPA)Power Electronics Aspar-ART+1'06.650<br>13.コーリン・エドワーズ(USA)NGM Mobile Forward RacingFTR Kawasaki+1'09.462<br>14.クラウディオ・コルチ(ITA)NGM Mobile Forward RacingFTR Kawasaki+1'15.207<br><span style="color: #FF0000;">15.青山 博一(JPN)Avintia BlusensFTR+1'20.159</span><br><br>16.エクトール・バルベラ(SPA)Avintia BlusensFTR+1'25.879<br>17.ダニーロ・ペトルッチ(ITA)Came IodaRacing ProjectIoda-Suter+1'29.616<br>18.マイケル・ラバティ(GBR)Paul Bird MotorsportPBM+1'36.388<br>19.ブライアン・スターリン(AUS)GO&amp;FUN Honda GresiniFTR Honda1 Lap<br><br>Not Classified<br>RT.ヨニー・エルナンデス(COL)Paul Bird MotorsportART10 Laps<br>RT.ルーカス・ペセック(CZE)Came IodaRacing ProjectIoda-Suter13 Laps<br>RT.ランディ・ド・ピュニエ(FRA)Power Electronics AsparART22 Laps<br><br>Not Finished 1st Lap<br>RT.ブレイク・ヤング(USA)Attack Performance RacingAPR0 Lap<br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 27º|?Humidity: 42%| ??Ground: 39º<br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Pole Lap:マルク・マルケス1'37.958<br>Fastest Lap:Lap: 18マルク・マルケス1'39.044<br>Circuit Record Lap:2013マルク・マルケス1'39.044<br>Best Lap:2013マルク・マルケス1'37.958<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">Moto2 RACE</span></font></span><br><br><br><br>1.エステベ・ラバト(SPA)Tuenti HP 40-Kalex43'47.432<br><span style="color: #FF0000;">2.中上 貴晶(JPN)Italtrans Racing Team-Kalex+0.766</span><br>3.スコット・レディング(GBR)Marc VDS Racing Team-Kalex+1.741<br>4.ポル・エスパルガロ(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+2.628<br>5.ドミニク・エガーター(SWI)Technomag carXpert-Suter+2.708<br><br>6.シモーネ・コルシ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up+8.528<br>7.ミカ・カリオ(FIN)Marc VDS Racing Team-Kalex+8.892<br>8.ヨハン・ザルコ(FRA)Came Iodaracing Project-Suter+9.029<br>9.ザビエル・シメオン(BEL)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+9.278<br>10.ジョルディ・トーレス(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+10.754<br><br>11.フリアン・シモン(SPA)Italtrans Racing Team-Kalex+11.298<br>12.ニコラス・テロール(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+13.003<br>13.トーマス・ルティ(SWI)Interwetten Paddock Moto2 Racing-Suter+14.513<br>14.アレックス・デ・アンジェリス(RSM)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+14.640<br>15.マルセル・シュロッター(GER)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+15.745<br><br>16.サンドロ・コルテセ(GER)Dynavolt Intact GP-Kalex+23.272<br>17.アンソニー・ウェスト(AUS)QMMF Racing Team-Speed Up+27.312<br>18.トニー・エリアス(SPA)Blusens Avintia-Kalex+27.420<br>19.リカルド・カルダス(SPA)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+31.798<br>20.ランディ・クルメンナッハー(SWI)Technomag carXpert-Suter+33.679<br><br>21.マイク・ディ・メッリオ(FRA)JiR Moto2-Motobi+34.229<br><span style="color: #FF0000;">22.高橋 裕紀(JPN)IDEMITSU Honda Team Asia-Moriwaki+35.680</span><br>23.ダニー・ケント(GBR)Tech 3-Tech 3+43.281<br>24.ルイ・ロッシ(FRA)Tech 3-Tech 3+50.783<br>25.ジェームズ・リスポリ(USA)GP Tech-Mistral 610+52.757<br><br>26.マティア・パッシーニ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up+1'00.878<br>27.アルベルト・モンカヨ(SPA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+1'01.507<br>28.スティーブン・オデンダール(RSA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+1'13.906<br>29.ドニ・タタ・プラディタ(INA)Federal Oil Gresini Moto2-Suter+1'17.953<br>30.ティティポン・ワロンコーン(THA)Thai Honda PTT Gresini Moto2-Suter+1'23.599<br><br>31.ラフィド・トパン・スキプト(INA)QMMF Racing Team-Speed Up1 Lap<br><br>Not Classified<br>RT.カイル・スミス(GBR)Blusens Avintia-Kalex14 Laps<br><br>Not Starting<br>DNS.アクセル・ポンス(SPA)Tuenti HP 40Kalex0 Lap<br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 27º|?Humidity: 44%| ??Ground: 40º<br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Pole Lap:スコット・レディング1'43.026<br>Fastest Lap:Lap: 5フリアン・シモン1'43.511<br>Circuit Record Lap:2012マルク・マルケス1'43.304<br>Best Lap:2012ポル・エスパルガロ1'42.602<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">Moto3 RACE</span></font></span><br><br><br><br>1.アレックス・リンス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM41'37.200<br>2.アレックス・マルケス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM+0.177<br>3.マーヴェリック・ビニャーレス(SPA)Team Calvo-KTM+1.076<br>4.ジョナス・フォルガー(GER)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM+8.638<br>5.ルイス・サロム(SPA)Red Bull KTM Ajo-KTM+9.261<br><br>6.アーサー・シシス(AUS)Red Bull KTM Ajo-KTM+14.439<br>7.ザルファミ・カイルディン(MAL)Red Bull KTM Ajo-KTM+18.602<br>8.ミゲール・オリベイラ(POR)Mahindra Racing-Mahindra+21.067<br>9.ロマーノ・フェナティ(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda+21.132<br>10.ヤクブ・コーンフェイル(CZE)Redox RW Racing GP-Kalex KTM+21.867<br><br>11.ニクラス・アジョ(FIN)Avant Tecno-KTM+27.018<br>12.アレックス・マスボー(FRA)Ongetta-Rivacold-FTR Honda+27.181<br>13.アラン・ティーチャー(FRA)CIP Moto3-TSR Honda+27.863<br>14.リヴィオ・ロイ(BEL)Marc VDS Racing Team-Kalex KTM+32.656<br>15.マッテオ・フェラーリ(ITA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda+41.588<br><br>16.ニッコロ・アントネッリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda+41.851<br>17.アナ・カラスコ(SPA)Team Calvo-KTM+55.272<br>18.フロリアン・アルト(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM+55.346<br>19.フィリップ・エッテル(GER)Tec Interwetten Moto3 Racing-Kalex KTM+55.351<br>20.ジョン・マクフィー(GBR)Caretta Technology - RTG-FTR Honda+55.742<br><br>21.ジュール・ダニーロ(FRA)Ambrogio Racing-Suter Honda+1'11.156<br><br>Not Classified<br>RT.エフレン・バスケス(SPA)Mahindra Racing-Mahindra3 Laps<br>RT.アレッサンドロ・トヌッチ(ITA)La Fonte Tascaracing-FTR Honda3 Laps<br><span style="color: #FF0000;">RT.渡辺 陽向(JPN)La Fonte Tascaracing-FTR Honda7 Laps</span><br>RT.イサック・ビニャーレス(SPA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda9 Laps<br>RT.フランシスコ・バグナイア(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda9 Laps<br>RT.ブラッド・ビンダー(RSA)Ambrogio Racing-Suter Honda15 Laps<br>RT.フアン・フランシスコ・ゲバラ(SPA)CIP Moto3-TSR Honda17 Laps<br>RT.エリック・グラナド(BRA)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM18 Laps<br>RT.トニー・フィンスターブッシュ(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM19 Laps<br>RT.ジャック・ミラー(AUS)Caretta Technology - RTG-FTR Honda20 Laps<br>RT.ロレンツォ・バルダッサーリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda20 Laps<br><br>Not Finished 1st Lap<br>RT.ジャスパー・イウェマ(NED)RW Racing GPKalex KTM0 Lap<br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 26º|?Humidity: 54%| ??Ground: 37º<br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Pole Lap:アレックス・リンス1'47.392<br>Fastest Lap:Lap: 7マーヴェリック・ビニャーレス1'47.433<br>Circuit Record Lap:2013マーヴェリック・ビニャーレス1'47.433<br>Best Lap:2013アレックス・リンス1'47.392<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pegasus-rc/entry-12946774177.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 10:07:15 +0900</pubDate>
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<title>MotoGP : 第10戦 インディ 予選</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">INDIANAPOLIS GRAND PRIX</font></span></span><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">Indianapolis</font></span></span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">MotoGP 第10戦 インディアナポリスGP FP3,FP4 &amp; 予選 リザルト</font></span><br><br><span style="font-weight: bold;">■開催日：2013年8月17日（土）予選 結果<br>■開催地：インディアナ州／インディアナポリス・モーター・スピードウェイ（4.216km）</span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="6"><span style="color: #FF0000;">MotoGP</span></font></span><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">予選２ Result:</font></span><br><br>フリープラクティス総合タイム上位１０人に、予選１の上位２人が加わった計１２名により予選２がおこなわれた。<br><br>■コースコンディション：ドライ<br>■気温：２７度<br>■路面温度：４５度<br>■湿度：４４％<br><br>1.マルク・マルケス(SPA)Repsol Honda Team-Honda1'37.958<br>2.ホルヘ・ロレンソ(SPA)Yamaha Factory Racing-Yamaha1'38.471+0.513 / 0.513<br>3.ダニー・ペドロサ(SPA)Repsol Honda Team-Honda1'38.485+0.527 / 0.014<br><br>4.カル・クラッチロー(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha1'38.502+0.544 / 0.017<br>5.アルバロ・バウティスタ(SPA)GO&amp;FUN Honda Gresini-Honda1'38.872+0.914 / 0.370<br>6.ニッキー・ヘイデン(USA)Ducati Team-Ducati1'39.142+1.184 / 0.270<br><br>7.ブラッドリー・スミス(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha1'39.255+1.297 / 0.113<br>8.ステファン・ブラドル(GER)LCR Honda MotoGP-Honda1'39.313+1.355 / 0.058<br>9.ヴァレンティーノ・ロッシ(ITA)Yamaha Factory Racing-Yamaha1'39.356+1.398 / 0.043<br><br>10.アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ITA)Ducati Team-Ducati1'39.555+1.597 / 0.199<br>11.アンドレア・イアンノーネ(ITA)Energy T.I. Pramac Racing-Ducati1'40.042+2.084 / 0.487<br>12.コーリン・エドワーズ(USA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki1'40.372+2.414 / 0.330<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 6マルク・マルケス1'37.958<br>Circuit Record Lap:2012ダニー・ペドロサ1'39.088<br>Best Lap:2013マルク・マルケス1'37.958<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">予選１ Result:</font></span><br><br>上位２位（コーリン・エドワーズ、アンドレア・イアンノーネ）が予選２に進出。<br>３位以下は、１３番以降のグリッドが確定。<br><br>■コースコンディション：ドライ<br>■気温：２６度<br>■路面温度：４９度<br>■湿度：４４％<br><br>1.コーリン・エドワーズ(USA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki1'40.328<br>2.アンドレア・イアンノーネ(ITA)Energy T.I. Pramac Racing-Ducati1'40.418+0.090 / 0.090<br><br>3.アレックス・エスパルガロ(SPA)Power Electronics Aspar-ART1'40.444+0.116 / 0.026<br>4.ダニーロ・ペトルッチ(ITA)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter1'41.122+0.794 / 0.678<br>5.ランディ・ド・ピュニエ(FRA)Power Electronics Aspar-ART1'41.154+0.826 / 0.032<br><br>6.クラウディオ・コルチ(ITA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki1'41.334+1.006 / 0.180<br>7.エクトール・バルベラ(SPA)Avintia Blusens-FTR1'41.527+1.199 / 0.193<br>8.マイケル・ラバティ(GBR)Paul Bird Motorsport-PBM1'41.618+1.290 / 0.091<br><br><span style="color: #FF0000;">9.青山 博一(JPN)Avintia Blusens-FTR1'41.665+1.337 / 0.047</span><br>10.ブライアン・スターリン(AUS)GO&amp;FUN Honda Gresini-FTR Honda1'41.786+1.458 / 0.121<br>11.ヨニー・エルナンデス(COL)Paul Bird Motorsport-ART1'41.807+1.479 / 0.021<br><br>12.ルーカス・ペセック(CZE)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter1'41.868+1.540 / 0.061<br>13.カレル・アブラハム(CZE)Cardion AB Motoracing-ART1'42.165+1.837 / 0.297<br>14.ブレイク・ヤング(USA)Attack Performance Racing-APR1'44.472+4.144 / 2.307<br><br>-ベン・スピーズ(USA)Ignite Pramac Racing-Ducati<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 6コーリン・エドワーズ1'40.328<br>Circuit Record Lap:2012ダニー・ペドロサ1'39.088<br>Best Lap:2012ダニー・ペドロサ1'38.813<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">Moto2 予選</span></font></span><br><br>■コースコンディション：ドライ<br>■気温：２７度<br>■路面温度：４３度<br>■湿度：４２％<br><br>1.スコット・レディング(GBR)Marc VDS Racing Team-Kalex1'43.026<br>2.ポル・エスパルガロ(SPA)Tuenti HP 40-Kalex1'43.053+0.027 / 0.027<br><span style="color: #FF0000;">3.中上 貴晶(JPN)Italtrans Racing Team-Kalex1'43.175+0.149 / 0.122</span><br><br>4.エステベ・ラバト(SPA)Tuenti HP 40-Kalex1'43.291+0.265 / 0.116<br>5.シモーネ・コルシ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up1'43.296+0.270 / 0.005<br>6.ニコラス・テロール(SPA)Aspar Team Moto2-Suter1'43.307+0.281 / 0.011<br><br>7.ジョルディ・トーレス(SPA)Aspar Team Moto2-Suter1'43.349+0.323 / 0.042<br>8.マルセル・シュロッター(GER)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex1'43.466+0.440 / 0.117<br>9.フリアン・シモン(SPA)Italtrans Racing Team-Kalex1'43.503+0.477 / 0.037<br><br>10.サンドロ・コルテセ(GER)Dynavolt Intact GP-Kalex1'43.564+0.538 / 0.061<br>11.ヨハン・ザルコ(FRA)Came Iodaracing Project-Suter1'43.565+0.539 / 0.001<br>12.ドミニク・エガーター(SWI)Technomag carXpert-Suter1'43.601+0.575 / 0.036<br><br>13.ザビエル・シメオン(BEL)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex1'43.674+0.648 / 0.073<br>14.トーマス・ルティ(SWI)Interwetten Paddock Moto2 Racing-Suter1'43.830+0.804 / 0.156<br>15.ミカ・カリオ(FIN)Marc VDS Racing Team-Kalex1'43.837+0.811 / 0.007<br><br>16.マティア・パッシーニ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up1'43.839+0.813 / 0.002<br>17.ランディ・クルメンナッハー(SWI)Technomag carXpert-Suter1'43.872+0.846 / 0.033<br>18.アレックス・デ・アンジェリス(RSM)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up1'43.917+0.891 / 0.045<br><br>19.マイク・ディ・メッリオ(FRA)JiR Moto2-Motobi1'43.924+0.898 / 0.007<br>20.ダニー・ケント(GBR)Tech 3-Tech 31'43.956+0.930 / 0.032<br>21.リカルド・カルダス(SPA)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up1'44.308+1.282 / 0.352<br><br>22.トニー・エリアス(SPA)Blusens Avintia-Kalex1'44.355+1.329 / 0.047<br>23.アンソニー・ウェスト(AUS)QMMF Racing Team-Speed Up1'44.427+1.401 / 0.072<br><span style="color: #FF0000;">24.高橋 裕紀(JPN)IDEMITSU Honda Team Asia-Moriwaki1'44.802+1.776 / 0.375</span><br><br>25.ルイ・ロッシ(FRA)Tech 3-Tech 31'44.907+1.881 / 0.105<br>26.アクセル・ポンス(SPA)Tuenti HP 40-Kalex1'44.955+1.929 / 0.048<br>27.アルベルト・モンカヨ(SPA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up1'45.150+2.124 / 0.195<br><br>28.カイル・スミス(GBR)Blusens Avintia-Kalex1'45.312+2.286 / 0.162<br>29.ジェームズ・リスポリ(USA)GP Tech-Mistral 6101'45.567+2.541 / 0.255<br>30.ティティポン・ワロンコーン(THA)Thai Honda PTT Gresini Moto2-Suter1'46.086+3.060 / 0.519<br><br>31.ドニ・タタ・プラディタ(INA)Federal Oil Gresini Moto2-Suter1'46.325+3.299 / 0.239<br>32.スティーブン・オデンダール(RSA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up1'46.340+3.314 / 0.015<br>33.ラフィド・トパン・スキプト(INA)QMMF Racing Team-Speed Up1'46.886+3.860 / 0.546<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 18スコット・レディング1'43.026<br>Circuit Record Lap:2012マルク・マルケス1'43.304<br>Best Lap:2012ポル・エスパルガロ1'42.602<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">Moto3 予選</span></font></span><br><br>■コースコンディション：ドライ<br>■気温：２５度<br>■路面温度：３９度<br>■湿度：４２％<br><br>1.アレックス・リンス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM1'47.392<br>2.アレックス・マルケス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM1'47.686+0.294 / 0.294<br>3.マーヴェリック・ビニャーレス(SPA)Team Calvo-KTM1'47.869+0.477 / 0.183<br><br>4.エフレン・バスケス(SPA)Mahindra Racing-Mahindra1'47.905+0.513 / 0.036<br>5.ジャック・ミラー(AUS)Caretta Technology - RTG-FTR Honda1'47.928+0.536 / 0.023<br>6.アーサー・シシス(AUS)Red Bull KTM Ajo-KTM1'48.095+0.703 / 0.167<br><br>7.ジョナス・フォルガー(GER)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM1'48.149+0.757 / 0.054<br>8.ミゲール・オリベイラ(POR)Mahindra Racing-Mahindra1'48.217+0.825 / 0.068<br>9.ザルファミ・カイルディン(MAL)Red Bull KTM Ajo-KTM1'48.224+0.832 / 0.007<br><br>10.ルイス・サロム(SPA)Red Bull KTM Ajo-KTM1'48.376+0.984 / 0.152<br>11.リヴィオ・ロイ(BEL)Marc VDS Racing Team-Kalex KTM1'48.639+1.247 / 0.263<br>12.アレッサンドロ・トヌッチ(ITA)La Fonte Tascaracing-FTR Honda1'48.879+1.487 / 0.240<br><br>13.ニッコロ・アントネッリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda1'48.900+1.508 / 0.021<br>14.イサック・ビニャーレス(SPA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda1'48.907+1.515 / 0.007<br>15.ロマーノ・フェナティ(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda1'48.927+1.535 / 0.020<br><br>16.ヤクブ・コーンフェイル(CZE)Redox RW Racing GP-Kalex KTM1'48.936+1.544 / 0.009<br>17.アラン・ティーチャー(FRA)CIP Moto3-TSR Honda1'48.975+1.583 / 0.039<br>18.エリック・グラナド(BRA)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM1'49.223+1.831 / 0.248<br><br>19.ブラッド・ビンダー(RSA)Ambrogio Racing-Suter Honda1'49.312+1.920 / 0.089<br>20.アレックス・マスボー(FRA)Ongetta-Rivacold-FTR Honda1'49.372+1.980 / 0.060<br>21.フアン・フランシスコ・ゲバラ(SPA)CIP Moto3-TSR Honda1'49.423+2.031 / 0.051<br><br>22.マッテオ・フェラーリ(ITA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda1'49.438+2.046 / 0.015<br>23.ロレンツォ・バルダッサーリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda1'49.447+2.055 / 0.009<br>24.ニクラス・アジョ(FIN)Avant Tecno-KTM1'49.606+2.214 / 0.159<br><br>25.フロリアン・アルト(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM1'49.626+2.234 / 0.020<br>26.フィリップ・エッテル(GER)Tec Interwetten Moto3 Racing-Kalex KTM1'49.668+2.276 / 0.042<br>27.ジャスパー・イウェマ(NED)RW Racing GP-Kalex KTM1'49.773+2.381 / 0.105<br><br>28.トニー・フィンスターブッシュ(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM1'50.058+2.666 / 0.285<br><span style="color: #FF0000;">29.渡辺 陽向(JPN)La Fonte Tascaracing-FTR Honda1'50.287+2.895 / 0.229</span><br>30.ジョン・マクフィー(GBR)Caretta Technology - RTG-FTR Honda1'50.289+2.897 / 0.002<br><br>31.アナ・カラスコ(SPA)Team Calvo-KTM1'50.316+2.924 / 0.027<br>32.フランシスコ・バグナイア(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda1'50.338+2.946 / 0.022<br><br>33.ジュール・ダニーロ(FRA)Ambrogio Racing-Suter Honda1'50.933+3.541 / 0.595<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 16アレックス・リンス1'47.392<br>Circuit Record Lap:2012ロマーノ・フェナティ1'48.648<br>Best Lap:2013アレックス・リンス1'47.392<br><br><br><br><br><br><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">COMMENT</font></span></span><br><br><br><br><span style="color: #CC0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">HONDA</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">マルク・マルケス</span>  (MotoGP １番手)<br><br>「予選セッションについてはとても満足しています。ポールポジションを獲得することは大切なことです。しかし一番大事なのは、決勝レースです。明日はコンディションが変わりやすく、タイヤにも厳しいと思います。レースが進行するにつれて厳しさが増すと思います。予選では一周のタイムが大事になります。今日は、タイヤのグリップがかなりよかったため、それを生かしました。とてもいいタイムを出すことができましたので、明日は優勝争いができるのではないかと思っています。明日も、いつものように100%でがんばります」<br><br><span style="font-weight: bold;">ダニ・ペドロサ</span>  (MotoGP ２番手)<br><br>「今日はうまくいきました。タイムも上げられましたし、とてもうれしい一日となりました。フロントローからスタートできるのはいいことです。マシンの感触もさらにポジティブになりました。しかし、リアタイヤをこれからどうするか考えなければなりません。明日、最も重要なことは、いいスタートを切っていいレースをすることです」<br><br><span style="font-weight: bold;">アルバロ・バウティスタ</span>  (MotoGP ５番手)<br><br>「今日の仕事とマシンの感触に満足しています。今日は、午前中のフリー走行からいい感触がありました。そして、ハードタイヤをテストする時間もありました。しかし、ハードタイヤを使うアドバンテージがなく、ソフトタイヤに戻して走行しました。午後の予選は、一周をうまくまとめることができて5番手。決勝に向けていいポジションを獲得することができました。昨年より1秒速くなりましたので、今シーズンはいい仕事をしていることを証明しました。レースごとに前進していますし、マシンもよくなっています。明日はいいスタートを切って、ペースをうまくまとめられることを願っています」<br><br><span style="font-weight: bold;">ステファン・ブラドル</span>  (MotoGP ８番手)<br><br>「残念ながら8番手に終わりました。路面温度が上がったために、フロントタイヤのフィーリングの変化に少し苦戦しました。一生懸命プッシュしましたが、転倒してしまい、予選までにフロントの問題を解決することができませんでした。しかし、ここまでいいペースで走れていますし、明日のペースについては、あまり心配していません。8番グリッドからのスタートなので、楽なレースにはならないと思いますが、追い上げる自信はあります」<br><br><br><br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">YAMAHA</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">ホルヘ・ロレンソ</span>  (MotoGP ２番手)<br><br>「ペースは悪くない。満足しているよ。ライバルたちが決勝でどんな戦いをしてくるのか、僕らにはまだよくわからないけれど、僕自身はスピードをキープしながら安定したペースで走れると思う。マシンのほうもセッションごとに少しずつ良くなってきている。こうしてまたフロントロウに並ぶことができてうれしく思っているし、明日は表彰台を狙っていく自信もある。今回はマルク、ダニ、ステファンの強さが際立っている。いつもなら彼らについて行けるんだけど、このコースがM1にあまり合っていないことは明らか。それでも、2011年と比較すれば状況はずっと良くなっているんだ。トップから大きく離されることはないと確信している。もしかしたらトップ争いも不可能じゃないと思っているよ」<br><br><span style="font-weight: bold;">ヴァレンティーノ・ロッシ</span>  (MotoGP ９番手)<br><br>「とても残念。今回はフリープラクティスからあまり良くなったが、それでも今日の午後よりはいくらかましだったと思うんだ。15分間の予選セッションのなかで、ライバルたちはしっかりタイムを更新してきた。とくにブレーキングとコーナー進入で速くなっていた。そのなかでもホルヘは素晴らしかったね！　僕も頑張ったんだけれど、タイヤをソフト・コンパウンドに履き換えたあとフロントの違和感が大きくなり、プッシュすることができなかった。15ラップも走ったタイヤで出したタイムを、わずかに縮めるだけで精一杯だったんだ。それでも前を向いていくしかない。ペースは確かに良くないけれど、9位に留まるほどでもないと思う。明日は少しでも挽回できるよう、いいレースがしたい」<br><br><span style="font-weight: bold;">ウィルコ・ツェーレンベルグ （ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チーム監督）</span><br><br>「このところ怪我に悩まされてきただけに、今日のフロントロウ獲得は非常に喜ばしい。しかも例年、難しい戦いを強いられるこの場所でのフロントロウには大きな意味がある。マシンは好調で走るごとに良くなり、チームは懸命に、何をすべきか、どこでタイムを出すべきかを理解しようと努めてきた。そしてホルヘ自身もハードにプッシュし、ハイペースを維持できるようになった。この調子で明日もまた表彰台を狙っていきたい」<br><br><span style="font-weight: bold;">マッシモ・メレガリ　（ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームディレクター）</span><br><br>「ホルヘの走りは見事だった。改めて、彼のスピードを確信した。決して楽な戦いにならないことは明らかだが、戦いに食い込んでくれることを期待している。今日のプラクティスのなかで得た情報に基づいて、今夜、別のものを試してみようと思っている。うまくいけば明日のウォームアップでテストし、決勝に備えたい。このコースでは、1列目からのスタートが非常に重要になる。明日は、ホルヘがいつものように上位で戦う姿を見ることができるだろう。バレンティーノのほうは残念ながら、予選で問題を抱えてしまった。グリッド3列目と厳しい状況で、決勝ではスタートから全力でアタックしていかなければならなくなったが、彼ならそれも可能なはずだ。これから明日までにできるかぎりの手を尽くし、明日につなげたい」<br><br><span style="font-weight: bold;">カル・クラッチロー</span>  (MotoGP　４番手)<br><br>「フリープラクティスを含めてほとんどの時間帯で3位以内にいたので、今日の予選でフロントロウを逃したことは少し残念。でもその一方で、僕自身のインディアナポリスでの走りを考えれば、去年までよりずっと力強くなっているので明日の決勝が楽しみだ。サマーブレイクを挟み、また同じポジションに戻ってきたわけなので、表彰台も決して不可能じゃないと思っている。マルクはウイークを通して非常に好調だったが、今日はそれをさらに上回るような素晴らしい走りだった。僕のほうはセッティングにまだ課題が残っているしタイヤも決まっていない状態だけれど、彼について行けるように頑張りたい」<br><br><span style="font-weight: bold;">ブラッドリー・スミス</span>  (MotoGP ７番手)<br><br>「マシンがさらにまた調子を上げてきたので、3列目という結果にも満足している。ひとりでベストラップを記録したあと、カルについて行ってもう少し縮めたいと思っていたけれど、ちょっとミスをしてしまってできなかった。ここまでの作業のなかで、フルタンクでのフィーリング向上を達成することができたので、決勝では、とくに最初の8ラップでこれが役に立ってくれるだろう。好スタートを決め、上位のライダーについて行っていろいろ学びたい。このコースでは精確性と安定性が必須。ちょっとのミスでオーバーランしやすく、ラインを外せばコースが汚れているので、できるだけミスを減らすことが求められる」<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">DUCATI</span></font></span><br><br><span style="font-weight: bold;">ニッキー・ヘイデン</span>  (MotoGP ６番手)<br><br>「もちろん、落ち着かなかった。特にフリー走行４。リアのグリップ改善で少し後退してしまった。公式予選２に向けて、メカニックたちが素早く、新しいリアショックを搭載する素晴らしい仕事をしてくれ、速く走ることができた。２列目は決定的に幾つかのレースよりも良い。ラップタイムはそれほど悪くなかったけど、ここ数戦を考えれば、すごく嬉しい。明日は可能な限り、上位陣に食らいつけたら最高だろう。<br>　（来季の就任に関して）大変興味深い機会がある。現状、２つほど良い機会があるから、エキサイティングだ。来年は僕にとって決定的に大きな変更となる。将来性があると思われるけど、まだ解消すべき沢山のことをあるから、決断に近づいていない。<br>　（ＬＣＲ・ホンダと）と話し合いがあった。そのことを否定しない。プロダクションレーサーのレベル、ポテンシャルが分からないけど、楽しみだ。とにかく、まだ沢山のレースが残っている。最善の形で締め括りたい。誇りを持って、チームから離脱したい」<br><br><span style="font-weight: bold;">ベン・スピーズ</span><br><br>※　フリー走行３で転倒を喫した際に左肩を強打。メディカル・センターで検査を受けた結果、左肩鎖関節脱臼と診断され、公式予選、決勝レースを欠場することになった。<br><br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">CRT クレイミング・ルール・チーム</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">ブライアン・スターリン　（ホンダ・グレシーニ）（FTR + HONDA）</span>  (MotoGP ２０番手)<br><br>「マシンの感触がよくなり、ポジションも上げることができました。ここまでのタイムは期待していませんでしたが、明日はもう一歩、前進することができたらと思います。自信はあります。楽なレースにはならないと思いますが、ベストを尽くしたいです」<br><br><br><br><br><font size="5"><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;">Moto2</span></span></font><br><br><span style="font-weight: bold;">スコット・レディング</span>  (Moto2 １番手)<br><br>「今日はペースがよかったので、あまり心配していませんでした。しかし、新品タイヤを使うたびに渋滞にぶつかり、思うようにタイムを出せませんでした。最後のアタックでは、ポルが後ろにいましたので、彼を引っ張って、僕より速いタイムを出させたくはありませんでした。そのため、ピットをライドスルーしてタイミングを計りました。ピットレーンがかなり長いのでいらいらしましたが、集中できましたし、すばらしいタイムを出すことができました。ポールポジションを獲得できてとてもうれしいです。しかし、このサーキットはタイヤに厳しいサーキットなので、厳しい戦いになると思います。ポルにこれ以上ポイント差を縮められないように、とにかくポルより前でフィニッシュしなければなりません。だれがタイヤを一番セーブできたかが、とても大事になります」<br><br><span style="font-weight: bold;">ポル・エスパルガロ</span>  (Moto2 ２番手)<br><br>「わずかの差でポールポジションを逃しましたが、すばらしい仕事をすることができました。予選のためだけでなく、レースのことも考えて取り組んできました。タイヤが早く消耗するので、いろいろ試しました。明日のウォームアップでもう一度チェックしたいです。ハイサイドの影響はそれほど大きくありません。立っているときや座っているとき、歩いているときにまだ少し痛みがありますが、マシンに乗っているときはなぜか痛みが消えます。明日はもっとよくなっていると思います」<br><br><span style="font-weight: bold;">中上貴晶</span>  (Moto2 ３番手)<br><br>「今日はFP3で大きく前進することができて、予選でも、さらに大きなステップを刻むことができました。アベレージもよくなりましたし、一発のタイムも出せるようになりました。悔やまれるのは、セッション終盤のアタックでミスをしたことでした。T3までベストで走っていましたが、最終コーナーの手前の右コーナーでコースアウト。ちゃんと走りきっていれば、絶対にポールポジションを獲得できたはずです。この時点で、まだ残り3分あったので、気持ちを切り替えてアタックして、なんとかフロントローに並べました。オランダで左鎖骨を折ってから、オランダGPを欠場、ドイツGPも予選7番手、決勝11位と苦しいレースでしたので、本来の走りに戻せてよかったと思います。明日は、いいレースをする自信がありますので、しっかり結果につなげたいと思います」<br><br><span style="font-weight: bold;">高橋裕紀</span>  (Moto2 ２４番手)<br><br>「昨日は全くいいところがなかったのですが、今日はフロントのセッティングを変えて、かなりよくなりました。タイムも上がり、もうワンステップ上げようとセッティングを調整して出て行ったら、7コーナーで転倒してしまいました。再スタートしたかったのですが、ハンドルがカウルに食い込んで走ることができませんでした。明日のウォームアップでは、引き続きセットアップに取り組みます。転倒したことで今日できなかったことにトライしてみます」<br><br><br><br><br><font size="5"><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;">Moto3</span></span></font><br><br><span style="font-weight: bold;">ジャック・ミラー</span>  (Moto3 ５番手)<br><br>「小さなミスをたくさんしましたので、2列目がやっとでした。しかし、明日はうまくいくと思います。マシンはとてもいいです。そして徐々にギャップを縮めることができています。シャシーはとてもいいです。ここではハンドリングが一番重要なので、それを生かすことができました」<br><br><span style="font-weight: bold;">アレッサンドロ・トヌッチ</span>  (Moto3 １２番手)<br><br>「今回はフレームのセッションをベースの状態に戻しました。これが結果的によくて、今シーズンのベストポジションになりました。データを今晩チェックして、さらに前進するためには、なにをしなければならないかを考えたいです。目標はリアグリップをもっとよくすること。明日のウォームアップでそれをチェックしたいと思っています<br><br><span style="font-weight: bold;">渡辺 陽向</span>  (Moto3 ２９番手)<br><br>「今日も順調にタイムを短縮できたのですが、目標とする1分49秒台に入れることはできませんでした。目標には届きませんでしたが、一歩前進したことで、48秒台も見えてきました。明日は集団になると思いますので、序盤にポジションを落としすぎないようにしっかりついていきたいです。そして、ポイントを狙えるところでレースを戦えればと思います。ここから4連戦なので、ここでいいリズムに乗れればと思います」<br><br><br><br>※　ＦＰ３、ＦＰ４のリザルトは、続きを読むをクリック<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">MotoGP Free Practice 4</span></font></span><br><br>1.マルク・マルケス(SPA)Repsol Honda Team-Honda1'38.986<br>2.カル・クラッチロー(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+0.128 / 0.128<br>3.ステファン・ブラドル(GER)LCR Honda MotoGP-Honda+0.151 / 0.023<br>4.ホルヘ・ロレンソ(SPA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.331 / 0.180<br>5.ダニー・ペドロサ(SPA)Repsol Honda Team-Honda+0.514 / 0.183<br><br>6.アルバロ・バウティスタ(SPA)GO&amp;FUN Honda Gresini-Honda+0.595 / 0.081<br>7.ヴァレンティーノ・ロッシ(ITA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.796 / 0.201<br>8.ブラッドリー・スミス(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+0.992 / 0.196<br>9.アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ITA)Ducati Team-Ducati+1.185 / 0.193<br>10.ニッキー・ヘイデン(USA)Ducati Team-Ducati+1.387 / 0.202<br><br>11.アンドレア・イアンノーネ(ITA)Energy T.I. Pramac Racing-Ducati+1.895 / 0.508<br>12.クラウディオ・コルチ(ITA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+2.209 / 0.314<br>13.こーりｎ(USA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+2.229 / 0.020<br>14.ダニーロ・ペトルッチ(ITA)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+2.369 / 0.140<br>15.エクトール・バルベラ(SPA)Avintia Blusens-FTR+2.608 / 0.239<br><br>16.ヨニー・エルナンデス(COL)Paul Bird Motorsport-ART+2.854 / 0.246<br>17.ランディ・ド・ピュニエ(FRA)Power Electronics Aspar-ART+2.858 / 0.004<br>18.マイケル・ラバティ(GBR)Paul Bird Motorsport-PBM+3.127 / 0.269<br><span style="color: #FF0000;">19.青山 博一(JPN)Avintia Blusens-FTR+3.178 / 0.051</span><br>20.ルーカス・ペセック(CZE)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+3.245 / 0.067<br><br>21.ブライアン・スターリン(AUS)GO&amp;FUN Honda Gresini-FTR Honda+3.564 / 0.319<br>22.アレックス・エスパルガロ(SPA)Power Electronics Aspar-ART+4.082 / 0.518<br>23.カレル・アブラハム(CZE)Cardion AB Motoracing-ART+4.099 / 0.017<br>24.ブレイク・ヤング(USA)Attack Performance Racing-APR+6.153 / 2.054<br><br>-ベン・スピーズ(USA)Ignite Pramac Racing-Ducati<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry|   Air: 26º| Humidity: 42%|   Ground: 46º<br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 9マルク・マルケス1'38.986<br>Circuit Record Lap:2012ダニー・ペドロサ1'39.088<br>Best Lap:2012ダニー・ペドロサ1'38.813<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">MotoGP Free Practice 3</span></font></span><br><br>1.マルク・マルケス(SPA)Repsol Honda Team-Honda1'38.844<br>2.ステファン・ブラドル(GER)LCR Honda MotoGP-Honda+0.281 / 0.281<br>3.カル・クラッチロー(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+0.597 / 0.316<br>4.アルベルト・モンカヨ(SPA)GO&amp;FUN Honda Gresini-Honda+0.694 / 0.097<br>5.ダニー・ペドロサ(SPA)Repsol Honda Team-Honda+0.725 / 0.031<br><br>6.ホルヘ・ロレンソ(SPA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.753 / 0.028<br>7.ヴァレンティーノ・ロッシ(ITA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.796 / 0.043<br>8.ブラッドリー・スミス(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+0.921 / 0.125<br>9.アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ITA)Ducati Team-Ducati+0.968 / 0.047<br>10.ニッキー・ヘイデン(USA)Ducati Team-Ducati+1.045 / 0.077<br><br>11.アンドレア・イアンノーネ(ITA)Energy T.I. Pramac Racing-Ducati+1.062 / 0.017<br>12.ダニーロ・ペトルッチ(ITA)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+2.035 / 0.973<br>13.アレックス・エスパルガロ(SPA)Power Electronics Aspar-ART+2.051 / 0.016<br>14.ベン・スピーズ(USA)Ignite Pramac Racing-Ducati+2.607 / 0.556<br>15.ヨニー・エルナンデス(COL)Paul Bird Motorsport-ART+2.863 / 0.256<br><br>16.コーリン・エドワーズ(USA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+3.001 / 0.138<br>17.クラウディオ・コルチ(ITA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+3.009 / 0.008<br><span style="color: #FF0000;">18.青山 博一(JPN)Avintia Blusens-FTR+3.197 / 0.188</span><br>19.エクトール・バルベラ(SPA)Avintia Blusens-FTR+3.198 / 0.001<br>20.ブライアン・スターリン(AUS)GO&amp;FUN Honda Gresini-FTR Honda+3.531 / 0.333<br><br>21.ランディ・ド・ピュニエ(FRA)Power Electronics Aspar-ART+3.739 / 0.208<br>22.マイケル・ラバティ(GBR)Paul Bird Motorsport-PBM+3.803 / 0.064<br>23.ルーカス・ペセック(CZE)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+3.945 / 0.142<br>24.カレル・アブラハム(CZE)Cardion AB Motoracing-ART+4.481 / 0.536<br>25.ブレイク・ヤング(USA)Attack Performance Racing-APR+6.112 / 1.631<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry|   Air: 20º| Humidity: 64%|   Ground: 28º<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">Moto2 Free Practice 3</span></font></span><br><br>1.ポル・エスパルガロ(SPA)Tuenti HP 40-Kalex1'43.273<br>2.スコット・レディング(GBR)Marc VDS Racing Team-Kalex+0.364 / 0.364<br>3.ジョルディ・トーレス(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+0.452 / 0.088<br>4.ニコラス・テロール(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+0.524 / 0.072<br>5.エステベ・ラバト(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+0.593 / 0.069<br><br>6.シモーネ・コルシ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up+0.599 / 0.006<br><span style="color: #FF0000;">7.中上 貴晶(JPN)Italtrans Racing Team-Kalex+0.660 / 0.061</span><br>8.トーマス・ルティ(SWI)Interwetten Paddock Moto2 Racing-Suter+0.717 / 0.057<br>9.ヨハン・ザルコ(FRA)Came Iodaracing Project-Suter+0.741 / 0.024<br>10.トニー・エリアス(SPA)Blusens Avintia-Kalex+0.890 / 0.149<br><br>11.フリアン・シモン(SPA)Italtrans Racing Team-Kalex+0.904 / 0.014<br>12.ミカ・カリオ(FIN)Marc VDS Racing Team-Kalex+1.019 / 0.115<br>13.マルセル・シュロッター(GER)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+1.019<br>14.ランディ・クルメンナッハー(SWI)Technomag carXpert-Suter+1.027 / 0.008<br>15.マティア・パッシーニ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up+1.027<br><br>16.ドミニク・エガーター(SWI)Technomag carXpert-Suter+1.092 / 0.065<br>17.ザビエル・シメオン(BEL)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+1.199 / 0.107<br>18.ダニー・ケント(GBR)Tech 3-Tech 3+1.389 / 0.190<br>19.アクセル・ポンス(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+1.524 / 0.135<br><span style="color: #FF0000;">20.高橋 裕紀(JPN)IDEMITSU Honda Team Asia-Moriwaki+1.696 / 0.172</span><br><br>21.アレックス・デ・アンジェリス(RSM)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+1.793 / 0.097<br>22.マイク・ディ・メッリオ(FRA)JiR Moto2-Motobi+1.810 / 0.017<br>23.リカルド・カルダス(SPA)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+1.828 / 0.018<br>24.ルイ・ロッシ(FRA)Tech 3-Tech 3+1.888 / 0.060<br>25.アルベルト・モンカヨ(SPA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+2.123 / 0.235<br><br>26.アンソニー・ウェスト(AUS)QMMF Racing Team-Speed Up+2.213 / 0.090<br>27.ドニ・タタ・プラディタ(INA)Federal Oil Gresini Moto2-Suter+2.858 / 0.645<br>28.カイル・スミス(GBR)Blusens Avintia-Kalex+3.072 / 0.214<br>29.スティーブン・オデンダール(RSA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+3.283 / 0.211<br>30.ジェームズ・リスポリ(USA)GP Tech-Mistral 610+3.403 / 0.120<br><br>31.ティティポン・ワロンコーン(THA)Thai Honda PTT Gresini Moto2-Suter+3.628 / 0.225<br>32.ラフィド・トパン・スキプト(INA)QMMF Racing Team-Speed Up+3.834 / 0.206<br>33.サンドロ・コルテセ(GER)Dynavolt Intact GP-Kalex+5.599 / 1.765<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry|   Air: 25º| Humidity: 44%|   Ground: 35º<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">Moto3 Free Practice 3</span></font></span><br><br>1.マーヴェリック・ビニャーレス(SPA)Team Calvo-KTM1'48.060<br>2.ルイス・サロム(SPA)Red Bull KTM Ajo-KTM+0.237 / 0.237<br>3.ザルファミ・カイルディン(MAL)Red Bull KTM Ajo-KTM+0.364 / 0.127<br>4.ジョナス・フォルガー(GER)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM+0.377 / 0.013<br>5.エフレン・バスケス(SPA)Mahindra Racing-Mahindra+0.539 / 0.162<br><br>6.アレックス・リンス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM+0.558 / 0.019<br>7.ジャック・ミラー(AUS)Caretta Technology - RTG-FTR Honda+0.653 / 0.095<br>8.アレックス・マスボー(FRA)Ongetta-Rivacold-FTR Honda+0.704 / 0.051<br>9.アレックス・マルケス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM+0.816 / 0.112<br>10.エリック・グラナド(BRA)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM+0.953 / 0.137<br><br>11.ニクラス・アジョ(FIN)Avant Tecno-KTM+1.254 / 0.301<br>12.アーサー・シシス(AUS)Red Bull KTM Ajo-KTM+1.288 / 0.034<br>13.アラン・ティーチャー(FRA)CIP Moto3-TSR Honda+1.308 / 0.020<br>14.ジャスパー・イウェマ(NED)RW Racing GP-Kalex KTM+1.340 / 0.032<br>15.イサック・ビニャーレス(SPA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda+1.362 / 0.022<br><br>16.ヤクブ・コーンフェイル(CZE)Redox RW Racing GP-Kalex KTM+1.365 / 0.003<br>17.ロレンツォ・バルダッサーリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda+1.373 / 0.008<br>18.ミゲール・オリベイラ(POR)Mahindra Racing-Mahindra+1.377 / 0.004<br>19.ロマーノ・フェナティ(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda+1.425 / 0.048<br>20.ブラッド・ビンダー(RSA)Ambrogio Racing-Suter Honda+1.435 / 0.010<br><br>21.ニッコロ・アントネッリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda+1.468 / 0.033<br>22.リヴィオ・ロイ(BEL)Marc VDS Racing Team-Kalex KTM+1.495 / 0.027<br>23.マッテオ・フェラーリ(ITA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda+1.638 / 0.143<br>24.フアン・フランシスコ・ゲバラ(SPA)CIP Moto3-TSR Honda+1.729 / 0.091<br>25.ジョン・マクフィー(GBR)Caretta Technology - RTG-FTR Honda+1.992 / 0.263<br><br>26.アレッサンドロ・トヌッチ(ITA)La Fonte Tascaracing-FTR Honda+2.345 / 0.353<br>27.フィリップ・エッテル(GER)Tec Interwetten Moto3 Racing-Kalex KTM+2.517 / 0.172<br>28.フランシスコ・バグナイア(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda+2.537 / 0.020<br>29.フロリアン・アルト(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM+2.612 / 0.075<br>30.トニー・フィンスターブッシュ(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM+3.148 / 0.536<br><br>31.アナ・カラスコ(SPA)Team Calvo-KTM+3.297 / 0.149<br><span style="color: #FF0000;">32.渡辺 陽向(JPN)La Fonte Tascaracing-FTR Honda+3.542 / 0.245</span><br>33.ジュール・ダニーロ(FRA)Ambrogio Racing-Suter Honda+4.746 / 1.204<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br>Track Condition: Dry|   Air: 18º| Humidity: 72%|   Ground: 24º<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pegasus-rc/entry-12946774173.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 15:42:00 +0900</pubDate>
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<title>MotoGP : 第10戦 インディ 初日</title>
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<![CDATA[ <br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">INDIANAPOLIS GRAND PRIX</font></span></span><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">Indianapolis</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">MotoGP 第10戦 インディアナポリスGP FP1 &amp; FP2 リザルト</font></span><br><br><span style="font-weight: bold;">■開催日：2013年8月16日（金）初日結果<br>■開催地：インディアナ州／インディアナポリス・モーター・スピードウェイ（4.216km）<br>■コースコンディション<br>FP1: ドライ　気温：18度　路面温度：23度<br>FP2: ドライ　気温：23度　路面温度：39度</span><br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">MotoGP Free Practice 2</span></font></span><br><br><br><br>1.マルク・マルケス(SPA)Repsol Honda Team-Honda1'39.502<br>2.ダニー・ペドロサ(SPA)Repsol Honda Team-Honda+0.080 / 0.080<br>3.ステファン・ブラドル(GER)LCR Honda MotoGP-Honda+0.179 / 0.099<br>4.ホルヘ・ロレンソ(SPA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.263 / 0.084<br>5.カル・クラッチロー(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+0.311 / 0.048<br><br>6.ヴァレンティーノ・ロッシ(ITA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.582 / 0.271<br>7.アルバロ・バウティスタ(SPA)GO&amp;FUN Honda Gresini-Honda+0.585 / 0.003<br>8.ブラッドリー・スミス(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+0.738 / 0.153<br>9.ニッキー・ヘイデン(USA)Ducati Team-Ducati+0.931 / 0.193<br>10.アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ITA)Ducati Team-Ducati+1.050 / 0.119<br><br>11.アレックス・エスパルガロ(SPA)Power Electronics Aspar-ART+1.248 / 0.198<br>12.ダニーロ・ペトルッチ(ITA)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+1.597 / 0.349<br>13.ベン・スピーズ(USA)Ignite Pramac Racing-Ducati+1.643 / 0.046<br>14.アンドレア・イアンノーネ(ITA)Energy T.I. Pramac Racing-Ducati+1.942 / 0.299<br>15.クラウディオ・コルチ(ITA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+2.050 / 0.108<br><br>16.コーリン・エドワーズ(USA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+2.086 / 0.036<br>17.エクトール・バルベラ(SPA)Avintia Blusens-FTR+2.312 / 0.226<br>18.ランディ・ド・ピュニエ(FRA)Power Electronics Aspar-ART+2.454 / 0.142<br>19.ヨニー・エルナンデス(COL)Paul Bird Motorsport-ART+2.586 / 0.132<br><span style="color: #FF0000;">20.青山 博一(JPN)Avintia Blusens-FTR+3.306 / 0.720</span><br><br>21.ルーカス・ペセック(CZE)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+3.326 / 0.020<br>22.カレル・アブラハム(CZE)Cardion AB Motoracing-ART+3.425 / 0.099<br>23.ブライアン・スターリン(AUS)GO&amp;FUN Honda Gresini-FTR Honda+3.751 / 0.326<br>24.マイケル・ラバティ(GBR)Paul Bird Motorsport-PBM+4.239 / 0.488<br>25.ブレイク・ヤング(USA)Attack Performance Racing-APR+6.088 / 1.849<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 23º|?Humidity: 44%| ??Ground: 39º<br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 19マルク・マルケス1'39.502<br>Circuit Record Lap:2012ダニー・ペドロサ1'39.088<br>Best Lap:2012ダニー・ペドロサ1'38.813<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">Moto2 Free Practice 2</span></font></span><br><br><br><br>1.シモーネ・コルシ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up1'43.683<br>2.スコット・レディング(GBR)Marc VDS Racing Team-Kalex+0.294 / 0.294<br>3.エステベ・ラバト(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+0.339 / 0.045<br>4.ヨハン・ザルコ(FRA)Came Iodaracing Project-Suter+0.410 / 0.071<br>5.マルセル・シュロッター(GER)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+0.505 / 0.095<br><br><span style="color: #FF0000;">6.中上 貴晶(JPN)Italtrans Racing Team-Kalex+0.555 / 0.050</span><br>7.ニコラス・テロール(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+0.600 / 0.045<br>8.トーマス・ルティ(SWI)Interwetten Paddock Moto2 Racing-Suter+0.719 / 0.119<br>9.フリアン・シモン(SPA)Italtrans Racing Team-Kalex+0.840 / 0.121<br>10.ミカ・カリオ(FIN)Marc VDS Racing Team-Kalex+0.890 / 0.050<br><br>11.ランディ・クルメンナッハー(SWI)Technomag carXpert-Suter+0.906 / 0.016<br>12.アンソニー・ウェスト(AUS)QMMF Racing Team-Speed Up+0.953 / 0.047<br>13.サンドロ・コルテセ(GER)Dynavolt Intact GP-Kalex+0.992 / 0.039<br>14.ドミニク・エガーター(SWI)Technomag carXpert-Suter+1.004 / 0.012<br>15.ポル・エスパルガロ(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+1.023 / 0.019<br><br>16.ジョルディ・トーレス(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+1.048 / 0.025<br>17.マティア・パッシーニ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up+1.170 / 0.122<br>18.マイク・ディ・メッリオ(FRA)JiR Moto2-Motobi+1.189 / 0.019<br>19.ザビエル・シメオン(BEL)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+1.199 / 0.010<br>20.トニー・エリアス(SPA)Blusens Avintia-Kalex+1.546 / 0.347<br><br>21.ダニー・ケント(GBR)Tech 3-Tech 3+1.631 / 0.085<br>22.リカルド・カルダス(SPA)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+1.644 / 0.013<br>23.アレックス・デ・アンジェリス(RSM)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+2.024 / 0.380<br>24.ルイ・ロッシ(FRA)Tech 3-Tech 3+2.044 / 0.020<br>25.アルベルト・モンカヨ(SPA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+2.271 / 0.227<br><br>26.アクセル・ポンス(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+2.407 / 0.136<br><span style="color: #FF0000;">27.高橋 裕紀(JPN)IDEMITSU Honda Team Asia-Moriwaki+2.612 / 0.205</span><br>28.ジェームズ・リスポリ(USA)GP Tech-Mistral 610+3.062 / 0.450<br>29.スティーブン・オデンダール(RSA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+3.621 / 0.559<br>30.ドニ・タタ・プラディタ(INA)Federal Oil Gresini Moto2-Suter+3.623 / 0.002<br><br>31.ティティポン・ワロンコーン(THA)Thai Honda PTT Gresini Moto2-Suter+3.938 / 0.315<br>32.ラフィド・トパン・スキプト(INA)QMMF Racing Team-Speed Up+4.572 / 0.634<br>33.カイル・スミス(GBR)Blusens Avintia-Kalex+4.574 / 0.002<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 25º|?Humidity: 39%| ??Ground: 44º<br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 21シモーネ・コルシ1'43.683<br>Circuit Record Lap:2012マルク・マルケス1'43.304<br>Best Lap:2012ポル・エスパルガロ1'42.602<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">Moto3 Free Practice 2</span></font></span><br><br><br><br>1.マーヴェリック・ビニャーレス(SPA)Team Calvo-KTM1'48.502<br>2.ロマーノ・フェナティ(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda+0.039 / 0.039<br>3.アレックス・マルケス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM+0.107 / 0.068<br>4.ジャック・ミラー(AUS)Caretta Technology - RTG-FTR Honda+0.124 / 0.017<br>5.アレックス・リンス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM+0.307 / 0.183<br><br>6.ジョナス・フォルガー(GER)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM+0.390 / 0.083<br>7.ルイス・サロム(SPA)Red Bull KTM Ajo-KTM+0.473 / 0.083<br>8.イサック・ビニャーレス(SPA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda+0.828 / 0.355<br>9.アーサー・シシス(AUS)Red Bull KTM Ajo-KTM+0.832 / 0.004<br>10.アラン・ティーチャー(FRA)CIP Moto3-TSR Honda+0.851 / 0.019<br><br>11.ザルファミ・カイルディン(MAL)Red Bull KTM Ajo-KTM+1.031 / 0.180<br>12.ブラッド・ビンダー(RSA)Ambrogio Racing-Suter Honda+1.255 / 0.224<br>13.エフレン・バスケス(SPA)Mahindra Racing-Mahindra+1.282 / 0.027<br>14.ニクラス・アジョ(FIN)Avant Tecno-KTM+1.391 / 0.109<br>15.アレックス・マスボー(FRA)Ongetta-Rivacold-FTR Honda+1.407 / 0.016<br><br>16.ミゲール・オリベイラ(POR)Mahindra Racing-Mahindra+1.448 / 0.041<br>17.ヤクブ・コーンフェイル(CZE)Redox RW Racing GP-Kalex KTM+1.639 / 0.191<br>18.ニッコロ・アントネッリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda+1.866 / 0.227<br>19.リヴィオ・ロイ(BEL)Marc VDS Racing Team-Kalex KTM+1.978 / 0.112<br>20.エリック・グラナド(BRA)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM+2.034 / 0.056<br><br>21.ロレンツォ・バルダッサーリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda+2.259 / 0.225<br>22.ジャスパー・イウェマ(NED)RW Racing GP-Kalex KTM+2.404 / 0.145<br>23.アレッサンドロ・トヌッチ(ITA)La Fonte Tascaracing-FTR Honda+2.470 / 0.066<br>24.ジョン・マクフィー(GBR)Caretta Technology - RTG-FTR Honda+2.594 / 0.124<br>25.フアン・フランシスコ・ゲバラ(SPA)CIP Moto3-TSR Honda+2.603 / 0.009<br><br>26.マッテオ・フェラーリ(ITA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda+3.002 / 0.399<br>27.フロリアン・アルト(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM+3.299 / 0.297<br><span style="color: #FF0000;">28.渡辺 陽向(JPN)La Fonte Tascaracing-FTR Honda+3.365 / 0.066</span><br>29.フィリップ・エッテル(GER)Tec Interwetten Moto3 Racing-Kalex KTM+3.524 / 0.159<br>30.トニー・フィンスターブッシュ(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM+3.695 / 0.171<br><br>31.アナ・カラスコ(SPA)Team Calvo-KTM+3.792 / 0.097<br>32.フランシスコ・バグナイア(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda+4.011 / 0.219<br>33.ジュール・ダニーロ(FRA)Ambrogio Racing-Suter Honda+5.192 / 1.181<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 23º|?Humidity: 46%| ??Ground: 35º<br><br><span style="font-weight: bold;">Records:</span><br><br>Fastest Lap:Lap: 17マーヴェリック・ビニャーレス1'48.502<br>Circuit Record Lap:2012ロマーノ・フェナティ1'48.648<br>Best Lap:2013マーヴェリック・ビニャーレス1'48.502<br><br><br><br><br><br><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">COMMENT</font></span></span><br><br><br><br><span style="color: #CC0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">HONDA</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">マルク・マルケス</span>  (MotoGP １番手)<br><br>「夏休みのあとに再びマシンのリズムをつかむのは重要なことでした。午前中は路面がとても滑りやすいコンディションでしたが、午後も順調にタイムを短縮することができました。最初から気持ちよく走れました。最初の数周は、路面が一番デリケートなコンディションでしたので、落ち着いて走りました。今日の進み具合には満足しています。明日もタイムが上がっていくと思います。正しい方向に向かっていると思いますので、明日も引き続き、この調子でセットアップを進めていきたいと思っています」<br><br><span style="font-weight: bold;">ダニー・ペドロサ</span>  (MotoGP ２番手)<br><br>「インディアナポリスは、最初のセッションはとても滑りやすく、午前中は身体の動きもぎこちなかったので、慎重に走りました。夏休みを終えて再び感触を取り戻すためには、少し時間が必要でした。しかし、午後の走行ではかなり快適に走ることができました。前戦のラグナセカのときよりも、左肩の痛みがなく、ポジティブな一日でした。午前から午後にかけて、身体もほぐれてきて、ペースも上がりました。明日はマシンの感触とラップタイムを、もっとよくしていきたいです」<br><br><span style="font-weight: bold;">ステファン・ブラドル</span>  (MotoGP ３番手)<br><br>「初日からかなりいい状態を作ることができました。スピードもあり、マシンはとても快適です。午後のセッションは、最初はフロントエンドのフィーリングが決まらず転倒してしまいました。しかし、すぐに解決策を見つけ、いつものペースに戻すことができました。路面状況はあまりよくありませんでしたが、明日、そして日曜日はもっとよくなると思いますので、コンディションがよくなるのを待って様子を見たいと思います。ここまでのところは、正しい方向に向かっています。3番手タイムでスタートできてうれしいです」<br><br><span style="font-weight: bold;">アルバロ・バウティスタ</span>  (MotoGP ７番手)<br><br>「ラグナセカはとてもいいレースでしたので、今日は、このサーキットとマシンの相性を見るためにとても重要でした。午前中は、路面の状況が完ぺきではありませんでしたが、午後に向けてコンディションがよくなったので、リアはハードタイヤをテストすることができました。しかし、あまり満足できる状態ではなく、ソフトに戻してセットアップを進めました。それでも、リアのグリップがあまりよくなく、コーナーの出口で思ったように加速できませんでした。コーナーの進入でフロントのフィーリングも向上させなければなりません。明日は前進できる自信があります」<br><br><br><br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">YAMAHA</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">ホルヘ・ロレンソ</span>  (MotoGP ４番手)<br><br>「鎖骨の状態はいい感じ。まだ100％ではないけれども、かなり近づいてきているよ。今はもう、ハイレベルの走りをするとしても大きな問題にはならなくなった。今日の走行では、路面がとてもスリッピーで、全体にコースレコードに遠く及ばない状態。去年と比べてみれば、今年のほうが表彰台争いに近づいていると思う。2009年には優勝した経験があるんだけれど、このコースは本来、僕にとってはあまり楽な場所じゃないんだ。他のヤマハ勢のほうが速いときもあったんだけれど、今回は良いスタートができたよ。予想していたよりもコース・コンディションが良くて、午後になるとさらに走りやすくなったので皆のラップタイムが上がって来た。僕はブレーキングがあまりうまくいかなかったので、これを改善できればもっとトップに近づけるはず。午後は周回数を重ねることができなかった。本当はもっと走りたかったんだけれど、レッドフラッグが出たり、終盤でたくさんのCRTマシンがいて思うようにクリアラップがとれなかったんだ」<br><br><span style="font-weight: bold;">ヴァレンティーノ・ロッシ</span>  (MotoGP ６番手)<br><br>「今日は2台のマシンをテストし、ブレーキングとコーナー進入の感覚を向上させていった。ふたつの方法を比較してみて、そのうちの一方に方向性を決定。明日からは1台に絞って、アンダーステアやフロント・プッシュの問題点を改善していく予定。とくに2、3か所のコーナーでその問題が顕著に出ているからね。でも全体的には十分に満足しているよ。6位というポジションはあまり気に入らないけれど、ポールとの差はコンマ5秒だけだし、マルケスやホルヘとの差を縮めることができた。カルも加えて3台のヤマハが競り合っている。課題を克服して、明日はもう1歩前進するよ！」<br><br><span style="font-weight: bold;">ウィルコ・ツェーレンベルグ （ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チーム監督）</span><br><br>「インディーでの1日目が終了した。私の見方では、非常に順調なスタートだったと言える。何よりもまず、ホルヘの状態が前の2戦よりも格段に良くなっていて、本人も気持ち良く走れていること。またマシンのほうも好調で、さらに向上を目指して手を加えていっている。4位という順位には満足していないが、差はわずかなので明日以降の課題としたい」<br><br><span style="font-weight: bold;">マッシモ・メレガリ　（ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームディレクター）</span><br><br>「去年のこの大会よりは、ずっと好調にウイークをスタートすることができた。ホルヘはほぼ100％の状態まで戻ってきているのだ。ライバルたちとの差を埋めるためには、もう少し作業が必要になるが、そのためのプラクティスが3度あるので、そのなかでデータを分析し、ライダーのフィーリングを確認したい。日曜日までには課題を克服できると信じている。今日の最終順位は非常に良いとは言えないが、全体的に見れば、マシンの動きもライダーの走りも悪くない。あと2、3か所で2、3秒ずつ縮められればトップに追いつくだろう」<br><br><span style="font-weight: bold;">カル・クラッチロー</span>  (MotoGP　５番手)<br><br>「ヤマハのマシンにとって最も楽なコースでないことはわかっていたので、それを考えれば、今日は全体的にとても好調だった。上位はかなり接近しているけれど、明日以降の作業で僕らはもっと前進できると思うよ。マシンについてはいくつかのセッティングを試してみた。フロントエンドのフィーリングをもう少し良くしたいところだけれど、初日としては上々の出来。ここからさらに積み上げていければいいと思う。午前中のセッションは路面が滑りやすく、ギャップも前回よりひどくなっていて走りにくかった。アスファルトの変化がこんなに難しいとは思えないけれど、条件は誰にとっても同じだからね…」<br><br><span style="font-weight: bold;">ブラッドリー・スミス</span>  (MotoGP ８番手)<br><br>「モンスター・ヤマハ・テック3のYZR-M1に久しぶりに乗ることができてうれしかった。しかも休みの間のトレーニングの成果を実感することができた。このコースも気持ち良く走ることができて、大きな問題は感じていないんだ。ベースセッティングはまだ決まっていないけれど、常に進化し続けていて、明日もまた何歩か前進できるはず。コースの状態もどんどん変化してくると思うので、しっかり対応していかなければならない。初日の8位は上出来。明日もこのポジションをキープして、直接QP2に進みたい」<br><br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">CRT クレイミング・ルール・チーム</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">ブライアン・スターリン　（GO&amp;FUN・ホンダ・グレシーニ）（FTR + HONDA）</span>  (MotoGP ２３番手)<br><br>「このサーキットでいい感触を得ることができました。一日を通してポジティブなステップを踏むことができたので、とても満足しています。正直、もっと苦戦するかと思っていました。しかし、いい方向に向かっているようです。明日もこの調子で仕事を続ければ、ラップタイムもよくなると思います」<br><br><br><br><br><font size="5"><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;">Moto2</span></span></font><br><br><span style="font-weight: bold;">スコット・レディング</span>  (Moto2 ２番手)<br><br>「最初のセッションはとても難しく、マシンもあまり快適ではありませんでした。ザクセンリンク以来、レース用のマシンに乗っていませんでしたので、最初は少し違和感がありました。午後はモチベーションが上がり、リズムもつかめてペースも上がりました。最初のセッションは気持ちを楽に走るように心掛けました。午後は、マシンの状態もラップタイムもよくなりました。インディアナポリスに戻ってくることができてうれしいです。ここから3連戦、好きなサーキットが続きます。インディアナポリスもブルノも好きです。シルバーストーンはホームグランプリです。毎週ベストを尽くして、なるべく多くのポイントを獲得していきたいです。トップスピードの改善に取り組んでいます。それがうまくいけば、すべてのコーナーでがんばらなくてすみます。今日のパッケージには満足しています」<br><br><span style="font-weight: bold;">エステベ・ラバト</span>  (Moto2 ３番手)<br><br>「長い休みを終えて、グランプリに戻ってくることができてとてもうれしいです。午前中は路面が汚く、難しいコンディションでしたが、タイヤが機能するようにがんばりました。午後は少しずつよくなり、マシンのセットアップも進みました。明日は決勝に向けてアベレージを上げていきたいです。週末がとても楽しみです」<br><br><span style="font-weight: bold;">中上貴晶</span>  (Moto2 番手)<br><br>「今回ダンロップが用意しているタイヤは、全体的にハードコンパウンドで、午前と午後の途中までは、ソフト側のタイヤで走行しました。午前も午後もグリップはあまりよくなく、午後の終盤に入れたハード側のタイヤは、今日のコンディションでは全く合わず、タイムを伸ばせませんでした。それまでトップにいたのですが、終わってみれば6番手までポジションを落としていました。今日は、コース前半の低速区間でタイムをロスしていて、中速、高速コーナーが続く後半はまずまずでした。タイヤに厳しいレースになるので、明日もタイヤテストをしっかりこなして、いい状態を作りたいと思います」<br><br><span style="font-weight: bold;">高橋裕紀</span>  (Moto2 ２７番手)<br><br>「前回のドイツGPと基本的に同じ状態ですが、グリップが悪いので、フロントをソフト方向に、リアをちょっと硬めにしたのですが、ブレーキングの安定性がなく、チャタリングもひどかったです。午前から午後にかけて、思うようにタイムを短縮できませんでした。明日はさらにグリップが上がると思いますので、路面のコンディションにセッティングを合わせていければと思います」<br><br><br><br><br><font size="5"><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;">Moto3</span></span></font><br><br><span style="font-weight: bold;">ロマノ・フェナティ</span>  (Moto3 ２番手)<br><br>「今日はマシンのセットアップがよく、順調にタイムを出すことができました。今年になって2番手はベストなので、明日の予選、決勝も、引き続きこの調子でいきたいと思っています」<br><br><span style="font-weight: bold;">渡辺 陽向</span>  (Moto3 ２８番手)<br><br>「午前の走行は、思ったよりも難しいコースだと思ったのですが、午後は、だんだんコースを攻略できるようになり、タイムも上げていけました。明日は、今日よりさらに2秒上げて、順位も上げたいと思っています」<br><br><br><br>※　午前のフリープラクティス１のリザルトは、続きを読むをクリック<br><br><br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">MotoGP Free Practice 1</span></font></span><br><br>1.マルク・マルケス(SPA)Repsol Honda Team-Honda1'40.781<br>2.カル・クラッチロー(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+0.300 / 0.300<br>3.ホルヘ・ロレンソ(SPA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.480 / 0.180<br>4.ステファン・ブラドル(GER)LCR Honda MotoGP-Honda+0.643 / 0.163<br>5.ヴァレンティーノ・ロッシ(ITA)Yamaha Factory Racing-Yamaha+0.766 / 0.123<br><br>6.アルバロ・バウティスタ(SPA)GO&amp;FUN Honda Gresini-Honda+0.790 / 0.024<br>7.ダニー・ペドロサ(SPA)Repsol Honda Team-Honda+0.809 / 0.019<br>8.アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ITA)Ducati Team-Ducati+1.012 / 0.203<br>9.ニッキー・ヘイデン(USA)Ducati Team-Ducati+1.049 / 0.037<br>10.ブラッドリー・スミス(GBR)Monster Yamaha Tech 3-Yamaha+1.624 / 0.575<br><br>11.ベン・スピーズ(USA)Ignite Pramac Racing-Ducati+1.726 / 0.102<br>12.アンドレア・イアンノーネ(ITA)Energy T.I. Pramac Racing-Ducati+1.964 / 0.238<br>13.アレックス・エスパルガロ(SPA)Power Electronics Aspar-ART+2.085 / 0.121<br>14.ヨニー・エルナンデス(COL)Paul Bird Motorsport-ART+2.307 / 0.222<br>15.コーリン・エドワーズ(USA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+2.789 / 0.482<br><br>16.カレル・アブラハム(CZE)Cardion AB Motoracing-ART+3.228 / 0.439<br>17.ランディ・ド・ピュニエ(FRA)Power Electronics Aspar-ART+3.344 / 0.116<br>18.クラウディオ・コルチ(ITA)NGM Mobile Forward Racing-FTR Kawasaki+3.535 / 0.191<br>19.ダニーロ・ペトルッチ(ITA)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+3.614 / 0.079<br><span style="color: #FF0000;">20.青山 博一(JPN)Avintia Blusens-FTR+3.825 / 0.211</span><br><br>21.エクトール・バルベラ(SPA)Avintia Blusens-FTR+3.917 / 0.092<br>22.ルーカス・ペセック(CZE)Came IodaRacing Project-Ioda-Suter+4.598 / 0.681<br>23.ブライアン・スターリン(AUS)GO&amp;FUN Honda Gresini-FTR Honda+4.746 / 0.148<br>24.マイケル・ラバティ(GBR)Paul Bird Motorsport-PBM+4.907 / 0.161<br>25.ブレイク・ヤング(USA)Attack Performance Racing-APR+6.989 / 2.082<br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 18º|?Humidity: 72%| ??Ground: 23º<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">Moto2 Free Practice 1</span></font></span><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;">1.中上 貴晶(JPN)Italtrans Racing Team-Kalex1'44.518</span></span><br>2.マティア・パッシーニ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up+0.229 / 0.229<br>3.ドミニク・エガーター(SWI)Technomag carXpert-Suter+0.483 / 0.254<br>4.シモーネ・コルシ(ITA)NGM Mobile Racing-Speed Up+0.591 / 0.108<br>5.ポル・エスパルガロ(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+0.626 / 0.035<br><br>6.ニコラス・テロール(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+0.682 / 0.056<br>7.フリアン・シモン(SPA)Italtrans Racing Team-Kalex+0.685 / 0.003<br>8.ヨハン・ザルコ(FRA)Came Iodaracing Project-Suter+0.721 / 0.036<br>9.スコット・レディング(GBR)Marc VDS Racing Team-Kalex+0.740 / 0.019<br>10.トーマス・ルティ(SWI)Interwetten Paddock Moto2 Racing-Suter+0.983 / 0.243<br><br>11.エステベ・ラバト(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+1.001 / 0.018<br>12.マルセル・シュロッター(GER)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+1.015 / 0.014<br>13.ミカ・カリオ(FIN)Marc VDS Racing Team-Kalex+1.023 / 0.008<br>14.ジョルディ・トーレス(SPA)Aspar Team Moto2-Suter+1.145 / 0.122<br>15.ランディ・クルメンナッハー(SWI)Technomag carXpert-Suter+1.355 / 0.210<br><br>16.サンドロ・コルテセ(GER)Dynavolt Intact GP-Kalex+1.396 / 0.041<br>17.マイク・ディ・メッリオ(FRA)JiR Moto2-Motobi+1.544 / 0.148<br>18.ザビエル・シメオン(BEL)Maptaq SAG Zelos Team-Kalex+1.602 / 0.058<br>19.アンソニー・ウェスト(AUS)QMMF Racing Team-Speed Up+1.623 / 0.021<br>20.リカルド・カルダス(SPA)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+1.634 / 0.011<br><br>21.トニー・エリアス(SPA)Blusens Avintia-Kalex+1.642 / 0.008<br>22.ダニー・ケント(GBR)Tech 3-Tech 3+2.021 / 0.379<br><span style="color: #FF0000;">23.高橋 裕紀(JPN)IDEMITSU Honda Team Asia-Moriwaki+2.035 / 0.014</span><br>24.アレックス・デ・アンジェリス(RSM)NGM Mobile Forward Racing-Speed Up+2.461 / 0.426<br>25.アクセル・ポンス(SPA)Tuenti HP 40-Kalex+3.136 / 0.675<br><br>26.ルイ・ロッシ(FRA)Tech 3-Tech 3+3.290 / 0.154<br>27.アルベルト・モンカヨ(SPA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+3.342 / 0.052<br>28.ドニ・タタ・プラディタ(INA)Federal Oil Gresini Moto2-Suter+4.038 / 0.696<br>29.スティーブン・オデンダール(RSA)Argiñano &amp; Gines Racing-Speed Up+4.326 / 0.288<br>30.カイル・スミス(GBR)Blusens Avintia-Kalex+4.535 / 0.209<br><br>31.ジェームズ・リスポリ(USA)GP Tech-Mistral 610+4.934 / 0.399<br>32.ラフィド・トパン・スキプト(INA)QMMF Racing Team-Speed Up+5.308 / 0.374<br>33.ティティポン・ワロンコーン(THA)Thai Honda PTT Gresini Moto2-Suter+5.743 / 0.435<br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 20º|?Humidity: 65%| ??Ground: 25º<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF00FF;">Moto3 Free Practice 1</span></font></span><br><br>1.ジョナス・フォルガー(GER)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM1'50.379<br>2.イサック・ビニャーレス(SPA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda+0.446 / 0.446<br>3.アレックス・リンス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM+0.871 / 0.425<br>4.マーヴェリック・ビニャーレス(SPA)Team Calvo-KTM+1.044 / 0.173<br>5.アラン・ティーチャー(FRA)CIP Moto3-TSR Honda+1.200 / 0.156<br><br>6.ジャック・ミラー(AUS)Caretta Technology - RTG-FTR Honda+1.258 / 0.058<br>7.ニッコロ・アントネッリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda+1.335 / 0.077<br>8.アレックス・マルケス(SPA)Estrella Galicia 0,0-KTM+1.661 / 0.326<br>9.エフレン・バスケス(SPA)Mahindra Racing-Mahindra+1.844 / 0.183<br>10.アーサー・シシス(AUS)Red Bull KTM Ajo-KTM+1.991 / 0.147<br><br>11.エリック・グラナド(BRA)Mapfre Aspar Team Moto3-Kalex KTM+2.063 / 0.072<br>12.ザルファミ・カイルディン(MAL)Red Bull KTM Ajo-KTM+2.174 / 0.111<br>13.ロマーノ・フェナティ(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda+2.192 / 0.018<br>14.アレッサンドロ・トヌッチ(ITA)La Fonte Tascaracing-FTR Honda+2.198 / 0.006<br>15.ルイス・サロム(SPA)Red Bull KTM Ajo-KTM+2.283 / 0.085<br><br>16.ニクラス・アジョ(FIN)Avant Tecno-KTM+2.355 / 0.072<br>17.ブラッド・ビンダー(RSA)Ambrogio Racing-Suter Honda+2.365 / 0.010<br>18.ジャスパー・イウェマ(NED)RW Racing GP-Kalex KTM+3.178 / 0.813<br>19.ミゲール・オリベイラ(POR)Mahindra Racing-Mahindra+3.238 / 0.060<br>20.ヤクブ・コーンフェイル(CZE)Redox RW Racing GP-Kalex KTM+3.585 / 0.347<br><br>21.アレックス・マスボー(FRA)Ongetta-Rivacold-FTR Honda+3.833 / 0.248<br>22.トニー・フィンスターブッシュ(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM+3.861 / 0.028<br>23.マッテオ・フェラーリ(ITA)Ongetta-Centro Seta-FTR Honda+4.130 / 0.269<br>24.リヴィオ・ロイ(BEL)Marc VDS Racing Team-Kalex KTM+4.152 / 0.022<br>25.ジョン・マクフィー(GBR)Caretta Technology - RTG-FTR Honda+4.347 / 0.195<br><br>26.ロレンツォ・バルダッサーリ(ITA)GO&amp;FUN Gresini Moto3-FTR Honda+4.554 / 0.207<br>27.フランシスコ・バグナイア(ITA)San Carlo Team Italia-FTR Honda+4.604 / 0.050<br><span style="color: #FF0000;">28.渡辺 陽向(JPN)La Fonte Tascaracing-FTR Honda+4.647 / 0.043</span><br>29.フロリアン・アルト(GER)Kiefer Racing-Kalex KTM+5.157 / 0.510<br>30.フアン・フランシスコ・ゲバラ(SPA)CIP Moto3-TSR Honda+6.250 / 1.093<br><br>31.フィリップ・エッテル(GER)Tec Interwetten Moto3 Racing-Kalex KTM+7.369 / 1.119<br><br>-ジュール・ダニーロ(FRA)Ambrogio Racing-Suter Honda+7.767 / 0.398<br>-アナ・カラスコ(SPA)Team Calvo-KTM+13.153 / 5.386<br><br><span style="font-weight: bold;">Weather Conditions:</span><br><br>Track Condition: Dry| ??Air: 17º|?Humidity: 75%| ??Ground: 21º<br><br><br><br>
]]>
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 12:17:54 +0900</pubDate>
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<title>MotoGP : 第10戦 インディ プレビュー</title>
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<![CDATA[ <br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/pegasus-rc/47/63/j/o0800027215719686782.jpg" width="720" height="245"><br><br><br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">MotoGP 2013 第10戦 インディアナポリスGP</font></span></span><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■開催日：2013年8月16日（金）フリー走行、17日（土）予選、18日（日）決勝<br>■開催地：インディアナ州／インディアナポリス・モーター・スピードウェイ</span><br><br><br><br><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">CIRCUIT DATA</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">■開設：1909年 改修：2007<br>■コース長：4.216km<br>■コーナー数：16　（左 10. 右 6）<br>■直線長： 872 m</span><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■記録</span><br><br>Fastest Lap:2012ダニー・ペドロサ (SPA)Honda1'38.813<br>Circuit Record:2012ダニー・ペドロサ (SPA)Honda1'39.088<br>Best Pole:2012ダニー・ペドロサ (SPA)Honda1'38.813<br>Top Speed:2012ダニー・ペドロサ (SPA)Honda<br><br>Moto2<br>Fastest Lap:2012ポル・エスパルガロ (SPA)Kalex1'42.602<br>Circuit Record:2012マルク・マルケス (SPA)Suter1'43.304<br>Best Pole:2012ポル・エスパルガロ (SPA)Kalex1'42.602<br>Top Speed:2012ポル・エスパルガロ (SPA)Kalex<br><br>Moto3<br>Fastest Lap:2012サンドロ・コルテセ (GER)KTM1'48.514<br>Circuit Record:2012ロマーノ・フェナティ (ITA)FTR Honda1'48.648<br>Best Pole:2012サンドロ・コルテセ (GER)KTM1'48.545<br>Top Speed:2012サンドロ・コルテセ (GER)KTM<br><br><font size="1">・Fastest Lap　（当該セッション中の最速ラップタイム。ここでは過去の最速ラップタイム）<br>・Circuit Record　（過去に記録された決勝レース中の最速ラップタイム）<br>・Best Pole　（過去に記録された予選走行中の最速ラップタイム）</font><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■2012年のリザルト：</span><br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;">[MotoGP]</span></span><br><br>1.ダニー・ペドロサHonda46'39.631<br>2.ホルヘ・ロレンソYamaha+10.823<br>3.アンドレア・ドヴィツィオーゾYamaha+17.310<br>4.ケーシー・ストーナーHonda+19.803<br>5.アルバロ・バウティスタHonda+22.556<br>6.ステファン・ブラドルHonda+30.072<br>7.ヴァレンティーノ・ロッシDucati+57.614<br>8.カレル・アブラハムDucati+1'08.442<br>9.ヨニー・エルナンデスBQR+1'11.106<br>10.アレックス・エスパルガロART+1'14.079<br>11.トニー・エリアスDucati+1'26.305<br>12.イヴァン・シルバBQR+1'40.274<br>13.コーリン・エドワーズSuter1 Lap<br>14.スティーブ・ラップAPR1 Lap<br>15.ジェームズ・エリソンART1 Lap<br>16.アーロン・イェーツBCL1 Lap<br>RT.カル・クラッチローYamaha19 Laps<br>RT.ランディ・ド・ピュニエART20 Laps<br>RT.ベン・スピーズYamaha22 Laps<br>RT.ミケーレ・ピロFTR27 Laps<br>RT.マティア・パッシーニART0 Lap<br>RT.ダニーロ・ペトルッチIoda0 Lap<br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;">[Moto2]</span></span><br><br>1.マルク・マルケスSuter45'13.763<br>2.ポル・エスパルガロKalex+5.855<br>3.フリアン・シモンSuter+9.394<br>4.ミカ・カリオKalex+15.549<br>5.トーマス・ルティSuter+16.138<br>6.スコット・レディングKalex+16.805<br>7.ドミニク・エガーターSuter+21.359<br>8.シモーネ・コルシFTR+21.368<br>9.アンドレア・イアンノーネSpeed Up+25.873<br>10.クラウディオ・コルチKalex+26.471<br><br>17.中上 貴晶Kalex+42.507<br><br>28.高橋 裕紀FTR3 Laps<br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;">[Moto3]</span></span><br><br>1.ルイス・サロムKalex KTM42'14.300<br>2.サンドロ・コルテセKTM+0.056<br>3.ジョナス・フォルガーKalex KTM+2.940<br>4.ミゲール・オリベイラSuter Honda+3.067<br>5.ロマノ・フェナティFTR Honda+3.664<br>6.ザルファミ・カイルディンKTM+7.663<br>7.アレックス・リンスSuter Honda+7.697<br>8.ヤクブ・コーンフェイルFTR Honda+11.203<br>9.アルベルト・モンカヨFTR Honda+11.242<br>10.アレックス・マスボーHonda+13.163<br><br>18.藤井 謙汰TSR Honda+1'14.709<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■インディアナポリス・モーター・スピードウェイとは</span><br><br>インディアナポリス・モーター・スピードウェイ(IMS)は、１９０９年の開設と長い歴史を誇り、国定歴史建造物に指定されている。<br>開設初年度は２輪ロードレース用コースだったが、その後は４輪モータースポーツのサーキットとして使用されていた。<br>世界最大級の４輪レース、インディー５００などが行われている事で有名である。<br>開設当時のコースはレンガ敷きで、今はその名残が、スタートライン上に幅５０cm程残されている。<br>このコースで１年間に開催されるレースは、インディ５００、ＮＡＳＣＡＲ、そしてＭｏｔｏＧＰの３回のみである。<br>ＭｏｔｏＧＰは、一部のレイアウトを変更したインフィールド・セクション（ロードコース）を使用して行われる。<br>グリップが非常に悪く、インフィールド区間の再舗装がおこなわれているのだが、区間によって変わる路面コンディションに苦戦を強いられるコースでもある。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">■特徴</span><br><br>反時計回りで全長4,126メートル。<br>左：10、右：6の16のコーナーから構成され、中低速コーナーが主体となっている。<br>そのため、平均速度は低く、予選ラップタイムはGPコースの中では最も低い。<br><br>メインストレートの一部区間はオーバルコースと共有している。<br>この共有化により、オーバルと2輪専用コースの路面の違いが大きく、数種類の路面が混在する。<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/pegasus-rc/81/6f/j/o0448028015719686788.jpg" width="448" height="280"><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■セッティング</span><br><br>MotoGPマシンの性能やパワーを最大限に生かすのは難しく、タイトコーナーへのブレーキングと脱出加速性能が重要視される。<br>インディの路面は、場所により全く性格が異なり、どの部分を重視してセッティングしていくのかが難しい選択となる。<br><br><span style="font-weight: bold;">■パッシングポイント</span><br><br>1コーナー進入<br>バックストレートエンドの左コーナー<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■タイヤ</span><br><br>フロント：ソフト　・　ハード<br>リア：ソフト（CRT）　・　ミディアム　・　ハード（左右非対称・耐熱コンパウンド）<br><br>タイヤ性能としては、グリップの低い路面でのグリップ力と左側の耐久性が要求される。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■Nicky Hayden Lap of IMS（コースオンボード映像）</span><br><br><embed src="https://www.youtube-nocookie.com/v/eAtCHzm9yes?version=3&amp;hl=ja_JP" width="560" height="345" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" allowscriptaccess="always" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true"><br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><span style="color: #FF00FF;"><font size="5">アメリカ・インディアナ州</font></span></span><br><br><br><br>インディアナポリスは、アメリカ合衆国・インディアナ州中央部に位置する同州最大の都市で州都である。インディアナ州内で最も人口が多くアメリカ合衆国内で12番目に大きな都市である。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">人気観光スポット</span><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/pegasus-rc/3a/c6/j/o0448029815719686796.jpg" width="300" height="200" align="right"><br><br><span style="font-weight: bold;">インディアナポリス・モーター・スピードウェイ・ミュージアム</span><br><br>このホール・オブ・フェイム・ミュージアムは、有名なインディアナポリス・モーター・スピードウェイ沿いにあり、レーシングカーの歴史を肌で感じられる内容となっている。<br><br><span style="font-weight: bold;">インディアナポリス子供博物館</span><br><br>インディアナポリスにある世界一大きな子供博物館。科学や自然科学、歴史、世界の文化、芸術を探求する11の大きなギャラリーがあり、展示物は、できる限り体験型か自然への参加型になっている。 恐竜の化石の収集では世界レベル。入場料は大人＄14.50。子供 $9.50。<br><br><span style="font-weight: bold;">アーミッシュカントリー</span><br><br>アーミッシュの重要な信仰や社会慣習について学ぶことができます。<br><br><span style="font-weight: bold;">インディアナのブラウン郡</span><br><br>この「中西部の芸術の街」は、その自然美や人里離れた場所柄、地元特有の魅力のためさまざまな芸術家の隠れ家でありつづけている。 この地域には、自給自足生活をしている200人以上の芸術家が住む村があり、専門店やアートギャラリー、田舎の宿、休暇用の山小屋もあります。<br><br><span style="font-weight: bold;">ホリデー・ワールドとスプラッシュン・サファリ</span><br><br>家族全員で楽しむには、インディアナはサンタクスルにあるこのテーマパークを訪れてみるとよい。 ジェットコースターボヤージでスリルを体験したり、インディアナ最大のウォーターパーク、スプラッシュン・サファリのバハリ・アクション・リバーを楽しむことが出来る。乗り物の他にも、ショーやエンターテイメント、種類が豊富なレストランや食べ物の店があります。<br><br><span style="font-weight: bold;">インディアナ砂丘</span><br><br>インディアナ砂丘州立公園で5キロ続くミシガン湖湖岸や見事な砂丘が楽しめる。湖遊泳やハイキングなどのアクティビティやカルメット自転車トレイルが体験できます。<br><br><span style="font-weight: bold;">オハイオリバー・シーニック・バイウェイ</span><br><br>オハイオ川沿いを走るオハイオリバー・シーニック・バイウェイは、丘の多い農村地帯やマジソンなどの歴史のある町を通ります。 アメリカ横断道路の一端である、この251キロの道路をアンティークバレーなどを通って景色を見ながらドライブしてみてください。<br><br><span style="font-weight: bold;">コナープレーリー<br>アイテルジョーグ美術館<br>インディアナ州立博物館<br>インディアナポリス美術館</span><br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■タイムスケジュール(日本時間）</span><br><br><span style="text-decoration: underline;">2013. 8.18</span><br><br>Moto3 WUP 21:40 - 22:00<br>Moto2 WUP 22:10 - 22:30<br>MotoGP WUP 22:40 - 23:00<br><br>Moto3 RAC (Mon) 00:00<br>Moto2 RAC 01:20<br>MotoGP RAC 03:00<br><br><font size="1">Japan Time : GMT +9</font><br><font size="1">local time : GMT -4</font><br><font size="1">difference in time : -13 Daylight saving time</font><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">■TVオンエア情報</span><br><br>G+SPORTS<br><br>予選<br><br>8月17日(土) 25:30～29:30(生放送)<br><br>8月19日(月) 9:30～13:00<br><br>決勝<br><br>8月18日(日) 23:45～28:30(生放送)<br><br>8月20日(火) 9:30～13:45<br><br><font size="1">※放送日時、内容は変更になる場合があります。最新の情報は、各放送局にお問い合わせください</font><br><br><br><br><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">COMMENT</font></span></span><br><br><br><br><span style="color: #CC0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">HONDA</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">マルク・マルケス(MotoGP ランキング1位)</span><br><br>「リラックスでき、トレーニングの時間も取れたことで、いい夏休みになりました。サーキットへ戻るのがとても楽しみです。今年の夏休みは、MotoGPにチャレンジしたこの数カ月のことを振り返ることができました。自分のパフォーマンスやこれまで学んだことを考えるのに、とてもいい時間になりました。後半戦に向けて準備は整っています。インディアナポリスのサーキットは好きです。これまでは、常にグリップが問題になっていましたので、ブリヂストンタイヤではどんなフィーリングなのか、とても楽しみにしています。いつものように初日のフリー走行から、このサーキットにおけるマシンのいい感触を見つけられるようにがんばりたいです。夏休み明けのレースなので、いい結果を出したいです」<br><br><span style="font-weight: bold;">ダニ・ペドロサ(MotoGP ランキング2位)</span><br><br>「3週間の休みは、今の自分にとっては、とてもよかったです。どこにも行きたくなかったので、リラックスしてラグナセカでの疲れをとるようにしました。体調はとてもよくなりましたが、インディアナポリスで走ってみるまでは分かりません。シーズン前半はいろいろなことがありました。ここからの3レースはチャンピオンシップの行方を左右します。チームのみんなと会って、またマシンに乗るのが楽しみです。インディアナポリスはとても相性がいいのですが、難しい部分もあります。3種類のアスファルトがあるので、セットアップが複雑になります。特に雨が降ったときが大変です。天候に注意しながら、がんばりたいと思います」<br><br><span style="font-weight: bold;">ステファン・ブラドル(MotoGP ランキング6位)</span><br><br>「ラグナセカでは2位でフィニッシュしました。初めて表彰台を獲得することができて、とてもうれしいレースでした。これからも、このような結果を出したいと思っています。そしてそれが今週末の目標になります。前戦のレースの結果は、今シーズン初めに抱えていたフロントの感触の問題がなくなったことを証明することができましたし、これからのレースに向けて大きな自信になりました。正直、夏休みを過ごすよりも、レースをやっていたい気持ちでした。昨年はMotoGPマシンでインディアナポリス・モータースピードウェイを走るのが初めてでした。予選では2列目グリッドを獲得できましたし、決勝も6位でした。このサーキットは僕のスタイルにかなり合っていると思います。ラグナセカに続いて、今回もアメリカ大会ですので、トップ3に入って表彰台に上がりたいと思っています」<br><br><span style="font-weight: bold;">アルバロ・バウティスタ(MotoGP ランキング8位)</span><br><br>「ラグナセカでいい結果を出せたので、ベストの状態になっていると確信しています。いいレースができましたし、週末を通してマシンの感触はすばらしいものでした。MotoGPクラスを走るようになってから、一番よかったかもしれません。一生懸命がんばってくれたチームに感謝したいです。最後に表彰台に立つチャンスもありましたし、いいレースができました。ラグナセカのあと、数日の休みがありましたので、何人かの友人とビーチへ行き、気分転換をしてきました。その何日かあとにはシーズン後半へ向けてトレーニングを再開、友人のコーリン・エドワーズのブートキャンプに参加しました。もう準備は整っています。3連戦が楽しみです。インディアナポリス・モータースピードウェイは変わったサーキットで、ほかの多くのサーキットと違って反時計回りです。路面の種類が3つあるので大変ですが、昨年は表彰台争いができました。前回のラグナセカはとてもいい週末でしたので、今回はもっといい結果が出せるように願っています。僕もチームもとても自信があります」<br><br><span style="font-weight: bold;">ブライアン・スターリング(MotoGP ランキング24位)</span><br><br>「ラグナセカは期待していたよりうまくいき、とてもうれしかったです。全体的にはいい週末でした。ドイツGPがよくなかったので、特にうれしかったです。インディアナポリスでは、また一歩前進できると確信しています。一見変わったサーキットですが、実際に自分の目で見るのが楽しみです。モチベーションは上がっています。夏休みは、バッテリーを充電するいい機会になりました。ラグナセカのあと、ガールフレンドと少しアメリカで過ごしました。とても楽しかったです。今はサーキットに戻る準備ができています。シーズン後半をいい形で過ごしたいです。大きく一歩前進するつもりです。チームの支えがあればできると思います」<br><br><br><br><br><span style="color: #0000FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">YAMAHA</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">ホルヘ・ロレンソ</span><br><br>「再びアメリカへ戻り、今まで以上に厳しいシーズン後半戦を迎える。ラグナ・セカのあとは少し休んで、そのあとヤマハのプライベート・テストでブルノへ行って来たんだけれど、その2日間で身体のコンディションをしっかりチェックすることができた。アッセン、ザクセンリンクと2度も転倒してしまって、まだ十分に回復していないので、正直ちょっと疲れちゃったよ。でもこのあとは3週連続のレースになるから頑張らないとね。ラグナのときに比べればもちろん、いくらか良くなっているけれど、100％の回復までにはまだ時間がかかりそう。スケジュールが詰まっているから楽じゃないし、その間にもポイントを失わないように必死で戦わなければならないから大変だ…。でも状況はどうあれ、とりあえず今回のインディーでは今の僕にできるすべてのことをぶつけるよ！」<br><br><span style="font-weight: bold;">ヴァレンティーノ・ロッシ</span><br><br>「インディアナポリスはとても好きなコースというわけではないけれど、良い思い出がたくさんあるし、またM1で走れるというのもうれしい。サマー・ホリデーは充電のための貴重な時間で、その途中で行われた2日間のマシンテストを除けばいい休養になった。今回は3連戦の1戦目。それ以降もすべてのレースで好成績を積み重ねていきたい。M1については、まだまだたくさんの課題が残っているので厳しい3週間になると思うけれど、チャレンジの準備はできている」<br><br><span style="font-weight: bold;">ウィルコ・ツェーレンベルグ （ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チーム監督）</span><br><br>「短い休暇を楽しむことができたが、その間にマシンテストもあったので十分に休んだという感じはない。両ライダーともテスト結果に満足し、我々としても、ホルヘがいい走りを見せてくれたことがとてもうれしかった。初日こそ少し手間取っていたけれど、2日目には大幅に前進してペースもつかめるようになった。10日間の間に鎖骨を2回骨折し、2回手術をしたホルヘにとっては、自分の身体のコンディションをチェックするための絶好の機会になったと思う。そしてテストを終えてますます自信を深め、今は非常にポジティブな気持ちでアメリカへ向かうことができる。コースはヤマハの得意なものではないが、モーターランドとブルノの成果が、シーズン後半戦に必ず役に立ってくれると確信している」<br><br><span style="font-weight: bold;">マッシモ・メレガリ　（ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームディレクター）</span><br> <br>「非常に良い状態でインディアナポリスを迎えることができる。ブルノのテストを通してベース・セッティングがさらに向上したことが大きいと思う。ここインディーでは苦しいレースを何度も経験してきたが、今年こそは状況が変わりそうな気がする。両ライダーともテスト結果は上々なので、チームとしても大いに期待している。ホルヘは100％ではないが、上向いてきていることは間違いいなく、ライバルにしかり挑んでいけると思う。金曜日にコースに入り、最初のプラクティスを行うのを楽しみにしている」<br><br><span style="font-weight: bold;">カル・クラッチロー</span><br><br>「ラグナセカの後、アメリカに滞在して休暇を取ることを決めたけど、最初の１週間はあまり休めなかった。その後、来季ドゥカティから走ることを発表した。本当に嬉しい。残りのシーズンに集中することができる。楽しみだ。<br>　常に賛否両論がある。エルベ・ポンチャラルに決断を伝えることが一番難しかった。感動的な電話だった。難しい決断だったけど、将来が決まって嬉しい。これからはテック３と一緒にやるべきことに集中する。進歩することが沢山あると思う。速いことはポジティブだけど、それ以外のことは何も知らない。僕のライディングに上手く合うか分からないから、これ以上のことは何も言えない。他のライダーに関しても発言するつもりはない。バレンティーノ、アンドレア、ニッキーのことも。走る時に何が起きるのか分からない。当然、改善の余地はあるけど、そのことに関して言及することは時期尚早だ。<br>　僕が走っているヤマハ、そしてチームは最高だ。離脱する決断は難しかったけど、契約に関しては、すごく良いものが提示されたと思う。周囲の人たちとエルベと相談した。選択は難しくなかったけど、チームからの離脱は難しい」<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5"><span style="color: #FF0000;">DUCATI</span></font></span><br><br><span style="font-weight: bold;">ニッキー・ヘイデン</span><br><br>「２週間ほど良く休んだけど、後半戦が待ち遠しい。前半戦よりも良い成績をもたらしたい。バイクとチームが待つボックスに戻れることが嬉しい。インディが特別だと説明する必要はない。当然、正真正銘のホームレースだ。ラグナセカではファンの応援が素晴らしかった。インディでも期待する。僕たちにとって、ここ２戦よりも少し良くなると思う」<br><br><span style="font-weight: bold;">アンドレア・ドヴィツィオーゾ</span><br><br>「トラックは少しストレンジ。コーナー毎に路面が変わるから、全てのライダーにとって難しい。昨年は転倒が多かった。ドゥカティでまだ走ったことがないから、どうなるか確かではない。過去には幸運がなかったけど、昨年は表彰台を獲得した」<br><br><span style="font-weight: bold;">ベン・スピーズ</span><br><br>「控え目に言えば、ラフな１年だ。ようやく戻れたこと、解説の仕事を務めなくていいことが嬉しい！走る準備ができていると、ジャーナリストたちに対して、ちょっとした嘘を言う必要がなくなり、これから正しいシーズンが始められると言える。<br>　最後に走ったのはムジェロだから、蜘蛛の巣を払い取らないと。マルケスが言うように、ステップ・バイ・ステップで行こう！復帰するには、ナイスなトラック。良い思い出がある。各セッションで速く走れるようにトライして、来週以降どこまで進出できるか見てみたい。昨年までは目標があり、その多くを達成してきた。今年は正直に言えば、ものごとがこのように進んでしまったから、今のところ目標はない。まずはリズムを取り戻す。まだ全開で走っていないから、ドゥカティをどのように走らせるのか分からない。ブルノとシルバーストンの現実的な目標を決めよう。ドゥカティの他のライダーたちと比較して、どこに位置するのか確認しよう。可能性を見てみたいけど、表彰台争いには疑問がある。今は段階ごとに進んで行こう」<br><br><span style="font-weight: bold;">アンドレア・イアンノーネ</span><br><br>「全体的には良い感じだけど、当然、右肩は１００％ではない。僅かな時間で完治することは考えられないから、今週末ものごとがどうなるか分からない。明日、バイクに乗って、回復具合を確認しよう。<br>　クリニカ・モービルが最善の治療をしてくれる。もしかしたら、鎮痛剤とテーピングが必要になるかもしれない。ラグナセカに行けなかったのは残念だけど、回復に向けて時間が必要だった。これから後半戦が始まる。他の怪我は負いたくない。３連戦に向けて準備を整えよう」<br><br><br><br><br><font size="5"><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;">Moto2</span></span></font><br><br><span style="font-weight: bold;">スコット・レディング</span>　(ランキング1位)<br><br>「数週間の休みを終えて、今週末にインディアナポリスへ戻ることをとても楽しみにしています。夏休みはバイクに乗って過ごしました。マウンテンバイク、モトクロスバイク、そして数日間はテキサスでコーリン・エドワーズのブートキャンプに参加しました。しかし、これからはMoto2マシンに戻り、シーズン後半が始まります。精神的にもリフレッシュできましたし、リラックスしています。このサーキットはこれまで僕と相性がいいサーキットでしたので、どうなるか様子を見たいです。今シーズンの序盤のように、再びレースでトップにいなければなりません。今週末のインディアナポリスでいい結果を出して、シーズン後半の戦いに向けて弾みをつけたいと思っています」<br><br><span style="font-weight: bold;">ポル・エスパルガロ</span>　(ランキング2位)<br><br>「インディはとても好きなサーキットです。この4年間、毎年表彰台に上がってきました。2009年には、125ccクラスで初めて優勝しましたし、2011年には、Moto2で初めて表彰台を獲得しました。どうしてこのサーキットが好きなのかよく分かりませんが、アスファルトが変わった昨年は大変でした。しかし、インディアナポリスはとても楽しくレースができます。今年もがんばって多くのポイントを獲得したいです」<br><br><span style="font-weight: bold;">エステベ・ラバト</span>　(ランキング3位)<br><br>「ドイツGPでは、プラクティスで転倒して左足首を痛め、レースはとても大変でした。そして多くのポイントを失った、残念なレースでした。しかし、4週間の休みを経て、今は体調がとてもいいです。インディアナポリスではドイツGPの分もがんばって、ポルとスコットとのギャップを縮めたいです。または、ポルがスコットに近づけるようにサポートできればと思います。インディアナポリスは難しいサーキットで、路面のコンディションが場所によって違います。昨年はあまりよくありませんでしたが、今年は昨年とは全く違います。いいレースになることを願っています」<br><br><span style="font-weight: bold;">中上貴晶</span>　(ランキング12位)<br><br>「取材やイベントへの参加、そしてトレーニングなどで、あっという間の夏休みでした。しかし、オランダGPで骨折した左鎖骨はほぼ完治しているので、万全の体調で後半戦のスタートを切ることができます。昨年の大会は、タイム的にはそれほど悪くなかったのですが、決勝ではクラッチにトラブルが出て、ペースを落としてしまいました。インディアナポリスは、路面のグリップがあまりよくないので、セットアップがとても難しいサーキットです。今年は路面のコンディションにしっかりマシンを合わせて、予選、決勝といい走りがしたいです。ケガがちゃんと治っていないドイツGPは、我慢のレースでした。今回は初日からしっかりペースを上げていきたいと思っています」<br><br><span style="font-weight: bold;">高橋裕紀</span>　(ノーポイント)<br><br>「前半戦はポイントを獲得できませんでしたが、前半戦最後のドイツGPでの走りは、後半戦に向けて手応えを得ることができるものでした。セッティングの方向も分かりましたし、ドイツGPの状態のまま、インディアナポリスに挑みます。インディアナポリスは、過去、あまりいい結果を残せていませんが、嫌いなコースではないので、この上り調子を結果につなげたいと思います。急きょ、参戦することが決まった鈴鹿8耐では、気持ちよく走ることができました。2年連続の表彰台獲得はなりませんでしたが、自分が受け持った周回数やタイムなど、内容的には昨年よりよかったと思います。後半戦では、少しでも期待に応えていけるようにがんばります」<br><br><br><br><br><font size="5"><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;">Moto3</span></span></font><br><br><span style="font-weight: bold;">ジャック・ミラー</span>　(ランキング7位)<br><br>「8戦を終えてHonda勢でトップにつけています。これはとてもいいことですし、インディアナポリスでも全力で挑みたいと思っています。このサーキットはかなり滑りやすく、スライドをうまくコントロールしなければなりません。しかし、とても好きなサーキットです。長いホームストレートがあり、その前の低速セクションをどう走るかがカギを握ります。とにかく、後半戦のスタートとなる今大会が楽しみです」<br><br><span style="font-weight: bold;">ブラッド・バインダー</span>　(ランキング8位)<br><br>「長いストレートがいくつかあり、自然とギアのセッティングもロングになるので、今大会は厳しい戦いになると思います。しかし、このサーキットは好きなので、トップ10以内を目標に全力で挑みます。チームは夏休みの間、マシンを完ぺきなものにするために一生懸命がんばってくれました。今シーズンをトップ10以内で終えるためにも、ここからがんばらないといけません」<br><br><span style="font-weight: bold;">アレックス・マスボー</span>　(ランキング9位)<br><br>「ドイツのサーキットはあまり好きではなかったので、今大会は、ドイツGPよりいいレースができると思っています。マシンの感触は悪くはないのですが、もう少しサスペンションをよくする必要があります。インディアナポリスは特別なサーキットです。長いストレートもありますが、全体的には、とても小さく、タイトで、あまりグリップがありません。このサーキットではいい結果を出せると思っていますが、トップ10以内を目標にがんばります」<br><br><span style="font-weight: bold;">渡辺陽向</span>　(ノーポイント)<br><br>「火曜日にサーキット入りして、水曜日にサーキットの下見をしました。アスファルトがパートで異なっていたり、縁石が鉄板だったりと、いままで経験したサーキットとは違う部分が印象的でした。しかし、苦手なコースレイアウトではないので、前戦ドイツGP以上にトップとのタイム差を縮めることができると思いました。夏休みはあっという間に終わりましたが、後半戦に向けていい状態を作ることができました。初日の走行が楽しみです」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pegasus-rc/entry-12946774164.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 10:03:51 +0900</pubDate>
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<title>BSB 第7戦 オウルトンパーク 決勝2</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">British Superbike Championship</font></span></span> <span style="font-weight: bold;"><font size="6">2013</font></span><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">Round 7.    <span style="color: #0000FF;">Oulton Park</span>　　</font>11 Aug</span><br><br><span style="font-weight: bold;">■開催日：　２０１３年８月１１日（日） 決勝２<br>■開催地：　オウルトンパーク・サーキット（４.３３２ｋｍ）<br>■コーナー数：　１７　（左６　・　右１１）</span><br><br><span style="font-weight: bold;">■ＰＰ：アレックス・ロウズ（１分３５秒１１９／ホンダ）</span><br><br><span style="font-weight: bold;">■天候：　晴れ<br>■コースコンディション：　ドライ</span><br><br><br><br>英国スーパーバイク選手権第７戦は、オウルトンパークで開催。<br><br>土曜日に決勝第１レース。<br>日曜日に決勝第２レースと第３レースが開催された。<br><br><br><br><span style="color: #FF00FF;"><span style="font-weight: bold;"><font size="4">コメント</font></span></span><br><br><span style="font-weight: bold;">アレックス・ロウズ(3位/リタイア/3位)</span><br><br><br>「大変な週末でした。もしかしたら今年最も大変だったかもしれません。思ったように戦うことができませんでした。すべてのレースで全力を尽くしましたが、それを結果につなげることができませんでした。3位を2回獲得して、ショーダウン進出が決まりました。最後のレースでは、第2レースでの接触ペナルティーで、4つグリッドを落とすことになりましたが、それでもいいスタートが切れてレースを楽しむことができました。今日のレースは、満足のいくものではありませんでしたが、ザ・ショーダウンに向けて大きな自信になりました」<br><br><span style="font-weight: bold;">清成龍一(6位/3位/10位)</span><br><br>「第2レースで表彰台に上がることができてよかったと思います。しかし、今大会は納得のいくペースで走ることができませんでした。トップグループにはなんとかついていくことはできたのですが、抜くことはできませんでした。しかし、これからもよくなると思うので、次戦も全力で挑みたいと思います。第3レースでは、まずまずいいスタートが切れたのですが、トミー・ブライドウェルがシケインでしかけてきて接触しそうだったので、接触転倒を避けるために真っすぐ走りました。ペナルティーを受けたくなかったので、シケインの出口でみんなが走り抜けるのを待ってから合流しました。そこから多くの選手を抜いて10位になりました。満足のいく結果ではありませんが、今回も少し前進できたと思います」<br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">RACE 2</font></span></span><br><br>1.シェーン・バーン(GBR)Kawasaki-Rapid Solicitors Kawasaki29:00.256<br>2.ジュシュ・ブルックス(AUS)Suzuki-Tyco Suzuki+0.173<br><span style="color: #FF0000;">3.清成 龍一(JPN)Honda-Samsung　Honda+0.932</span><br>4.トミー・ブライドウェル(GBR)Kawasaki-Halsall Racing Kawasaki+9.532<br>5.ジョン・カークハム(GBR)BMW-Buildbase BMW Motorrad+15.772<br><br>6.PJ・ヤコブセン(USA)Suzuki-Tyco Suzuki+18.343<br>7.ダン・リンフット(GBR)Honda-Lloyds British Gbmoto Racing Honda+26.707<br>8.ケイス・ファーマー(GBR)Kawasaki-Rapid Solicitors Kawasaki+26.991<br>9.ジェームス・ウェストモアランド(GBR)BMW-Buildbase BMW Motorrad+27.380<br>10.ハウィ・メインワニング(GBR)Kawasaki-MH Kawasaki+31.556<br><br>11.ジョシュ・ウォーターズ(AUS)Yamaha-Milwaukee　Yamaha+34.055<br>12.ピーター・ヒックマン(GBR)Honda-Lloyds British GBmoto Racing Honda+36.915<br>13.マッテオ・バイオッコ(ITA)Ducati-Rapido Sport Racing+39.185<br>14.リー・コステロ(GBR)Kawasaki-Halsall Racing Kawasaki+41.950<br>15.マーチン・ジェソップ(GBR)BMW-Riders Motorcycles+42.032<br><br>16.バリー・バレル(GBR)Kawasaki-Quattro Plant Kawasaki+42.513<br>17.ヤクブ・シュムルツ(CZE)Honda-Padgetts Honda+44.368<br>18.マイケル・ルター(GBR)Honda-Bathams Honda+46.359<br>19.ジェニー・ティンマウス(GBR)Honda-Two Wheel Racing+1:28.273<br><br>NOT CLASSIFIED<br><br>DNFアレックス・ロウズ(GBR)Honda-Samsung　Honda+1 Lap<br>DNFジェームズ・エリソン(GBR)Yamaha-Milwaukee　Yamaha+3 Laps<br>DNFカール・ハリス(GBR)Kawasaki-PR Racing Kawasaki+8 Laps<br>DNFジェイミー・プール(GBR)Kawasaki-Quelch BSD Motorsport+11 Laps<br>DNFアーロン・ザノッティ(GBR)Suzuki-STEL Suzuki+12 Laps<br>DNFクリス・ウォーカー(GBR)Kawasaki-Quattro Plant Kawasaki+15 Laps<br><br><br>■ＦＬ：シェーン・バーン　（１分３５秒７１７／カワサキ）<br><br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">RACE 3</font></span></span><br><br>1.ジュシュ・ブルックス(AUS)Suzuki-Tyco Suzuki30:11.920<br>2.シェーン・バーン(GBR)Kawasaki-Rapid Solicitors Kawasaki+0.246<br>3.アレックス・ロウズ(GBR)Honda-Samsung　Honda+0.836<br>4.ジェームズ・エリソン(GBR)Yamaha-Milwaukee　Yamaha+1.070<br>5.トミー・ブライドウェル(GBR)Kawasaki-Halsall Racing Kawasaki+1.237<br><br>6.ジェームス・ウェストモアランド(GBR)BMW-Buildbase BMW Motorrad+18.465<br>7.ケイス・ファーマー(GBR)Kawasaki-Rapid Solicitors Kawasaki+18.555<br>8.ハウィ・メインワニング(GBR)Kawasaki-MH Kawasaki+19.142<br>9.ジョン・カークハム(GBR)BMW-Buildbase BMW Motorrad+19.937<br><span style="color: #FF0000;">10.清成 龍一(JPN)Honda-Samsung　Honda+20.694</span><br><br>11.ダン・リンフット(GBR)Honda-Lloyds British Gbmoto Racing Honda+21.593<br>12.クリス・ウォーカー(GBR)Kawasaki-Quattro Plant Kawasaki+21.668<br>13.ピーター・ヒックマン(GBR)Honda-Lloyds British GBmoto Racing Honda+22.386<br>14.ヤクブ・シュムルツ(CZE)Honda-Padgetts Honda+23.439<br>15.ジョシュ・ウォーターズ(AUS)Yamaha-Milwaukee　Yamaha+24.070<br><br>16.マッテオ・バイオッコ(ITA)Ducati-Rapido Sport Racing+26.042<br>17.カール・ハリス(GBR)Kawasaki-PR Racing Kawasaki+35.833<br>18.マーチン・ジェソップ(GBR)BMW-Riders Motorcycles+38.662<br>19.アーロン・ザノッティ(GBR)Suzuki-STEL Suzuki+52.893<br>20.ジェニー・ティンマウス(GBR)Honda-Two Wheel Racing+1:05.492<br><br>21.ジェイミー・プール(GBR)Kawasaki-Quelch BSD Motorsport+1:24.676<br><br>NOT CLASSIFIED<br><br>DNFバリー・バレル(GBR)Kawasaki-Quattro Plant Kawasaki+9 Laps<br>DNFPJ・ヤコブセン(USA)Suzuki-Tyco Suzuki+9 Laps<br>DNFリー・コステロ(GBR)Kawasaki-Halsall Racing Kawasaki+13 Laps<br>DNFマイケル・ルター(GBR)Honda-Bathams Honda+17 Laps<br><br><br>■ＦＬ：アレックス・ロウズ　（１分３５秒８２９／ホンダ）<br><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">ポイントスタンディング　（ライダー）</span><br><br>1.シェーン・バーン(Kawasaki)297<br>2.ジュシュ・ブルックス(Suzuki)268<br>3.アレックス・ロウズ(Honda)243<br>4.ジェームズ・エリソン(Yamaha)158<br>5.清成 龍一(Honda)142<br><br>6.ジョン・カークハム(BMW)126<br>7.ジェームス・ウェストモアランド(BMW)117<br>8.PJ・ヤコブセン(Suzuki)90<br>9.クリス・ウォーカー(Kawasaki)86<br>10.ケイス・ファーマー(Kawasaki)86<br><br>11.トミー・ブライドウェル(Honda)77<br>12.ピーター・ヒックマン(Honda)64<br>13.ダン・リンフット(Honda)60<br>14.ハウィ・メインワニング(Kawasaki)50<br>15.ジョシュ・ウォーターズ(Yamaha)47<br><br>16.ヤクブ・シュムルツ(Honda)38<br>17.マイケル・ルター(Honda)37<br>18.マッテオ・バイオッコ(Ducati)39<br>19.ロビン・ハームス(Honda)22<br>20.カール・ハリス(Kawasaki)19<br><br>21.トリスタン・パーマー(Honda)13<br>22.マーティン・ジェソップ(BMW)11<br>23.リー・コステロ(Kawasaki)10<br>24.ダニー・ブチャン(Kawasaki)5<br>25.アーロン・ザノッティ(Suzuki)2<br><br>26.マイケル・ハワース(Kawasaki)1<br>27.ジェニー・ティンマウス(Honda)1<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">ポイントスタンディング　（マニュファクチャラー）</span><br><br>1.Kawasaki312<br>2.Honda278<br>3.Suzuki268<br>4.Yamaha179<br>5.BMW163<br>6.Ducati30<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pegasus-rc/entry-12946774146.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 18:07:05 +0900</pubDate>
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<title>BSB 第7戦 オウルトンパーク 決勝1</title>
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<![CDATA[ <br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="6">British Superbike Championship</font></span></span> <span style="font-weight: bold;"><font size="6">2013</font></span><br><br><span style="font-weight: bold;"><font size="5">Round 7.    <span style="color: #0000FF;">Oulton Park</span>　　</font>10 Aug</span><br><br><span style="font-weight: bold;">■開催日：　２０１３年８月１０日 決勝１<br>■開催地：　オウルトンパーク・サーキット（４.３３２ｋｍ）<br>■コーナー数：　１７　（左６　・　右１１）</span><br><br><span style="font-weight: bold;">■ＰＰ：アレックス・ロウズ（１分３５秒１１９／ホンダ）</span><br><br><span style="font-weight: bold;">■天候：　晴れ<br>■コースコンディション：　ドライ</span><br><br><br><br>英国スーパーバイク選手権第７戦は、オウルトンパークで開催。<br><br>土曜日に決勝第１レース。<br>日曜日に決勝第２レースと第３レースが開催される。<br><br>ポールポジションは、ホンダのアレックス・ロウズ。<br><br>第１レースは、オープニングラップのアクシデントにより赤旗中断。<br>１周減算の１５周で再スタートが切られた。<br><br>優勝は、ヤマハのジェームズ・エリソン。<br>総合首位のシェーン・バーンが２位に入った。<br>ＰＰスタートのアレックス・ロウズが３位。<br><br>清成龍一は、予選１７番手から追い上げのレースで、６位でフィニッシュした。<br><br><br><br><br><span style="color: #FF0000;"><span style="font-weight: bold;"><font size="5">RACE 1</font></span></span><br><br>1.ジェームズ・エリソン(GBR)Yamaha-Milwaukee　Yamaha24:07.672<br>2.シェーン・バーン(GBR)Kawasaki-Rapid Solicitors Kawasaki+0.186<br>3.アレックス・ロウズ(GBR)Honda-Samsung　Honda+1.923<br>4.ジュシュ・ブルックス(AUS)Suzuki-Tyco Suzuki+4.326<br>5.トミー・ブライドウェル(GBR)Kawasaki-Halsall Racing Kawasaki+5.010<br><br><span style="color: #FF0000;">6.清成 龍一(JPN)Honda-Samsung　Honda+9.960</span><br>7.PJ・ヤコブセン(USA)Suzuki-Tyco Suzuki+10.670<br>8.ジョン・カークハム(GBR)BMW-Buildbase BMW Motorrad+11.485<br>9.クリス・ウォーカー(GBR)Kawasaki-Quattro Plant Kawasaki+17.052<br>10.ダン・リンフット(GBR)Honda-Lloyds British Gbmoto Racing Honda+17.152<br><br>11.ケイス・ファーマー(GBR)Kawasaki-Rapid Solicitors Kawasaki+22.225<br>12.ピーター・ヒックマン(GBR)Honda-Lloyds British GBmoto Racing Honda+27.108<br>13.マイケル・ルター(GBR)Honda-Bathams Honda+27.612<br>14.ジョシュ・ウォーターズ(AUS)Yamaha-Milwaukee　Yamaha+28.367<br>15.マッテオ・バイオッコ(ITA)Ducati-Rapido Sport Racing+32.153<br><br>16.ヤクブ・シュムルツ(CZE)Honda-Padgetts Honda+39.863<br>17.マーチン・ジェソップ(GBR)BMW-Riders Motorcycles+48.756<br>18.バリー・バレル(GBR)Kawasaki-Quattro Plant Kawasaki+49.891<br>19.リー・コステロ(GBR)Kawasaki-Halsall Racing Kawasaki+49.925<br>20.アーロン・ザノッティ(GBR)Suzuki-STEL Suzuki+1:08.302<br><br>21.ジェニー・ティンマウス(GBR)Honda-Two Wheel Racing+1:18.960<br>22.ジェームス・ウェストモアランド(GBR)BMW-Buildbase BMW Motorrad+3 Laps<br><br>NOT CLASSIFIED<br><br>DNFカール・ハリス(GBR)Kawasaki-PR Racing Kawasaki+6 Laps<br>DNFハウィ・メインワニング(GBR)Kawasaki-MH Kawasaki<br><br><br>■ＦＬ：シェーン・バーン　（１分３５秒８４２／カワサキ）<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 14:44:43 +0900</pubDate>
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<title>動画：MotoGP Test Rider :Casey Stoner</title>
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<![CDATA[ <br><br><span style="font-weight: bold;">RC213V Circuit Test in TWIN RING MOTEGI in Japan (Rider :Casey Stoner)] </span><br><br><embed src="https://www.youtube-nocookie.com/v/xNhL7EkS1OU?version=3&amp;hl=ja_JP" width="560" height="315" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" allowscriptaccess="always" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true"><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 23:18:46 +0900</pubDate>
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<title>もてぎテスト: ストーナー、ＲＣ２１３Ｖ走行</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/pegasus-rc/73/99/j/o0448025215719686764.jpg" width="448" height="252"><br><br><br><br>ツインリンクもてぎで、ホンダ、ヤマハ、スズキの３メーカーが参加し、ＭｏｔｏＧＰプロトタイプマシンのテストが実施された。<br><br>ホンダは、元最高峰クラス王者のケーシー・ストーナーをテストライダーに起用し、２０１４年型のプロトタイプマシンをテストした。<br>８月６日の初日、激しい雨に見舞われた事から、ストーナーの走行は僅か６周だけにとどまり、テストスケジュールを消化することが出来なかった。<br>２日目は気温３３度のドライコンディションのもと、順調なテストとなり、タイムは公表されていないが、現役時代と変わらない豪快なライディングを披露していた。<br><br>ストーナーは、２０１３年中にあと４回のテスト参加を予定しており、次のテストはＭｏｔｏＧＰ市販レーサーの開発となる。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">ケーシー・ストーナー</span><br><br>「今日は昨日と違い晴天に恵まれ、とても暑く、おかげさまで、ドライ路面でテストする時間が十分に確保できました。テストは順調に進められ、昨日の遅れは、ほぼリカバーすることができたのではないかと思います。今回は開発メンバーの一部の方としかお会いしていませんが、Ｈｏｎｄａがこれまで同様に、私をサポートしてくれたことに感謝いたします。今回９カ月ぶりにマシンに乗り、テストに参加することができて本当によかったのですが、ワイルドカード参戦に関しては、私の望んでいることではなく、気持ちに変化はありません」<br><br><br><span style="font-weight: bold;">中本修平　（株）ホンダ・レーシング 取締役副社長</span><br><br>「この２日間ケーシーにテストしてもらい、多くのデータや開発のヒントを得ることができました。このことで開発スピードを加速させ、今年のタイトル獲得につなげていきたいと考えています。今回はＲＣ２１３Ｖのテストに特化しましたが、今後はＲＣ２１３Ｖをベースとした『ＭｏｔｏＧＰ市販レーサー（仮称）』のテストに参加してもらい、完成度をさらに高めていきます」<br><br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/pegasus-rc/6a/fe/j/o0448025215719686767.jpg" width="448" height="252"><br><br><br><br>スズキのテストチームは、ランディ・ド・ピュニエと青木宣篤が、開発中のＭｏｔｏＧＰプロトタイプマシンをテストした。<br><br>シャーシのテストを中心に進められたプログラムは、２日目の午前にドピュニエが２度転倒するハプニングがあったものの順調に進められた。<br>スズキのテストチームは、今後、ＭｏｔｏＧＰ第１３戦サンマリノＧＰ後のオフィシャルテストに参加を予定している。<br><br><br><br><span style="font-weight: bold;">ランディ・ド・ピュニエ</span><br><br>「今回のテストは天候に恵まれなかった。昨日は一日中ボックス内で待機。今日は路面温度が上昇して、すごくスリッピーになり、グリップは良くなかったけど、準備された仕様違いのシャーシから良い方向性が見つかった。<br>　タイヤの接地感が良く、コーナーの進入が良いから、来月のミサノでは、今回選出したシャーシを使用する。セッション終盤に雨が降り始めてしまい、ラップタイムを伸ばすことができなかったけど、全体的は満足している」<br><br><span style="font-weight: bold;">ダヴィデ・ブリビオ　スズキ開発チーム・マネージャー</span><br><br>「今日は開発プログラムにおいて良い１日となりました。複数のセッティングにトライする機会となり、異なるコンディションでバイクの挙動をより良く理解することに努めました。気象状況により難しさがありましたが、準備されたシャーシから１つを選択しました。将来のテストに向けて、それを継続して使用します。その一方で、我々のエンジニアたちは今後の開発に向けて情報を収集しました」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pegasus-rc/entry-12946774132.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 09:27:54 +0900</pubDate>
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