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<title>pei3_mのブログ</title>
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<description>人生何が起こるかわからない。</description>
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<title>介護認定が送付されてきた</title>
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<![CDATA[ <p>当方の切迫した雰囲気に気圧されたのか、</p><p>はたまた、病院の診断書に急がなくてはいけないかな？と</p><p>思わされたのかは定かではない（おそらくは、後者の方が有力かな。）が、</p><p>介護認定の結果が送付されてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>郵便物の管理ができない父に送付しても失くしてしまいそうだったので、</p><p>当方の自宅への送付を最初に依頼してあったこともあり、送付されてきた時には、</p><p>思ったより早かったというのが、感想である。</p><p>&nbsp;</p><p>実際、３０～４０日ぐらい掛ると言われていたし、書類にもそう書いてあったので、</p><p>申請日から算出すると、一月の中旬から末にかけて送付されてくると思っていたからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>結果としては、「要介護１」</p><p>妻の父と状態が大差は無いので、概ね変わらないだろうと考えていた。</p><p>妻の父は、「要介護２」だったので、予想通りと言えば予想通りだが、</p><p>この辺りの判定基準にも、多少の疑問は残る。</p><p>市町村が異なる、担当者が異なるなどで、判定基準が上下するようでは、</p><p>受ける側が困るからである。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、元々レベル分けなんてものは、子供の頃の通信簿から始まっているので、</p><p>３段階評価や、５段階評価、と雑に分けられても、よくできるに近い、普通なんてのもあると</p><p>自分に言い聞かせ、きっと要介護２に近い１なんだろうと思うことにした。</p><p>&nbsp;</p><p>兎に角、認定が下りたので、収容する施設を早めに決めないと</p><p>父の食生活にも、居住環境にも良くない。</p><p>いや違った、自分の精神衛生上良くない。</p><p>こっちが一番だ。(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>今の当方には、最低限はできても、それ以上はできない。</p><p>それがスタンス。</p><p>&nbsp;</p><p>育ててくれたのには感謝はあるが、人間的に軽蔑することはあれど、</p><p>父には尊敬の念は抱けない。</p><p>姉との会話で、よく聞かされるのが、あの父親でよく私たちはグレなかった。と言わしめる。</p><p>とても残念な父である。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の件も、姉が実家から出ていき、数十年後、自分の都合で、当方を追い出し。</p><p>追い出されるときには、一人で生活していくことがどういうことか、こういったことが起こった時には、</p><p>どうするのかと。</p><p>聞く耳を持たず、お前の世話にはならんと言って、追い出したのさ。</p><p>それでも、現役を退いた元気なうちはまだよかったと思うが、</p><p>自分が年老いたことを理解していなかったのだろう。</p><p>老いては子に従え、ということわざもある。</p><p>個人的には、自分の子であっても、一個の人間として尊重した方がいいという意味ととらえているが、</p><p>きっと父には、できないだろうと思う。</p><p>認知症になっても、当方の言うことを聞かないから。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな父に、理解できるならこの話をし、追い出した時点で考える必要があったこと。</p><p>考える時間も山ほどあったはずだと言いたい。</p><p>それをしてこなかったのは、家族への甘えでしかないと思う。と。</p><p>自分が認知症になるなんてことは、全く考えていなかったのかもしれないが、</p><p>それも自業自得でしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにしても、いろいろな意味で残念である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pei3-m/entry-12433300561.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 14:13:30 +0900</pubDate>
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<title>訪問調査（予約制）</title>
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<![CDATA[ <p>要支援・要介護認定申請書を提出時に、</p><p>受付担当者に、父から出る雰囲気や、行動、言動が明らかに認知症ではないかと思われる旨を</p><p>話したところ、訪問調査も同時に予約していきますか？と促された。</p><p>当方の中では、かなり切迫していたので、その場で空いている日を予約して帰った。</p><p>&nbsp;</p><p>雑に言うと通常の流れでは、</p><p>&nbsp;</p><p>1.病院に連れていく</p><p>2.要支援・要介護認定申請書を提出（当日、または、後日、訪問調査の予約。）</p><p>3.訪問調査</p><p>4.要支援・要介護レベルの判定会議</p><p>5.30～40日後に、レベルの判定結果が、郵送されてくる</p><p>&nbsp;</p><p>申請書を提出すれば、役所の公表しているなにがしかのサービスは、</p><p>受け始めることができるようですが、判定されたレベルの結果如何では、</p><p>自費になってしまうサービスもあったりするので、結果が出るまでの間は、</p><p>最低限のサービスに抑えるのが一般的とのことだった。</p><p>&nbsp;</p><p>少し話がそれてしまったが、予約した訪問調査によって、</p><p>要支援・要介護認定を受けたい（受けさせたい）被保険者が、</p><p>&nbsp;</p><p>1.どのような生活をしているか</p><p>2.健康状態はどうか</p><p>3.認知症などの程度はどうか</p><p>&nbsp;</p><p>を、訪問して確認するもののようである。</p><p>&nbsp;</p><p>前段での申請書で、かかりつけ病院名が、もし必須ということであれば、</p><p>内容的には、あまり必要のあるものとは言えない、明らかにただの確認である。</p><p>当然、悪いことを考える人がいないならば、病院でも間違いなく患者の状態を診断書として、</p><p>提出してくれるからである。</p><p>実際、連れて行った病院の先生も、役所からの依頼で出すことになっていると言っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>兎に角、訪問調査は、平日の昼間の時間帯に実施するので、</p><p>その日は、少なくとも数時間は空けておかなくてはいけない。</p><p>&nbsp;</p><p>当日、調査員が来る前に、少し早く実家に行って掃除でもしておこうかとも思ったが、</p><p>普段の生活環境、健康状態などを調査するって言っていたので、思い返しやめた。</p><p>でも、調査員が来る時間に起きられても、そこからスタートではなくなってしまうので、</p><p>３０分ほど早く実家に向かうことにした。</p><p>まぁ、案の定、毎日が日曜日の父は、寝ており、訪問調査員が来るから、と言っても、</p><p>ピンと来た様子もなく、ただだらだらと起きて、歯を磨くわけでもなく、顔を洗うわけでもなく、</p><p>日常と言わんばかりに、居間の椅子に座った。</p><p>&nbsp;</p><p>歯は磨かないの？</p><p>顔は洗わないの？</p><p>と試しに聞いてみたが、反応は薄かった。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらく待つと、調査員が訪ねてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>家の中の衛生状態が、あまり良くないので、その旨を家の外で話し、</p><p>病院の先生からの診断内容と直近で気が付いた内容をしたためたメモを渡し、</p><p>訪問調査に取り掛かってもらった。</p><p>&nbsp;</p><p>病院で先生が認知症確認に実施した内容（おぼろげな記憶による）、</p><p>&nbsp;</p><p>1.氏名、生年月日の確認</p><p>2.当日の日時</p><p>3.動物、家具、道具などの絵を見せ、次の確認（数分後に記憶を確認）</p><p>4.健康状態の確認（手足の動作状態などを確認、寝室で横になって寝がえりや起き上がり動作の確認）</p><p>5.日常の確認（何時ごろに起きているか、爪を切っているか、風呂に入っているか、</p><p>　ご飯はどうしているか、トイレは一晩に何回ぐらいいくかなど結構細かに聞いていた気がする）</p><p>6.3.で見せた絵の記憶の確認</p><p>7.家の中の衛生状態、掃除具合、ごみの状態など</p><p>8.家族への聞き取り、数分</p><p>&nbsp;</p><p>など</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じだったと記憶しているが、不足している内容はあるかもしれない。</p><p>調査員による訪問調査は、概ねこれと同じ内容であったと記憶している。</p><p>対象者にもよるのかもしれないが、概ね１～２時間は掛っていた気がする。</p><p>終わってから、調査員の方が帰るときに、いつもこんなに穏やかな感じですか？と聞かれ、</p><p>当方とだけだと、毎回喧嘩になり、怒鳴り始めると言っておいた。</p><p>実際、第三者が居ると割と「シャン」としていて、穏やかなのである。</p><p>認知症になっても、外面は良いんだなと心の中で思っていたが、この時もそうだった。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じで、訪問調査は終了した。</p><p>&nbsp;</p><p>この後に、食材の買い出しをして、冷蔵庫に詰め込んで帰宅したが、</p><p>家に着くころには暗くなっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>何もせず、その場所にいるだけだったが、とても疲れた日だった。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pei3-m/entry-12431688696.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2019 08:16:20 +0900</pubDate>
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<title>要支援・要介護認定申請書</title>
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<![CDATA[ <p>役所のHPから、要支援・要介護認定申請書をダウンロードして、</p><p>記載をしていたら、「かかりつけの病院名」を記載する欄があった。</p><p>&nbsp;</p><p>普段、病院にも掛ってこなかった人間に、突然かかりつけ病院名を書く欄があっても、</p><p>普通は「ん？」と考えてしまうのではないだろうか？</p><p>当方がそうだった。</p><p>&nbsp;</p><p>この申請を提出するにあたり、かかりつけ病院名を書けるということは、</p><p>普段から、自分の両親、祖父母に対して、認知症の疑いがあるから、</p><p>病院に通っておこうってな具合の前準備がある人達を前提にしているのではないだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>独居で、且つ、自分が認知症になるなんてことを考えていない父が、</p><p>当然、病院に行くわけもなく、そんなものはないに決まっている。</p><p>聞いても病院なんて行っていないので、わからないと...。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、当方の様に、折り合いが悪く、十数年会ってもいなかった父に、</p><p>突然、認知症の疑いがあるから、病院に行こうと言って促しても、</p><p>仮に、明らかに認知症の疑いがあったとしても、</p><p>本人達は、「俺は、（私は、）認知症じゃないから、行かない！」なんて、</p><p>言う人達もいるんではなかろか？</p><p>父がそうだった。</p><p>&nbsp;</p><p>困った当方は、とりあえず、役所の窓口に行き、</p><p>こういった具合の話しをして、なんとか病院には連れだす算段をするので、</p><p>まずは、申請書を受け取って欲しいなる旨を話すと、お役所仕事の典型の回答。</p><p>&nbsp;</p><p>「基本的に、記載事項をすべて埋めってもらってから、提出を御願いします。」と言い放たれる。</p><p>こういった、当初考えていた通りの事案に対しての対応が、お決まりと言っているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>臨機応変に対応できる内容のような気がしたので、</p><p>&nbsp;</p><p>申請書を受け取って、処理している間に病院に連れて行って、その後でも記載できる内容なのでは？</p><p>&nbsp;</p><p>と問いただし、近いとはいっても、30Km以上離れている場所に住んでいる当方に、</p><p>持ち帰って、父を病院に連れていた後に、かかりつけ病院名を埋めて、</p><p>また、役所に持ってくるという作業をやってくださいと言っているのですか？と、</p><p>聞いてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>また、「基本的に...」を繰り返すので、</p><p>&nbsp;</p><p>さらに遠方に住居を構えている人間に対しても言えるのですか？</p><p>この内容ならば、電話でもFAXでも対応できる内容でしょう？</p><p>家族にとっては、待ったなしの内容とは思わないの？</p><p>&nbsp;</p><p>と、追い打ちをかけ、なんとか申請書を受け取ってもらうことに成功した。</p><p>なんで、お役所って、こういう仕事の仕方しかしないのだろう。</p><p>申請書を受け取ってもらえないと、調査員による訪問調査（予約制）も受けられない。</p><p>これでは、申請を先延ばしにしたいと思っていると考えられても致し方ないのではないかと思う。</p><p>（介護保険を払いたくない？）</p><p>更に、高齢化が進んだ際に、どんどん仕事を効率良くこなしていかないと、</p><p>自分たちの首が締まるとは思わないんだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、愚痴はこの辺りにしておきますが。</p><p>&nbsp;</p><p>後日、父を宥め賺して、やっとの思いで病院に連れて行き、</p><p>結果、やはり認知症の診断結果。</p><p>アルツハイマー型の認知症が有力と言われ、さらに凹んで帰ってくる。</p><p>と、数日の間に役所に電話、メールにてかかりつけ病院名の連絡をする。</p><p>&nbsp;</p><p>内容が多少前後しますが、</p><p>病院に連れて行った際、薬の処方箋が出ていたので、父が自分で飲めるかどうか、</p><p>確認も兼ね数日分を食後に一錠/日とメモにしたため、実家を後にした。</p><p>&nbsp;</p><p>数日後に実家に行くと、メモごと何処かにしまったのか、薬を飲んだ形跡もなく。</p><p>探しても見当たらず。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり、ダメかぁ～。</p><p>自分の神経まで、どんどんすり減っていくのがわかる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pei3-m/entry-12431338397.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 17:53:32 +0900</pubDate>
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<title>認知症</title>
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<![CDATA[ <p>昔から、「ボケ」という言葉がある。</p><p>記憶が「あいまい。」とか、「ぼやけている。」意味合いで言っているのだろう。</p><p>最近は、「認知症」。</p><p>この言葉は、当方には、いまいち漢字から意味を読み取ることができない。</p><p>まぁ、そんなことは、どうでもいい話。</p><p>&nbsp;</p><p>一か月ほど、妻の父の方に重きを置いたいたこともあり、気が付くのは遅れていた。</p><p>もともと、折り合いが悪く、寄ると触ると喧嘩が絶えなかった。</p><p>血が繋がっているから、許せないことも多々あるのだ。</p><p>小さいことの一つ一つが、相手への関心を薄れさせるのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、食材を買い出しに行くために実家に行き、不足食材の確認。</p><p>車に乗らなくなり、家からでなくなった父の代わりに。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、「こんちはー」ぐらいから始まり、</p><p>お決まりの父へ念仏のような言葉掛け、</p><p>・財布はあるか？</p><p>・歯は磨いているか？</p><p>・風呂には入っているか？</p><p>&nbsp;</p><p>無ければ、時間ある時に探そうね。とか、</p><p>磨いてなければ、入ってなければ、磨こうね。入ろうね。</p><p>こっちの気分が滅入る。</p><p>&nbsp;</p><p>ふと、玄関、台所に収集日に出していないごみが目立つ？</p><p>中身を確認すると、分別ができてらず、いろいろと入っている様だ。</p><p>出しに行っては、戻されてしまう。</p><p>それで、ごみが増えている感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>分別ができていないから、戻されるという説明をしても、</p><p>以前は、出来ていたというようなことを口に出す。</p><p>今出来ていなければ、戻されるのは当然である。</p><p>&nbsp;</p><p>挙句は、俺はきちんとやっている、これはやっていないと言う。</p><p>それじゃ誰がやるのか？と聞くと、知らないと言う。</p><p>独居で他に誰もいない、それじゃ、誰か来たのかと聞いても来ていないと言う。</p><p>なんとも、堂々巡りである。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな話もあった。</p><p>たまごや食材を冷凍庫に入れてしまう。</p><p>当然、カチンコチンで食べられない。</p><p>&nbsp;</p><p>これでは食べられないでしょ。</p><p>数日前に冷蔵庫に入れて、食材の説明をして帰っているのである。</p><p>&nbsp;</p><p>挙句は、俺はやっていないと言う。</p><p>それじゃ誰がやるのか？と聞くと、知らないと言う。</p><p>独居で他に誰もいない、それじゃ、誰か来たのかと聞いても来ていないと言う。</p><p>やっぱり、堂々巡り。</p><p>&nbsp;</p><p>もうあかん。</p><p>&nbsp;</p><p>病院のＨＰにこんなのがあった。</p><p>・同じことを言ったり聞いたりする</p><p>・物の名前が出てこなくなった</p><p>・以前はあった感心や興味が失われた</p><p>・置き忘れやしまい忘れが目立ってきた</p><p>・物を盗まれたという</p><p>・時間や場所の感覚が不確かになった</p><p><a href="http://www.umegaoka.or.jp/original3.html#monowasure">http://www.umegaoka.or.jp/original3.html#monowasure</a></p><p>&nbsp;</p><p>半分以上当てはまる。</p><p>姉や知り合いの人間にも、一度病院に連れて行ってはどうかと勧められた。</p><p>&nbsp;</p><p>何か、どんどん切迫感が...。</p><p>自分の時間が削られていくのがわかる。</p><p>&nbsp;</p><p>病院に掛るといっても...、</p><p>自分でも、しばらく病院通いなどしていないので、どうすれば良いのか、曖昧。(笑)</p><p>とりあえず、病院の電話番号を調べるところから....。</p><p>次に電話掛け捲って、予約制か、予約制なら予約でどのくらいで診療を受けられるか、</p><p>当日診療可かどうかの確認。</p><p>いつ連れていくか、どのように説明して連れ出すかを思案しながら...。</p><p>&nbsp;</p><p>それと同時に住居役所への「要支援・要介護認定申請書」の提出である。</p><p>役所のＨＰ探して...、あった！！</p><p>兎に角、記載できるところを記載して、提出しておこう。と考える。</p><p>これの提出には、少しひと悶着あったので、また別途。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pei3-m/entry-12431013808.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2019 10:37:53 +0900</pubDate>
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<title>そして、三本目の電話が鳴った。</title>
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<![CDATA[ <p>何度か実家に顔を出すうち、父の状態には高齢者特有の「ボケ」があるとは気が付いていた。</p><p>（まぁ、ボケ＝認知症なのだが。）</p><p>でも、自分の親が認知症とは、思いたくないと考えていたのは事実。</p><p>&nbsp;</p><p>事故処理が一通り終わったので安心していたが、</p><p>やはり検察からの出頭命令（依頼？）のはがきが、</p><p>六月の末に届いた様だった。</p><p>&nbsp;</p><p>それについては、あまり詳細を知らされていなかったのだが、</p><p>当方が実家に顔出す前に、妻が実家近くに用事があったとかで、</p><p>父の様子を見に行き、買い物まで連れ出してくれた。</p><p>その時は、呼び出しの期日を理解して、「〇月×日に、行かなくちゃならないんだ。」と</p><p>言っていた。と当方には伝えられていた。</p><p>&nbsp;</p><p>その三週間後。</p><p>自宅の電話が鳴る。</p><p>&nbsp;</p><p>検察担当者の話によれば、</p><p>・三通、はがきを送付している。</p><p>・一通目、二通目の期日に父は現れず、今日が三通目の期日なのだが、今日も来なかった。</p><p>・電話での連絡を試みたが、電話が繋がらない。</p><p>&nbsp;</p><p>またか。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやら、電話が繋がらなくなる要因は、（なぜか父はコンセント周りの整理をやるのだが、）</p><p>その際に抜いてはいけないインターネット系の機器電源のコンセントを抜いてしまうようだ。</p><p>停電状態で光電話が繋がらないのと同じ様なことを自ら作り出している模様。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな話を検察担当者に伝え、兎に角、実家へ行って確認するので、別途日程を決めて頂ければ、</p><p>連れていく旨を話し、その脚で実家へ。</p><p>&nbsp;</p><p>当然、父は何事もなかったように家にいるのである。</p><p>事故の時の飲酒運転</p><p>（なぜ飲酒せずに事故って、現場検証に飲酒して戻ったのかは、未だに不明であるが。）で、</p><p>今回の出頭命令につながっているので、検察から電話があった仔細を説明し、</p><p>はがきはどうしたのか？なぜ出頭しなかったのか？</p><p>を聞いてみると、別の用事があったと言っているので、</p><p>免許がなくなってもいいのね？と聞くと「困る。」と言う。</p><p>&nbsp;</p><p>じゃぁ、なぜ行かなかったのか？と聞くと、</p><p>同じ文言...、「別の用事が...。」</p><p>なんとも、話の筋が通らなくなってきている。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、後日担当者に期日を決めてもらい検察へ強制連行して、事情聴取され簡易裁判。</p><p>飲酒運転でのよくある結末、罰金刑となる。</p><p>&nbsp;</p><p>この頃から、やっと？認知症ではないか？と思い始め。</p><p>言動に対してもだいぶ疑念を抱くようになっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>・郵便物や貴重品の管理ができているか？</p><p>・食事はちゃんととっているか？</p><p>・風呂には入っているか？</p><p>など、実家に戻るたびに父に聞いていた。</p><p>この辺りは、聞くと受け答えはできたが、</p><p>ふたを開けると管理は全くできておらず、</p><p>父に通帳や印鑑はどこにあるのと？聞くと探し出すのに半日以上かかる。</p><p>&nbsp;</p><p>毎回、同じように行くと聞いてはの繰り返し、置いた場所が移動され、どこにあるかわからない。</p><p>三度目にはあきらめて、探し出した貴重品の類を実家の金庫に入れて、</p><p>移動できないようにして、鍵だけ当方が保管することになる。</p><p>&nbsp;</p><p>と同時に認知症に対する知識を少しでも得ようと、</p><p>Ｗｅｂ、親戚筋、知人からの情報を集め始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしたものか思案している最中、</p><p>妻の父（義父）が肺炎で入院。</p><p>肺炎が収まったら、ストレスで胃潰瘍。</p><p>転院に次ぐ、入院の延長で妻の父まで退院する頃には認知症に...。</p><p>&nbsp;</p><p>踏んだり蹴ったりである。</p><p>&nbsp;</p><p>少し話が横道にそれたが、こんな形で、少なくとも車に乗らなくなった父の食材を揃えるため、</p><p>一、二週間に一度程度は、実家に訪れてはいた。</p><p>前述の妻の父の方を優先させ、父を病院に連れ出す作業を後回しにしたのが、</p><p>結果的には良くなかったようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>兆候が、どんどん目に見えるものになっていくのだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pei3-m/entry-12430421302.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2019 19:36:30 +0900</pubDate>
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<title>二本目の電話。</title>
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<![CDATA[ <p>昨年の六月のことである。</p><p>自宅に一本の電話が入った。</p><p>警察署からだった。</p><p>&nbsp;</p><p>何か悪いことしたか？</p><p>脳裏をよぎる。(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>話を聞くと、</p><p>父が事故を起こしたらしい。</p><p>ある施設の駐車場で、自分の車を出そうとして、駐車場に止まっている無人の車にぶつけたようだ。</p><p>この時点では、軽い物損事故で終わるはずだったが、話を聞き進めるうちに、なにやらキナ臭いにおいが...。</p><p>&nbsp;</p><p>警察の担当警察官の話では、</p><p>・事故当時、父が酒を飲んでいなかったのは、周りの他人様が証言している。</p><p>・軽い物損事故ということで、父は何かの用事で、一度事故現場を離れているが、</p><p>　戻ってきた際の現場検証時、警察が飲酒を確認したらしい。</p><p>・戻ってきた際、自分で車を運転してきたようであった。</p><p>・車は車検も通しているようだが、車中に車検証、自賠責保険証書やら、任意保険の証書やら、</p><p>　免許証も本人が持っていないかった。</p><p>・その日は、一旦自宅まで警察車両のお世話になり、自宅へ帰宅。次の日に、再度警察車両のお迎えで、</p><p>　自分の車両を取りに行ったようだが、次の日にも、車検証、任意保険証書、免許証は見つからず、</p><p>　警察の方で父同行の元、車両を自宅まで運んで、自宅でも車輌内、家の主だったところを</p><p>　父と一緒に探したらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>このへんまできて、警察の担当者の言いたいことを理解した。</p><p>要は、父が認知症で、車に乗らないように免許証やらを当方が持っているのでは？と考えているようだった。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、当方的には、当時、電話で話をすれば、多少のボケ？はあれど、話のつじつまが、</p><p>ある程度合っていたので、そこまではしていないと話しをし、家の中か、車中にあると思っていたと続けた。</p><p>（後に免許証を発見し、更新も一本目の電話がかかってきた年の六月ごろには、更新していたようだった。）</p><p>&nbsp;</p><p>事故後、相手方に保険屋さんからの連絡もないので、相手方が父に連絡を取ろうとしたが、</p><p>電話が繋がらず、どうしたものかと警察へ相談されたということで、連絡をしたとのこと。</p><p>警察からも父に電話を入れたが、やはり繋がらず、当方に連絡を入れてきたようであった。</p><p>保険屋さんへの事故連絡や、諸手続きをやっていないのでは？ということだったので、早速実家に電話。</p><p>電話が繋がらない。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり？？？</p><p>&nbsp;</p><p>その夜、急ぎ実家へ行き、電話が繋がらない旨の話をして、</p><p>警察からの内容を話すと理解しているようだったので、</p><p>&nbsp;</p><p>保険屋さんへの連絡はしたか？と尋ねると連絡先が判らないと言う。</p><p>&nbsp;</p><p>任意保険の証書はどこにあるか？と尋ねると見あたらないと言う。</p><p>&nbsp;</p><p>兎に角、保険屋さんへの事故連絡である。</p><p>たまたまあった保険の継続手続きの書類から、保険証書の契約番号やら、</p><p>保険屋さんへの連絡先を確認し、その日は持ち帰って、次の日、保険屋さんへの連絡をした。</p><p>相手方の連絡先も、警察から聞いていたので、お詫びの連絡を兼ね、保険屋さんへの連絡はしたので、</p><p>おいおいそちらへの連絡もあるだろう旨を伝えて一旦終了。</p><p>&nbsp;</p><p>この時点で、父が、自分で何にもやっていないことに疑問を持ちつつも、やはり認識不足からか、</p><p>事故の時の処理一通りの流れをこなして、終了してしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>警察からも言われていたのが、物損事故に関しては大したお咎めはないと思うが、</p><p>その後の飲酒運転については、後日検察から連絡がいくだろう旨の話を父にして、</p><p>車は、車検証、任意保険証書、免許証が見つかって、自分でも運転しても大丈夫と思えなければ、</p><p>しばらくは運転を控えるように促して、実家を後にする。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかしたら、この時点で当方に認知症の認識があって、病院への通院、</p><p>薬による予防治療など始めていれば、加速度的に問題が累積することもなかったのかもしれない。</p><p>今、思えばだが。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/pei3-m/entry-12429891516.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2019 11:09:02 +0900</pubDate>
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<title>はじまりは、一本の電話から。</title>
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<![CDATA[ <p>十数年連絡を取っていなかった姉から、一昨年の十月、一本の電話をもらった。</p><p>&nbsp;</p><p>姉は、神奈川県川崎近傍に住んでおり、なかなか実家のある茨城に簡単には帰ってこれないのか、</p><p>一年に一、二度帰省すればよかったほうで、ここ何年かは、二、三年に一度程度で、</p><p>直近では四年か、五年前に帰省したのが、最後だったらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>姉：「お父さんと電話で話していて、話がかみ合わないんだけど...。」</p><p>&nbsp;</p><p>どうやら、電話で姉と話をしていて、年金が受給できていない...という話らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>「そんなものは、年金が振り込まれている銀行口座の通帳の記帳でもすれば、</p><p>見ればすぐにわかるんじゃないか？記帳したのか聞いた？」</p><p>&nbsp;</p><p>姉も、いろいろと忙しいらしく、当然実家に行って確認する暇はないようで、</p><p>当方に、実家に行って様子を見てきてもらいたいようである。</p><p>&nbsp;</p><p>「とりあえず、週末にでも実家に行って確認してくる。」と、電話口で姉に言い放ち、</p><p>電話を切り、その週末に様子を見に行くことにした。</p><p>兎に角、その時は、認知症に対する知識がまったくなかった当方は、年齢也のボケとタカをくくっていたのである。</p><p>（ボケ＝認知症だとは思うが、それほど酷いものとは思っていなかったのが事実。）</p><p>&nbsp;</p><p>当方は、二十年ほど前に一度、父と同居すべく半二世帯という形で、実家の家を建て直し</p><p>（借金は、当然当方持ち。）、そこから７年ほどは一緒に暮らしていた時期もあったが、</p><p>父との折り合いは悪く、何が気に入らないのか、</p><p>毎日のように、父に「俺の家だ！」「俺の土地だ！」「でていけ！」と言われ続け、</p><p>８年目にとうとうこらえきれずに家を出た。</p><p>その年から十数年、実家に帰ることもなく、連絡を取ることもなく年齢を重ねてきたわけだが、</p><p>少なくとも家を出るときに父と散々話をし、「お前の世話にはならない！連絡もしてくるな！」とも言われ、</p><p>いろいろな意味で、無駄な時間を費やした自分に腹を立て、残念な父をもったと、半ばあきらめた。</p><p>&nbsp;</p><p>実家を出る時点で、すで縁を切った状態だったので、</p><p>姉から連絡をもらった時は、なぜこんなことをしなくてはいけないのか？という思いもあり、</p><p>勝手にしてくれとも思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、数日後、実家にたどり着き、呼び鈴を鳴らしても返答がないので、実家のカギで玄関扉を開けて家に入る。</p><p>父：「ひ＠りｗぎｇｈｗｒｏｐｇえ...、持っていっただろう！」</p><p>怒鳴り声と共に十数年ぶりに聞いた父の声であった。</p><p>初めの部分は、何を言っているかわからず、最後の「持っていっただろう！」という言葉だけを理解した。</p><p>&nbsp;</p><p>「何を持っていったと言っているか知らないが、十数年ぶりに実家に来た人間に、何を持っていったと言っているのか？」</p><p>「〇〇（姉）から電話をもらって、年金が受給できていないと言っているらしいが、通帳の記帳をしているのか？」</p><p>&nbsp;</p><p>矢継ぎ早に質問をしたら、何かを考えこんだように、初めに戻って、納得したように「持っていっていないのか....。」とぼそぼそ。</p><p>この時点では、少なくとも当方の言葉の意味を理解していると判断したので、年金の話に戻し、受給しているかどうかは、</p><p>記帳すればわかると説明した。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そこからが一苦労である。</p><p>通帳やらキャッシュカード、印鑑など貴重品が、見あたらないという。</p><p>もともと本人がどこにしまっているかなんぞわかるわけもなく、</p><p>父に聞きながらの作業である。</p><p>家の中も何かわからないが、臭う。</p><p>気分も悪くなる。</p><p>そんな中で、換気をしながら、とにかく捜索をすること数時間。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、確認できそうな通帳を見つけたので、兎に角、記帳しに銀行へ連行。</p><p>数か月間記帳しておらず、記帳されていない通帳を見いていたのか...？</p><p>それで受給していないと言っていたのか...？その辺りを深く考えることもなく、</p><p>記帳した通帳を確認すると、受給はできているようなので、それをもってその時は、終了。</p><p>久しぶりだったこともあり、父と銀行近くの蕎麦屋で遅い時間の昼飯を食べて、</p><p>家に連れ帰り、定期的に記帳して確認したほうが良いよと言って、実家を離れた。</p><p>いい機会だから、一か月に一度ぐらいずつ電話で連絡ぐらい取るかと思いながら...。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、概ね半年後、これが始まりだったことを少しずつ理解することになる。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2019 09:40:17 +0900</pubDate>
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<title>私を構成する成分は・・・</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div align="center">▼私を構成する成分は・・・</div><p>&nbsp;</p><div align="center"><a href="https://content.ameba.jp/campaigns/ingredient_checker_2018/"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/ingredient_checker/15.png" width="400px"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div align="center">＼あなたは何で出来ている？／<br><a href="https://content.ameba.jp/campaigns/ingredient_checker_2018/">成分チェッカーで分析する</a></div><p>&nbsp;</p><div align="center"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/%E6%88%90%E5%88%86%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC2018%E5%B9%B4" target="_blank">みんなの結果をみる</a></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2018 17:59:43 +0900</pubDate>
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<title>今日は元旦</title>
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<![CDATA[ <p>今年の抱負は？</p><p>&nbsp;</p><p>ここは、一つ。</p><p>世界征服ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>▼本日限定！ブログスタンプ</p><p><a href="http://lo.ameba.jp/v1/ivactWXKdrXpsdjjPuko" target="_blank"><img alt="あなたもスタンプをGETしよう" src="https://c.stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/event/stamp_0101.png" style="max-width:100%" width="200"></a></p><div><a href="http://lo.ameba.jp/v1/ivactWXKdrXpsdjjPuko" target="_blank">あなたもスタンプをGETしよう</a></div>
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<pubDate>Mon, 01 Jan 2018 10:48:34 +0900</pubDate>
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<title>＼ 新年の書き初め ／</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><img alt="富士山" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/370.png" style="vertical-align:text-bottom;" width="24">​&nbsp;私の2017年の書き初め&nbsp;<img alt="富士山" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/370.png" style="vertical-align:text-bottom;" width="24"></p><p style="text-align: center;"><img contenteditable="inherit" height="NaN" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/kakizome_maker_2017/11.png" width="400px"><br><br>＼　2017年　／<br>書き初めメーカー</p><p style="text-align: center;"><img alt="鳥" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/182.png" style="vertical-align:text-bottom;" width="24">&nbsp;<a href="http://content.ameba.jp/kakizome_maker_2017/">新年の書き初めをしよう</a>&nbsp;<img alt="鳥" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/182.png" style="vertical-align:text-bottom;" width="24"></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 00:33:06 +0900</pubDate>
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