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<title>peketoの釣り日記</title>
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<description>愛媛エリアの釣行日記。釣果は二の次、プロセスと検証メインです。お暇な方はどうぞ。</description>
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<title>アジングでのアクション</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200119/16/peketo520/d9/d8/j/o1080080914698677118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200119/16/peketo520/d9/d8/j/o1080080914698677118.jpg" border="0" width="400" height="299" alt=""></a></div>4回目の調査<div>同行者と都合がついたのが18:00〜21:00だったので潮見表も確認せずに現地集合。</div><div>最近発見した伊予市内のアジングポイントに到着。</div><div>久々にほとんど風はない日に当たったが、ド干潮。個人的に干潮は貧果なことが多いのであまり気乗りしないが調査スタート。</div><div>意外にもすぐに表層からカウント5〜10の層で軽いアタリを2回感じた。</div><div>食いが浅いが縛りがあるためワームもジグもサイズダウンできない。</div><div>口を使わせるためにリーリング速度の緩慢や焦らし、止めの巻き系アクションを一通り試したがノーリアクション。</div><div><br></div><div>魚の気配は最初に感じたが、それから30分以上アタリもなく諦めかけていたが、そろそろカサゴの接岸も始まっているかも？…と、ディープレンジでトゥイッチング やジャーキングアクションを加えた途端ひったくるようなアタリでアジGET。</div><div><br></div><div>スローのただ巻きがセオリーのアジングで夜間リアクションバイトが連発するとは思いもよらず、トゥイッチでスレればジャーキング、ワンピッチ、ストップ＆ゴー…とアクションを変えればすぐに反応がある。</div><div>時々ただ巻きや早巻きを入れても食ってこないので、リアクションバイトで遊んでくれているのだと確信。</div><div>同行者はワームやジグのサイズ、カラーをチェンジしながらちょこちょこ釣り足していたが、ただ巻きメインなので数は伸びなかった。</div><div><br></div><div>釣れないとワームのサイズ、カラー、ジグウェイトのチェンジを優先的に考えがちだか、ひとつ自分のアジングに対する考え方に仮説がまた一つ生まれることになった。</div><div>今後検証をしていこうと思う。</div><div><br></div><div>千ノ鍛錬残り959匹</div>
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<link>https://ameblo.jp/peketo520/entry-12568193596.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 21:30:30 +0900</pubDate>
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<title>風速9m…</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/00/peketo520/2b/30/j/o1080081014697365781.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/00/peketo520/2b/30/j/o1080081014697365781.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>初心者さんと、アジング歴1年のYくんと釣行。<div>予報が前日より悪くなり、夕方から強風。</div><div>自分一人では絶対に竿を出さない天気だけど、二人ともヤル気だったので短期決戦でアジングレクチャー。</div><div>風が強かったので2gジグヘッド+長めで浮力が高いワームを初心者さんにセッティングし、ただ巻→リフト＆カーブフォールで重めのジグをゆっくり沈めるやり方を教えて車へ退散…</div><div>10分に1回くらい様子を見回りしていたが、しばらくしても二人とも釣れておらず、二人のモチベーション維持の為、自分も仕方なく竿を出すことに。</div><div>もちろん十字架ルール適用中なので、ジグヘッドを重くすることができない。</div><div>向かい風で強風…アンダーやサイドハンドのキャストで水面近くを飛ぶようにキャストする練習になりました<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">アジの姿を見せることができたので再び車へ退散</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></div><div>1時間ほど釣って、無事初心者さんメバルを釣り上げてました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" alt="てへぺろ" width="24" height="24"></div><div>強風で寒い中、風邪をひいてもいけないので二人が寒さに耐えられなくなって終了。</div><div>寒さに人一倍弱い僕は10投で終了でしたw</div><div><br></div><div>千ノ鍛錬残り976匹。</div>
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<pubDate>Sun, 12 Jan 2020 23:42:37 +0900</pubDate>
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<title>渋る時こそ早巻き！</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/00/peketo520/92/52/j/o1080081014697361708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200117/00/peketo520/92/52/j/o1080081014697361708.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>翌日にアジング初心者さんが参戦とのことで、一人ポイント探しに前回釣った伊予市のとある港。<div>もちろんジグ&amp;ワーム固定縛りの釣行。<br><div>内港向きで時々ヤル気のあるアジが水面までルアーを追いかけてくる。</div><div>群れが定期的に回っているのか、スレて見切っているのか、1匹釣るとしばらくアタリもとまり、チェイスしてくるアジも少なくなる。</div><div>『アジはスレない』</div><div>という人もいるが、自分はスレて見切るというのは経験上あり得ると確信しているので、リーリングの巻きスピードを丁度アジが追いつけないくらいの速さで2〜3回通して焦らした後、一瞬止めを入れるアクションを入れるとかなりの確率で釣れた。</div><div>たまたま群れがそこへ滞在したのかも知れないが、リーリングの速度変化や投げない時間を作るなど見切られないテクニックは、食いが渋い状態では積極的に試す価値ありだと再確認して、調査を終えた。</div><div>明日は初心者さんにいい思いをしてもらえればよいが…</div><div><br></div><div>千ノ鍛錬残り/979匹</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/peketo520/entry-12567594032.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jan 2020 22:49:27 +0900</pubDate>
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<title>十字架を背負って</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200114/00/peketo520/48/b0/j/o1080081014695781921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200114/00/peketo520/48/b0/j/o1080081014695781921.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>友人と始めたルアー限定1000匹鍛錬。<div>1日目。</div><div>あまり時間がなかったので18時〜21時で長浜〜伊予、松前までの常夜灯ポイントをRUN&amp;GUNでアジング。先客がいたり、魚の反応がなかったりで5〜6箇所試した後、初アジングポイントで反応がありなんとかボウズ回避。</div><div>釣り歴1年の友人Yも本名を2匹。</div><div>なんとか二人とも千ノ鍛錬のカウントダウンをスタートさせることができた。</div><div><br></div><div>自分は釣りに慣れていることもあり、ルアー釣りに関しての長年の疑問を検証する意味もあって、</div><div>ジグの重さ、ワームの種類、色を全て限定するという十字架を背負うことに。</div><div><br></div><div>アジングについては</div><div>ワームはジャッカルのジャコナックル2inch限定。</div><div>カラーはグローチャート（黄色）とノレソレネオン（透明）2種のみ。</div><div>ジグ単体1.3gのみ。</div><div><br></div><div>ワーム自体のサイズ感、テールの波動、シルエット、沈下速度の選択肢を封印してアクションとレンジの選択のみで魚が釣れることの検証。</div><div><br></div><div>ワームの色も1色に限定してもよかったが、月夜と闇夜。常夜灯周辺か否か、カラーローテーションでスレるかスレないか。</div><div>という部分でのカラー選択の検証については、これまでに自分なりに結果が出ていたので、シルエットを限定してより再検証の意味も込めて、</div><div>明条件下（半月以上、常夜灯他）では透明ワーム、暗条件下（半月未満、灯火無他）では黄色ワームをパイロットで使用し、</div><div>最初釣れていて、釣れなくなった場合にのみもう片方の色へ変更し、カラー変更で再度活性化することができるか…の検証も含まれている。</div><div>（なので極端にくっきり系とボケる系の色）</div><div><br></div><div>同行者は普通に色々選択肢がフリーにあるので比較検証もしながら1000匹鍛錬進めて行こうと思う。</div><div><br></div><div>千ノ鍛錬/残り992匹🐟</div>
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<pubDate>Sat, 04 Jan 2020 23:30:28 +0900</pubDate>
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<title>千ノ鍛錬</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200105/16/peketo520/50/0e/j/o1080081014691055500.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200105/16/peketo520/50/0e/j/o1080081014691055500.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>昔から趣味で続けてきた釣り🐟<div>ここ数年は付き合いや、ガイド役ばかり…</div><div>自分なりの鉄板のルアー、仕掛けを持って同じポイント、同じ潮、同じ攻め方でお土産は普通に釣れるのであまり釣果に興味なし<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div>いつの間にか釣りの本当の楽しみを忘れて作業の様な釣りをしていることに最近気付きました。</div><div>きっかけは、釣り道具の断捨離中に出てきたルアーロッドのグリップ。</div><div>昔、自分のお小遣いで初めて買ったロッドを不注意で折ってしまい、記念にグリップだけ大事にしまっておいた物と先日再会し、懐かしく思いネット検索してみたら全く同じ番手のロッドがモデルチェンジで今年出ており、思わずポチ…🎣</div><div><br></div><div>届いた竿を握ってみて、すごい一体感。</div><div>今持っているどの竿よりも、長い時間振り回してきたロッドなので長さやグリップの質感がもう…しっくりき過ぎて感動でした。</div><div><br></div><div>もっと真剣にルアー釣りを楽しみながら上達したいという意欲が湧いたので…</div><div>ルアー限定1000匹修練</div><div>近日スタートします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/peketo520/entry-12564798505.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2020 00:00:11 +0900</pubDate>
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