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<title>Le monde de Peko</title>
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<description>PEKOバッグと自分探しの日々</description>
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<title>HPリニューアルと食生活</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>最近ブログは読まず書かずが続いてかれこれ数ヶ月も経っていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>学校は後期の授業が始まって、もうすっかり慣れ、革にワインに学校に・・忙しい日々を過ごしております。<br>ずっとリニューアルさせようと思っていた<b><a href="http://www.peko-hasegawa.com" target="" title=""><span style="font-size: 14px;">HP</span></a></b>が10月には出来、ブログで報告しようと思いつつなかなか書けませんでした・・<br>アイコンバッグもリニューアルし、かなり価格もリーズナブルに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif">でも質は落ちていないのですよ~<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>季節柄、前~にブログでも紹介したカンガルーファーバッグの注文も受けているのになかなか忙しくて取りかかれず・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">いつでもいいよ~　の言葉に甘えている私です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>さて、以前にも何処かに書いた覚えのある適正体重のお話。BMI値は肥満の人以外あまり適正とはいいがたい・・と個人的に思うのですが、血糖値は注意したいと思うのです。<br>私の知り合いにも糖尿の方が何名かみえますが、必ずしも太っているから　という訳ではありません。びっくりするほどやせているのに血糖値が高い人もいます。遺伝性の高い病気でもありますが、やはり食生活が一番重要だと思います。<br>一言で糖尿病(種類がありますが、ここでは生活習慣病それをとりあげます)って何か<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>と言いますと、代謝できる量以上の糖質を取り続けたことで代謝機能が壊れちゃう　ってことです。(誰にでも分かりやすーく言った場合)<br>血液検査ひとつですぐ分かるものですが、日本人の成人4人に1人が糖尿病だそうです。<br>気づいてない方もたくさんいるんだそうで、予備軍の人も多い様です。<br>怖いのはなったら治らず、合併症を引き起こすこと。そして何より当人の自己管理が一番大事<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">痛くもかゆくもなくても食生活を見直し、薬をきちんと飲めるかってことです。<br>一番大事な食生活のお話は正確には一人一人違ってくるのでここでは書けませんが、変なダイエットや偏った食事は避けるべきです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif">&nbsp;これを食べたから痩せる　なーんて魔法の食べ物なんてありませんし、よかれと思って食べている組み合わせが実は全くもって良くなかったー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">&nbsp;なーんてこと私でもありました。<br>いつも思うのですが、病院だと医師を経て管理栄養士に相談出来る。でも本来食のことって気軽に誰もがいつでも相談出来るようでなければいけないと思うんです。わざわざ病院にいかなくっても、スーパーに買い物に行ったり、美容院に行ったりする感覚じゃないと。こういう仕組み、何処かにあるのかも知れないけれど、ネットの中ではなく、やはり人と人向き合って話さないといけないことだと思います。語学スクールのように予約して何処かで会うでもいい。そんな仕組み、将来的に作りたいと思います。<br><br>本日の一本<br><p></p><p></p><p></p><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141101/00/peko-cuir/f3/86/j/o0800106713115334195.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141101/00/peko-cuir/f3/86/j/o0800106713115334195.jpg" style="width: 374.88284910965325px; height: 500px; border: none;" ratio="0.7497656982193065" id="1414769763338"></a><br>フライングキウイ　SB (ニュージーランド)<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" style="line-height: 1.5;"></p><p></p><br>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 00:33:01 +0900</pubDate>
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<title>懐かしさとこれからに・・</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>もう六月も終わりだなんて早すぎるーと思っているのは私だけだろうか・・<br>毎週テストに追われるのに来月にはいよいよ本試が待っている<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>ふと思い立ってYou Tubeで聴いた曲のラインナップにこの曲が出てきた。<br>好きという訳ではないけれど、すごく懐かしくて聴き入ってしまった。<br>そう、ちょうど10年前だろうか、ソムリエから離れ、一時元々のバーテンダーがしたくて、でもちょうど妊娠した時期でもあり、夜は避けたかった。<br>そんなとき、結婚式場でのバーテンダーの職を見つけた。<br>式場内にバーが設置されており、私はそのポジションの仕事のみ専属ですればよかった。<br>ありきたりの式場は流れもだいたいパターン化されていて、おおかた式を眺めていた。<br>そこで使用される曲はやはりそのときの流行が多く、この曲は必ずと言っていいほど耳にした。　<br>懐かしいー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">&nbsp;　人の結婚式に携わるのっていいな　と思う。<br><br><iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/BLtzxOza5vI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>ではでは、本日の一本<br><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140627/23/peko-cuir/a2/a1/j/o0480064012986314916.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140627/23/peko-cuir/a2/a1/j/o0480064012986314916.jpg" style="width:480px; height:640px; border:none;" ratio="0.75" id="1403880301930"></a><br>ギュスターヴ・ロレンツ　ゲヴェルツトラミネール (フランス/アルザス)&nbsp;<br><br>バラの花、ライチの風味まさにゲヴェルツなのですが、ものすごく上質。ソフトな口当たりですが、しっかりしています。よく冷やして楽しんでください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" style="line-height: 1.5;"><br>こちらのワイン、なかなか入手しにくいかも・・と思いまして、インポーター表示します。合同酒精(株)。<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" style="line-height: 1.5;"></p><p></p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 23:44:16 +0900</pubDate>
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<title>ようやく落ち着いたこの頃</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>前回のブログから早一ヶ月以上。<br>4月は息も出来ないくらい精神的にキツかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>私はもともと文系で、生物、化学系が嫌いな訳じゃないけれど、苦手であった。<br>しかーし、学校の授業科目　ほとんどが純理系<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif">　それが毎日あり、テストもしょっちゅうである。<br>予想はしていたものの、現実はとてもキツかった。いや、過去形ではないが・・<br><br>でもでも、嫌いではない。最近分かったのだが、化学系が苦手だったのは高校時代などの先生に問題があった　ということ。<br>そう、教え方ひとつで全くその教科に対する見方が変わると言うこと。<br>もうそれは全く違う感覚で、あ、私本当は好きなんだ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">　と思うくらい。<br>当然、そういう教科は勉強すればするほど面白く、テストも出来る。<br>かつてこんなに勉強をしたことがあるか・・というほど、毎日勉強をしている。<br><br>そんなこんなでブログはおろか、しなくちゃならないもろもろも後回しで、落ち着くこともなかった。。ちなみに祝日も学校で、ゴールデンウィークなんて関係なかったのである<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>五月に入り、慣れもあり、要領も少しずつではあるが身に付き始め、これから少しずつ後回しにしたことを取りかかろうと思う今日この頃です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>今日の一本<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140509/18/peko-cuir/84/08/j/o0480064012935531135.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140509/18/peko-cuir/84/08/j/o0480064012935531135.jpg" style="width:480px; height:640px; border:none;" ratio="0.75" id="1399628208709"></a></p><p></p><p></p>ヴィーニャ・エスメラルダ　2012 (スペイン/ トーレス　:ミュスカ、ゲヴェルツトラミネール)<br>トロピカルフルーツを想わせる華やかなアロマが印象的。フレッシュ&amp;フルーティな夏向きの白<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">
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<pubDate>Fri, 09 May 2014 18:36:57 +0900</pubDate>
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<title>珍しく気が変わらなく、今日を迎えました。</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>本日、無事入学式を迎えました。<br>子供ではなく、私です。<br><br>約一年前、ちょうどどこも試験が終わり春を迎える頃、栄養士に興味を持ちました。<br>もう少し早くその気になっていれば一年前倒しに出来たけれど、これでよかったのかもしれません。こうなるように始めからなっていたのだと思います。<br><br>動機などは略しますが、約一年もの間、気移りの激しい私が変わらずにこられたのはびっくりです。<br>15 ? 16 ?年ぶりの学生生活。高校を卒業して入ってくる子たちと共にエンジョイしながら勉強します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br>余談ですが、ソフトバンクの学生3年タダって、他社からの乗り換え又は新規申込者だけのようです・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>今日の一本<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140401/21/peko-cuir/f5/89/j/o0480064012894762382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140401/21/peko-cuir/f5/89/j/o0480064012894762382.jpg" style="width:480px; height:640px; border:none;" ratio="0.75" id="1396359293007"></a><br>C.S &nbsp;2011 &nbsp;(アメリカ/ ワシントン; スティムソン　エステート　セラーズ)<br><br>ふくよかな果実味の中にスパイシーさがあって、程よいボディーのやわらかいカベルネ。<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" style="line-height: 1.5;"></p><p></p>
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<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 21:33:03 +0900</pubDate>
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<title>ワインラベルは語る</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>このブログでワインを紹介することにしてまたラベルの整理をしている。<br>過去に何度も整理し、その度に枚数は減っているのだが、また新たに加わってもいて。<br>最初に溜め込んだ時には数百枚あったものが今では百枚に全く及ばない。<br>それでも過去も今も変わらないのは、ラベルを見るだけでそのワインを飲んだシチュエーションを覚えているということだ。<br><br>そう、ほとんどのものが、何処でいつ頃、誰とどんな状況で。。そしてそのとき自身が感じたことや一緒に飲んだ相手の状況、どうしてそのワインを飲むことになったのか、場の雰囲気までも・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>まるで写真みたい・・とも思う。いろんなことが蘇って懐かしくなる。<br>だから整理には時間もかかるのだが・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>特にコレクションしている訳ではないけれど、いろんなことを覚えておきたくてとってある気がする。すべてに共通するのが、嫌な思い出がない　ということ。<br>お客さんと飲んだものでも、友人と飲んだものでも、元ダンナと飲んだものでも、一人で飲んだものでも・・<br><br>そもそも美味しく感じたものしか剥がしてないからなのかも知れないけれど、このブログを読んでくださっているすべての人にお薦めします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>心に残るワインはまた飲みたくなります。いい思い出にもなるし、人に薦めることも出来る。写メでもいいけれど、できればラベルそのもののほうが触れることも出来ていいと思います。<br><br>ではでは、今日の一本<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140324/18/peko-cuir/fb/1a/j/o0480064012885679965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140324/18/peko-cuir/fb/1a/j/o0480064012885679965.jpg" style="width:480px; height:640px; border:none;" ratio="0.75" id="1395660026625"></a><br><br>リバティースクール　C.S &nbsp;2010　(アメリカ; カリフォルニア / ホープファミリー)<br><br>10年以上前にテイスティングをしたとき、ハッ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif">&nbsp;と思った。ケイマスラバーの私にとって衝撃的な出会いだった。そう、これはかつてケイマスのセカンドラベルだったもの。ネゴシアンものなのでぶどうの栽培地域は違えど、味わいはとてもよく似ている。(独立した今でも)<br>豊富な果実味の凝縮感。私の大好きな一本です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 20:20:07 +0900</pubDate>
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<title>使いこなせないカメラと・・</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>数年前に友人に聞いて買い替えたカメラ。<br>リコーのGR DIGITAL III　であるけれど、モノがよすぎて全くもって未だに使いこなせていない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>どうやら、モノがよくても使う人もそれなりのプロでなければいけないんだ・・と今頃になって気づいた。。<br>カメラと一緒に使いこなす為、市販のムックも買った。わぁ~ 綺麗<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">　そう、こんな風に撮りたいのよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">　と見たものの、全く役に立っていない。いや、役に立てようとしていない　と言った方がいい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>写真にはこだわるのにカメラの勉強不足で・・あぁ、誰か教えて~~<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">　と他力本願では　ダメか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br>そもそも一枚一枚撮るごとに設定なぞ変えていられるか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">　とも思ってしまう・・こんな開き直りもいけないんでしょうね~~<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br><br>今日の一本<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/22/peko-cuir/2f/da/j/o0480064012882571490.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/22/peko-cuir/2f/da/j/o0480064012882571490.jpg" style="width:480px; height:640px; border:none;" ratio="0.75" id="1395409353417"></a><br><br>ピノ・グリ　レゼルヴ　2009　(F.E.トリンバック / フランス; アルザス )<br><br>あまり飲まないピノ・グリですが、こんなおいしいピノ・グリは初!　と思った一本です。<br>とてもしっかりした造りでふくよかな白。<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" style="line-height: 1.5;"></p><p></p>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 22:51:50 +0900</pubDate>
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<title>vin et sac</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>昼間は暖かくなり、ワインの今季試飲会も終わりを告げ・・気づけば　あぁ、もう19日<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>4月1日が私自身の入学式なので、それまでに自身の仕事のこと、化学の勉強などなど　やることは山積みで・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">　<br>もうすぐ子供も春休みで、私より学校の始まりは遅く、あぁ・・自分との戦いだぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif"><br>とにかくひとつずつやらなければ減らない訳で、愚痴っていても始まらない。。<br><br>最近、ふと気がついた。<br>人それぞれ好みは違うけれど、このブログの中でワインも紹介すればいいのかも・・と。<br>で、そうすることにした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>最初に、あくまで私の好みであり、ここでは一個人として勝手に紹介をする。時には１社のインポーターのものが続いたり、価格も様々だったりすると思うけれど。そして、対象とする人はいないので、そのワインが気になったら自身で調べてください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/081.gif"><br>ちなみに・・<span style="color: rgb(132, 0, 132);">参考までに以下、私の好みです</span>。<br><span style="font-size: 14px;">・スパークリング・・プロセッコ(果実味豊富かつ重くない)、柔らかなブラン・ド・ブラン　etc<br>・白・・白い花の香り。トロピカル。どれも重くないもので夏向き。ex)ゲヴェルツトラミネール、ヴィオニエ　etc<br>・赤・・カリフォルニア(主にナパ)のカベルネ。イタリーのアマローネ、プリミティーヴォ　etc</span><br><br>ではでは、本日の一本<br><p></p><div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140319/23/peko-cuir/10/09/j/o0800106712880651991.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140319/23/peko-cuir/10/09/j/t02200293_0800106712880651991.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1395409142466"></a></div>サリーチェ・サレンティーノ　ロッソ　リゼルヴァ2009<br>(イタリー　プーリア州 / ネグロアマーロ他)<br>果実味しっかりタイプのおいしいフルボディ。<br><br><br>話題は変わりますが、昨年くらいから赤色が好きで、お財布や名刺入れ、手帳などなど　赤にしています。<br>そして、ようやく赤のバッグを製作しました。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140320/00/peko-cuir/45/d8/j/o0800060012880674073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140320/00/peko-cuir/45/d8/j/t02200165_0800060012880674073.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140320/00/peko-cuir/0c/c4/j/o0800060012880674072.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140320/00/peko-cuir/0c/c4/j/t02200165_0800060012880674072.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1395409306146"></a></p><p></p>赤はラム、中はエコレザーのピッグスウェード。持ち手にコードバンを付けています。<br>ふんわりさせる為に芯材にドミット綿(キルト芯みたいなワタですね~)を入れてます。<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" style="line-height: 1.5;"><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif">&nbsp;ワインの作り手を書き忘れました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">レオーネ・デ・カストリス　です。<br><p></p><p></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/peko-cuir/entry-11800071395.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 00:21:54 +0900</pubDate>
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<title>ワインと出会いの数々</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>ここのところ古い友人、新しい人との出会いが立て続けにあり、懐かしいやら嬉しいやら・・と新鮮な日々を送っている。<br><br>その出会いの中に、かれこれ14.5年前、私がワインスクールに通っていたときの講師(私は直接彼の授業は受けていませんが・・)が<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif">　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>春の試飲会シーズンが始まり、連日のように口の中が渋く、唇は真紫に<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>でもでも子供が生まれるまで在籍していたワイン業界のブランクを埋めるべく、時には200種以上ものワインのテイスティングを2hほどかけてしている。<br>(あれ?<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">革の仕事じゃないの<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">疑問に思われた方の為に・・わたくし、平行してワイン・日本酒を主に飲食店の仕事も一応しております<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">)<br><br>今から15年ほど前、バーテンダーからワイン業界に足を踏み入れた私は、まずワインスクールを探した。ところが当時はまだ名古屋にちゃんとしたスクールはなく、お世話になっていたソムリエでありメートル・ド・オテルである方に相談し、彼の紹介でとある東京のワインスクールに通うこととなった。<br>土・日の授業を集中型でとり、新幹線通学していた訳であるが、ここのスクールものすごく変わっていた<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">　う~ん、きっとこういうスクール他にないだろうな~<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">&nbsp;&nbsp;<br>一言で言って　<span style="font-size: 14px; color: rgb(132, 0, 132);">楽しい</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br><br>授業そのものはよくあるスクールの感じで、前半講義の後半テイスティングだったと思う。(記憶が曖昧でスミマセン<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">)　その後、　がある。<br>そう、ここのスクールのモットーは<span><span style="color: rgb(132, 0, 132); font-size: 16px;">"とにかくワインを楽しむこと"</span><br>そして人のつながりが密で、人つながりで成り立っているスクールであった。<br>授業が終われば<span style="font-size: 14px; color: rgb(132, 0, 132);">"部活" </span>と題した飲み会の始まり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif">&nbsp;参加者は一人一本ワインを持参することが義務づけられ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">、いくつものお決まり居酒屋からその日の場所をその日に選び、大体15人くらいだっただろうか・・で、どっと宴会の始まりである<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>とにかく皆フレンドリーで、和気あいあいと楽しかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>講師陣の人脈が豊富で校外学習　(うーん、ただの温泉ツアーだったりして<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">)　で、某ワイナリーの日本が誇る最高峰ワインの畑に剪定に行き、ちゃ~んとワインを飲んでお勉強<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">　をしたり・・と、いろんなことがあり、そんな記憶が蘇り懐かしさに浸っている私です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br>偶然にお会いした元講師のH氏はインポーターにお勤めであるが、彼の人柄を見ていると、スクールそのものであり、主任講師だったI氏を彷彿とさせる話術と人懐っこさ、温かさ・・本当にいい方で、私はいいスクールにお世話になった・・と思えてなりません。<br><br>残念ながら、昨今の資格主義の流れに押され、今はもう閉校していました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>私は思うのです。昔よりワインを嗜む人が増え、ワインに詳しい人が増えている昨今。なぜかこういう人が3人も集まれば、このワインがどーの、そのワインがどーの　とウンチクが始まる光景をよく目にするけれど、もっと楽しく美味しく飲めばいいじゃない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">&nbsp;と。<br>美味しいものを口にすれば料理でもワインでも自然に嬉しくなって、楽しくなる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>それを語ろうよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">&nbsp;<br>私がワインスクールから学んだことは机にかじりつく知識ではなく、誰とでもすぐにうちとけるワインの楽しい飲み方　だったのかもしれない。<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/peko-cuir/entry-11776634655.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 00:35:59 +0900</pubDate>
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<title>私の離婚と感謝と・・</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">Bonjour</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>私の人生でいつか経験するだろうと思っていた。でもそれは漠然と・・<br><br>結婚ってなんだろう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>結婚し、慣れてくると本当は感謝する様なことが"当たり前"になり、相手へのリスペクトが薄れ、相手の多彩な面は影を潜め、目に映るはいつも同じ相手。<br>本当は感謝し、感謝されたい。結婚生活が長ければ長いほど相手の悪い面ばかりを見てる様な気になるのは私だけだろうか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br>人でも動物でも別れを経験しなければ振り返れないことってある。<br>たった紙切れ一枚で家族になり、たった紙切れ一枚で他人になる。<br>昨日まではいつ別れても平気で、ただの生活の延長線上だと思ってたことが、たった紙切れ一枚を出すことで、こんなにも見えてくるものが違うなんて・・　　全くもって思わなかった。。<br><br>涙が止まらない・・<br><br>不安なのでもなく、寂しい訳でもない。<br>私は良き妻ではなく、相手に最善を尽くしてきたのでもなく、ただ、ただ、わがままを言ってきた様な気がして・・<br><br>あんなに腹が立っていた日々、ストレスでしかなかった日々なのに<br>どうして私はこんな気持ちにならなくちゃいけないの<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">&nbsp;<br>でも不思議・・・どんな嫌だった奴でもいろんな形で別れを経験すると、相手のいい面の記憶だけが残る。そんな人たちを見てきた。私もそうなんだ<br><br>とことん尽くしてきてたら、こんな気持ちにはならないのかなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>きっと・・ううん　絶対に私にはムリなことだわ~<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>結婚しなければ見えないものがあり、離婚しなければ見えないものがある。<br>そして私の場合のように、相手が、まわりから見ても、(他人として)私から見ても"いい人"であると、まわりから私は非難されるだろう。<br>夫婦でなければ分からないことであり、私も結婚していなかったら分からなかったこと。<br>人は常に変わっていくし、成長していく。<br><br>もちろん、結婚を後悔してないし、離婚も後悔したくない。<br>若干ハタチで結婚した私にとって、今の私があるのは彼のおかげだと思っている。<br>理不尽な思いもいっぱいしたけれど、とても感謝している。<br><br>死別した訳じゃないから<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">&nbsp;感謝の気持ちを返していくことが出来る<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>良き親友として新しい関係になれたら、子供にとっても、いい影響になると私は思っている。<br>(よく、子供の為に離婚しない・・というのを耳にする。私の母もそうだった。でも、それは違うと思っている。親である前に一人の人であり、女性(又は男性)である。一度きりの人生を自分らしく生きることこそ見せるべき姿だと　私は思う)<br><br>最後に、お世話になった方々、友人たちに今までどうもありがとう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br>そして、もしこのブログを読んでいたら、元ダンナ様に・・本当にありがとう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br><br>これからも末永く、よろしくおねがいします。<br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">
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<link>https://ameblo.jp/peko-cuir/entry-11770989904.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 00:02:28 +0900</pubDate>
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<title>服とバッグとくつと・・</title>
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<![CDATA[ Bonjour<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>先日、何年も前に友人にプレゼントされた本を読んだ。<br>「ショッキング・ピンクを生んだ女」<br>そう、エルザ・スキャパレリの誕生からメゾンの詳細、戦争を挟みながら生きてきた彼女自身の生き様・・が綴られた彼女の著作である。<br>同世代のメゾンとしてココ・シャネルが有名だが、作品は別として波乱に満ちた人生を「風と共に去りぬ」のスカーレットのごとく生き抜いたスキャパレリに感銘を受けた。<br>(ここでは詳細は省くが、半世紀以上も前に自らクローズさせたメゾンは今、トッズが商標権を手にし、コレクションを再開させている)<br><br>ファッションで最近気づいたことがある。<br>10年以上に渡って身にまとってきたデザイナーズブランドを卒業し、新たな全く別のテイストのブランドに出会ったのは数年前のこと。以来、この全く違うテイストを好んでいるのだけれど、実は私にはこちらの方が合っている　　と、つい数日前に感じた。<br><br>私の冬眠中の様なブランド<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">&nbsp;「PEKO」<br>初めの頃はとにかく高級メゾンがお手本で、将来的にも一流ホテルのinショップを考えていた。<br>でもでも・・気づいた。<br>私の生み出すものはアルマーニやシャネル、ディオールではないと。<br>私の中にもともとある一種の甘さが必ず作品にも自身のファッションにも、そして私自身にも表れているのだと。(ここでいう甘さとは間違っても"自分に甘い"の意ではない)<br>良くも悪くもこれが"私"であり、そんな"私"を自身でも好きであり、これでいいのだ　と思った。　　たから・・以前のデザイナーズブランドは、好きではあったけれど、クールすぎて私自身とは少しずれていたのかも知れない。<br><br>だからだから・・クールなバッグをデザインして作ってもどこか甘さを感じ、今身にまとう服がとても良く似合い、合わせて身にまとえば最高の気分に満たされるのね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>あとは、、生き方も"これが私"と思えるように歩んで行きたい。<br><br>本当の日記の書き写しのようになってしまったけれど、好きなモノが必ずしも似合うモノとは限らない。そして、好きなモノは自分の中に必ずその要素があり、似合うモノは好きになっていくと思う。<br><br>大好きでこれが"あたし"って思う服、バッグ、くつ、ビジューetc etc...を身に纏えばテンションは上がるし、モチベーションも上がる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><span style="font-size: 14px;">&nbsp;そして何よりハッピー</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">になれるのだ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br>Au revoir<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/peko-cuir/entry-11758860108.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2014 12:30:15 +0900</pubDate>
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