<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>m-</title>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pelicaaan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>残念</title>
<description>
<![CDATA[ 別に90年代のヴィジュアル系バンドの歌詞を書くつもりはなく、事実です。<br><br>枕に鼻血のような跡があったのですが、鼻周りに血はないので気味が悪いと騒いでいたところ。<br>涙が血の色でした。<br>血の涙が流れてきました。<br><br>目の危機を感じたと同時に90年代のヴィジュアル系バンドの聞き過ぎたせいなのではと思いました。潜在的な中二病全開にし、血の涙を流しながら狂い笑ってやろうとも思いました。その勢いでMALICE MIZERよろしく心臓を掻き回して遊んでやろうとも思いました。<br><br>我に帰り、近所の眼科に行ったところ過度なストレスによるものというめちゃくちゃつまらない原因で気にすることないじゃないかと思いましたが、親指はストレス解消でググっていました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11859669388.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 14:18:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雑記</title>
<description>
<![CDATA[ 過ごしやすい。<br><br>先日加美山くんと曲作りをして、鳥貴族で宴を開いた時に<br>時間の経過についていろいろ話をしたが僕らが影響されたバンプオブチキンがのユグドラシルからもう10年経ってることに驚いた、恐怖した。<br><br>僕らももう2年もやってるということを知りアリの一歩程度焦った。<br><br>急がないと死んじゃう。<br><br>それと加美山くんに食事中だったり散歩中だったり、いろんな場面で吹き矢で人の気を失わせる技を教えてもらった。<br><br>天気良いしシャムキャッツ良いし散歩して吹き矢してくる。では。<br><br>過ごしやすい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11847384710.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 13:36:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病気</title>
<description>
<![CDATA[ 4/12 身体に異常が起こる。(耳鳴り)<br><br>4/14 幻聴がする。(このときは何と言っているか聞き取れなかった)<br><br>4/15 曲作りを試みるが幻聴のせいではかどらない。<br><br>4/18 幻聴のせいで睡眠が取れなくなる。<br><br>4/20 友人に目の下のクマを指摘される。(あの加美山君よりクマがひどかった)<br><br>4/24 病院にいき、幻聴で何といっているか聞き取れる薬を処方してもらう。<br><br>4/26 ついに聞き取れる、「大文字にしなさい」(しかしどういうことかわからない)<br><br>4/29 考えたが答えが見つからず、賭けに出ることを決意する。(小文字のバンド名を大文字にする)<br><br>5/1 大文字にする<br><br>5/2 完全に幻聴が消えた。<br><br>5/4 健康になる。<br><br>以上僕のくだらない妄想にお付き合いいただきありがとうございました。<br><br>引き続きPELICAN FANCLUB をよろしくお願いします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11844968070.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 17:01:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恐怖</title>
<description>
<![CDATA[ 死ぬことに対して物凄い恐怖と戦いながら過ごしてるのですが、お酒の席や人と少しシリアスな話をしたときに死ぬことについていろいろと聞くと「なぜそんなに」と言われすこしもやっとしたまま次の話題になります。<br>死に近づくのが嫌なのでとにかく歳をとるのが嫌いでなのですが、どうしようもないのが現実。<br>そんなときに怒り新党を見ていたら28才女性が「死ぬことに対しての物凄い恐怖」という議題を投稿してました。<br>僕はテレビに釘付けでした。息を呑んで画面を見つめました。<br><br><br><br><br><br><br>マツコ「知らねえよ」<br><br><br><br><br><br><br>死を前向きに考えようと思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11818411951.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 23:21:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>髪型</title>
<description>
<![CDATA[ よく周りから「なぜその髪型にしてるの」と問われます。<br>高校生の頃からしてるので理由なんて忘れてでてきませんでしたが、<br>その歳は世の中のルールを破る無秩序なもの、いわゆるアナーキーなものにすごく惹かれて生きてました。<br><br>バンドの話し合いが終わり、解散し井の頭線の方に向かってたところ、エスカレーターで人が渋滞になっていたのでエスカレーター前でティッシュを配る人をなんとなく眺めてたのです。<br><br>僕の前が男性、その前が男性、そしてその前が女性、女性、女性で<br>ティッシュ配りの人は女性、女性とティッシュを渡し、前二人の男性はスルー、そして僕に女性向けのチラシが入ったティッシュがきました。<br><br>そしてのこのことエスカレーターが動く中、僕は、恐らく女性に配るルールを破らせた自分に喜びを感じました。<br><br>ひょっとして当時はアナーキーな存在になりたかったのかもしれません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11815493639.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 21:52:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雑記</title>
<description>
<![CDATA[ 二ヶ月ぶりです。<br><br>ドラムが決まらないまま表での活動があまり無い状況ですが、裏での活動はしてますので活動休止していないということを知っておいてください。<br><br>最近はというと週刊誌に疑問をとても抱くのだが、ある著名人が葬式に参列していないだとか、誰かと誰かがラブホテルにいっただとか。そんな内容をなぜ書くのか、いわゆる下衆い内容ばかりなぜ書くのか疑問で疑問でしかったなかったが、某バンドの歌詞にある「○○○○○○○○」<br>をみて僕たちも奴らと似たことをしているんだなって思ったのだ、まあ僕は下衆くないけどね。<br>でも週刊誌にpelican fanclubエンドウが地球と寝たとか書かれても良いかな。<br>地球に抱かれたい。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11794485538.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 20:30:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11</title>
<description>
<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>1/1 銀座のアップルストアでラッキーバッグを買うためにアップルストア前の路上で一夜を過ごす友人の応援に行く。しかしお腹がすいたため銀座で店を探す。<br><br>飲食店が閉まってるのは当たり前なことなのにひたすら恋人とベース加美山とでラーメン屋を探した、が見当たらず、やってるのはあの有名牛丼チェーン店、吉野家と銀座のお高い寿司屋さんだった。<br><br>お金の無い僕らは牛丼でおなかを満たしてから、寿司屋に行く事にした。<br>そうすることで牛丼と寿司で合計千円くらいで収まった。<br>加美山は二千円くらい食べてた。<br><br>満たされた後、友人のもとへ行き、応援をした。<br><br>来年は僕らも3万6千円を握ってここに並びたいと思った。<br><br>今年はお金をいっぱい稼ぐ年にしたい。<br><br>僕もPELICAN FANCLUBも今年もよろしくお願いします。<br><br>ちなみに、1st Demo再販してます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11741574928.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 12:19:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雑記</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は暗い雰囲気がどうしようもなく苦手で、言い合い等でうまれたあの空気感に窓でも開けて換気したくなる。僕は周りからよく暗そうな人だと言われるが、実際は間逆でとても明るい人のはずだ。<br>そこで勝手に思ったのは、髪で目を隠して、暗いでしょ私と言わんばかりの人は実は明るい気がする。逆に明るいです私の人は、実は暗いなんてことがあったりする。僕の周りだけかもしれないけど、テレビを見てても思う、この芸人さんよく喋るけどプライベートでは無口なんだろうな、とか。<br>人は見かけによらずってよく言うけど、どの様に見られたいのかっていうのは見た目でわかる。だけど性格までわかるわけがないよね。そこは話してみないとわからないな。<br>なんてことを暗い気分の中、書き始めて、書き終わった今、明るい気分だ。単純だ。<br><br>話は変わり、<br><br>先日の吉祥寺のギグで発表しましたが、pelican fanclubのDrである渡辺が今ぱいで脱退することになりました。<br>今年いっぱいといっても残るライブは12/27の千葉LOOKのみです。今後のpelican fanclubは新Drを探して体制を整えます。それまでライブの予定はありません2014年の我々はどうなってしまうのかわかりませんが今後ともpelican fanclubをよろしくお願いします。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11732381035.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 18:14:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雑記</title>
<description>
<![CDATA[ 最近天気のいい日が続いているがひたすら寒い。<br>去年までシャツにカーディガンで過ごせてたのに<br>去年より地球のやる気がなくて去年より寒いのか僕自身が寒さに弱くなったのか。<br>山形生まれの僕は完全に千葉に染まった。<br>というのも環境で人が変わるという言葉に強く説得力感じるからだ。<br><br>むしろ外で温かい飲み物を飲む楽しみができたから良し。<br><br>話は変わり、企画が迫ってきています。<br><br>僕らの活動報告は一切できませんが、曲は作りつつ、音楽からでないアプローチをしてる。<br><br>PELICAN FANCLUBってそういう団体なんです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11727855142.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 13:15:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/3</title>
<description>
<![CDATA[ 12/3の千葉LOOKの感謝祭に中学時代の友人が見に来てくれた。<br>ベースの加美山とは同じ中学で共通の友人である。中学時代の話だが<br>僕らは当時も弱者であったので、コソコソと楽譜を広げコソコソとバンド活動をしていた。<br>ある日、生徒発表会という舞台があり、有志団体として出ようとしたが先生に<br>「君たちがステージに立つと不良たちが暴れだす」<br>という理由で出れなかった。今思うとこの先生の頭はオカシイ。<br>それから約7年経ってこうした形で再会できたのがとても嬉しく感慨深かった。<br>しかしまだ自分たちはこの立ち位置なのかと考えると非常に悔しかった。<br>でも諦めなくてよかった。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pelicaaan/entry-11720771770.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 10:58:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
