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<title>白とカラフルの間で。　　　　　　　なんだか死なない気がするんですよ</title>
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<description>やりたいと思ったことは、すぐやらないと気がすまない。まじめなハンバーガー好きが日々思うこと。</description>
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<title>埋める</title>
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<![CDATA[ <p>頭で考えていたことと、実際体験して得たこととはずいぶん違う。<img height="16" alt="お月様" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F171.gif" width="16"></p><p>自分の考えていた環境と違うとか、自分の思い通りにならないとか、愚痴をこぼすために言うのではない。</p><p> </p><p>私が最近思うことは、新しい環境に飛び込んでいった時に、今まで自分はこうなると頭で考えていたものとのGAPをはっきりと感じるということ。</p><p>自分自身の目指すものと自分の現在の実力のGAPだ。</p><p>目的地がわかって初めて山を登れるのと同じで、今の現状を知らなければ、目指す方向も力の入れ方も解らない。<img height="16" alt="虹" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F026.gif" width="16"></p><p>ぼんやりとではなく具体的にGAPを知る。</p><br><p>無理をしてでもＧＡＰを埋めて生きたい。そういう時期が人生に幾度かあってもいい。</p><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 09:32:14 +0900</pubDate>
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<title>大好きな映画</title>
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<![CDATA[ <p>「ビックフィッシュ」といつも混同してしまうのだが、今まで見た中で私が一番好きな映画は、</p><p>邦題「きみに読む物語」　だ。</p><br><p>ストーリーはどこにでもある、目新しくも無いものだが、</p><p>なんともいえないすばらしさがある。</p><p>美術や画の美しさは去ることながら、一人の男性が一生をかけて一人の女性を愛するその様は、胸に語りかけるものがある。</p><p>おすすめです。</p><p>みなさん、これを見て、あったかくなったら、隣にいる恋人や大事な人に、心からありがとうを言いたくなります。</p><p>私はなりました。</p><br><p>一生をかけて、全身全霊で恋人を愛していますか？</p><p>その人のことを考えるだけで、なぜか胸がいっぱいになって涙ぐむほど愛していますか？</p><br><p>毎日、恋人に「ありがとう」と「大好き」を言いたくなる。そんな関係。</p><p>愛情は、言葉でも、体でも、全身で表現するもの。</p><p>近くにいるなら絶対する。</p><p>電話なら、自分の気持ちの何倍にも表現した方がいい。</p><br><p>私は、長く付き合っていると飽きてくる、新鮮さがなくなるというひとの気持ちが解りません。</p><p>だって、人間ってなまものだから、日々変わっているもの。</p><p>飽きることなんてない。</p><p>どんな小さなことでも、昨日の恋人と今日の恋人には違いがあるんです。</p><p>それに気がつかないのは注意不足。コミュニケーション不足。</p><p>恋人自身が自分で気づいていないことだってある。</p><br><p>それに、いくら長く付き合っても、いくら毎日一緒にいても、</p><p>置かれている環境の違い、友達の違い、得た情報の違い、感じ方の違い…</p><p>恋人は自分とは違う、他人。</p><p>恋人の全てをわかったと思うのは間違いだ。</p><p>わかった気でいるから、飽きるんだと思う。</p><p>もっともっと知りたい。解りたい。そう思えば、飽きないのではないか。</p><br><p>あとは、矛盾しているかもしれないが、</p><p>もう一つとても大切なことは、恋人のことを一番にわかっているのは自分だ、自分のことを一番わかってくれてくれているのは恋人だという自信をお互いが共有すること。</p><p>根拠の無い自信ではなく、しっかりとコミュニケーションをとって持つ必要がある自信だけれども。</p><br><p>そんなスタンスでつきあえば、絆もふかまっていくと思う。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pelshipovami/entry-10014838929.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 22:43:10 +0900</pubDate>
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<title>人を幸せにする嘘</title>
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<![CDATA[ <p>二年ほど前、嘘をつくことはいいことかいけないことかという話を友達としたことがある。</p><p>私はもともと陰口や人に嘘をつくことが大嫌いな性格で、嘘をついたほうがいいときもあるという意味が理解出来なかった<img height="16" alt="ブタ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F012.gif" width="16"></p><p>最近になって、人を幸せにする嘘の存在に気づいた。</p><p>嘘、偽り、虚構。の中にも真実が隠されている。</p><br><p>映画「ビックフィッシュ」の主人公の父は自分の青春時代の出来事を、いろんな人に話す。</p><p>まるでおとぎ話のような話を聞き、人々は夢を膨らませる。</p><p>「ホラ吹き」の父親の考えがどうしてもわからない息子は父親の話の中の真実を追い求めに行く。</p><br><p>「事実をそのまま言ってしまえばそれでしかない。だから、事実を大げさに言ったほうが面白いだろう。」</p><p>事実以上の真実を見出す作品。</p><p>父親の生き方の結末はそのお葬式の場面で明かされる。</p><br><p>はじめこの映画を見たとき、正直意味が解らなかった。</p><p>それから半年ほどした今、またこの映画に向き合い、この映画の醍醐味を感じた。</p><br><p>人を幸せにする「うそ」は存在する。</p><p>映画というものそのものがそうであるように、私たちの日常でもそれは機能する。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pelshipovami/entry-10014836194.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 22:18:04 +0900</pubDate>
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<title>おもいやり</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">おもいやりって？<br></font></p><p><font size="3">私はいままで「おもいやり」をもつということを自覚し意識したことがなかった。<br>好きな人はおもいやれる、友人は思いやれるが、嫌いな人をおもいやれるか？見ず知らずの人をおもいやれるのか？<br><br>お客さまの求めているものを感じとり行動する。サービス業は「気づき」の商売<br>だと思う。<br>「気づき」は「おもいやり」から生まれる。<br>サービス業に携わる人に「もったいないな」と思う人がいる。<br>お客様への「気づき」「おもいやり」には気をつかうのに、同じ職場の仲間には<br>「おもいやり」が持てない人。<br><br>究極のサービスマンを目指すならば、お客様の前だけでなく常日頃から「おもい<br>やり」をもつ必要があるのでは。<br>中身は外見となって現れるもの。誰に対しても「おもいやり」を持ち続け、それ<br>が当たり前になるころには全身から人を幸せにするサービスマンオーラが出るの<br>ではないだろうか。オーラはその人の人徳であり、お客さんへ与える影響も変わ<br>るだろう。</font></p><p><font size="3">なんてえらそうなことを考えながら、自分の「気づき」の足りなさ＝「おもいやり」の無さ　を日々感じる。</font></p><p><font size="3">サービスマンを目指しているわけではないが、私も人を幸せにするオーラをもちたいな<img height="16" alt="黄色い花" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F057.gif" width="16"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/pelshipovami/entry-10014834671.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 22:06:35 +0900</pubDate>
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<title>夢はでっかく　！！！</title>
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<![CDATA[ <pre><tt><font class="ltbpre" size="3">夢や目標を持って働く人にたくさん会う<img height="16" alt="コスモス" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F058.gif" width="16"></font></tt></pre><p>物欲を満たす夢<img height="16" alt="お金" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F183.gif" width="16">　　目標とする人に近づこうとする人<img height="16" alt="メモ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F131.gif" width="16">　</p><p>「等身大の自分」をいつも意識して半歩先の自分にむかって毎日進む人<img height="16" alt="柔道" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F051.gif" width="16"><br></p><p>様々いる<img height="16" alt="走る人" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F044.gif" width="16"></p><br><p>友達に笑われるような夢をかかげてそれにむかって前進している人が言った　<img height="16" alt="アップ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F173.gif" width="16">「マックスで考えろ」<img height="16" alt="アップ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F173.gif" width="16"></p><br><p>「だってそのほうが何倍も人生面白いじゃない」</p><p>自分の人生を面白くするのは自分。目の前の現実にとらわれてそのことをすっかり忘れていた。</p><p>私も自分が頭を絞って考えられるだけ考えて、その中で一番わくわくする夢にむかいたい。</p><p>能天気だとか、理想主義だとか言われようが、自分が「よい」と思うものにむかって、自分を信じて、「よい」を吸収し柔軟に変更しながら、深さを求めて生きる。</p><p>その生き方が私らしい生き方だ。</p><p>白とカラフルの間で。</p><p>自分の原点に戻った日だった。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 21:48:23 +0900</pubDate>
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<title>足裏　あしうら</title>
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<![CDATA[ <p>いっぱい頑張った日は足裏がびりびり痛い。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pelshipovami/entry-10014160951.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jun 2006 23:48:28 +0900</pubDate>
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<title>おやすみ</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを書くのを忘れていました…<img height="16" alt="ブタネコ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F019.gif" width="16"></p><p>最近、自分を見つめなおす機会が増えて、また自分への新しい課題をたくさん見つけて。</p><p>たくさん考えることがあって忙しい日々。それが楽しいんだけど。</p><p>そんな時こそ「おやすみ」には、お一人さまになって、自宅から電車で10分のところにあるモスバーガーにいく。</p><p>お金ないからそこでお昼をのんびり食べて、本を読んで、飽きたら店を出て</p><p>いつも背筋をのばして早足で歩いてる道をいつもの半分のスピードで歩いてみる。</p><p>時間がゆったり円をかいてるような贅沢な気分。</p><p>幸せだなあ…と思う。</p><p>ふと、「やっぱり自分次第だな。」と思う。</p><p>　</p><p>「自分次第」</p><p>人との付き合いも、仕事も、趣味も、友達も、恋人も、夢も、これからの自分も、、、</p><br><p>私の人生は全部私にかかってる。</p><br><p>「自分次第」</p><p>なんて責任のある重い言葉だろう。怖い言葉だろう。希望に満ちた力のある言葉だろう。</p><br><p>どうだってなれる。</p><p>心身ともに若さと豊かさがある。</p><p>　</p><p>私は幸せだなと、また思った。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Jun 2006 18:19:30 +0900</pubDate>
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<title>start!!!</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます！！【しぽ】のブログへようこそ！！<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F035.gif" width="16"></p><br><p>           <img height="16" alt="黄色い花" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F057.gif" width="16"><img height="16" alt="コスモス" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F058.gif" width="16">　自分次第で世界は変わる　<img height="16" alt="走る人" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F044.gif" width="16"></p><p>　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/42/53/10007316037.jpg"><img style="WIDTH: 128px; HEIGHT: 98px" height="98" src="https://stat.ameba.jp/user_images/42/53/10007316037_s.jpg" width="128" border="0"></a> </p><p>ちいさなあしで、いっぱい歩く、そんなブログにしていきます<img height="16" alt="走る人" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F044.gif" width="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pelshipovami/entry-10013522400.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2006 00:55:54 +0900</pubDate>
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