<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ぺんの365α日</title>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pen-c120308/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぺんとぺんの家族の過ごした大切な時間を忘れないように綴ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>家庭教師ヒットマンREBORN！</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="text-align: right;"><div style="text-align: right;"></div><div class="pop02_image" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="pop02_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.53.2" style="position:relative;display:inline-block;width:358px;max-width:100%;margin:8px 0" data-tmp-entrydesign-uuid="118a63a6-ce3c-466d-b9f9-4d06eff5c1e2"><div style="position:relative;width:358px;height:0;max-width:100%;padding-top:89.66480446927375%"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" style="text-align: right; max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;width:358px;height:321px;position:absolute;top:0;left:0;max-height:100%" height="321" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/pop02_frame_bg.png" width="358"></span><div style="position:absolute;box-sizing:border-box;width:300px;max-width:83.79888268156425%;top:50%;left:50%;transform:translate(-50%, -50%);font-size:0;background-color:transparent"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:76.66666666666667%;max-width:100%;width:300px;border-radius:8px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221019/16/pen-c120308/70/e2/j/o0600046015190628104.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="230" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221019/16/pen-c120308/70/e2/j/o0600046015190628104.jpg" style="text-align: right; position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border-radius:8px" width="300" data-tmp-entrydesign-uuid="0b9056ea-00cf-4a56-ab3e-d95da9bfab3b"></a></span></div></div></div></div><p style="text-align: left;">ふとリボーンにハマった時のことを思い出して感傷に浸る休日。</p><p style="text-align: left;">せっかくなのでカフェで寛ぎがてら少しこれまでを思い出してみようとおもう。</p><p style="text-align: left;">(これ半分以上書き終わった辺りで操作ミスって1回全部消えたんだけど悲しすぎる)(2回目書きます)</p><p style="text-align: right;"><br></p><p style="text-align: left;">小さい頃から芸能人やアニメ、アイドルにハマるってことを知らなかった私。人生で初めてハマったのは小6の冬、ジャニーズの嵐だった。</p><p style="text-align: left;">そこからずっと嵐を追いかけてた私に趣味と価値観と人生の革命が起きたのは中学2年生の7~8月のこと。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">当時の私は近所の1つ上のお兄さんお姉さんとよく一緒に遊んでいた。当時の友だちはアニメ好きが多くて、その2人もアニメが好きな所謂アニメオタクだった。</p><p style="text-align: left;">アニメと言っても色々ある訳だが、当時私の周りで流行っていたのが「家庭教師ヒットマンREBORN！」</p><p style="text-align: left;">私のオタク人生の原点となる作品だ。</p><p style="text-align: right;"><br></p><p style="text-align: left;">お兄さんお姉さんと遊ぶ時、彼らはいつもリボーンの話をしていた。お兄さんは"ヒバリ"が好きで、お姉さんは"ムクロ"が好きだと言って楽しそうにしていた。</p><p style="text-align: left;">今考えれば"雲雀恭弥"と"六道骸"だと分かるが、当時の私が知るわけもない。彼らの話がまったく分からなかった。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">せっかくなので、ここからはSakura addictionをBGMにして続きを書こうと思う。</p><p style="text-align: left;">知ってる人は是非脳内再生どうぞ。</p><p style="text-align: left;">出だしは ♪桜咲く 舞い落ちる〜 です。</p><p style="text-align: right;"><br></p><p style="text-align: left;">とまぁ、茶番はこの辺にして、雲雀も骸も絶賛厨二ド真ん中のキャラクターだが、当時の私も中2である。</p><p style="text-align: left;">1人だけ話が分からない状況が嫌で適当に話を合わせてお兄さんお姉さんの話を聞いていた訳だが…</p><p style="text-align: left;">そんなある日、誰が好き？と聞かれた。</p><p style="text-align: left;">……キャラなんて2人が言ってる雲雀と骸しか知らねえけど？？？</p><p style="text-align: left;">開口一番にそう告げたい気持ちを抑えて、メインビジュアルあたりの写真を見せてもらった。</p><p style="text-align: left;">ちなみにその時の私は2次元…アニメキャラをかっこいいと思う感覚なんて知らなくて、ただの絵じゃんとしか思えなかった。</p><p style="text-align: left;">とりあえずその場で見せてもらった画像で見た目がパッと見かっこいいと思うキャラを選ぶことにした。</p><p style="text-align: left;">名前は知らなかったが、お兄さんに聞くと"ごくでら"だと言った。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">……なんだ？私その名前知ってるぞ？</p><p style="text-align: left;">何故か聞き覚えのあるその名前に思考を巡らす。</p><p style="text-align: left;">ふと小学校のクラスメイトの女の子の顔が頭に思い浮かんだ。</p><p style="text-align: left;">そういえばアニメ好きグループのあの子が"ごくでら"が好きって騒いでたっけ。キャラ知らなかったけど名前はもう飽きるほど聞いていたので覚えていた。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">その後の私はもう大変。</p><p style="text-align: left;">好きと言ってしまった以上好きなフリをしなければいけない。さすがに無知な状態で好きと言い続けるのは無理に等しい。</p><p style="text-align: left;">とにかく1度アニメを見てみようと思った私は近所のゲオでDVDを借りて1話から見てみることにした。</p><p style="text-align: left;">当時はまだ配信サービスなんて主流じゃない上、携帯なんて持ってなかったからね。笑</p><p style="text-align: left;">最初は多少無理していた部分はあると思う、別にアニメなんて好きでも何でもなかったし、良さなんて全く知らんかったし。</p><p style="text-align: left;">けど見進めるうちいつの間にか自分から好んで続きを見るようになっていた。</p><p style="text-align: left;">キャラクターも想像以上に個性的でストーリーも魅力的、気がついた時には既に「家庭教師ヒットマンREBORN！」という底なし沼に全身ダイビングしていた。怖い。</p><p style="text-align: left;">絶対アニメなんてハマるわけないと思ってたから自分でも驚いた。</p><p style="text-align: left;">物は試しとはよく言ったもんだ。</p><p style="text-align: right;"><br></p><p style="text-align: left;">ちなみに当時放送していたリアルタイムで初めて見たのは標的181：Ⅰ世ファミリー編の「激しき雷撃」</p><p style="text-align: left;">あと20話ちょいでアニメ終わるってくらい、ほんとに直前だった。(アニメ全203話)</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">それと同じくして私の恋愛の価値観を大きく変化させた男がいる。"ごくでら"改め"獄寺隼人"である。</p><p style="text-align: left;">ちゃっかりアニメの1話から登場する彼は、なんと不良でクソ態度悪くて生意気で喧嘩っ早くて、当時同い年ながら見ていてハラハラする彼。主人公のツナには忠犬のような態度であるが、大体いつも突っ走って暴走して、最終的にツナを振り回すただの猛犬である。</p><p style="text-align: left;">だがストーリーが進む事に成長して少しずつ人としてボンゴレ10代目の右腕として大人になっていく彼に魅力を感じざるを得なかった。</p><p style="text-align: right;"></p><div style="text-align: left;">彼はただいつも一生懸命なだけで、ただちょっとその一生懸命が空回りすることが多いだけなのだ。あまりにも不器用すぎる男だが、決して悪いやつでは無い。</div><div style="text-align: left;">大体のことは仲間やファミリーを想って彼なりに起こした行動なのだ、もう一度言うがただちょっと不器用すぎるだけ。(ここ大事)(猛犬なのは変わらんのだけども。)</div><p></p><p style="text-align: right;"><br></p><p style="text-align: left;">まあ唯一最初から知っていたキャラだってこともあり多少色眼鏡で見ていた部分はあるだろうが、それ抜きにしても私が獄寺に恋するのにそう時間はかからなかっただろう。</p><p style="text-align: left;">なんせ不良が子猫拾うシチュエーションにキュンと来るタイプの女だ。</p><p style="text-align: left;">いつも顔を合わせれば喧嘩ばかりしている5歳のランボが寝てしまった時に優しい声で「寝ちまったか…」って呟いて布団かけ直してあげるシーンなんか見せられてみろ。惚れねぇわけねぇだろうが。</p><p style="text-align: left;">……我ながら心底ちょろい女だと思っている。分かっている、突っ込まないでくれ頼む。</p><p style="text-align: right;"><br></p><p style="text-align: left;">元々の性格上、ハマったら一直線の女なのでそこからはもう何周か分からないくらいこの作品を見てのめり込んだ。多分3桁は軽く行ってる。キモイ。笑</p><p style="text-align: left;">OP&amp;ED、全キャラソン、曲かけられたらフルで全部歌えるレベルだ。もう1回言います、キモイ。笑</p><p style="text-align: left;">見る度にリボーンという作品と獄寺隼人への好きが深くなる。ハマって12年だが未だに飽きないし、彼への思いは変わらない。なんならちょっと拗らせているくらいだ。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">その後そのお兄さんお姉さんと遊ぶことも少なくなり、話題をすることも無くなったけど、そんなことは関係なく私の人生においてかけがえのない作品になっている。</p><p style="text-align: left;">きっと12年前の夏からこうなる運命だったんだろうな。</p><p style="text-align: left;">人生のターニングポイントとはまさしくあの夏だ。</p><p style="text-align: left;">まぁ、それに伴って思い出したくない過去も沢山あるんだけど。…ｲﾀｲｲﾀｲｲﾀｲ、なんだか肋が痛くなってきた。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">そもそもあの12年前の夏にリボーンにハマっていなければ、その後の人生きっと生きていられなかった。それだけ苦しいこともしんどいことも、正直死にたいって思った時期も沢山あった。でもそんな時はいつもこの作品が支えてくれていたんだよね。リボーンに出会わなきゃ他の作品達にも出会えなかった。</p><p style="text-align: left;">あの時があるから今の私があるんだ。出会えて本当によかった。</p><p style="text-align: right;"><br></p><p style="text-align: left;">他の作品よりも圧倒的に思い入れの度合いが違うリボーンという作品、連載もアニメも終わってしまってるけどこの先いくつになっても好きでいられるんだろうなって思う。</p><p style="text-align: left;">わがままを言うなら継承式編以降もアニメ化して欲しいけど、制作会社事実上倒産したなら諦めしかない。マジ涙目。</p><p style="text-align: left;">面白いのもリボーンの核心も継承式編以降なんだけどね。</p><p style="text-align: left;">いつか、もう一度市瀬さんの演じる、動いてる獄寺隼人に会いたいな。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">私の人生の半分を一緒に歩んでくれた「家庭教師ヒットマンREBORN！」と「獄寺隼人」という存在。</p><p style="text-align: left;">この先も私にとってかけがえのない大切なものには変わりないだろう。</p><p style="text-align: left;"><br></p><p style="text-align: left;">はいピッタリ3000字</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12770194018.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2022 16:30:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いろんな色の1年</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>1年4ヶ月ぶりに更新。</div><div>自己満ブログですはい。笑</div><div><br></div><div>2018年9月が最後だったので、忘れないようにざっと書こうかな。</div><div><br></div><div><font color="#ff7f00">2018年10月11日 おれんじいろ</font></div><div>派遣でコールセンターに就職しました。</div><div>コールセンター自体は初めてじゃないけど、トラブルや不具合対応の仕事は初めてだったし、通信関係だったので覚えること沢山。</div><div>大好きで大切で優しい同期と2ヶ月、研修を共にしてたくさん知識をみにつけました。</div><div>12月から実際に電話とり始めたけど、マージ最初の方名乗るだけでも緊張。不具合なんて聞いてもわかんないし、とにかくぎこちない会話しながら症状の切り分けをしてた。</div><div>続けるうちにコツ？掴んできて、難しい案件を自分で解決できた時の快感はすごかったなあ。</div><div>当時セクハラみたいな親父もいたけど、上司がそれはまあいい人で、いつも声掛けて心配してくれた。</div><div>冬になる頃には仕事に行くのがたのしくなってたな。めちゃめちゃ頑張って化粧してさ、可愛い服きて、それだけでモチベーション上がるんだよね。同期みんな優しくて飲みに行ったりボード行ったり、沢山遊んでもらった。</div><div>私には上がいないから、お兄ちゃんお姉ちゃんができたみたいですごく嬉しかった。</div><div>まあ仕事で病み始めて2019年4月末で退職しましたけどね。笑</div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#0000ff">2018年11月23日 あおいろ</font></div><div>引越し。10年住んだ家から引越しだった。</div><div>おかあさんと10年過ごして、おかあさんが最後にすごした家。中学から北海道から埼玉に出てきて、私の青春も涙も含めて、思い出が詰まった家だったから、とても寂しかった。荷物が出てって空っぽになった家の中を見たら、引っ越してきた当時からの思い出が走馬灯のように頭を駆け巡って、切なくなった。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200116/23/pen-c120308/db/06/j/o1080081014697319289.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200116/23/pen-c120308/db/06/j/o1080081014697319289.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#ffbfdf">2019年4月20日 さくらいろ</font></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 191, 223);">お母さんの命日。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 191, 223);">一周忌だった。</span><span style="caret-color: rgb(255, 191, 223);">あの日から1年経つんだね。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 191, 223);">ほんとに時間はあっという間で、あんなに泣いてた去年が嘘のように悲しくはなかった。この1年で心の整理はできたし、やっとおかあさんがいない生活に慣れてた。でもやっぱりさびしくて、おかあさんにあいたい。いまでもずっとそう思ってる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 191, 223);"><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200116/23/pen-c120308/f7/08/j/o1080081014697319313.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200116/23/pen-c120308/f7/08/j/o1080081014697319313.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br></span></div><div><br></div><div><font color="#60bf00">2019年5月 みどりいろ</font></div><div>ニート。</div><div>なにしてたかなwwとにかく毎日好きなことして、遊んで、自分の時間満喫してたかな。</div><div>中旬には今の会社の面接行って。それが新生活の歯車になるとは思ってもみなかったけど。</div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#ff0000">2019年6月 あかいろ</font></div><div>今の会社に入社。なんでこの会社に入ってしまったんだろうってくらいブラック。</div><div>もうね、イメージカラー絶対黒に変えた方がいいよ😭</div><div>でも、最初に配属された部署の雰囲気が良くて、上司も同僚も優しくて面白くて、私はすごく大好きだった。まあ下ネタはすごいわセクハラはすごいわとんでもなかったし、夏は忙しいしで激動の半年間だったけど、私にとってはかけがえのない時間で、一生記憶に残る素敵な時間だった。</div><div>ただ女の先輩とやっぱ上手くいかなくて、入った時から悩んでて、どうしようもなくなって１回やめたの。でもなんの縁か、戻ることなって。</div><div>部署は違うとはいえ引き続きこの会社に勤めることになっちゃった。新しいところも、みんなすごく優しくてまた新たに頑張ろうって思ってる。</div><div>即戦力って言って貰えたのはすごく嬉しかったな。</div><div>とはいえ前の部署が恋しいのはどうしようもなくて。</div><div>これ書いてる今日なんか、前の上司と電話で話して。</div><div>「忙しいと思うけど頑張ってね。なんかあったら連絡して」って言ってくれて。</div><div>私迷惑しかかけてこなかったのになんであんなに優しい言葉かけてくれるんだろうって。</div><div>ほんとにいい上司だったなって思って仕事中泣きそうになった。</div><div>電話では言えなかったけど、私の初めての上司があの人でよかった。ここまで育ててくれてありがとうございました。</div><div><br></div><div><font color="#bf00bf">2019年9月22日 むらさきいろ</font></div><div>ひとりぐらしー！はじめたひ！！！</div><div>もうなんのアレなのか、9月の頭に思い立って、即行動wwいつの間にか物件見つけて、いつの間にか買うもの買って、気づいたら一人暮らししてた。</div><div>思いつきって怖いよねほんと。B型の血め。</div><div>今の会社がブラックすぎて辞めない口実作るために始めたのはいいんだけど、10月11月って過疎だし、残業カットでほんと生活キツかった。貯金かつかつ。</div><div>思いつきで一人暮らしするもんじゃない。</div><div>でも全部自分でやらなきゃだし、責任感はつくし、自分のペースで進められるからそこは良かったかな。</div><div>あとマッパで家歩いても誰にも見られない怒られない！！！！</div><div><br></div><div><font color="#bfbf00">2019年10月28日 きいろ</font></div><div>前の部署ではじめて飲み会した。</div><div>すごく楽しい時間だった。</div><div>そこでね、ほんとーに素敵な人に出会ったんだ。</div><div>苦手だった女の先輩がね、もう辞めちゃったけどかぬて同じ部署にいた先輩たち呼んでくれて、そこで出会ったのが今の彼氏さんでした。</div><div>キューピッドだよね、そこだけ感謝。笑</div><div><br></div><div><font color="#ff00ff">2019年10月31日 ぱっしょんぴんく</font></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">今の彼氏さんと付き合った日。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">いやこれがまた面白くてさあww</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">30日の夜に苦手な先輩のことで相談のってくれて、うちに来てくれて。やっぱり同じ部署にいた先輩なだけあって、気持ちも話もわかってくれるし、アドバイスくれるし、話の聞き方もすごくおとなで。それでいて面白くって。私の友達にはいないタイプで新鮮だった。まあ深夜回って押し倒されたのにはビックリしたし、さすがに拒否。好きな人と付き合う前にそゆことしたくないよね。でもその日の彼の表情が過去最高にオスで忘れられないのも確か。笑</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">ちょろいよほんと私。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">それからほぼ毎日LINEしてるし、会ってるペースはバカみたいに多いし、付き合って3ヶ月弱なのに、一般カップルの半年分くらいもう一緒にいる。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">私昔から熱しやすく冷めやすく、飽き性なのに、ほんとなんでこんなにいて飽きないのかなって思うくらい毎日新鮮で、彼がいるから今なんでも頑張ろうって思えるんだよね。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">大人でさほんと、私より一年半くらい長く生きてるだけあって。私なんかおこちゃまクソガキすぎてこんな大人な人と付き合ってていいのだろうかって毎日思うくらい。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">ふざけてる時は年上な感じしないんだけど、いざって時はやっぱりしっかりしてて、辛い時そばにいてくれて、しかもそういう時にかけてくれる言葉の一つ一つに重みがあって。少しでも生きてる年数違うだけでこんなに違うのかと。だんだん自分が愚かというかやっぱり劣等感に駆られるんですね。ﾈｶﾞﾃｨﾌﾞﾈｶﾞﾃｨﾌﾞ</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">過去最高に一緒にいたいと思える人で、この先も一緒に過ごしていきたいなっておもってるから、私も成長できるようにがんばらないとな。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">まずは1日1歩。少しずつだけど、自分を見つめ直しながら精進したいと思います。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">貴方に釣り合う女になるために頑張りますよおおだ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">書くの疲れたからまた今度。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);">続きはいつになるかな。笑</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 255);"><br></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12567575139.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 22:14:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妹ちゃんの成人式前撮り</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>お久しぶりの投稿です。</div><div><br></div><div>今日は2個下の可愛い妹の成人式の前撮りがあったので父とともに行って来ました。</div><div>私は念の為付き添って近くのカフェで待ってたけど、どうやら母の写真を持っていったら何枚かサービスしてくれたようで、母の写真と父と妹と一緒に写真を撮ったようです。</div><div>私はよかったね、で済ませましたが本音は写りたかったwwwなんて今考えていたところです。</div><div><br></div><div><br></div><div>そしてまた母がらみの話になるけど、</div><div>実は入院する前にいっっっちばん最初に私にに引き継ぎした内容が、妹の成人式の前撮りと振袖のことについてでした。</div><div><br></div><div>振袖選びは母と妹と2人で行っており、母は言うまでもなく妹の振袖姿をいちばん楽しみにしていたと思います。</div><div><br></div><div>まだ元気だった頃に私に向かって</div><div>『せめて子どもが成人するまでは生きたい』と</div><div>滅多に言わない自身の気持ちを吐き出してくれていました。</div><div>それを覚えていた私は、当時の母の生きたいという気持ちと、もし今生きていたら、そんなことを考えて切なくなります。</div><div>妹の誕生日は8月で、20歳になる姿すら見届けられずこの世を去った母はどんな気持ちだったんだろう。</div><div>私は自分の子どもいないからきちんとは分からないけれど、母の気持ちを考えれば考えるほど辛いです。</div><div><br></div><div>でも、本当に綺麗でした。</div><div>自分の妹べた褒めするのもおかしいけど、べた褒めしたくなるくらい綺麗で可愛かった。</div><div>お母さんとお父さんに似てるんだよなやっぱり。</div><div><br></div><div>母は空から見守ってくれてるとは思います。</div><div>振袖姿見て空で笑ってるんだろうな…。</div><div>泣いてるかな？嬉し泣き？</div><div>わからないけれど、優しい母のままで見守ってくれてたら嬉しいです。</div><div><br></div><div>妹のちゃらんぽらんさはそろそろ直して欲しいけど、今後の妹の人生が輝かしいものになりますように。←ばりばりシスコン</div><div><br></div><div><br></div><div>2018.09.23</div><div>ぺん&nbsp;<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/221.gif"></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12407125390.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2018 23:59:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おばあちゃんの死から。。。</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>8/15 22:42</div><div><br></div><div>この時間は2012年の同じ日におばあちゃんが亡くなった時間です。</div><div><br></div><div>今年の4/20に亡くなった私のおかあさんの母です。私のおばあちゃん。</div><div><br></div><div>おかあさんががんになった一つの原因としておばあちゃんの死が関係していると思います。</div><div>おばあちゃんが亡くなってから1年後にがんが発覚しているからです。</div><div>そして2人とも子宮や卵巣が原因でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あれから6年が経ちました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今おばあちゃんとおかあさんは一緒にいるのかな？会えたのかな？</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">おかあさんもずーっとおばあちゃんに会いたかったと思います。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">今ならおかあさんの気持ちがすごくわかります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私もおかあさんに会いたいから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ちなみに私は去年父親方のおじいちゃんも肺がんで亡くしています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">母親方のおじいちゃんは私が生まれる5年くらい前に大腸がんで亡くなっています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">おかあさんが自分の両親と去年亡くなった父方のおじいちゃんと会えたなら、あの世ではみんな笑って過ごしてくれてることを祈っています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私もいつかは、おかあさんのところに…</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">また大切な人たちと会える日を楽しみにして今日を精一杯生きていきたいです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして今私に残されたお父さん、妹、父方のおばあちゃんを大切にしたいです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">小学生みたいな文章みたいだけどこれが今かける気持ち全部です。笑</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12397932995.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 22:42:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おかあさんの初盆。そしてかたづけ。</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>お久しぶりの投稿です。</div><div>サボりました。笑</div><div><br></div><div>母を亡くして4ヶ月が経とうとしています。</div><div>まだ心にぽっかり穴が空いていて、ふとした時に思い出して悲しくなります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あの後四十九日を迎えた日に、父から「今年中に今の家から引っ越すよ」と告げられました。</div><div><br></div><div>私の家族はもともと北海道の出です。</div><div>父の出張でかれこれ10年今の家に住んでいます。</div><div>想像つくかと思いますが社宅です。</div><div>どうやら会社の方で売り払うことになったそうで、今年中に今の家を出なくてはいけなくなりました。</div><div>私は現在21歳です。人生のほぼ半分をこの家で過ごしました。ですので寂しいです。</div><div>亡くなった母との思い出も家族の思い出もたくさんたくさん詰まってる家です。とても寂しいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>なんてことがあり、お盆を迎えました。</div><div>母の初盆、そしてあの日以来、母が家に帰ってくる日でもありました。</div><div>父は母の好物だったものを買い集め母の仏壇に飾っており、今は食べ物でいっぱいです。笑</div><div><br></div><div>父曰く「母が帰ってきてるうちに」ということで引っ越しに向けて家の中の物と母の遺品の整理が始まりました。</div><div>現在その真っ最中です。</div><div><br></div><div>母の遺品、母が着ていた洋服、使っていたもの、たくさん家の中には残っていて4ヶ月経った今でもいなくなってしまったというような感覚はありません。</div><div>たくさんある洋服などを捨てることにより、母が生きていた証を捨ててしまうような感覚で、物の整理すれば整理するたびに心の整理がつかなくなっていき大変しんどいです。</div><div>今日朝から隙あればお酒を流し込んでいるのはきっとこれのストレスなのかな。</div><div><br></div><div>今日は小物の整理でしたが明日は衣服の整理予定です。ここが一番辛いです。明日の自分を考えて今から心が震えます。悪い意味で。</div><div><br></div><div><br></div><div>まだ、母親のこと整理つかないのかよ、そう思われるかもしれません。この気持ちは自分がその立場になった人しか『絶対』にわからないことです。わからない人に理解してもらおうとは思いません。むしろディスられた暁にはその人の親が亡くなった時にディスり返してやりたい勢いです。</div><div>この気持ちは自分が死ぬまで抱え続けるものなんだなと思っています。</div><div>とくに、母の死をどうでも良いような態度で扱ったあの人を私は永遠に許しません。</div><div>直接本人にはいいませんが心の底でずっと恨み続けると思います。今までとは段違いで気分が悪かったです。</div><div>本人がその立場になった暁には盛大に笑ってやろうと思いました。笑</div><div><br></div><div>とりあえず明日もがんばります。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/848.gif"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12397930026.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 00:26:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元気で…</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>お久しぶりです。</div><div>1ヶ月くらいサボりました。</div><div><br></div><div>ひとまずご報告です。</div><div>4年半卵巣癌の闘病をしていた母が亡くなりました。</div><div>4／20のことでした。</div><div>かなり前のことですが、気持ちの整理やお葬式などでバタバタしており報告が遅くなりました。</div><div><br></div><div>1ヶ月ほどサボりましたが、内容は濃く、なかなか短時間では書ききれない内容でした。</div><div><br></div><div>時間がかかりそうなので、退院後のことからゆっくり記載していきたいと思います。</div><div>母が頑張った記録です。</div><div>駄文にはなりますがよければお付き合いいただけたら嬉しいです。</div><div><br></div><div>本日は以上にて。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12373014944.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2018 23:42:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>可愛かったこと</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div>現在何も食べられない母ですが、</div><div>固形物でなければ飲んだりすることはできます。</div><div><br></div><div>朝にマミーと、夜にガリガリ君を口にしていましたが可愛いんですよこれが。</div><div><br></div><div>マミーは昔から好物らしく、口にしてすぐに本当に美味しそうな表情に。笑</div><div><br></div><div>パアァッっていう笑顔はまさしくあの笑顔をいうんだなあ…</div><div>思わず可愛くて写真を撮りました。</div><div>本当に素敵な笑顔。</div><div><br></div><div>ガリガリ君も、丸々一本はもちろん食べられないので、少しって形にはなります。</div><div>私が食べようと思い開封し、食べる？って聞いたところ、まった嬉しそうな顔で頷いて2、3口食べてました。</div><div><br></div><div>もうご飯は食べられないけれど、こうやってまだ食べることのできる美味しいものを口にした時の母は本当に幸せそうで、この笑顔をずっと見ていたいなととても思います。</div><div>いつまで見ていられるのかな。</div><div><br></div><div>母の笑顔って昔からとても綺麗で可愛くて素敵なんです。我が母ながら。笑</div><div>とても綺麗な人で、優しくて、私にとっては本当にかけがえのない大切で大好きな母。</div><div><br></div><div>これからどうなって行くのかは母も私も父も妹もみんなわかりませんが、</div><div>少しでも母に笑顔の花が咲くように、安心する時間を過ごして貰えるように、これからも穏やかに見守っていきたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>明日は郵便局だの銀行だのいっぱい行くところがありますが、頑張って参りマッスル<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/iz/izayoi001/6098.gif"></div><div><br></div><div><br></div><div>2018年4月5日</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ぺん&nbsp;<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/221.gif"></span><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12366138340.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 23:34:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>在宅医療</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>久しぶりの投稿。</div><div><br></div><div><br></div><div>あれから1週間ほど経過しました。</div><div><br></div><div>4/3に退院しました。</div><div>入院が2/23からだったので約40日ほどの入院日数でした。長かったです。</div><div><br></div><div>私も母も、入院前はこんなに日数がかかることは予想できませんでした、</div><div><br></div><div>そして、ご飯が食べられないだけでこんなに一気に痩せ細って何をするにも疲れて、体さえ動かせ無くなってしまう状況にまでなるなんて、全く考えてもいませんでした。</div><div><br></div><div>現在とても過酷な状況です。</div><div><br></div><div>全身の筋肉という筋肉が落ちてしまい、骨と皮とはまさしくあの状態。</div><div>起きているだけでも疲れてしまい、歩くのも少し難しいです。</div><div><br></div><div>今日で退院して3日目になりますが、1日1日と見るからに日単位で体力が落ちているのが目に見えてわかります。</div><div><br></div><div>おまけに胃ろうで出している胆汁もなかなか出が悪くあまり出ていません。</div><div><br></div><div>家に帰ってきてからもう何度も吐いています。</div><div>今日も今の時点で5回以上は嘔吐しています。</div><div>でも何も食べていないので出てくるのは緑色の胆汁のみです。肝臓元気すぎです。</div><div>こんなに腸以外が元気ならご飯食べさせてあげたいのに、それも叶わないのが本当に心苦しいです。</div><div><br></div><div>吐き気もすごいし、吐くたびに疲れるし、水分もあまり取れないし、体力使うしで負の連鎖。</div><div>母の顔色も日を追うごとに悪くなっています。</div><div>今日が今までで1番顔色が悪かったかもしれません。</div><div>目の下なんか真っ黒で本当に具合が悪そうでした。</div><div><br></div><div>念には念をで、仕事のお休みとっておいて良かったな。</div><div>あまり1人で歩けないのでやっぱり日中も必要のようです。</div><div><br></div><div>私も土曜日からは出勤の予定。</div><div>土日出勤して、月曜日に上司に平日は当分の間お休みを貰えるよう頼んでみようと思います。&nbsp;</div><div><br></div><div>少しでも長く母のそばにいられますように。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2018年4月5日</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ぺん&nbsp;<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/221.gif"></span><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12366020109.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 23:00:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ガリガリ君</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今日も仕事の後、母のところへ行ってきました。</div><div>2/23に入院してもう1ヶ月超。</div><div>入院してから食事は全くとっていません。</div><div>しかし胃ろうの手術をしてから、液体のものであれば食べられるようになりました。</div><div><br></div><div>というわけで先日からお見舞いに行くたびにアイスを買って行っています。</div><div>なぜアイスかというと、母が病室暑くて暑くて暑いからアイス食べたいといい出したからです。</div><div>ただ乳製品系は凝固する可能性がありあまりよろしくないので、シャーベット状のアイスが主になります。</div><div><br></div><div>先日はICE BOX、そして今日はガリガリ君ソーダ味を買って行きました。ガリガリ君が食べたかったそうです。笑</div><div>私からしたらガリガリ君あんまり好みでありませんが、母はとっっっても美味しそうに嬉しそうに食べていました。</div><div>ちなみに私はピーチの味。</div><div><br></div><div>もうご飯が食べられないぶん、こういう１つ１つの食べるという行動をとても大切にしているように思います。</div><div>本当に幸せそうにアイスを頬張っていました。</div><div>可愛かったです。</div><div>おまけには横に揺れながら食べてましたし、食べた後歌ってましたw</div><div>それだけ美味しかったんですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/t2/t2f-pinkblue/5974.gif"></div><div><br></div><div><br></div><div>最近母から学ぶことが沢山あります。</div><div>でもやっぱり1番は、食べ物が食べられることが当たり前じゃないんだなあってことです。</div><div>あと、できたことができなくなっても、今できる範囲で一生懸命に生きること。</div><div>できないことは多くなったけれど、でも一切マイナスなことは言ってない母。</div><div>一度マイナスに考えてしまえば全てマイナスになってしまうからかもしれませんが、それでもプラス思考で考えて一生懸命に生きている母は本当にすごい。強いなぁと思います。</div><div><br></div><div>母の背中を見て真似してがんばろ。</div><div><br></div><div><br></div><div>2018年3月28日</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ぺん&nbsp;<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/221.gif"></span><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12364056286.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 23:00:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胃ろう手術</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>3月19日<br></div><div>この日は前回に引き続き在宅療養を目的として、胃ろうの手術でした。</div><div><br></div><div>外科の先生のスケジュールが取れず、15時から手術の説明をし、そのまま16時から手術とのことでした。</div><div><br></div><div>今回の手術は「<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">内視鏡的胃瘻造設術(PEG)」というもので、内視鏡を胃に入れて皮膚側と胃を直接つなぎ管を作るというもの。</span></div><div>母の場合は減圧胃瘻といって、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">がん等で腸や胃の出口がふさがって腸閉塞や胃拡張の状態になった胃や腸にたまった内容物を体外に排泄して、口からの食物摂取を可能にするもの。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">と言われていますが腸閉塞がひどく固形物はもう口にできない状態。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">胆汁等の内容物を出すために使うそうです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div>内視鏡でやるので時間はそんなにかかりませんが、母は何かとリスクも高く緊張でした。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">流石にお腹にぶっさすので痛かったらしく、術後数日は動けなさそうでした。</span></div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">内視鏡手術室に入ってから1時間ほどで出てきました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">特に心配していたリスクもなく、無事完成したようでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ただ、皮膚から胃までぶっ刺してるのでかなーり痛いらしく、ほとんど寝たきりでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">夕方からは妹も合流し、この日は初めて病院に家族が揃いました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なかなか4人揃うことも最近は少なくなっていたので色んな話をして笑ってた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">できるならこんな時間がずっとずっと続いて欲しい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">些細な幸せが私にとっては大きな幸せに感じた日でした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">早く退院できますように。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">2018年3月19日</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ぺん&nbsp;<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/221.gif"></span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pen-c120308/entry-12361956932.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2018 22:00:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
