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<title>OUTDOOR</title>
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<description>アウトドア名人テレビチャンピョンのアウトドアあれこれ！</description>
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<title>空き缶グッズの作り方です！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://blog.goo.ne.jp/beehati/e/f61aa5632a137570e9e2610ca44b29f2" target="_blank">空き缶で作るオイルランプ<br></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110322/16/penair-outdoor/5b/0a/j/o0360048011119468733.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110322/16/penair-outdoor/5b/0a/j/t02200293_0360048011119468733.jpg" alt="$OUTDOOR" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/beehati/e/e827f69cef4735e58166b5cd3d957068" target="_blank">空き缶で作るアルコールコンロ</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110322/16/penair-outdoor/5f/a3/j/o0320024011119470732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110322/16/penair-outdoor/5f/a3/j/t02200165_0320024011119470732.jpg" alt="OUTDOOR" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110322/16/penair-outdoor/f4/94/j/o0320024011119470729.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110322/16/penair-outdoor/f4/94/j/t02200165_0320024011119470729.jpg" alt="OUTDOOR" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>罹災地で役に立てばと思います。
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 16:04:42 +0900</pubDate>
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<title>なんちゃって茶碗蒸し！</title>
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<![CDATA[ 永谷園の松茸の味お吸いものでつくる<br><strong><font size="5"><a href="http://openair.co.jp/bistro/" target="_blank">なんちゃって松茸茶碗蒸し～</a></font></strong>です。<br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 18:55:54 +0900</pubDate>
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<title>★正しいアウトドア雑誌の読み方！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">雑誌の編集者って、読者よりも広告主を気にして入る人が多くいます。500円かせいぜい1000円で雑誌を買う人より、百万円単位で広告を入れてくれる人のご機嫌を伺っているわけですね。</font><br><font size="4">これじゃあ読者離れも仕方がないでしょう！</font><br><br><font size="3">以前、クルマ雑誌で初心者を対象にした「初めての雪キャン」のような企画がありました。雪中オートキャンプを楽しもうと言うものです。家庭用の石油ストーブを持ち込んだり、湯たんぽを持ち込んで、ＲＶ社ならではのユル～イ冬キャンプを提案しました。そのとき、スノーシューや山スキー、山岳用テントなども紹介しました。<br>ユルイキャンプから入り、本格的な雪のアウトドアを楽しみたくなった人のためにです。<br><br>厳冬期用のシュラフ（寝袋）をイスカ社から借りて以下のように紹介しました。<br>初心者が楽しむ冬のオートキャンプなら、量販店で買った5000円の羽毛布団と毛布やスリーシーズンシュラフの組み合わせでＯＫ。しか～し、スノーシューや山スキーを履いてフィールドの奥を目指したり、冬山を目指すなら、イスカのシュラフは必須アイテムだ。１個５万円は絶対に高くない、と言う感じです。<br><br>発売直後にイスカからクレームの電話が来ました。<br>「あんなことかいたら（5,000円の羽毛布団のこと）うちの製品が売れなくなるじゃないですか」<br>冬のオートキャンプ初心者が、１個５万円のシュラフなんか絶対に買いません。<br>5,000円の羽毛布団で冬のキャンプの味をしめ、そのあとでいろいろな遊びがやりたくなったとき初めて５万円のシュラフが欲しくなるのです。<br>だいいち、５万円のシュラフを４人家族のファミリーキャンパー買ったら２０万円の出費です。<br>金額的にも出せる人はそういないでしょう。<br><br>一生懸命説明しても「うちの製品が売れなくなる」の一点張り！<br>最後にはあなたにはもう貸しませんと言われる始末。<br><br>正統派のライターはスポンサーの言うことを聞かないから仕事がこなくなるんですね。<br>立ち回りのうまいライターは、核心を突かずにあいまいな表現を使います。<br><br>たとえば、新作食品のインプレがあったとしましょう。<br><br>実際に食べて、あれっと思ったとき、正統派なら<br>「個人的なものかもしれないが、味にもう一工夫欲しい」位のことは書きます。<br>しかし、広告主の商品だったりすると、軟弱ライターは<br>「新感覚の味覚」なっどとあいまいな表現を使います。<br><br>ライターと言えども人間ですから、<br>おいしいものを食べれば素直においしいと言う表現がどこかに出ます。<br><br>舌の上でとろけるようなとか、口中に広がる…と言うテクニカルな表現だけでなく、<br>どこかでストレートにおいしさを表現が出るものです。<br><br>雑誌のインプレを読む場合、<br>ストレートにほめている文章があるかないかが重要なポイントです。<br>なければ、その商品はたいした評価ではないということになります。<br><br>ライター仲間が集まって、ある雑誌のインプレを酷評していたときがのことです。<br>一人の友人が雑誌を持っていきなり立ち上がり言いました。<br><br>「実はコレ、俺が書いたんだけどさ、ホラよく読んでよ、イイとは一言も書いていないでしょ」<br><br>目玉焼きとトーストとコーヒーが一度にできる商品だったのですが、<br>「朝の期間が短縮できる」とか「斬新なアイデア」とか、<br>「会社の給湯室にあると便利」などとわけのわからないことが書いてあった。<br><br>雑誌を読む場合、広告主がいるかいないかが重要なポイントで、<br>ライターの立場を考えないで鵜呑みにすると、<br>あてにならない情報を信じてしまうことになるので要注意です。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/penair-outdoor/entry-10703417392.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 22:52:56 +0900</pubDate>
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<title>テントマット選び（おさらい）</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><strong>【１：選び方】</strong></font><br><br>マットを買うなら絶対にインフレータブルタイプ！<br>自膨タイプと呼ばれるものがおススメです。<br><br>ペナペナ銀マットは保温性に優れるものの、<br>地面のゴツゴツがダイレクトに伝わり、とくに初心者は快眠できません。<br><br>ウレタン付きの銀マットも同様です。<br>一見柔らかくて寝心地がよいように思いがちですが、<br>地面の凹凸をそのままトレースしてしまいます。<br><br>硬い石が、若干あたりが良くなった石になるだけで、<br>やっぱり寝心地は良くありません。<br><br>布団の下に鍋のふたでも敷いて寝ると、似たような感触です。<br><br>インフレータブルマットの場合、凹凸をかなりのレベルで解消してくれます。<br>初めて使った翌朝、テントの中で寝ていることを忘れてしまったほどです。<br><br><font color="#FF0000" 　font size="4"><strong>キャンプ初心者がイチバン優先するべきは<br>ズバリ、インフレータブルマットです！</strong></font><br><br><br><font size="4"><strong>【２：使い方】</strong></font><br><br>説明書では、バルブを開けて勝手に膨らんだところで<br>バルブを閉じて使うとなっていますが。<br>若干空気を加えたほうが良いようです。<br><br>特に体の小さな女性や子供は面積が小さいので、<br>体が乗ったところだけ空気が潰れて地面に『底つき』してしまいます。<br>これではマットの効果が台無しですね！<br><br>反対に、空気を入れすぎるとはじめは快適に思えても意外と硬く、<br>寝ているうちに硬さがジワジワと攻めより起きてしまうこともあります。<br><br>私の場合、やや硬めに膨らませ、寝っころがってから空気を抜きます。<br>若干抜きすぎと感じるくらいがちょうどいいようです。<br><br>底つきしそうでしない頼りないくらいが寝心地は良いですね。<br>
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<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 20:56:41 +0900</pubDate>
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<title>●こいつがあれば快適快眠！</title>
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<![CDATA[ 今回はマットの話です。<br><br>初めてのテント泊では、たいていの人は銀マットを使います。<br>ペナペナではなく、スポンジの付いた厚みが1cmくらいのやつです。<br><br>ところがこいつ、あまり寝心地はヨロシクありません。<br>スポンジとはいえ、地球の凹凸を素直にトレースしてしまいます。<br><br>小さな石ころが一個あったりすると…<br><br><font color="#FF0000" size="5">『憎っくき睡眠の仇</font><br>となってしまい、楽しかった一日が、眠れない夜のおかげで台無しです。<br><br>そこで登場するのが<br><font color="#FF0000" size="5">インフレータブルマット</font><br><br><font color="#FF0000" size="5">寝心地がまったく違います！<br>疲労の回復が全然違います！</font><br><br>筆者はカスケードデザインのサーマレストを10年以上愛用しています。<br>以前は15,000円位したような気がしますが、<br>最近では価格コムで6500円程度で買えちゃいます！<br><br>一家4人で揃えれば25000円を超えますが、コンパクトだし長く使えるし、<br>何より寝心地がまったく違うので超おススメです。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100930/00/penair-outdoor/20/a2/j/o0380038010774792927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100930/00/penair-outdoor/20/a2/j/t02200220_0380038010774792927.jpg" alt="$OUTDOOR" width="220" height="220" border="0"></a></div>
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<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 23:24:51 +0900</pubDate>
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<title>なにをそろえればいいの！</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#0000FF" size="3">『キャンプを始めたいんだけど、なにをそろえればいいの』</font></strong><br><br>よく聞かれる質問です。<br>答えは『何にもいりません』<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100928/17/penair-outdoor/17/02/j/o0614092110772260040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100928/17/penair-outdoor/17/02/j/t02200330_0614092110772260040.jpg" alt="$OUTDOOR-昼食１" width="220" height="330" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br>アウトドアの遊びを長く続けたいなら、はじめは何も買わないことです。<br>アドバイスする人は、自分のスタイルで話をします。<br><br>まずテントとタープを買って、シュラフ（寝袋）にマット、<br>クッキングギアに食器、ランタンやバーナーまで進める人がいます。<br><br>確かにこれだけそろえれば、いつでもキャンプＯＫですね！<br>でも、ちょっと待ってください。<br><br><font color="#0000FF" size="3">あなたは本当にキャンプがしたいのですか？<br>自然の中でゆったりと遊びたいから、<br>キャンプを始めたいんだけどと言ったのでは？</font><br><br>もういちどよ～く考えてみましょう。<br><br>純粋にキャンプがしたいのであればバンガローやコテージに行きましょう。<br>釣りがしたいのなら海にも川にも管理釣り場がﾞあります。<br>レンタサイクルでしまなみ海道を制覇するのもゴキゲンです。<br>山間のペンションに泊まり、トレッキングや山菜採りも楽しいですね。<br><br>大切なのは、自分に合ったスタイルを見つけることです。<br><br>あえて買うものといったら…火熾しようのトーチと焼き網くらいかな。<br><br>トーチと網と炭をもって近くの川原にでも行ってみましょう。<br>焼肉食べてビールを飲んで、これがアウトドアの基本ですね。<br><br>自分に合った遊び方を見つけるには、<br>かっこうから入らず体験してみることです。<br><br>キャンプが嫌いになった奥様の多くは、大量の道具を持ち込み、<br>呑んで食って後片付けの煩わしさがいやになってしまうからです。<br><br>以前は大型テントで滞在型のオートキャンプもしましたが、<br>私がたどり着いたアウトドアスタイルは、さらりとシンプルに楽しむことです。<br>
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<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 16:48:18 +0900</pubDate>
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<title>手軽にはじめるアウトドア！</title>
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<![CDATA[ <font size="2">アウトドアの原点は花見です。<br>花見は身近なアウトドア、たいていの人が経験している思います。<br><br>タッパやお弁当箱に手作り料理を入れて持っていく人…<br><br>コンビニやスーパーでお惣菜を買っていく人…<br><br>携帯からすし屋に電話して出前を頼んでしまう人や、<br>プロパンガスと巨大鉄板で焼肉ジュージューの豪傑まで…！<br><br>そう、アウトドアに決まりなんてないのです。<br>自分のやりたいように、自分のスタイルで楽しめばイイのです。<br><br>テントやキャンピ用品がなくても、<br>家にあるものですぐに楽しめちゃうのです。<br><br>まったくといっていいほど経験のない人でも、<br>いきなり楽しめるアウトドアをドシドシ紹介していきます。<br><br>太古の昔から、人々は自然の中で工夫を凝らしながら生活してきました。<br><br>焚き火、料理、山菜取りや釣り、アウトドアを楽しく感じるのは<br>人間の本能ではないでしょうか。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100928/01/penair-outdoor/c0/f3/j/o0567037810771564539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100928/01/penair-outdoor/c0/f3/j/t02200147_0567037810771564539.jpg" alt="$OUTDOOR-利根川源流部" width="220" height="147" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/penair-outdoor/entry-10661138150.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 00:37:44 +0900</pubDate>
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