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<title>片言のメロディ</title>
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<description>さて、何から話ましょうか？</description>
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<title>ラズベリードリーム</title>
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<![CDATA[ <p>ＲＥＢＥＣＣＡ病です。</p><br><p>ＭＯＯＮ、ＦＲＩＥＮＤＳ、Ｒａｓｐｂｅｒｒｙ　Ｄｒｅａｍ・・・・・・。</p><br><p>みなさん。ユーチューブを見なさい。</p><br><p>Ｌｏｎｌｙ　Ｂｕｔｔｅｒｆｌｙ　も、お忘れなく。</p><br><p>歌詞が最高なのです。</p><p>歌唱力は、成長します。</p><p>ダンスは、今じゃ見れませんね。</p><br><p>古臭いなんて言わないの。</p><br><p>コレを知らずに生きている方は、この機会に知りなさい。</p><br><p>しかし、NOKKOの歌唱力は衰えませんねぇ。</p>
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 22:43:09 +0900</pubDate>
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<title>ポメラ</title>
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<![CDATA[ ポメラって知ってますか？<br>テプラ（天ぷらではない）でお馴染のキングジムのテキスト専用エディタです。<br><br>もともとは会議の議事録用に開発されたのですが、喜ばれたのはライターや長文のブロガーだったという優れ物です。<br><br>自称えせモノカキとしては欲しくなりました。<br><br>一時期は品切でしたが、今ではお値打ちに入手できそうです。<br><br>……ほすい。<br>携帯プチプチは卒業したい。<br><br>しかし、財布の紐は堅かったのであります。<br><br>「私がポメラ使って小説を書いてますよって言ったら、きっといい宣伝になりますよ」と、メーカーに言ってみたい。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 17:13:49 +0900</pubDate>
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<title>弱い部分</title>
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<![CDATA[ 人は弱い部分を切り放そうとします。それは、本来見せたくないものですが、誰かに告白しないと精神の安定を得られないほど、参ってしまっている方もおられるようです。<br><br>ネットの世界の話で、少し覗いて見たのですが、痛々しかった。それでも晒している。そっとしておいてあげれば良いし、手を差しのべる必要もない。<br>なぜなら、そこで吐き出された言葉に、意味がないのですから。誰かに甘えたい、そんなメッセージにも受け取れるほど、痛んでいました。<br><br>でもね、しかし全てネット上なんですよね。人格の破壊も消滅も日常茶飯事。<br>だから吐き出された言葉。<br>全て背景を前提にしていると考えるのも、ひとつの答えなのです。<br><br>私はそう思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pencoword/entry-10200106602.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 07:37:48 +0900</pubDate>
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<title>温泉</title>
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<![CDATA[ 温泉に行ってきます。<br><br>骨休めです。<br>ゆったりまったりと、のほほんと過ごすのであります。<br><br>近場なのですが、まあ、美味しいものを食べて癒されましょう。<br><br>ということで、どろん。<br>
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<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 17:50:38 +0900</pubDate>
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<title>びっくりしました。</title>
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<![CDATA[ <p>枯れた花を、咲かせましょう・・・。アクアティックラバーズの曲です。お酒のCMに使ってますね。</p><p>歌詞の中で、たくさん夢を見た…大人になって食べて行けないと思った…、てな感じなんです。儚いという言葉も出て来ます。</p><p>メロディは情熱的に冷たく歌い上げているような感じで、少し耳に残っています。</p><p> </p><p>あ、久しぶりにブログ使ってみました。<br></p><p>ちょっとものすごくアセった出来事がありましたが、それは言えません。</p><br><p>それでは、また。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pencoword/entry-10189316182.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 00:50:22 +0900</pubDate>
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<title>休眠</title>
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<![CDATA[ 野いちごを休眠して、まじめに書いています。<br><br>駅のホームで電車を待ちながら、携帯をポチポチいじっていますと、となりに母と小さな娘の親子がいました。<br><br>娘が「下の方、あいてる」と言いました。<br><br>ビクッ、としました。<br>まさか、股間がパタリロなのではと思ったのです。<br><br>しかし、何かの間違いかもしれない。まさぐったら、負けだといい聞かせました。<br><br>やがて、母親が私に背中を向けて、娘と壁を作りました。<br>疑惑が増大し、私は確認すべきかどうかで、葛藤します。<br><br>そして……、電車がホームに入ってきたドサクサに、私は一瞬で済ませたのです。<br><br>ええ、あいてはなかったです。お口にチャックでした。<br><br>もう、疲れました。<br>消耗して、書けません。<br><br>退散<br>
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<link>https://ameblo.jp/pencoword/entry-10181982427.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 16:00:33 +0900</pubDate>
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<title>【ﾈﾀﾊﾞﾚ】ウォーリー</title>
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<![CDATA[ 何とも良くできた映画である。<br><br>ゴミだらけになった地球を、よく表している。地球の回りに浮遊する衛星ゴミまで、きちんと登場させ、地球をぼかして見せているのには、感心した。<br><br><br>一点だけ分からないことがあった。<br>ウォーリーの同型ロボットがなんでガラクタになっているのかということ。<br><br>自分のパーツを部品取りして治せるのなら、仲間だって一人ぐらいいてもよい。<br><br>ちょっと孤独の設定だけは、引っ掛かってしまった。<br><br>後半のドタバタは、エンタメということで。<br><br>面白かったのでお勧めします。<br>
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 07:53:52 +0900</pubDate>
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<title>【ﾈﾀﾊﾞﾚ】ブラインドネス</title>
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<![CDATA[ ジュリアン・ムーア主演の、世界じゅうの人が、目が見えなくなるお話。<br>しかし、何故か主人公だけは目が見える。<br><br>最初は隔離され、介助する人間もおらず、ひどい環境での暮らしを余儀なくされるのだが、このあたりの演出はイマイチ。もっと汚いと思うし、見えないのなら裸でいるだろう。<br><br>やがて入居者が増えると病棟同士で食糧をめぐって争う事になる。<br><br>うまいと思ったのは、ここでの盲人の扱い。この映画では、盲人の優越感がすこぶる顕著なのだ。<br><br>……しかし、それ以外に特筆すべきことはない。<br><br>目が見える主人公の絶対的な優位を使用せず、或いは病棟間の連携をせずに、ある無法者の牛耳る病棟に屈するなど、意味不明なのだ。<br><br>そして、長い。<br>不自然で不納得な展開は辛かった。<br><br><br>メッセージ性は僅かに感じた。ダニー・グローバーのセリフだと思うが、世界観からすると、少し白々しくないだろうか。<br><br><br>さて、日本人が二人出演しているのだが、日本語がぎくしゃくしている。日本人に似た外人を使っているようで、違和感があった。<br><br><br>最後の展開は安易だと思う。沢山の視点から、答えを導き出して欲しかった。<br><br><br>私としてはお勧めしない。<br>しかし、金を返せ、とまで思わせない作品である。<br>
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 07:27:29 +0900</pubDate>
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<title>一人称</title>
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<![CDATA[ 　三人称ならですね、話を流してゆくだけでも成立します。<br><br>　しかし、一人称なら、そうもいかない。陥りやすいのは、如何に読者に感情移入させるか……に着眼すること。テーマによって違うのです。<br><br>　簡単に表現すれば、如何に「親身」にさせるか、である。<br><br>　そのために必要なものってなんだろうか？　<br><br>　──そんなところが重要になってくるような気がします。<br><br>　吸引力の源は、他人がそれぞれ経験して、知っている情報による共感と、他に何があるのでしょうか？<br><br>　一人称は特にその部分がカナメです。<br><br>　テーマが突飛ならば、とことん凝って良い部分です。<br><br>　答えは……知っている情報に対し……。<br><br>　むにゃむにゃ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pencoword/entry-10175153960.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 07:41:06 +0900</pubDate>
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<title>平行四辺形の夜</title>
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<![CDATA[ それは、ものすごく天井が迫ってきていて息苦しく、支えていなければすぐにでも、押し潰されそうな夜だった。<br><br>底辺×高さ……。<br><br>２で割る必要のない平面世界。<br><br>そう、あの忌々しい動作、２で割る必要がないのだ。<br><br>今まで生きていて、こんな傑作な話はない。<br><br>おかしくて、おかしくて、本当に頭がイカレてしまいそうだ。<br><br>ボクは今も、そんなたわいもない空間に、住んでいる。<br><br><br>しかし、どうしてそこにいるのかが、最近の疑問なのだ。<br><br><br>自問し、そして、僕が感じ得ることを書き綴る。<br><br><br><br>……それにしても、なんともしゃっくりの止まらない話だ。<br><br>厳密に言えば、これからしゃっくりをしようと思っているのだが、時間ならまだまだタップリとある。<br><br><br>ゆっくりと、考えて行きたい。<br><br>この平行四辺形を支えながら。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pencoword/entry-10175078987.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 23:59:48 +0900</pubDate>
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