<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>【仮面宅浪記】</title>
<link>https://ameblo.jp/pentaro-vo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pentaro-vo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>～偏差値５５の私立大学に通う私が偏差値６０超えの国立大学に合格するまでの軌跡～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>仮面宅浪記＜英語！微笑むは天使か悪魔か＞</title>
<description>
<![CDATA[ どうも、<font color="#FF1493"><strong><font size="4">ペン太郎</font></strong></font>です(｀・ω・´)&lt;ｵﾊｺﾝﾊﾞﾝﾁﾜｰ<br><br>今日は朝６時に起きて即起動。<br>暑い部屋の中で扇風機ガンガンに回しながら、汗だくで勉強してました(;・∀・)&lt;ｼ､ｼﾇｩ･･･<br><br>大学の図書館に逃げ込むのも手かなぁ・・・と！<br>他の受験生諸君の勉強環境も知りたいところだね。。<br><br><br>さてさて。<br><br><br>皆さんは受験において最重要となってくる科目とは何だと思いますか？<br><br>国語？数学？？<br><br><br>私は<font color="#FF1493"><strong><font size="4">英語</font></strong></font>だと思います(｀・ω・´)<br><br><br>これはおそらく、文系・理系同様だと思います。<br><br>実際、私は現役・浪人と受験をしてきましたが、<br>友人の内で志望校に合格出来なかった人の多くは<br><br><font color="#0000FF">英語</font>の結果に<font color="#0000FF">泣いてた</font>ように思います。<br><br><br>英語というのは謂わば<strong>暗記科目</strong>・・・。<br>すなわち受験本番までに積み重ねてきた時間がモノを云うわけです。<br><br><br>私がこれまでに言われてきた言葉として<br><br><br><font size="4">『<strong><font color="#FF0000">英語の完成には３ケ月を要する</font></strong>』</font><br><br><br>というのがあります。<br><br><br><br>つまり今から英語の勉強を本気でやったとすると、<br>完成するのは<font color="#0000FF">１０月の終わり</font>ということになります。<br><br>・・・なかなかギリギリのラインですね(;・∀・)&lt;ｱﾚ?ﾔﾊﾞｸﾈ?<br><br>私はそれを認識した瞬間に焦りが生まれてきました。<br><br>時間が無いということもある程度は理解していましたが<br>改めてマズいなぁ・・・と。<br><br><br>ということで。<br>今現在私が英語を勉強するのに使っている教材をお見せしようかなぁと。<br><br>それはコレら↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150802/19/pentaro-vo/68/16/j/o0800097013384114805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150802/19/pentaro-vo/68/16/j/t02200267_0800097013384114805.jpg" alt="" width="220" height="266" border="0"></a><br><br><br>受験生の皆さんならどれも見覚えがあるかもしれません。<br>私が受験生活を送っていた時も愛用していた教材たちです。<br><br>もちろんコレらが最善の教材である訳では無いですが、<br>使い慣れた教材で良いんじゃないいかなあ？と。<br>（買い直していくお金ももったいないし・・・）<br><br><br>逆におススメの教材があるなら教えていただきたいですね。<br>参考にさせていただきたいなあと(*‘∀‘)&lt;ｵﾇﾇﾒ<br><br><br>あっ、余談ですが<br><br>英語は<font color="#FF1493">音読</font>することで吸収率が高まります！<br>ＣＤがあるなら、ＣＤを追うように発音！<br>とにかく声に出すことが良いと思います（体験談）<br><br><br><br>今一番の心配は、新課程の内容を果たして拾いきれるのか・・・<br>ということですかね(´･ω･｀)&lt;ﾀﾞｲｼﾞｮｳﾌﾞｶﾅ･･･<br><br><br>==========================================================<br><br><br>このブログはこれから出来る限り毎日更新していこうと思っています。<br>(｀・ω・´)もしよろしければコメントなども頂けると励みになります。<br><br><br>==========================================================<br><br><br>さらによろしければTwitterもお願いします<br><br>【ペン太郎のついったー入口→<a href="https://twitter.com/Pentaro_Vo" target="_blank"><font color="#FF1493"><strong>@Pentaro_Vo</strong></font></a>←Let's click】<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pentaro-vo/entry-12057427766.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 19:03:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仮面宅浪記＜偏差値６０程度の大学を受ける受験生への宣戦布告＞</title>
<description>
<![CDATA[ どうも<font color="#FF1493"><strong><font size="4">ペン太郎</font></strong></font>です(｀・ω・´)&lt;ｵﾊｺﾝﾊﾞﾝﾁﾜｰ<br><br>もしかしたら、昨日のアホほど長々としたブログを読んでくれた方がおられるかも...<br>もしそうならありがとうございます( ;∀;)&lt;ｲｲﾋﾄﾀﾞﾅｰ<br><br>そしてまた、この記事で私のことを知ったという方。<br>初めまして！( ;∀;)&lt;ｱﾘｶﾞﾄﾈｰ<br><br>私は一浪した後に、<br><font color="#0000FF"><strong>偏差値５５</strong></font>ほどの<font color="#0000FF"><strong>私立大学・法学部</strong></font>に入学したペン太郎と申します。<br><br><br><br>昨日の記事を読んでない!!という方のために簡単にこのブログの趣旨を纏めますと、<br><br><br><strong>『<font color="#0000FF">偏差値５５</font>の<font color="#0000FF">私立大学</font>では学歴として不満だから<br>　<font color="#FF0000">偏差値６０</font>超えの<font color="#FF0000">国立大学</font>を目指して仮面浪人すっぞ！！』<br></strong><br><br>...というものです（ﾆｯｺﾘ）<br><br>つまりさらに簡略化すると、<br><br><font color="#0000FF"><strong><font size="4">学歴コンプレックス大爆発</font></strong></font>したわけです。<br><br><br>そんな私の<br><br><strong>・下宿生活やバイトを全うし<br><br>・大学の単位も取りながら<br><br>・受験を成功させることが出来るのか！？</strong>　という挑戦。<br><br><br>その軌跡をこのブログでは書き綴っていこうと思っています！<br>少しでも応援いただけると嬉しいです！<br><br><br>ところで。<br><br>これは同時に、今年私と同じようなレベルの大学を受けようとしている受験生への<font color="#FF0000"><strong>宣戦布告</strong></font>でもあるということにお気づきですか？<br><br>もし「自分は受験生だ！」<br>あるいは「自分の子供が受験生だ！」<br>はたまた「自分の周りに受験生がいる！」という方。<br><br>今すぐにこのブログの内容ををその受験生へ教えてあげてください。<br><br><br><br>いいですか受験生諸君、少し考えてみてください。<br><br>下宿生活・バイト・大学の単位取得・受験勉強を全て並立させた私が、<br>しかも５カ月ほど高校の勉強から離れてた私が、<br>さらには宅浪の私が、<br><br>もしも志望する国立大学に受かったとしたら...。<br><br><br><font size="4"><strong><font color="#FF0000">お前ら絶対に言い訳できないからな！？</font></strong></font><br><br><br>勉強時間が足りなかったから...とか絶対に言えないからな！？<br><br><br><br>全ては<font color="#FF0000">努力不足</font>！その一言で片づけられてしまいます。<br><br><br>別に、『これで合格できた私カッケーだろ？』とか言いたい訳ではない。<br><br>（いや嘘。多分本当に合格したらカッケーだろ？って言うわ。）<br>（自画自賛すると思う。先に許しといてくれ。）<br><br>でもね？<br><br>少なくとも私よりは君らの方が時間があるだろう？<br>突然のことだったからサークルも八月中旬までは続けることになってしまった。<br><br>ほら！部活を引退する時期とさほど大差ないんじゃないか！？<br><br>いい？<br><br>私が受かることが出来るなら、君らも絶対に私と同レベルのトコには合格できる。<br><br><br>仮に私が不合格、君が合格という状況で<br>「ペン太郎のヤツwwwあれだけ煽っておきながら落ちてやがるよwwwダッサwww」<br>って言うならそれは大歓迎。<br><br>その時の私は敗者。勝者には何言われてもいいと思ってる。<br><br><br>だから敗者にならないように精一杯やろう。<br><br><br>君らは私にとって敵であるが、しかし同時に共に高めあう味方。<br><br>私は君らに負けないように死ぬ気で勉強するから、<br>君らは私に負けないように死ぬ気で勉強してくれ(*‘∀‘)&lt;ﾗｲﾊﾞﾙﾀﾞﾖｰ<br><br><br>この毎日更新されるブログだけが唯一の交流の場だから、気が向いたらコメントでもしてやってください。「こんな勉強法はまずいですかね...?」という真面目な質問とかでも答えていきます。<br><br>失敗する勉強法だけはいっぱい知ってるからね！<br><br><br>もう時間はないんだよ？そろそろ焦りださなきゃ間に合わなくなってしまうよ？<br><br><br><br>えっ？「ブログ書いてるヒマなんかあるの？」だって？<br><br>っだだだ大丈夫、ご飯食べながら書いてるし、<br>文章考える力もちょっとは付くんじゃないかな(;・∀・)&lt;・・・<br><br>負けないために、勝つために、勉強しましょ。<br><br><br><br>==========================================================<br><br><br>このブログはこれから出来る限り毎日更新していこうと思っています。<br>(｀・ω・´)もしよろしければコメントなども頂けると励みになります。<br><br><br>==========================================================<br><br><br>さらによろしければTwitterもお願いします！<br>【ペン太郎のついったー入口→<a href="https://twitter.com/Pentaro_Vo" target="_blank">@Pentaro_Vo</a>←Let's click】
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pentaro-vo/entry-12057013179.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 16:38:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仮面宅浪記＜明日から宅浪始めます！！＞</title>
<description>
<![CDATA[ どうも初めまして！<br><br>とある私立大学・法学部１回生の<font size="4"><font color="#00BFFF"><strong>ペン太郎</strong></font></font>と申します<br>(｀・ω・´)&lt;ﾖﾛｼｸ ﾈ<br><br><br>突然のことですが、私は一昨年高校卒業後、<font color="#FF0000">一浪を経験</font>した後<br>今年の春に某私立大学へと進学しました。<br><br>私の第一志望は小学生の時から永来、地元の<font color="#FF1493">偏差値<strong>６０</strong></font>超えの<strong><font color="#FF1493">国立大学</font></strong>だったのですが、努力足らずだったのか現役時・浪人時共に合格を掴むことが出来ずに受験生活を終えてしまいました。<br>金銭的事情もあり、現役時は国立一本。浪人時は確実に滑り止めとして受かるだろうという<font color="#0000FF">偏差値<strong>５５</strong></font>ほどの私立大学を一日受けるだけにしました。もちろんその私立は合格することができ、結果的には<br>その<font color="#0000FF"><strong>私立大学</strong></font>に通うことになった次第です。<br><br>私立大学通うということは金銭面においてかなりの負荷であり、しかも別に大した魅力も感じないような大学・・・。それゆえに浪人しても国立大学に受からなかったショックは私にとってかなりのものでした。<br><br>私立大学の入学金・授業料ともに銀行へ振り込みに行ったのは私でした。<br>それは母が汗水垂らして働いて得た結晶。<br>その重みがさらに私の胸を苦しませていきました。<br><br>本当に後悔しました。それまで支えてきてくれた周囲の人達、そして何よりも母にどんな顔をすればいいのか分からなくなってしまいました。この時ほどつらかったことはなかったです。<br><br><br>しかし母は「<font color="#FF1493"><strong>今は魅力がないかもしれないけど、通っていくうちにペン太郎（私）にとって誇れる大学になるかもしれないじゃない！お金の心配はしなくてもいいから</strong></font>。」と優しく言ってくれました。今思えば、この時の母の内心はきっと真逆だったのではないかと思います。でもその気持ちを押し殺して私を励ましてくれました。<br><br>結局、私はその言葉に甘えて私立大学に行く決心をしました。<br><br>この時母への感謝と同時に、自分にとって未知の地で下宿をし大学生活を始めることを考えると少しワクワクしたのは事実です。なんて現金な頭をしているのでしょうかね( ;∀;)&lt;ｱﾎﾀﾞﾅｰ<br><br><br>そして日は経ち、大学生活が始まりました。<br>省略しますが、そこそこに友達もできて毎日がとても楽しかったです。<br>「この大学に来て正解だったかな・・・」ってふと思ったこともあります。<br><br><br>しかし<font color="#0000FF">とある出来事</font>をきっかけに、私の考えが徐々に変わっていきました。<br><br><br>ある時、大学間交流会と呼ばれる場において、所謂賢い大学の学生さん（今後:賢い学生ちゃんのことは略して『<font color="#FF0000"><strong>ケンちゃん</strong></font>』と称します）と話をした時のことです。私と話をしているケンちゃん、近くに佇んでいるケンちゃん、その場にいるすべてのケンちゃんの目が笑っているような錯覚に陥りました。ここで云う笑うとは、どこか蔑みの雰囲気を漂わせる笑いです。<br><br>その時私の<font color="#0000FF"><strong>学歴コンプレックス</strong></font>という悪魔が、私の心の奥底から生まれ出てしまいました。<br><br>「私の学歴はこいつらケンちゃんどもには絶対に敵わないんだ。私の学歴とは誰かに誇れるのか？これから先生きていくうえで、どれだけ自分の学歴で泣いていかなければいけないのだ？」<br><br>考えていくともう止まりません。<br><br>その時から私の大学名は私にとって<strong><u>汚点</u></strong>としか見えなくなってしまいました。<br><br>そしてそれと同時に私の中である野望が芽生えました。<br><br><br>それは<font size="4">「<strong><font color="#FF0000">再受験</font></strong>」</font><br>すなわち、<u>第一志望であった地元の国立大学を受け直そう</u>ということです。<br><br>しかし、反対されるのでは・・・という不安もあり、なかなか母に言い出せずにいました。<br>それでも大学の試験を乗り切るとともに受験勉強を始めなければ絶対に間に合わないという焦りから、つい先日私の想いを電話に乗せて母へと伝えました。<br><br>その応えは<strong><font color="#FF1493">OK</font></strong>でした。「どうしてもやりたいならやれ！」と。「すべてはお前の人生だ」と。<br>この言葉を聞いたとき、不意に涙が零れ出てしまいました。<br><strike>もちろん強がって泣いてることを悟られないようにしましたけどね</strike><br>(;・∀・)&lt;ﾌｰｱﾌﾞﾈ<br><br>ただし、<u>大学の単位は卒業できる程度には取ること</u>が条件。<br>当然です。これで仮に受験失敗して卒業に必要な単位も足りないということになれば、私はこの底辺大学で留年することになるのです。私的にも社会的にもそれだけは許されません。<br><br>逆に言えば、それさえ守れるなら私の学歴を修正できる最大のチャンスを手にすることが出来たのです。故に私の学歴コンプレックスを解消出来る可能性が生まれたのです。<br>これを生かさない手はありません。<br><br><br>このチャンスをくれた母に最大の感謝を示すとともに、私のこの７ヶ月ほどをもって次こそは必ず合格を手にしたい...そして真に誇れる学歴を手にして大学生活をやり直す！！その想いを強く胸に刻み込みました。<br><br><br>==========================================================<br><br>長々しくなってしまいましたが、私が仮面宅浪を決意するまでのすべてを書き出させていただきました。果たして合格を手にすることが出来るのかは私には分かりません。しかし今このチャンスを与えられたにも関わらず、みすみす捨て置くのはあまりに勿体ない。どうせなら最後の最後まで出来ることをやった上で最後に後悔します。<br><br>その決意のもと<br><font size="5"><strong><font color="#FF0000">明日から宅浪はじめます！！</font></strong></font><br><br>(´・ω・`)&lt;ﾅﾝｶ ﾗﾉﾍﾞ ﾐﾀｲﾀﾞﾈｰ  <br>　<br><br>==========================================================<br><br><br>今後はその日の勉強量などを画像を共にしながら書き出していこうと思います。<br><br><br>ちなみに、このブログはこれから出来る限り<strong>毎日２２時頃</strong>（バイトがある日はもう少し遅かったりするかも...!?）更新していこうと思いますのでぜひともよろしくお願いします(｀・ω・´)&lt;ｺﾒﾝﾄ ﾄｶ ｳﾚｼｲﾅ!!<br><br><br>さらによろしければTwitterの方もお願いします<br>【ペン太郎のついったー入口→<a href="https://twitter.com/Pentaro_Vo" target="_blank"><strong><font color="#FF1493">@Pentaro_Vo</font></strong></a>←Let's click!!】<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pentaro-vo/entry-12056674595.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 17:41:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
