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<title>哀愁挽歌,漢達ノTHUGLIFE。杉田の池さんのブログ。</title>
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<title>狼煙</title>
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<![CDATA[ スローガンを掲げ,毎日の士気も高まる。“コノ身今戦場ニ在ルト思エ”益々の独自性を表現し,今この一瞬を真剣に生きるだけである。必する事,戦闘から逃れて生きれば真の男子ではない。“負けるなら,殺してしまえホトトギス”我立つ修行場,武勇極まる本牧総本山。横浜大本営,ここ本牧に在り。 <br><br>傾奇御免 池上学司
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 11:31:53 +0900</pubDate>
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<title>維新の雨空</title>
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<![CDATA[ 剛の者は頼もしい者,頼もしい者は,剛の者。近年の若者達は,身体を鍛え上げる事に専念をして,心を鍛えてはいない。心の鍛え方を知らない者ばかりが意気揚々としている。実に残念な生き方をしている。若いうちに心を鍛えておかないと,社会での一面や大人との人付き合いに大きな過失を生んでしまう。筋力の衰えなど気にもせず,心の衰えを一番に考慮しなければ,弱肉強食の世の中や横浜では名高く生きては行けないだろう。若い頃の苦痛や苦悩が将来の己を左右する。外見的な魅力の裏には,必ずや弱視される内面性がある。近年の若者達には,筋力があってもいざというときの能力がない。平成生まれの男子の弱体化により,ここ横浜では,カタギも不良も紙一重の力量になり,蝸角の争いばかりが勃発する現実である。横浜各地の猛者と呼ばれる名高い武将が,横浜男子の現代教育の犠牲者として最前線に立ち,外見重視の若者達に苦痛と苦難を自らの威を持って叩き込まなければいけない。親が子供を甘えん坊にしている,親が子供を腐らせる。これが現実とも認識しない親が,子供達の平和の為に威を持った男子達を檻の中にぶち込む。横浜だけでなく,現代教育はこれが一番の間違えである。教育崩壊により世の中の若者が弱肉になり,上乗社会では異国の上司に喰われる。人は全て環境や教育により強弱が年々身に付いて行くものである。政治や天災に不安や心配をする前に,自らの血と骨に稔りを願い精進するべきである。有能な人々が存在しなければ世の中は弱視され弱体化する。有能は自らの苦悩から生まれ,そして有能が頭角を現す為の一歩は,威厳を示し苦痛を味わった者にしかわからない。威が表面化されない他力本願な内弁慶は,財や富にたどり着いた時,真の威を持った者に財も富も喰われるだろう。男子ならば,義があっても勇がなければ意味がない。高飛車を用いた者も,いざというときには圧力に屈伏してしまう。真の威を用いて利を成すことが安泰という現実を生むだろう。人間,人生一路であるならば,若気の至りで遠周りや寄り道を繰り返し,そこで自分流の独行道を学び個人差が生まれる。学ぶ事も,我慢も勇気も覚醒していない男子には,威厳ある老いた先輩方の時代錯誤の教育が,必ずや大役を果たすだろう。善にも悪にも勇猛果敢な男子なければ本来の日本でもない。現世に精進する少年には,来世に向け大志大願を抱いて戴きたい。<br><br>傾奇御免 池上学司
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 16:18:26 +0900</pubDate>
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<title>野づら</title>
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<![CDATA[ 恥を知らない,野づら。   半端者の俺には丁度よい。為すこと成すこと,自分良ければ全て吉。毎日がカタギの馬鹿の一人芝居。断固として,自らで認める俺はカタギ。カタギのくせに行儀が悪いと現役の方々に罵りを受けるが,行儀が悪いから不良で生きてきた。<br>何を今さらヤクザ様。<br>講釈たれられ頭をたれて,神様,仏様,ヤクザ様。 <br>俺は後先何年,視野も肩身も狭い破門者の道を歩んで行くのだろう。<br>石の上にも何年かわからないが,俺は俺で存在は変わらない。<br>虎視眈々,下剋上。<br>じっと堪えて耐えてみせ,我慢の先には勝利あり。<br><br>傾奇御免 池上学司
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 22:38:29 +0900</pubDate>
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<title>七生敵滅</title>
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<![CDATA[ 武運,我にあり。俺は横浜屈指の常在戦場の男子として,行儀悪くこの横浜に存在する。巷で有名な輩の様に,俺は悠々と武勇を語れるほどの猛者ではないが,少年期から路上の殴打戦にて拳の大きな米兵やナイフを握った南米系にも日本人として不敗である。これが唯一の歴戦武勇の誇りである。若いうちからの自信過剰な心意気が勇気を生み,いざと言うべき一戦に決死の力を覚醒させることは,自らが体現者として証明している。俺の様に渡世を逃れ,社会に不適な刺青を顔にまで施した馬鹿と底辺を極めた愚かな貧困者は,財や富に生きるより,馬鹿の一つ覚えで死ぬまで武士道を学び続けて,侍にかぶれ侍を気取り,自らは侍と思い死ぬが良い。面倒から逃れて生きることで,俺は武士でも侍でもないことは明確な事実だが,これからも侍にかぶれ侍を気取り生きて行く。現実や現状に嫌気や衰退を思うならば,俺の様に目覚めから死ぬ事を常に,早死早命を思えば損得も気にせず苦悩もない。<br>ただやりたいことをやれば良い,俺は今の自分に後悔はない。自己満足,ただそれだけで幸せである。悪評や馬鹿にされることなど痛くも痒くもない,逆に野心が疼き意欲の糧になる。苦悩する者,苦難する者,全ては俺の様に馬鹿と底辺を極めれば良い。他人を気にせず自分の価値観で生きれば良い,自己満足こそが自らの幸であるから。<br><br>傾奇御免 池上学司<br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 22:17:55 +0900</pubDate>
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<title>19411208</title>
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<![CDATA[ 我奇襲ニ成功セリ。つり目のJAPは屈伏より開戦を選ぶ。武士道とは死ぬ事と見付けたり。人生半ば,馬鹿でも乞食でも心底良い。利得や富に生き背広を羽織るヤクザより,自我と誇りある迷彩に身を包む特攻かぶれで在りたい。それで良い,それ以外の何者でもない。<br><br>傾奇御免 池上学司
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 07:38:04 +0900</pubDate>
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<title>自我主義</title>
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<![CDATA[ 俺は自我主義者であり,自己主張のそれだけである。<br>傾奇御免 池上学司
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 13:31:13 +0900</pubDate>
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<title>THE,226</title>
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<![CDATA[ 今の不動心を守り,気を引き締めて,その一瞬一瞬を大切に過ごすまでの事である。<br><br>傾奇御免 池上学司
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 03:07:21 +0900</pubDate>
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<title>第三の目開眼</title>
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<![CDATA[ 笑止,大日本帝國万歳。<br>第三の目,腐り行く時代を俺と共に。<br><br>THE THIRD EYE<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/17/pentito045/17/55/j/o0480085411811816884.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/17/pentito045/17/55/j/t02200391_0480085411811816884.jpg" alt="哀愁挽歌,漢達ノTHUGLIFE。杉田の池さんのブログ。-2012022317070000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br>傾奇御免 池上学司
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 07:47:38 +0900</pubDate>
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<title>勝てば官軍なり</title>
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<![CDATA[ 昨年度からの戦況も,暫くの我慢と策により官軍勝利へと好転した。<br>様々な情報を収集して,行動から進撃に繋がる結果となる。<br><br>警察,暴力団,これらによる圧力もあり,苦難苦闘の数ヶ月を過ごした。<br>戦は心身を成長させる一番の試練と笑止納得をした。俺自身,臨機応変の対応策と遊撃行動により好機を生んだと自賛している。<br><br>見る,聞く,書く,そして描く。策士には程なく遠い現実ではあるが,本戦によりさらなる闘争意欲が高まった。弱肉強食の路線に生きる俺だが,今後とも自らの一路を限りなく歩み続ける覚悟にある。<br><br>胸中にある押忍の二文字に,老いても百戦錬磨の男子で在り続けたい。<br><br>勤勉野郎に俺自身の苦悩の現実は伝わらない。支離滅裂な暴力団に俺自身の思考は悟られない。常に身は戦場に在ると思うことで,日本人本来の闘志闘魂が覚醒される。<br><br>俺は馬鹿と恥の代表であり,底辺を歩む貧困愚かな存在である。時代遅れの思考ではあるが,ここ横浜に図々しくも根城に生きていく。敵は幾千幾万,三十路を過ぎても満身創痍の現実に在り,正に常在戦場に生きているだけである。<br><br>馬鹿の威は,所詮は馬鹿の威に過ぎない。俺は馬鹿の土俵で馬鹿騒ぎする奇人であるが,図々しくも志は高く生きていく。<br><br>傾奇御免,池上学司
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<link>https://ameblo.jp/pentito045/entry-11167679263.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 19:43:20 +0900</pubDate>
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