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<title>alo☆hana</title>
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<description>杜の都の大学院で、自分が取り組んでいることについて紹介していこうと思います。いろいろな意見を頂けたら、幸いです。日々精進！</description>
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<title>藤森スタジオ講評会</title>
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<![CDATA[ 東大の藤森先生を招いた４年生の設計課題があり、<br>今日はその講評会でした。<br><br>藤森先生のおもしろい発言を期待していたのですが、<br>どうも・・・予想が外れました。<br>「これは～（建築家の名前）の～（建物の名前）みたいだね」<br>という発言が多かった。<br><br>これは、いつも先生が評価する時に言っていることなのか？<br>それとも、そういう設計が多かったからなのか？<br>どっちなのだろう？<br><br>なかなか新しい形の建築を作るというのは難しい気がする。<br>マネが良いとは言わないが、その中にも新しいものはあるような？<br>そもそも私は新しい空間を作ることが重要なのか疑問・・・<br><br>佐藤カシワが、テレビ番組か何かで、<br>『モノ自体からデザインが出てくる』<br>と言っていた。<br><br>大学の授業では、やたら「新しさ」を求められていたが、<br>新しい空間を作ろう！と考えるより、<br>佐藤カシワが言っていたように、<br>土地やら、施主やら、と向き合うことでデザインが出てくるような気がする。<br>私はそういったやり方が合っているというか、好きだ。<br><br>講評会の話に戻るが、<br>プレゼンの際の言葉が、いかに大事かということを痛感した講評会だった。<br>まず、自分がプレゼン下手、話下手であることは、ちょっと横に置いときたいと思います。<br><br>四年生のプレゼンを聞いて一つ気になったことがある。<br>「面白い空間になっている」という言葉をほとんどの人が使っていた。<br>私も実際使っているのかも知れないが、<br>この言葉は、プレゼンでは使っちゃいけないのではないか？<br>「面白い空間」は設計側が決めることではないと思う。<br>講評する側が決めることなのではないだろうか？<br>プレゼンでは、いかに「面白い空間」を作ったかを別の表現で伝えることが大事なのでは。<br><br>私と同じ学年の人は、結構しゃべれる人が多い印象なので、<br>プレゼンが下手というのは、大学色ではない気がするが、<br>藤森先生は、東北大はプレゼンが下手とうイメージをもって、東京に帰ってしまったのだろう。<br>むずかしいね。<br><br>とにかく、<br>設計をいかすも殺すも、プレゼンにかかっている<br>ということです。<br><br>そこをちゃんと考えて、中国スタジオがんばろう。
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<link>https://ameblo.jp/pepica/entry-10013118381.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jun 2006 22:56:55 +0900</pubDate>
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<title>建外SOHO</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3a/1a/10007020100.jpg" target="_blank"><img alt="建外SOHO" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3a/1a/10007020100_s.jpg" border="0"></a><br><br>こういう使われ方してるのね。<br>広告のバランスがかっこいい。
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<link>https://ameblo.jp/pepica/entry-10013049987.html</link>
<pubDate>Tue, 30 May 2006 23:49:52 +0900</pubDate>
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<title>むむむっ</title>
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<![CDATA[ 研究室の仕事がエンドレス・・・<br><br>協調性ないし、バスの時間もあるし、ということで、一人でできそうな作業を選んだ。<br>で、これがエンドレスな作業。<br><br>みんなでやる作業も楽しそうだな・・・と思う今日この頃。<br>でも、許容量オーバーして、迷惑かけるよりはマシだと思ったので、断りました。<br>はい、申し訳ない。<br><br>今日は６時間ミーティング。<br>先生も大変ですよね。<br>わかっちゃいるけど、疲れました。<br>途中で、「ちゃんと考えてるか！」と突っ込まれてしまいました。<br>すんません。<br>ボーとしてました。<br><br>６月末提出・・・<br>あと１ヶ月こんな状態、もしくはより過酷な状況が続きます。<br><br>そんなこんなで、中国のことがさっぱりできない。<br>やばいんじゃないでしょうか？<br>スタディしてませんけど？<br>いまいち中国のことわかってませんけど？<br>大丈夫かしら？<br><br>毎年こんな感じで、研究室の仕事と授業を両立しているらしいが、<br>三年寝太郎族の私には、なかなか難しいっす。<br><br>あ～～～～
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<link>https://ameblo.jp/pepica/entry-10012973200.html</link>
<pubDate>Sun, 28 May 2006 21:39:43 +0900</pubDate>
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<title>黄砂</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e4/fc/10006854573.jpg" target="_blank"><img alt="黄砂" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e4/fc/10006854573_s.jpg" border="0"></a><br><br>今回のスタジオの敷地は、北京。<br>北京の春は、強い砂埃の風が吹く、と聞いてはいましたが・・・<br>ここまですごいとは。<br><br>写真全体が黄色がかっちゃうくらい、すごい砂埃なのね。<br>砂漠化が原因で、このような状態になっているそうです。
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<link>https://ameblo.jp/pepica/entry-10012803989.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 01:42:37 +0900</pubDate>
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<title>二日続けて玉砕・・・の巻・・・</title>
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<![CDATA[ mixiでも書いた、書評の件ですが、<br>やはり書評になってないと言われてしまいました。<br>中国スタジオといい、二日続けて、一蹴であります。<br><br>私、書くの苦手だも～ん。<br>と逃げてしまいたいところですが、２４歳になったことですし、そこはふんばって、<br>書評を書く練習をしていきたいと思います。<br>ここで☆<br>本を読んだら、ここで書評を書きます。<br>おそらく、みなさんの想像以上に下手ですので、<br>「どんな本かわからないよ～」とか、「そこの言葉の使い方おかしくね？」とか、ご指摘よろしくお願い致します。<br><br>中国スタジオの方も、設計案など、ここにアップしていきたいと思います。<br>東京から、または近くの仙台からでも、何かコメントしてもらえたら、と思います。
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<link>https://ameblo.jp/pepica/entry-10012803621.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 01:18:20 +0900</pubDate>
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