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<title>peppee-bのブログ</title>
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<title>決意を残そうと思いました。</title>
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<![CDATA[ はじめまして、早速ですが僕の彼女について綴っていきたいと思います。<br><br>二十歳、身長は150台半ば、地元に残した家族を想って涙を流せる良いこです。彼女はずっとオタク。<br><br>ちなみに僕は彼女と同い年で身長は178ｃｍ、彼女のことが好きでたまりません。今は軽くオタクです。<br><br>出会ったのは2011年の2月でした。僕が少しマッチョだったころです。<br><br>高校生活を挫折し、進学のために高卒認定資格を取りたかった僕はとある資格塾(学校と銘打っているものの、塾のようなところ)へ通い始めました。<br><br>周囲にいたそこの学生たちの多くは机に伏せているか、目を合わせようともしませんでした。<br>かくいう僕も眺めているだけで声もかけられませんでした。<br>空席がほとんどだったので来てない生徒も多かったようでした。<br><br>登校2日目、初めて受ける授業があり先生に教室の場所を聞くと背の小さい愛想のいい女の子が代わりに案内をしてくれました。<br><br>どんな服を着ていたかは覚えてませんが、当時も髪は黒く長く、雰囲気は白っぽ～いふわふわした感じでした。いわゆる清楚系というやつでした。<br><br>今でも案内された道のりははっきり思い浮かびます。<br><br>その頃彼女には彼氏がいたので良くないと思い今も彼女には曖昧にしていますが、一目惚れだったのかも知れません。<br><br><br><br><br>遅いので寝ることにします。別にオチがあるわけではないですので今日はこの辺で許してください。<br>読んでくれた方ありがとうございました。<br><br><br>僕は彼女を支え続けます。彼女の気持ちが再び晴れるまで、幸せにできるまで、この2年半にあった出来事をこのブログで振り返りたいと思います。<br><br>2年半は決して短くないです。記憶力の悪い僕がどれだけ覚えてられるかわかりませんが、いつか彼女と読む日を信じて書いていきます。<br><br>愛してるぜベイベっ♪<br>
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<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 01:04:40 +0900</pubDate>
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