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<title>スマホのアプリゲーム</title>
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<description>スマホのアプリゲーム凄い人気です！</description>
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<title>パソコンゲーム</title>
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<![CDATA[ 多くはパソコンゲームであるが、コンシューマー機への移植も多い。初の移植はDC版『Fragrance Tale ～フレグランス テイル～』（2001年7月発売）である。その後、ソニーチェックの緩和に伴って発売されたPS版『王子さまLV1』（2002年3月）等を経て、2006年にはPS2版が移植のメインとなっている。一方、コンシューマーオリジナルの作品は、『星のまほろば』などがあるが、ごく僅かである。モバイルゲームでのみに限られたボーイズラブ系ゲームも今では配信されており、そちらはいずれも全年齢向けとなっている。<br>同人ゲームの製作は比較的盛んであり、その中には、携帯版に移植された作品（『アカシア通り一番地』他）や、有名声優をフィーチャーした作品（Ritz Softの諸作品）が含まれることが特徴的と言える。<br>1994年、コーエーから『アンジェリーク』発売。<br>1995年、結婚をテーマにした初の男女兼用恋愛ゲーム『結婚 ?Marriage?』（セガサターン用ソフト）発売。育成SLG『卒業』、その女性版『卒業M』に登場するキャラクターたちの社会人となった姿を描いたというものだが、後に発売されたプレイステーション版では男主人公でしかプレイできず、女主人公視点が削除されるなど、成功したとは言い難い結果となる。<br>1998年、富士通からPC用ソフト『ファンタスティックフォーチュン』が発売され、同人方面で人気が出る。プレイステーションへの移植署名活動が起き、3年後に実現された。また、この年から2000年にかけて、男女兼用恋愛ゲームが頻繁に発売されるなど、恋愛ゲーム業界において女性ユーザーもターゲットと見なされるようになる。<a href="http://www.thefiremuseum.com/entry4.html" target="_blank">スマホでゲーム<br></a>2000年、AMEDEOから『FIRST/LIVE』発売。PCユーザー層でも女主人公恋愛ゲームファンが増え始める。<br>2002年、コナミが『ときめきメモリアル Girl's Side』を発売。今まで乙女ゲームをプレイしたことがなかった、存在自体を知らなかったユーザー層も獲得し、女主人公恋愛ゲームの認知度が大幅に上がる。また、この頃から乙女ゲームという単語が雑誌やWeb上で使われることが珍しくなくなり、浸透し始める。<br>
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<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 18:18:54 +0900</pubDate>
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