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<title>perfagi09-otのブログ</title>
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<title>EFLカップのファイナル！vsセインツ戦…</title>
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<![CDATA[ 2/27日にEFLカップ決勝、セインツ戦が行われた。今回は結果から入ってしまうが3-2の激戦の末ユナイテッドが勝利し、優勝を収めた。<div>モウリーニョ監督にとってユナイテッドでは初のメジャータイトル。これは就任初年度の歴代ユナイテッド監督にとっても初めての事だという…。</div><div>前半と後半に分けて振り返っていきたい。</div><div><br></div><div>【前半】</div><div>前半は終始セインツが圧倒していたように見えた。シュートの本数でも2倍近く打っていたのはサウサンプトン。ユナイテッドはキャリックをベンチスタートにさせMFにはポグバとエレーラといういつも通りのコンビ。トップ下にはリンガードを置いていた。前半の19分、エレーラが上手くファールを装いFKを獲得すると…キッカーポジションにはイブラヒモビッチ…。壁に当てることが多いが、この日は違った。壁のデイビスの頭を綺麗に超えてゴールに吸い込まれた！！！！</div><div><div id="D1EDFFF0-4A2A-4901-B14E-3E4AB2D0D5DC"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/db/c0/j/o0480030713878876245.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/db/c0/j/o0480030713878876245.jpg" border="0" width="400" height="255" alt="{D1EDFFF0-4A2A-4901-B14E-3E4AB2D0D5DC}"></a></div><br>自身も大喜び、それ以上にバイリーが一番喜んでいたようにも見えた。全く支配できない試合でセットプレーからの得点はすごく大きかった。</div><div>やはり得点後も前線の連携が合わず、この日ミキタリヤンはハムストリングの怪我で招集外……</div><div>やはり彼の存在は大きいことが分かる。</div><div>それでも38分、ロホのオーバーラップが効きロホがPA付近に侵入し最後はリンガードにパス！！リンガードが落ち着いて右下ネットを揺らしリードを広げる。ウェンブリーではいつも以上のプレーをしてくれるリンガード…2017年度になって一番良いプレーをしたのがこの日ではないだろうか…。前半で2-0、このまま前半を折り返したかったが…やはりセインツのガッビアディーニはこの試合でも別格だった。この冬ナポリから移籍してきたストライカーはプレミアの空気感が合っているのか、公式戦3試合4ゴール目。セドリックのクロスを上手く合わせてデヘアの股下を抜いた！&nbsp;</div><div><br></div><div>【後半】</div><div>未だユナイテッドは試合のペースをつかめずにいると、後半に入ってから3分後………サウサンプトンの攻めに転じ、クロスを放り込む。それをガッビアディーニが上手くトラップして反転シュート。デヘアも一歩も動けず……。2-2の同点に追いつき間違いなくこの日のMOMは彼のはずだった…が…</div><div>後半87分。ユナイテッドが奇襲を仕掛けエレーラがインサイドでボールを持ちとても的確なクロスを放り込む。彼の狙いはイブラヒモビッチ。そしてイブラヒモビッチがゴール中央にヘディングを叩き込み劇的逆転弾！！！実は僕はクロスが放り込まれた瞬間、得点を確信してしまい叫んでしまった…笑</div><div>エレーラのクロスは最高そのものだった。</div><div>そして試合が終わり3-2。ユナイテッドがトロフィー🏆を勝ち取った。これはルーニーの置き土産かもしれない…。ここからは画像を貼っていきたいと思う。ルーニーやモウリーニョがカップを掲げるところを見て僕はとても嬉しかった…。</div><div><div id="83430C3D-1FFF-4AF0-8DCA-AA385B1C4E85"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/06/1f/j/o0480027013878876251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/06/1f/j/o0480027013878876251.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{83430C3D-1FFF-4AF0-8DCA-AA385B1C4E85}"></a></div></div><div><br></div><div><div id="FFC195D2-51FD-4452-BAE9-5FBF85856ECC"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/10/e0/j/o0480027013878876259.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/10/e0/j/o0480027013878876259.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{FFC195D2-51FD-4452-BAE9-5FBF85856ECC}"></a></div><br><div id="F7E89C39-4164-4CCE-8582-0CE28AA43CD3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/98/7a/j/o0480027013878876269.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/98/7a/j/o0480027013878876269.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{F7E89C39-4164-4CCE-8582-0CE28AA43CD3}"></a></div><br><div id="A52C07D1-38CA-43F3-85EF-794A951BBBC3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/54/90/j/o0480031913878876277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/54/90/j/o0480031913878876277.jpg" border="0" width="400" height="265" alt="{A52C07D1-38CA-43F3-85EF-794A951BBBC3}"></a></div><br><div id="B8152DBD-1743-4E26-98FE-567C719F41CD"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/79/01/j/o0480052513878876287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/79/01/j/o0480052513878876287.jpg" border="0" width="400" height="437" alt="{B8152DBD-1743-4E26-98FE-567C719F41CD}"></a></div><br><div id="9AB349C8-2221-4C41-95E6-6A7CD8C189E2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/24/c5/j/o0480031613878876295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170228/09/perfagi09-ot/24/c5/j/o0480031613878876295.jpg" border="0" width="400" height="263" alt="{9AB349C8-2221-4C41-95E6-6A7CD8C189E2}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 09:07:35 +0900</pubDate>
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<title>リーグ戦25節を終え、現時点までの選手評価(主観的)</title>
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<![CDATA[ リーグ戦25節を終えた現在ユナイテッドは6位。随分と長い間この6位をキープしておりリーグ戦においては驚異の16試合無敗をキープ(9勝7分)<div>内容も着実に良くなっていっている。</div><div>そこであくまでも主観的に評価したいと思う。</div><div>(主に出場してる選手のみです)</div><div><div id="E333C87A-C282-482F-9ABF-A08948A9A74E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170214/23/perfagi09-ot/57/0a/j/o0480029313868924975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170214/23/perfagi09-ot/57/0a/j/o0480029313868924975.jpg" border="0" width="400" height="244" alt="{E333C87A-C282-482F-9ABF-A08948A9A74E}"></a></div><br><br></div><div>【1〜10段階評価】</div><div>GK:</div><div>デヘア 9.5 (彼がいなかったら4.5試合は引き分けもしくは負けの試合があっただろう)</div><div><br></div><div>ロメロ 8 (先発出場が少ないにも関わらず、試合に出る度にビッグセーブを連発。最高の第2GKです)</div><div><br></div><div>DF:</div><div>バイリー 9(驚異のフィジカルで相手FWを物ともせず、特にAのハルシティ戦では1vs1の勝率が100%だったことが印象的)</div><div><br></div><div>ロホ 8(DFの怪我人が出始めた中、相方のPJとうまくカバーリングをし合い明らかに成長したが、未だクリアの質は皆無である)</div><div><br></div><div>PJ &nbsp;8.5(彼も怪我が多いことで有名だが…今シーズンスワンズ戦を機に大活躍。今は若干の怪我で離脱中だが早くバイリーとのコンビを見たいばかりである…)</div><div><br></div><div>スモーリング:7.5(キャリックやルーニーが不在時にはキャプテンマークを巻くがそれとは裏腹にこれまた怪我になかされる選手。彼からのフィードの質はこれまた皆無。もう少し…)</div><div><br></div><div>ダルミアン:5.5(出場する度に穴となってしまう選手…セリエAでのパフォーマンスが突然消え始めてしまっているダルミアン。何か１つ武器を作って欲しい。彼には武器が無い…)</div><div><br></div><div>バレンシア:10(何も言うことはない。彼の代えなどいないであろう存在となってしまった。平然と月ごとのベストプイヤーを獲得し続けている)</div><div><br></div><div>ブリント:6.5(モウリーニョからは完全に左SBとして使われている彼は、武器であるロングボールの質が発揮されないでいる…早くアンカーの位置で試して欲しい…こんな選手ではないはずです)</div><div><br></div><div>MF:</div><div>キャリック:9.5(もう言うことはないだろう。彼にとってもベストと言えるシーズンかもしれない。あと何年持ち続けるか心配だ…)</div><div><br></div><div>エレーラ:10(モウリーニョ監督から1番の信頼を勝ち得ている彼は、今までのシーズンが嘘のような選手に変わってしまった。数字上カンテよりもインターセプト数やタックル数が成功している)</div><div><br></div><div>フェライニ:7.5(Aのトフィーズ戦では出場してすぐにPKを与えユナイテッドサポからもブーイングされるほどになったがそれを機に変わってきているようにも見える。ただ彼が先発した試合の勝率は約35%という噂が…)</div><div><br></div><div>ポグバ:8.5(125億前後で帰ってきた彼はものすごいプレッシャーの中かなりの出来を披露。数字上、昨季のユーヴェ時代よりも上がっている。彼のフィードはここ3.4年のユナイテッドにはなかった武器だ)</div><div><br></div><div>リンガード:5(僕は彼が試合に出て活躍したと思えた試合が無いと言っていいくらい酷い出来。確かに快速だが足元の技術が追いついてない気がする…)</div><div><br></div><div>マタ:8.5(彼も欠かせない選手の1人。ミキとのコンビネーションは抜群であり、3Mの一角)</div><div><br></div><div>ルーニー:7(Aのストーク戦で250ゴールとなる大記録のゴール決めたルーニーだがそれ以外ではやはり衰えが明らかに分かる。少しでもフィットネスをまだあげて欲しい)<br></div><div><br></div><div>FW:</div><div><br></div><div>ラシュフォード:7(彼にとっても昨シーズンは夢のようだったが今シーズンは苦しんでいる。特に先発した試合では結果が残せないが交代で出てくる彼とは確実に違う。ズラタンがどんどん吸収して欲しい)</div><div><br></div><div>ムヒタリヤン:9(シティ戦の悪夢のようなデビューから一転。粘り強く努力し続ける彼こそプロであり最高の選手。今後のユナイテッドを背負うであろう)</div><div><br></div><div>マルシャル:7.5(彼もまた昨シーズンがベスト。今シーズンはフィットネスは上がってきているがビッグマッチになると途端に消えてしまう彼は彼らしく無い…本来であればビッグマッチこそ輝くマルシャル。そん彼が早く見たい)</div><div><br></div><div>イブラヒモビッチ:9.5(一時期は600分得点無しなど彼のキャリアで経験したこのない時期もあったがスワンズ戦を機に…プレミアリーグでもやはりズラタンはズラタンのままであった。早く契約延長をして欲しいと思う)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 22:20:00 +0900</pubDate>
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<title>絶対に落とせないvsワトフォード戦…</title>
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<![CDATA[ リーグ戦も残り僅か13試合程。CL圏内に食い込む為には絶対に落とせないホームでのワトフォード戦……本命大学受験を翌日に控えてた私もフルで観戦しちゃいましたね…はい。<div><br></div><div>【前半】</div><div>立ち上がりからテンポよくボールを回しシュートチャンスを伺っている。そんな様にも見えたユナイテッドの攻めは右サイドを中心に崩そうと試みる。まずここ最近で1番連携がいいのはマタ&amp;ムヒタリヤン&amp;バレンシア…この3人であろう。特にマタとムヒタリヤンは意気投合しているはずだ。</div><div>僕が大好きなのはムヒタリヤンのターン。サンチェス並みのフィジカルは無いものの何か似ているものを持っている気がする…！！</div><div>しかし中々点を決めれない時間帯が続きワトフォードの前線に何度か苦しめられるシーンも多々。特にサラテが効いていた。</div><div>このまま行くとゴメスが乗りに乗ってしまう…というところでマルシャルが駆け上がりクロスを入れ反応したのがマタ！！！<div id="FAB395BB-F427-4506-9A50-A168E82E4C8F"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170212/12/perfagi09-ot/76/40/j/o0480070813866842106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170212/12/perfagi09-ot/76/40/j/o0480070813866842106.jpg" border="0" width="400" height="590" alt="{FAB395BB-F427-4506-9A50-A168E82E4C8F}"></a></div><br>素晴らしい形で先制点をもぎ取った！ここ数試合モイーズやファンファール政権では見られなかったであろう綺麗なゴールをポンポンと決まって行く。マルシャルはシュートの機会は減ってしまっているがアシスト役としても十分な選手になりそうである。マタも2試合連続ゴール。前半は申し分ない内容で終わる。</div><div><br></div><div>【後半】</div><div>早く2点目を取って楽になりたいユナイテッド……1点のリードでは何が起こるかわからないこの試合。ワトフォードの二アンは本来の調子ではなかったのが救いであったかもしれない…。</div><div>ワトフォードのFKをデヘアがスーパーセーブしたシーンは流石デヘア…脱帽です。</div><div>そして何と言っても前半からゴールを取りたいという野望が1番強かったのはおそらくイブラヒモビッチであろう…普通の選手ならば届かないであろうボールも彼なら収めてしまう。</div><div>攻めあぐねる時間が20分弱続き、ムヒタリヤンのパスからマルシャルが走りタメを作って自分でシュート！リーグ戦では久しぶりの得点のマルシャル！<div id="9C59900D-CD7F-4347-810C-A9593B566A7B"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170212/12/perfagi09-ot/dc/f6/j/o0480048013866842117.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170212/12/perfagi09-ot/dc/f6/j/o0480048013866842117.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{9C59900D-CD7F-4347-810C-A9593B566A7B}"></a></div><br>モウリーニョもデヘアも大喜びの様子。マルシャルはゴールパフォーマンスとしてユナイテッドのエンブレムを何回も叩き『俺はユナイテッドに尽くす』と言わんばかりのパフォーマンスだった。これを機にビッグマッチでも本来の彼でいてほしい……。</div><div>そして内容も結果もユナイテッドの圧勝。何と言ってもバイリーは素晴らしいプレーをし、フィジカルでも負けないシーンが何度もあり助けられました…</div><div>さぁリーグ順位も大混戦。チェルシーは頭一つ抜け4位以内は手中に収めたか。<div id="9C9323D3-5708-4356-ACA5-C848CB41E09E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170212/12/perfagi09-ot/a2/b7/j/o0480022813866842124.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170212/12/perfagi09-ot/a2/b7/j/o0480022813866842124.jpg" border="0" width="400" height="190" alt="{9C9323D3-5708-4356-ACA5-C848CB41E09E}"></a></div><br>2〜6位の差が2ポイントと犇めき合うプレミリーグ(シティは1試合未消化)ユナイテッドには本当に頑張って欲しい…信じています🙏</div>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 12:32:19 +0900</pubDate>
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<title>前節に続き上位陣が勝ち点を落とした今節！vsレスター戦はいかに？</title>
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<![CDATA[ 前節に続きリヴァプール.アーセナルが破れた為、今節のレスター戦に勝てばCL圏内争いが一気に混戦になる。<div>kingPowerスタジアムで行われた試合.ルーニーは風邪でのお休み、ショーは故障はしてないにも関わらずベンチ外、フィットネスを上げてきているシュバイニーも揃ってベンチ外…モウリーニョはこの2人を未だどう考えているのか分からない。</div><div>ショーに関しては追い出そうとしてるようにも見える。スタメンからはキャリックが外れvsハル戦で出来が酷かったラシュフォードが再び先発。</div><div>その為キャリックの位置にポグバを置いた形となった。</div><div>【前半】</div><div>20分辺りまでは全くいいサッカーが出来ずにいた。ムヒタリアンのターンで一気に前を向きゴール前までボールを蹴り込むも、ラシュフォードが絶好のチャンスを外してしまう。このままの内容でいけば酷い内容で前半を終えたはずだ。</div><div><br></div><div><div id="6DBCB4EA-0E91-475C-BDF6-9362B9874532"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170206/12/perfagi09-ot/38/ce/j/o0480047413862381878.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170206/12/perfagi09-ot/38/ce/j/o0480047413862381878.jpg" border="0" width="400" height="395" alt="{6DBCB4EA-0E91-475C-BDF6-9362B9874532}"></a></div>しかし彼はこの試合でも一皮向けた。</div><div>相手のDFと上手く入れ替わりそのままゴールまで一直線！シュマイケルに触られるも、左隅に突き刺さった。前半42分に先制した。</div><div><div id="0B405FEA-709C-42E3-A456-FE0053248E26"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170206/12/perfagi09-ot/0d/d0/j/o0480033113862381883.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170206/12/perfagi09-ot/0d/d0/j/o0480033113862381883.jpg" border="0" width="400" height="275" alt="{0B405FEA-709C-42E3-A456-FE0053248E26}"></a></div><br>そしてなんと…その2分後…やはりバレンシアの上がりが効き彼の得意のグラウンダーのクロスをイブラヒモビッチがDFの股を通し落ち着いて沈めた！このゴールで2-0。前半に複数得点を奪ったのは実に昨年11月のスォンジー戦以来だ。</div><div>ついでにこのイブラヒモビッチのゴールをラシュフォードは見習って欲しいと思う。</div><div><br></div><div>【後半】</div><div>後半もムヒタリアンはキレッキレ。右サイドのバレンシアとも着実に連携があってきた。マタとの連携も素晴らしかった今日のレスター戦…</div><div>マタのパスからムヒタリアン…そしてムヒタリアンが紙一重のスルーパスで最後はマタ！！！<div id="DEFD4BB4-BCE2-44A0-A982-5A6A3C3CEF9F"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170206/12/perfagi09-ot/29/28/j/o0480033613862381888.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170206/12/perfagi09-ot/29/28/j/o0480033613862381888.jpg" border="0" width="400" height="280" alt="{DEFD4BB4-BCE2-44A0-A982-5A6A3C3CEF9F}"></a></div>素晴らしい3点目で今日はいい結果で試合を終えることになった。マタはvsストーク戦でドフリーのシュートを外してしまってから不調気味で特に前半は試合には入れていなかったが…この得点を機にまた本来の彼に戻って欲しいところ。</div><div><br></div><div>少し視点を変えてみると…レスター。</div><div>まだ新年度になって得点がないのはPLでは1部〜9部(地域リーグ)も含めてレスター唯一だそう。</div><div>本当に深刻なレスターは去年夢の優勝をしてしまった分プレッシャーもあるだろう。しかしあれは夢だったわけで本来は残留争いをするチームである…ラニエリ監督自身も、『現実に向き合う。昨シーズンの事は忘れて欲しい。』とコメントしていた程…。これでレスターは4連敗で苦境に立たされている。</div><div>前年に優勝→今年に降格。この不名誉な記録だけは作りたくないであろう…<br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/perfagi09-ot/entry-12245146418.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 11:49:19 +0900</pubDate>
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<title>上位陣が揃って勝ち点を落とした今節。ユナイテッドは…</title>
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<![CDATA[ 初投稿です。これからリーグ戦やカップ戦を中心に書いていきます！<div>さぁ。今節はvsハル戦。上位陣が揃って勝ち点を落とした今節は追いかける側のユナイテッドとしては絶対に勝たないといけない試合。結果は0-0のスコアレス。上位陣が落とすと揃ってユナイテッドも落とすのは初めてではない。</div><div>&nbsp;ユナイテッドからしたら負けたも同然。逆にハルシティからすれば勝ったも同然の試合内容。</div><div>今日は『モウリーニョの人選ミス』と片付けてしまうのは違う。何よりもラシュフォードが全く機能せず彼のスピードを生かせなかった…</div><div>そしてポグバも絶好のチャンスを外し…悪い空気が漂い始める…</div><div>前半は本当に良いとこ無し。キャリックが前線の動き出しを見計らってパスを出すものの、前の選手達は何も反応できないようなシーンがちらほら…</div><div>シュート数も少なかったこの試合、後半からキャリックを下げてルーニーをトップ下に。ハルシティは引いて守りユナイテッドに得点を与えなかった前半、キャリックの持ち味のフィードが生かせないと思ったのかモウリーニョはこの決断。</div><div><br></div><div>そして後半50分あたりジョーンズが足を機にするそぶりを見せて、交代……。筋肉系のトラブルで重症ではないものの、今のユナイテッドに彼は必要不可欠な存在。</div><div>そしてその直後、ムヒタリアンに代えてマタを投入。個人的にはブリントを下げて欲しかった…</div><div>ボロ戦の様な3バックにして攻撃の奇襲をかけて欲しかった。</div><div><div id="8C038CCD-9F4A-476E-A20A-2F120A75C359"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170202/11/perfagi09-ot/1c/19/j/o0480033713859248473.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170202/11/perfagi09-ot/1c/19/j/o0480033713859248473.jpg" border="0" width="400" height="280" alt="{8C038CCD-9F4A-476E-A20A-2F120A75C359}"></a></div><br>奇襲攻撃を掛ける中、マタに絶好のチャンス！！が訪れるがヤクポヴィッチにスーパーセーブを連発させていた今日、彼に試合を作らせては点を入れようが無い…ここも彼のスーパーセーブで得点できず…<div id="7378AD53-9583-47DD-BD51-86B60D0CDBC6"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170202/11/perfagi09-ot/5a/53/j/o0480032313859248479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170202/11/perfagi09-ot/5a/53/j/o0480032313859248479.jpg" border="0" width="400" height="269" alt="{7378AD53-9583-47DD-BD51-86B60D0CDBC6}"></a></div><br>そして個人的にはイブラヒモビッチもイマイチの出来だったと思う。彼自身のポストプレイも回数が少なかったこの試合。</div><div>今日はマルシャルが居たらなんとかしてくれてたのではないか…と思ってしまうが、たらればを言っても仕方ない。そして時間だけが過ぎ0-0。</div><div>今季一番出来の酷かった試合だと感じた……。</div><div>折角TOP4に勝ち点を落とし縮められるチャンスを自ら潰した形になった。&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2017 11:32:04 +0900</pubDate>
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