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<title>Perfectly Imperfect Me with ED</title>
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<description>摂食障害（過食嘔吐）の克服ED Decovery</description>
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<title>私の過去①</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr">こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"></p><p dir="ltr">サポートグループでは、沢山学ぶことがあるのですが、特におっ！と思ったこと。</p><p dir="ltr">それは、BN克服のためには、今ある根本の問題を解決すること。それって、私にとっては、前回書いた、精神的なことです。感情の操作の仕方です。克服に大切なのは、なぜ私が14年前にBNを発症して、今もなおこういう状態にあるかじゃないんですって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">　まあ、確かに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"></p><p dir="ltr">発症の原因は、遺伝もあるようですが、私の場合は、環境が一番大きな問題だったと思います。</p><p dir="ltr">過去よりも前進あるのみなので、数日前、母にちょっといろいろと胸の内を泣きながら話しました。旦那さんは、ずっと側で背中さすったり、私の鼻水を拭いたりしてくれていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">ありがたすぎる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">そして、私は、なんだか新しいスタートが切れそうな気分を覚えました。</p><p dir="ltr">ここに記録までにも、過去を置いていきますね。</p><p dir="ltr">ではでは始めますね、家族のことから。</p><p dir="ltr">私は、父も母も大好きです。父にも母にも愛されていることは重々承知です。</p><p dir="ltr">問題は、一緒に住んでいた父方の祖父母でした。</p><p dir="ltr">今日は、祖父母と母について端的に。</p><p dir="ltr">祖父母は、私の大好きな母が嫌いでした。</p><p dir="ltr">母は、東京から田舎町の自営で商売をしている父のところに嫁いできました。</p><p dir="ltr">私も姉も気が付いた時から、祖父母の母いびりの中の生活。祖父が母を怒鳴りつけたり、食事の文句を言ったり、行動にいちゃもんつけたり。大人になって、わかったのは、祖母が、祖父を手の上で転がすように操作していたこと。祖父は、半身不随で、行動はできたのですが、体が不自由でした。祖父がイライラしているところ、祖母は、母の悪口を言いつけて、祖父をよりイライラさせて、祖父は全てそれを母にあてつけていました。今思うと、うちにいた犬にもあたっていました。小さいときの記憶ですが。もちろん、母が隠れて泣く姿も見ています。母は、奴隷のようでした。朝起きて、寒い中外で洗濯して、家事をしながら、三度の食事を祖父母の好き嫌いを気にしながら作り、もちろん買い物にも行き、店に朝の9時から出て、9時に閉め、飲食もしていたので、そっちの客の相手も同時にこなしていました。実家に店も飲食の方も一緒にあったのですが、祖父母は、何もせず、食事の時間になると食卓に座り待ちます。もちろん文句を言いながら食べます。母が飲食で稼いだお金は、すべて、祖母のお財布に。店の方は、どうしていたのか、わかりません。母が東京の実家に帰れたのも、年に二回、１回につき2泊3日のみ。それに関しても、祖父の部屋の前に立って「実家に帰りたいのですが、いいですか？」と許可を取っていたのを覚えています。それで怒られるんです。私が中学生の時に母方の祖母が急に亡くなりました。母は、３日だけ東京に戻り、帰ってくるなり、怒鳴られました。「嫁に来たってことは、実家なんてない！」と。もちろん、父方の祖父母は、東京のお葬式には、行きませんでした。私は、母に離婚してもいいんだよ。と伝えました。実際の返事は、覚えていませんが、両親は、今も離婚していません。これが私の母の30年です。未だに疑問なのは、父の配慮のなさです。母や母方の大叔母は、父が間に入ったら、ことがより大きくなっていたと言います。でも、私は、父が母を慰めていた姿なんかも、記憶にありません。ただ、父の身になってみると、実の親がこれでは辛いです。私の今の年のとき、母は、２人の子供を抱えて、この状況。思い出すと涙が出るんです。でも母は私達にはほとんど笑顔でした。ここまで、書くのに私も精一杯。この辺で…</p><p dir="ltr">次は、私と祖父母の関係について</p><p dir="ltr">（暗くてごめんなさい。私もきついんですが、書いておきたいんです。おいていきたいんです。）</p>
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<link>https://ameblo.jp/perfectly-imperfect-me/entry-12019033135.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 10:27:53 +0900</pubDate>
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<title>2015年4月25日今私の思う克服</title>
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<![CDATA[ 今、近所のコーヒー屋さん。<br>後ろのショーケースにあるクッキーやらが食べたいが、我慢。なんで我慢?<br>1.しっかり朝ごはんもランチもしてお腹空いてない<br>2.そんなに好きな物もない。もう食べたことあるし<br>3.夕食を楽しみたい<br>うん。いい理由<br><br>私の症状についてよく話すのは、主人とサポートグループの人たちだけです。<br><br>ここでブログを初めて、過食嘔吐をまた日本語で使うようになりました。なんだかすごく直接的で怖い言葉です。語っ苦しいというのか、スゴイ怖い病気のような音が嫌なのかも。過食嘔吐は、英語でBulimia Nervosaです。なので、ここにはこれからBNと書いていきます。<br><br>過食嘔吐はちょっと制限があるような気もするんですよね。過食嘔吐は行為であって…それより深いものが…例えば数日前、私は、コーヒーとケーキ半分を吐きました。ごめんなさい私、ごめんなさい皆さん、ごめんなさい…過食はしてないんです。でも私はBNです。最初はちょっとだから大丈夫と思っていたんです。大丈夫見逃せるって。でも、すぐいけないものを体に入れちゃった感が襲ってきてダメでしたね。<br><br>今日は私の目指すBN克服について<br><br>前は、完全にBNを克服できることってあるのかなって疑問でした。でも、サポートグループに参加して、ポッドキャストで体験談を聞いて、100%の克服は可能なんだと今は信じています。<br><br>ただ克服をするには、宣戦布告をして、決死の覚悟が必要だと思いました。って言うのも日々の積み重ねが改善に近づけてくれると思うからです。<br><br>食べ吐きに私を至らせてしまう私の考え方を変えて、そのマイナスな考え方によって起きている私の中の疲れを軽減していかないといけないのかなと思ってます。<br><br>とはいっても私けっこう「なるようになるさっ」って人。そう思ってました。周りもそう思ってるだろうな。実際そうなんですけどね。私は、対人になるとなぜかマイナス思考。自分が好かれるということに疑問と不安がある人みたいです。なので、日々の生活の中で人と接していて毎時間起きるような小さな考えがネガティブなんです。書き出していくと本当にビックリ！<br><br>例１上司に周りとのメールのやり取りを褒められる　⇨　こんな事で褒められるなんてわたし出来ないんだ<br><br>例２周りの人が「She is... she did....」と話している　⇨　私のことだ…<br><br>例３締め切りが近いチェックが大量で手が回らなかった時に、上司に「どれくらい残ってるの?もうちょっと手抜いてやればいいのに(笑)!」と言われる　⇨　私なんでそんなにスローなんだろ…なにがいけないんだろ。やらなきゃいけないことこなしてるだけなのに…<br><br>例４なんでこの人私の事見たの今?!私が変だから?!(前はデブだから?!って思ってました。でも今それはなくなったかな…トロントにいたらSサイズでオッケーなので、自分が太ってると思うことがあってもデブとは思わなくなりました前進!)<br><br>書き出したら止まりません<br><br>でも書き出したら、なんでこれがこうなるわけ?!って思えるようになってきました。一歩前進<br><br>こういう考えに一つ一つ向き合っていくことが克服への道なのかなってここにマインドフルネスが大切なんですよね<br><br>大変ですけどね<br><br><br>こんな感じに、過食をして嘔吐をするだけがこの病気ではないと思っています。精神的な問題だと。精神的な問題の解消法に過食嘔吐という行動で対応して、その対応法が非人道的で罪悪感となり、恥ずかしさとなり、自信喪失になるのかな。もともとすごく自信があるわけでもないのに…同じBNでも一人ひとり違うんですよね。これは単に私の思うわたしです。なんでBNになったのかは、また今度。それよりも根本的な私の考え方が問題なんですよね。なので、今、治したいことをリストにしました～<br><br>1. 普通の食生活(普通って?)<br>2. 過食嘔吐をなくす(オフコース! )<br>3. 私の体を受け入れた上で私を大切にする(セルフラブ♡ )<br>4. 食べ物は楽しむ<br>5. 健康的な生活<br>6. 自分の体と気持ちに耳を傾ける<br>7. マインドフルネス
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<link>https://ameblo.jp/perfectly-imperfect-me/entry-12018937633.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 14:38:17 +0900</pubDate>
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<title>マインドフルネス</title>
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<![CDATA[ 最近マインドフルネスのためにヨガを始めました。<br><br>マインドフルネス:<br>自分の身体や気持ち(気分）の状態に気づく力を育む「こころのエクササイズ」<br>「今この瞬間」の自分の体験に注意を向けて、現実をあるがままに受け入れることです。<br>ストレスな場面においても否定的な感情や物事にとらわれ飲み込まれることなく、いつでも自分を取り戻すことができるようになります。<br>しなやかでゆたかなこころをめざします。(ヒューマンウェルネスインスティテュートhttp://www.humanwellness-institute.org/mindfulness.html)<br><br>エクササイズとしてのヨガは、スローで達成感がなくって、あまり興味がありませんでした。(剣道も青あざできると達成感があったり、筋トレも筋肉痛が心地良い人です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">)でも,ヨガはマインドフルネスの練習としてすごく良いとききました。すごく難しいけど、私にとって大切なことなのは、よくわかります。<br><br>例えば、３週ほど前、仕事帰りに旦那さんのお友達の子供をあるゲームの展示会に連れて行く予定がありました。特に私は行かなくても良かったんですが、私の職場の側が待ち合わせ場所だったので、旦那さんと軽食を取ることにしました。(その子が夕食済ませてくるのかわからない状況でした。)旦那さんと私は、大きめなスープとパンをシェアしました。本当に半分こっつです。私の仕事の話をしていると、旦那さんが突っ込んで私のわからないことを聞いてきました。私もわからないから仕事がスムーズに進まないのに、そこをわからないと言っているのになんども聞くんです。私が怒って止めるまで何度も。彼からしたら興味なんで悪気はないんですよね。で、この会話の間にイライラしながらスープもパンも終わっちゃいました。食べた気しない…でも物理的にもうスープと炭水化物は私の中…出したい。出してやり直したいって思考になって、コントロール効きませんでしたね。私は家に帰ることにして、でも気を晴らそうとモールをウロウロしてみたけれで、どうにもならず。この間にもうスープとパンは、大分吸収されているのわかっているんです。夕飯モドキを食べたのに食べた気がしない、もう今夜は食べちゃいけないの考えが悪循環なんですよね。結局ダメでしたね、その日<br><br>この日、私がコントロール出来たのは、食べることと痴話喧嘩を分けることだったなって思うんです。<br><br>食べている時は、全ての五感を使って食べることに集中しないといけないんですね。食べた後も「おなかいっぱい」って言うより「美味しかった」って言おうと心がけています。<br><br>今この時を過ごす。今の行動に集中する。今この時に集中しないと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>
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<link>https://ameblo.jp/perfectly-imperfect-me/entry-12018144589.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 20:08:47 +0900</pubDate>
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<title>治療って???</title>
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<![CDATA[ 数週間前、はじめて大きな精神病院に行ってきました。ここのプログラムは、州の保険でカバーされるんです。<br><br>結果、私の症状が悪すぎないので、受け入れてもらえませんでした。プライベートのセラピーを勧められました。数十万円の費用がかかります…無理です。私にはそれがストレスになります。<br><br>ここまでになるまでに14年。自分で努力した人は受け入れてもらえない、悲しい状況です。<br><br>でも私、しょうがないのかなって思っちゃうのです。もっと命に関わるほど悪い状況の方もいるだろうし…これからも勉強つづけます。<br><br>旦那さんは、なんとなく受け入れられなかったことが嬉しいみたいでした。わかります。私も反対の立場だったら、「あ、そんなに悪くないんだ。ε-(´∀｀*)ﾎｯ」って思うな。<br><br>でも私は藁にもすがる思いでいたので、ちーんてなりました。小さく縮こまっていたい日でした。<br><br>ただ、病院の看護婦さんが「よく頑張ったね。あなた、強いから克服できるわ。」<br>って言ってくれました。<br><br>泣きましたよ～IIII<br><br>わかってくれる人がいるって!<br><br>帰って旦那さんにそれを伝えました。旦那さんは、「頑張ってくれて、ありがとう」と言ってくれました。で、また泣きましたよ^_^;すぐ泣く(笑)<br><br>日本では、3人の精神科医に会いました。<br>１人目の方は、良かったのですが、話聞くだけでした。そして、大丈夫と言われるだけ。薬は私の性格上、良くないと言われもらえず。大丈夫だと思いたかったけど、自分に変化が見えませんでした。そしてカナダ行き決定。カナダにいる間にいろいろなものの見方や価値観を意識的にだいぶ変えることが出来て、少し改善に帆が向いた感じでした✨<br>日本に戻って、２人目は、問題外。 「彼氏がいいならいいじゃない。」に始まり、私が「仕事が終わって11時ごろ帰った時に何食べていいかわからないくて、混乱するけど、最近は大好きなカボチャサラダを食べると満足で落ち着く。」と話したら、「そんな遅くになんで炭水化物?」とその人…私はイラッとして「私に必要なのは食制限じゃなくて、普通の食生活なんです。落ち着いて食べ物を見ることなんですI!」と小さく説教…それに「お金を貯めようと考えを変えてみました。」と言ったら、「お、それいいね!」と…全く私は学ぶことなく、３回だけの訪問。薬をもらいに行っていた感じです。<br>3人目は１回行って、簡単にあしらわれた感じで、もうNGでした。<br><br>ここでも実際は、過食嘔吐のいい先生は、あまりいないと言われています。なかなか難しいですね。<br><br>来週から今までのNPOの週１サポートグループに加えて、同じNPOのSelf-imageのグループが始まります。前進あるのみI
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<link>https://ameblo.jp/perfectly-imperfect-me/entry-12016455995.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 12:02:17 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ ４月ももう半分過ぎようとしていますね。<br><br>いつか書きたい<br>いつか伝えたい<br>と思っていました。<br><br>「もし、克服したら、ここまで達したら」と、考えていたらいつになるかわからないので、書くことにしました。<br><br>私の摂食障害についてです。<br>過食嘔吐障害です。<br><br>今このときに集中して、この瞬間を大切に生きる。これも克服へのカギだと最近学びました。私は、「もし」を使うことが多いことにも気づいていました。そこもこれから上手になっていかないと！なので、よろしくお願いします★<br><br>日本を離れてしばらく経ちます。たまに日本語と変なカタカナ英語が混じっていたら、ごめんなさい！(ルー大柴さんみたい！って笑っちゃってください♪）今はカナダでの生活です。<br><br>１７歳の時に発症して１４年になります。<br>３月から週１でサポートグループに参加しています。<br>初めてのサポートグループの日が私以外の過食嘔吐障害のある方に出会った初めての日です。沢山の人が同じ症状でつらい思いをしています。知ってはいたものの、実際にみなさんに出会って肩の荷がど～んとおりました。びっくりしました。なんて言っていいのか、みなさん、普通の方でした。スタバで横に普通にいそうな方々です。（今スタバなんです（笑））<br><br>私は、自分のことが嫌いではありません。最初からそうだったわけではありませんが、むしろ好きです。母と主人は私の障害を知っていますが、他に私が摂食障害だなんて思う人はおそらくいないんじゃないかと思います。 <br><br>なんで自分をコントロールできないのか、私は、意志の弱い人間なのか、私は失敗作なのか．．．考えても考えても答えが出ず、この長い間にできることようになったことは、自分を責めることと、いじめること、吐き上手になること、レシートのリストを長くすること。<br><br>今現在、私の過食嘔吐は、平均して週に１回です。もっといい状況で、克服したのかななんて思ったこともあります。本当にどうしょうもなくて、手が震えて、鼓動が早く強くなったりしたこともあります。嘔吐がしたくて、短大のクラスを欠席したり（短大まで１時間かけて行って食べて吐いて帰るだけだったり）、友達との約束を断ったりしたこともあります。吐くために使っていたトイレットペーパーが喉に詰まって本当に死にそうになったり…<br><br>去年の中旬によくなってきたと思っていた症状が体重が増えたことによって悪化しました。<br><br>今の私に一番大切なものは主人と家族です。もう嘔吐を隠せず、今年に入って、いろいろなものを参考に本気で克服を目指しています。<br><br>今私の思う克服は、過食嘔吐をしなくなることだけではありません。考え方の改善です。<br>今この状態にある私は、この１４年間の結果です。過食嘔吐障害がなければ、私は今の私ではないし、これも私の一部と受け入れています。ここでは、嘘はつきません。隠しません。これから週１ペースで現状、過去の過程、思いなどいろいろここに記録していきたいと思います。
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<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 09:46:41 +0900</pubDate>
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