<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>☆ナオトの日常物語☆</title>
<link>https://ameblo.jp/perfume961210/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/perfume961210/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>まぁ僕の上京してからの私生活、思ったこと、これからのこと、モデル活動のこと、主につぶやいていきます。皆さん是非応援よろしくお願いします</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>どんなにかっこよくても</title>
<description>
<![CDATA[ どんなにかっこよくても、<br>どんなにかわいくても、<br>いきなり好きになるという感情は<br>沸かないな、<br>人を写真で見るなり<br>のこの人嫌だ、この人すき！<br>彼氏候補、彼女候補、<br>うん、そんな考え方だったらいい恋できないし、<br>所詮すぐ別れると思う、<br>何しろ、相手の事もっと知ってから、<br>普通は友達からスタートな筈なのに。<br>後々は自分が辛い思いをすることになる<br>そんな感じかな
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/perfume961210/entry-11984246055.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 12:59:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛の中の喧嘩</title>
<description>
<![CDATA[ 喧嘩から世界の終わりまで。<br>小さなことから大きなこと、どんなことでもどう乗り越えられるかだよね。<br>挑む価値のある人を選べるかどうか。<br>純粋な好きと信じる気持ちを自分の中で認めることができるかどうか。<br>僕は恋愛ってそのくらいだと思ってる。<br>そのくらい素敵なものだと思ってる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/perfume961210/entry-11976047935.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 22:48:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きと言う気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ 少し前までは『好き』が怖かった。<br><br>信じるのが怖くてそんな簡単に言うなとか、思ってた。<br>だってその気持ちに答えることができなければ離れていくんだろ？って怖かった。<br><br>でも、今『好き』が自信に繋がる。<br>オレの事ちゃんと見てくれてる人いるんだって、嬉しいんだよ。<br><br>ありがとう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/perfume961210/entry-11970980191.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 20:43:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分しか持っていないもの</title>
<description>
<![CDATA[ 圧倒的でなくていい。<br>比べられるものでも、評価されるものでなてもいい。<br>偽善だと言われても、綺麗事とされてもいい。<br><br>自分しか持っていないものが自分で分からないとしてもたったひとつ自信を持って言えることを育てて生きたい。<br>言葉と生きてく上で自分を持って胸を張って生きていきたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/perfume961210/entry-11969404899.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 20:41:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人の価値観を押し付けるのはよくないよね？</title>
<description>
<![CDATA[ 自分の価値観を人に押し付けることは違うよね。<br><br>自分の意見に自信を持てたとしても、もし違う意見を持つ人がいて、それを「側」の人として捉えてしまったら分かり合えないまま。<br><br>尊重し合えることはそれまでに諦めずに数々の瞬間が重なり合ったもの。<br><br>世界はひとつでしょ？<br><br>最近はそう思う
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/perfume961210/entry-11967572409.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 12:48:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
