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<title>ドクターたろうのブログ</title>
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<description>歯科治療の今をお届けします！</description>
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<title>日本顎咬合学会へ参加！</title>
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<![CDATA[ こんにちは、東京都多摩市馬引沢で開業している、ドクターたろうです。<br><br>本日は日本顎咬合学会へ参加して参りました！<br><br>日本顎咬合学会は日本で最大の歯科系の学会だけあってお祭りの様な雰囲気でとても楽しめました！<br><br>今回とても驚いたのが昭和大学が開発した学生実習用のロボット患者さんです。<br><br>こちらの声に反応して口を開け閉めするだけでなく、痛がったりするのがとてもリアルでした！<br><br>これからの歯学部生はこれを使って配慮に配慮をすると言う事を学習しながら治療をするといった事を学べるようになるんでしょうね！<br><br>そのロボットの写真は残念ながらありません！笑
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11564500433.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 19:10:34 +0900</pubDate>
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<title>日本歯周病学会参加</title>
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<![CDATA[ こんにちは、東京都多摩市馬引沢にある福嶋歯科医院のたろー先生です。<br><br>本日は日本歯周病学会へ参加してまいります！<br><br>毎度学会に参加するたびに感じるのですが、日本歯周病学会はアメリカ歯周病学会と違いとにかく歯を残すということにこだっている先生方が多いということです。<br><br>これは日本人の気質もあるのかと思いますが、そんな日本歯周病学会をとても誇らしく思います！<br><br>さて、今日はどんな新しい技術や研究、器具、器材にお目にかかれるかとても楽しみです！<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 09:12:53 +0900</pubDate>
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<title>歯周病⑤ 『治療方法その5』</title>
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<![CDATA[ こんにちは、東京都多摩市馬引沢の福嶋歯科医院のドクターたろうです。<br><br>引き伸ばしに伸ばして前回の続きを書かせて頂きます！<br><br>正直に言います。ブログやってる事忘れてました( ꈨຶ ˙̫̮ ꈨຶ )すいません！笑<br><br>前回は骨と歯ぐきの治るスピードに差があり、骨が出来て欲しいところに歯ぐきが入り込んでしまうため、いい形に骨が治らないというお話をしました。<br><br>今回はそれをどう解決するのかというというお話です。<br><br>答えは簡単です！<br><br>骨の上にバリアーを張って歯ぐきが入り込まないようにすればいいのです！<br><br>このバリアーを張る事によって歯を支える骨はゆっくり成長することができるようになります。<br><br>そして結果的にご自身の歯を長い年数に渡って維持する事が出来るようになるわけです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11540524669.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 18:30:04 +0900</pubDate>
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<title>歯周病⑤ 『治療方法その4』</title>
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<![CDATA[ こんにちは。東京都多摩市馬引沢の歯科医師、ドクターたろうです。<br><br>今日も前回に引き続きフラップ手術についてお話をさせて頂きます。<br><br>前回は歯周病の再発を防ぐために骨のデコボコを削って平らにする『切除療法』のお話をさせて頂きました。<br><br>今回はデコボコを削らず、穴埋めをして平らにする『再生療法』のお話をしていきます。<br><br>みなさんデコボコを埋めて平らにするのは簡単だと思うかもしれませんが、これがなかなか簡単にはいきません。<br><br>なぜか？それは組織の成長速度の違いにあります。<br><br><br>例えば手を少し擦りむいたとしましょう。この時怪我の範囲にもよりますが、傷口が塞がるのに数週間で済むと思います。<br><br>腕を骨折した時はどうでしょうか？この場合ギプスを巻いて骨がくっ付くまで一ヶ月以上待ちます。それだけ骨というのは成長するのに時間がかかるのです。<br><br>今、骨のデコボコを骨で埋めたいわけですが、成長に時間がかかってしまうためそこに歯ぐきの肉が入り込んで来てしまい、結局汚れがたまりやすい形で治ってしまうわけです。<br><br>これではまた歯周病が再発してしまうわけです。<br><br>では、どうすればいいのか？それは次回に引き伸ばします（笑）
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11483518911.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 21:52:15 +0900</pubDate>
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<title>歯周病④ 『治療方法その3』</title>
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<![CDATA[ こんにちは、東京都多摩市馬引沢のドクターたろうです。<br><br>今回も歯周病の治療法についてお話をさせて頂きます。<br><br>前回までに歯周病の治療とは、歯の根に付着したプラークや歯石を取り除く事であるとお話しました！<br><br>そしてその方法には外科的に取り除くフラップ手術なるものがあるという事もお話ししました。<br><br>今日はその方法のさらに具体的な事に触れたいと思います。<br><br>通常のフラップ手術というのは、歯ぐきを切って開いて汚れを取るだけで無く、もしその時に歯の植わっているホネがデコボコしている場合、これを平にならすという事まで行います。<br><br>なぜならデコボコした骨をそのままにすると、そこを覆っている歯ぐきもデコボコになりとても汚れがたまりやすい溝が出来上がり、歯周病が再発するリスクがあるからです。<br><br>そこでデコボコを作っている骨を削って平らにするわけです。<br><br>ところがこの方法は歯を支えている骨を削るわけですから、もともと歯周病で骨がほとんどない人にとってはとても不安が残る治療となります。<br><br><br>これはフラップ手術の中でも骨を削って切除するので『切除療法』と呼ばれていますが、これとある意味対岸にある方法があります。<br><br>それは『再生療法』です。次回はその再生療法について、お話しして行こうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11479956272.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 21:51:44 +0900</pubDate>
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<title>歯周病③ 『治療方法 その２』</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは。東京都多摩市馬引沢の歯医者、ドクターたろうです。<br><br>今回も前回に引き続き歯周病の治療方法についてお話していこうと思います。<br><br>前回までに歯周病は予防することが大事だというお話をしました。これは当然ですよね！もし同じ金額がかかるのであれば、病気になって闘病生活を送りながらそのお金を消費するより、病気にならない様にお金を消費する方がずっと価値がありますし、時間だって有効に使えます。<br><br>歯というのは、目で直接見ることができる数少ない臓器なので、異常も発見しやすく予防処置も行いやすい臓器です。<br><br>と、予防の大事さはこれくらいにして、もし歯周病に発展してしまった場合はどうしたら良いのでしょう？<br><br>答えは簡単です、その原因となっているものを除去すれば良いのです。<br><br>原因とは多くの場合、細菌が固まって出来たデンタルプラークや歯石の事が多く、それを助長する因子がさらに無数にあります。<br><br>これらをひとつひとつ取り除いていくのが、歯周病治療なんです。<br><br>もし、プラークや歯石が歯ぐきの浅いところにあれば、簡単なお掃除だけで取れますが、深いところについている場合は、麻酔を使って取ったり歯ぐきを切開して歯の根が良く見える状態で汚れを取り除いていきます。<br><br>これを我々はフラップ手術と呼んでいます。<br><br>手術と聞くと『歯医者で手術⁉なんだか怖い…』と思う方も多いと思います。<br><br>でも歯科医というのは、歯という臓器を日頃から外科的に治療している外科医なんです。<br><br>だから歯医者で手術というのはごくごく自然な事なんです。しかも入院とかは必要無くて、虫歯を取る時など通常の治療に使う麻酔薬を用いて行います。<br><br>次回はそのフラップ手術の様々なオプションのほんの一握りをご紹介して行こうと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11473454110.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 20:47:34 +0900</pubDate>
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<title>歯周病②『治療方法 その１』</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは。東京都多摩市馬引沢の歯医者、ドクターたろうです。<br><br>今回は歯周病の治療方法についてお話させて頂きます。非常に複雑なので何回かに分けていこうと思います。<br><br>前回歯周病とは歯の植わっている骨が溶けてしまう病気であるとお話しました。<br><br>よく患者様から『今はips細胞とか技術が進んでるから骨なんて作るの簡単でしょ？』とのお声を頂く事が多々あります。これはどうなんでしょうか？<br><br>実は歯を支えている歯槽骨というのは、人間の顔の先端に付いている骨なんです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/13/periodontists/c2/ea/j/o0800060012424736155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/13/periodontists/c2/ea/j/t02200165_0800060012424736155.jpg" alt="$ドクターたろうのブログ-歯槽骨" border="0"></a><br><br>例えば、何か事故で指を切断してしまったとします。そしてこの切断した側の指はもう縫合もできない状態だったとします。この場合、新しく指がにょきにょきと生えてくるでしょうか？<br><br>歯を支える歯槽骨も同じことが言えます。一度失ってしまった骨はもとに戻すことが出来ません。ですから、骨がなくなってしまう前に骨がなくならないように処置をする。つまり、予防が必要なんです。<br><br>歯周病の初期段階は非常に簡単に発見できます。<br><br>みなさんは歯を磨いていて、出血したり歯ブラシが血で赤くなったりした事はありませんか？これは歯周病の前段階である歯肉炎であるという決定的な証拠です。あるいはすでに歯周病であるともいえます。<br><br>もし、前段階である歯肉炎であれば、適切な治療、口腔清掃を行うことにより歯周病に発展させずに健康を維持できる可能性が飛躍的にあがります。<br><br>もし歯周病に発展してしまった場合の治療は『歯周病③』でご紹介します。<br><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=periodontists"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif"></a><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11473180557.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 12:50:46 +0900</pubDate>
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<title>歯周病① 『歯周病とは』</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは。多摩市馬引沢の歯科医師、ドクターたろうです。<br><br>今日は成人国民の80％がかかっていると言われる歯周病についてお話させて下さい。<br><br>よくある虫歯というのが歯が溶けてしまう病気に対して、歯周病というのはその歯を支えている骨が溶ける病気です。<br><br>しかも虫歯と違い痛く無く進行する事が多く、痛みが出る頃には相当状態が悪化していて歯を抜くしかないという状態になっている事が多いです。<br><br>どうして抜くかというと、歯の根の奥深くにフジツボのように菌が付着してしまうと取る事は不可能ですし、放置しておくとそこから血液中に菌が流れ出ていき、心筋梗塞や脳梗塞など引き起こすリスクが上がる事が分かっているからです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/11/periodontists/a0/d6/j/o0800060012424646562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/11/periodontists/a0/d6/j/t02200165_0800060012424646562.jpg" alt="$タロー先生のブログ-縁下歯石の付いた大臼歯" border="0"></a><br><br>もし身体の何処かが火傷をしたらみなさん何とか治そうとすると思います。歯周病というのは歯の根の周りが常に痛みも無く火傷を負っている状態なんです。<br><br>その治療法は歯周病の治療②でご紹介します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11473035786.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 07:55:06 +0900</pubDate>
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<title>TAROPE</title>
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<![CDATA[ こんばんは。多摩市馬引沢の歯医者、ドクターたろうです。<br><br>今日は私が主催するTAROPEという、セミナーを開催して来ました！<br><br>その内容は豚の下顎を使って歯周外科の基礎練習をするというものです。<br><br>まだ始めたばかりの勉強会ですが、すでに三組の医院様から受講の申し込みがあり、実際一組開催している際中です。<br><br>春には山口県の医院様のところで軟組織移植のレクチャーを行う予定です！<br><br>ご興味ある方はどうぞ！このブログからもお受けしています。
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11470070730.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 00:05:16 +0900</pubDate>
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<title>外科用ルーペ</title>
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<![CDATA[ みなさんは外科用ルーペってご存知ですか？<br><br>そう！よくドラマなどに出てくる小さい双眼鏡のようなものがついた眼鏡です。<br><br>最近は歯科医師も若い先生を中心につける方が多くなりました！<br><br>実はあれ、単に大きく見える以上の効果があるんです。<br><br>歯科医師という仕事はとても腰に負担が来る仕事なんです。<br><br>どういう事かというと、歯科医師はよほど意識しない限り、一日のうち何時間も右前かがみで仕事を続けています。<br><br>これは歯科大学でキチンとカリキュラムを組んでまで教えるべきなんですが、我流で治療を覚えてしまうと、このように腰に負担がかかり続けるようになってしまうのです。<br><br>私もDr.ビーチの勉強会に参加するまでこのような診療スタイルでした。<br><br>この勉強会ではまず何も教わってない状態で模擬の診療をさせて、それを四方八方から写真撮影してもらい、客観的に自分の姿勢を見る事にところから始まるのですが、右肩が上がり、右腰が下がり猫背という姿勢でした。<br><br>その後、基本的なミラーテクニックという技法や体の各部位の計測、患者さんの顔の位置づけ、診療灯の位置などなど様々なテクニックをま 学んだ後、再度模擬診療を行い写真撮影をしました。<br><br>この姿勢を適切に保って診療を行うというのは、長年に渡って仕事する事を可能にします。本当に歯科医師は腰から体を壊し、リタイアあるいは仕事量の減少を余儀無くされるケースが多いのです。<br><br>私は何かの縁で来院して下さった患者さんの口腔内の健康を長期に渡って健康に保ち続ける事に、この仕事の醍醐味と責任を感じています。<br><br>そして外科用ルーペというのは、この姿勢を適切に保って診療できるようになった時にとても強力なツールとなります。姿勢を崩して見ようとすると酔ってしまうんです（笑）<br><br>これで虫歯の取り残しなんて一切起こさせませんし、ごく初期の虫歯も発見出来ます。<br>そして虫歯を治す詰め物にだって、再び虫歯菌が入る隙すら与えずに詰める事が可能です。<br><br>それに加えて私自身の健康を保ち、長年に渡る診療を可能にします。<br><br>あとは患者さんに私たちの医院に飽きずに通ってもらうだけですね！<br><br>私達も毎回違った感動や驚きがあるように日々工夫していきます！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/21/periodontists/fb/69/j/o0480048012408443256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/21/periodontists/fb/69/j/o0480048012408443256.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>これは私が愛用している外科用ルーペです。実際よりも六倍大きく見えてるそうです！すごい先生の中には十倍のものを使ってる先生もいますが、私はこれで満足。<br>
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<link>https://ameblo.jp/periodontists/entry-11465143023.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 21:19:35 +0900</pubDate>
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