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<title>☆マーケティング戦略でパーソナルブランドを高めよう☆</title>
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<description>きっと生きていく中で、マーケティングって必ず必要とされるもの。いや、知らないうちにみんなマーケティングをしてる。だからこそ、マーケティングをよく知って、うまく利用し、自分だけのＰｅｒｓｏｎａｌ Ｂｒａｎｄを高めましょう！！ってゆ～ブログを作ってみたんです。</description>
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<title>今後のブランド</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>今後、どのようなブランドが成功を収めるか？</dt><dt></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478502374/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4478502374.09.MZZZZZZZ.jpg" width="101" border="0"></a></dt><dt>フィリップ・コトラー</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478502374/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">コトラーのマーケティング講義</a></dt></dl><p>↑コトラーのこの本では、こう答えている。</p><br><p>マス・マーケット向けブランドとニッチ・マーケットを区別して考える必要があると。</p><br><p>【マス･マーケティング】</p><p>大多数の消費者の求める価値を提供できなくてはなりません。消費者が価格に敏感になっているなら、価値のわりに価格の安いブランドが支持を集めるでしょう。（Ｐ．８３）</p><br><p>【ニッチ・ブランド】</p><p>特定の顧客層の限られたニーズや見過ごされてきたニーズに目を留め、他のマス･マーケット・ブランド以上にそのニーズを満たす製品・サービスを開発することが、成功を手に入れます。（Ｐ．８３）</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2005 23:47:54 +0900</pubDate>
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<title>Building a Personal Brand: The Brand Called You</title>
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<![CDATA[ <p>あ～！ <a href="http://www.zeromillion.com/personaldev/personal-brand.html" target="_blank">これこれっ</a> 答え見つかってきた～～☆</p><br><p><strong>The Brand Called You</strong> <br>by Steven Van Yoder </p><br><p>どの企業もＲｅｐｕｔａｔｉｏｎをもっていますよね。そして、一人一人がその企業のひと、たとえばあなたと会えば、あなたの会社についての意見をもちます。たとえネガティブなことでも。ここで大切なのが、ブランドです。ブランドで、あなたの会社についての意見をポジティブにしていくことが大切なんですね。</p><br><p>では、ブランドのメリットってなんでしょうか？</p><p><br>１．あなたと競争しているＣｏｍｐｅｔｉｔｏｒｓとの違いをはっきりさせられる。やはり、他社の商品やサービスと見分けをつけてもらわないと、せっかくよい商品やサービスを提供している意味がなくなっちゃいますよね。消費者もどれがいいのか、こまってしまいます。</p><br><p>２．ターゲットマーケットにポジティブ（好感をもたれるような）メッセージを送ることができ、また、それを覚えてもらえる。ブランドが「なりたい自分」だったり、「理想とするイメージ」と重なっていたら、買ってしまいますよね。たとえば、痛んでる髪をヘルシーにしたい人がいる。パンテ－ンの１４日間というエクストラダメージ用のシャンプーやリンスは、ちゃんとブランドメッセージを覚えています。そして、それがきっかけで、購入するんですよね、パンテーンを・・・ きっと、Ｍａｒｋｅｔｅｒは、ニーズを把握し、それを明確に抵抗した問題解決ツールをアピールすることが大切なんでしょうね。</p><p><br>３．マーケティングを続けていく上で、ブランドが矛盾しない。ブランドイメージをキープするためにも、同じブランドイメージを保っていくべきなのでしょうね。そしたら、消費者も間違えることなく求めるブランドを選べるから。</p><br><p>４．サービスをカスタマイズでき、かつパーソナルブランドとして映し出される。もちろん、ブランドには、ターゲットマーケットがいます。その人たちにより合った商品やサービスを提供できるんですよね。そして、そのユニークさがパーソナルブランドとしてあらわれるのではないでしょうか。</p><br><p>５．メッセージが明確にそして、早く届けられる。ブランドイメージが固定されているので、メッセージを送りやすい。ベースは、同じですから･･･</p><br><p>６．信用性が計画される。</p><br><p>７．感情を起こすことができる。たとえば、このブランドは、「セクシーなブランドなんだぁ～」というイメージで、セクシーになりたい消費者の心が、なにやら感情を起こすってこと。</p><br><p>８．ブランドロイヤルを作ることができる。（リピーターが増える）<br><br>つまり、ブランドは、消費者の立場からして、好感が持て、Ｃｏｍｐｅｔｉｔｏｒｓ’ｂｒａｎｄｓよりもターゲットマーケットのニーズをいかに把握し、それを明確に対応した商品やサービスを提供できるかということと、ターゲットマーケットのＮｅｅｔｓやＷａｎｔｓを満たすことができるかによるんだと思う。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/personalbrand/entry-10003944958.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2005 12:08:23 +0900</pubDate>
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<title>ブランド企業を作るには？</title>
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<![CDATA[ <p>ビジネスのトラバのお題は・・・『<a href="http://ameblo.jp/trackback-business/entry-10003854068.html" target="_blank">ブランド企業を作るには？</a> 』ですね！</p><br><p>まずは、この本を紹介：</p><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478502374/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4478502374.09.MZZZZZZZ.jpg" width="101" border="0"></a></dt><dt>フィリップ・コトラー</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478502374/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">コトラーのマーケティング講義</a></dt></dl><br><p>「ブランドは価値競争を避けるうえで大きな役割を果たします。」 （Ｐ．８１） 確かに、「強大なブランドは、無名ブランドと比べて、信頼、安心、さらには高品質のイメージを生み出します」（Ｐ．８２）。 だから、消費者は、高い金額を払ってでも、強大ブランドを購入するって思うんですよね。ただ、強大ブランドというのは、多額の広告費を払い、そのブランド価値を広めていくのではありません。「ブランドの強さの源は、プロモーションではなく、ブランドそのものの成果にあるのです」（Ｐ．８２） つまり、広告やプロモーションを通して商品やサービスを構築されるが、繁栄し続けるには、パフォーマンス次第なんです。</p><br><p>コトラーは、こういいます：「ブランドは、消費者に価値を約束します。」（Ｐ．８２）と。 それは、どういうことでしょう？ ブランドが消費者に約束するものは、購入した後も守り続けられるということです。たとえば、「ボルボは、最高の安全性をお約束します。」（Ｐ．８２）と広告を通して伝えるのではなく、アフターサービス（購入後のサービス）もすべて含めて消費者に約束をしなくては、ブランドにはならないということです。</p><br><p><strong>そういう意味で、『ブランド企業を作る』には、</strong></p><p><strong></strong></p><p><strong>１．消費者に（彼たちにとっての）ベネフィットを約束する。</strong></p><p><strong>２．その約束は、アフターサービスとして、一生約束されるもの。</strong></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/personalbrand/entry-10003940074.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2005 22:20:30 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりマーケティングが大好きだから・・・☆</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！☆ＫＥＩＫＯ☆です。</p><br><p>ビジネスジャンルで、マーケティングを中心とした記事をこのブログで更新していきたいと思い、作っちゃいました～～☆</p><br><p>このブログは、すべてマーケティング・ビジネスＯＮＬＹの記事を更新♪</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/alittlestar2005/entry-10003911643.html#cbox" target="_blank">９月の目標</a>を達成するためにも、はじめたってわけ。</p><br><p>なるべくわかりやすく、自分のためにもなるように書いていくのでよろしくお願いします♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/personalbrand/entry-10003918200.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2005 00:13:33 +0900</pubDate>
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