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<title>ペットのお話</title>
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<description>ペットを飼ったときの体験談を紹介していきます。</description>
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<title>猫の自然食のすすめ</title>
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<![CDATA[ <p>プレミアムドライフードを食べさせていたのですが、膀胱炎になってしまい頻尿と血尿で動物病院に通院し、猫より先に飼い主がダウンしそうでした。<br>最初かかった近所の獣医さんで、抗生物質を処方されて投薬中はいいのですが、症状が治まってお薬をやめると膀胱炎をぶり返していました。<br>獣医さんの勧めで処方食も試したのですが、膀胱炎は治りませんでしたし、飲水量も増えませんでした。<br>そこで猫を譲ってもらったブリーダーさんに獣医さんを紹介してもらい、電車で１時間かかる動物病院に猫を連れていきました。<br>そこの獣医さんの診察では、出血性の膀胱炎、治療には１年かかるとのことで、この先１年もお薬を飲ませなければいけないのかと思ったら、自然食（生食）を勧められました。<br>生食にすれば水分も自然に摂れるし、余分な化学物質や消化できない穀類を体内に取り込まないので、猫にとってとても良い、とのことでした。</p><p><br>また、どんなお薬でも副作用のないものは存在しないし、１０年間放っておいても腐らないキャットフードを与えるのは、とても危険であることも教えてもらいました。<br>動物病院でパンフレットをもらい生食用の肉を取り寄せ、色々試しているうち、魚のミンチは嫌いで、ミックスミンチと鶏内臓のミンチが好きなことが分かりました。<br>ミックスミンチはロット毎にミックスされている肉の割合が違うのですが、内臓と骨ごとミンチになっているため栄養が偏らないようです。<br>鶏内臓ミンチは嗜好性が良いのですがレバーが入っているため、脂溶性のビタミンを摂りすぎてはいけないので、週に１回だけ食べさせています。<br>エサ代は処方食の３倍くらいかかりますが、処方食を食べさせていた時よりも元気になり、毛並みも良くなりました。<br>また、いつの間にか膀胱炎も治り頻尿も血尿もなくなりました。<br>これからも生食を続けていこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12257493738.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 15:12:12 +0900</pubDate>
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<title>犬の高齢化</title>
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<![CDATA[ <p>最近、犬の高齢化が進んでいます。</p><p>理由としては医療の発達により犬の寿命が伸びたことが原因と考えられているそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>一見寿命がのびることは良いことのように見えますが、そうでない悪い側面もまたあるのです。</p><p>では犬の寿命が伸びることによりどんな弊害があるのでしょうか。</p><p>弊害の一つとして犬の痴ほう、ぼけてしまうことがあげられます。<br>犬がぼけてしまった際の症状としては、同じ場所をぐるぐるまわりだす、うしろにさがることができない、夜泣き、ごはんを食べなくなるなどの症状があげられます。</p><p>&nbsp;</p><p>実際にわたしの家で飼っていた犬にもこれらの症状が現れ、日に日に重症化していきました。<br>特にご飯を食べなくなるというのはそのままですと死んでしまうのでなんとか食べさせようといろいろ工夫しました。</p><p>暖めてにおいを強くしたり、直接口に持っていったり、最後の方は注射器のようなもので水で柔らかくしたえさを口に直接いれていました。</p><p>ほかにもかってに動きまわるとフローリングですべって脱臼してしまうので床に滑り止めをつけたりしました。</p><p>このように犬の高齢化に伴い、痴ほう、ぼける犬が増え、その対策も必要とされるのです。<br>あなたが犬をかっているなら痴ほう、ぼけに対する対策を調べ、身につける必要があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12215913931.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 12:24:45 +0900</pubDate>
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<title>食事は大切</title>
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<![CDATA[ 我が家にはもうすぐ１歳になるオスのビーグル犬がいます。<br>実は彼の前にも同じビーグル犬を飼っていて、それはそれは家族全員が溺愛していました。<br>その犬が去年の９月に肝臓癌でなくなりました。<br><br>癌なので結局は助からなかったのかもしれませんが、ひとつとても後悔していることがあります。<br>それは、彼が発信していたSOSを察知できなかったことです。<br>ビーグル犬は元々食欲旺盛で「胃袋が破裂しても食べる」と言われるほどの食いしん坊の犬種です。<br>我が家の亡くなった犬も今の犬も同様です。<br>その犬が昨年７月になったばかりの頃に突然いつもの餌にそっぽを向くようになったのです。<br>かかりつけの獣医さんに連れて行きましたが、慣れ親しみすぎた間柄だったためか検査もせず「夏バテだ」と判断されました。<br><br>そこで他の病院に行けばよかったのですが、ただ餌を替えてみたり、オヤツなら食べていたものですから、こちらも「この犬が夏バテなんて…」と思いながらも、かかりつけの獣医を信じて様子を見ていたのです。<br>それがお盆の頃いきなり腹水がたまり、さすがに獣医も慌ててあれこれやってくれましたが、それからひと月も持たずに亡くなってしまいました。<br>さすがに最後は獣医を変えたのですが、その時にはもう肝臓がんが体中に回り手の施しようがありませんでした。<br>もし、食欲がなくなった時に適切な検査と処置をしていたら、もしかしたら延命できたのではないか、それが無理でもあれほど苦しませることなく最期の時を送らせることができたのではないか…と今でも後悔でいっぱいです。<br>だから、今は食欲があるかないかには毎日目を光らせています。<br>それとやっぱり、犬にもセカンドオピニオンが大事。<br>一人目の先生で納得できなければ、義理人情など捨てて、迷わず次の先生に相談することです。<br>動物は人間の言葉を話せないのですから、彼らが一生懸命発信しているSOSを見逃さないようにすることが大切です。
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12196501079.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 22:11:34 +0900</pubDate>
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<title>ペットのために気を付けていること</title>
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<![CDATA[ 我が家の愛猫は現在６歳。<br>生後２カ月ほどで家族の一員になりました。<br>家族みんなが可愛がっているのですがフードを与えすぎた結果、どんどん体重が増え４歳のころ肝臓の病気になり食事を受け付けなくなって手術寸前にまでなってしまいました。<br><br>幸い数回の点滴等の治療で元気になりましたがあの時のつらそうな姿が忘れられずあれ以来、動物病院で指導を受けながらダイエットフードを与えるなど、健康には特に注意を払うようになりました。<br><br>病気になる前に予防接種を受けに行っていた病院の先生には太っていることを特に指摘されたことはありませんでした。<br>病気になった時、近所にできた病院に駆け込んだそこの先生は太りすぎがどんな悪影響を及ぼすかとかウエットタイプのフードで汚れた歯をほっといて虫歯になるとどうなるかなど、とてもわかりやすく指導してくださいました。<br>それ以来きちんと量り、時間や回数も守って与えた結果すっかりスリムになり軽くなったおかげで動きも軽やかになりました。<br><br>毎日だいたい決まった時間や回数のうんちやおしっこをするので体調もいいのだと思います。<br>汚れた歯は虫歯の原因になりやがて食事がとりにくくなることで病気になると言われたので麻酔をかけてしっかりはをきれいにしてもらったこともあります。<br>それ以来、汚れが付きにくいドライフードをあげるようにしてみたり等、元気で長生きしてくれるよう色々気をつけるようになりました。
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12189020620.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 12:29:20 +0900</pubDate>
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<title>マッサージで便秘解消</title>
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<![CDATA[ 我が家の猫は慢性の便秘です。<br>食事にオリーブオイルを混ぜたり、一緒に遊んで運動させるようにしたり、お通じがよくなる工夫をしていますが、なかなか治ることはありません。<br>どうしてもなってしまうので、お腹に便が溜まってきたなと思ったら、マッサージをして腸の動きをよくしています。<br><br>猫も気持ちがいいのだと思います。<br>嫌がることもなくされるがまま。ゴロゴロと喉を鳴らし、恍惚の表情です。<br>腸の動きがよくなれば排便もスムーズになるのでしょう。<br>マッサージ後は無事排便されることが多いです。マッサージの仕方は以下の通りです。<br>おへその下あたりから脚の付け根まで、その下腹をのの字を書くようにゆっくりと大きくなでていきます。<br><br>時々硬く感じるところがありますが、そこは強く触らないようにします。<br>おそらく便が溜まっているところなのでしょう。<br>そこを強く触ると猫が嫌がることもありますし、かえって腸を傷つけるしまう危険性もあります。<br>猫の様子をよく見ながら加減して行います。<br>猫の幸せそうな顔を見ながら、私も癒され幸せな気分になる魔法のマッサージです。<br>我が家の猫はいつまででもして欲しいといった様子ですが、手がだるくなってしまうので２０分くらいで終わりにしています。
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12185900082.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 14:59:27 +0900</pubDate>
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<title>ペットの散歩にカラコンは必須です</title>
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<![CDATA[ 我が家では5歳になる柴犬を飼っています。<br>普段は家の中で飼っているのですが、5歳といったら遊び盛りですぐに外に出たがります。<br>雨の日でも嵐の時でもです。<br>しかも1日に少なくとも3回は散歩に行きたがるので、結構大変です。<br><br>歩く距離が増えて健康になれるのはいいのですが、かといってすっぴんで出歩くわけにもいきません。<br>夜の散歩はまだ誤魔化せるとして、問題は朝とお昼。<br>さすがにすっぴんで出歩く勇気はなかったので、最初のうちは気合を入れてお化粧をしていたのですが、毎日だとさすがに疲れてきます。<br><br>でも、我が家の柴犬はそんなことはお構いなし。<br>もちろん、柴犬が元気になるのは喜ばしいことなのですが、連れていく人間の方が先に疲れてしまったのです。<br>そんな時近所に住む犬のお散歩仲間に教えてもらったのがカラコンです。<br><br>カラコンを付けるとインパクトがあり、目に注目されるので多少メイクの手を抜いてもばれないと。<br>聞いた瞬間、これだ！と思った私はすぐに教えてもらった<a href="http://xn----ecuucyeb2c4xc5g.com/" target="_blank">みんなのカラコン</a>にアクセスして、カラコンを入手しました。<br>実際に使ってみると効果抜群で、眉さえ整えておけば遠目だとほぼバレません。<br>みんなのカラコンを知ってから柴犬の散歩も楽しみになり、私も柴犬も健康になれます。<br>カラコンひとつで散歩に行く気が180度変わりますので是非試してもらいたい方法です。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12183412093.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 16:14:59 +0900</pubDate>
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<title>胃腸の弱い猫</title>
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<![CDATA[ うちの猫は胃腸が弱く、食べたものをすぐに吐いてしまいます。<br>若い時は吐いてもまたその分食べればいいという感じでしたが、高齢になり食が細くなりあまり食べなくなりましたし、栄養をうまく吸収できなくなり、痩せてしまいました。<br><br>そのため、胃腸の弱い子用のフードを見つけ、与え始めました。<br>このフードに変えてから、吐く回数が少なくなりました。<br>しかもこのフードは脂っぽく、痩せてきてしまったうちの子にぴったりです。<br>しかしこのフードだけを食べてくれればいいのですが、同居猫のご飯を食べたがったり、ご飯にふりかけをかけてくれるまで食べずに見つめておねだりしてきたりします。<br>でもふりかけでも吐いてしまうことがありますので、心を鬼にし、与えません。<br><br>でも放っておいたらいつまでも食べなくてそれでまた痩せてしまうので、食べさせるために工夫しているのは、食べている間食器を持ってあげることです。<br>食べ進んでフードが減って食べにくそうになってきたら、真ん中にフードを集めて食べやすいようにしてあげます。<br>甘えん坊なのもあり、こうすることで驚くほど食べつきがよくなります。<br>しかも一度にたくさん食べると吐いてしまうので、何回にもわけて与えています。<br>手間はかかりますが、他のものを食べさせることができないうちの子の場合、このちょっとの手間で食べてくれるならありがたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12183407380.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 16:11:45 +0900</pubDate>
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<title>夏の散歩と日焼け対策</title>
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<![CDATA[ 柴犬やトイプードルなどモフモフに毛が生えているわんちゃんは暑さにとても弱いため、少し散歩で歩いただけでも辛そうに口を開けて熱を逃がそうとします。<br>そのまま気づかずに放っておくと脱水症状や熱中症にかかってしまいますので、散歩の時は多めに水を持ち歩くようにしています。<br>少し重たいですが、ワンちゃんのことを想うと水なんて軽いものです。<br><br>また、散歩に限らず家でのんびりしているときも昼間は３０℃を超えるときがありますので、熱中症になって食欲がなくなってしまうことも多々あります。<br>ですので、ワンちゃんのためにもクーラーを付けっぱなしにするようにしています。クーラーは部屋の温度を下げる際にとても電気を使うため、常に付けっぱなしにしておいてもそれほど電気代の違いはないように思えます。<br>また一緒に散歩する際は人間も日焼けしやすいです。<br>ワンちゃんは毛皮があるので日焼けはしないのですが、人間はそうはいきません。<br>私の場合は<a href="http://www.digivo.net/" target="_blank">日焼け止めサプリメント</a>を使って日焼け対策をしています。<br>逆にワンちゃんは毛皮があり、またあせも足の裏からしかかけないため、温度調節は苦手です。<br><br><br>昔は外飼いのワンちゃんが多く、ごはんも味噌汁ごはんなど人間が出した残飯を与えていたというのですから驚きです。<br>食べ物も細心の注意を払わないと、アレルギーが出てしまうものを与えてしまいがちですので、ワンちゃんが食べ物をねだっても自分のものを与えないようにしましょう。<br>人用に加工された食品は玉ねぎ成分などワンちゃんに悪影響を及ぼすものが入っていることが多いので、犬用のおやつを沢山ストックしてあげています。
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12177540070.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 15:00:41 +0900</pubDate>
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<title>この夏は犬の熱中症にも気を付けています</title>
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<![CDATA[ シェパードの血が入ったミックス犬を外で飼っています。<br>毛が長い犬種も入っているため、これからの時期はほんとに暑そうにして可哀想なくらいです。<br><br>以前、病院で健康診断をした結果、軽い脱水症状と言われましたので、水分補給だけは気をつけてこまめに飲ませるようにしています。<br>その他に体が熱くなってしまうので、ペット用のひんやりシートのようなもので定期的に時間を見て、体を拭いてあげます。<br>脇や足の付け根などの血管が通っているところを冷やしてあげます。<br>あとは首元に保冷剤を入れたバンダナをつけてあげます。<br><br>出来そうなことはだいたい気をつけてやっているつもりですが、暑いのは変わりないので、こまめに水分補給だけは気をつけて様子を見ながら、あげています。<br>人間が飲むスポーツドリンクを犬の水いれに少しだけ入れてあげるのもいいと聞いたので、少しスポーツドリンクを入れてあげるときもあります。<br>この夏は特に暑くなりそうなので、十分気をつけて世話をしたいと思っています。<br>外で飼っている犬は室内犬と比べて人間と一緒にいる時間も限られてきます。<br>ですので、何時間おきに見に行っては対策をするのがいいといつも思っています。<br>小屋のあるとこが日陰でも犬にとってはきついと思います。
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12175878364.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 15:12:41 +0900</pubDate>
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<title>これから年をとっていく2匹のイヌの健康</title>
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<![CDATA[ 我が家にはトイプードル4歳雌　とビーグル5歳　雄がいます二匹とも室内飼いです。<br>トイプードルは子犬の時に、ビーグルと遊び過ぎて、顎が外れてしまう全身麻酔で治していただきました。<br>その影響もあり、口周りを気にしたり、ご飯が食べが悪くなる時があります。<br>歯磨きも怖くて十分にしてあげらないので、できる範囲でしかできません。<br>ビーグルは何でも食べてしまい、今まで無事で済んでいるのが不思議なくらいです。<br>家の中も危険なものは片付けるようにしています。<br>暑さには弱く、人より先に夏バテします。<br>だんだん年をとってきて涼しいと思っていてもバテてしまうので、最近はエアコンと扇風機をフル稼働状態です。<br>ビーグルは一歳上だからか、年をとったのは最近、感じるようになってきました。<br>散歩のときも、走りたがるのですが、すぐに息をきらしてます。<br>大きい割にいろいろと弱いのがビーグルです。<br>トイプードルも顎の状態をみながら、ご飯を変えたりしています。<br>そろそろ乳腺の病気が心配な年なので、お腹を触るときにしこりがないかチェックはするようにしています。<br>二匹とも散歩のときに便の状態と食欲はチェックします。<br>変なものを食べたときは柔らかくなったり、下痢になるので注意が必要です。<br>また、水は特に健康に影響するので、<a href="http://xn--u9j465ij4oc5ax3o1va.net/" target="_blank">わんにゃん浄水器</a>を使ってきれいな水をあげるようにしています。<br>毎日飲んだ水の量をはかるようにしているのですが、調子が悪いときはやはり飲み水の量も減っています。<br>健康にはしっかり気を付けながら長生きしてほしいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pet-information/entry-12173263474.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 15:07:42 +0900</pubDate>
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