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<title>ペットを愛する者のブログ</title>
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<description>ペットに関連するもの、服、ペットフード、火葬、葬儀、グッツ、飼育日記</description>
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<title>深刻な病でなければ良いけれど</title>
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<![CDATA[ <p>食欲が旺盛で顔つきが丸くなってきたので、てっきり太ったのだと思っていたペットの猫ですが、</p><p>のどに触れてみたら大きなしこりが出来ていました。</p><br><p>慌てて動物病院に連れていくことにしましたが、</p><p>とても気の小さい臆病な猫なので、ほとんど家から出たことがありません。</p><p>ゲージに入れる時には遊んでもらっていると思ったのか、</p><p>ゴロゴロと喉を鳴らしていたのですが、家の外に出ると一転怯えて切なそうに鳴いていました。</p><p>動物病院に着いてからは、他のペットたちの臭いが気になるのか、置物のように固まってしまいました。</p><br><p>臆病な子でも臆病だからこそ暴れたりするそうですが、</p><p>ゲージから出して診察台に乗せてもそれは変わらず、</p><p>先生や助手さんに体の向きを変えられても固まったまま、</p><p>体温計や注射をさされてもピクリとも動けない状態でした。</p><p>処置がしやすいと褒めて頂きましたけど。</p><br><p>しこりが良性か悪性かを調べるために注射器で細胞を取り、</p><p>病理検査に回すことになったのですが、結果がでるまでに5日程度掛かると言われました。</p><p>結果は電話で連絡を頂けるとのことでしたが、時々忘れてしまうので、</p><p>一週間経っても連絡が無かったら電話をして欲しいとも言われました。</p><br><p>そろそろ約束の一週間になりますが、まだ病院からの電話はありません。</p><p>忘れてしまうと言う事は、それ程深刻な病ではないと言う事でしょうか。</p><p>しかしペットはいずれ先に死んでしまいます。その時のために色々ネットで検索しました。口コミ・評判の良いペット葬儀本舗さんにその時は火葬をお願いしようと電話で色々と聞きましたが大変親切に受け答えしてくれました。</p>
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<pubDate>Wed, 20 May 2015 02:43:52 +0900</pubDate>
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<title>愛犬の教育の仕方について</title>
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<![CDATA[ <p>私にはポチ君という愛犬の黒いトイプードルの男の子がいます。</p><p>ポチ君は、本当にひねくれていて、餌をやる時以外ツンツンしています。</p><p>ポチ君をどうやってしつけようか悩みましたが、エサで釣ろうとしてもエサを食べる時以外上手くしつけが出来ないので困っていました。</p><p>そこで、トイプードルの先輩を連れてきてもらってしばらく一緒に生活させます。</p><p>ポチ君は最初先輩に無視されていましたが、次第に仲良くなり先輩の後をついていくようになりました。</p><p>トイレに行くときも、ご飯を食べる時も常に一緒に行動しているので、先輩のマネをするようになり、所定位置でトイレをして、ご飯を残さずに食べて、吠えたりしなくなり本当に行儀の良い犬になりました。</p><p>私は犬をしつけるときは、同じ犬がいればマネをするようになるので良いのだと感じました。人間もたくさんの人間と触れ合うことで成長していくので犬も人間と同じなのだと思いました。犬通しなら言葉通じるのでコミュニケーションをとれているのかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11994224446.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 00:07:52 +0900</pubDate>
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<title>後を追うように死んで行った可愛いペットたち</title>
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<![CDATA[ <p>人間が「後を追うように死ぬ」ということが時々ありますが、不思議な話ですがペットでもそのような経験をしたことが２度程ありました。</p><p>２回もこのようなことを経験するというのは偶然とは思えません。</p><p>火葬依頼した業者さんも「そのようなことがよくあります。」と言っていました。</p><p>最初に経験したのはもう６年くらい前になりますでしょうか。</p><p>我が家で生まれたハムスターの子供の死です。</p><p>子供と言っても成長して大きくなってからなのですが、３匹いた子供達のうち２匹が同じ日に息を引き取ってしまいました。</p><p>ハムスターはそれぞれ別々の小屋で飼育していたので、喧嘩して死なせてしまったなどではありません。</p><p>餌もいつもの餌ですから食中毒ということは絶対にありません。</p><br><p>１匹だけは生き延びたのですが、翌日にコロっと逝ってしまいました。</p><p>「この子だけは他の子まで生きて欲しい」と思っていたのでショックでした。</p><br><p>そして２回目に経験したのは去年から今年に掛けての話です。</p><p>カエルを３匹飼っていましたが、年末に１匹死んでしまい今年の１月に入ってから残りの２匹も後を追うように死んでしまったのです。</p><br><p>可愛がっていたペット達が一度に皆いなくなってしまうのは悲しいことですが、本人達にみれば皆仲良く天国に行くことが出来て幸せだったのかも知れません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11939648550.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 02:50:08 +0900</pubDate>
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<title>ペットの飼育</title>
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<![CDATA[ ペットの飼育は難しいと考えがちですが、家族の一員としてみれば、見方が変わります。<br><br>トイレや散歩など義務的にやったのでは、だんだんそれが苦痛になってきます。<br><br>散歩もしているというよりも自分が散歩させてもらっているという風にプラス思考的に考えるわけです。<br><br>ペットも誰が親分なのか家族の中で序列をつけてみています。<br><br>特に子供なんかは、自分より格下と思っているペットはおおいでしょう。(笑)<br><br>飼育方法は人それぞれですが、無関心なのが一番良くないと思います。<br><br>飼ったら責任があり、ペット達にも幸せの権利はあるはずです。<br><br>なにも言わないペットだからこそ、大切に可愛がって育ててあげる義務はあると思います。<br><br>曇りないまなこでじっと飼い主を見つめるペット達に飼育放棄や虐待なんてとんでもないと思います。<br><br>よくニュースで時々見かけますが、心が大変痛くなります。
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11898783705.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 22:32:12 +0900</pubDate>
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<title>ひまわりで繋がる我が家のハムスターズ。</title>
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<![CDATA[ <p>私は、これまでハムスターをペットとして飼った経験が5回あります。小さくて可愛らしく、本当に飽きません。初めてハムスターを飼ったのは、小学3年生の時でした。ハムスターに限らずペットを飼うことじたいが初めてだったため、本当に良く覚えています。ジャンガリアンハムスターのオスでした。名前を呼べば、すぐにこちらに走ってくる人懐こい性格をしていました。手に乗ることが大好きで、いつも手に乗せては戯れていたことを覚えています。</p><p>そんな彼は、2年半で寿命がきて亡くなってしまいました。いつも私が世話をしていたため、とても悲しかったです。いっぱい泣きました。家の庭に手作りのお墓を作って埋めました。そこに、彼の大好きだったひまわりの種を沢山入れたんです。何も深くは考えず、ただ単に彼が喜ぶだろうと思って本当に沢山入れておきました。</p><p>その日から月日は経ち、前と同じくペットのいない生活を過ごしていました。すると、奇跡と思えるようなことが起きたんです。彼が死んで2年程経った夏の日。彼のお墓からひまわりが咲いたんです！小さいけれど、そこらじゅうがひまわりでいっぱいになりました。なんだか近くにいてくれている気がしてとても嬉しかったですね。驚きました。</p><p>忘れられない大切な思い出です。それから、またハムスターを飼うようになりました。未だに我が家の庭には、夏になるとひまわりが沢山咲きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11892200876.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 00:19:57 +0900</pubDate>
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<title>拾った猫でも大切な命</title>
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<![CDATA[ <p>妹がどこかから、可哀想だといって拾ってきた猫がいました。</p><p>長く妹がかわいがっていたけど、自分が結婚したり出産したりするのに、猫を飼っている暇がなくなり、母に預けたため、実家に来る事になってしまいました。</p><p>そのときに、猫の方も飼われる新しい人に慣れないために、もっと下の妹の手を噛んで大けがさせたり、メスネコだったので、お金をかけて去勢したり、しょっちゅう虫下しを飲ませたり、いろんな事をやりました。</p><p>でも、元々捨て猫で、血統書付きとかそういうのではなかったため、夜な夜などんな風に頑張ってもあちこち、外のよその庭に入ってしまい、夜中に大きい木にジャンプして小鳥を捕ったり、私は関係なかったから、生きた心地がしませんでした。</p><p>しかし、そんな猫も頭の下にガンの大きいこぶが出来てしまい、死を迎えました。</p><p>すごく大きなこぶでした。</p><p>ですから、手術で切除したけど、ダメで、すぐに痛みも長く感じることなく亡くなりました。</p><p>そんな後で、本来の飼い主の妹がペット専門の火葬に出し、ペット霊園なるものに納骨しました。</p><p>治療費も数十万かかりましたが、やはりかけがえのない命、やるだけの事はやってあげたいとおもいました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11882539517.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 22:19:31 +0900</pubDate>
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<title>うちのペットの名はヤンキー</title>
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<![CDATA[ <p>やんきーはオス猫です。</p><p>お母さん猫のみーが生みました。みーは子猫の時、うちに迷い込んできて、そのまま居着いてしまった猫です。「みーみー」鳴いてばかりだったので、みーになりました。</p><p>やんきーは生まれたときに、目つきが悪いって息子がいったんです。「目つきが悪い、こいつヤンキーだな。」の一言で、名前がやんきーになってしまいました。</p><p>でも、名前を呼ぶときにちょっと恥ずかしいです。外で名前をちょっと大きな声で呼ぶと、ご近所に聞こえているじゃないですか。何をやんきーって叫んでいるんだろうって思われていますよね。きっと</p><p>もう少し、考えてから着ければ良かったかな～とちょっと後悔しています。</p><p>最近のやんきーは、みーが生んだ子猫のお世話に忙しくしています。おすなんですけどね。</p><p>子猫のそばから離れません。子猫が動くと、いっしょに移動して付いて歩いてます。</p><p>心配しているのか。遊んであげているつもりなのか。</p><p>息子がやんきーと遊ぼうとしても今はあんまり興味がないみたいです。</p><p>かまってもらえなくなった息子が、「やんきーおかまか？」って（笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11868984699.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 00:34:56 +0900</pubDate>
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<title>数年前に1匹の猫を拾いました</title>
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<![CDATA[ <p>子供の頃から動物が大好きで、実家にはペットの猫や犬にウサギもおり賑やかな生活を送っていました。</p><p>やがて大人になり結婚して、子供も大きくなったのでそろそろ動物を飼いたいねと同じ動物好きの夫と話していた所、ある夜に夫が1匹の猫を連れて帰ってきました。</p><p>どうやら帰宅途中に道の端で蹲る猫を見つけ、近づいてみると足を怪我しており血も出て動けない様子だったので動物病院へ連れて行ったとの事でした。</p><p>獣医さんの話しでは生後1年位の猫らしく、後ろ足を車に轢かれたんだろうと言っていました。</p><p>見た様子では首輪もつけておらず野良のようでしたが、一応猫を拾いましたという張り紙を作ってご近所の動物病院やペットショップに貼ってもらい、怪我が治るまで家で世話をする事にしました。</p><p>最初は知らない所に連れて来られた事もあり警戒して唸るばかりで、簡易的に作った段ボールハウスに入って出てこようとしませんでしたが、根気よくご飯や飲み水をあげたりしている内に、ちょっとだけなら触っても大丈夫になりました。</p><p>結局やっぱりどこかのお家のペットではなく野良だったようで飼い主は現れず、数年経った今では部屋のどこにでもついてくるし座ると必ず膝に乗ってきたり、寝る時は子供の布団に一緒に潜りこむような甘えたな我が家の可愛いペットになりました。</p><p>ペットが1匹いるだけで毎日とても楽しいですし、嫌な事があってもペットの猫を見ているだけで癒されます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11868126168.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 23:26:14 +0900</pubDate>
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<title>ペット散歩での失敗</title>
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<![CDATA[ <p>ペットの散歩での失敗経験はたくさんあります。</p><br><p>首輪がすっぽんと抜けて、２時間以上、追いかけたり、追いかけられたり？しながら、走り回ること何度もあります。</p><br><p>ペットが他のペットとの相性があまりよくなく、道端で出会うたびに、うなったり、吼えたり、静かにとお尻を叩いても噛み付こうとするので、暴れる犬をとりあえず、お互い見えない角まで引っ張ります。</p><br><p>ペットのうんちの始末。これが一番嫌です。地面に埋めたり、砂をかけたり、お尻の下にビニール袋を置いてみたり。大きなペットなので、散歩後のうんちの処理にも困りました。</p><br><p>拾い食いが好きなペットだったので、食べようとキリンのごとく首を伸ばして落ちているものを食べようとするペットと、思いっきり後ろによっかかり、食べることを防止しようとする飼い主のフォルム。怒ってだめ！と何度伝えてもまったくいうことを聞きません。</p><p>今では、しっかりとトレーニングしてあげればよかった。大変だったけど、今でも一番大切なペットです。I LOVE YOU。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11864850502.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 11:49:52 +0900</pubDate>
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<title>ペットが飼えない家</title>
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<![CDATA[ 私が子供のころはうちで猫を飼っていました。父親が猫が好きでしたので私も自然に好きになりました。<br>猫は多いときで３匹も飼っていたことがありました。それは私が拾ってきた猫です。<br>その猫はトンちゃんというオス猫でした。トンちゃんはかばん屋さんが引っ越したあとに、そのまま<br>放置されていたんです。初めはミルクをあげたりしていました。でもそのトンちゃんが可愛いので父親に<br>飼っていいかどうか聞いて飼う事にしたんです。<br>トンちゃんは茶色の猫でした。私の背中から上がってきて肩の上にのせていました。<br>他の猫はうちにずっと居た猫です。しまことちーという名前でした。<br>猫が好きで友達がいなかった私には、猫が友達でした。<br>でも団地に引っ越してからは猫が飼えなくなってしまったんです。<br>OLになって結婚して２世帯住宅に住めると知ったとき、猫が飼えるかもと期待しました。<br>でも同居する旦那の父親が猫が凄く嫌いな人でしたのでペットは飼えない家なんです。
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<link>https://ameblo.jp/pet-mag/entry-11862209387.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2014 21:24:12 +0900</pubDate>
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