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<title>松尾デラックスのブログ</title>
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<description>シングルマザー及び女性の生活保護者の自立支援シェアハウスのブログですお悩みある人のお話しお聞きします</description>
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<title>ホームページが完成しました</title>
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<![CDATA[ <p id="1b99474c-2bfc-4b68-bc4d-ed8be5c6cefa" name="1b99474c-2bfc-4b68-bc4d-ed8be5c6cefa"><a href="http://re-born.or.jp/index.html" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">http://re-born.or.jp/index.html</a><br><br><br>「ただいま」「おかえり」<br>を誰もが言い合える社会を<br>めざして</p><p id="f32572dd-4dfc-4d43-b4d1-82fbfa3c464b" name="f32572dd-4dfc-4d43-b4d1-82fbfa3c464b" style="text-align: start">一般社団法人「リボン」は、<br>シングルマザーを中心に<br>生活困窮者の<br>住宅支援、自立支援、社会参加支援<br>をおこなっています<br><br>&nbsp;</p><p id="9c3b37ce-9f99-481f-8266-a14154a89930" name="9c3b37ce-9f99-481f-8266-a14154a89930">リボンがやっていること</p><p id="144ef8e3-7b38-4f12-a0fd-b84919ca5b71" name="144ef8e3-7b38-4f12-a0fd-b84919ca5b71">About Us</p><p id="59ea7db6-4871-4f5e-b64a-6a1fb86fc68f" name="59ea7db6-4871-4f5e-b64a-6a1fb86fc68f">リボンは、単親世帯、生活困窮者を中心に、<br>今日や明日を生きるための生活支援、<br>住所のない方、行き場のない方への住居支援、<br>就職や社会活動への参加を斡旋する自立支援を行っております。<br><br>&nbsp;</p><p id="41c03dd0-858f-480b-99e8-854e2cf81d8b" name="41c03dd0-858f-480b-99e8-854e2cf81d8b"><strong>生活にお困りの方は<br>お気軽にご相談ください</strong><br><br><br><a href="http://re-born.or.jp/index.html" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">http://re-born.or.jp/index.html</a></p>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2022 16:33:25 +0900</pubDate>
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<title>誰かに幸せにしてもらいたいなんて考えないで</title>
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<![CDATA[ <p>ぼーっと<br><br>......いつか幸せになりたい......<br><br>と思ってる人は気をつけて！<br><br>それは不幸を受け入れてしまってる人の考え方ですよ-------<br><br>幸せは全ての人が感じるべき当然の感情で<br>不幸は緊急事態なんです<br><br>不幸になれてしまって不幸が当たり前になっていませんか？<br><br>あなたは苦しむために生まれて来たのではない<br><br>幸せは普通に生きていたら満ちあふれているもの<br>不幸せは異常事態<br><br>そして<br>誰かに幸せにしてもらいたいなんて考えないで<br><br>他の人はたとえ身内や友人であっても思い通りには動いてくれない<br>人は誰しも自分の利益を優先するし自分の価値観で見て判断する<br><br>自分以上に自分の幸せを願って行動してくれる人は存在しない<br><br>あなたの幸せの責任者はこの世にただ1人だけ<br>あなた自身だけ<br><br>今が楽しめないからって今後の人生も楽しめないと決めつけないで<br><br>ここにいるしかない　そう思うと苦しくなる<br><br>でも　選択肢はある<br>&nbsp;</p><p>そう思うだけで悩みは小さくなる<br><br>その選択肢の一つは<br>逃げる<br>こと<br><br>ずっと言ってるけど悪いことじゃない<br><br>上から物が落ちてきたから危ないからよけた<br>野菜が傷んでいたから切り落とした<br>うるさいからテレビを消した<br><br>普段やってることと一緒です<br><br>そして逃げ先は幸せになれる自分なのです<br>自分こそが選択肢の宝庫なのです<br><br>努力と根性で成し遂げるという死語があります　笑<br><br>無理して頑張って体や精神を壊す人は少なくない<br>最悪は自ら命を絶つ人も<br><br><br>『<b>逃げるは恥だが役に立つ</b>』<br>はガッキーの大ヒットドラマのタイトルじゃなく<br><br>ハンガリーのことわざ「Szégyen a futás, de hasznos.」<br>「恥ずかしい逃げ方だったとしても生き抜くことが大切」の意味なんです<br><br>「好きな事を仕事にして成功できるほど世の中は甘くない」<br>とか言ってくる人　逆だから<br>「好きでもない事を嫌々やって成功できるほど世の中は甘くない」<br>だから<br><br>好きじゃない仕事（生活）で成功する（幸せを感じる）なんて奇跡的な話<br><br>好きだからこそ夢中になれる<br>努力を努力と思わず楽しんでやれる<br>その先には明るい未来しかないです<br><br>「努力は夢中に勝てない」<br><br>世界は広い　あなたが活躍できる場所　楽しめる場所は必ずある！</p><p>&nbsp;</p><p><strong>生活にお困りの方は<br>お気軽にご相談ください</strong><br><br>一般社団法人「リボン」<br><a href="http://re-born.or.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://re-born.or.jp/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/petati/entry-12731998581.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 10:34:12 +0900</pubDate>
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<title>やめる勇気だけが人生を好転させる重要ポイント</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220228/15/petati/0c/f7/j/o1080144015081296941.jpg"><img alt="" border="0" height="533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220228/15/petati/0c/f7/j/o1080144015081296941.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>中止　白紙化　全面撤退<br><br>だれでも何度か経験した事があることと思います<br><br>多くは目上の立場からの命令だったり<br>天変地異による物理的理由であったり<br>自分以外の決断であることに従うといった形で経験します<br><br>誰でも<br>一度始めた何かを「やめる」ことには少なからず抵抗を感じるもの<br><br>「せっかく今までがんばっていたのだから」という言葉が口をついて出てもしかたありません<br><br>しかしこれからの時代には「やめることをすぐ決められる人が幸せをつかむ」<br>という事をまだ多くの人は気付いていません<br><br>たとえば新型コロナウイルス感染症が拡大し始めたとき<br>いち早く出勤をやめてオンライン化して「やめる」ことを決断した会社は<br>家賃のかかる大きなオフィスから小さなオフィスに変えたりして<br>スムーズなシフトチェンジができてしっかり生き残ることができています<br><br>一方、過去の「古いやり方」や「常識」などに固執している会社は<br>いまもさまざまな面でコストがひっ迫し遅れをとっている印象です<br><br><br><br>人生のあらゆる停滞を生み出す「埋没コスト」を考えてみましょう<br><br>「埋没コスト」とは<br>投資　生産　消費　に支出した時間やお金のうち<br>どんな意思決定をしても回収できない費用のことです<br><br>それまでに費やした資金や労力や時間が惜しいがために<br>その現状行為を続けてしまい<br>損失がより拡大するコストのことです<br><br>惰性に流されていることでがんばって現状維持しているつもりが<br>実は損しているという事に気がついていない<br><br>そういう観点で見ると　仕事ができる人や人生を幸せにできる人は<br>「やめることをすぐ決められる」人なんです<br><br>「途中で投げ出してほかのことをやっても、うまくいくわけがない」<br>というのは根拠のない主張です<br><br>反論としてスポーツ選手が移籍したり監督を変えたらとたんに活躍したという話は<br>わかりやすいかも知れません<br><br><br>置かれた場所で咲く植物と違って自分の意志で移動出来るのが人間<br><br>今までの積み重ねは経験値として考え「続けない」英断をする事<br><br>「やめる」が全ての始まり　<br>すっきりと切り替えていい流れを生み出す第一歩めという考え方です<br><br><br>「いやいやそんなポップに言われたってさ！」って声が聞こえてきますが<br><br>そもそも　何を　やめたら良いのか　分からない人も多いでしょう<br><br>それはあなたが毎日目が覚めて眠るまでの時間に<br>何にストレスを感じているのか？を見つめ直す事から始まります<br><br>勉強がイヤだ<br>仕事がイヤだ<br>人間関係がイヤだ<br><br>に反して<br><br>せっかくいい大学に入れたのだから<br>せっかく希望する会社に就職できたのだから<br>ここまで我慢を重ねて頑張ってきたのだから<br><br>と心にフタをしていることに気づいて深く考えてみること<br><br>1年先　3年先　5年先<br>このままで良いのだろうか？未来は明るいでしょうか？<br><br>自分をオープンにして「ありたい自分」をイメージして「いまの自分がときめくこと」から考える<br>すると不思議なほど楽に思考が流れ出します<br><br>今までの「経験」は物理的にも置き場所をとらないものなので　たとえそれが失敗だとしても<br>いつでも宝のスキルとして自由に引っ張り出して使えばいいのです<br><br><br>「これをやめてあっちへ行こう」とすぐ判断する人は<br>結果的に時間を有効に活用し<br>かつ新しい場所でもフルコミットして結果を出すので<br>時間にもエネルギーにもほとんど無駄がありません<br><br>「自分に向いていない」「これはダメだ」と思ったら、すぐに次の選択をする<br><br>それがたとえ離婚であっても　人生の結果を出すのは他の誰かではなくあなた自身です<br><br><br>やめる勇気が出たら次は信用のおける経験者に相談しましょう<br>よりよいアドバイスが聞けるはずです<br><br>私でよければいつでも相談に乗りますよ<br><br>匿名で良いです　メッセージから始めてみてください</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220228/15/petati/10/a3/j/o1080144015081296946.jpg"><img alt="" border="0" height="533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220228/15/petati/10/a3/j/o1080144015081296946.jpg" width="400"></a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>一般社団法人「リボン」<br><a href="http://re-born.or.jp/index.html" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">http://re-born.or.jp/index.html</a></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/petati/entry-12729342845.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 15:20:53 +0900</pubDate>
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<title>生活保護を申請した経緯　的確なアドバイスに感謝</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220217/23/petati/8a/aa/j/o1024128015076519096.jpg"><img alt="" border="0" height="500" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220217/23/petati/8a/aa/j/o1024128015076519096.jpg" width="400"></a></div><p><br>私が生活保護を申請したのは35才の時でした<br>小学校の男の子2人とわずか2才の女の子の3人の母として<br>貧乏だけど明るい家庭を守っていたと思っていたある日　<br>突然<br>浮気相手と失踪した元夫に置き去りにされた形になりました<br><br><br><br>間の悪い事に新築マイホームを建てていた真っ最中で<br>ためていた預貯金は家の頭金に入れてしまっていて<br>失踪と同時に会社を解雇された元夫に支払能力はなく<br>建築会社は頭金の返還を諦めるのならという条件で<br>マイオーダーホームを引取って再販してくれました<br><br>まあ、つまり、私は一文無しに近い状態の子持ち無職主婦となったわけで<br><br>昨日までの新築マイホームの完成を心待ちにしていたウキウキ心踊る生活から<br>一瞬で真っ暗な先の見えない状態にひきずりおろされ<br>地を這う気持ちを味わされたわけで<br><br>でも身体だけは元気で、子どもたちの為にもしっかりしなくてはと<br>笑顔を作り涙をかくして過ごしていました<br><br>私と子どもたちはこの先どうなるんだろう？<br>不安に押しつぶされそうでした<br><br>就職先を見つけるのは困難だしもし見つかっても3人の子どもをかかえて<br>急な発熱などでまともに出社できるとは考えにくい<br><br>得意とするPOP広告か流行のインターネットで自分で起業するしかないな<br>でも経験もないし営業方法もわからないし女性が一人でできるものなのか？<br><br><br><br>そんな時に友人から<br>「知り合いの市議会議員さんが相談にのってくれるらしいよ！一緒に行こう」<br>と声をかけられ ついていった市役所の議員控室<br><br>男女二人の議員さんと私<br>議員さんは私に「生活保護の手続き」をしましょうと話されました<br><br><br><br>私は抵抗しました<br>「そんなにまで落ちぶれたくないです」と言いました<br><br>生活保護＝仕事をしないずるい人　まともじゃない人<br>だというイメージを強く持っていました<br><br>議員さんんは言いました<br>「生活保護は落ちぶれに行くところではありません<br>日本が誇るセーフティネットです<br>税金を納めてきたあなたが得れる権利なんです<br>その権利を少し利用して<br>そこから出る努力をしたらいいのですよ」<br><br>目から鱗でした<br><br>私の知識の浅はかな偏見で生活保護を見ていたと気づきました<br><br>でも病気がちでもない健康な私でも受けられるの？<br><br>受けられるんです<br><br>「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」があるから<br>働いて稼いだ額は保護費に返すというルールで収入を上げて行き<br>収入が生活保護費を上回り安定したと感じたら保護解除したらいいんです<br><br>起業してもすぐに収入につながるか分からないし<br>生活保護で安定した生活をしながら取引先を探せばいいんだよと<br>教えてくれました<br><br>それが私の生活保護ライフのはじまりでした<br><br>その後生活保護の実態を知り制度の穴を知り<br>ずるい人製造制度になるのはしかたない現実に直面するのですが<br><br>今日はここまで<br>続きはまたね！<br><br><br>一般社団法人「リボン」<br><a href="http://re-born.or.jp/index.html" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">http://re-born.or.jp/index.html</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/petati/entry-12727459973.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2022 23:21:50 +0900</pubDate>
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<title>死にたいというつぶやきは　生きたいという叫び</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんは親から先生からどういう「しつけ」を受けてきましたか？<br><br>うそをつかない<br>人をだまさない<br>物を盗まない<br><br>＜人様に迷惑をかけない生き方をしなさい＞<br><br>と教えられてきたのではないでしょうか？<br><br>反抗期の時に</p><p>「誰にも迷惑かけていないんだから夜帰って来なくてもいいじゃん！」<br>って夜遊びしませんでしたか？笑<br><br>人に迷惑をかけない<br>という考え方の刷り込みによって<br><br>誰もやったこと無いことにチャレンジできない<br>だって失敗したら親やパートナーや子どもに迷惑かける<br><br>そんなお行儀がいい日本人を「同調圧力に弱い」人種と言います<br><br><br>&nbsp;</p><p>世界各国の人々が乗った豪華客船が沈没しかかっていて、乗客の数に比べて脱出ボートが足りません。</p><p>そこで船長が各国の人を海に飛び込ませるために放った言葉とは何でしょう？</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカ人に対して・・・「飛び込めばヒーローになれますよ」</p><p>&nbsp;</p><p>ロシア人に対して・・・「海にウォッカのビンが流れていますよ」</p><p>&nbsp;</p><p>イタリア人に対して・・・「海で美女が泳いでいますよ」</p><p>&nbsp;</p><p>フランス人に対して・・・「決して海には飛び込まないで下さい」</p><p>&nbsp;</p><p>イギリス人に対して・・・「紳士はこういう時に海に飛び込むものです」</p><p>&nbsp;</p><p>ドイツ人に対して・・・｢規則ですので海に飛び込んでください」</p><p>&nbsp;</p><p>中国人に対して・・・「おいしい食材（魚）が泳いでますよ」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>日本人に対して・・・「みなさんはもう飛び込みましたよ！！」笑</strong><br><br>というのは有名な「沈没船ジョーク」です<br><br><br>人に迷惑をかけるぐらいなら死んでしまおう<br>という武士道を美徳とする日本人<br><br>「何事においても周りへの配慮を欠かさないこと」は良い事です<br><br><br><br><br>かたやインドでは<span style="font-weight:bold;">「あなたは人に迷惑をかけて生きているのだから、人のことも許してあげなさい」</span><br><br>と教えるのだそうです<br><br>【迷惑をかけながらでしか生きられない】だから助け合おうと教えるのです<br>だから人にやさしくしてと教えるのです<br>常に感謝の気持ちをもつということを教えるのです<br><br><br>私はインドの考え方が好きだな〜〜〜<br><br>実際に私も生活保護を受けた経験により「ご恩返しに人の為になる生き方をしよう」という考えが深く根付いたから<br><br>弱者の気持ちは頭で理解はできても、経験した人にしか本当（芯の部分）は伝わらないのではないかなとも思うのです<br><br><br>保護を受けて安定した収入を得ていた時でさえ、死にたいとつぶやいた事があります<br>でもきっと<br>心は「生きたい」と叫んでいたから今があるのかな？と思っています<br><br>悩みのある人はご連絡下さいね<br><br>お話しましょう！！<br><br><br><br>一般社団法人「リボン」<br><a href="http://re-born.or.jp/index.html" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">http://re-born.or.jp/index.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/petati/entry-12727060568.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 19:37:08 +0900</pubDate>
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<title>新規事業を発表します</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220211/12/petati/e5/83/j/o1536204815073500400.jpg"><img border="0" height="533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220211/12/petati/e5/83/j/o1536204815073500400.jpg" width="400"></a><br>こんにちは〜〜〜<br><br><br><br>春よりの新規事業を<br><br>発表します<br><br><br><br>「枚方市の発展の一翼を担えたら」<br><br><br><br>まずはこの度<br><br>枚方公園駅徒歩3分の8LDK<br><br>地上3階 鉄骨造 築年数50年<br><br>の一目惚れ物件を<br><br>買いまーーーーーーす(*´艸`)<br><br><br><br>そして現在京阪牧野駅近くにある<br><br>プチクリエイトと株式会社TIMを<br><br>移転します<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220211/12/petati/5f/1c/j/o1536204815073499878.jpg"><img border="0" height="533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220211/12/petati/5f/1c/j/o1536204815073499878.jpg" width="400"></a><br><br><br><br>新規事業はシェアハウスです<br><br><br><br>「シングルマザーを中心に主に女性の<br><br>生活保護者の自立支援を目的とした<br><br>(子どもにおかえりを言ってあげれる)<br><br>シェアハウス」<br><br><br><br>を運営します<br><br><br><br>私も20年前<br><br><br><br>#離婚<br><br>#生活保護<br><br><br><br>を経験していて<br><br>生活保護生活の実態 苦しさ 問題点を<br><br>いつか改善したいと思って生きてきました<br><br><br><br>政治家になったって一人では切り込めない<br><br>アンタッチャブルなテーマなので<br><br>民間のやり方で生活保護者に希望を与えたい<br><br>と考えました<br><br><br><br>シェアハウスで共同生活をして<br><br>すぐそばにいつもいる私が心のケアから<br><br>就職先の紹介までアテンドして<br><br>それぞれの個性に合った生活の立て直しを<br><br>アドバイスできる人脈にも恵まれているので<br><br>どんな事にも対応できる環境を創ります<br><br><br><br>つまり情報のシンクタンクを提供したいのです<br><br><br><br>滞在期間は2年間<br><br>ハウスに入れるかどうかは<br><br>カウンセリングを重ねて決めさせていただきます<br><br><br><br>自立のためには残業覚悟の仕事もあります<br><br>そんなシングルマザーの子どもが<br><br>学校から帰って来た時<br><br>「おかえりなさい」を言ってあげたい<br><br><br><br>対象者は全国<br><br>集客方法としては<br><br>SNSを活用して悩み相談を受けるという<br><br>草の根活動<br><br><br><br>そして共著本の出版を計画しています<br><br><br><br>仮題「私たちの離婚後の生き方　希望があれば必ず幸せは待ってる　悩んだ時に読む本」<br><br><br><br>電子書籍を0円で売り<br><br>共感した人の相談に乗る<br><br><br><br>DVを受けていても<br><br>経済的理由で我慢人生を送っている人<br><br><br><br>大学まで出たものの<br><br>一人暮らしの上 学費の返済で貯金がなく<br><br>会社倒産 再就職できず行き先真っ暗<br><br>こんなことならいっそ死のうか？と頭をよぎる<br><br>心が閉鎖しそうな人<br><br><br><br>夫の浮気が許せないけど<br><br>慰謝料も養育費も当てにできない<br><br>子どもを抱えて働いても生活する自信がない<br><br>健康な私が生活保護を受けるなんて<br><br>できるのだろうか？<br><br><br><br>そもそも生活保護ってどこにどうやって<br><br>申し込むの？<br><br><br><br>そんな人は枚方市の私のシェアハウスにおいで<br><br>(厚労省に問い合わせたところ生活保護者のシェアハウスは前例がないらしい)<br><br><br><br>死んでしまったらおしまいです<br><br>生きていたら努力しだいで<br><br>明るい未来が待っています<br><br><br><br>@@@@@<br><br><br><br>コロナ後の世界を想像していますか？<br><br><br><br>今は数々の補助金や協力金や助成金があり<br><br>銀行などの借入れもコロナ緊急措置として<br><br>2〜3年支払いは利子のみという対応があり<br><br>それで食いつないでいる会社が多いのが現状です<br><br><br><br>そしてもう3年目<br><br>コロナが落ち着いてくれることは望ましいが<br><br>助成金や返済延期などは一挙になくなります<br><br><br><br>コロナで意識が変わった人々に上手に対応し<br><br>生き残れる会社はどれほどあるでしょう？<br><br><br><br>1つの会社が倒錯すれば不幸の連鎖が始まります<br><br><br><br>無人レジや非接触への改善で<br><br>人ができる仕事は激減しています<br><br><br><br>自分を見つめ直して大革命を起こさないと<br><br>いけない時が来ることも覚悟して<br><br>死を選ぶくらいなら<br><br>ちょっとだけ立ち止まる時間を持ちましょう<br><br><br><br>その一つの手段として<br><br>セーフティネットとして<br><br>生活保護を選ぶことは悪いことではありません<br><br><br><br>みんなで払っている税金が原資の生活保護<br><br>あなたも払ってきた<br><br>そして生活保護後の世界で人生を立て直し<br><br>また別の人に貢献できる自分に<br><br>生まれ変わればいい<br><br><br><br>経験をもとに信念を貫きたいと考えています</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>一般社団法人「リボン」<br><a href="http://re-born.or.jp/index.html" rel="noopener noreferrer nofollow" target="_blank">http://re-born.or.jp/index.html</a><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 12:33:44 +0900</pubDate>
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