<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>think cosmic, act local</title>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/petit-villages/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>栃木県大田原市の住宅街で、飲食店をやりながら、宇宙と人間のかかわりやヒーリングについて学んでおります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いわゆる那須の他人丼です。</title>
<description>
<![CDATA[ コロナ由来の自粛要請を受けて、<br>業界を席巻したテイクアウトの嵐。<br><br>うちもご多分に漏れず、チラシを作り、<br>地元ペーパーに掲載をお願いした。<br><br>そこで、何か目玉になるテイクアウトらしい商品は？と考えて、<br>普段から使っている、那須三元豚と那須御用卵で作ったのが、<br>いわゆる那須の他人丼。<br><br>それがテイクアウトで好評を頂いたので、気を良くして、<br>いつものプレートに仕立てて、おすすめしている。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/23/petit-villages/11/4d/j/o2592194414777752333.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200621/23/petit-villages/11/4d/j/o2592194414777752333.jpg"></a><br><br>敢えて親子丼のように卵をとかずに、目玉焼きにしたのは、なぜか？<br><br>それは、テイクアウトの目玉商品として開発したメニューに対する<br>オマージュというか、なんというか・・・<br><br>にんにく醤油味のポークソテーの丼と目玉焼きの取り合わせで、<br>コロナの夏を乗りきりましょう！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12605928494.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2020 23:28:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生年月日に隠された運命を知る！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、体験カフェに算命学の矢口南岳さんが出店。<br>こんな時節にもかかわらず、相変わらずの盛況ぶりだ。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200612/19/petit-villages/02/5f/j/o0640048014773127709.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200612/19/petit-villages/02/5f/j/o0640048014773127709.jpg"></a><br><br>極端に言えば、自分がなんなのかがよくわかる鑑定で、<br>出てくる単語の難しさも、南岳さんの語り口で容易になる。<br><br>自分のことはピンと来なくても、パートナーや親兄弟など、<br>割りと客観的に見れる人の性格や来し方行く末には、<br>思わず膝を打つものがある。<br><br>敵を知り己を知れば、百戦危うからず。と言うが、<br>流石にチャイナの長い歴史の中を、営々と生き続けてきた<br>だけのことはある。<br><br>命を算ずる、という通り、基本的に開運術的な要素が強いが、<br>悪いことに使えば一国を滅ぼすまであるという。<br><br>そんな素手過ぎる命術を涼しい顔で操る南岳さん、<br>一体これまでに何人を幸せにしてきたのか？<br><br>Youtubeにチャンネルを持っているそうなので、<br>一度覗いてみては？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12603736132.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2020 19:02:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>例のやつ、届きました！</title>
<description>
<![CDATA[ 最近回ってきた情報によると、床しらみのタマゴまで混入<br>していたという、○○ノマスクがさっき届いた。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200611/17/petit-villages/80/68/j/o0640048014772626109.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200611/17/petit-villages/80/68/j/o0640048014772626109.jpg"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200611/17/petit-villages/d3/80/j/o0640048014772626287.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200611/17/petit-villages/d3/80/j/o0640048014772626287.jpg"></a><br><br>普通の郵便と一緒に届いたのが、ちょっと意外だったが、<br>これだけのためにバイクが走るのもどうか？ なので、<br>まあ納得。<br><br>件の情報には、開封しないほうが良いとの添え書きも。<br><br>大袈裟だけど、後世の評価に委ねるしかないかなww
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12603487960.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2020 17:55:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「リチャード・ジュエル」</title>
<description>
<![CDATA[ クリント・イーストウッド監督、1996年アトランタ五輪の最中に起きた<br>爆弾テロの捜査の顛末を描いたノンフィクション。<br><br>https://www.youtube.com/watch?v=Y5ZCoVdd-y4<br><br>印象に残った言葉がある。<br>サム・ロックウェル扮する弁護士の秘書が、<br><br>「私の国では、国が有罪と言ったら、無罪の証拠よ。」<br><br>結末はわかっていても、このひとことが最後まで観る原動力になった。<br><br>最近、最後にスカッとする映画に当たっている。<br><br>★女神の見えざる手<br>★マザーレス・ブルックリン<br>★スポットライト         等々<br><br>(★の数は関係ありません^^)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12603274305.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2020 19:42:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>決して暑さのせいじゃなく、</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、ランチタイムが終わった頃、<br>スーツ姿の若いお兄さんが入ってきた。<br><br>大きな黒い鞄を下げて、ちょっとくぐもった声で、<br>「こんにちは、○○○です。」<br>肝心の○○○がよく聞こえなかったが、<br>「ああ、ちょっと待ってて、そこに座ってて。」<br>と言っても私は奥の部屋に、置き薬の箱と取りに行って、<br>箱をお兄さんの前に置いて、トイレに行った。<br><br>(もうお分かりと思いますが、)<br><br>なんにも使ってないから、もう終わってるな、と思いつつ店に戻ると、お兄さん、<br>「あのぉ、自分、富士薬品さんじゃないんですけどぉ・・・」<br><br>「あ、あはは、あはは、」と、笑うしかない私。<br>「あ、あはは、あはは、」と、彼も付き合ってくれた。<br><br>「そうだ、先月お姉さんから引き継いだんんだったね^^」<br>地元金融機関の積み立ての集金だった。<br><br>その後彼は、何事もなかったように仕事を処理して、<br>明日のランチのテイクアウトを予約していってくれた。<br><br>有難いりである。<br>次は、富士薬品のお兄さんに、<br>通帳を出さないように気をっ毛よう、<br><br>見送りながら、そう思った。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12603264898.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2020 18:48:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CoCo Blueさん、結成10周年おめでとう！</title>
<description>
<![CDATA[ 時節柄、ライブも3密を避けて、<br>CoCo Blueの和幸さんとAkkoさんが<br>結成10周年の記念のライブを行った。<br><br>思えば10年前、移転直前の西那須野のカフェ ヴィラージュで、<br>結成記念のライブもやったので、10年という時の流れ、10年という<br>人の変化、10年という魂の旅路について考える機会を、一緒に演奏した<br>課題曲の練習の過程で感じることができたのは、思わぬ収穫だった。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/00/petit-villages/8b/04/j/o0640048014769791273.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/00/petit-villages/8b/04/j/o0640048014769791273.jpg"></a><br><br>正直、大田原に移ってからは、それほど自他共に音楽に心血を注いで<br>きたわけではない。しかしだからといって、音楽の神様というか、<br>音のルーツ=魂の叫びみたいなものが、すぐに消えてしまうわけではない。<br><br>なぜギターを手に取るか、なぜチューニングをするか、何を歌うか考えて、<br>曲を引き出しから引っ張り出す時に、必ず心によぎるのは、あの感動を、<br>あの魂の揺さぶりを、再現できるのか？という問いかけだ。<br><br>CoCo Blueの二人は,、数多いステージをこなしてきたが、<br>10年間、私と同じ想いを持って演奏してきたであろう、<br>ということが、伝わってきたライブだった。<br><br>前回、そして今回、共にステージに立てて本当に幸せを<br>感じた。<br><br>おめでとう！ そして、ありがとう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12602156915.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2020 23:33:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢の週休2曰^^</title>
<description>
<![CDATA[ ときおり、お客様から、<br>「休みは何曜日？」<br>と聞かれるので、月曜日です、と答えてきた。<br><br>休みは週一日、という固定観念があった。<br><br>還暦の誕生日が半年後に控えるいま、<br>火曜日も休もう、と家内と話しあって、<br>人生初の、週休2曰の日々を始めてから１ヶ月が過ぎた。<br><br>それまでは、定休日とはいえ月曜は、営業日より忙しいということはざらで、<br>火曜日の始業にイマイナ集中力を欠くことがままあった。<br><br>週休2曰とは良いものだ。水曜日(休みは明け)の迎え方が違う。<br>頭が働く、体が動く、先が見える。<br><br>今朝、家内がボソっと呟いた。「もう戻れない」<br>「・・・だね。」と私。<br>知らないが、<br>ウイズコロナだかなんだか知らないが、<br>私たちは間違いなく、<br>人生の新しいフェイズに入ったと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12601918381.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2020 00:13:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本式数霊術(やまとしきかずたまじゅつ）</title>
<description>
<![CDATA[ 誤解を恐れずに言いますが、面白い方ですよ、大森千代さん。<br>鑑定というよりも、その人柄にぐいぐい惹かれていきます！<br>身振り手振りと表情を駆使して伝えられる鑑定結果は、<br>本当にわかりやすくて、アルアル感満載です。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190116/22/petit-villages/c5/1a/j/o0640048014340196880.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190116/22/petit-villages/c5/1a/j/o0640048014340196880.jpg"></a><br><br>特に家系と自分の関係や、家族と自分のあり方、<br>そして時の流れとともに訪れる様々なファクター。<br><br>知っておくだけで、大小の波をサーフィンみたいに乗りこなせるかも、です^^<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12433465468.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 22:27:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なるほど！ ザ ホロスコープ</title>
<description>
<![CDATA[ 占星術一筋の戸泉寿子さん。<br><br>いわゆる誕生日の星座を太陽星座といい、表面的な性格がわかりますが、<br>そこに生まれた時の時刻が加わるとホロスコープが完成します。<br>ホロスコープとは、生まれた時の星々の位置を天空上に表したもので、<br>人はその瞬間を選んで、生まれてきたのだ、という観点ガら、<br>創造以上の情報をもたらしてくれます。<br><br>戸泉さんは、性格や無意識の領域にある自我はもちろん、<br>職業や学び、病気からメンタルまで、、ホロスコープを読み解いて<br>伝えてくれます。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190112/13/petit-villages/81/33/j/o0640048014337546787.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190112/13/petit-villages/81/33/j/o0640048014337546787.jpg"></a><br><br>昨年9月に始めたこの体験カフェ、ホロスコープからも、<br>このお店には合っているようなので、<br>どんどん盛り上げていきたいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12432427425.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 13:11:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マヤ暦＆カラー診断♪</title>
<description>
<![CDATA[ 生年月日から割り出される20の紋章と13の音。<br><br>座って数分で、色と生き物と数字の世界に引き込まれてます。<br>そして彼女の快活なトーク。まるでサイコロを展開するように<br>現れる、よく知っている自分と知らない自分！<br><br>こういう力も持ってるのか、そういう生き方もあるのか、<br>ああそういえば！ と納得いくまで話してくれます。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190110/20/petit-villages/8d/c4/j/o0640048014336677790.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190110/20/petit-villages/8d/c4/j/o0640048014336677790.jpg"></a><br><br>因みに僕の紋章は青いスペクトルの手、音11です。ウェブスペル<br>は赤い地球。地道な努力と舵取りの人だそうです。<br>もうこれだけで、今までの葛藤がスッキリ解消ししました。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/petit-villages/entry-12432046969.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 19:48:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
