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<title>ｱﾒﾘｶの田舎町で</title>
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<description>日々感じたことを書きます。映画を中心に。</description>
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<title>Monty Python and the Holy Grail (1975)</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/a0/c6/10003254077.gif" target="_blank"><img height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fa0%2Fc6%2F10003254077_s.gif" width="1" border="0"></a> </p><p>【邦題】モンティパイソン・アンド・ホーリーグレイル</p><p>【キャスト】Graham Chapman, John Cleese, </p><p>【監督】Terry Gilliam, Terry Jones</p><p>【上映時間】91 min </p><p>【ジャンル】アドベンチャー、コメディー</p><p>【ストーリー】</p><p>アーサー王と円卓の騎士の聖杯探求をベースに、モンティパイソンがやらかしてます。</p><p><font size="-2">「長～いタイトル」「英国AD787～とある城の前で～ヤシの実にこだわる兵士」「死体集め」「支配者と労働者」「黒騎士」「魔女狩り～魔女を見分ける方法」「キャメロットの歌」「神のお言葉」「フランス人兵士～トロイの木馬」「ロビン卿の話～吟遊詩人の唄～三ッ首の騎士」「ガラハッド卿の危機～乙女達の誘惑」「アニメ」「唄うことを禁じられた王子の話～ラスロット卿登場」「ニィの騎士」「魔術師ティム～殺人うさぎ～聖なる爆弾」「洞窟にて～アニメ怪獣現る」「橋を護る者～三つの質問」「フランス人の城～総攻撃～エンディング」</font></p><br><p>------------------------------------------------------------------------------------</p><br><p>えっと、実は2回目でした笑。前回見た時は、ちょうど留学1年目で聞こえる英語もほとんどベーシックなものだったので、イギリス映画は発音的にもさっぱり理解できませんでした笑。だからほとんど画をみて堪能したんですが、・・・・なんだこりゃ？ってのが第一印象。なぜにアメリカ人はこんなのが好きなのだ？とつくづく思いました。</p><br><p>今回改めて見て、あぁこういうコメディーだったのね。っと前回よりは意味が分かったものの、Weirdってのは変わらず笑。終わり方も、実際政策費がなくてああなったらしいし。バカらしくて笑ってしまいました。アメリカ人はほんとにバカなのが好きらしい。私的には、馬に乗ってる（風な）ところとか、あとは「Ni」っていう戦士がお気に入り笑。</p><br><p>でも、イギリスのコメディーは頭使ってるなって思った。アメリカ映画とは違っていろいろ考えてる気がする。アメリカのコメディーってどちらかと言えば、ほんとsillyなのが多いしね笑。映画が古いだけまた面白みがあるっていうか。知らなかったけど、オンティーパイソンっていうグループ（？）は有名なのね。イギリスのコメディアン。久しぶりのコメディーがこれで良かったかな笑。</p>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2005 06:28:17 +0900</pubDate>
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<title>Harry Potter and The Goblet of The Fire (2005)</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/62/2c/10003206860.jpg" target="_blank"><img height="231" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F62%2F2c%2F10003206860_s.jpg" width="165" border="0"></a></p><br><p>【邦題】ハリーポッターっと炎のゴブレット</p><p>【キャスト】ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン</p><p>【監督】マイク・ニューウェル</p><p>【上映時間】2時間37分</p><p>【ジャンル】アドベンチャー、ファミリー、ファンタジー</p><p>【公開日】11月18日(US)、11月26日(Japan)</p><p>【ストーリー】<span class="fontbase">炎のゴブレットとは、三大魔法学校対抗試合の代表選手を選出する、魔法の杯。羊皮紙に自分の名前と所属校名を書いて“炎のゴブレット”に入れた時点で、その者は立候補者とみなされる。100年の封印を破って、ついに復活する伝統の競技会に世界中の魔法使いが続々と集結！！決勝の地イギリスへ世界中から続々と集まってくる魔法使いたち。そんな大興奮のなか、世界中の魔法使いたちを震え上がらせる出来事が……！熱狂のなか、魔法界を震撼させる不吉な影が忍び寄る。</span><br></p><br><p>日本より一足先にｱﾒﾘｶで公開してたので、見に行ってきました。いままで本を先に読んでいて、映画が次っという形だったけれど、今回は本も少ししか目を通してなかったので、ワクワクかつドキドキしていきました。</p><p>毎回見てて思うけれど、ほんと成長してますね！ハリーたち笑。はじめのころのぽっちゃりしたかわいい（生意気？）3人組はどこへやら。そりゃもう4年も前のことですからね。</p><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/34/46/10003206873.jpg" target="_blank"><img height="129" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F34%2F46%2F10003206873_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>あらすじ的には、まあまあでした。っというより、やっぱりいつも本で見ているからか、本のほうがドキドキする！っていうのがあるのでしょうか。話もあのヴォルデモードがついに帰ってきて、結構シーンがグロイ場面も。（あ、だからPG13ね。）やっぱりビジュアル的には、映画のほうが迫力があるわね。それに、良く思い返すと、この映画の中ではっきりとした死者が出てしまうのは、今回が初なのでは？</p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/40/69/10003206865.jpg" target="_blank"><img height="146" alt="harry potter" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F40%2F69%2F10003206865_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><p>はらはら緊張もしたけれど、なによりハリーたちの思春期っていうのがイイ！特にハーマイオニーとロンが喧嘩するところなんて、なんだかかわいらしくってもうっ！ハリーも好きな子がいるみたいだし、これからどうなるのやら。</p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/5d/c7/10003206868.jpg" target="_blank"><img height="157" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F5d%2Fc7%2F10003206868_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><p>次回作の時は、やっぱりちょっと本を読んでおきたいかも。でも映画でもやっぱり、シリーズ的にハリーポッターは面白く、楽しめる作品だと思う。次もまた楽しみです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/petitelove/entry-10006476388.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 01:10:58 +0900</pubDate>
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