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<title>ペットのお仕事サポートデスク</title>
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<title>目次</title>
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<![CDATA[ ペットはまさに家族の一員！<br>ペットとペットを愛するすべての人のために<br>ペットのお仕事をされているすべての人のために<br><br><font size="4"><strong><font color="#EE82EE">ペットのお仕事サポートデスク</font></strong></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" alt="ネコ"><br><br><br><strong><font color="#996666"><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto" target="_self">Top</a><br><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto/theme-10036213425.html" target="_self">ペットのお仕事って？</a><br><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto/theme-10036213416.html" target="_self">動物取扱業登録その他の許認可</a><br><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto/theme-10036213464.html" target="_self">Q&amp;A</a><br><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto/theme-10036213499.html" target="_self">手続・ご依頼の流れ</a><br><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto/theme-10036213518.html" target="_self">動物愛護法その他の法律</a></font></strong><br><br><br><br><strong><font color="#ff6699">お問い合わせはこちらへ</font></strong><a href="mailto:kaori55_kk@yahoo.co.jp" target="_self"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"></a>
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<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 09:05:32 +0900</pubDate>
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<title>ペットと一緒にバスツアー</title>
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<![CDATA[ 世田谷ペット相談所のあるアントレハウス駒沢では<br>ペットと一緒に行っちゃうバスツアーを企画中です。<br><br>駒沢公園から日帰りでペットと一緒に♪楽々♪バスツアー。<br>ペットトラブル５分間セミナー＆ペット撮影会付き<br><br>温泉<br>バーベキュー<br>フラワーパーク<br>牧場<br>パワースポット<br>etc.<br><br>ペットと一緒に行きたい場所、ペットと一緒に体験したいこと、<br>あなたのアイディアで楽しい企画ができちゃうかも？！<br><br>ペットツアー、アイディア募集中！！<br>ペットシッターさんも、同時募集。<br><br><br>開催予定は11月です。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 16:37:13 +0900</pubDate>
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<title>猫の不妊去勢手術は必要なの？</title>
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<![CDATA[ 実家には１０匹以上の猫がいます。<br><br>実家では猫が１０匹以上に増えてしばらくしてから全部の猫に不妊去勢手術を行いました。<br><br>実家は一軒家で、住宅街にあります。<br>都会ではないので、猫の飼い方もおおらかでした。<br>猫という生き物は家も外も出入り自由にして飼うものだというのが一般的な考えでした。<br>ところがさすがに１０匹を超えると、近所の家の庭に糞尿をしたり、菜園を荒らしたりして、苦情が出るようになりました。<br>野良猫の仕業もすべて実家の猫のせいにされてしまいました。<br><br>そのため猫を家の中から出さないようにしてみたのですが、猫がストレスで騒いだり、物を壊したり、引っ掻いたり、オス猫の尿スプレーの悪臭が消えなかったりと苦労がたえなかったようです。<br><br>そこで、ようやく全部の猫に不妊去勢手術をすることにしました。<br>それからは臭いも軽減し、猫が外に出たがらなくなり、騒がなくなって穏やかに生活できるようになったそうです。<br><br>猫は８ヶ月で大人になります。<br><br>メス猫は交尾すると１００％妊娠します。<br>妊娠期間は２ヶ月で、６ヶ月に１回出産することができます。<br>１回の出産で２～８匹の子猫を産みます。<br><br>↓<br><br>１年後には２０匹！<br><br>２年後には８０匹を超えてしまいます！！<br><br>産まれる子猫のすべてに責任がとれないなら、不妊手術は絶対に必要です。<br><br><br>オス猫も大人になるとおしっこがオス臭くなり、縄張りを主張するためあちこちに尿スプレーをするようになります。また、独特の鳴き声でなくようになります。<br><br>喧嘩や交尾でネコエイズなどの病気に感染したり、ひどい怪我をおったりします。<br><br><br>不妊手術をすると・・・<br>望まない子猫が産まれなくなります。<br>発情期のストレスがなくなり、１年中穏やかに暮らせるようになります。<br>妊娠・出産の肉体的負担がなくなります。<br>子宮・卵巣の病気や交尾で感染する病気の心配がなくなります。<br><br><br>去勢手術をすると・・・<br>尿スプレーをしなくなります。<br>尿のオス臭さがなくなります。<br>発情期の鳴き声がなくなります。<br>外出や喧嘩の衝動が少なくなり、穏やかに暮らせるようになります。<br>交尾や喧嘩でネコエイズなどの病気に感染する心配がなくなります。<br><br><br>子猫を産ませる予定がないなら、なるべく最初の発情期前に不妊去勢手術を行いましょう。<br><br>（参考：東京都福祉局健康安全部環境衛生課発行　ネコふえちゃった！？、猫の飼い方）<br><br><br>また、現在年間約４０万頭の犬や猫が飼う人がいないという理由で殺処分されています。<br>その多くは、子犬や子猫です。数が多すぎるという理由で、寿命を全うせずに死んでいく動物の問題を解決するためにも、繁殖制限（不妊去勢手術など）が必要です。<br><br>（参考：環境省自然環境局総務課動物愛護管理室　あなたにできることー動物の繁殖制限ー）<br>
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<link>https://ameblo.jp/petnooshigoto/entry-10973956459.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 10:45:32 +0900</pubDate>
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<title>犬を飼う前に考えてほしいこと</title>
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<![CDATA[ テレビドラマ「犬を飼うということ」がこの間終わってしまいました。<br><br>迷い犬が保健所に連れて行かれたのを見た小学生の女の子が、その犬を殺処分から救うために家に連れて帰ったところから物語が始まりました。<br><br>このドラマは、本当に犬を飼うということはどういうことかということを様々な角度から見せた、とても考えさせられるものでした。<br><br>まず、飼い主の判明しない犬が路上にいる場合、住民などが保健所に通報すると、保健所がその犬を連れて行き、マイクロチップなど飼い主を確認できるものがなければそのまま１週間保健所のケージで保護します。<br>しっかり飼育できる新たな飼い主が現れれば、その人に譲渡されますが、現れなければ殺処分となってしまいます。<br><br>ドラマでは、母親に反対されると知っていながら、死なせたくない一心で女の子は犬を連れ出してしまいます。<br>当然母親は反対し、家族の間でいろいろもめてしまいました。<br>その後、保健所で立ち会った獣医が間に入り、親を説得して犬を飼うことにはなりました。<br>ただ、家族が住んでいるアパートはペット飼育不可でした。<br>アパートの管理組合からは退去を迫られます。<br>家族は、それでも犬を手放すことは考えませんでした。<br><br>家族は子供２人の４人家族ですが、父親がリストラされて、母親がスーパーでのパートも首になり、さらに第３子を妊娠と経済的に厳しい中、一緒に生活しているうちに家族同然となりその犬とは離れられない関係になっていたのでした。<br><br>そんな中、犬の元の飼い主が現れ、犬を返してほしいと言ってきました。<br>これが人だったら、本人が誰と暮らしたいかを聞ける訳ですが、ペットは法律上「物」として扱われます。<br>所有者が現れれば、返さなくてはなりません。<br>子供たちも犬のためを考え、泣く泣く元の飼い主に返しました。<br><br>ところが、この元の飼い主は、犬が重篤な病気にかかっていることを知ってそのことを黙ってこの家族に犬を譲ると言って押し付けるように去ってしまいました。<br><br>こんなふうに犬が病気になったから、自分の都合で飼えなくなったからということで手放す飼い主さんも少なからずいるようです。<br><br>小さな子供に飼い犬が死ぬところを見せるのはかわいそうと考える人もいるようです。<br>犬や猫の寿命は１０～１８年くらいですから、人間より先に死んでしまうのは仕方がないことです。<br>子供たちは、犬や猫との暮らしやその死をとおして、いのちの尊さ、いのちを預かる責任の重さを学ぶことになります。<br>犬や猫をいのちの最後まで育てることが飼い主の責任でもあり愛情といえるでしょう。<br><br>この家族は犬が末期癌でもう長くないこと、治療費がかかることを知っても犬を手放すどころか、必死になって看護します。<br><br>父親の元上司の末期がんにおかされた奥さんの要望に応え、この犬に会わせ散歩をさせてあげました。<br>犬と過ごすことで癒されたようで、末期がんの奥さんがとてもいい顔をしていました。<br>アニマルセラピー、動物介在療法というものがあるくらい、動物によって人は癒されます。<br><br>その後、家族の愛もむなしくその犬は他界してしまうのですが、家族としてきちんと火葬しお墓に入りました。<br>私が子供の頃は飼っていた犬や猫が亡くなってしまうと、田舎だったこともあり、家の庭や川の土手に埋めて石か棒切れを乗せ、野の花などを飾ったくらいでしたが、今では人間と変わらないお葬式をすることも増えているようです。<br><br>こうやってドラマの筋を追ってみるだけでも、犬を飼うことがどういうことかの一端が見えてきますね。<br><br>そこで、犬を飼う前に考えてほしいこと。（出典：東京都　「犬の飼い方」）<br><br>１　犬は１５年以上生きますが、その間変わらぬ愛情と責任を持ってきちんと飼い続けることはできますか？<br>２　あなたの住まいは犬が飼えますか？周囲の環境はどうですか？犬は室内で飼うのが基本です。<br>３　毎日の食費だけでなく、飼育に必要な用具、病気の予防や治療、不妊去勢手術などの負担はできますか？<br>４　家族の中に一人でも犬嫌いの人や飼うことに反対している人はいませんか？<br>５　転居や子供の独立など、将来のことは考えていますか？<br>６　子供たちの要求に押し切られていませんか？犬は子供だけでは世話できません。また、大人の適切な関与なしには子供にも犬にも良い効果はあたえられません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/petnooshigoto/entry-10931196915.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 14:48:45 +0900</pubDate>
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<title>ペット葬祭業も増えてます</title>
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<![CDATA[ 先日夫の実家へ行った際、結婚前に実家で飼ってたわんちゃんのお墓参りをしてきました。<br><br>シーズーのおんなのこで１３歳でなくなったそうです。<br><br>夫はそのこの写真をみたり、わんこのかわいそうなニュースを見る度にそのこを思い出しうるうるしてます。<br><br>ほんとうに家族の一員としてかわいがって大切にしていたんだということがよくわかります。<br><br>この間までやってた「犬を飼うということ」という連ドラでも、大事にかわいがってたポメが亡くなってしまい家族全員が深く悲しんでいる様子に私ももらい泣きしてしまいました。<br><br>それだけ大切な家族同然のペットですから、人と同じように供養してあげたいという心情も理解できます。<br><br><br><br><br>そのような傾向からペット葬祭のニーズが増え、事業者による様々なサービスが提供されるようになりました。<br><br>では、ペット葬祭業を営むにはどのような手続きが必要でしょうか。<br><br><br>現在のところ法律による規定はありません。（なお、平成23年改正予定の動物愛護法で規定される可能性があります）<br><br><font color="#0099CC">火葬について</font><br><br>　ペットも廃棄物処理豊穣は一般廃棄物にあたるので、一般ゴミと同様に焼却しても法的には問題ありません。<br>　しかし、家族同然のペットをゴミと一緒に焼却なんて考えられない！という飼い主さんのため、ペット専用の火葬のニーズが出てきているのです。<br><br>　ペット火葬する場合は焼却施設を設置する必要があるので、地元の自治体と事前に相談した上で、問題が生じないようにしておく必要があります。また自治体によっては条例で規制されていることがあります。<br><br>　ペット火葬を寺や業者に委託する場合は許認可は特に必要ありません。ただし、自治体によっては条例で規制されていることもあります。<br><br><font color="#0099cc">霊園について</font><br><br>　ペット霊園については、自治体によって条例が制定され許可申請が必要なことがあります。地元の自治体へ事前に問い合わせ、規制条例の有無を確認しましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/petnooshigoto/entry-10924013168.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 12:00:52 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりペットショップ</title>
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<![CDATA[ ペットビジネスの筆頭はやっぱりペットショップですね。<br><br>最近では、ペットショップの規模も方法も扱う動物の種類もいろいろです。<br><br>では、ペットショップを開業するには、どんな許可、登録、届出が必要でしょうか？<br><br>事業の内容別に例をいくつか紹介します。<br><br><br>まず、基本の動物取扱業の「販売」の種別の登録が必要です。<br><br>その他には、<br><br>①　特定動物、特定外来生物などを輸入、販売するにはそれぞれ許可が必要です<br><br>②　ペットフードを輸入、製造販売するならペットフード輸入業者、製造業者の届出が必要です<br><br>③　お客様のペットのしつけやトレーニングをするなら動物取扱業の訓練の種別の登録が必要です<br><br>④　お客様のペットを預かる場合は動物取扱業の保管の種別の登録が必要です<br>　　美容院やヒーリングサロン、しつけトレーニングとかで一時預かりする場合も必要です<br><br>⑤　カフェを併設するなら飲食店営業の許可が必要です<br><br>⑥　ネット販売でも動物取扱業の登録は必要です<br><br>⑦　ブリーダーの方でも、反復継続して不特定多数の人に無償でも自らの利益のために頒布する場合は動物取扱業の販売の種別の登録が必要です<br><br>その他<br><br><br><br>あなたの事業に当てはまる例はありましたか？<br><br>こんなことをやりたいんだけど、許認可登録届出とかは必要なの？<br><br>こんな場合どうしたらいい？<br><br>などという疑問質問などなんでもお問い合わせください。<br><br><br>各種許認可登録届出サポート、法人化サポートもお任せください。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/petnooshigoto/entry-10923977418.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 11:10:06 +0900</pubDate>
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<title>正しい食事と水の与え方　〜犬編〜</title>
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<![CDATA[ 犬の健康を保つために必要な栄養バランスは人とは違います。<br><br>市販のドッグフードは栄養学や生理学にのっとった総合栄養食です。<br><br>専門家のアドバイスに従い、子犬用、成犬用、小型犬用、大型犬用など<br><br>から、発育状態や品種に合わせ、愛犬に最適なものを選びましょう。<br><br><br><font color="#336633">■ 食事の回数、量</font><br><br>　品種によって発育の早さはかなり違いますので注意が必要ですが、<br>　回数の目安としては　生後２～３ヶ月の間は１日４～５回<br>　　　　　　　　　　　生後４～８ヶ月の間は１日３回くらい<br>　  　　            　生後９ヶ月以降は１日２回くらい<br>　量の目安としては　　ドッグフードの放送に記載されている体重<br>　　　　　　　　　　　あたりの量を基本に、犬の体重の変化や<br>　　　　　　　　　　　健康状態を見ながら調整しましょう<br><br><font color="#336633">■ 注意点</font><br>①人の食べ物は欲しがっても与えては行けません<br>　←犬と人は必要な栄養バランスが違うので病気の元です<br>　　しつけの上でもよくありません<br>②食事は時間を決めて与え、残したときはすぐに片付ける<br>　←食べ残しが腐敗し衛生上よくありません<br>　　いつでも好きなときに食べられる状況は<br>　　しつけの上でもよくありません<br>③魚の骨、鳥の骨、玉ねぎ、ネギ類は与えては行けません<br>　←骨は長を傷つけることがあります。<br>　　玉ねぎ、ネギ類は重傷の貧血を起こします<br><br><font color="#336633">■ 水の与え方</font><br><br>  いつでも新鮮な水が飲めるようにきれいな容器に入れて<br>　おきましょう<br>　牛乳を与えると下痢をすることがあります
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 10:25:53 +0900</pubDate>
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<title>どんな事業がペットフード安全法の届出の対象？</title>
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<![CDATA[ ペットフード安全法はペットフードの輸入業者又は製造業者に届出を義務付けていますが、<br>どんな事業がその対象となるのでしょうか？<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">ドッグフードの輸入業者からの委託を受け輸入代行しています<br>　→届出は輸入業者が行うことになります<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">ドッグカフェで調理し、店内でペットに与えるフードを製造しています<br>　→届出は必要ありません<br>　ただし、ペット用スイーツその他、別途販売する場合は製造業者として届出が必要です<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">動物病院でサプリメントを配合して販売してます<br>　→サプリメントは法の対象になります<br>　販売用に配合する場合は製造業者としての届出が必要です<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="4">ペットショップでペットフードを開封してばら売りしています<br>　→製造業者としての届出は必要ありません<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" alt="5">食品製造業者で、製造した物の一部がペットフードになります<br>　→食品として販売された物を別の事業者が加工、袋詰めしてペットフードとして販売する場合は食品製造業者に届出は必要ありません<br>　ただし、ペットフード用又はペットフードにも使えるものとして製造していれば、製造業者としての届出が必要です<br><br><br>上記の例にあてはまりましたか？<br><br>ご自身の事業の場合、届出の必要があるかよくわからない<br><br>届出るにはどうしたらいいのか分からないという場合等<br><br>疑問がありましたらお気軽にお問い合わせください。<br><br>届出手続のサポートも承ります。<br><br><br><br><font color="#FF6699">TOPページへ</font><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto/" target="_self"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"></a><br><br>村本かおり行政書士事務所<br><strong><font color="#ff6699">お問い合わせはこちらへ</font></strong><a href="mailto:kaori55_kk@yahoo.co.jp" target="_self"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"></a><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 10:38:15 +0900</pubDate>
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<title>ペットフードの基準規格</title>
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<![CDATA[ 販売用ペットフードの製造・販売にかかる基準・規格は、ペットフード安全法第5条に基づき省令で次のように定められています。　※対象は犬及び猫用のペットフード<br><br>①表示の基準<br><br>販売用ペットフードには、以下の表示をしなければなりません。<br>(1)ペットフードの名称（犬用又は猫用）<br>(2)原材料名（原則的に添加物を含む全ての原材料を表示）<br>(3)賞味期限<br>(4)事業者の氏名又は名称及び住所<br>(5)原産国名（最終加工工程を完了した国）<br><br><br>②成分規格<br><br>物質の含有量は定める量以下でなくてはなりません。<br>分類　　 物質等 　　　　　　　　　　定める量（ppm） <br>かび毒 　アフラトキシンB1 　　　　　 0.02 <br>農薬 　　クロルピリホスメチル 　　　10 <br>　　　　 ピリミホスメチル 　　　　　 2 <br>　　　　 マラチオン 　　　　　　　　10 <br>　　　　 メタミドホス 　　　　　　　 0.2 <br>　　　　 グリホサート 　　　　　　　15 <br>添加物 　エトキシキン・BHA・BHT 　 150（合計量）<br>　　　　　　　　　　　　　　　　 　犬用にあっては、エトキ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　 シキン75ppm以下<br><br>③製造の方法の基準<br><br>(1)有害な物質を含み、若しくは病原微生物により汚染され、又はこれらの疑いがある原材料を用いることはできません。<br>(2)販売用ペットフードを加熱し、又は乾燥するにあっては、微生物を除去するのに十分な効力を有する方法で行わなければなりません。<br>(3)プロピレングリコールは、猫用の販売用ペットフードには用いてはなりません。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 10:10:15 +0900</pubDate>
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<title>お取扱い業務</title>
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<![CDATA[ 当事務所では<br><br>動物取扱業登録<br>特定動物（危険動物）飼養等許可<br>畜舎の登録<br>外来生物に関する許認可（輸入許可/飼養許可）<br>種の保存法関連届出<br>開発行為許可<br>鳥獣保護法に関する許可届出<br>輸出入に関する許可届出<br><br>事前事項説明書<br>売買契約書<br>寄託契約書<br>里親契約書<br>贈与契約書<br><br>ペット保険関連書類<br>飼育マニュアル等<br><br>動物関係の情報収集・提供<br><br>ペットトラブルに関するご相談<br><br>等の業務を行っております。<br><br><br><font color="#CC9999">＊深刻なペットのトラブルは行政書士会ADRセンター東京をご案内しています。</font><br><br><br><br><font color="#FF6699">TOPページへ</font><a href="http://ameblo.jp/petnooshigoto/" target="_self"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"></a><br><br>村本かおり行政書士事務所<br><strong><font color="#ff6699">お問い合わせはこちらへ</font></strong><a href="mailto:kaori55_kk@yahoo.co.jp" target="_self"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"></a>
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<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 17:17:09 +0900</pubDate>
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