<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/pfk-funk/rss.html">
<title>but  I  need  the  eggs</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/</link>
<description>音楽を通じて出会った愛すべきバカちんたちを回想気味に語る！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11189561146.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11187051565.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11069842028.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11062108410.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11056278368.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10899576069.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10708254445.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10706862248.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10700301606.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10699304098.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11189561146.html">
<title>アルバム　ＪＰＮ　に対する酷評　（ジャパン・タイムズ　１２月８日）　</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11189561146.html</link>
<description>
以前から気なっていた英文記事があったのですが、Ｐｅｒｆｍｕｅファンとしてはかなり受け入れ難い内容だったので「なかったこと」にしていたのです。ミュージック・マガジンに掲載されていた合評レビューより数倍辛辣です。しかしながら、「世界進出」が現実なものになってしまった今、こういう厳しい評価もまた現実だと言うことを我々は知っておいても損はないかなあと思うので和訳してみました。個人的には「広島にいても、いいものを作っていれば向こうからやってくる」　　　　　　　　　　　　　　　　　( by Mikiko　先
</description>
<dc:date>2012-03-11T15:41:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11187051565.html">
<title>Ｐｅｒｆｕｍｅ　ロイターの記事　和訳してみました！</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11187051565.html</link>
<description>
久々の更新。この１週間ちょっと　Perfume さん関連で大変になっていましたが、こんな英文記事があることを知りましたので、ちと翻訳などしてみました。あまり自信ないですが、一応だいたいあってるかなあ？Perfume ファンの皆様に少しでもお役に立てれればと思いまして。。。（追記）　急いで訳したせいか、一段落抜かしていました。すいません。　　　　　あと、タイトルの scent  という動詞の使い方が　scent  A  with  B          だと　「　Ａ　に　Ｂ　という香りづけをする」
</description>
<dc:date>2012-03-08T21:27:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11069842028.html">
<title>ぐりった　ぐりった</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11069842028.html</link>
<description>
Perfume 新曲　「スパイス」。ドラマ主題歌にも関わらす　Ａメロとサビの繰り返しのみの構成。しかも転調しまくり。ＹＭＯオタクや、フュージョン・ブーム真っ只中世代からなる中高年のファンが多い　Perfumeブロガーさんたち（通称「界隈」）の記事でも色々熱い考察が繰り広げられています。「スパイスって、あれじゃまるでイエス。プログレとハウス・ミュージックの融合か？」「あの転調ってシンセのトランスポーズ機能使えばボタン一つで簡単にできるんですよ」などなど勉強になる記事のオンパレード。特に音楽制作や作
</description>
<dc:date>2011-11-05T22:04:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11062108410.html">
<title>leave  のっち  alone!</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11062108410.html</link>
<description>
Perfume  新曲「スパイス」のＰＶフル先行公開！やるな徳間ジャパン！と、全世界（とあえて言うが）のファンの喜びの声もつかのま…全米が震撼した一本の恐怖ビデオが今ここに…そう、この男。　Perfume  444。ビデオ冒頭、徳間ジャパンへの軽いジャブもありつつ… &quot;evil  Tokuma  Japan!&quot;（悪魔　徳間！）　←ナイス・ライミング（笑）で、ＰＶが始まると、表情は一転。テーブルの上で踊る３人を見て興奮気味のご様子。&quot;food  fight? food  fight!&quot;お気に入りの
</description>
<dc:date>2011-10-29T01:39:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11056278368.html">
<title>ファンの鑑</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-11056278368.html</link>
<description>
いよいよ１２月初頭に発売される　Perfume の２年半ぶりのアルバム　JPN。そのさきがけとして、来週リリースの先行シングル 「スパイス/GLITTER」の　ＧＬＩＴＴＥＲ　がＭステでいち早く披露されました。思えば、震災の影響で　「レーザービーム」のリリースが遅れたりしましたが、この間、ちょい古いところではディズニー映画　Ｃａｒｓ２　での　劇中歌に「ポリリズム」が採用され、ハリウッドのワールド・プレミアに出席したり、邦画では「モテキ」への「Baby Cruising Love 」の挿入歌＆本人
</description>
<dc:date>2011-10-23T01:06:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10899576069.html">
<title>師匠逝く　…コーネル・デュプリーさま（合掌）</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10899576069.html</link>
<description>
何気に半年振りの更新。前回記事を読む。そうかあ．．．かしゆかは、あれから立ち直ったようです。先月号の「音楽と人」掲載のインタビュー、立ち読みで確認。やはり、本人的に許せないミスがありパフォーマンスに集中できなかった模様。しかし、今年2月に発売された東京ドームDVD。そんなことを微塵も感じさせない、もはや名盤中の名盤でしょう。毎回見るたびに涙。ヘビーローテーションでございます。スーちゃんはお亡くなりになりましたが、葬儀のシーンとか放送されるたびに30年後に同じようなことがあーちゃん、かしゆか、のっ
</description>
<dc:date>2011-05-22T13:45:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10708254445.html">
<title>Perfect Star かしゆか</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10708254445.html</link>
<description>
Perfume結成１０周年記念１１月３日の東京ドームコンサートから早くも２週間近くの時がたとうとしています。「たった３人の力でで５万人を熱狂させた感動のコンサート！」などと各方面で大絶賛の嵐が吹き荒れる中、意外なところからこの感動・熱狂に水を差す発言が．．．１１月１１日　FM東京  Perfume　Locks　の生放送中に飛び出した、「かしゆかの涙の発言」より。「東京ドーム、自分にはぜんぜん納得のいかないライブでした。色んな人に「感動をありがとう」って言われるたびにとても苦しくて．．．みんなの期
</description>
<dc:date>2010-11-15T21:31:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10706862248.html">
<title>３４年前のP-FUNK　と　KISS</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10706862248.html</link>
<description>
７０年代を中期から後期にかけて全世界のティーンたちを熱狂させたあのロック・バンドKISS　と　P-FUNK（というかパーラメントね）が実は同じレコード会社だったというのはあまり知られていないというか、知っていても何の役にも立たないオタク知識である。カサブランカ・レーベルというもはや存在しない伝説のレコード会社。その伝説の名物社長、ニール・ボガード氏の一存で　白人のキッズには　KISS を、黒人には　パーラメントを強力に売り出す、という戦略を取ったのが７６年のこと。小学６年の春にNHK「ヤング・ミ
</description>
<dc:date>2010-11-14T14:17:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10700301606.html">
<title>最強バンド！　Musicology / Prince</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10700301606.html</link>
<description>
アルバム　musicology　発売後、アメリカの有名な番組　Jay Leno  show  に出演。これはどうやら本番前のカメラリハーサル用の演奏の模様のようです。本番バージョンは観客の歓声が入ってもっと凄い盛り上がりをみせていますよ。ホーン隊が凄い！メイシオにキャンディー・ダルファー、元P-FUNKのグレッグ・ボイヤー。ベースはおなじみロンダ・スミス女史。ファンクは彼らのように粘り腰、というかやっぱ腰が入っていないとカッコよくならない、という、お手本のような演奏です。ドラムのポケット（＝スネ
</description>
<dc:date>2010-11-07T21:19:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10699304098.html">
<title>アリーナにいたら、のっちと目があった</title>
<link>https://ameblo.jp/pfk-funk/entry-10699304098.html</link>
<description>
さてさて、Perfume 東京ドームコンサートから早くも３，４日たちましたね。ネット上では早くもその１０周年記念ライブの内容について賛否両論が渦巻いているようです。（とは言っても大方が大絶賛なのですがね．．．）。当初から予想された音響の悪さや、多くのご新規様を含む５万人相手（本当に超満員だった模様。ダフ屋も見かけなかったとか？）のコンサートゆえ、セットリストが最大公約数的で刺激に欠けた、などが否定的意見の主なもののようです。残念ながら参戦できなかった私のような者にとってはそんなネガティブ・コメン
</description>
<dc:date>2010-11-06T22:16:54+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
