<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>初心者のための暗号通貨ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/pfo23931/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/pfo23931/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>いま大注目の暗号通貨について初心者向けに分かり易く解説します。ビットコインへの両替の仕方から暗号通貨を使ったビジネスまでご紹介。完全初心者向けのため玄人の方はご遠慮ください</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>④信頼出来る暗号通貨とは？</title>
<description>
<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>世界に存在すると言われるおよそ2,500種類の暗号通貨。</p><div>&nbsp;<div>95%は詐欺紛い</div><div>&nbsp;</div><div>信頼出来る暗号通貨とは？</div></div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://coinmarketcap.com/">http://coinmarketcap.com/</a></div><div>&nbsp;</div><div>上記サイトのTOP20はある程度市場に浸透しておりそれぞれに特徴を持っているので信頼が出来るものと考えられる。</div><div>&nbsp;</div><div>ここ最近の動きを見ているとどの通貨も軒並み高騰してきている。</div><div>&nbsp;</div><div>理由を考えてみよう</div><div>&nbsp;</div><div>かつて、パナマ文書で明るみになったタックスヘイブン</div><div>&nbsp;</div><div>大企業や富裕層はこのタックスヘイブンが明るみになったことで、新たなタックスヘイブンを求めている。</div><div>&nbsp;</div><div>そこで目をつけられるのが暗号通貨となる。</div><div>&nbsp;</div><div>現在はまだ法律が追いついておらず、そういった者たちが多く群がってきており、挙って暗号通貨へ資金を逃しているのも一因となるだろう。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、中国の国家的な規制強化によるもの。</div><div>一説では表向きは規制強化としてはいるものの、中国が意図的にビットコインの価格を操作しているのではとも考えられる</div><div>&nbsp;</div><div>2016年のビットコインの総取引のおよそ90%が中国と言われている。</div><div>&nbsp;</div><div>世界のマイニング会社の半数以上を中国の企業が占めているため、既に【51%attack※1】を仕掛けられるだけの実力を持ってしまっている可能性が高い。</div><div>&nbsp;</div><div>※1：悪意のある個人や企業が<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ネットワーク全体のビットコインなどの採掘速度のうち51%(50%以上)を支配し、不正な取引を行うことによって二重支払い等の価格操作が可能になる暗号通貨そのものの信頼を揺るがしかねない行為。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">また、2位のイーサリアムはここ</span>1ケ月で3倍以上上げている。クラウドセールからすると約60倍になった計算になる。</div><div>&nbsp;</div><div>この理由となるのがMicrosoft、JPモルガン・チェース等の大企業がイーサリアムを活用した新しいコンピューターシステムの構築を目的とした「Ethereum Alliance」の設立を3月30日に発表する予定も相まっての事と推測される。</div><div>&nbsp;</div><div>実際にこの連携が明るみになって以降、イーサリアムが注目されこの度の急激な高騰に繋がっているようだ。</div><div>&nbsp;</div><div>この様に、暗号通貨は様々なシーンでの活用が期待され多くの有名企業やメガバンクも次々に【フィンテック※2】事業に着手してきている。</div><div>&nbsp;</div><div>※2：<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ＩＴ技術を使った新たな金融サービス「ＦｉｎＴｅｃｈ（フィンテック）」。金融を意味する「Ｆｉｎａｎｃｅ（ファイナンス）」と、技術を意味する「Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｙ（テクノロジー）」を組み合わせた造語。</span></div><div>&nbsp;</div><div>我々は一般人が当たり前に暗号通貨で商取引を行う時代もすぐそこまで迫ってきている。</div><div>&nbsp;</div><div>だからこそ始めるなら今！！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>暗号通貨購入するなら、先ずはこちらから登録</div><div><a href="https://coincheck.com/?c=DbGXkBWx60Y">https://coincheck.com/?c=DbGXkBWx60Y</a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>次回へ続く…</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pfo23931/entry-12259136952.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 00:58:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>③暗号通貨は怪しい？詐欺？</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、久しぶりに会った友人に暗号通貨についてどの程度知ってるか尋ねてみました。<div>答えは</div><div><br></div><div>『何それ？ビットコイン？なんか怪しいね。』</div><div><br></div><div>とまぁ、予想通りの反応でして暗号通貨の認知度の低さを再認識した次第です。</div><div><br></div><div>怪しい…といえば、別の知人は</div><div><br></div><div>『そういえばビットコインて、何年か前に事件になってたやつだよね？やっぱり仮想通貨は実体が無いから危ないよね。』</div><div><br></div><div>と、ニュースで耳にした話をなんとなく覚えており、そしてなんとなく</div><div><br></div><div>【仮想通貨➡︎事件➡︎＝怪しい】</div><div><br></div><div>という方程式を勝手に作り上げている様でした。</div><div><br></div><div>ちなみに、上記の事件とはご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、かの有名な</div><div><br></div><div>【マウントゴックス事件】</div><div><br></div><div>の事でしょう。</div><div><br></div><div>この事件は、当時の最大手の暗号通貨取引所であったマウントゴックス社に顧客から預けられていた85万ビットコイン(当時のレートでおよそ115億円)が消失してしまったというもの。</div><div>※真相は、消えたのではなくマウントゴックスの当時の社長が横領していて逮捕されたという事件。</div><div><br></div><div>報道では『300億円分のビットコインが消えた！』</div><div><br></div><div>と大げさに報道されたようです。</div><div>ネガティブなニュースの方が視聴率が取れるからでしょうがあたかもビットコインが問題だという印象を与えるような報道のされ方だった為、日本ではすっかり</div><div><br></div><div>『暗号(仮想)通貨＝怪しい、危ない』</div><div><br></div><div>というイメージが定着してしまい現在に至ったという次第ですね。</div><div><br></div><div>しかーし！</div><div>よく考えてみてみましょう。</div><div><br></div><div>この事件で悪いのはビットコインでしょうか？</div><div><br></div><div>この事件をすごくシンプルにまとめると、</div><div><br></div><div>【顧客から預かったビットコインを社長が盗んだ】</div><div><br></div><div>これに尽きます。</div><div><br></div><div>ビットコインは何も悪さはしてません。</div><div>むしろ、ビットコインに魅力があったからこそ起きた事件なのです。</div><div><br></div><div>つまりはビットコインは、当時からそれだけの価値を持っていたのです。</div><div><br></div><div>実際に、事件当時のビットコインのレートにはほとんど影響を与えませんでした。</div><div>つまり、多くのビットコイン保有者がビットコインの価値を認めていたという事ですね。</div><div><br></div><div>日本ではそんな暗号通貨について、よく分からないから怪しいとか言ってる人がとにかく多いです。</div><div><br></div><div>よく分からないなら兎に角先ずは調べてみることです。</div><div><br></div><div>まー、みんなが怪しいと思ってくれてる今だからこそ、既にその価値に気づいてる我々には儲けるチャンスがあるんですけどね。</div><div><br></div><div>みんなが暗号通貨の価値に気づいた時に始めても手遅れなんですよねー</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、</div><div>暗号通貨は現在一説によると全世界に約2,500種類以上存在しているとも言われています。</div><div>そのうちの95%は詐欺紛いであることも知っておかなければなりません。</div><div><br></div><div>そんな暗号通貨の中で本物はどれか…</div><div><br></div><div><br></div><div>次回に続く…</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pfo23931/entry-12259088327.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Mar 2017 21:17:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>②暗号通貨のメリット</title>
<description>
<![CDATA[ 当ブログは超初心者向けです。玄人の方はご遠慮くださいね。<div><br><div>◾︎暗号通貨のメリット<div>法定通貨に出来なくて暗号通貨だからこそ出来る事があります。</div></div></div><div>それは…</div><div>24時間、いつでも、何処でも、誰でも、スマホさえあれば送金、引き出しが出来る事です。しかも手数料はほぼ無料です。</div><div>法定通貨であれば、銀行が空いている時間にキャッシュカード、もしくは通帳を使って、高い手数料が必要となります。大前提として銀行口座を持っていなければなりません。</div><div>これが暗号通貨であればストレスフリーで扱うことが出来るのです。</div><div><br></div><div>◾︎暗号通貨の活用方法</div><div>しかし、銀行網が充実しており、ほとんどの人が銀行口座をもっている日本においてはあまり必要性は感じられないかもしれません。</div><div>しかし、海外においてはかなりの需要があります。</div><div>例えばフィリピンです。フィリピンでは銀行口座保有率は40%程度であり、海外に出稼ぎに出ている労働者は自国への送金手段にはウエスタンユニオンなどの送金代行会社を使うか、食料品などの荷物に紛れさせる他ありません。&nbsp;</div><div>ちなみにウエスタンユニオンを利用した際には送金手数料として送金額のおよそ10%程度が必要となります。</div><div>しかし、これが暗号通貨であれば解決出来るのです。先にも述べたように、24時間いつでも、何処でも、誰でもスマホさえあれば送金出来るのです。</div><div>ビジネスにおいても海外とのやりとりでの送金手段として暗号通貨が活用できれば、タイムラグの解消に大きく貢献出来、よりスピーディーな取引が可能となるのです。</div><div><br></div><div>次回へ続く…</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pfo23931/entry-12258254525.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2017 01:05:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>①仮想通貨➡︎暗号通貨</title>
<description>
<![CDATA[ ◾︎仮想通貨✖️暗号通貨○<div>日本では仮想通貨と呼ばれてますが世界的に言うと正確には暗号通貨と呼びます。<div>暗号通貨は法定通貨(円やドル)等のような実体が無いために仮想の通貨であるとの認識で日本では仮想通貨と呼ばれているのだと思います。</div><div><br></div><div>◾︎ビットコイン</div><div>代表的な暗号通貨がビットコインです。</div><div>市場規模はおよそ1兆円で、2位のイーサリアムの約1,000億円を大きく引き離し断トツの規模を誇ります。</div><div>しかし、そのビットコインも日本においてはまだまだ浸透しているとは言い難いのも事実。</div><div>かつて、日本中で話題となったマウントゴックス事件の影響からマスコミの偏った報道によりビットコインは危ないもの・詐欺等との間違った認識が広まってしまいました。</div><div>そのイメージは現在も強く根付いており、暗号通貨について興味のない人は一様に『ビットコイン？あー、あの事件のやつでしょ？怪しいから興味無い。』との反応を示します。</div><div>私から言わせれば『勿体無い』の一言です。</div><div>なぜならば、暗号通貨はこれまでの常識を覆す程の画期的な通貨であり、無限大の可能性を秘めた打ち出の小槌だからです。</div><div><br></div><div>次回へ続く…</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/pfo23931/entry-12258251298.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2017 00:32:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
