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<title>pfvcqndzapのブログ</title>
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<title>今更ながら高校卒業した彼・彼女達へ</title>
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<![CDATA[ <br>まずは、高校卒業おめでとうこれから進学し根室を出て行く者、就職して根室に残る者、進路はさまざまだけど、自分で決めた道を信じて、一歩一歩、ゆっくり進んで行って下さい焦っちゃメだぞ焦ったっていい事なし君達の歩いていく人生という長い道、その周りに広がる景色を、ゆっくりじっくり見ながら歩いていく事時に走る事も必要だけど、しっかり立ち止る事も必要後悔ばかりが残る様な人生にならない様、毎日を全力で、毎日を愉しく、毎日を幸せにーツを通して出会った彼ら、彼女らのあの愉しそうにーツをする姿が、自分にとって刺激となり、まだまだ若いという勘違いをした事もありますまあ、まだ<a href="http://mped0x3a2p.exblog.jp/">田川和弘</a>若いけど気持ちはね改めて、この仕事をさせて頂いてて、良かったなって思える、あの笑顔は忘れません新たな出発をする彼ら、彼女らに、心から成功と幸せを祈りますもっと伝えたい事が沢山あったんだけどなァーツやってる時には、やっぱりーツの話になっちゃうねただ１つ、例え壁にぶつかっても、共に愉しい、苦しい、悲しいを乗り越えてきた仲間を、生まれた瞬間から支えて来てくれた両親、家族を、学生生活を支えてくれた恩師を、ーツがきっかけで仲良くなった先輩達を、そして、自分自身をこれからも大切にして下さいきっと、そこから乗り越える為の答えが見つかるよいつでも君達の帰るべき場所はここにある。<br>いつでも君達を見守っている者がここにいる。<br>決して忘れないで下さい。<br>離れていても、仲間は仲間、家族は家族。<br>時代は常に流れていても、変わる事の無いもの。<br>目に見える事も大事だけど、目に見えないものをより大事に、１日１日を大事に過ごして下さい。<br>心に描いたものは、必ず実現する自分が今でも尊敬する恩師が、常々言うた言葉です。<br>自分は、その恩師の下では実現させる事が出来ませんでした。<br>そして、実現出来るチャンスが来た時、そこには立てなかった。<br>君達に後悔はして欲しくない。<br>君達がより大きな人間になって、根室に帰って来る事を、心から期待しています。<br>ってな感じで、それぞれ根室から出発する前に、顔くらい見せてけよ高校生大会どうすんだろあ、キジマゲドンのつぶやきにもありましたが、近々フリースロー大会やります多分ねその前に、Ｍｉｌｋハウス、ＰＥＲＦＥＣＴ、ＤＴＯＲ控えてる方々はもちろん、ーツ愉しいっていう方々対象に何かやります何かうん、明日あたり考えますさあて、ＦＡＣＥＢＯＯＫとうちの店のＨＰと、イラストレーターと格闘します今日も皆様お疲れ様でした
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<link>https://ameblo.jp/pfvcqndzap/entry-11198328524.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 15:43:58 +0900</pubDate>
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<title>Fleet Foxes/Ben Kweller/The Rapture</title>
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<![CDATA[ <br>１月終わりに見に行ったFleetFoxesの初来日ツアー。<br>まず人の多さに驚いた。<br>いつもどおり開演時間を少し過ぎてから会場に到着すると、入り口から動けないくらいの人の量。<br>こんなにたくさんの人が彼らの来日を待っていたのだなぁと感心した。<br>ライブはというと、ロビンの声はとても美しいし、ひとつひとつの音が積み上げられて美しい景色を作り出していくような、今まで見たどのライブとも違う独特の雰囲気だった。<br>あと、曲間に毎回チューニングを合わせるための長ーい時間があり、シーンと静まり返った中でチューニングの音だけがする。<br>曲間に静まり返るのは日本ではよくあることだけど、その曲間がめっちゃ長いので、なんか逆に面白かった。<br>彼ららしいマイペースな感じがしました。<br>聞いたところでは日本でのライブを最後にドラマーが脱退したとか。<br>これからどうなっていくのでしょう。<br>続いて２月のBenKwellerとTheRapture。<br>関西の方ならわかるでしょうが、この２組は大阪でのライブが同日。<br>そして、かなり前から発売されていたTheRaptureのチケットをもう取っていたので、Benは見れない。<br>しかし、BenKwellerも数年ぶりのバンドセットでの来日。<br>絶対見たい。<br>ということで、Benを名古屋まで見に行きました。<br>日曜だったので。<br>まずはBenKweller。<br>私はまだバンドセットで見たことがなくて、すごくワクワク楽しみにしていました。<br>私はBen<a href="http://mped0x3a2p.exblog.jp/">田川和弘</a>のギターやピアがとても好きなのでソロでも十分見ごたえがあるのだけど、友人からバンドだとまた一味違うよとよく聞かされていたので、どんなふうなのかすごく期待していた。<br>実際には、確かに違ったソロだと強弱のある丁寧な演奏と、当たり前かもしれないけど親密な雰囲気があって、バンドでは音の厚みはもちろんのこと、若々しい勢いと、バンドという器のなかで声を張り上げて暴れるBenが見れます。<br>いつ見ても惚れ惚れとする愛らしさは相変わらずで、すてきでした。<br>翌日はTheRapture。<br>ずいぶん久しぶりの来日だ。<br>TheRaptureのライブは踊れて楽しい。<br>ルークのやじろべえのようなペンギンスも見れたし。<br>新しいアルバムもよかったが、やはりHouseOfJealousLoversで一番盛り上がっていたように思う。<br>あのカウベルでぐっと盛り上がった。<br>メンバーが抜けたりもあってどうなのかなぁと思っていたけど、演奏もタイトだし、ルークの声は甲高いのに苦しくなくて上手いし、どこか自由なくつろいだ雰囲気があって、とにかく楽しいライブだった。<br>実は私は2ndのHeavenが一番好きな曲で、それが聴けなかったのは残念だったけど、十分踊って楽しめました３月はライブがなくて、次は４月末からのMorrissey楽しみすぎて眠れなくなりそう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/pfvcqndzap/entry-11195624600.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 20:54:05 +0900</pubDate>
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