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<title>ある大学生の魔術日記</title>
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<description>魔術師を目指して修行中です。</description>
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<title>将来的には</title>
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<![CDATA[ 　お久しぶりです。あるごんです。<br><br>　最近じめじめしぱなっしですね。なんというかもうこれぞ日本の夏という感じです。皆さんお元気ですか？<br><br>　さて、久しぶりに本の話題を。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/22/phenomenonl2/72/e0/j/o0800106712074398419.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/22/phenomenonl2/72/e0/j/t02200293_0800106712074398419.jpg" alt="ある大学生の魔術日記-the new hermetics"></a><br><br>　ところどころテカってますね、すいません。<br>　洋書に手を出して見ました。さわりしかまだ読解できてませんが挿絵を見るに本当にみっちりと基本のことがかいてある感じですね。<br>　将来的には魔術に限らず英語の本も読みこなしていきたいですしね。特に魔術なんかは英語の魔術書読めないとちょっと恥ずかしいんじゃないかな？初心者向きの本なんでどの英単語がどの専門用語を指すのか分かり易くていいんじゃないかと思ったので買っちゃいました。<br><br>　ま、そんなわけで今回はこれで。<br>
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 22:35:03 +0900</pubDate>
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<title>アセンションについて</title>
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<![CDATA[ 　本当にお久しぶりです。あるごんです。ようやくクラブの試合ラッシュを終えちょっと私生活が落ち着きました。<br>　<br>　緊張というものは本当に扱いがたいですね。武道系の試合の前に「いざ尋常に」なんて言いますけど、普段の実力を出し切るってことがどれだけ難しいかよくわかりました。<br>　自分のベストな記録を塗り替えられるかもしれないっていう場面が何回もあったのです。それがちらついて自分が射つときにすべきことを意識するのを忘れたのです。<br>　次の試合までに克服しないとなぁ・・・と思いました。<br><br>　さて、今回はアセンションについて。<br><br>　とりあえずオカルト系の方々の間でよく見聞きする言葉なのでとりあえず触れてみますがぶっちゃけ言うと定義が曖昧すぎる。更に言うと私はアセンションといわれるものにいろんな意味で否定的な立場しか取れないってとこでしょうか。<br><br>　そもそもアセンションって何ですか？ってなったときに私にとって個人の間で定義が大きく開きすぎなんです。<br>　確かに何かしらが変化するっていうのは結構共通してらっしゃるように思います。ただその変化するものが霊的次元、魂のレベル、遺伝子の構造、時代、人々の常識と結構人によって主張する内容が違うんですよ。<br>　例のマヤ暦のやつと結びついてアセンションできる人間とできない人間に選別されてできない人間は死んでしまうみたいな選民思想の強い主張まで有りますね。<br><br>　そして変化するということを前向きな意味で主張しているところも共通するあたり、今の地球温暖化はじめとする諸々の環境問題、あとは経済の問題など世界規模でどうにかしないとどうしようもないとされている問題から逃避しているだけなんじゃないかと思いますね。<br>　着実な手段で解決する糸口が見つからないから、突拍子もないことに期待をかけているように私は見えるのですよ。<br><br>　んで、どの主張のアセンションも何でそれが起こるのか明確な根拠がなさすぎるんです。いや、主張なさっている個人個人の中では根拠として扱かえるものなのかもしれませんが、私をはじめとして一般的な人が受け入れられるような根拠じゃないように思えると言った方が正確ですかね。<br><br>　例えを出すならチャネリングなんかで高次元の存在からそういうメッセージを受信（で表現は正しいのですかね？ぶっちゃけ専門外なのでよく分からなかったりします。すみません。）したという方もいますが、そもそも高次元って何？と、なるわけですよ。<br>　ちなみにこれ魂のレベルというものにも言えると思います。どう定義されてどうやって量るのかと。<br>　<br>　要するに根拠とされるものが本当に突拍子がないんですよ。個人的な持論としてまでなら私は何も言えませんが、他人に持論のなんらかしらの正当性を主張をするのであれば、もう少し地に足をつけて論理展開をして欲しいです。<br>　本当にひどいやつになると「アセンションでＤＮＡの構造が三重螺旋になる進化が起きる」っていう論が何の根拠もなしに述べられてました。色々突っ込みどころはたくさん有りますが、もうそれ、実際に起こったら進化じゃなくて突然変異でしょう？<br><br>　そんなわけで私のアセンションに対する意見は以上です。強引にまとめればとりあえずアセンションなんてものは起こらないだろうな、ということで。<br>
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<pubDate>Sat, 19 May 2012 16:44:21 +0900</pubDate>
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<title>よく見る夢</title>
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<![CDATA[ 　私は今日まで一回生なんですが、もうすぐクラブなんかに新入生が入ってきて私が先輩になるのかと思うとどうも不思議な気分ですね。あるごんです。<br><br>　さて、今日は題にある通りよく見る夢の話をば。・・・あ、魔術は全然関係ないです。すいません。<br><br>　学校生活をしている夢を割とよく見るんですが、学校とその面子が一致していることがまずないんですよね。<br><br>　具体的に言えば高校の先生とクラスメイトしか出てこないのに、舞台になってる学校そのものは私が実際に通っていた中学校になってたり。<br><br>　その中でも最近目が醒めた後笑ったのが、世界史の授業をサボって中庭を散歩していたら教室で授業をしているはずの世界史の先生（ちなみに怒ると恐い）に見つかって「何でこんなことしとんねん」って尋ねられたのを、私が「ちょっと息抜きがしたかったんです」って言い訳したらあっさり許して下さった夢ですかね。授業中の居眠りで怒るぐらいには厳しい先生だったので現実でやったらとおもうと思わず笑ってしまったのでした。<br><br>　後学校が舞台になると多いのが「地面に直接ホールで使われている感じの茶色い椅子並んでいて、それが一斉に折りたたまれる」場面に遭遇することですかね。・・・何言ってんだこいつとか思わんで下さい。<br>　ホールってのはなんというか舞台が付いてる公共機関みたいな感じのあれです。日曜日の大喜利でお客さんが座るみたいな感じの。そのホールで使われていそうな感じの椅子が直接地面の上にいくつか並んでるんですよ。<br>　それが一斉にL→∠→＝って感じで折りたたまれるんです。<br>　上の世界史の先生の夢でも出くわしました。夢占いの事典を持っているんですが何をどう見てどう解釈すればいいのかすら見当つきません（笑）<br><br>　あとは変なルールがなんてこともなく適用されていることも多いですね。一番印象に残っているのが「プールに入る前には右足を生卵で洗わなければならない」です。夢の中で私は何も疑問に感じることもなくこのルールに従ってました。これも起きた後おもわず笑いましたね。っていうかこうやって文字にすると若干宗教じみてるような（笑）<br><br>　あとはエレベーターが良く出てきますね。恐いんですよ、エレベーター。<br>　閉所恐怖症だからってのもあるんですが、私は閉じ込められることと、いわゆる無限ループというやつがとても恐いです。最高に恐かったのが妹弟とエレベーターに乗ったら目的の階に付いたはずなのに下り続けたやつですかね。<br>　エレベーター内に今何階にいるか液晶で表示するやつがよくついているじゃないですか。夢の中で乗ったエレベーターは指定した階まであと何階かカウントダウンする方式だったんですよ、なぜか。例えば７階から１階を指定して乗ったら乗った時点で６、６階を通過したら５・・・１階に付く瞬間に０になって扉が開くんですよ。<br>　<br>　そんなエレベーターに妹弟と乗ってカウントダウンを楽しんでたんですよ。ところが「３・２・１・・・ゼロー！！」なんてカウントしてたら扉が開かずに０の次に-1、-2・・・なんていう風に表示されたんですね。<br>　「え？・・・マイナス？」なんて妹が呟いたのを皮切りに扉が開かないことに３人でパニックを起こしたんですね。「何で開かないの！？」って泣き叫びました。<br>　しかもカウントダウンがどんどん速くなるんですよ。０までは実際のエレベーターぐらいの速さのカウントだったのが恐さのあまり夢の醒める直前はストップウォッチの0.1秒のところぐらいの速さで液晶はカウントしてました。<br><br>　実際に何かエレベーターで恐い目に会ったことはないんですけどね。強いて言えば小さいころエレベーターに乗ったときに「何でエレベーターって動くの？」と父に聞いたんです。そしたら父が「実はオバケが動かしているんだよ」って私をちょっと驚かそうとしたらしいんですよ。ちょっと驚かそうとしたら、私は驚きすぎたらしく、その場で大泣きしたらしいんです。<br>　でも、私がエレベーターが恐いと両親と話してたときに、この話を聞くまで全く覚えてなかったんですよね。今でも思い出せません。<br><br>　と、こんな感じです。ちなみに色付きの夢しか見たことはないです。あと自分が行動しているのを第三者の視点で見ている夢もないなあ・・・絶対に目線は自分の目線です。<br><br>以上、夢の話でした。<br>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 16:06:10 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ 　皆様お久しぶりです。お元気ですか？最近ちょっと暖かくなってきたような気がしますね。<br><br>　最近の私は大学の学年末テストも終わり試合に向けて昼間はクラブを頑張っているところです。毎日クタクタになりながらも最近ちょっとある計画を立てています。<br><br>　タルパを作ろうと思うのですよ。どんな役割を持たせたいかは決まっているのであとはどういう姿が相応しいか考えているところです。核にしようと思うパワーストーンやそれに必要な材料は決めたのですけれど、やはりどういう姿にするかにもよりますからね・・・その姿を象徴するような核を作るべきだと思いますし。<br><br>　「７７７の書」があれば参考にできそうな感じですが、あいにくそちらに役立ちそうな本は「象徴事典」と「魔術　実践編」しか持ってないのが現状です。いい案が浮かんではこれらの本やネットでその姿が相応しいか睨めっこしながら確かめる日々・・・<br><br>　結構楽しいです（笑）<br>
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 19:42:46 +0900</pubDate>
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<title>かなり今更ですが</title>
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<![CDATA[ 　誠に遅くなりましたが明けましておめでとうございます。のっけから風邪引いたり成人式だったりと忙しかったあるごんです。皆様いかがお過ごしでしょうか。<br><br>　卑しい話ですがお年玉っていいですよね（笑）そんなわけでちょっと高い古本を買ってみたり。ロバート・ウォン氏の「秘密の聖堂製作法」なんですが（写真は携帯の調子が悪いので無しで。すみません。）魔術に使う諸々の道具って実際に気合入れて作ると中々美しいものが出来上がるのですね。少し感動いたしました。<br>　物を作るのは元々好きなのもあって（ただし３次元に限ります。２次元は基本苦手です）買った本なのですけれど値段以上の価値はあったと思います。<br><br>　さて、そんなに更新は多くならないかと思いますが、今年もよろしくお願いいたします。読者申請をして下さる方が居るとはブログを始めた当初は考えもしなかったのでとても嬉しいです。<br>　読者様方に限らずこのブログを読んで下さる皆様方に心よりお礼を申し上げます。<br>　まだまだ魔術師を志す者としては未熟な私ですが温かい目で見ていただけるとうれしいです。本業は大学生なのでそこまで魔術に時間をかけることは出来ませんし、かけるべきではないですが、少しでも進歩するように頑張ります。<br><br>　２０１２年が皆様にとって良い年となりますように。<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　あるごん<br>
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<link>https://ameblo.jp/phenomenonl2/entry-11132346032.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 21:20:10 +0900</pubDate>
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<title>本の話</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは。あるごんです。<br>　最近本当に寒いですね。来週はもうちょっと暖かいらしいですが・・・<br><br>　ユング心理学のことを学ぶためにですね、「人間と象徴」という本を図書館で借りて読みました。中々難しいです・・・たまに理解できない文がありますが「魔法入門」をより深く理解するためにももう一回じっくり読むとしましょう。<br><br>　ちなみに”集合無意識”という言葉を知ったのは「断章のグリム」という本を読んでなのですが、知っておられる方は居られますか？著者であられる甲田学人氏は魔術を齧ってらっしゃるんですよ。前作である「Missing」でもちょっとだけ魔術の知識がネタになってましたね。<br><br>　さて、読みきれてない本も多いのにまた本を買っちゃいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/02/phenomenonl2/4f/9f/j/o0800060011662374009.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111210/02/phenomenonl2/4f/9f/j/t02200165_0800060011662374009.jpg" alt="ある大学生の魔術日記"></a><br><br>　イスラエル・リガルディー氏の「柘榴の園」とダイアン・フォーチュン氏の「心霊的自己防衛」です。<br><br>　本当はちゃんと前買った本を読み終わってから読むべきなのでしょうが・・・こういう分野の本って一回売り切れたりすると中々手に入らなそうなので買っちゃいました。<br>　魔術ってアニメなどの創作物の元ネタになることも多いですが、最近小中学生などの若い層にもサブカル系が好きな人も多いですからね。そういう人達が成長すれば魔術を扱った本って需要も増すと思うんですよ。扱うものが扱うものなんで全くの予想ですが。<br>　あ、別に転売して儲けようとかそんなんじゃないですよ；ただ単に手に入るときに手に入れとこうという話です。<br><br>　と、いうわけでユングの本を読みつつテスト勉強も頑張らないと；今回のテストの点数にはあまり絡んでこないのが悲しいですが。<br>
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<link>https://ameblo.jp/phenomenonl2/entry-11102618141.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 02:23:13 +0900</pubDate>
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<title>魔術と科学と数学と</title>
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<![CDATA[ 　どうも今晩は。あるごんです。<br><br>　私は経済学部の人間なので、数学はもちろん科学系統の授業が多いのですが、やはり”説明がつく”というのはこう、原初的な喜びを感じますよね。<br><br>　「トリビアの泉」という番組がかつて有りましたが、その番組のOPで「人間は下らないことを知るのに喜びを感じる唯一の動物である」と誰か（すいません、忘れました）の名言らしきものを引用されてましたね。あれってちょっと違うと思うんですよ。<br>　私は"ある知識が下らない"から喜びを感じるのではなくて、”下らなかろうがなんだろうが、ある事象が正しいと知れる”ことが嬉しいのではないのだろうかと思うのですよ。あくまで私の感性のうえでの話ですが・・・<br><br>　んで、最近思うんですけど、数学ってやっぱり魔術に通じるものがありますよね。数学だと虚数とか非ユークリッド幾何学など人が作り出した概念は例外とすれば、私たち人間を超えた法則でありながら、それを自分たちが使うことが出来るという点では。使えるのは私たちが数学やら魔術やら諸所の分野使われる法則の中で生きているので当然と言えば当然ですけどね。<br><br>　まぁ魔術の場合使われたその法則が今までの科学で説明がまだ出来ないから魔術なんですよね。魔術で使われた経験則を実践、解明しようとしたところに科学が生まれたわけで。<br><br>　そう考えると今の私たちの言う魔術の一部が先に述べた喜びを伴って将来一般に当たり前のように普及するのかもしれないなぁとおもいます。実際そうなったとしてもだいぶ遠い将来だと思いますが。<br><br>　ま、科学の発展に期待しましょう。<br><br>　11/21追記<br><br>　すいません。心理学は科学には入らないんですね・・・私の無知の至りでございます。<br><br>　ご指摘ありがとうございました。クッキー☆クラヴィッツさんに重ねて御礼申し上げます。まだまだ未熟者ですがまた楽しいお話を聞かせてくだされば幸いです。<br>
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<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 02:01:18 +0900</pubDate>
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<title>チャクラ</title>
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<![CDATA[ 　お久しぶりです。最近いよいよ本格的に寒くなってきましたが、いかがお過ごしですか？<br><br>　さて、最近第三チャクラがとても活発です。なんか常に暖かいものが湧いている感じです。第三チャクラだけ特に何か活発になるようなことをしたわけではないのでどうしたことでしょう？<br><br>　意図的にどこかのチャクラを活性化しているとき以外は、体全体でバランスは取れていたほうがいいと思うのでちょっと鎮まってくれと思うのですが。<br><br>　ちなみに私は紫色が好きなので持っているパワーストーンも紫色が多く、当然第六チャクラ・・・第三の目って奴が意図的か否かは別にして割と活発になることが多いのですが、どれくらい活発かによって感覚は違いますよね。<br><br>　ちょっと活発になったぐらいだとなんか額のど真ん中がムズムズする感じです。それを通り過ぎて完全にチャクラが開いてるぐらいになると、なんかこう、額のど真ん中にミントを直接ぶち込まれたみたいな感じでとてもスースーします。<br><br>　ムズムズだとちょっと分かりにくいのですがミントだと感覚の発生地帯が綺麗な円になってるんですよね。なんか不思議だ・・・<br><br>　※10月30日追記<br>　　すみません。丹田は第三チャクラだと書いていました。私の勘違いによるものです。この記事を読んで間違って覚えてしまった方が居られましたら申し訳ございません。<br>　　丹田は第二チャクラのことです。<br><br>　　重ね重ねミケロ北野様にお礼申し上げます。ご指摘ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/phenomenonl2/entry-11053196106.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 22:48:43 +0900</pubDate>
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<title>スクライングミラー</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは。あるごんです。急に近頃寒くなって来ましたが皆様お元気でしょうか。<br><br>　今日はスクライングミラーのお話。<br><br>　今はまだ視覚化の練習で使い始めたばかりなんですけれど、ゆくゆくはスクライングで占いをしたりしたいんです。あと、修行ではなく本格的な実践で悪魔を喚起する際に悪魔を投影するときにも。<br><br>　上記では「自分の作り出した映像や画像を投影するために使う」のと「自分の中には無いものを映像や画像として拾う」の二通りに大きく分けられるわけですが、持っているミラーを使いまわしていいのか、用途別で使い分けたほうがいいのかちょっと分かりません。<br><br>　私は用途別に買うべきかなぁと思っています。如何せん黒いんで投影したものの影響が残りやすいんじゃないかと思うんです。水晶だと水晶自体がその影響を消せるはずですが。<br><br>　あと調べてもスクライングミラーを扱っての占い方のハウツー本が出てこないんですが、水晶球占いのやり方はそのままミラーでの占いに適用できますかね？できるならそっちの本は結構あるので買おうと思っているのですが。<br><br>　知っている方がいらっしゃったら教えていただきたいです。例によってお返しできるものは何もないですが・・・何卒よろしくお願いいたします。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 02:59:44 +0900</pubDate>
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<title>リビアングラス</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは。あるごんです。<br><br>　早速本題・・・の前に今日少しびっくりした話をば。<br><br>　私は多くのグルっぽに所属しておりますが ブログを更新しても「ブログを更新しました」っていう趣旨の掲示板にはお知らせしないんです。<br><br>　ところがですね、昨日ブログを更新して今日アクセス数を見たところ、ここのところ1日に5も行かなかったのに27もあったんですよ。<br><br>　ということはですね、私のアメンバーの方となうをフォローしていると通知してくださった方々（なうにはブログの更新をお知らせしたのです）以外にも、私に通知せずブログをチェックリストに入れていたりなうをフォローしている方々が20人くらいおられるということなんですよね。<br><br>　こんな内容の薄い日記を見ていただいてありがとうございます。皆様にとってこの日記が何か有益なものとなれば幸いです。<br><br>　あ、ちなみに私に知らせずチェックしたり、フォローしていることに関して不快感を抱いているわけではございませんので、そこは誤解のなきようお願いいたします。扱っている分野が分野なので、ここまで多くの人に見ていただけるとは思わず純粋にびっくりしただけなんです。<br><br>　<br>　では改めて本題を。<br><br>　リビアングラスを手に入れました。そこまで大きくないけどこれで値段は4桁（＠＠）<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111005/19/phenomenonl2/e5/a4/j/o0800060011527895394.jpg"><img width="220" height="165" border="0" alt="ある大学生の魔術日記-リビ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111005/19/phenomenonl2/e5/a4/j/t02200165_0800060011527895394.jpg"></a></div><br>　↑見にくくてすいません。<br><br>　上の写真じゃ視認できませんが、細かい気泡がたくさん入ってます。本物の証拠ですね！<br><br>　ビーズなので本当はブレスレッドにしたいのですけれど、何と組み合わせてどう使うか迷う＾＾；<br>　これを使って瞑想するとθ波が多く出るそうなのでしばらくは単体で瞑想に使おうと思います。<br><br>　・・・その前に風邪を治さなければ；；ゲホ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/phenomenonl2/entry-11039014858.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 19:22:39 +0900</pubDate>
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