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<title>フィンローダの裏ご意見番</title>
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<description>コンピュータに関連したりしなかったりする話題を身勝手な意見で批評するという極めて大雑把なブログ。になる予定です。C Magazine は休刊になりましたが本家「フィンローダのあっぱれご意見番」は別サイトで連載中。</description>
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<title>「報道の精神はどこにある」を読んで (3)</title>
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前回の投稿に引き続き「頑固親爺の徒然手記（難問解決への道標） 報道の精神はどこにある 」への感想である。G氏のご意見によれば、小田氏は、いじめを抑止するための方策を3点挙げていると指摘されている。G氏は小田氏が「いじめはなくならない」と考えていると主張されていたから、つまり、小田氏は「いじめはなくならないが抑止できる」と考えていると理解されているのだろうか?個人的には、この種の問題は抑止できれば十分で、残りはレアケース・事故として扱うのが現実的だと思うので、そういう解釈ならそれで構わないと思う。
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<dc:date>2012-07-27T15:46:47+09:00</dc:date>
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<title>「報道の精神はどこにある」を読んで (2)</title>
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前回の投稿に引き続き「頑固親爺の徒然手記（難問解決への道標） 報道の精神はどこにある 」への感想である。いじめはどうすれば防止できるか。この重大なテーマに対して書かれた小田晋氏の著書がある。G氏は紹介したブログで、これ対して持論を主張なさっている。この大学の名誉教授で、国際医療福祉大学教授の小田晋先生の著書に、「大人社会のいじめ心理を分析しよう」と題した本がある。重箱の隅をつつくようで甚だ恐縮だが、小田晋氏の著書は「大人社会のいじめを心理分析しよう」(大和出版、ISBN4-8047-6070-9
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<dc:date>2012-07-25T01:40:08+09:00</dc:date>
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<title>「報道の精神はどこにある」を読んで (1)</title>
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先日紹介したブログ記事「頑固親爺の徒然手記（難問解決への道標） いじめ問題の論点は？ 」の本文は現在参照できないようだ。リンク先のページは投稿、コメントともに空欄になっている。インターネットというのは公開された場である。あくまで私見とさせていただくが、そこに文章を書く以上、それを削除しないというのは最低限のモラルであり、マナーであると思う。公の場に文章を公開するときには、多種多様な意見を受け止める覚悟を持つべきである。削除する位なら、自分だけが読めるノートに日記を書いておけばよいのだ。もちろん、
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<dc:date>2012-07-23T12:24:31+09:00</dc:date>
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<title>擁護はしないが批判はする!</title>
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既に見た方も多いのかもしれないが、「頑固親爺の徒然手記（難問解決への道標） いじめ問題の論点は？」に対する雑記。先に宣言しておくが、今回はリンク先の本文のみに対する批判を書きたい。話がややこしくなるので、誰が書いたとか、余計な情報は知らない前提で書く。まず言わせていただきたいが、本質の理解からして間違っているだろう。この問題の本質は、学校における「いじめ」である。冗談ではない。残念ながら「いじめ」は今の日本のどこにでもあるありふれた現象だ。実際、いじめによる自殺者だって、今までに何人も出ている。
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<dc:date>2012-07-07T02:23:55+09:00</dc:date>
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<title>「鮭のサンガ焼」へのツッコミあるいはボケ</title>
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鮭のサンガ焼への感想である。鮭の話じゃなくて、ここにしか突っ込めないのだが。私は鮭好きなんですけどね。最近あまり食べてないな、高いから。ところで、今日外出先でゲリラ豪雨に遭い、携帯水没ショック！落としたのかな?普通に「携帯」していたら水没しないと思うのだが、どういう状況なのだろう?「携帯　水没」で検索してみると、対処法あるわあるわ。さりげないが「水没」というキーワードを使うところが流石だと思った。実際にケータイを水につけてしまった場合に、意外とこの文学的な単語、出てこないのではないか。ところで、
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<dc:date>2008-10-05T20:15:28+09:00</dc:date>
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<title>「ANAのシステムトラブル」へのツッコミあるいはボケ</title>
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ANAのシステムトラブルへの感想。原因が認証機能の有効期限切れ、というのは珍しいが、トラブルは想定外の事象が複合したときに発生する、という意味では何等珍しくないのかもしれない。この種のケアレスミス？は前の会社でも、たまにあって、たとえばドメイン名の有効期限が切れてたとか、SSLの認証鍵が有効期限きれてたりとか。大慌てで直して謝罪してみたいな感じで大変なんだけど、なかなかこういうのはなくならないね。こういうのがなくならない原因の一つは、ドメインの管理がとてもややこしいからである。いや簡単?まあ基本
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<dc:date>2008-09-27T02:21:10+09:00</dc:date>
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<title>「横綱引退危機だそうだ」へのツッコミあるいはボケ</title>
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「横綱引退危機だそうだ」への感想。ということで、お相撲である。昔、大相撲ダイジェストというとても面白い番組があったのだが、視聴率が低いということで打ち切られてしまった。あの時、日本の大相撲は終わったと思っているのは私だけだろうか。横綱の品格とかあんまり相撲の価値と関係ない気がするんだけどなあ。いやそれは違うような気がする。少なくとも行司を睨むというのはいけない。もちろん、誤審はあるかもしれないが、それは物言いというシステムで対応している訳で、そういうシステムへの挑戦をしている訳でもないのだし。相
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<dc:date>2008-09-23T21:56:35+09:00</dc:date>
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<title>「歯を大事にしている話」へのツッコミあるいはボケ</title>
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歯を大事にしている話への感想。実はちょっと痛むことがある(?)歯があって、どうみても欠けているような気がするので歯医者にいかなければならないのだが、歯医者に行く暇と金がない。ということで、このままいけば、ずっと自分の歯で生活できるかな？普通の感覚なんですよね。それがちょっと意外だった。クールというかサイバーな感覚で考えると、自分の歯で生活するということに、こだわる必要はないと思うのだ。ITと機械化との関連は定かではないかもしれないが、食うという動作に対して不都合がなければ、全部人工の歯でも別に問
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<dc:date>2008-09-17T04:04:42+09:00</dc:date>
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<title>「空港でいつも思っていること。」へのツッコミあるいはボケ</title>
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空港でいつも思っていること。を読んでの戯言なのだが、今回は専門家としてのコメントが書けそうな気がする。そもそも、○○○便って覚えてる人いるの？なんて、いつも思うんですが、覚えている人が普通で、覚えてない私みたいな人が異常？どっちが多数派なんだろう？もちろん、調べてみないと断言できない。覚えている人がいることは間違いない。覚えていない人がいることは元社長ブログからも明らかだし、私も大抵覚えてない。だから、後はどの程度の割合かという問題になる。ここで重要なのは、出発時刻を覚えていない人はまずいないと
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<dc:date>2008-09-17T02:02:55+09:00</dc:date>
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<title>「頂き物」へのツッコミあるいはボケ</title>
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頂き物を読んだ訳だが、最近1個で何千円以上するマンゴー売ってますよね、それ系のマンゴーのことだろうか。マンゴーは国産にかぎるよ。やっぱり。元社長のことですから、外国産のマンゴーも食べ比べているはずであるし、国産に限るというのだから当然そうだろう。私はマンゴーを食い尽くした訳ではないし、1個何千円もするマンゴーは食べたことがないから、マンゴーの味についてどうこう言うほどの経験がない。ただ、もともとマンゴーは海外の果物のはずだ。一般論として、食べ物はもともとの国で採れたものが美味い、というような傾向
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<dc:date>2008-09-11T04:59:02+09:00</dc:date>
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