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<title>ウクレレの新境地を求めて</title>
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<description>このﾌﾞﾛｸﾞには、趣味にしているｳｸﾚﾚや、弾き語りﾗｲﾌﾞ活動のことを中心に、普段思ったことなど、幅広く気軽に書いていこうと思います。どうぞよろしくお願いします(^^)</description>
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<title>あとは野となれ山となれ かな？(^^)</title>
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<![CDATA[ こんにちは。今日ﾗｲﾌﾞがあるというのは、昨夜のﾌﾞﾛｸﾞに書きましたが、ﾗｲﾌﾞは夕方からで、帰宅が遅くなりそうなので、とりあえず今のうちに更新しておきます。午前中は、持ってゆく物などの確認と支度をして、食事を済ませて、余った時間で演奏曲の最終ﾁｪｯｸをしていました。単独で演奏するのは2曲ですが、2つともﾗｲﾌﾞ初披露。そしてｺﾗﾎﾞは、それぞれ別の方と1曲ずつで2曲を予定。曲はだいぶ前に、単独でしたことのある曲ではあるんですが、別の人との合奏となると、これまたﾆｭｱﾝｽが全然変わりますんでね。自分にとって、決して低いﾊｰﾄﾞﾙではないと思いますが、この1つ1つの経験が貴重なｻﾝﾌﾟﾙとなり、今後の活動にいきてくると思うので、集中してがんばってきます。ではそろそろ出かけてきます！ 続きはまたね(^_-)
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 11:54:53 +0900</pubDate>
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<title>明日は赤坂でライブ</title>
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<![CDATA[ こんばんは。明日はいよいよ、今年残り2回のうちの1つのﾗｲﾌﾞです。ｲﾍﾞﾝﾄ名は｢AQUACADE(ｱｸｱｹｲﾄﾞ)番外編｣ ｱｸｱｹｲﾄﾞの本編となるｲﾍﾞﾝﾄは、会場も固定で、年に2～3回開かれているんですが、番外編というのがたまにあり、会場もいつもとは別のとこになります。明日の会場は東京の赤坂にある｢アカサカトナリテ｣というお店。ﾗｲﾌﾞは16時45分ｽﾀｰﾄですが、初めての場所なのでどんな所か楽しみです。また、場所が変わると機材やｽﾀｯﾌも変わるので、予期せぬﾊﾌﾟﾆﾝｸﾞがあったりもするんですよね。それもﾗｲﾌﾞならではと、柔軟な気持ちでのぞむつもりです。明日は、単独演奏が2曲に、ｺﾗﾎﾞ企画で2曲を予定。悔いがないよう思い切りいくぞp(^-^)q ﾍｯﾄﾞﾎﾝも注文したし。ってぜんぜん関係ないか(^^;)
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 22:36:10 +0900</pubDate>
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<title>優柔不断なのです</title>
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<![CDATA[ こんばんは。長年愛用していたﾍｯﾄﾞﾎﾝが、ついに断線しました°･(ノД`)･°･ 5000円そこそこだったので大した物じゃなかったけれど、音質が好みだったのと、密閉型でｹｰﾌﾞﾙは着脱式の片出し。この片出しの着脱式ってのはいいですね。両出しで細いｹｰﾌﾞﾙが長く出ていると、断線のﾘｽｸが大きく、取り扱いにとても気を遣います。今回のも断線はしましたが、いつ頃買ったのかも全く思い出せないくらい使い続けていましたから、もう寿命だったんだなと思えます。ただﾍｯﾄﾞﾎﾝは無いと困るので、普段よく弦などを購入している総合楽器店のｻｲﾄで、密閉型ﾍｯﾄﾞﾎﾝを調べてるんですが、ありすぎて迷うのなんの。残念ながら愛用していたﾒｰｶｰは扱ってないようですが、また別のを試してみたいと品定めをしてるものの、全然決められない。ｵｰﾃﾞｨｵ機器なんで、本当は店で実際に試した方がいいとは思うんですが、通販のﾄﾞｷﾄﾞｷ感もまあ有りだなと、自分の眼力を試そうとしてんですがねえ。予算は1万前後で、片出し着脱。300g以下という条件で探してるんですが、それでも結構ありますね。今候補に挙げてるﾒｰｶｰは、AKG、JBL、ｵｰﾃﾞｨｵﾃｸﾆｶ、ﾍﾞﾘﾝｶﾞｰ、ｾﾞﾝﾊｲｻﾞｰという5つ。どーしよ(^^) 続きはまたねっ！
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<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 23:35:22 +0900</pubDate>
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<title>気分は徐々に回復中</title>
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<![CDATA[ こんばんは。今日は割と早めに仕事が終わったので、ﾗｲﾌﾞの練習を中心に、だいぶ長くｳｸﾚﾚを弾いていました。気分のもやもやはあるけれど、やっぱりｳｸﾚﾚを弾いていると解消されてきますね。また、以前におぼえてｱﾚﾝｼﾞまで仕上げた曲は、その時点でｺｰﾄﾞ進行からｱﾚﾝｼﾞの仕方まで、自分で説明し演奏したものを録音しておくんですが、それらの中からｼﾞｬｰﾆｰの｢WHO'S CRYING NOW｣という曲を聴き返し、久々に思い出し弾いていました。それにしてもｼﾞｬｰﾆｰは、ｽﾃｨｰｳﾞ･ﾍﾟﾘｰという絶対的なｳﾞｫｰｶﾘｽﾄが抜けた後も、ﾘｰﾀﾞｰのﾆｰﾙ･ｼｮｰﾝはﾊﾞﾝﾄﾞを続けたかったので、S･ﾍﾟﾘｰに声の似たvoを探し続けていました。そして数年かけて、ついにｱｰﾈﾙ･ﾋﾟﾈﾀﾞという、歌唱力も性質もﾍﾟﾘｰに酷似したｳﾞｫｰｶﾘｽﾄを見つけましたね。この｢ｸﾗｲﾝｸﾞﾅｳ｣も、ﾋﾟﾈﾀﾞ加入後に新録しましたが、ﾍﾟﾘｰに全くひけをとらない素晴らしいﾃｲｸになってます。これはまだﾗｲﾌﾞでやってないので、いつか披露しよう。気分が少し回復してきました(^^) 続きはまたねっ！
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<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 23:09:09 +0900</pubDate>
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<title>いまはじっと耐えるときかも</title>
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<![CDATA[ こんばんは。ここ最近、仕事が忙しくあんまりｳｸﾚﾚの練習ができていません。でも次のﾗｲﾌﾞは6日で近いので、残りの日で追い込み練習をするつもりです。音楽ﾗｲﾌﾞは、練習でどんなにうまくいってても、本番では一発勝負で、その場でやらなくてはならないので、正直きついなあと感じる時があります。とはいっても好きでやってることだし、そうしたことが自由にできる環境にいられるのだから、それなのに文句をいうのは罰当たりというもの。こうした思考になってしまうのは、丁度いま精神的疲労がたまっているのかもしれません。日頃、仕事や人間関係でｽﾄﾚｽがたまるというのは、きっと多くの人達が経験してることだと思います。そしてそれを何か別のことで解消し、ﾊﾞﾗﾝｽを取ろうとする。私の場合は、その手段が音楽でありﾗｲﾌﾞ活動なはずなのですが。どうも今日は愚痴っぽいことしか出てきませんな(笑) まあ気持ちというのは浮き沈みがあるものだから、沈みがちでもまた浮上できると思って、それを自然に待つことにしましょう。
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<link>https://ameblo.jp/phoenix-idol/entry-12102118889.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 23:55:51 +0900</pubDate>
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<title>MCの本来の意味と日本での独特な認識</title>
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<![CDATA[ こんばんは。よくﾗｲﾌﾞで、ﾐｭｰｼﾞｼｬﾝ本人がｽﾃｰｼﾞ上でしゃべることをMCと言いますが、実はこれは日本だけで言われてることなんです。本来MCとは、MASTER OF CEREMONY(ﾏｽﾀｰｵﾌﾞｾﾚﾓﾆｰ)の略で、司会者という意味ですから、ﾗｲﾌﾞでは、司会者がいるのにﾐｭｰｼﾞｼｬﾝが話す行為をMCと呼ぶのは、明らかに間違いなんですよね。ただ、日本国内ではそれで通じるので、国内にいる分にはOKなんですが。さてそのMC。ﾌﾞｯｷﾝｸﾞﾗｲﾌﾞでいろんなﾐｭｰｼﾞｼｬﾝが出てきても、ちゃんとMCを作ってきたなと思わせる組は、ほとんどいませんね。中には、自己紹介も曲目紹介も何もしゃべらず、淡々と曲の演奏(歌ﾓﾉなら歌はちゃんと歌うけど)だけして、終わったらさっさと降りてしまう人もいます。でも特に自作曲の場合は、宣伝の為にも、曲名くらいは言った方がいいんじゃないかと思うんですけどね(苦笑) またMCは、ある程度作って行った方がまとまりがあるので、うまくいけばそれで空気がつかめて、聴衆の曲を聴く集中力を上げられたりするから、結構重要な役割があったりするんですよね。いよいよ年末ﾗｲﾌﾞが近づいてきました。まとまりのあるMCを作って、いい演出をしたいですが果たしてそういくかな？(笑) この続きはまたねっ！
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<link>https://ameblo.jp/phoenix-idol/entry-12101724655.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 23:12:27 +0900</pubDate>
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<title>作詞と作文の違い</title>
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<![CDATA[ こんばんは。去年は｢冬景色｣を含めた童謡唱歌ﾒﾄﾞﾚｰを作りまして、曲目は、春の小川→みかんの花咲く丘→我は海の子→夏の思い出→小さい秋見つけた→もみじ→冬景色→今日の日はさようなら という8曲をつなげてみました。これらをしてみて思ったのは、本来作詞とは、ﾒﾛﾃﾞｨによって音数が限られているので、その制限の中で、いかに伝えたいことを詰めるか。余分な言葉は徹底的に省き、最低限のことだけを入れて、あとは聴き手の想像に任せる。これが作文ではなく作詞だと感じました。これをするには、作詞者に、相当なﾎﾞｷｬﾌﾞﾗﾘｰがないとできないと思います。多くの言葉や言い方を知っていないと、限られた範囲に、意図することを入れられないからです。その点から最近のJ-popを見ると、歌詞がやたら長いものが多い気がします。作詞者が頭に浮かんだ場面や景色を、そのまま表現してしまっているから、ﾗｼﾞｵ的ではなくﾃﾚﾋﾞ的歌詞なんで、それだと聴き手には想像の余地がなくなるんですよね。あるいは、非常に抽象的で、結局何が言いたいのかわからないものも多いです。これが、童謡唱歌や落語といった、多彩な日本語が聞けるものを教育やﾒﾃﾞｨｱから無くしていったことによる影響と思うのは考えすぎかな？
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 23:55:48 +0900</pubDate>
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<title>いい日本語が消えてゆくのは寂しい</title>
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<![CDATA[ こんばんは。昨日ﾌﾞﾛｸﾞに書いた｢おてんば｣という言葉ですが、これ実は語源はｵﾗﾝﾀﾞ語なんですね。ｵﾗﾝﾀﾞ語で、手におえないという意味の｢ｵﾃﾝﾊﾞｰﾙ｣からきてるんだそうです。ｵﾗﾝﾀﾞ語が元のものは他にも、博多どんたくのどんたく。これはｵﾗﾝﾀﾞ語で休日を意味する｢ﾄﾞﾝﾀｰｸ｣からきてるそうです。あとポン酢は、柑橘類の汁という意味の｢ﾎﾟﾝｽ｣からなど。言葉は生き物なので、時代の移り変わりによって、昔の意味と変わってきたり、流行り廃りがあるのはわかるんですが、表現などの言葉の数が少なくなってゆくのは良くない気がします。数年前から、天気予報で｢夜の始め｣という言い方をするようになりましたが、これも以前は｢宵(よい)の口｣と言ってたのに、なんでも宵の口じゃわかりづらいからって理由で｢夜の始め｣という言い方に変えたそうです。宵の口っていい表現だし、わかりづらいですかね？(笑) 教えればいいだけでしょ。個人的感覚ですが｢夜の始め｣ってのは、稚拙な言い方で抵抗を感じてしまいます。宵が通じなくなったら、五輪真弓さんの｢恋人よ｣の中にある、｢宵の流れ星｣ってのも意味がわからなくなっちゃうじゃん(笑) 続きはまたねっ！
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<link>https://ameblo.jp/phoenix-idol/entry-12101014837.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 23:55:10 +0900</pubDate>
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<title>歌から言葉を知ることも多いはずなのに</title>
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<![CDATA[ こんにちは。｢冬景色｣という唱歌を習った覚えがあるか、周りの知人に尋ねてみたところ、50代の方たちはほぼ習った覚えがあるとのことでした。しかし私たち40代は、同級生に訊いてみても、知ってる人がほとんどいませんでした。ということは、50代から40代になるこの数年の間に、教科書や授業から消えてしまったということなんでしょう。省かれた理由はわかりませんが、推察するに、歌詞の文言が難しく現代にそぐわない、といったとこじゃないかなと。恐らくそうした理由で省かれた童謡唱歌は、かなりあると思われますが、そうはいっても日本語ですからねえ。意味を教えればいいわけだし。同じような意味合いでも、様々な言い回しを知っていたほうが、会話力や想像力がつくと思うんですけどね。最近、特にお笑い芸人さんたちがTV番組などで、男女問わず、若い頃にﾔﾝｷｰ的行為をしてたことを｢やんちゃしてたんですね｣とか言ってるんですが、｢やんちゃ｣は本来男性だけに使う言葉で、女性の場合は｢おてんば｣なんですよね。往年のｱﾆｿﾝ｢ｷｬﾝﾃﾞｨｷｬﾝﾃﾞｨ｣の歌詞にも、｢おてんばいたずら大好き｣とあるくらいですから。歌から言葉を知り、正しい使い方を知ることは多いと思うんですけどね。この続きはまたねっ！
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<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 16:53:37 +0900</pubDate>
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<title>｢冬景色｣の2番と3番</title>
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<![CDATA[ こんばんは。引き続き、唱歌｢冬景色｣の2番と3番です。<br>2.烏鳴きて木に高く、人は畑で麦を踏む。げに小春日の、のどけしや。かえり咲きの花も見ゆ。<br>解説:昼になり、烏は木の上にとまり鳴いている。人は畑で麦踏みの仕事をしている。小春日和で、実にのどかだなあ。季節外れに咲いてしまった花も、ちらほら見える。<br>3.嵐吹きて雲は落ち、時雨(しぐれ)降りて日は暮れぬ。若し灯火(もしともしび)の、もれこずば。それと分かじ、延べの里。<br>解説:雲が低くたちこめ荒らしになり、時折雨が降り日が暮れた。人家からは、まだつけて間もない灯りの火がもれてきた。その集落の向こうには、何もない里が広がっている。<br>と、個人的解釈なんですが、意味はこんな感じでしょうか(笑) まるで短歌かなにかのような歌詞で現代人にとっては難しいですが、日本語の表現の深さと品を感じます。しかし私はこれを習った覚えがなく、ﾗｲﾌﾞのための選曲をする中で、たまたま興味をひかれ知ったのです。言い換えると、そんな話が無ければ、未だに知らなかったでしょう。私の父は80歳になりますが、当然のように知っていました。私はこの曲が気に入ったので、他の世代の方にも訊いてみたのですが。この続きはまたねっ！
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<link>https://ameblo.jp/phoenix-idol/entry-12100318615.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 23:57:20 +0900</pubDate>
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